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米田大典

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株式会社膝栗毛 代表取締役社長

2005年三菱地所株式会社入社、39歳。プロパティマネジメント、オフィスリーシングを東京にて経験後、大阪へ赴任。大阪駅前の「グランフロント大阪」のオフィス商品企画・マーケティング・オフィスリースアップを完遂後、街区のブランディング・プロモーションを担当。2018年に本社に戻り、スタートアップの事業支援を行いつつ有楽町エリアのリブランディングプロジェクトにて「SAAI 」の企画・立ち上げを担当。一時は5組織兼務となり社内フリーランス化。「SAAI」のコンセプトを「おもいつきをカタチに」にとしたことから自らも社内の新事業提案制度に応募。2022年11月「膝栗毛」の正式事業化、株式会社膝栗毛設立。(三菱地所株式会社 新事業創造部 兼 コンテンツビジネス創造部 統括。)


※ プロフィールの引用元は「01 COMMUNITY WEEK 2022~ボーダレスの時代に個が必要とする繋がり~」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

米田大典氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2022/6/20(月) 〜 2022/6/24(金)
米田大典 株式会社膝栗毛 代表取締役社長
2005年三菱地所株式会社入社、39歳。プロパティマネジメント、オフィスリーシングを東京にて経験後、大阪へ赴任。大阪駅前の「グランフロント大阪」のオフィス商品企画・マーケティング・オフィスリースアップを完遂後、街区のブランディング・プロモーションを担当。2018年に本社に戻り、スタートアップの事業支援を行いつつ有楽町エリアのリブランディングプロジェクトにて「SAAI 」の企画・立ち上げを担当。一時は5組織兼務となり社内フリーランス化。「SAAI」のコンセプトを「おもいつきをカタチに」にとしたことから自らも社内の新事業提案制度に応募。2022年11月「膝栗毛」の正式事業化、株式会社膝栗毛設立。(三菱地所株式会社 新事業創造部 兼 コンテンツビジネス創造部 統括。)

三菱地所で起業した三人のリアルトーク~事業立ち上げから人間関係・メンタルケアまで~

大手町・丸の内・有楽町という、東京屈指のビジネスエリアにおいて、盤石な収益基盤を有している三菱地所。その安定した職場環境にも関わらず、新規事業に挑戦し異なる事業分野で道を切り開いた三名に、起業の原動力や悩み、これから目指すゴールなどをリアルに語っていただきます。

ビジネスイベント
米田大典 三菱地所株式会社 新事業創造部
2005年三菱地所入社。プロパティマネジメント、オフィスリーシングを東京にて経験後、大阪へ赴任。 大阪駅前の「グランフロント大阪」のオフィス商品企画・マーケティング・オフィスリースアップを完遂後、街区のブランディング・プロモーションを担当。2018年に本社に戻り、スタートアップの事業支援を行いつつ有楽町エリアのリブランディングプロジェクトにて「SAAI Wonder Working Community」の企画・立ち上げを担当。 「SAAI」のコンセプトを「おもいつきをカタチに」にとしたことから自ら「おもいつきをカタチにしてみるべく」社内の新事業提案制度に応募。2019年12月に社内審査通過後、事業化に向け邁進中。

大企業発の新規事業開発 伝統企業で事業化を実現したプレゼンとは/ 新規事業開発のリアル

第1部では伝統ある4社の大手企業から生み出された新規事業をピッチ形式でご紹介いただきます。第2部では、その裏側にあるハードル、その乗り越え方について、4人の経験者によるリアリティある対談をお届けします。

ビジネスイベント
2022/2/5(土) 〜 2022/2/6(日)
米田大典 株式会社膝栗毛 代表取締役社長
2005年三菱地所入社、38歳。プロパティマネジメント、オフィスリーシングを東京にて経験後、大阪へ赴任。大阪駅前の「グランフロント大阪」のオフィス商品企画・マーケティング・オフィスリースアップを完遂後、街区のブランディング・プロモーションを担当。2018年に本社に戻り、スタートアップの事業支援を行いつつ有楽町エリアのリブランディングプロジェクトにて「SAAI Wonder Working Community」の企画・立ち上げを担当。一時は5組織兼務となり社内フリーランス化。「SAAI」のコンセプトを「おもいつきをカタチに」にとしたことから自ら「おもいつきをカタチにしてみるべく」社内の新事業提案制度に応募。2019年12月に社内審査通過し今般正式事業化、会社設立となった。おもいつきが多すぎて別で「有楽町うたつくり計画」なるプロジェクトも推進中。

え!?コレも社内起業!?日系大手が輩出する、イントレプレナーのリアル

近年、資金調達市場も活況となり、起業家の数も増えてきた。だが、それと並行して、日系大手企業の中で、イントレプレナーも続々と増加している。 ‍ 「大手の中で起業?そんなのスタートアップとは言えないのでは?」そういった声を上げたくなる人もいるかもしれない。でも、本物のイントレプレナー達に触れなければ、イントレプレナーの良さ、ダイナミズムやその魅力、そして苦労について語ることはできないはずだ。今回は、三菱地所という1社から輩出されたイントレプレナー3名が登壇。彼/彼女たちの三者三様の事業と想いに触れれば、真のイントレプレナーが理解できるかもしれない。