ボーダレスに生きる!人生を豊かにする働き方
仕事と遊び、都市と地域、屋外と室内、ハードとソフト、大企業とベンチャー、国内と国外・・・。 これまで分けられていた境界線にこそ次の時代のチャンスが埋まっているのではないでしょうか? 金融マンからファッション会社の社長や外食の経営などを行い、今ではグリーンの業界に旋風を起こしている、吉川稔氏(東邦レオ株式会社 代表取締役社長)。 全国の地域の仕掛け人を束ねるプロデューサー、山本桂司氏(株式会社インターローカルパートナーズ 代表取締役)。 丸の内朝大学など丸の内における仕事とプライベートの垣根をなくす仕掛けをつくるプロジェクトデザインの専門家、古田秘馬氏(株式会社Umari 代表取締役)。 大企業とスタートアップの垣根をなくし、多数の起業家コミュニティを牽引するコミュニティディレクター、ブランスクム文葉氏(株式会社ゼロワンブースター コミュニティ開発部)。 様々な分野で境界線を自由に行き来する各業界のプロデューサーたちが、今注目する境界線とは何か?、ディスカッションします。
慶應義塾大学中退。東京・丸の内「丸の内朝大学」などの数多くの地域プロデュース・企業ブランディングなどを手がける。農業実験レストラン「六本木農園」や讃岐うどん文化を伝える宿「UDON HOUSE」など都市と地域、日本と海外を繋ぐ仕組みづくりを行う。現在は地域や社会的変革の起業に投資をしたり、 WILLER 株式会社やCAMPFIRE、自然電力株式会社などの顧問ほか、医療法人の理事などを兼任。
ボーダレスに生きる!人生を豊かにする働き方
仕事と遊び、都市と地域、屋外と室内、ハードとソフト、大企業とベンチャー、国内と国外・・・。 これまで分けられていた境界線にこそ次の時代のチャンスが埋まっているのではないでしょうか? 金融マンからファッション会社の社長や外食の経営などを行い、今ではグリーンの業界に旋風を起こしている、吉川稔氏(東邦レオ株式会社 代表取締役社長)。 全国の地域の仕掛け人を束ねるプロデューサー、山本桂司氏(株式会社インターローカルパートナーズ 代表取締役)。 丸の内朝大学など丸の内における仕事とプライベートの垣根をなくす仕掛けをつくるプロジェクトデザインの専門家、古田秘馬氏(株式会社Umari 代表取締役)。 大企業とスタートアップの垣根をなくし、多数の起業家コミュニティを牽引するコミュニティディレクター、ブランスクム文葉氏(株式会社ゼロワンブースター コミュニティ開発部)。 様々な分野で境界線を自由に行き来する各業界のプロデューサーたちが、今注目する境界線とは何か?、ディスカッションします。
1965 年 10 月大阪まれ。89 年 神戸大学農学部卒業、住友信託銀行に入社。2001 年 株式会社リステアホールディングス 取締役副社長。 バレンシアガジャパン取締役。 株式会社リステアインベストメント(ゴールドマンサックスと JV) 代表取締役。2010 年 クール・ジャパン官民有識者会議委員。2014 年カフェ・カンパニー株式会社 取締役副社長。2016 年 7月 株式会社 NI-WA 創立 代表取締役社長に就任、現職。2016 年 11月 東邦レオ株式会社 代表取締役社長に就任、現職。
ボーダレスに生きる!人生を豊かにする働き方
仕事と遊び、都市と地域、屋外と室内、ハードとソフト、大企業とベンチャー、国内と国外・・・。 これまで分けられていた境界線にこそ次の時代のチャンスが埋まっているのではないでしょうか? 金融マンからファッション会社の社長や外食の経営などを行い、今ではグリーンの業界に旋風を起こしている、吉川稔氏(東邦レオ株式会社 代表取締役社長)。 全国の地域の仕掛け人を束ねるプロデューサー、山本桂司氏(株式会社インターローカルパートナーズ 代表取締役)。 丸の内朝大学など丸の内における仕事とプライベートの垣根をなくす仕掛けをつくるプロジェクトデザインの専門家、古田秘馬氏(株式会社Umari 代表取締役)。 大企業とスタートアップの垣根をなくし、多数の起業家コミュニティを牽引するコミュニティディレクター、ブランスクム文葉氏(株式会社ゼロワンブースター コミュニティ開発部)。 様々な分野で境界線を自由に行き来する各業界のプロデューサーたちが、今注目する境界線とは何か?、ディスカッションします。
オリエンタルランドで店舗運営や人材教育、ディズニーシー立ち上げを経験後、カルチュア・コンビニエンス・クラブに転職。経営管理部門、CFO秘書を経て野村證券へ。ファイナンシャル・アドバイザーとして15年、コンサルティング業務を行ったのち、2020年2月より01Boosterに参画。起業家支援・新規事業・新産業創出支援を行う。グロービス経営大学院でMBA習得。
ボーダレスに生きる!人生を豊かにする働き方
仕事と遊び、都市と地域、屋外と室内、ハードとソフト、大企業とベンチャー、国内と国外・・・。 これまで分けられていた境界線にこそ次の時代のチャンスが埋まっているのではないでしょうか? 金融マンからファッション会社の社長や外食の経営などを行い、今ではグリーンの業界に旋風を起こしている、吉川稔氏(東邦レオ株式会社 代表取締役社長)。 全国の地域の仕掛け人を束ねるプロデューサー、山本桂司氏(株式会社インターローカルパートナーズ 代表取締役)。 丸の内朝大学など丸の内における仕事とプライベートの垣根をなくす仕掛けをつくるプロジェクトデザインの専門家、古田秘馬氏(株式会社Umari 代表取締役)。 大企業とスタートアップの垣根をなくし、多数の起業家コミュニティを牽引するコミュニティディレクター、ブランスクム文葉氏(株式会社ゼロワンブースター コミュニティ開発部)。 様々な分野で境界線を自由に行き来する各業界のプロデューサーたちが、今注目する境界線とは何か?、ディスカッションします。
大阪の治安の悪いところ出身。都市で生活することに楽しみが見出せず大学卒業後、地方へ移住。 愛媛県今治市のタオル美術館キュレーターを経て、山口県長門市の地域商社「ながと物産合同会社」の販売戦略プロデューサーとして一次産業支援や道の駅「センザキッチン」の立ち上げに携わる。 全国の地域プロデューサーと連携した地域ビジネスを継続・発展させるための仕組みづくりや事業スキームを確立させるプロデュース事業などに取り組む。地域の生態系づくりを命題に、次世代の地域人材育成プログラムの「ローカルリーダースクール」の全国展開や、企業と地域、地域と地域、都市と地域をつなぐプラットフォーマーとしても活躍。三菱地所が先導する多機能型市場「有楽町micro FOOD & IDEA MARKET」の運営を行う。東北地域の食産業における課題解決を図る新たなビジネスプラットフォーム、一般社団法人東北絆テーブルの理事も兼任。
大手デベロッパー3社のインキュベーション施設担当者が考える、ソフトサービスの重要性
起業家や新規事業担当者から評価されている3つのインキュベーション施設。(森ビル「ARCH」、東急不動産「PLUG and PLAY」、三菱地所「SAAI Wonder Working Community」) 施設や設備といったハードづくりがメインであるデベロッパーが、人の交流や情報共有などのソフト面をどのように捉え、行動し、コミュニティづくりに取り組んでいるのか。 特色を持った施設を開発、運営をする担当者に、会員同士の化学反応の起こり方など、実際の体験談を交えたお話をうかがいます。
新卒で東急不動産株式会社へ入社。社内新規事業として会員制サテライトオフィス事業「Business-Airport」の立ち上げを行う。同社退職後、一年間の海外修行を経て、SAYU MILANO現地代表へ就任。イタリアミラノで日本をコンセプトとした複合商業施設「TENOHA MILANO」の開発、運営を行う。2020年2月帰国、三菱地所株式会社へ入社。現在、有楽町再構築を担当し、会員制インキュベーションオフィス「SAAI」や複合商業施設「micro」を起点としたソフト面からの街づくりを行っている。 座右の銘は「すべては人から始まる」で、そこにいるリアルな「人」を大事にしたい。
大手デベロッパー3社のインキュベーション施設担当者が考える、ソフトサービスの重要性
起業家や新規事業担当者から評価されている3つのインキュベーション施設。(森ビル「ARCH」、東急不動産「PLUG and PLAY」、三菱地所「SAAI Wonder Working Community」) 施設や設備といったハードづくりがメインであるデベロッパーが、人の交流や情報共有などのソフト面をどのように捉え、行動し、コミュニティづくりに取り組んでいるのか。 特色を持った施設を開発、運営をする担当者に、会員同士の化学反応の起こり方など、実際の体験談を交えたお話をうかがいます。
2007年に東急不動産に入社し、渋谷の桜丘PJの再開発・人事にて人事制度構築・渋谷再開発のオフィスリーシングに従事した後にスタートアップとの共創活動を担当。渋谷でのスタートアップエコシステム形成に向け、アクセラレーターであるPlug and Play Japanの拠点となる「Plug and Play 渋谷」の運営やベンチャーキャピタルやスタートアップ向けのワークスペースである「GUILD」シリーズの開発・運営に携わる。コミュニティを起点としたスタートアップ共創を目指している。 2児の父で2カ月の育休を取得するも、あまり懐かれていないのが悩み。
大手デベロッパー3社のインキュベーション施設担当者が考える、ソフトサービスの重要性
起業家や新規事業担当者から評価されている3つのインキュベーション施設。(森ビル「ARCH」、東急不動産「PLUG and PLAY」、三菱地所「SAAI Wonder Working Community」) 施設や設備といったハードづくりがメインであるデベロッパーが、人の交流や情報共有などのソフト面をどのように捉え、行動し、コミュニティづくりに取り組んでいるのか。 特色を持った施設を開発、運営をする担当者に、会員同士の化学反応の起こり方など、実際の体験談を交えたお話をうかがいます。
2008年森ビル株式会社に新卒入社。オフィス内装請負工事業やオフィスリーシングを経験。 2015年より現部署にて、未稼働物件のリノベーション企画や運営、イノベーション創出領域における企画や運営の活動に携わる。「森ビル再稼働」「Ignition Lab MIRAI」「ARCH」等のプロジェクトを推進。 2020年に開業したインキュベーションセンター「ARCH」にて、大企業の新規事業創出を支援。様々な産業分野の多様なプレーヤーが交差する架け橋となり、日本ならではのイノベーション創出モデルの実現を目指す。常に意識していることは「一歩踏み込むこと」。
参加者とともに育てるNFTのコミュニティ戦略
世界中のクリエイターがデジタルアイテムをつくり、マネタイズできる世の中になってきたことで、急速に新経済圏が広がるNFT。 大手ファッションブランドも、独自のNFTを活用したコミュニティを設立し、NFTだけでなくそれに伴う実物商品の購入を付与するなど、現実と仮想の共存をうまく組み合わせて新たなユーザー体験を提供しています。 NFT所有者やクリエイター同士の交流を促進し、中長期にわたるファンコミュニティを設計する際の要点はなにか。また、NFTのコミュニティ参加者が互いに貢献しあい、ブランドの成長とともにコミュニティを広げていくには、どのような働きかけが必要なのか。 Web3(NFT、メタバース、DAOなど)の実践者にディスカッションいただきます。
東京大学卒業後、株式会社電通に入社、コミュニケーション戦略の立案を行う。その後、外資系広告代理店や大手ベンチャー企業などでブランド戦略、インタラクティブ戦略、経営企画、新規事業開発などに携わったのち、コロンビア大学でMBAを取得。帰国後は、マッキンゼーを経てウォルト・ディズニー・ジャパンに転職。マーケティングと事業開発を行う。現在、グロービス主任研究員およびグロービス経営大学院大学教員。フェリス女学院大学、東洋大学非常勤講師。 その一方、二期会に所属し、国内外のオペラやコンサートに出演する声楽家としても活躍。その活動は自身の演奏にとどまらず、自身が事務局長を務める一般社団法人奏楽会で、文化庁委託事業を始めとしたさまざまなコンサートやオペラをプロデュース、成功に導き、その活動は日経新聞などでも取り上げられている。今年、すべての文化とそこにかかわる人々とメタバースとの出会いを創出するOpera meets Metaverse supported by Mitsubishi Estateを開始。 News Picks Pro Pickerとして3万3千人以上のフォロワーを持つ。Forbes Japan Onlineオフィシャル・コラムニスト。芸術学博士(PhD)。
参加者とともに育てるNFTのコミュニティ戦略
世界中のクリエイターがデジタルアイテムをつくり、マネタイズできる世の中になってきたことで、急速に新経済圏が広がるNFT。 大手ファッションブランドも、独自のNFTを活用したコミュニティを設立し、NFTだけでなくそれに伴う実物商品の購入を付与するなど、現実と仮想の共存をうまく組み合わせて新たなユーザー体験を提供しています。 NFT所有者やクリエイター同士の交流を促進し、中長期にわたるファンコミュニティを設計する際の要点はなにか。また、NFTのコミュニティ参加者が互いに貢献しあい、ブランドの成長とともにコミュニティを広げていくには、どのような働きかけが必要なのか。 Web3(NFT、メタバース、DAOなど)の実践者にディスカッションいただきます。
明治大学経営学部卒業。2009年株式会社DeNA入社。3年間エンジニアおよびマーケティングに従事。 その後、ユアブライト株式会社にて海外人材事業およびSNSマーケティングを担当。ベトナム・ミャンマーを中心にSNSフォロワー数11万人以上を達成。 その後同社においてNFTのプロモートなどを行うNFT事業を立ち上げ、第1弾プロジェクトとしてLove addivted Girlsコレクションを発表。1分間で約6000万円のNFTが完売した。Love addivted GirlsはDAOの事例として文化庁の文化経済部会事務局資料でもとりあげられている。その後も複数のNFTコレクションを手掛け、実績を重ねている。
参加者とともに育てるNFTのコミュニティ戦略
世界中のクリエイターがデジタルアイテムをつくり、マネタイズできる世の中になってきたことで、急速に新経済圏が広がるNFT。 大手ファッションブランドも、独自のNFTを活用したコミュニティを設立し、NFTだけでなくそれに伴う実物商品の購入を付与するなど、現実と仮想の共存をうまく組み合わせて新たなユーザー体験を提供しています。 NFT所有者やクリエイター同士の交流を促進し、中長期にわたるファンコミュニティを設計する際の要点はなにか。また、NFTのコミュニティ参加者が互いに貢献しあい、ブランドの成長とともにコミュニティを広げていくには、どのような働きかけが必要なのか。 Web3(NFT、メタバース、DAOなど)の実践者にディスカッションいただきます。
東京大学在学中に旧司法試験に合格し、西村あさひ法律事務所・内田鮫島法律事務所で弁護士勤務。スタンフォード大学から、MBA・MSを取得。在学中にモアシス社を起業し、シリコンバレーで資金調達。キュリオン社で、副社長・日本代表。両社はM&AでExit。ヴェオリアで副社長。現在は、NFTメタバースのスタートアップAnifieの創業者社長。スタンフォード大学ビジネススクールでは、年3回、プロタゴニスとして講演。
参加者とともに育てるNFTのコミュニティ戦略
世界中のクリエイターがデジタルアイテムをつくり、マネタイズできる世の中になってきたことで、急速に新経済圏が広がるNFT。 大手ファッションブランドも、独自のNFTを活用したコミュニティを設立し、NFTだけでなくそれに伴う実物商品の購入を付与するなど、現実と仮想の共存をうまく組み合わせて新たなユーザー体験を提供しています。 NFT所有者やクリエイター同士の交流を促進し、中長期にわたるファンコミュニティを設計する際の要点はなにか。また、NFTのコミュニティ参加者が互いに貢献しあい、ブランドの成長とともにコミュニティを広げていくには、どのような働きかけが必要なのか。 Web3(NFT、メタバース、DAOなど)の実践者にディスカッションいただきます。
1987年生まれ。沖縄出身。2013年にBASE株式会社初期メンバーとして参画しIPOに向けた成長に貢献。2016年に地元沖縄で起業し2018年にFC琉球のICOプロジェクトに参画。2020年に東京に拠点を戻し自社プロダクトによる事業展開を進め、2021年よりWeb3領域にフォーカスを定めYoursDAOを発足。世界で最もDAO/Web3プロジェクトが集まるWeb3求人メディアを運営。その学びを活かし、プロジェクトの分散化に向けた人材課題を解決するWeb3版Upwork「AKINDO」の開発を進め、トークンセールに向けて準備を進める。プライベートではWeb3特化Podcast「Web3FM」を展開。
脱会社員で個人をエンパワー!〜不確定な時代に独立する魅力〜
数年先もどのような情勢を迎えるか皆目検討もつかない現在。不確定な未来を生きて行くことができる力が今後益々重要になります。本セッションでは、この時代に会社員を卒業し独立を選択した4名を迎え、なぜ今、独立なのか、魅力や苦悩を交えてお話しいただきます。 ゲストはSAAIの入居後独立を果たした3名。またモデレーターとしてSAAIのコミュニティスポット『Bar変態』のチーママがお送りします。
リクルートにて採用・育成の新規事業にたずさわった後、不動産ベンチャーに転職し、ホテル・飲食店の立ち上げを経験。 海外移住を転機に独立し、企業の新規事業支援や地域創生支援を行う。 おせっかいな性格ゆえ、人と人の繋がりづくりを好む。 地域の温かさにも魅了され、東京と地域を行き来しながら、地域の関係人口創出に向けた取り組みを行っている。
脱会社員で個人をエンパワー!〜不確定な時代に独立する魅力〜
数年先もどのような情勢を迎えるか皆目検討もつかない現在。不確定な未来を生きて行くことができる力が今後益々重要になります。本セッションでは、この時代に会社員を卒業し独立を選択した4名を迎え、なぜ今、独立なのか、魅力や苦悩を交えてお話しいただきます。 ゲストはSAAIの入居後独立を果たした3名。またモデレーターとしてSAAIのコミュニティスポット『Bar変態』のチーママがお送りします。
立教大学経済学部卒・立教大学院ビジネスデザイン研究科修了・住友商事株式会社勤務を経て起業。 2007年度から4年間に渡り、立教大学体育会大学ラグビー部監督を務め、指導者ノウハウだけでなく大学や高校スポーツ界に幅広い人脈を持つ。 住友商事では日本最大級の物流センターの事業の立上げ、インドネシアにおけるリテイル事業開発などを担当。2019年から2021年までDXセンターにて社内起業プログラム01チャレンジ案件、BUKATOOLの開発に従事。
脱会社員で個人をエンパワー!〜不確定な時代に独立する魅力〜
数年先もどのような情勢を迎えるか皆目検討もつかない現在。不確定な未来を生きて行くことができる力が今後益々重要になります。本セッションでは、この時代に会社員を卒業し独立を選択した4名を迎え、なぜ今、独立なのか、魅力や苦悩を交えてお話しいただきます。 ゲストはSAAIの入居後独立を果たした3名。またモデレーターとしてSAAIのコミュニティスポット『Bar変態』のチーママがお送りします。
キャリア教育コーディネーター/謎解きクリエイター、エンタメ教育学習プログラム アソマナクティブ リーダー。株式会社バンダイで企画・開発職、営業職を経験の後、子供たちの興味・関心を引き出し、遊んで学べる教育の場をつくるべくキャリア教育コーディネーターの資格を取得。子供たちが謎解きをしながらSDGsや地域の文化、歴史について学ぶエンタメ教育旅行事業を開発中。 最近は地方と東京を行き来し謎解きを制作しつつ、オンラインやYouTubeで子供たちが様々な仕事に触れる機会を作る活動にも取り組んでいる。
脱会社員で個人をエンパワー!〜不確定な時代に独立する魅力〜
数年先もどのような情勢を迎えるか皆目検討もつかない現在。不確定な未来を生きて行くことができる力が今後益々重要になります。本セッションでは、この時代に会社員を卒業し独立を選択した4名を迎え、なぜ今、独立なのか、魅力や苦悩を交えてお話しいただきます。 ゲストはSAAIの入居後独立を果たした3名。またモデレーターとしてSAAIのコミュニティスポット『Bar変態』のチーママがお送りします。
ロジスティクスに特化したSIerでキャリアをスタートさせた後、総合系コンサルティングファームへ転職。2021年にミドルマーケット向けのビジネスコンサルティングサービスを提供するRally Growth株式会社を創業。市場の環境変化が激しい中、価値ある企業が環境変化を楽しめる世界を目指しており、クライアント企業の新規事業構築支援やDX案件の支援などをおこなっている。人生死ぬまで楽しみ、後世にとって意味のあるビジネスを創る事を志に日々、奮闘中。
ビジネス街で「アート」が必要とされる理由
「アート思考」に注目が集まったり、ビジネス誌が「アート×ビジネス」の特集を組んだりと、いまビジネスの文脈から「アート」への関心が高まっています。自身の事業やアイデアのヒントをアートに求めたいと考えている方も少なくないのではないでしょうか。本セッションでは、ここ数年アーティスととの取り組みがアクティブなビジネス街・有楽町で、実際にプロジェクトを行っているアーティストと、アートとの出会いがひとつのきっかけとなりベンチャー投資ファンドを立ち上げた企業家の3名を迎え、お話をうかがいます。
慶應義塾大学で美学美術史学を学んだ後、雑誌『Discover Japan』にて5年間勤務。フリーランスで編集・ライターを経て、現在、三菱地所プロジェクト開発部有楽町街づくり推進室チーフ。有楽町を中心に「ソノ アイダ」や「有楽町アートアーバニズムプログラムYAU」といったアーティストの取り組みをサポートしている。
ビジネス街で「アート」が必要とされる理由
「アート思考」に注目が集まったり、ビジネス誌が「アート×ビジネス」の特集を組んだりと、いまビジネスの文脈から「アート」への関心が高まっています。自身の事業やアイデアのヒントをアートに求めたいと考えている方も少なくないのではないでしょうか。本セッションでは、ここ数年アーティスととの取り組みがアクティブなビジネス街・有楽町で、実際にプロジェクトを行っているアーティストと、アートとの出会いがひとつのきっかけとなりベンチャー投資ファンドを立ち上げた企業家の3名を迎え、お話をうかがいます。
生物学や自然環境について学んだ経験を背景に、実験的なアプローチによって現代の写真表現を探究している。2018年より現代の写真・映像表現によって都市と社会を考察する「TOKYO PHOTOGRAPHIC RESEARCH」を主宰。 「有楽町アートサイトプロジェクト」をはじめとしたアートプロジェクトやリサーチプログラムを2020年より有楽町で展開している。
ビジネス街で「アート」が必要とされる理由
「アート思考」に注目が集まったり、ビジネス誌が「アート×ビジネス」の特集を組んだりと、いまビジネスの文脈から「アート」への関心が高まっています。自身の事業やアイデアのヒントをアートに求めたいと考えている方も少なくないのではないでしょうか。本セッションでは、ここ数年アーティスととの取り組みがアクティブなビジネス街・有楽町で、実際にプロジェクトを行っているアーティストと、アートとの出会いがひとつのきっかけとなりベンチャー投資ファンドを立ち上げた企業家の3名を迎え、お話をうかがいます。
慶應義塾大学法学部卒業。大学時代にスタートアップを経験後、2010年博報堂入社。 その後、2012年から2015年までプライベートエクイティファンドのアドバンテッジパートナーズにてバイアウト(LBO)投資と投資先の経営及び新規事業運営に、2016年よりあすかホールディングスにて東南アジア・インドのスタートアップ投資に従事し、独立。企業への経営や新規事業アドヴァイスなども行う。 2020年より日本にてベンチャー投資ファンドのTHE CREATIVE FUND(旧社名:GO FUND)を創業。 また、現代アートの知見を深めることとコレクション、普及に努める。2021年京都芸術大学芸術学部専任講師にも着任。2022年より株式会社ADワークスグループ社外取締役就任。
ビジネス街で「アート」が必要とされる理由
「アート思考」に注目が集まったり、ビジネス誌が「アート×ビジネス」の特集を組んだりと、いまビジネスの文脈から「アート」への関心が高まっています。自身の事業やアイデアのヒントをアートに求めたいと考えている方も少なくないのではないでしょうか。本セッションでは、ここ数年アーティスととの取り組みがアクティブなビジネス街・有楽町で、実際にプロジェクトを行っているアーティストと、アートとの出会いがひとつのきっかけとなりベンチャー投資ファンドを立ち上げた企業家の3名を迎え、お話をうかがいます。
アマトリウム株式会社 代表。 ハーバード大学美術史卒業後、帰国し展覧会企画やアーティストマネジメントに携わる。 アートスペース新大久保UGO立ち上げメンバー。一般社団法人オープンアートコンソーシアム理事。主な展覧会に、森山大道展(19年、kudan house)、未来と芸術展(19年、森美術館、作家として)、ENCOUNTERS(20年、ANB Tokyo)、Dream Play Sequence (21年、富山県美術館内レストラン「BiBiBi&JURURi」)など。「ソノアイダ #新有楽町」にはプログラムディレクターとして参加。
スタートアップエコシステムのキープレイヤーが語る、支援体制や今後の取り組み
米国のシリコンバレーを発祥とするスタートアップエコシステムは、起業家やベンチャーキャピタル、周辺の企業基盤や法規制など、さまざまな要素が偶発的または必然的に重なり合って形成され、革新的なビジネスモデルのユニコーン企業を継続的に生みだしています。 日本において、スタートアップが数多く産まれ、 成長し、 経済発展に貢献できるような環境・生態系(エコシステム)を実現するには、どのような取り組みが必要なのか。 スタートアップの支援者やスタートアップエコシステムの重要なプレイヤーとともに議論します。
MBA、理工学修士。東芝の重電系研究所・設計を経て、同社で国際アライアンスや海外製造によるデザイン家電の商品企画を実施。村田製作所にて、北米およびMotorolaの通信デバイス技術営業後、同社の通信分野のコーポレートマーケティングにて全社戦略に携わる。スマートフォン広告のNobot社のマーケティングや海外展開を指揮、KDDIグループによる買収後には、M&Aの調整を行い、海外戦略部部長としてKDDIグループ子会社の海外展開計画を策定。現在は01Boosterにてコーポレートアクセラレーター・事業創造アクセラレータを運用すると共にアジアを中心とした国際的な事業創造プラットフォームとエコシステム構築を目指している。
スタートアップエコシステムのキープレイヤーが語る、支援体制や今後の取り組み
米国のシリコンバレーを発祥とするスタートアップエコシステムは、起業家やベンチャーキャピタル、周辺の企業基盤や法規制など、さまざまな要素が偶発的または必然的に重なり合って形成され、革新的なビジネスモデルのユニコーン企業を継続的に生みだしています。 日本において、スタートアップが数多く産まれ、 成長し、 経済発展に貢献できるような環境・生態系(エコシステム)を実現するには、どのような取り組みが必要なのか。 スタートアップの支援者やスタートアップエコシステムの重要なプレイヤーとともに議論します。
慶應義塾大学卒業後、デンマークの海運最大手Maersk Lineに入社。その後フリーランスの通訳として国際会議等で活躍。2013年に子ども服の買取・販売コミュニティ、株式会社キャリーオンを設立し、国内最大規模のサービスに成長させる。2021年キャリーオンを売却し、CBD輸入販売を手掛ける株式会社Leaflowを設立。日本ではまだ数少ない女性のシリアルアントレプレナーとして活躍するかたわら、Startup Lady Japan理事、One Young World Japan理事として、女性アントレプレナーおよび日本を支える次世代グローバルリーダーの育成にも従事。
スタートアップエコシステムのキープレイヤーが語る、支援体制や今後の取り組み
米国のシリコンバレーを発祥とするスタートアップエコシステムは、起業家やベンチャーキャピタル、周辺の企業基盤や法規制など、さまざまな要素が偶発的または必然的に重なり合って形成され、革新的なビジネスモデルのユニコーン企業を継続的に生みだしています。 日本において、スタートアップが数多く産まれ、 成長し、 経済発展に貢献できるような環境・生態系(エコシステム)を実現するには、どのような取り組みが必要なのか。 スタートアップの支援者やスタートアップエコシステムの重要なプレイヤーとともに議論します。
慶應義塾大学理工学部物理学科卒、東京大学大学院工学系研究科原子力国際専攻博士課程修了、マサチューセッツ工科大学System Design and Management Program修士課程修了。2011年に文部科学省入省後、大学発ベンチャー政策、産学連携政策、起業家教育政策、原子力規制等に携わり、起業家教育プログラムであるEDGEやJSTの出資型プログラムであるSUCCESSを企画・立案。その後、マサチューセッツ工科大学に留学中からCICの日本進出を支援。経営コンサルティングファーム、ベンチャーキャピタルを経て2020年5月にCIC Tokyoに参画。
スタートアップエコシステムのキープレイヤーが語る、支援体制や今後の取り組み
米国のシリコンバレーを発祥とするスタートアップエコシステムは、起業家やベンチャーキャピタル、周辺の企業基盤や法規制など、さまざまな要素が偶発的または必然的に重なり合って形成され、革新的なビジネスモデルのユニコーン企業を継続的に生みだしています。 日本において、スタートアップが数多く産まれ、 成長し、 経済発展に貢献できるような環境・生態系(エコシステム)を実現するには、どのような取り組みが必要なのか。 スタートアップの支援者やスタートアップエコシステムの重要なプレイヤーとともに議論します。
2007年NTT西日本入社。2009年より総合エンターテイナーとしての活動を始め、その活動実績からレクリエーション介護士第1号となり、NTT西日本にてレクリエーション介護事業を創出。 現在は、株式会社パラレルパートナーズをはじめとした6法人の代表・顧問・アドバイザーを行い、社外の知識・経験・人脈を活かしながら、NTT西日本のオープンイノベーション施設“QUINTBRIDGE”のオープンイノベーションプロデューサーを務める。
メタバースとは何か、メタバースにおけるハードとソフトの進化がビジネスにもたらすもの(日本語字幕あり)
◆Amy Peck 氏講演 メタバースとは何か。そしてなぜ気にかけるべきか。 Facebookがメタバース企業になると発表し、社名をMetaに変更後、突然の「専門家」の登場や、名だたるファッションブランドのメタバース参入など、メタバースに対する関心が急速に高まっています。 世界有数のXR戦略&コンサルティング会社であるエンデバーXRのCEO、Amy Peck氏が、メタバースの5W(Who、What、Where、Why、When)を整理してお伝えします。 ◆Maria Pace 氏講演 コンシューマ向けのメタバースは、ゲームやソーシャル環境に大きくフォーカスされています。しかし、ビジネス向けのメタバースは、最先端のハードウェアとソフトウェアを活用し、事実上あらゆる業種にわたる多数のやり取りに対応しています。 デジタルツインズ(リアルな物理空間にある情報をIoTなどで集め、送信されたデータを元に仮想空間でリアル空間を再現する技術)、トレーニング、リモートコラボレーションや、没入体験などを活用することで、多大な利益を得ることも可能になります。VR、AR、空間コンピューティングなど、すでにビジネスプロセスやコミュニケーションを最適化するソリューションが存在します。この技術の使用例は無限であり、私たちの仕事、コミュニケーション、デザイン、学習の方法を向上させることでしょう。 本セッションでは、Google社のXR Optics Hardware, Global Partnership and Strategyを担当し、技術革新の最前線に立ち続けているMaria Pace氏に最新事例を共有いただきます。 ◆パネルディスカッション ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぎ、“分野を越境するプロデューサー”として活躍する西村真里子氏(株式会社HEART CATCH)と、Amy Peck 氏によるディスカッションにより、メタバースの可能性について、さらに深掘りします。
国際基督教大学卒。日本アイ・ビー・エムでITエンジニアとしてキャリアをスタート。その後、アドビシステムズでフィールドマーケティングマネージャー、バスキュールでプロデューサーを経て2014年に株式会社HEART CATCH設立。ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぐ“分野を越境するプロデューサー”として自社、スタートアップ、企業、官公庁プロジェクトを生み出している。2020年には米国ロサンゼルスにHEART CATCH LAを設立し、米国でのプロジェクトも進めている。
メタバースとは何か、メタバースにおけるハードとソフトの進化がビジネスにもたらすもの(日本語字幕あり)
◆Amy Peck 氏講演 メタバースとは何か。そしてなぜ気にかけるべきか。 Facebookがメタバース企業になると発表し、社名をMetaに変更後、突然の「専門家」の登場や、名だたるファッションブランドのメタバース参入など、メタバースに対する関心が急速に高まっています。 世界有数のXR戦略&コンサルティング会社であるエンデバーXRのCEO、Amy Peck氏が、メタバースの5W(Who、What、Where、Why、When)を整理してお伝えします。 ◆Maria Pace 氏講演 コンシューマ向けのメタバースは、ゲームやソーシャル環境に大きくフォーカスされています。しかし、ビジネス向けのメタバースは、最先端のハードウェアとソフトウェアを活用し、事実上あらゆる業種にわたる多数のやり取りに対応しています。 デジタルツインズ(リアルな物理空間にある情報をIoTなどで集め、送信されたデータを元に仮想空間でリアル空間を再現する技術)、トレーニング、リモートコラボレーションや、没入体験などを活用することで、多大な利益を得ることも可能になります。VR、AR、空間コンピューティングなど、すでにビジネスプロセスやコミュニケーションを最適化するソリューションが存在します。この技術の使用例は無限であり、私たちの仕事、コミュニケーション、デザイン、学習の方法を向上させることでしょう。 本セッションでは、Google社のXR Optics Hardware, Global Partnership and Strategyを担当し、技術革新の最前線に立ち続けているMaria Pace氏に最新事例を共有いただきます。 ◆パネルディスカッション ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぎ、“分野を越境するプロデューサー”として活躍する西村真里子氏(株式会社HEART CATCH)と、Amy Peck 氏によるディスカッションにより、メタバースの可能性について、さらに深掘りします。
世界有数のXR戦略&コンサルティング会社であるエンデバーXRのCEO。没入型テクノロジー、メタバース、Web 3.0、ブロックチェーンに関する世界有数の専門家。フォーチュン500社、政府機関、デジタルメディア/制作会社、ハイテク新興企業に対し、メタバース、XR戦略、テックフォワードによるデジタル変革、Future of Workに関するアドバイスを行っている。 エンジェル投資家、キャピタル・リージョン・XRアクセラレータのベンチャーパートナー。複数のアドバイザリーボードを兼任し、女性主導のスタートアップを支援するグローバル組織Prospera Womenの共同代表を務める。
メタバースとは何か、メタバースにおけるハードとソフトの進化がビジネスにもたらすもの(日本語字幕あり)
◆Amy Peck 氏講演 メタバースとは何か。そしてなぜ気にかけるべきか。 Facebookがメタバース企業になると発表し、社名をMetaに変更後、突然の「専門家」の登場や、名だたるファッションブランドのメタバース参入など、メタバースに対する関心が急速に高まっています。 世界有数のXR戦略&コンサルティング会社であるエンデバーXRのCEO、Amy Peck氏が、メタバースの5W(Who、What、Where、Why、When)を整理してお伝えします。 ◆Maria Pace 氏講演 コンシューマ向けのメタバースは、ゲームやソーシャル環境に大きくフォーカスされています。しかし、ビジネス向けのメタバースは、最先端のハードウェアとソフトウェアを活用し、事実上あらゆる業種にわたる多数のやり取りに対応しています。 デジタルツインズ(リアルな物理空間にある情報をIoTなどで集め、送信されたデータを元に仮想空間でリアル空間を再現する技術)、トレーニング、リモートコラボレーションや、没入体験などを活用することで、多大な利益を得ることも可能になります。VR、AR、空間コンピューティングなど、すでにビジネスプロセスやコミュニケーションを最適化するソリューションが存在します。この技術の使用例は無限であり、私たちの仕事、コミュニケーション、デザイン、学習の方法を向上させることでしょう。 本セッションでは、Google社のXR Optics Hardware, Global Partnership and Strategyを担当し、技術革新の最前線に立ち続けているMaria Pace氏に最新事例を共有いただきます。 ◆パネルディスカッション ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーをつなぎ、“分野を越境するプロデューサー”として活躍する西村真里子氏(株式会社HEART CATCH)と、Amy Peck 氏によるディスカッションにより、メタバースの可能性について、さらに深掘りします。
Google社にてXR光学系ハードウェア、グローバル・パートナーシップと戦略を担当。すべてのユーザーが仕事やプライベートでより多くのことを達成できるようにするために、次のコンピューティングプラットフォームの開発に情熱を注いでいる。過去には、Microsoft Hololens社に在籍し、次世代複合現実感デバイスのための障壁を押し広げ、ソリューションを開放するための技術的課題を革新し、対処するチームと共に活動。また、国際光工学会(SPIE)の様々なカンファレンスで技術委員会のメンバーを務めている。Global Semiconductor Alliance のメンバーでもあり、Women Leadership Initiative 委員会の委員を務めている。光学および関連技術において多数の特許および出版物を有する。UCバークレー校でMEMS技術に関する博士号を取得。
日本の社内新規事業の未来を握る、「横断的コミュニティ」とは
社内新規事業に携わる人々が会社を越えて繋がる意味とは何か。このセッションでは、社内起業家、新規事業運営者、社内新規事業横断コミュニティ運営者をお招きし、コンフィデンシャルなイメージの社内新規事業に取り組む人々が社内外で横断的に繋がる意味や、どのように繋がることで真の事業創造に繋がっていくのか、三者三様の意見をお伺いします。
新卒から富士通株式会社へ入社。不動産業界のアカウント営業を経験した後、2021年から現在までスマートシティを中核とする新規事業創出を目的とした未来社会&テクノロジー本部に所属。また、2020年より社内有志活動「スナックまり」を立ち上げ、社員同士が組織の垣根なく本音で語り合えるオンラインスナックを開催。 有楽町SAAI Wonder Working ComunnityのBar変態でチーママも務める。
日本の社内新規事業の未来を握る、「横断的コミュニティ」とは
社内新規事業に携わる人々が会社を越えて繋がる意味とは何か。このセッションでは、社内起業家、新規事業運営者、社内新規事業横断コミュニティ運営者をお招きし、コンフィデンシャルなイメージの社内新規事業に取り組む人々が社内外で横断的に繋がる意味や、どのように繋がることで真の事業創造に繋がっていくのか、三者三様の意見をお伺いします。
2011年パナソニック入社。7年間法人営業担当を務め、数十億円のビジネス受注。その後、社内起業家育成プログラムGame Changer Catapultにて20以上の実証実験を推進し、2件を事業会社化。4万人来場の大規模フォーラムセッションの企画・運営を実施し、事業場長賞を受賞。これまでSXSW2018、SLUSH TOKYO2019の出展企画・運営を主導。本社イノベーション推進部門にて、事業戦略策定のミッションを経て、現在はエネルギー事業開発室にてサスティナブル経営推進やクリーンエネルギーに関する事業開発を推進中。大企業の若手中堅有志社員の実践コミュニティONE JAPAN幹事、大企業挑戦者支援プログラムCHANGE発起人&代表。経産省グリーン成長若手ワーキンググループ民間企業委員、共創型実践団体ONE X共同代表。信州大学非常勤講師、長野県塩尻市役所特任CIO(Chief Innovation Officer)。
日本の社内新規事業の未来を握る、「横断的コミュニティ」とは
社内新規事業に携わる人々が会社を越えて繋がる意味とは何か。このセッションでは、社内起業家、新規事業運営者、社内新規事業横断コミュニティ運営者をお招きし、コンフィデンシャルなイメージの社内新規事業に取り組む人々が社内外で横断的に繋がる意味や、どのように繋がることで真の事業創造に繋がっていくのか、三者三様の意見をお伺いします。
株式会社LIFULLに新卒で入社し、主力事業『LIFULL HOME’S』のコンサル営業にて年間トップセールスを受賞。その後、代表の井上高志のカバン持ちに就任し、多くのPJを推進。社内新規事業提案制度「SWITCH」にて入賞。 「ワクワクする挑戦で溢れる社会を創る」をビジョンに掲げて、2020年9月よりオンラインインタビューサービス『uniiリサーチ』をリリースし、クライアント企業の新規事業創造の支援に取り組む。
日本の社内新規事業の未来を握る、「横断的コミュニティ」とは
社内新規事業に携わる人々が会社を越えて繋がる意味とは何か。このセッションでは、社内起業家、新規事業運営者、社内新規事業横断コミュニティ運営者をお招きし、コンフィデンシャルなイメージの社内新規事業に取り組む人々が社内外で横断的に繋がる意味や、どのように繋がることで真の事業創造に繋がっていくのか、三者三様の意見をお伺いします。
2003年サントリーホールディングス株式会社入社。酒類営業企画やマーケティング部門を経験後、社内の選抜プログラムを機にグローバル広報・コーポレートブランド戦略部門へ異動し、インターナル・エクスターナルコミュニケーションの戦略立案やプラットフォームの基盤構築に携わる。2021年から現部署にて、サントリーグループの中長期戦略立案を担当し、人・組織風土改革の一環で社内新規事業創出プログラム「Frontier DOJO 」を立上げる。
多様なつながりから、自身の可能性を最大限に引き出すWell-being
コロナ拡大以降、孤立や漠然とした不安から、心身両面でのWell-beingの向上に人々の関心が高まっています。他者との互助的なつながりはキャリア形成において重要であるだけでなく、良質な人間関係によって人は幸福を感じ、人生が豊かになることがハーバード・メディカル・スクールの75年にわたる研究によってもわかっています。 多様なコミュニティの中で人のつながりと信頼を育み、Well-beingな状態をどのように実現するのか。 より自分らしく、生きがいをもってポジティブな心持ちでいるための秘訣など、「自身の可能性を最大限に引き出す生き方」ついて考えます。
1988年神奈川県生まれ。新卒でリクルートキャリアを経て、本業の傍ら2015年に株式会社HARESを創業。2017年1月に独立し、複業研究家として企業向けコンサルティングや、経産省「人材力研究会」の委員を務めるほか、『複業の教科書』を出版。独立後、3年間で3度メンタルダウンを経験し乗り越えた原体験を元に2021年10月にメンタルヘルステック領域のスタートアップとして株式会社Mentallyを創業。
多様なつながりから、自身の可能性を最大限に引き出すWell-being
コロナ拡大以降、孤立や漠然とした不安から、心身両面でのWell-beingの向上に人々の関心が高まっています。他者との互助的なつながりはキャリア形成において重要であるだけでなく、良質な人間関係によって人は幸福を感じ、人生が豊かになることがハーバード・メディカル・スクールの75年にわたる研究によってもわかっています。 多様なコミュニティの中で人のつながりと信頼を育み、Well-beingな状態をどのように実現するのか。 より自分らしく、生きがいをもってポジティブな心持ちでいるための秘訣など、「自身の可能性を最大限に引き出す生き方」ついて考えます。
ボストン⼤学⼤学院修⼠課程修了後、シリコンバレーに拠点を移し、 ⽶マイクロソフトに勤務。 2003年に⽶国ヤフー本社に転じ、ジョイント・ベンチャー統括担当バイス・プレジデントを務める。2014年よりベンチャーキャピタル WiL の創業に参画し、パートナーとして投資活動に従事。2017年に独⽴し、⽇⽶間の投資・事業開発のアドバイザリー会社 Amber Bridge Partnersを創業(創業者 兼 CEO)。 孫泰蔵⽒率いるインパクト・ファンド、ミスルトウの⽶国マネージング・ディレクターのほか、ソフトバンクグループ傘下のZコーポレーションのエグゼクティブ・アドバイザーを務める。 2021 年、ウェルビーイング・テクノロジーに特化したベンチャー・キャピタルファンド、NIREMIA Collectiveを創業し、マネージング・パートナーとして、スタートアップ投資を開始。 英国S4キャピタル社外取締役、⽶国EdCast 社外取締役、ブロックチェーン&仮想通貨の世界最⼤メディア CoinDesk Japan など多数の要職に就く。世界最⼤のウェルビーイング・テクノロジー推進団体、トランスフォーマティブ・テクノロジーのボード・アドバイザーならびに⽇本・アジア⽀局代表を務める。
多様なつながりから、自身の可能性を最大限に引き出すWell-being
コロナ拡大以降、孤立や漠然とした不安から、心身両面でのWell-beingの向上に人々の関心が高まっています。他者との互助的なつながりはキャリア形成において重要であるだけでなく、良質な人間関係によって人は幸福を感じ、人生が豊かになることがハーバード・メディカル・スクールの75年にわたる研究によってもわかっています。 多様なコミュニティの中で人のつながりと信頼を育み、Well-beingな状態をどのように実現するのか。 より自分らしく、生きがいをもってポジティブな心持ちでいるための秘訣など、「自身の可能性を最大限に引き出す生き方」ついて考えます。
グラミン銀行、Google、サンフランシスコのスタートアップを経て、独立。マインドフルネス、NVC、メンタルモデルなど、人間の内的世界を扱う様々なアプローチを「インナーテクノロジー」 と総称して、探究・体系化をしながら、個人と組織の変容を伴走している。
今あらためて考える、コミュニティ運営の要諦 〜リアルな場からWeb3の活用まで〜
コミュニティの形や目的はさまざまありますが、新規事業や新産業を創出する過程においては、多種多様な人々が集い、互いに影響を与え合い、共に学習し、信頼感を醸成しながら、共創する場づくりが重要となります。 コミュニティの中で、オープンで横断的なコラボレーションを創発するために、運営者がどのような働きかけをしているのか。最適な環境構築や組織の垣根を超えた連携などを含めた実践知を共有します。 さらに、最近注目のWeb3(DAOやNFT、メタバース)において、どのようなコミュニティ設計が重要なのか、「個が活躍する時代」のコミュニティ運営も議論します。
問いでつながるコミュニティ「議論メシ」を主宰。対話で課題を解決する「ディスカッションパートナー」としても活動。あたらしいキャリア論『ライフピボット』を出版。以前は経営者やキャリアコンサルタント、フリーランス研究家を経験。キャリア論を発信し続けている、メガネをかけたボウズ。
今あらためて考える、コミュニティ運営の要諦 〜リアルな場からWeb3の活用まで〜
コミュニティの形や目的はさまざまありますが、新規事業や新産業を創出する過程においては、多種多様な人々が集い、互いに影響を与え合い、共に学習し、信頼感を醸成しながら、共創する場づくりが重要となります。 コミュニティの中で、オープンで横断的なコラボレーションを創発するために、運営者がどのような働きかけをしているのか。最適な環境構築や組織の垣根を超えた連携などを含めた実践知を共有します。 さらに、最近注目のWeb3(DAOやNFT、メタバース)において、どのようなコミュニティ設計が重要なのか、「個が活躍する時代」のコミュニティ運営も議論します。
東北大学農学研究科卒業後、2016年パナソニックに入社。18年3月より株式会社ゼロワンブースターに参画。大手企業のオープンイノベーション、スタートアップ支援に取り組む。19年2月に株式会社funky jumpを創業。国内外200拠点以上のワークスペースをめぐり、ワークスペースのコミュニティ創出・運用のコンサルティングや運営受託・コミュニティ形成支援ツールTAISYの開発に従事。
今あらためて考える、コミュニティ運営の要諦 〜リアルな場からWeb3の活用まで〜
コミュニティの形や目的はさまざまありますが、新規事業や新産業を創出する過程においては、多種多様な人々が集い、互いに影響を与え合い、共に学習し、信頼感を醸成しながら、共創する場づくりが重要となります。 コミュニティの中で、オープンで横断的なコラボレーションを創発するために、運営者がどのような働きかけをしているのか。最適な環境構築や組織の垣根を超えた連携などを含めた実践知を共有します。 さらに、最近注目のWeb3(DAOやNFT、メタバース)において、どのようなコミュニティ設計が重要なのか、「個が活躍する時代」のコミュニティ運営も議論します。
2000年生まれ、神奈川県出身。 15歳の頃より、日本最初のファッションYouTuberとして活動。 高校卒業直後、起業のためにシリコンバレーへ移住。 2022年、サンフランシスコにて世界初のDAO運営型店舗のDeStoreをローンチし、Y Combinator卒業生限定の投資DAO Orange DAOより出資を受ける。
Seed期のCTOが集う「ゼロワンギルド エンジニア」、その構築・運営に迫る
4月にゼロワンブースターが設立した、Seed期のSaas系CTOを集めたエンジニアコミュニティ「ゼロワンギルド エンジニア」。オープンではなくあえてクローズな場にしたのはなぜか。「ゼロワンギルド エンジニア」を題材に、クローズドコミュニティを構築する際の設計や、成功に導くTipsをコミュニティ参加者を交えてお話しします。
同志社大学卒業後、新卒で紙媒体中心の広告代理店へ入社。インサイドセールスを経験し、営業として新聞掲載・同封同梱を扱い新規開拓、既存企業の広告運用を担当。2020年7月より01Boosterに参画。01Boosterではコミュニティ開発部で、有楽町SAAI内を活発に盛り上げるコミュニティマネージャーとして活動。
Seed期のCTOが集う「ゼロワンギルド エンジニア」、その構築・運営に迫る
4月にゼロワンブースターが設立した、Seed期のSaas系CTOを集めたエンジニアコミュニティ「ゼロワンギルド エンジニア」。オープンではなくあえてクローズな場にしたのはなぜか。「ゼロワンギルド エンジニア」を題材に、クローズドコミュニティを構築する際の設計や、成功に導くTipsをコミュニティ参加者を交えてお話しします。
新卒でゲーム系スタートアップに入社。ゲーム開発において、開発・保守・運用を一通り経験。同社退職後、株式会社LegalForceに二人目のエンジニアとして入社。MVP立ち上げ、LegalForceの製品版開発・運用、DDDを用いた開発改善活動・推進を行う。2021年10月よりスタートアップ連携管理SaaSを開発するInnoScouter にCTOとして参画。プロダクト開発の指揮統括、開発組織の体制構築を行う。2021年末に株式会社01BoosterにM&Aを通じてグループイン。
Seed期のCTOが集う「ゼロワンギルド エンジニア」、その構築・運営に迫る
4月にゼロワンブースターが設立した、Seed期のSaas系CTOを集めたエンジニアコミュニティ「ゼロワンギルド エンジニア」。オープンではなくあえてクローズな場にしたのはなぜか。「ゼロワンギルド エンジニア」を題材に、クローズドコミュニティを構築する際の設計や、成功に導くTipsをコミュニティ参加者を交えてお話しします。
千葉大学法政経学部卒業。freee でインサイドセールスと機械学習エンジニアのインターンシップを経験し、新卒で研究開発スタートアップに入社。医用画像処理や最適化アルゴリズムなどを中心にAI関連の研究開発に従事。レアジョブに転職し、データサイエンティスト/エンジニアリングマネージャーとしてデータ分析・機械学習チームの立ち上げ、AI関連の研究開発を推進し、機械学習を用いたプロダクトのサービスリリース、運用改善を経験。2022年3月から、郵便物管理SaaSを開発するトドケールに参画。プロダクトの設計・開発およびチーム構築、組織設計、採用を統括。
人を巻き込む”共創”を考える、『パーパスモデル』制作ワークショップ
パーパスモデルは、多様なステークホルダーが一緒に活動するための「パーパスを中心とした共創プロジェクトの設計図」です。 共通のフォーマットをつかって、プロジェクトのパーパス(共通目的)を中心に、誰がどんな役割で何のためにプロジェクトに参加しているのかを可視化することができます。 パーパスモデルについてまとめた書籍が8月に出版予定で、その共著者であるビジュアルシンクタンク「図解総研」代表理事のチャーリーこと近藤哲朗氏と、「パーパスモデル」の起案者である吉備友理恵氏とともに、パーパスモデルのつくり方レクチャーと実際につくってみるワーク、相互フィードバックを行います。 書籍発売より一足先に「パーパスモデル」をつくってみる機会となります。自分の事業やプロジェクト、分析したい事例を持ち寄って図にしてみることで、事業の可能性を広げていきましょう!
北海道札幌市出身。新卒でJAグループに入職、北海道石狩管内の農協女性部事務局を担当。その後スターバックスコーヒージャパン株式会社へ転じ、カウンター業務からスタッフ教育まで店舗運営全般に通じる。2019年縁あって上京、株式会社Origamiのレセプションを経て2020年3月01Boosterへ参画。〈人間が人間らしくありのまま〉に過ごす未来のコミュニティ作りを目指す。
人を巻き込む”共創”を考える、『パーパスモデル』制作ワークショップ
パーパスモデルは、多様なステークホルダーが一緒に活動するための「パーパスを中心とした共創プロジェクトの設計図」です。 共通のフォーマットをつかって、プロジェクトのパーパス(共通目的)を中心に、誰がどんな役割で何のためにプロジェクトに参加しているのかを可視化することができます。 パーパスモデルについてまとめた書籍が8月に出版予定で、その共著者であるビジュアルシンクタンク「図解総研」代表理事のチャーリーこと近藤哲朗氏と、「パーパスモデル」の起案者である吉備友理恵氏とともに、パーパスモデルのつくり方レクチャーと実際につくってみるワーク、相互フィードバックを行います。 書籍発売より一足先に「パーパスモデル」をつくってみる機会となります。自分の事業やプロジェクト、分析したい事例を持ち寄って図にしてみることで、事業の可能性を広げていきましょう!
ビジュアルシンクタンク「図解総研」代表理事。千葉大学大学院工学研究科修了後、面白法人カヤックに入社。2014年、株式会社そろそろを創業。2018年に「ビジネスモデル2.0図鑑」を出版、発行部数が9万部を超える。2020年『共通言語の発明』をコンセプトに「図解総研」を設立。共著に『会計の地図』『ビジネスの仕組みがわかる 図解のつくりかた』がある。
人を巻き込む”共創”を考える、『パーパスモデル』制作ワークショップ
パーパスモデルは、多様なステークホルダーが一緒に活動するための「パーパスを中心とした共創プロジェクトの設計図」です。 共通のフォーマットをつかって、プロジェクトのパーパス(共通目的)を中心に、誰がどんな役割で何のためにプロジェクトに参加しているのかを可視化することができます。 パーパスモデルについてまとめた書籍が8月に出版予定で、その共著者であるビジュアルシンクタンク「図解総研」代表理事のチャーリーこと近藤哲朗氏と、「パーパスモデル」の起案者である吉備友理恵氏とともに、パーパスモデルのつくり方レクチャーと実際につくってみるワーク、相互フィードバックを行います。 書籍発売より一足先に「パーパスモデル」をつくってみる機会となります。自分の事業やプロジェクト、分析したい事例を持ち寄って図にしてみることで、事業の可能性を広げていきましょう!
1993年大阪生まれ。東京大学大学院卒業。 株式会社日建設計のイノベーションセンターで社内外をつなぎ、共創をうみだす役割を担いながら、一般社団法人FutureCenterAllianceJapanで共創プロジェクトやイノベーションのための場についてのリサーチを行う。様々な関係者が、同じ社会的方向を向くためのツールとして「パーパスモデル」を考案し、共創を概念から手触りのあるものにすることを目指す。書籍「パーパスモデル」が8月発売予定。
三菱地所で起業した三人のリアルトーク~事業立ち上げから人間関係・メンタルケアまで~
大手町・丸の内・有楽町という、東京屈指のビジネスエリアにおいて、盤石な収益基盤を有している三菱地所。その安定した職場環境にも関わらず、新規事業に挑戦し異なる事業分野で道を切り開いた三名に、起業の原動力や悩み、これから目指すゴールなどをリアルに語っていただきます。
1989年、神奈川県出身 横浜国立大学にて航空宇宙工学を学んだ後、大手航空会社に入社 ・CHANGE by ONE JAPAN 2020 ファイナリスト ・01Booster主催 01Start第1期 社内起業家部門採択 ・SAMURAI incubate主催 SAMURAI SHOUT2021グランプリ ・経済産業省/JETRO主催 始動Next innovator2021 シリコンバレー選抜
三菱地所で起業した三人のリアルトーク~事業立ち上げから人間関係・メンタルケアまで~
大手町・丸の内・有楽町という、東京屈指のビジネスエリアにおいて、盤石な収益基盤を有している三菱地所。その安定した職場環境にも関わらず、新規事業に挑戦し異なる事業分野で道を切り開いた三名に、起業の原動力や悩み、これから目指すゴールなどをリアルに語っていただきます。
2005年三菱地所株式会社入社、39歳。プロパティマネジメント、オフィスリーシングを東京にて経験後、大阪へ赴任。大阪駅前の「グランフロント大阪」のオフィス商品企画・マーケティング・オフィスリースアップを完遂後、街区のブランディング・プロモーションを担当。2018年に本社に戻り、スタートアップの事業支援を行いつつ有楽町エリアのリブランディングプロジェクトにて「SAAI 」の企画・立ち上げを担当。一時は5組織兼務となり社内フリーランス化。「SAAI」のコンセプトを「おもいつきをカタチに」にとしたことから自らも社内の新事業提案制度に応募。2022年11月「膝栗毛」の正式事業化、株式会社膝栗毛設立。(三菱地所株式会社 新事業創造部 兼 コンテンツビジネス創造部 統括。)
三菱地所で起業した三人のリアルトーク~事業立ち上げから人間関係・メンタルケアまで~
大手町・丸の内・有楽町という、東京屈指のビジネスエリアにおいて、盤石な収益基盤を有している三菱地所。その安定した職場環境にも関わらず、新規事業に挑戦し異なる事業分野で道を切り開いた三名に、起業の原動力や悩み、これから目指すゴールなどをリアルに語っていただきます。
2005年三菱地所株式入社。 入社時配属は商業施設の事業企画。その後、出向先のグループのプロパティマネジメント会社で、丸の内の商業施設の店舗営業と、人事(新卒採用・研修等)業務を経た後、半年間トレーニー研修でロンドンに滞在。 帰国後は、丸の内エリアの開発業務・ビルの計数管理業務に従事。 二度の産休育休の取得と職場復帰を経験した中で、家事の負担を強く感じる様になった自身の体験から、働くママの手助けとなるサービスを創りたいとう思いに至り、社内の新規事業提案制度に応募。2021年に、巡回型ハウスキーピングサービス「30min.」を正式事業化。
三菱地所で起業した三人のリアルトーク~事業立ち上げから人間関係・メンタルケアまで~
大手町・丸の内・有楽町という、東京屈指のビジネスエリアにおいて、盤石な収益基盤を有している三菱地所。その安定した職場環境にも関わらず、新規事業に挑戦し異なる事業分野で道を切り開いた三名に、起業の原動力や悩み、これから目指すゴールなどをリアルに語っていただきます。
2013年三菱地所株式会社入社。入社以来一貫して、オフィステナントリーシング・オフィスビル運営管理業務に従事。オフィスの現場で感じたことを新ビジネスにすべく、2020年新規事業提案制度「良質なオフィス家具を必要とする企業・社会に届ける『エコファニ』」を応募し合格。2021年12月より事業化が決定、有楽町ビル9階約600坪の倉庫で約3,000点の家具に囲まれ邁進中。家具の引取・販売だけでなく、不動産オーナーとして既存物件の多様な貸し方に対応すべく家具セットアップの企画やレンタルにも対応。WFH用として個人へのチェア販売も歓迎。
メタバースで実現したい未来 フューチャーボード
益々注目される仮想空間「メタバース」の概念、リアル世界と切り離した人の空想がカタチにでき、果てない創造世界が広がる新しい世界。デジタルとリアルの世界を、空間認識しつつ容易に越境できるようになった私達はこのメタバースの世界に何を求めるのか。 このセッションは対話による知識創造と蓄積、発展を促すソリューションである「フューチャーボード」を活用しながら、デジタルホワイトボードmiroでアウトプット・インプットを参加者としていきます。当テーマでの有識者、活動者、関心を持つ多様なセクター、バックグラウンドの参加者が、問い軸に「対話」をしていくワークショップ型のコンテンツです。 メタバース世界が気になる方、ぜひ一緒に対話をしていきましょう!
2016年よりコミュニティマネージャーとして、テック系スタートアップ支援、オープンイノベーション促進に従事。2020年からは、世代や専門性を越境した対話促進をし、社会起点で価値共創する挑戦者を世の中に増やすことを人生ミッションに、パラレルキャリアを開始。挑戦者の活躍の場づくり、地域と都市のオープンイノベーションを進めるべく、100個の新産業共創を進めるSUNDREDで、社会起点で越境して価値創造していく人物像「インタープレナー」コミュニティをリード。
メタバースで実現したい未来 フューチャーボード
益々注目される仮想空間「メタバース」の概念、リアル世界と切り離した人の空想がカタチにでき、果てない創造世界が広がる新しい世界。デジタルとリアルの世界を、空間認識しつつ容易に越境できるようになった私達はこのメタバースの世界に何を求めるのか。 このセッションは対話による知識創造と蓄積、発展を促すソリューションである「フューチャーボード」を活用しながら、デジタルホワイトボードmiroでアウトプット・インプットを参加者としていきます。当テーマでの有識者、活動者、関心を持つ多様なセクター、バックグラウンドの参加者が、問い軸に「対話」をしていくワークショップ型のコンテンツです。 メタバース世界が気になる方、ぜひ一緒に対話をしていきましょう!
大企業からアントレプレナー、世界初SNSブロックチェーンSTEEMのエバンジェリスト等を経て、一般社団法人NoCoders Japan協会を設立。株式会社プレスマン CINO(Chief Innovation Officer)を兼任。イノベーターフェーズから未来をバックキャストするFuturist(フューチャリスト)。ビジネス手前の未来(Seeds)とマーケット(Needs)の両軸架け橋として活動。
「学びと社会の連携」のために重要なことは何か
様々な環境変化が急激に訪れる時代には、自ら課題を発見して問いを立て、事業を創造・変革していくことが求められます。 最近では、小中学生の頃から起業を身近に感じ、将来の職業の選択肢とするような環境づくりを進めるなど、若年層に対する起業家教育も始まっています。 起業家教育は、起業家を育成するだけでなく、リーダーシップを発揮し、他者と協働しながら新しい価値を創造する力を養います。さらに学校での学びに加えて社会との接点を多く持つことで、ビジネスに対する視座が高まり、視野も広がるなど、キャリアの選択肢を増やすことに繋がります。 本セッションでは、学生と社会の接点を創り出している方々に、ご自身の経験談を含めて、「学びと社会の連携」についてお話しいただきます。
1984年生まれ。秋田県秋田市出身。震災をきっかけに働き方や生き方に疑問を抱き、2013年から会社員をしながら地域のプロジェクトに関わる。複業家として7年間活動した後、2020年4月に独立。地域×教育をテーマに人財育成プログラム「Hitachifrogs」で起業。2年間で、茨城県内の訪問した中学校、高校、大学は70校以上、講演した生徒数は、3000名を突破。年間100件以上の学生メンタリングを実施。「誰もが才能や強みを発揮できる社会をつくる」がミッション。FROGS社イノベーター育成者ライセンス第一号取得者。
「学びと社会の連携」のために重要なことは何か
様々な環境変化が急激に訪れる時代には、自ら課題を発見して問いを立て、事業を創造・変革していくことが求められます。 最近では、小中学生の頃から起業を身近に感じ、将来の職業の選択肢とするような環境づくりを進めるなど、若年層に対する起業家教育も始まっています。 起業家教育は、起業家を育成するだけでなく、リーダーシップを発揮し、他者と協働しながら新しい価値を創造する力を養います。さらに学校での学びに加えて社会との接点を多く持つことで、ビジネスに対する視座が高まり、視野も広がるなど、キャリアの選択肢を増やすことに繋がります。 本セッションでは、学生と社会の接点を創り出している方々に、ご自身の経験談を含めて、「学びと社会の連携」についてお話しいただきます。
千葉県内にある私⽴⾼校に2年間勤めたのち、留学ならぬ「留職」として、NPO法⼈very50へ転職。同法⼈ではアジアの社会起業家の経営⽀援と⽇本の⾼校⽣への教育に従事するとともに、国内での営業を担当。 その間に地元市議会議員の選挙対策事務局次⻑、東京都議会会派の政策スタッフ(教育政策担当)などを務める。 勤務校では教育改⾰プロジェクトチームの統括として授業・評価の改善や働き⽅改⾰・ICT化の推進を行うとともに、探究科主任として起業ゼミの運営などを担当している。また、今年度からは法人の局長補佐を兼務し、法人全体のブランディングや長期ビジョンの策定などを担当している。(昭和学院中学・高等学校 探究科主任/カリキュラム・マネジメントPT座⻑)
「学びと社会の連携」のために重要なことは何か
様々な環境変化が急激に訪れる時代には、自ら課題を発見して問いを立て、事業を創造・変革していくことが求められます。 最近では、小中学生の頃から起業を身近に感じ、将来の職業の選択肢とするような環境づくりを進めるなど、若年層に対する起業家教育も始まっています。 起業家教育は、起業家を育成するだけでなく、リーダーシップを発揮し、他者と協働しながら新しい価値を創造する力を養います。さらに学校での学びに加えて社会との接点を多く持つことで、ビジネスに対する視座が高まり、視野も広がるなど、キャリアの選択肢を増やすことに繋がります。 本セッションでは、学生と社会の接点を創り出している方々に、ご自身の経験談を含めて、「学びと社会の連携」についてお話しいただきます。
iU(情報経営イノベーション専門職大学)にて学生募集や高大接続を担当。 社会課題の解決や起業に挑戦できる大学として学生の挑戦を支援する環境づくりや、中学高校での探究科目やキャリア教育など高大接続を積極的に行っている。趣味は学園祭、卒展めぐり。立教大学ビジネスデザイン研究科修了(MBA)
「学びと社会の連携」のために重要なことは何か
様々な環境変化が急激に訪れる時代には、自ら課題を発見して問いを立て、事業を創造・変革していくことが求められます。 最近では、小中学生の頃から起業を身近に感じ、将来の職業の選択肢とするような環境づくりを進めるなど、若年層に対する起業家教育も始まっています。 起業家教育は、起業家を育成するだけでなく、リーダーシップを発揮し、他者と協働しながら新しい価値を創造する力を養います。さらに学校での学びに加えて社会との接点を多く持つことで、ビジネスに対する視座が高まり、視野も広がるなど、キャリアの選択肢を増やすことに繋がります。 本セッションでは、学生と社会の接点を創り出している方々に、ご自身の経験談を含めて、「学びと社会の連携」についてお話しいただきます。
東京理科大学理学部卒業後、ベネッセコーポレーションで16年勤務し、営業・マーケティング、新商品・事業企画等を担当。その後、中高教諭に転職し現在9年目。授業や担任だけでなく、学校マーケティングやグローバル教育、STEAM教育など新しい「21世紀型教育」をプロデュースしている。企業とのコラボ企画やレゴを使った思考力入試など、さまざまな取り組みを推進。共著に『ワークショップのアイデア帳』『オンラインの場づくりアイデア帳』(翔泳社)がある。 また、大学時報2021年5月号に「変わる大学入試 LEGO®を用いた思考力入試の可能性」で寄稿。聖学院中学校・高等学校 家庭科主任・数学・情報科教諭、広報部長・教育企画副部長・国際教育副部長 、21世紀型教育機構 教育研究センター主席研究員。
新しい感覚に出逢うと、新しい“おもいつき”が生まれる、SAAI交流会
SAAIは三菱地所が展開する会員制施設の中で最も「人」「個」にフォーカスしたワーキングコミュニティです。会社や役職、本業と副業といった既存の枠組みに捉われない、これからの時代を創る人材が活躍できる場です。 事業創造アクセラレーターである01Boosterが施設内に本社を構えていることが最大の特徴で、「事業創造コミュニティ」として個人単位のアイデアを事業としてカタチにする仕組みづくりに取り組んでおります。 新しいものを生み出す「0から1のプロセス」には他者と対話しながら、知識・経験を共有する場 (コミュニティ)が必要不可欠です。しかし、ただ場があるだけでは人とのつながりは自然には生まれません。企業や組織の垣根を超えた連携を取りながら、アイデアを育て、人を巻き込み、変化をもたらし、互いの成長を加速させる環境構築が重要となります。 この場所は、知らない誰かと机を並べるコワーキングでも、話をメモるカンファレンスでも、名刺を交換するだけのネットワーキングの場でも無い。 会社や役職、年齢や経験、本業と副業、既存の枠を飛び越えて、多様な人が出逢い、彩りを生みだす場所。ここには失敗なんて無い。 会議で批判されそうなポッと出のアイディアも、ノリで生まれたおもしろい夢物語も、自分の地元を活性化したいという熱い想いも、キレイなだけの芸術的な表現も、自分が本当に好きな趣味への情熱もこの場所はウェルカムです。 とりあえず、やってみよう。始めの一歩は小さな課外活動。 おもいつきを、カタチに。 SAAIにご興味のある方はぜひお越し下さい。
2014年新卒で株式会社ソラシドエア入社。客室乗務員として九州・沖縄を中心とした国内線を担当。2019年日系航空会社入社。国際線東南アジア・リゾート部門を担当。中短距離エコノミー・ビジネスクラス責任者(マネジメント)資格取得。2021年8月より01Boosterへ参画。
01Start Challenger's Pitch
ビジネスプランコンテスト「01Start第4期 最終審査会」の様子を配信します。 今期も地域活性や、教育事業、健康・食、社会課題の解決など多岐にわたる事業領域から多数の応募がありました。 最終選考により選ばれたチームは、一年間、有楽町「SAAI」を無償で利用いただけるほか、01Boosterの定期的なメンタリングを受けながら事業を推進し、大丸有(大手町、丸の内、有楽町エリア)にある大企業との連携などを模索することができます。 「01Start」では、SAAIから社会を変えるようなビジネスを多く生み出すことを目指しています。
2011年 大手人材会社入社。新卒採用メディア・コンサルティング営業/人事、採用担当/ベンチャー企業への出資とアライアンス提携業務(CVC)の3職種に従事。2018年9月 マネックスベンチャーズ株式会社 入社。現在は幅広い業界のシード、アーリー企業への出資と出資後の支援に従事。
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1984年、東京都出身。2007年EY新日本有限責任監査法人国際部にて、外資系投資ファンド、大手総合商社等の監査業務、及びアドバイザリー業務として大手上場企業に対し内部統制構築支援・IFRS導入支援を手掛ける。その後、事業会社にて財務管理に従事。新生企業投資株式会社にてITベンチャー投資に従事し、2018年よりNOW株式会社に参画。 英国ロンドンビジネススクール経営大学院(MBA取得)、公認会計士(日本公認会計士協会所属 東京会会員)。
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三菱地所株式会社 プロジェクト開発部長。1994年大学卒業後、三菱地所入社。 入社以来、マンション開発(大阪都心・東京郊外)、オフィス・商業・ホテル開発(丸の内・みなとみらい他)を担当。 常盤橋再開発(TOKYO TORCH)に8年間携わり、2016年の都市計画決定まで推進。 2019年4月より有楽町エリア街づくり推進担当となり、Micro Stars Dev.を立ち上げ直営施設(SAAI・micro)の企画・運営、アート関係の取り組みなどを推進。2020年4月より現職。
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99年カルチュア・コンビニエンス・クラブ⼊社、管理部門を統括するコーポレート管理室⻑。東証マザース上場、東証1部指定替えプロジェクトメンバー。06年エムアウトにおいてアフタースクール事業「キッズベースキャンプ」を創業するとともに、兼務で新規事業開発シニアディレクターを歴任。同事業を東急電鉄に売却、3年間のPMIを経て、同社取締役退任後、11年事業創造アクセラレーター01Boosterを創業し、起業家⽀援、企業向け新規事業開発⽀援事業を⾏っている。2009年グロービス経営⼤学院アルムナイアワード受賞。
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大学卒業後、P&G、JICA青年海外協力隊への参加(ルーマニア派遣)を経て、サントリーに勤務。2014年から夫の転勤に伴い、サントリーを一時退職。ロサンゼルスに拠点を移し、南カリフォルニア大学にてMBA取得。その後、現地の監査法人やコンサルティング会社に勤務。2020年に帰国し、サントリーに復帰。現在はサントリーホールディングスのグローバル事業推進部にて、傘下のBeam Suntory社の経営管理業務をメインに担当。LA時代に殺処分寸前のシニア犬二匹を家族として迎えいれた経験が人生のターニングポイントとなり、ペットと人間が幸せに生活できる社会を目指し、日々活動中。
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自身がクリエイター・メディアアーティストとして体の動きを音楽に変える「KAGURA」をはじめとした様々な賞を受賞歴あり。 米インテル社主催の技術コンテストや欧州最大の音楽フェスSónar+Dのスタートアップコンテストで日本人初の世界一を獲得。その他、福岡市文化賞をはじめ国内外30個以上のアワードを受賞。福岡県プログラミング教育推進協議会委員、キッズデザイン賞審査員、アジアデジタルアート賞審査員を務め、クリエイターの立場から世界中の子どもたちを創造的にするクリエイティブ教育に影響力がある。
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株式会社テーブルクロス 代表取締役CEO。グルメプラットフォームbyFood.comを運営。欧米からの富裕層に対し、食体験と呼ばれるコト消費訴求し、地方活性化に努める。また、欧米の中間富裕層顧客データベースを基盤に越境ECを展開。国内の日本食関連商品を世界へ発信、販売促進を行う。
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1988年生まれ、2013年東北大学修士卒。2013年からプラント会社の日揮で9年間、資源国で国家規模のプロジェクトマネジメントに従事。中東のカタール・北極圏のロシア領・アフリカのアルジェリアで、長期の現地駐在生活を送る。2021年、経産省「始動」プログラムに自身の経験から生まれた ”駐在員と帯同家族の健康不安を解消する事業案“ で採択。2022年3月、日本スタートアップ支援協会アクセラプログラム採択。2022年4月、株式会社SaveExpats設立。現在、世界初「駐在員・家族向けの自己採血キット郵送検査サービス」の展開に向け、JETROインドネシア・ケニアの支援を受けて、現地パートナー企業と共にPoCを遂行中。2児の父。
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MatchHatというコラボレーション相手を探すためのオンラインプラットフォームの代表。 3歳の時に国立能楽堂にて初舞台に立つ。 プリンストン大学では比較政治学を専攻。 レバノンでの政治不安が及ぼす芸術への影響に焦点を当てた『明日になれば』は、ナショナル・ジオグラフィック映画祭などで上映され、レバノン文化省文化推進功労賞を受賞。 他、マルチメディア現代能「地獄の門を叩く男」の総監督、ブラジル政府との共同企画など多方面で活躍。 元Google。YouTube Space 主催のワークショップやプログラムを企画。
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ディップ株式会社で13年間、広告制作に従事。ディレクター・ライターとして大企業から中小企業まで1,000社以上を取材撮影し、企業の課題解決を目的とした求人広告やインタビュー記事、企業の採用HPを制作。年間MVPをはじめ数々の社内賞を受賞。 「企業の課題から個人の課題に目を向けて支援していきたい」と考え、2021年に同社を退職。2022年5月に「オヤトコ」サービスを立ち上げる。 経済産業省「始動Next Innovator 2021」7期。
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東京大学 工学部電気電子工学科卒。大学時代は音響工学、音声AI領域の峯松・齋藤研究室に所属。DeNA、リクルート、サイバーエージェント、その他複数の企業でマーケティング、アプリ開発のインターンに従事。その後、大学在学中にCOO植井と共に株式会社any styleを創業。中学時代からアニメや声優が好きで、dear.の開発を始めた。
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住友商事に入社後、コーポレート部門で出資案件やM&Aの会計・税務支援などに従事。3年間の中国駐在を経て、デジタル事業本部にてハードウェアスタートアップ向けアクセラレータープログラムHAX Tokyoの運営やCVC関連業務を担当。社内起業プログラムにて01の新規事業創造も経験。22年3月末に退職し株式会社はこぶん設立、ホンネPOSTの運営/提供を行う。エンジニア養成スクールG’s Academy Dev16期卒業、GGA出場。
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2003年明治大学農学部卒業。公認会計士。米国オレゴン州のOregon Roses, Inc.、大手監査法人、WSJジャパンの経営企画&事業開発マネージャーのキャリアを積んだ後、2014年植物工場ベンチャーの株式会社ファームシップを創業し、同社代表取締役就任。6年半、創業経営者としてマネジメントを行う。その後、「異文化×相互貢献」という新しいパーパスを掲げて、2021年にフレンズ株式会社を創業。代表取締役就任。
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公認会計士。慶應義塾大学3年時に公認会計士試験に合格。卒業後は株式会社アオイエにて取締役CFOとしてバックオフィス、ファイナンス業務を統括。2019年9月に同社を退職し、株式会社SoVaを設立、代表取締役となる。