SKJ総合税理士事務所 所長・税理士
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
※ プロフィールの引用元は「キヤノンITソリューションズ共想共創フォーラム2024共に想い、共に創るビジネスイノベーション~これまでのDXを総括し未来を拓く~」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
会計の未来を変える業務DX ~インボイス制度対応のデジタル化から始める業務DXの進め方~
「会計の未来を変える業務DX」本セッションでは、インボイス制度対応のデジタル化を起点とした業務DXの進め方を解説します。 DXの検討に当たっては、電子帳簿保存法の法令対応とともに、会計業務の効率化と正確性向上を目指し、デジタル技術を活用するための基本的な考え方やアプローチをご紹介します。現場で役立つ実践的な方法を学び、未来の会計業務の変革を先取りするための知識をご提供します。
インボイス制度・電子帳簿保存法の最終点検! どこまで対応すればいいのか?
電子取引における電子帳簿保存法対応のポイント
2022年1月に改正された電子帳簿保存法。今回の改正は、企業のデジタルトランスフォーメーションを後押しすると期待を集めている一方、猶予期間も残り1年を切り、企業・個人事業者は、場当たり的でない先を見据えた対応が求められています。 本セッションでは、契約書における改正電子帳簿保存法の対応のポイントを、税理士の袖山先生に講演いただきます。
国税庁OB税理士が解説!電子帳簿保存法の基本と令和5年度の改正内容
本セッションでは、国税庁OB税理士の袖山氏より、電子帳簿保存法の基本的な内容から令和5年度の改正内容まで、わかりやすく解説していただきます。
電子帳簿保存法・インボイス制度対応からの業務効率化
電子帳簿保存法やインボイス制度の制度改正に対応するだけでなく、これらを契機にした業務効率化に取り組むためのポイントについて、制度の説明を踏まえながら解説いただきます。
インボイス制度から始める経理DXの進め方と改正電帳法の対応
2023年10月から始まる消費税インボイス制度への対応はどの企業も検討が必要となりますが、電子化で対応することにより経理業務のDX化を進めるいいチャンスとなります。本講演では、インボイス制度の電子による対応や改正電帳法の法令対応などについて解説します。
電子帳簿保存法への対応と企業電子化の検討のポイント
令和3年度の電帳法改正により税務関係の帳簿書類の電子の規制緩和が行われましたが、電子取引データについてはデータ保存が必須となりました。2023年10月からは消費税インボイス制度が開始され、電子化による対応も望まれます。来年末までにどのような検討をすればいいのかについてそのポイントを解説します。
電子請求書サービス導入のポイント!国税庁OBによるチェックすべき法令徹底解説!
令和3年度の改正により電子帳簿保存法の法令要件が緩和されましたが、企業の電子化では法令を遵守し、目的を持った電子化の検討を行わなければメリットを享受することはできません。本講演では電子請求書サービスの導入のポイントを解説します。
国税庁OB・税務のスペシャリストが徹底解説 2023年に向けたインボイス制度対策セミナー
2023年10月1日から開始されるインボイス制度に向けて、国税庁OBで税務のスペシャリストの袖山 喜久造により、 「インボイス制度とは?」、「現行の区分記載請求書とインボイスとのちがいは?」「業務にどれくらい影響がでるのか」、「いま準備するべきこと」など、インボイス制度の概要と導入に向けた対応事項について解説いたします。
改正電帳法によるこれからの電子化の検討ポイント
令和3年度の電帳法改正により税法関連の書類のデータ保存の法令要件が抜本的に規制緩和されました。企業のDXを活用した電子化の検討は喫緊の課題であり,法令を遵守した電子化の検討が必要となります。本講演では,改正電帳法を踏まえた企業のDX導入のポイントを解説します。