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野口真史

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ヤフー株式会社 データソリューション事業本部 事業戦略部 部長

慶応義塾大学を卒業後、新卒でLIFULL(旧ネクスト)に入社。不動産・住宅情報サイト「LIFULL HOME’S」の企画営業、事業企画、マーケティング戦略などを担当後、同サイトのデータを活用した新規事業「NabiSTAR」を立ち上げ。その後、同社のChief Data Officer(最高データ責任者)として、データ戦略の立案、データ基盤の構築、データドリブン組織の立ち上げ等に携わる。2020年に現職であるヤフーデータソリューション事業本部に入社。事業戦略の立案や新規事業開発を担当。


※ プロフィールの引用元は「デジタルマーケターズサミット 2023 Winter」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

野口真史氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/2/27(月) 〜 2023/2/28(火)
野口真史 ヤフー株式会社 データソリューション事業本部 事業戦略部 部長
慶応義塾大学を卒業後、新卒でLIFULL(旧ネクスト)に入社。不動産・住宅情報サイト「LIFULL HOME’S」の企画営業、事業企画、マーケティング戦略などを担当後、同サイトのデータを活用した新規事業「NabiSTAR」を立ち上げ。その後、同社のChief Data Officer(最高データ責任者)として、データ戦略の立案、データ基盤の構築、データドリブン組織の立ち上げ等に携わる。2020年に現職であるヤフーデータソリューション事業本部に入社。事業戦略の立案や新規事業開発を担当。

売上を伸ばすための”未顧客理解”にデータで近づくには

成熟した消費社会において売上を伸ばしていくためには、これまでとは異なる顧客層、つまり「未顧客」にアプローチしていく必要があります。 自社にデータがないからこそ難しいと言われる未顧客理解にヤフーのマルチビッグデータを用いることでどこまで近づくことができるのか。 未顧客理解という一つのマーケティング戦略を事例として外部データの有用性についてお話します。

ビジネスイベント
2023/1/27(金)
野口真史 ヤフー データソリューション事業本部 事業戦略部 部長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

外部データの活用による戦略意思決定の精度向上

企業の成長にとってデータ活用が重要であるという共通認識が広まる一方、データ活用をどこから始めるべきかという点は手探りの方も多いと思います。本セッションでは「データの種類」をテーマとして、主に経営者や戦略責任者の方向けに「事業を伸ばすためのデータ」として、どこに目を向けていくべきか、具体的に何が見えるのかをご紹介します。

ビジネスイベント
2022/5/25(水) 〜 2022/5/28(土)
野口真史 ヤフー株式会社 データソリューション事業本部/事業戦略部/部長
株式会社LIFULLにて企画営業、事業企画、マーケティング戦略などを担当後、新規事業としてデータビジネス事業を立ち上げ。Chief Data Officer(最高データ責任者)として、データ戦略の立案、データ基盤の構築、データドリブン組織の立ち上げ等に携わる。 現職のヤフー株式会社ではデータソリューション事業の事業戦略、事業開発を担当。

ヤフーのマルチビッグデータで消費者理解の解像度を上げる

Cookielessの潮流の中で消費者個人を識別しターゲティングを行っていくのは難しい時代となってきており、今後はますますそのハードルが上がっていくことが予想されます。 そんな時代の中で自社のブランドを消費者に認知、理解してもらうためには、企業側がより市場、消費者に対する理解を深める必要があると考えます。 本日は、そんな市場理解の重要性が高まる中で、ヤフーの持つマルチビッグデータを用いた消費者理解の事例、手法をご紹介いたします。 データ活用≒ターゲティング広告ではなく、市場、消費者の調査、理解にビッグデータの力を振り向けたとき、企業のマーケティングプロセスがどのように洗練されていくのか、少しでも感じていただけたら幸いです。