Z世代の“次”を考えるレゴグループのデジタル活用 子どもに「ひらめきを与える」CX戦略
レゴ®ブロックによる遊びの体験は、子どもたちにひらめきを与え、創造力や自信、社会性など、未来を生き抜くために大切なスキルにつながっていきます。ロングセラーでもあるレゴ® ブロックを、ミレニアル世代親・アルファ世代の子どもたちがもっと楽しめるようにするため、レゴグループは革新的なアイデアでデジタル体験を提供しています。いくつかの事例を通して、生活者目線のカスタマーエクスペリエンス戦略をどう捉えるべきかについて紹介します。
ひらめきを与え、未来のビルダー(=子どもたち)を育てるというレゴグループのミッションのもと、デジタルコンテンツやデジタルプラットフォームを通してレゴ® ブロックの遊びの楽しさを世の中に発信しています。レゴグループの公式サイトやアプリ、ソーシャルメディアや動画配信などの管理およびデジタルマーケティング戦略に基づくキャンペーン設計や実行に従事。
ド文系からデータ分析人材になれる「5D フレームワーク」を学ぶ
ビッグデータやデータ分析という言葉が一般企業で普通に用いられるようになり久しいですが、 「分析案件に取り組むものの、うまくビジネス活用につなげられない」 「データ活用のプロジェクトを任されたけれど、数値に強くなく進め方がわからない」 そのような悩みを抱える企業も多いようです。企業が抱える課題を解決し、成果につなげるデータ分析の基本的な思考法「5D フレームワーク」を紹介します。
NTT東日本・SPSS/日本IBM・アマゾンジャパン・百貨店・通販企業等を経て18年データサイエンティストとして入社。21年10月より現職。22年6月より一般社団法人 金融データ活用推進協会理事。一般社団法人データサイエンティスト協会元理事。各種業界でのデータコンサルティング、顧客視点でのマーケティング分析、データを用いた新規ビジネス開発が専門。共著『データ分析人材になる。』(日経BP社)。
5万回のA/Bテストで見えた顧客の行動と業界別のコンバージョン率改善例
Webサイト上で、顧客の行動心理を理解し、適切にコミュニケーションを図ることは、顧客満足度向上だけではなくコンバージョン向上にもつながります。また実店舗の接客と同様に、適切なタイミング、適切な情報、適切な場所で接客を行うことが重要です。ユーザー視点に基づいて実行したA/Bテスト、シナリオ数が業界最多を自負するSprocketから、BtoC業界別の鉄板Web接客例をご紹介します。
15年にわたりモバイル領域でのデジタルマーケティングを提供しECを中心に200社以上のWebサイト立ち上げ・改善を実施。2014年、株式会社Sprocketを設立、Web接客手法でコンバージョンを最適化するツール「Sprocket」を開発・販売する。短期的なCVRの向上にとどまらず、中長期的なLTVの向上を支援することを目指している。 著書:『いちばんやさしいコンバージョン最適化の教本』(インプレス)ほか。
TikTok広告最前線!TikTokで獲得効率最大化を果たすためのマーケティング戦略とは
本セミナーでは、TikTok認定代理店でもある弊社運用ナレッジをもとに、TikTokを最大限活用するための理論と実際の運用結果をお伝えいたします。TikTok広告で獲得効率を最大化するために必要なベストプラクティスや実際の運用で陥りがちな落とし穴をお伝えします。
動画広告推進と広告効果計測に関する社内プロジェクトを立ち上げ、YouTubeやFacebook、LINEを中心とした動画広告の責任者を担う。動画活用のフレームワーク開発やクリエイティブディレクションの体系化、マーケティングミックスモデリングによる効果計測を推進。マネージャーとしてオーリーズのマーケティング責任者も務める
TikTok広告最前線!TikTokで獲得効率最大化を果たすためのマーケティング戦略とは
本セミナーでは、TikTok認定代理店でもある弊社運用ナレッジをもとに、TikTokを最大限活用するための理論と実際の運用結果をお伝えいたします。TikTok広告で獲得効率を最大化するために必要なベストプラクティスや実際の運用で陥りがちな落とし穴をお伝えします。
大手インターネット広告代理店の営業マネージャーを経て、オーリーズに入社。 オーリーズでは、ストラテジスト職として窓口対応から広告運用までの一連の支援に従事した後、2021年9月クリエイティブチームを立ち上げる。現在は、クリエイティブチーム リーダーならびにグループ会社Qetic株式会社との協業支援・業務統合を担当。
EC/D2C企業必見! CDP構築による既存顧客育成ノウハウを徹底解説 ~メール×LINE×web接客により"平均購入単価1.3倍"を実現した秘訣とは~
新型コロナウイルスを契機とした巣ごもり需要により、EC市場では成長・拡大を続けています。一方、EC市場における新規参入企業が増加した結果、インターネット広告の入札競争が激化し、新規顧客の獲得コストが高騰しています。このような背景から、限られたマーケティング予算を活用し、業績を維持していくために、現在注目されているテーマとして『既存顧客の育成』があります。 本セミナーでは、ある小売企業がCDP構築に取り組み、MA/LINE/web接客施策を実施した結果、購入単価を向上できた事例をご紹介します。 EC/店舗/アプリのデータを売上向上に繋げる方法を解説致しますので、ご興味ある方はぜひご参加ください。
日本IBMにてシステムエンジニア、GREEにてCRM領域のオペレーション企画、 PwCでの業務コンサルタントとしての経験を経て、2016年よりデータXに入社。 データX入社後は、カスタマーサクセス部門に在籍し、 小売/金融/アパレル/EC など幅広い業種に対するb→dash導入支援を統括。 その後は、主にb→dashのマーケティング/広報/PR活動や事業企画に従事。
継続率132%アップ!勝ちパターンに学ぶ ~LTVを向上させるMA/CRM活用術~
MA・CRM・SFAをはじめとしたデジタルツールを導入する企業は年々増え、またツールそのものの選択肢も多様化してきました。 しかしながら、ツール導入後に成功する企業とそうでない企業の差が大きくなりつつあるのも実態の一つです。 その原因はなんでしょうか?本セッションでは、F2転換率の向上やクロスセル向上を上手く達成した成功パターンから、マーケティング担当者やマネージャーが考えるべきポイントと、つまづきやすいポイントへの対応方法を事例とともにご紹介します。
BtoBマーケティング(Salesforce導入)、CRM、ニューロマーケティングといったさまざまな領域でのセールス/ディレクターを経験し、2018年よりWebマーケティングのコンサルタントとして活動。多くの事業会社様のマーケティング活動を継続的に支援。 現在は自社開発の国産CRMシステム「Synergy!」のマーケティング責任者として、日々市場のニーズと向き合い様々な施策を推進中。
【2023年SEO最新手法】プロが教えるコンテンツマーケティングを成功に導く戦略と改善手法のポイントとは
Googleのアルゴリズム変動の影響や、コンテンツマーケティングに取り組む企業が増えていることからも上位表示の難易度が高まっています。コンテンツマーケティングで成果がでないという企業様は、検索市場状況や競合状況を踏まえた戦略立案が出来ておらず、長い期間リソースだけを消費している状態に陥っている傾向にあります。そこで今回は、2023年にコンテンツマーケティングで成果を出すための"戦略"や"改善手法のポイント"についてお伝えいたします。これからコンテンツマーケティングに取り組む方はもちろん、現在実施中の方にもおすすめの内容となっております。
2014年に代表の石松と共に株式会社CINC(旧社名:株式会社Core)を設立。 エンジニアリングとWebマーケティングのスキルを持ち、主力サービスであるWeb分析ツールKeywordmap、SNS分析ツールKeywordmap for SNSを開発。 ソリューション事業本部の本部長として開発部門とセールス部門を牽引した後、現在は、機械学習を駆使したプロダクト開発とWebマーケティングの調査を行うR&D事業に注力。
BtoBメールマーケティングでクリック率を上げるテクニック
メルマガ活用は、その参入障壁の低さから担当者が独学で実践することが多い領域です。基本的な知識を身につけることで、さらなる効果を生みやすく、運用時に見るべきKPIなどの指標を講演では解説します。メルマガ担当者が明日からすぐに使える効果的なTipsを紹介します。
早稲田大学卒業後、株式会社丸井を経て、2006年に株式会社ラクスに入社。同社にてCS組織の立ち上げを行ったのち、マーケティングマネージャへ。その後、2016年よりメールマーケティングサービス「配配メール」の事業責任者となる。メールマーケティングのエバンジェリストとして「現場のプロが教える!BtoBマーケティングの基礎知識」(マイナビ出版/共著)を出版。2022年7月よりWACULにジョイン
ビジネスに役立つ「トレンドカラー」と3色配色のデザイン
色によって与える印象の違いや、配色センスが上がる基本を『3色だけでセンスのいい色』著者が解説。ブランディングや商品開発にも役立つトレンドカラーなども紹介します。
デザインオフィス「ingectar-e」として配色やデザイン書、イラスト素材集を執筆、制作。代表作に「3色だけでセンスのいい色」「COLOR DESIGN」「けっきょく、よはく」「あるあるデザイン」など。大阪、京都でカフェ7店舗の運営もしている。
KPI180%達成!広告代理店が自社のマーケティングに取り組んで実感した、本来取り組むべきデジタルマーケティングとは
アイレップは2020年にマーケティング部門を立ち上げ、自社のインバウンドマーケティングを実践しています。立ち上げ2年目にはリード獲得を前年比で180%達成するなど、新規案件の機会創出に貢献しました。本セッションの前半では、インバウンドマーケティングの運用から学んだ、BtoB企業が本来取り組むべきデジタルマーケティングからKGI・KPI達成の秘訣まで紹介いたします。また、後半では、BtoB企業が実践する統合デジタルマーケティングの施策傾向についてもお話します。
アイレップ入社後、営業担当としてさまざまな業種・業態の新規~既存クライアント企業を担当。SEM、SNS等の広告を中心とした複数のPJTを歴任。その後、ソリューション領域のセールス&コンサルティング部署の立ち上げとともに、自社のインバウンドマーケティングの立ち上げもおこなう。現在は、その経験を活かしたBtoB/BtoCクライアント企業のデジタルマーケティング支援(戦略立案・実行支援)をおこなっている。
売上を伸ばすための”未顧客理解”にデータで近づくには
成熟した消費社会において売上を伸ばしていくためには、これまでとは異なる顧客層、つまり「未顧客」にアプローチしていく必要があります。 自社にデータがないからこそ難しいと言われる未顧客理解にヤフーのマルチビッグデータを用いることでどこまで近づくことができるのか。 未顧客理解という一つのマーケティング戦略を事例として外部データの有用性についてお話します。
慶応義塾大学を卒業後、新卒でLIFULL(旧ネクスト)に入社。不動産・住宅情報サイト「LIFULL HOME’S」の企画営業、事業企画、マーケティング戦略などを担当後、同サイトのデータを活用した新規事業「NabiSTAR」を立ち上げ。その後、同社のChief Data Officer(最高データ責任者)として、データ戦略の立案、データ基盤の構築、データドリブン組織の立ち上げ等に携わる。2020年に現職であるヤフーデータソリューション事業本部に入社。事業戦略の立案や新規事業開発を担当。
デジタルマーケターのためのアクセシビリティ入門
アクセシビリティと聞いて「障害者や高齢者に対応することでしょう? 自社ビジネスのターゲットではないし、自分は関係ない」とお考えのマーケターの皆さん、その認識は今すぐアップデートが必要です! 社会全体が包摂性、「誰一人取り残さない」インクルージョンを目指しつつある昨今、デジタルマーケティングにおいても同様の取り組みが重要です。アクセシビリティ品質を高めることで、多様なユーザーにコンテンツを利用していただくのみならず、コンバージョンの取りこぼしを最小化することが期待できます。 本セッションでは、デジタルマーケターが押さえておきたいアクセシビリティの勘所をお話します。
宇宙開発関連組織でウェブマスターとしての経験を積んだ後、IT業界へ。以来、Webコンテンツの実装工程に多数従事。2004年から株式会社ミツエーリンクスに参加、現在は取締役(CTO)。クライアントワークとしては、主にフロントエンドの設計や実装、関連ガイドラインの策定に従事。
SEO担当者必見!日本最大級のSEOデータベース解析によって解き明かす2023年のSEO動向予測
GoogleのAI/機械学習の発展により、アルゴリズムの変化は複雑化し、どんな変動が起きているかはプロの知見を持ってしても難しくなっています。 そんな中、Googleが提唱する継続購入の深層心理「肯定度」からは、継続購入に大きく寄与する“検索から閲覧するコンテンツの重要性”が、ヴァリューズがGoogleと共同研究したユーザーアルゴリズム「バタフライ・サーキット」からはユーザーがもつ8つの動機をおして購入のパルスを起こすことが必要だとわかりました。 2023年のアルゴリズムではますます、ユーザーにとって良い情報の伝え方なのかどうか、納得させ、動かすことができているかどうかが重要視されてきます。 本講演では、Web行動ログデータやクローリングデータ、各種APIサービスを組み合わせた日本最大級のSEO研究データベースを持つ当社が、ビックデータ分析を基にした2023年のSEO変化の予測を解説いたします。
大学卒業後、ヴァリューズに入社。主にマーケティング戦略立案、プランニング、実行支援に従事。サービスとしては、コンテンツマーケティングサービスの統括、プレイヤーとしてはWEBコンサルティングを担当。
SEO担当者必見!日本最大級のSEOデータベース解析によって解き明かす2023年のSEO動向予測
GoogleのAI/機械学習の発展により、アルゴリズムの変化は複雑化し、どんな変動が起きているかはプロの知見を持ってしても難しくなっています。 そんな中、Googleが提唱する継続購入の深層心理「肯定度」からは、継続購入に大きく寄与する“検索から閲覧するコンテンツの重要性”が、ヴァリューズがGoogleと共同研究したユーザーアルゴリズム「バタフライ・サーキット」からはユーザーがもつ8つの動機をおして購入のパルスを起こすことが必要だとわかりました。 2023年のアルゴリズムではますます、ユーザーにとって良い情報の伝え方なのかどうか、納得させ、動かすことができているかどうかが重要視されてきます。 本講演では、Web行動ログデータやクローリングデータ、各種APIサービスを組み合わせた日本最大級のSEO研究データベースを持つ当社が、ビックデータ分析を基にした2023年のSEO変化の予測を解説いたします。
新卒でヴァリューズに入社しマーケティングコンサルタントとして製薬・食品・不動産など、様々な企業に対してマーケティング支援をおこなっている。 学生時代には、弊社オウンドメディアにてマーケターへのインタビュー記事・学生視点での業界分析記事を執筆。
「ベビースターラーメン」から学ぶ“パーセプション” デジタル・SNS施策でどう活用すべき?
モノが溢れる時代において、商品・サービスを認知してもらうだけでは購買には繋がりません。そこで重要なのが「パーセプション」、つまり「世の中や消費者が特定の商品・サービスに対して抱く認識」です。本セッションでは、『パーセプション 市場をつくる新発想』の著者でPRストラテジストの本田哲也が、ロングセラー商品「ベビースターラーメン」のマーケティング担当者とともに、パーセプションのまもり方、つくり方をひも解きます。
「世界でもっとも影響力のあるPRプロフェッショナル300人」にPRWEEK誌によって選出されたPR専門家。2006年、戦略PR会社ブルーカレント・ジャパンを設立し代表に就任。2019年より、株式会社本田事務所としての活動を開始。『戦略PR』、『ナラティブカンパニー 企業を変革する「物語」の力』、『パーセプション 市場をつくる新発想』など著作多数。
「ベビースターラーメン」から学ぶ“パーセプション” デジタル・SNS施策でどう活用すべき?
モノが溢れる時代において、商品・サービスを認知してもらうだけでは購買には繋がりません。そこで重要なのが「パーセプション」、つまり「世の中や消費者が特定の商品・サービスに対して抱く認識」です。本セッションでは、『パーセプション 市場をつくる新発想』の著者でPRストラテジストの本田哲也が、ロングセラー商品「ベビースターラーメン」のマーケティング担当者とともに、パーセプションのまもり方、つくり方をひも解きます。
大学卒業後、小売業スーパーバイザー職を経て、2006年に株式会社おやつカンパニーに入社。主に販促プロモーションやリテールサポート、広告、広報業務等に従事。2019年より「ベビースターラーメン」マーケティング担当。
スマホ画面のSEO大丈夫?よくある落とし穴と今やるべきポイントを徹底解説
現在ほとんどのサイトがGoogleのMFI(モバイルファーストインデックス)に移行しています。移行するとGoogleのクロールや評価は「スマホサイト」になりますが、画面が最適化されていないサイトをよく見かけます。一覧ページが無限スクロール、ハンバーガーとフッターに頼りすぎ、下部に選びなおすリンクがない、動的検索に頼りすぎなどスマホ画面でよくある課題、そして今大事なポイントについて解説します。
アユダンテの創業メンバー、SEOは2001年から。『できる100ワザ SEO&SEM』『いちばんやさしい新しいSEOの教本』などの著書を執筆。現在ネット担当者フォーラムにて「EC事業者のためのSEOと広告の話」の連載中。
創業100年を超える刃物メーカーがずっと選ばれる理由 インサイト調査からマーケティングに活かす貝印の「デザイン思考」
使い捨てカミソリやツメキリ、包丁など生活に密着した刃物を中心に1万点にもおよぶ商品を展開し、商品の企画開発から生産、販売まで行っている貝印。第14回日本マーケティング大賞を受賞した「#剃るに自由を」など、社会情勢やユーザーの変化に合わせたソリューションを様々な形で展開。社会の流れからインサイトを見つけ、製品をWebサイトのようにデザインして改善しながら作り上げる「デザイン思考」を取り入れている。本セッションではインサイトの見つけ方からアウトプットまでの一連の流れをご紹介。
グローバル刃物メーカーの貝印にてCMOをつとめつつ、スウェーデンのクリエイティブ企業、グレートワークスでのCCOも兼任。近年は、クリエイティブディレクターとして、国内外で表現制作や企業プロモーション制作を行いながら、夏木マリのパフォーマンス「PLAY×PRAY」の動画演出や、タナカカツキ氏が手掛ける「渋谷SAUNAS」のエグゼクティブアドバイザーもつとめるなど、幅広く活動。2019年には、ForbesJapan誌「世界を変えるデザイナー39人」に、2021年には日経「マーケターオブザイヤー2021」にも選出。
プロダクトマネージャーに必要なスキルとは? リクルートの事例を交えて解説
プロダクトマネージャーには、マネジメントスキル、UXやテクノロジーの知識、マーケティング思考など、さまざまなスキルが求められます。 必要となるスキルについて概要の解説と、異業種からの転職事例、他職種からのチャレンジ事例を含め、リクルートのプロダクトマネージャーがスキルを伸ばしたプロセスについてお話しします。
中央大学理工学部卒業。2013年リクルートホールディングス新卒入社。『ホットペッパーグルメ』『Airレジ』『レストランボード』等の機能改善・商品企画を担当、その後住まい領域にて分譲マンション・戸建流通プロダクトデザイングループのマネージャーを担当し、現在はSUUMOに関わるプロダクトマネージャーが所属する住まいプロダクトデザイン2部の部長。
わかさ生活が実践する「1800万の広告価値」を生み出すTwitter運用術
SNS担当者として、日々どのような運用・施策を行えばいいのか、どう成果を社内にアピールすればいいのかお悩みの方も多いのではないでしょうか。 アイケアサプリメント「ブルーベリーアイ」などで知られ、日々の投稿で大きなインプレッションを集めるわかさ生活では「#ブルーベリーの日」にて2年連続のTwitterのトレンド入りを果たしました。 その立役者である「中の人」に、広告価値としてのトレンド入り施策の効果や、トレンド入りにあたってわかさ生活の担当者が行った社内提案や振り返り、日々の運用のコツなど、Social Insightを活用した実際の事例をお話いただきます。
大手企業を中心にアクセス解析を用いたウェブサイト内の改善、ソーシャルメディアの効果測定、レポート業務の定型化などインターネットマーケティング全般の支援を行っている。
Webで問い合わせを増やしたい担当者必見!BtoBデジマ担当者が明日から実践したい施策3選
顧客の購買行動がデジタル中心になり、自社のWebサイトやオウンドメディアを強化しようとお考えの企業様も多いのではないでしょうか。しかしながら、Webサイトやオウンドメディアは開設しただけでは意味がありません。アクセスした名前のわからない見込顧客からリードを獲得する方法を構築し継続的な顧客コミュニケーションを実施することで、顧客のニーズを逃さず商談・受注につなげていくことが重要です。 本セッションでは、BtoBデジタルマーケティングにおいて、Webサイトアクセスからリードを獲得するためにおさえておきたい、明日から実践できる施策を3つ厳選し、事例やデータを交えながら解説します。 Webサイトからのリード獲得に課題を抱えている方は必見のセッションです。
広告代理店にて、営業、メディアプランニング、デジタルマーケティング部門に従事。その傍ら、自社のインバウンドマーケティングの立ち上げを担い、リード獲得、コンテンツ制作に携わる。 その後、SATORIに入社し、デジタルマーケティングを担当。現在は、広告をはじめ、ホワイトペーパーやメール配信などのコンテンツ企画、自社サイトの運用・改善を手がける。
CMSのエキスパートに聞く! 最新CMSトレンドとベンダーから見たDXの本質
デジタルコミュニケーションが進化する中で、企業Webサイトの重要性はかつてないほどに高まってきています。安定的かつ、スピーディーなコンテンツ配信を実現し、現場の運用負荷を軽減するために企業はWebサイトにどんなCMSを選択するべきでしょうか?CMSの選定基準として、セキュリティの堅牢性やスケーラビリティ、将来的な機能拡張に対応できる柔軟性を備えているかなどが挙げられますが、定量的な選定ポイントは比較できても、実際の運用のし易さや使い勝手は導入してみないことにはわからないといった声もよく伺います。当ウェビナーでは、CMSの最新機能や、企業におけるCMSの導入傾向、ベンダーの立場から見たDXの本質についてご紹介します。
Salesforce,Criteo,Treasure data等のデジタルマーケティングツール、ERP等の基幹システムなどのソフトウェア・クラウドベンダーの営業職を多く経験。デジタルマーケティング業界でキャリアを重ね、培ってきたデジタルマーケティングの知識、スタートアップ環境、外資系企業での経験を生かせる環境としてAcquiaに2019年に入社。
CMSのエキスパートに聞く! 最新CMSトレンドとベンダーから見たDXの本質
デジタルコミュニケーションが進化する中で、企業Webサイトの重要性はかつてないほどに高まってきています。安定的かつ、スピーディーなコンテンツ配信を実現し、現場の運用負荷を軽減するために企業はWebサイトにどんなCMSを選択するべきでしょうか?CMSの選定基準として、セキュリティの堅牢性やスケーラビリティ、将来的な機能拡張に対応できる柔軟性を備えているかなどが挙げられますが、定量的な選定ポイントは比較できても、実際の運用のし易さや使い勝手は導入してみないことにはわからないといった声もよく伺います。当ウェビナーでは、CMSの最新機能や、企業におけるCMSの導入傾向、ベンダーの立場から見たDXの本質についてご紹介します。
2004年に株式会社ミツエーリンクスへ入社。ウェブ標準、ブログ、CMS関連の案件に携わる。現在はミツエーリンクス取締役のほか、株式会社ミツエーI’Oの代表取締役としても活動。
MAU40%を実現する! 三陽商会 Paul Stuart のアパレルアプリ運用成功法とは?
アプリ運用の成功のためには「使われ続ける」=アクティブに起動してもらうことが重要です。 三陽商会でデジタルの取り組みが遅れていたブランド「ポール・スチュアート」が、ヤプリ 導入企業の中でもトップのアクティブ率を誇るアプリへと成長させたアプリ運用責任者の坂 本氏をゲストにお招きし、3年のアプリ運用から得た目標設計や社内折衝、具体施策例から 効果検証の仕方まで今すぐ真似したくなるアプリ運用術をお話いただきます。
新卒で不動産業での新規営業、IT企業で営業、カスタマーサクセスを行い、2016年に創業期のヤプリへインサイドセールス部の立上げで参画。 EC、小売、メーカーを中心に幅広く自社アプリの提案を進め、累計2000以上の商談を創出。同部のマネジメントを経て、2021年に現職に。
MAU40%を実現する! 三陽商会 Paul Stuart のアパレルアプリ運用成功法とは?
アプリ運用の成功のためには「使われ続ける」=アクティブに起動してもらうことが重要です。 三陽商会でデジタルの取り組みが遅れていたブランド「ポール・スチュアート」が、ヤプリ 導入企業の中でもトップのアクティブ率を誇るアプリへと成長させたアプリ運用責任者の坂 本氏をゲストにお招きし、3年のアプリ運用から得た目標設計や社内折衝、具体施策例から 効果検証の仕方まで今すぐ真似したくなるアプリ運用術をお話いただきます。
ファッションEC歴17年目。 ECディレクター職を軸に物流・在庫・受注・ささげなど一連のバックヤード業務から 商品企画デザイン・買付・販促マーケティング・広告運用など、ECサイトの運用・構築に関わる上流から下流に至る業務に従事。 2019年ポール・スチュアート日本公式サイト立ち上げに伴い三陽商会現職へ着任。 最も思い出に残る業務は、前職での中国広州駐在時に約一年間行った商品企画デザイン任務。
【CDP導入最前線】顧客データを「貯める」企業と「使う」企業との驚きの違い
昨今のクッキー規制を背景に、匿名ユーザーのデータを貯めていくDMPから、自社にとっての顧客データを貯めていくCDPに注目が集まり始め、導入プロジェクトが多く進んでいる。しかし、多くの企業からは、「データは取れつつあるが、その後のアクションへと繋げられない」や「アクションへと繋げる局面で大変な工数を要する」との声が聞こえてくる。CDP導入のビジネス目的として「顧客データの活用」に重点を置いている企業は、何をしているのか?どこが違うのか?効果は見えているのか?本セッションでは、そのために必要となる組織体制やテクノロジーについて、CDPの先進的な利用で既に効果を上げている企業の事例を踏まえて紐解いていく。
日本総研にてERPビジネスの立ち上げを担当後、SAPジャパンで営業・営業管理職を務め、オムニチュアにてデジタルマーケティングのチャネルビジネス推進に従事。クリックテック・ジャパンの立ち上げに参画した後、CXプラットフォームで知られるサイトコアのカントリーマネージャーを務める。2022年5月より現職。
デザイン戦略から考える「ブランディング」
「良いものを作っても売れない」→「企業のブランディング力を上げよう」ということがビジネスの現場でしばしば起こります。しかしながら、そもそも「ブランディングとは一体何なのでしょうか?」。 100案件以上のブランド開発に携わってきた西澤氏が、独自の思考フレームを使いながらブランディングデザインの考え方から現場での実践方法まで解説します。
1976年滋賀県生まれ。株式会社エイトブランディングデザイン代表。「ブランディングデザインで日本を元気にする」というコンセプトのもと、企業のブランド開発、商品開発、店舗開発など幅広いジャンルでのデザイン活動を行う。リサーチからプランニング、コンセプト開発まで含めた、一貫性のあるブランディングデザインを数多く手がける。主な仕事にクラフトビール「COEDO」、抹茶カフェ「nana’s green tea」、スキンケア「ユースキン」など。著書に『ブランディングデザインの教科書』(パイ インターナショナル)ほか。デザイン誌での特集に『デザインノート/西澤明洋の成功するブランディングデザイン』(誠文堂新光社)がある。
フォロワー数? エンゲージメント率? あなたが本当に見るべきSNS分析画面の項目とは?
いいねが増えた。インプレッション数が伸びない。日々、TwitterアナリティクスやInstagramインサイトなどSNSの分析画面上の指標を確認する中で、そのチェック方法は本当に御社のビジネスに貢献できているのでしょうか。ビジネスで成果につなげるSNS分析の方法と手順の基礎をお伝えします。
2010年より企業や地方自治体のソーシャルメディア運用・IT活用をサポート。全国各地でソーシャルメディア・Webの有効活用について講演活動も行っている。2014年よりLinkedInラーニングでSNS担当のトレーナーとしてコースを展開中。2020年、SNSの知識を有していることを証明する資格「SNSマネージャー養成講座」を設立。 ・著書 「FACEBOOK&INSTAGRAM&TWITTER広告 成功のための実践テクニック」(ソシム)など。
現代版ロイヤルティ マーケティング入門 - 7つの類型で学ぶ、LTV向上・ファン育成・コンバージョンUpの新手法
CPAが高騰する中、メディア投資やクリエイティブの最適化など、マーケティング テクニックのみでは事業成長に貢献することが難しい時代となりました。本セッションでは、不確実な時代においてどの立場のマーケターも押さえておくべき、「世界で選ばれるブランド」が取り組む、ロイヤルティ マーケティングやファンマーケティングの基本をわかりやすく豊富な事例と共に解説します。 業界例 - アパレル / ホテル / 小売 / レストラン・飲食など
マーケティングDXの人材育成を支援する、プロフェッショナル マーケター。ゼロパーティデータ活用とロイヤルティ マーケティングの実現を啓蒙する。国内100社のブランドが参加するマーケティング責任者のネットワーク「CMO X」を創設し運営。著書にその成果をまとめた『はじめてのカスタマージャーニーマップワークショップ』がある。
「じゃがりこ」がTikTokでZ世代の心を掴んだワケ ~ あげりこ文化を広めるプロモーション戦略 ~
「じゃがりこ」のカジュアルギフトとしての利用を促す「あげりこ」にまつわるプロモーション施策・ブランド体験を紹介します。 カルビー株式会社は「じゃがりこ」を「ありがとう」や「ごめんね」といった気軽な気持ちとともに友人や家族にあげる『あげりこ』という取り組みの一環として、「じゃがりこ」シリーズの一部をフタに好きなメッセージを書き込めるオリジナルデザインに切り替え、テレビCMやSNS活用を通じて「あげりこ」を広めようとしています。 本講演では、「あげりこ」が行われた背景やコンセプト、ターゲット。さらには、TikTokで行われるブランド体験・プロモーション施策を通じて、Z世代をターゲットにしたアプローチの全容をお伝えいたします。ぜひご覧ください。
約200社以上のSNSマーケティングを中心とした戦略・企画設計を手掛けながら、複数のプロダクト・サービス事業の立ち上げを行う。現在はブランド開発・グロース支援事業のブランドプロデューサー兼事業責任者として手掛けている。
「じゃがりこ」がTikTokでZ世代の心を掴んだワケ ~ あげりこ文化を広めるプロモーション戦略 ~
「じゃがりこ」のカジュアルギフトとしての利用を促す「あげりこ」にまつわるプロモーション施策・ブランド体験を紹介します。 カルビー株式会社は「じゃがりこ」を「ありがとう」や「ごめんね」といった気軽な気持ちとともに友人や家族にあげる『あげりこ』という取り組みの一環として、「じゃがりこ」シリーズの一部をフタに好きなメッセージを書き込めるオリジナルデザインに切り替え、テレビCMやSNS活用を通じて「あげりこ」を広めようとしています。 本講演では、「あげりこ」が行われた背景やコンセプト、ターゲット。さらには、TikTokで行われるブランド体験・プロモーション施策を通じて、Z世代をターゲットにしたアプローチの全容をお伝えいたします。ぜひご覧ください。
市場調査会社を経て2016年、カルビー株式会社に入社。2020年より『じゃがりこ』ブランド担当。ブランド戦略立案、商品企画からコミュニケーション領域まで、幅広く従事。
最新版 Google Analytics 4 導入のための移行準備と移行後の活用方法 ~7月1日のGoogle Analytics 計測停止に備える~
本年7月1日Google Analytics の計測停止がアナウンスされました。 計測停止に備えてGoogle Analytics 4 への移行準備は進んでおりますでしょうか? 本セッションではGA4へ移行する際の初期設定から移行後の活用方法で重要なポイントを、当社CAO 小川卓が掻い摘んでご紹介いたします。 「GA4への移行準備が全く進んでいない…」「GA4への移行準備はできたが、その後何をすればよいの?」と、現在GAを活用されている方、自社サイトのアクセス解析をこれから始めようとしている方におすすめのセッションです。
ロンドン大学(UCL)、早稲田大学大学院(化学専攻)卒業。ウェブアナリストとしてマイクロソフト、ウェブマネー、リクルート、サイバーエージェント、アマゾンジャパンで勤務。2015年、当社取締役CAO就任(現任)。解析ツールの導入・運用・教育、ゴール&KPI設計、施策の実施と評価、PDCAを社内で回すための取り組みなどを担当。特にアクセス解析を中心とした改善提案と分析を強みとする。
ヒット商品を作る! 電通マーケティング部門の新人が必ず教わる「リサーチ」の極意
「この商品は絶対に売れると信じていたのに、なぜか売れない…」そんな経験ありませんか。モノが飽和状態で、売れづらくなったとはいえ、ヒット商品は日々、生まれています。ヒット商品とそうでない商品の差は何でしょうか?「調べ方」に問題があることがほとんどです。売れる商品は適切なターゲットとセールスポイントが設定されています。本講演では、著書『電通現役戦略プランナーの ヒットをつくる「調べ方」の教科書 あなたの商品がもっと売れるマーケティングリサーチ術』の中から、ターゲットとセールスポイントの正しい設定方法とインサイトの見つけ方を解説します。
早稲田大学卒業後、2009年電通入社。以来、戦略プランナーとして企業のマーケティング、経営戦略、事業・商品開発、リサーチ、企画プランニングに従事。担当業種は化粧品・アパレル・家庭用品・食品・飲料・自動車・レジャー・家電・アプリ等。大手からベンチャー・中小まで、幅広い業種・規模の企業を手掛け、リサーチで見つけたターゲットインサイトをもとにヒットをつくることを得意とする。本業の傍ら、リサーチに苦手意識がある人に寄り添ったセミナー、講演に登壇。電通のマーケティング部門にて、新入社員教育プログラム「マーケティングリサーチ研修」を担当。平均満足度は97% 超。女性マーケティングチームGIRL’S GOOD LAB(旧・電通ギャルラボ)、電通ダイバーシティ・ラボに参画。Forbes JAPANコラムニスト、日本経営合理化協会、宣伝会議、早稲田大学、国際女性ビジネス会議他、講演・寄稿多数。 著書に『電通現役戦略プランナーの ヒットをつくる調べ方の教科書 あなたの商品がもっと売れるマーケティングリサーチ術』(PHP研究所)。持論は「LOVE のカタチが変わると消費が変わる」。
GA4×Googleタグマネージャーで実現する「施策に基づいた計測」
Googleタグマネージャーは、Googleアナリティクスやインターネット広告のタグを一元管理する以外にも、さまざまな機能があるツールです。 Googleタグマネージャーを活用することで、GA4での分析の幅が広がります。 本セミナーでは、Googleタグマネージャーの活用事例とGA4との関連性も含めてご紹介します。
ウェブ解析士マスター。半導体製造装置メーカーでシステムエンジニアとして勤務した後に、アパレルEC運営会社やウェブ制作会社を設立。事業譲渡後に活動拠点を大阪から東京へ移してWebコンサルタントとして再独立。公的機関のデジタルマーケティング登録専門家として、過去200件以上の中小企業を支援。専門はGoogleタグマネージャーによるデータ取得環境の構築、ウェブサイトの分析、戦略策定、改善提案。