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野田公一

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弁護士法人 平松剛法律事務所 人事総務責任者 / 株式会社IDOM 社外取締役

三菱銀行(現三菱UFJ銀行)に入行後、ハーバード・ビジネススクールに留学して、1998年にMBAを取得。その後、インクスを経て、2004年に楽天(現楽天グループ)に入社、執行役員マーケティング本部長、採用育成本部長、経営企画室長、グローバル人事部長などを歴任。2016年よりウォルマートジャパン及び西友にてCHROを務める。2019年からWorks Human IntelligenceにてCHRO、2022年からは資生堂にてChief People Officerを歴任するなど、現在に至るまで一貫して経営の立場からの人財育成、組織開発に携わっている。1988年早稲田大学政治経済学部卒業。


※ プロフィールの引用元は「ディープテックカンファレンス 2024」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

野田公一氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
野田公一 弁護士法人 平松剛法律事務所 人事総務責任者 / 株式会社IDOM 社外取締役
三菱銀行(現三菱UFJ銀行)に入行後、ハーバード・ビジネススクールに留学して、1998年にMBAを取得。その後、インクスを経て、2004年に楽天(現楽天グループ)に入社、執行役員マーケティング本部長、採用育成本部長、経営企画室長、グローバル人事部長などを歴任。2016年よりウォルマートジャパン及び西友にてCHROを務める。2019年からWorks Human IntelligenceにてCHRO、2022年からは資生堂にてChief People Officerを歴任するなど、現在に至るまで一貫して経営の立場からの人財育成、組織開発に携わっている。1988年早稲田大学政治経済学部卒業。

イノベーションを生み出し続ける組織

ひとつの新規事業を収益化するのも難しいとされる一方、コア技術を生かし、社内から「次々と」新規事業が生まれ、着実に育っていく企業も存在しています。社内でアイデアがどんどん創発され、事業化されていくようなイノベーティブな組織にはどのような組織文化や人事制度が根付いているのか。 サイロ化されてしまいがちな大企業組織にありながら、既存組織とどのようなスタンスで関わり、どのように新たなカルチャーを根付かせていくのか?組織のしがらみを乗り越えつつ創発型組織を構築し、継続していくための要諦と具体策について語って参ります。

ビジネスイベント
2021/5/18(火) 〜 2021/5/26(水)
野田公一 株式会社Works Human Intelligence 最高人財責任者(CHRO)
早稲田大学卒業後、株式会社三菱銀行入行。HBSにてMBA取得。インクス株式会社を経て2004年、楽天株式会社入社。執行役員として金融業務室長、経営企画室長、グローバル人事部長等を歴任。2016年、ウォルマート・ジャパンHD株式会社/合同会社西友にて執行役員兼最高人財責任者。2019年より現職。

社員の“働く”を支援する「信頼経営」で、エンゲージメントや生産性を向上させる

「信頼経営」は社員と企業が対等な関係を築き、社員の“働く”をバックアップすることで、エンゲージメントや生産性を高める考え方です。本講演では、積水ハウス、ヤフー、ニトリホールディングスという業種の異なる3社の人事部門責任者の方にご登壇いただき、コロナ禍での組織に関する取り組みについて「信頼経営」をキーワードに議論します。