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関口和一 で検索した結果

関口和一氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2024/3/7(木) 〜 2024/3/8(金)
関口和一 株式会社 MM総研 代表取締役所長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

日本のものづくりが世界をリードするために ~協調とは?~

ビジネスイベント
2023/6/5(月) 〜 2023/6/7(水)
関口和一 MM総研 代表取締役所⻑ 元⽇本経済新聞社論説委員​
1982年一橋大学法学部卒、日本経済新聞社入社。1988年フルブライト研究員としてハーバード大学留学。1989年英文日経キャップ。1990~94年ワシントン特派員。産業部電機担当キャップを経て、1996年より2019年まで編集委員。2000年から15年間、論説委員として情報通信分野の社説を執筆。 2019年(株)MM総研代表取締役所長に就任。2008年より国際大学グローコム客員教授を兼務。 1998年より25年間、日経主催の「世界デジタルサミット」の企画・運営・司会を担う。 2009-2012年NHK国際放送コメンテーター、2012-2013年BSジャパン「NIKKEI×BS Live 7PM」キャスター、2015-19年東京大学大学院客員教授、2006-2021年法政大学ビジネススクール客員教授。 著書に『NTT 2030年世界戦略』(日本経済新聞出版)、『パソコン革命の旗手たち』『情報探索術』(以上日本経済新聞社)、共著に『未来を創る情報通信政策』(NTT出版)、『日本の未来について話そう』(小学館)などがある。

Harnessing emerging technologies for Web3.0

ビジネスイベント
2023/2/14(火) 〜 2023/2/16(木)
関口和一 MM総研代表取締役所長 元日本経済新聞社論説委員
1982年一橋大学法学部卒、日本経済新聞社入社。1988年フルブライト研究員として米ハーバード大学留学。英文日経キャップ、ワシントン特派員、産業部電機担当キャップなどを経て、1996年から編集委員を24年間務めた。2000年から15年間は論説委員として情報通信分野などの社説を執筆。2019年(株)MM総研代表取締役所長に就任。2008年より国際大学GLOCOM客員教授を兼務。NHK国際放送コメンテーター、東京大学大学院客員教授、法政大学ビジネススクール客員教授なども務めた。1998年から24年間、日経主催の「世界デジタルサミット」の企画・運営を担う。著書に『NTT 2030年世界戦略』『パソコン革命の旗手たち』『情報探索術』(以上日本経済新聞社)、共著に『未来を創る情報通信政策』(NTT出版)『日本の未来について話そう』(小学館)などがある。

事業変革のために必要なDXの視座

ビジネスイベント
2022/11/1(火) 〜 2022/11/2(水)
関口和一 株式会社MM総研 代表取締役所長 元日本経済新聞社論説委員 
1982年一橋大学法学部卒、日本経済新聞社入社。88年フルブライト研究員としてハーバード大学留学。89年英文日経キャップ。90~94年ワシントン特派員。産業部電機担当キャップを経て96年より2019年まで編集委員。2000年から15年間、論説委員として情報通信分野の社説を執筆。19年(株)MM総研代表取締役所長に就任。2008年より国際大学グローコム客員教授を兼務。1998年より23年間、日経主催の「世界デジタルサミット」の企画・運営・司会を担う。09-12年NHK国際放送コメンテーター、12-13年BSジャパン『NIKKEI×BS Live 7PM』メインキャスター、15-19年東京大学大学院客員教授、06-21年法政大学ビジネススクール客員教授を兼務。99年から20年間、日経主催の「世界経営者会議」の司会も務めた。著書に『パソコン革命の旗手たち』(日本経済新聞社)『情報探索術』(同)、共著に『未来を創る情報通信政策』(NTT出版)、『日本の未来について話そう』(小学館)などがある。

デジタル田園都市国家構想に向けた地方デジタル化戦略 ~誰もがいきいきと暮らせる地域社会を目指して~

地方を活性化する手段としてデジタルをどのように活用できるのか、現在の公的個人認証サービスなど日本のトラストサービスの状況や、地方自治体として、民間企業としてどのような戦略を描く必要があるのかについてディスカッションしていただきます。

ビジネスイベント
2022/10/25(火) 〜 2022/10/27(木)
関口和一 (株)MM総研 代表取締役所長 ※元日本経済新聞社論説委員
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

複雑化する社会環境と経営レジリエンス ~サプライチェーンの挑戦~

自然災害、感染症、地政学リスクの増大など、企業経営を取り巻く環境は複雑さを増しており、経営課題も多様化、複雑化しています。その中でもサプライチェーンの果たす役割はますます大きくなっており、従来とは比較にならないほど複雑な運用と柔軟な対応が求められています。本セッションでは、企業が事業を通じて社会的使命を果たしていく上で、サプライチェーンの維持とは何を意味するのか、企業間の連携で実現されるレジリエンスとはどのようなものか、また個々の企業は何ができるのか、業界の第一人者をお迎えして議論します。

ビジネスイベント
2021/8/26(木)
関口和一 MM総研 代表取締役所長 元日本経済新聞社論説委員
1982年一橋大学法学部卒、日本経済新聞社入社。1988年フルブライト研究員としてハーバード大学留学。1989年英文日経キャップ。1990~1994年ワシントン支局特派員。産業部電機担当キャップを経て、1996年より2019年まで編集委員を24年間務めた。2000年から15年間、論説委員として情報通信分野の社説を執筆。2019年MM総研代表取締役所長に就任し、客員編集委員。2008年より国際大学グローコム客員教授を兼務。1998年より日経主催の「世界デジタルサミット」の企画運営を担う。2009-2012年NHK国際放送コメンテーター、2012-2013年BSジャパン『NIKKEI×BS Live 7PM』メインキャスター、2015-2019年東京大学大学院客員教授、2006-2021年法政大学ビジネススクール客員教授を務めた。1999年から20年間、日経主催の「世界経営者会議」の司会も担当した。著書に『パソコン革命の旗手たち』(日本経済新聞社)『情報探索術』(同)、共著に『未来を創る情報通信政策』(NTT出版)『日本の未来について話そう』(小学館)などがある。

残された非定型データを積極活用し、「データドリブン」を進化、発展させる

ビジネスイベント
2021/4/27(火) 〜 2021/4/28(水)
関口和一 日本経済新聞社 客員編集委員
1982年一橋大学法学部卒、日本経済新聞社入社。1988年フルブライト研究員として米ハーバード大学留学。1989年英文日経キャップ。1990-94年米ワシントン支局特派員。産業部電機担当キャップを経て1996年から24年間、編集委員を務めた。2000年から15年間は論説委員として主に情報通信分野の社説を執筆。2019年MM総研代表取締役所長に就任し、客員編集委員。2006年より法政大学大学院客員教授、2008年より国際大学グローコム客員教授を兼務。日本経済新聞社が主催する「世界デジタルサミット」の企画やモデレーターも務める。 2009-12年NHK国際放送コメンテーター、2012-13年BSジャパン『NIKKEI×BS Live 7PM』メインキャスター、2015-19年東京大学大学院客員教授を務めた。現在は情報通信研究機構(NICT)アドバイザリーコミッティ委員、JPCERT/CC事業評価委員会委員長、第5世代モバイル推進フォーラム(5GMF)顧問、NPO法人ブロードバンドアソシエーション顧問、CEATEC AWARD審査委員長、大学基準協会経営系専門職大学院認証評価委員などを務める。 著書に『パソコン革命の旗手たち』『情報探索術』(以上日本経済新聞社)、共著に『未来を創る情報通信政策』(NTT出版)、『日本の未来について話そう』(小学館)などがある。

「正解のない時代の人材育成とは」 ~デジタル大変革の時代に求められる、世界標準のリーダーのスキルと資質~

デジタル大変革の時代においてDXの推進なしに競争優位性を確立することが難しくなっています。 しかしながら、日本企業の多くが日本企業の多くがグローバルでのデジタルビジネスのメインストリームに存在感を発揮できていないと言われています。 本セッションでは、「DX」の最前線で起きている最新潮流から紐解き、世界標準のリーダーのスキルと資質についてゲストを交えてお話いたします。

ビジネスイベント
2020/11/11(水)
関口和一 株式会社MM総研 代表取締役所長 元日本経済新聞社論説委員
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

データドリブン経営を強化するIT基盤をどう整えるか

確実に、そして効率的に成長するために欠かせないデータドリブン経営。 主に使うデータは構造化情報ですが、企業がビジネスを伸ばす上でもう一歩踏み込みたいところが、いかに非構造化情報を活用できるかです。 セブン-イレブンジャパンとアサヒグループホールディングスというデータ活用のトップランナー2社と各業界やデータ活用、およびデータドリブン経営にも明るい関口氏をモデレーターに迎え、ディスカッションいただきます。