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阪茉紘氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
阪茉紘 株式会社プレイド マーケティング本部 執行役員
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

パートナープレゼンテーション 株式会社プレイド

ビジネスイベント
2024/8/21(水)
阪茉紘 株式会社プレイド マーケティング本部 執行役員
P&G Japanに新卒入社し、顧客と市場の理解に基づいたブランド戦略策定を担う。その後、2014年末に日本マクドナルド株式会社に転職し、ブランド戦略や商品開発からキャンペーン展開を推進。 その後、CXプラットフォームKARTEを提供するプレイドの『データによって人の価値を最大化する』というミッションに共感し、2018年12月プレイドにジョイン。2021年7月執行役員に就任。

企業に求められる顧客データの実装とは? ~最新事例より見つけた3つの法則~

顧客との関係性を築く上で「データを活用したマーケティング」の重要性は、アフターコロナをもって、ますます高まっています。一方、その実現にあたり各社悩んでいるのがデータの管理を司っているIT部門と、実際にそれをコミュニケーションに活用したいマーケとの間での相互理解の不足が生じてしまうことも多く発生しております。今回は、そこに向き合う企業のリーダーをお呼びし、ファシリテーターとしてプレイドの阪が質疑応答をさせていただきます。

ビジネスイベント
2022/7/22(金)
阪茉紘 株式会社プレイド KARTE Division 執行役員
P&G Japanに新卒入社し、顧客と市場の理解に基づいたブランド戦略策定を担う。その後、2014年末に日本マクドナルド株式会社に転職し、ブランド戦略や店舗での体験開発を経験。また、複数のプロモーションやキャンペーンに関して、商品開発からキャンペーン展開までをリード。その後、プレイドの『データによって人の価値を最大化する』というミッションに共感し、2018年12月プレイドにジョイン。クライアント企業との顧客体験開発を行っている。

デジタルでの顧客理解が店舗DXの鍵 〜オンラインとオフラインをデータで繋げてLTVを向上するKARTEのご紹介〜

事業成長において、長期的なロイヤルティ醸成は必須です。しかし、店舗の運営や集客だけでも手一杯となってしまいがちではないでしょうか。 KARTEはデジタルでの顧客理解を生かして、多様なアクションに生かすことのできるCXプラットフォームです。 日々のマーケティング活動でも実践できる、LTV向上に向けての取り組みや実践方法をご紹介いたします。

ビジネスイベント
2022/7/12(火)
阪茉紘 株式会社プレイド KARTE Division 執行役員
P&G Japanに新卒入社し、顧客と市場の理解に基づいたブランド戦略策定を担う。その後、2014年末に日本マクドナルド株式会社に転職し、ブランド戦略や店舗での体験開発を経験。また、複数のプロモーションやキャンペーンに関して、商品開発からキャンペーン展開までをリード。その後、プレイドの『データによって人の価値を最大化する』というミッションに共感し、2018年12月プレイドにジョイン。クライアント企業との顧客体験開発を行っている。

顧客理解を通じた意思決定でLTV向上に繋げる ―ロイヤルティの可視化と運用を実現するKARTEのメジャーアップデート

オープニングに続く本セッションでは、KARTEのメジャーアップデートをご紹介します。KARTEのコア・バリューである1st Party Customer Dataを生かした顧客理解が、顧客との関係性の構築・事業成長へと繋がる。このような観点で、KARTEを活用いただく皆様を今まで以上に支援するために、新たにいくつかの機能を追加しました。LTV指標による顧客ロイヤルティの可視化、メールやプッシュなどより使いやすくなったマルチチャネルコミュニケーション、カスタマージャーニーに沿ったシナリオを直感的にデザインし即実行に移せる新機能など、顧客との関係をもう一歩先へ進める、新しいKARTEをご紹介します。

ビジネスイベント
2021/9/3(金)
阪茉紘 株式会社プレイド 執行役員 兼 VP of Brand Office
P&Gに新卒入社。複数ブランドに関して、顧客や市場の理解に基づいた戦略策定を実施。日本マクドナルドに転職し、ブランド戦略やマーケティングキャンペーンの企画から実行までをリード。その後、CXプラットフォーム「KARTE」を提供するスタートアップ、プレイドに参画。現在は自社のみならず、顧客企業のブランド向上に関してプランニングやビジネスデベロップメントに取り組んでいる。

生活者視点で考える、KARTEで実現するOMO ~マーケターが取るべき初手に関する考察~

OMOという言葉は様々な解釈があり多様なアプローチが語られています。本セッションではCX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE」を提供するプレイドより、生活者の視点に立った時にマーケターの皆様が取るべき初手について、これまでクライアントと共に積み重ねてきた実験と知見をご紹介しながら考察を共有させていただきます。

ビジネスイベント
2021/2/2(火) 〜 2021/2/4(木)
阪茉紘 株式会社プレイド VP of Brand Success
P&Gに新卒入社。複数ブランドに関して、顧客と市場の理解に基づいたブランド・コミュニケーション戦略策定を実施。日本マクドナルドに転職し、ブランド戦略やマーケティングキャンペーンの企画から実行までをリード。2018年12月、プレイドに参画。顧客企業との、業界課題に根ざした体験価値のアップデートに取り組んでいる。

データはリアル接客をどうアップデートするのか? 次世代の顧客体験価値(CX)におけるN=1 データの重要性と拡張性

「未来の体験はどのようになるのか?」「その時どのようなデータが必要になるのか?」「どのようなプロダクトが必要になるのか?」顧客体験に取り組まれる多くの企業様との共創を通じて、プレイドは体験の価値と仕組みについての思考を重ねて参りました。今回は、コロナでそのニーズがより色濃く表面化した、「リアルの接客場面」での顧客体験価値(CX)とそれを支える従業員体験(EX)に焦点をあて、お話させていただきます。