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青野慶久

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サイボウズ株式会社 代表取締役社長

1971年生まれ。愛媛県今治市出身。 大阪大学工学部情報システム工学科卒業後、 松下電工(現 パナソニック)を経て、1997年8月愛媛県松山市でサイボウズを設立。 2005年4月代表取締役社長に就任(現任)。社内のワークスタイル変革を推進し離職率を大幅に低減するとともに、3児の父として3度の育児休暇を取得。 また2011年から事業のクラウド化を進め、2024年時点でクラウド事業の売上が全体の90%を超えるまで成長。 総務省、厚労省、経産省、内閣府、内閣官房の働き方変革プロジェクトの外部アドバイザーを歴任し、SAJ(一般社団法人ソフトウェア協会)筆頭副会長を務める。


※ プロフィールの引用元は「UpdataNOW25」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

青野慶久氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2021/1/18(月) 〜 2021/1/22(金)
青野慶久 サイボウズ株式会社 代表取締役社長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

情報共有が組織を強くする コロナ禍における働き方改革

ビジネスイベント
2020/12/1(火) 〜 2021/1/19(火)
青野慶久 サイボウズ株式会社 代表取締役社長 チームワーク総研所長
1971年生まれ。愛媛県今治市出身。大阪大学工学部卒業後、松下電工(現パナソニック)を経て、97年、愛媛県松山市でサイボウズを設立。2005年、代表取締役社長に就任。社内のワークスタイル変革を推進し離職率を6分の1に低減するとともに、3児の父として3度の育児休暇を取得。2011年から事業のクラウド化を進め、売り上げの半分を超えるまでに成長。著書に『ちょいデキ!』(文春新書)、『チームのことだけ、考えた。』(ダイヤモンド社)、『会社というモンスターが、僕たちを不幸にしているのかもしれない。』(PHP研究所)、『「わがまま」がチームを強くする。』(監修、朝⽇新聞出版)など。

「人が集まる意味」を問い直す 時間と空間を再設計する

私たちが慣れ親しんだ「家」「学校」「オフィス」は、その機能と役割の再定義を迫られています。日々の暮らしの中で「生活する」「学ぶ」「働く」の境界が混ざり合う中、人が集まる空間だけでなく、時間の使い方をもう一度考え直す必要があるのではないでしょうか。プライベートな空間とパブリックな空間が同時に存在する時、ハードウェア・ソフトウェア双方の視点から、自分らしく暮らしやすい空間・時間の在り方を探ります。

ビジネスイベント
青野慶久 サイボウズ株式会社 代表取締役社長
1971年生まれ。愛媛県今治市出身。 大阪大学工学部情報システム工学科卒業後、松下電工(現 パナソニック)を経て、1997年8月愛媛県松山市でサイボウズを設立。 2005年4月代表取締役社長に就任。 2018年1月代表取締役社長 兼 チームワーク総研所長(現任) 社内のワークスタイル変革を推進し離職率を7分の1に低減するとともに、3児の父として3度の育児休暇を取得。 また2011年から事業のクラウド化を進め、売り上げの半分を超えるまでに成長。 総務省、厚労省、経産省、内閣府、内閣官房の働き方変革プロジェクトの外部アドバイザーやCSAJ(一般社団法人コンピュータソフトウェア協会)の副会長などを歴任。 著書に『ちょいデキ!』(文春新書)、『チームのことだけ、考えた。』(ダイヤモンド社)、『会社というモンスターが、僕たちを不幸にしているのかもしれない。』(PHP研究)がある。

テレワーク時代のオフィス 〜withコロナのオフィス改革〜

オフィスは本当に必要か? 全社員テレワークに踏み切った企業が登場し、企業のオフィス改革が急務となっている。社員を守りながらもイノベーションを生み出し続けるための新たなオフィスの在り方を議論する。

ビジネスイベント
2020/11/11(水) 〜 2020/11/13(金)
青野慶久 サイボウズ 代表取締役社長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

EGO&PEACE

Cybozu Days の総合テーマである「EGO&PEACE」をキーワードに、様々なゲストにお話を伺います。

ビジネスイベント
2020/10/12(月) 〜 2020/10/16(金)
青野慶久 サイボウズ株式会社 代表取締役社長
1971年生まれ。愛媛県今治市出身。 大阪大学工学部情報システム工学科卒業後、松下電工株式会社(現 パナソニック)を経て、1997年8月愛媛県松山市でサイボウズを設立。 2005年4月代表取締役社長に就任。2018年1月代表取締役社長 兼 チームワーク総研所長(現任)社内のワークスタイル変革を推進し離職率を7分の1に低減するとともに、3児の父として3度の育児休暇を取得。また2011年から事業のクラウド化を進め、売り上げの半分を超えるまでに成長。総務省、厚労省、経産省、内閣府、内閣官房の働き方変革プロジェクトの外部アドバイザーやCSAJ(一般社団法人コンピュータソフトウェア協会)の副会長などを歴任。著書に『ちょいデキ!』(文春新書)、『チームのことだけ、考えた。』(ダイヤモンド社)、『会社というモンスターが、僕たちを不幸にしているのかもしれない。』(PHP研究所)がある。

六本木 Deeper

2020年の秋、六本木に一夜限りのBARを開店します。 すごい企業家・経営者をお招きし、ここでしか語れない話をライブで公開します。マスターは内野。皆様をほろよいの世界に誘います。