EGO&PEACE
Cybozu Days の総合テーマである「EGO&PEACE」をキーワードに、様々なゲストにお話を伺います。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
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西野 亮廣 氏 × サイボウズ 代表取締役社長 青野 慶久
2017年の基調講演で大好評だった西野亮廣氏を再びお迎えし、12月に公開予定の映画『えんとつ町のプペル』の制作プロジェクトや、それを支えるチームビルディングについて伺います。
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ミッドライフ・クライシス なぜ中年はチームを組めないのか?
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
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現場部門をワクワクさせろ! ハングリーにデジタル化を追求する 日清食品ホールディングスのIT部門が目指す姿
DXへの期待と必要性はますます高まり、デジタルシフトの遅れは致命的な経営リスクとなる時代になりました。 本講演では、日清食品ホールディングスで実施されてきた具体的な取組をご紹介いただき、事業部門と共に創るこれからのIT部門が目指すべき姿について考えます。
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現場部門をワクワクさせろ! ハングリーにデジタル化を追求する 日清食品ホールディングスのIT部門が目指す姿
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コミュニティマーケティング第一人者に聞く、 kintone導入効果を上げるためのコミュニティ活用法
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(講演タイトル)
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改革は建設事務所のイチ職員から始まった! GovTechのトップランナーが語る自治体の未来
いまや世界的なトレンドとなっているGovernment(行政)×Technology(技術)=「GovTech(ガブテック)」。 日本においても行政のデジタル化推進の必要性が、コロナ禍を通じてさらに広く認知されるようになりました。その中でも神戸市は自治体における「GovTech」の最先端を走る存在。 kintone をはじめとする様々なテクノロジーの活用や、スタートアップを含めた民間企業との連携を通じて現場を変革し続けています。 株式会社グラファーは「テクノロジーの力で民主主義を拡張する」をビジョンに掲げ、行政手続きのデジタル化に特化した「GovTech ベンチャー」として急成長しています。 優れた製品を提供するだけではなく、神戸市を含む多くの自治体で業務のあるべき姿を職員と共に考え、変革をサポートしています。 本セッションでは、神戸市職員であり kintone AWARD ファイナリストとして複数部門で現場発の業務改革をリードする藤原氏と、 株式会社グラファーでkintoneも活用しながら、自治体のデジタル化を支援する藤本氏によるパネルディスカッションを開催。 自治体特有の制約や旧弊を乗り越えて業務のデジタル化を進める方法、これからの自治体とベンダーのあるべき関係性を考えます。
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大企業は変われるか!? パナソニックの組織開発「K2プロジェクト」2年目の軌跡
コロナ禍において、どのように組織開発を行っているのか?そこで生まれた新たな社内コミュニケーションとは? 昨年のCybozu Daysでもお話したパナソニック株式会社とサイボウズチームワーク総研による組織開発プロジェクト。 その後どうなったのかをお話します。 大企業は変われるのか―withコロナでの組織開発について語ります
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サイボウズでもまだこの状態。 20代女子のわがまま?働く上で「あたり前」ってなに?
働き方改革の先進企業といわれるサイボウズでも、20代女性社員がこんな不安を抱えていたとは・・・ 「働くお母さんたちを見ていると、自分の産休後が不安になる・・・」 「時短勤務や在宅勤務だと、ライフ重視の働き方ってみなされるのは、変じゃない?」etc... 本セッションでは、サイボウズの20代女性社員が働く上で抱える不安や憤りを、会社の先輩でもあり、働く女性の時代を作ってきた先輩でもあり、サイボウズ執行役員かつ人事本部長の立場でもある中根弓佳にぶつけます。 司会進行役は、大手銀行などを経験して40歳でサイボウズに転職してきた松川隆。 みなさまの意見も盛り込みながら、性別も年齢も異なるもの同士の議論を盛り上げます。 20代女子の主張は、わがままなんでしょうか? 働く上で理想の状態を知らず知らずのうちに下げていませんか? 働く上での「あたり前」を疑い、アップデートするきっかけとなる40分。 20〜30代の若者から、部下との関係に悩むマネージャーの方まで、 お楽しみいただけるセッションです。
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