株式会社リーディングマーク 代表取締役
1985年生まれ。「世界の人々の自己実現を支援する」ことを目指し、2008年に東京大学経済学部在学中に(株)リーディングマークを学生起業。10分間の性格検査をもとに自社で活躍する採用応募者を見極める「ミキワメ 適性検査」や、3分間のメンタル検査をもとに社員の心の健康状態を可視化し休職・離職を防ぐ「ミキワメ ウェルビーイングサーベイ」を運営。
※ プロフィールの引用元は「ASTEEDA Executive Salon by ミキワメ 2025 in HOKKAIDO」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
AI技術の革新とビジネスへの活用 〜AIによる業務効率化と意思決定の高度化〜
経営者は、企業の競争力を維持し、成長を促進するために最新の技術動向に常に目を光らせています。AI技術やその活用に関するセッションは、業務の効率化、データ駆動型の意思決定、競争優位性の確保、倫理的課題とリスク管理について議論します。 セッションを通じて、経営者がAI技術をビジネスに効果的に取り入れるための具体的な知見と戦略を提供し、企業の未来を切り拓くための重要な指針となるでしょう。AIの活用は単なるトレンドではなく、企業の成長を支える重要な要素となるため、この機会を通じて経営者は新しい視点やアプローチを得ることが期待されます。
ウェルビーイングな組織を構築する -実践的マネジメント戦略のすべて-
「ウェルビーイング経営」の実現には、社内マネジメント体制の再構築が必要不可欠。 ウェルビーイングの実現に向け日々奔走されている楽天グループ チーフ・ウェルビーイング・オフィサーの小林正忠氏と、従業員のウェルビーイング実現を支援する人事向けサービス「ミキワメ」をリリースするリーディングマーク代表取締役社長の飯田悠司氏が、実際の取り組みの中での課題や成功のポイント、そしてこれからのウェルビーイングについて語る。
人が去る理由、残る理由 - 組織文化が生む競争力 ~健康経営、ウェルビーングはコストか資産か?~
「ウェルビーイング元年」を終えて、次に起こすべき企業の動きとは?
・健康経営やエンゲージメントとウェルビーイングの違いとは ・ウェルビーイングの先進企業はどういうことに取り組んでいるのか ・これからウェルビーイングに取り組む企業が起こすべき動きとは
働きがいのある組織を作るために経営陣が意識すべきこと
2年で社員が6割辞めたベンチャー企業を、3年間で活気あふれる組織に立て直した方法
~採用のミスマッチを防いで強い組織をつくる~ 自社に合う人材を入社前に見極める採用手法とは
「いいと思った候補者が入社後思ったように活躍しない」「入社後3ヶ月以内の離職が発生している」など採用のお悩みを抱えている方も多いと思います。そんな方に向けて入社後のミスマッチを防ぐ「採用時の3つのポイント」を具体的な事例を交えてお伝えします。
採用DXを実現! 曖昧な採用基準から脱却「データをもとにした採用基準の作り方」
環境の劇的な変化により、オンライン採用といった新しい採用方法を導入する企業が増えております。しかし採用基準は過去のままで担当者の主観による合否判断を下してしまうケースも多いのではないでしょうか。本講演では、採用基準に悩みを抱える企業に向けて「データをもとにした採用基準の作り方」を解説。実際の分析結果をもとに手軽に始められる分析手法から応用的な知識までをご説明します。