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高橋博之

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株式会社ポケットマルシェ 代表取締役

1974年、岩手県花巻市出身。2006年から岩手県議会議員を2期務め、東日本大震災後の2011年に岩手県知事選に出馬するも次点で落選。事業家に転身し、2013年にNPO法人「東北開墾」を立ち上げ、「東北食べる通信」初代編集長に就任。2014年には一般社団法人「日本食べる通信リーグ」を創設し、同モデルを全国展開。2016年9月に、全国の生産者と消費者を直接繋ぐCtoCプラットフォーム「ポケットマルシェ」をリリースする。著書に、『都市と地方をかきまぜる』等。


※ プロフィールの引用元は「KARTE CX Conference 2021 Summer」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

高橋博之氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2021/9/7(火) 〜 2021/9/9(木)
高橋博之 株式会社ポケットマルシェ 代表取締役
1974年、岩手県花巻市出身。2006年から岩手県議会議員を2期務め、東日本大震災後の2011年に岩手県知事選に出馬するも次点で落選。事業家に転身し、2013年にNPO法人「東北開墾」を立ち上げ、「東北食べる通信」初代編集長に就任。2014年には一般社団法人「日本食べる通信リーグ」を創設し、同モデルを全国展開。2016年9月に、全国の生産者と消費者を直接繋ぐCtoCプラットフォーム「ポケットマルシェ」をリリースする。著書に、『都市と地方をかきまぜる』等。

産直ECがつなぐ、消費者と生産者の“個と個" 目指すのは顔の見える「共助の社会」

全国の生産者と消費者をつなぐ産直アプリ「ポケットマルシェ」は、新型コロナウイルス感染拡大をきっかけに、大幅にユーザー数が増加しました。そんな中、サービスを通して見られたのは、生産者と消費者がその繋がりに支えられる姿。両者の関係性は、サービス立ち上げのきっかけにもなった東日本大震災の被災地でみたものでした。共助の社会の実現に向けた、ポケットマルシェ以外の新規事業への挑戦についてもお話いたします。

ビジネスイベント
2021/6/17(木) 〜 2021/6/18(金)
高橋博之 ポケットマルシェ 代表取締役
1974年、岩手県花巻市出身。2006年から岩手県議会議員を2期務め、東日本大震災後の2011年に岩手県知事選に出馬するも次点で落選。事業家に転身し、2013年にNPO法人「東北開墾」を立ち上げ、「東北食べる通信」初代編集長に就任。2014年には一般社団法人「日本食べる通信リーグ」を創設し、同モデルを全国展開。2016年9月に、全国の生産者と消費者を直接繋ぐCtoCプラットフォーム「ポケットマルシェ」をリリースする。著書に、『都市と地方をかきまぜる』等。

都市と農村の連携を求めて〜「あるもの探し」で進める地域おこし

就業人口減少、高齢化、資本不足など農業を取り巻く環境は厳しいが、一方で農泊や食農体験、ワーケーション、半農半Xなど、農村が都市で居場所を失っている人や企業の受け皿になれることは多い。お互いにとってメリットがあり、新たな価値を生み出す都市と農村の連携とカタチとは何か、議論する。