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髙倉千春 で検索した結果

髙倉千春氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/5/17(水) 〜 2023/5/25(木)
髙倉千春 ロート製薬株式会社 取締役 CHRO
1983年農林水産省入省後、米国Georgetown大学にてMBA取得。1993年コンサルティング会社にて、新規事業に伴う人材開発などに携わった後、外資系製薬・医療機器企業の人事部長を歴任。2014年より味の素(株)にて、グローバル戦略推進に向けた人事制度の構築をリード。2022年4月より現職。

「社会人の学び」から考える 企業は従業員のリスキリングをどう促進すべきなのか

ビジネスの変化に対応するため、また、長年にわたって働き続けるために重要な「リスキリング」。しかし、日本人は諸外国に比べると「学ばない」というデータもあります。どうすれば「学び」に消極的な従業員がリスキリングに取り組むようになるのでしょうか。より効果的に学ぶため、企業はどのようにサポートすればいいのでしょうか。社会人の学びに関する課題を明らかにし、学ぶための環境をいかにしてつくっていくのかを議論します。(協賛/株式会社カオナビ)

ビジネスイベント
2023/2/14(火) 〜 2023/2/16(木)
髙倉千春 ロート製薬 取締役 人財・WellBeing経営推進本部 E.Designer
1983年、農林水産省入省後、米国Georgetown 大学にて、MBAを取得。1993年コンサルティング会社にて、新規事業に伴う人材開発などに携わった後、1999年ファイザー㈱、2004年日本べクトン・ディッキンソン㈱、2006年ノバルティスファーマ㈱の人事部長を歴任。2014年より味の素㈱にてグローバル戦略推進に向けた人事制度の構築をリード。2020年ロート製薬㈱に入社、人財・WellBeing経営推進本部E. Designerを経て2022年4月から現職。

人を活かして企業を変革するための人事戦略

ビジネスイベント
2023/1/26(木)
髙倉千春 ロート製薬株式会社 取締役 CHRO
1983年、農林水産省入省。1990年に米国Georgetown 大学にて、MBAを取得。1993年よりコンサルティング会社にて、新規事業に伴う組織再編、人材開発などに携わる。その後、人事に転じ、1999年ファイザー株式会社、2004年日本べクトン・ディキンソン株式会社、2006年ノバルティスファーマ株式会社の人事部長を歴任。2014年に味の素株式会社入社後は、グローバル人事部長として、グローバル戦略推進に向けた人事制度の構築をリードした。2020年4月ロート製薬株式会社に入社、人財・WellBeing経営推進本部E. Designerを経て2022年4月より現職。

バズワードを超えた 「ウェルビーイング」真の価値 ―人的資本経営のリアル―

「良い会社」の定義が変わった今、企業価値向上の本質とそのリアルに迫る。 日本経済の成長鈍化や働き手の価値観の変化に伴い、企業は報酬や昇進を基準とした従来型のコミュニケーションだけでは社員の活力を引き出せなくなっている。 人的資本経営という言葉も叫ばれる中で、注目を集めるキーワードが「ウェルビーイング」だ。 なぜ心身と社会的な健康を企業が主導になって考えることが求められているのか。先駆的研究者の石川氏に加え、大企業をウェルビーイングを軸に変革する実践者が、その真の価値を案内する。

ビジネスイベント
2022/11/8(火) 〜 2022/11/16(水)
髙倉千春 ロート製薬株式会社 取締役 CHRO
1983年農林水産省入省後、米国Georgetown大学にてMBA取得。1993年コンサルティング会社にて、新規事業に伴う人材開発などに携わった後、外資系製薬・医療機器企業の人事部長を歴任。2014年より味の素(株)にて、グローバル戦略推進に向けた人事制度の構築をリード。2022年4月より現職。

越境学習は組織に何をもたらすのか その効果を最大限に高める方法を考える

日常とはまったく異なる環境で学ぶ 「越境学習」。職場だけでは習得できない知見や刺激を得られ、社会の変化に対応できる人材を育成できるため、導入する企業が増えています。では越境学習によって従業員が得た学びを、いかにして組織へ還元すればいいのでしょうか。どうすれば副業などに取り組む外部人材に、自社で力を発揮してもらえるのでしょうか。ロート製薬、キリンの事例を基に越境学習の効果をいかに高めるかを議論します。

ビジネスイベント
髙倉千春 ロート製薬株式会社 取締役 CHRO
1983年、農林水産省入省。1990年に米国Georgetown 大学にて、MBAを取得。1993年よりコンサルティング会社にて、新規事業に伴う組織再編、人材開発などに携わる。その後、人事に転じ、1999年ファイザー株式会社、2004年日本べクトン・ディキンソン株式会社、2006年ノバルティスファーマ株式会社の人事部長を歴任。2014年に味の素株式会社入社後は、グローバル人事部長として、グローバル戦略推進に向けた人事制度の構築をリードした。2020年4月ロート製薬株式会社に入社、人財・WellBeing経営推進本部E. Designerを経て2022年4月より現職。

人的資本に向き合う全員参画のWell-being 経営 -実践と人事の役割-

人的資本が叫ばれる中、「人財」の捉え方の変遷、経産省「人的資本経営実現に向けた検討会」、人財版伊藤レポート2.0からの示唆、人的資本に向き合うロートの全員参画のWell-being経営の具体的な考え方や取り組みをご紹介し、これからの人事に求められることを皆さんと一緒に考えていきたいと思います。

ビジネスイベント
2022/8/26(金)
髙倉千春 ロート製薬株式会社 取締役 CHRO
1983年、農林水産省入省後、米国Georgetown 大学にて、MBAを取得。1993年コンサルティング会社にて、新規事業に伴う人材開発などに携わった後、1999年ファイザー(株)、2004年日本べクトン・ディッキンソン(株)、2006年ノバルティスファーマ(株)の人事部長を歴任。2014年より味の素(株)にてグローバル戦略推進に向けた人事制度の構築をリード。2020年ロート製薬(株)に入社、人財・WellBeing経営推進本部E. Designerを経て2020年4月から現職。

「人的資本経営の実現に向けた検討会」委員企業とともに考える、「人的資本経営」推進の要諦

「人材版伊藤レポート」の公表以降、人的資本に関する課題が認識され、人的資本経営に取り組む企業が増えています。本パネルディスカッションでは、伊藤邦雄氏が座長を務める経産省の「人的資本経営の実現に向けた検討会」に検討委員として参加されている、ロート製薬 取締役 CHROの髙倉千春氏とSOMPOホールディングス グループCHRO 執行役専務の原伸一氏にパネリストとして登壇していただき、人的資本経営の必要性や経営に与えるインパクト、これを推進していく上でのポイント、経営者や取締役会が果たすべき責任などについて、両社の具体的な取り組みを交え闊達に議論していただきます。人的資本経営をめぐる最先端の議論に触れていただける絶好の機会として、本プログラムをご活用ください。

ビジネスイベント
2022/5/18(水) 〜 2022/5/26(木)
髙倉千春 ロート製薬株式会社 取締役 CHRO
1983年農林水産省入省後、米国Georgetown大学にてMBA取得。1993年コンサルティング会社にて、新規事業に伴う人材開発などに携わった後、外資系製薬・医療機器企業の人事部長を歴任。2014年より味の素(株)にて、グローバル戦略推進に向けた人事制度の構築をリード。2022年4月より現職。

組織と従業員をつなぐ新たな価値観 これからの人事の軸になるEmployee Experience

近年、注目を集める「Employee Experience(従業員体験)」。職場で多様な経験を積むことで、従業員の働きがいが増し、生産性や業務の改善、さらには企業成長につながると期待されています。では、実際に従業員体験を軸に考えられた人事マネジメントとはどのようなものなのか、従業員が充実した経験を得るために人事は何をすればよいのか。グーグルの谷本氏、ロート製薬の髙倉氏、神戸大学の服部准教授が議論します。

ビジネスイベント
2021/10/11(月) 〜 2021/10/22(金)
2021/10/11(月) 〜 2021/10/12(火)
髙倉千春 ロート製薬 取締役 人財・WellBeing経営推進本部 E.Designer
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

持続的企業価値を創造する人的資本経営の実現に向けて

企業をとりまく環境が急速に変化する中で、持続的な企業価値向上に向けて、経営戦略と人材戦略の連動がますます重要になっている。今年6月に改訂されたコーポレートガバナンス・コードや、国際的な議論の動向もふまえ、日本企業の人的資本経営の実装に向けた具体的な課題や、取組の方向性を企業と共に議論する。

ビジネスイベント
2021/9/21(火) 〜 2021/9/22(水)
髙倉千春 ロート製薬 取締役 人財・WellBeing 経営推進本部 E.Designer
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

Well-being経営セッション <人財>

ビジネスイベント
2021/5/18(火) 〜 2021/5/26(水)
髙倉千春 ロート製薬株式会社 取締役
1983年、農林水産省入省。1990年にフルブライト奨学生として米国Georgetown 大学へ留学し、MBAを取得。1993年からはコンサルティング会社にて、組織再編、新規事業実施などにともなう組織構築、人材開発などに関するコンサルティングを担当。その後、人事に転じ、1999年ファイザー株式会社、2004年日本ベクトン・ディッキンソン株式会社、2006年ノバルティスファーマ株式会社の人事部長を歴任。2014年に味の素株式会社へ入社し、グローバル戦略推進に向けた、グローバル人事制度の構築と実施をリードした。2020年4月にロート製薬株式会社に入社、6月から現職。

「新規事業」「イノベーション」を創り出す人材をどのように見出し、育てていけばいいのか

テクノロジーの進化やグローバル化によって市場が激しく変化する中、企業には既存の事業に安住するのではなく、常に新たな価値を提供することが求められています。そのためには、新規事業やイノベーションを創り出す人材が必要ですが、企業はそのような人材をどのように見出し、育てていけばいいのでしょうか。また、どうやって仕事を任せ、サポートしていけばいいのでしょうか。新規事業開発で成果を上げているロート製薬・高倉氏、LIFULL・羽田氏と、新規事業を創る人材の研究で知られる立教大学・田中氏が議論します。(協賛/コーナーストーンオンデマンドジャパン株式会社)