(株)エイトレッド 事業推進部・課長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
※ プロフィールの引用元は「SamuraiDX 2023」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
業務効率化のカギは連携にあり!コア業務に取り組む価値ある時間の創り方
慌ててDXに取り組んだ結果、業務をシステムに合わせて変更したり、SaaS製品が乱立しかえって業務効率を悪くしてしまってはいませんか? DXはセカンドステージに突入していますが、本セッションでは改めてバックオフィス業務の改善に取り組むときのポイントと、その主役となるワークフローシステムについてご紹介します。
業務効率化のカギは連携にあり! コア業務に取り組む価値ある時間の創り方
慌ててDXに取り組んだ結果、業務をシステムに合わせて変更したり、SaaS製品が乱立しかえって業務効率を悪くしてしまってはいませんか? DXはセカンドステージに突入していますが、本セッションでは改めてバックオフィス業務の改善に取り組むときのポイントと、その主役となるワークフローシステムについてご紹介します。
コスト削減で満足ですか?ワークフローDXによる業務効率化とは
DXという言葉が一般的になり、コロナ禍を経てバックオフィス業務もシステム化・電子化が進みました。 しかしシステム化によって業務効率化されていると思い込んでいませんか?もしかしたら、それってただのコスト削減どまりかもしれません。 システム化への取り組みが一巡した今、システム化の本当の効果と目的を達成するために、ワークフローから見直すポイントをお伝えします。
業務改善の“つもり”をなくす、セカンドDX ~バラバラな申請データから見直す本質的な改善方法とは~
多くの企業で情報共有やコミュニケーション活性化、業務効率化などを目的として様々なシステムを利用するようになりました。 しかし、いざ利用してみると重要なデータが分散してしまったり、機能不足から思ったような運用ができなかったりと、かえって生産性が悪くなったり、業務ストレスが生まれてはいないでしょうか? 本セッションでは、ワークフローシステムを活用することで一連の申請業務を自動化し業務プロセスを改善、データを一元管理することでより効率的に、そしてストレスなく業務を遂行するための方法をお伝えします。
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