キンドリルジャパン Vice President, Marketing - Redefining Growth
※ プロフィールの引用元は「AIマーケティングカンファレンス2026(AIMC26)」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
事業成長につながるAI活用ー成功につながる意思決定に迫る
ロイヤルティ プログラム基礎講座 - 成功事例から学ぶプログラム構築のポイント -現代の7つの類型、オファー種類、高効率なコンバージョンの実現
『はじめてのカスタマージャーニーマップ』著者が提供する、現代版のロイヤルティプログラム構築のための基礎講座。時代に応じた新しいロイヤルティ プログラムが登場し、顧客とのエンゲージメントを高めています。本セッションでは、実績豊富な事例をもとに、プログラムの構造、種類、効果的なリワードやベネフィットの組み合わせ、テクノロジー導入の方法などをわかりやすく解説します。対象業界 - アパレル / ホテル / 小売 / レストラン・飲食など。
現代版ロイヤルティ マーケティング入門 - 7つの類型で学ぶ、LTV向上・ファン育成・コンバージョンUpの新手法
CPAが高騰する中、メディア投資やクリエイティブの最適化など、マーケティング テクニックのみでは事業成長に貢献することが難しい時代となりました。本セッションでは、不確実な時代においてどの立場のマーケターも押さえておくべき、「世界で選ばれるブランド」が取り組む、ロイヤルティ マーケティングやファンマーケティングの基本をわかりやすく豊富な事例と共に解説します。 業界例 - アパレル / ホテル / 小売 / レストラン・飲食など
Cookie規制で新手法 - 顧客データの獲得からマーケティングオートメーションのその先へ -
顧客コミュニケーションの自動化による効率化、この役割は一定部分マーケティングオートメーションで担えてきました。今、Cookie規制や市場の縮小など急速に変化する外部環境の影響を受け、ブランドは店舗やECに限らず、顧客に真に支持され続ける関係性を生み出す必要が高まっています。本セッションでは、ゼロパーティデータで顧客を深く理解し、消費者体験を向上させる現代的な手法をお伝えします。
【今求められる「マーケターの問いの力」とは? - N1をN1,000、N10,000にするテクニック
マーケターは生活者や社会の変化に合わせて、問題設定や評価指標をアップデートできているでしょうか? 手段のデジタル化ではなく本質的な変革を意味するDX=デジタルトランスフォーメーションが叫ばれる中、マーケターに求められているのは、より普遍的な問いを見つけ出す力、そして一人の声や一つの事象から、新たな問いを抽出する力です。 本セッションでは一人の消費者、つまりN1としての体験をトピックに、どんな問いを立てることができるかを実戦形式でお見せします。『世界のマーケターは、いま何を考えているのか?』(クロスメディア・パブリッシング)の著者であり、海外動向にも造詣の深い廣田氏からは、日本ではまだあまり知られていない注目ブランドを共有いただきます。
選ばれ続けるブランドとは? Agenda 参加ブランドの『ロイヤルティ プログラム』を再設計してみた件 – “Miniワークショップ付き”
約60%の消費者は、自分の好みのブランドから購入し、1人の人間としてパーソナルな扱いを望んでいます (2022年 チーターデジタル調べ)。 今回のセッションでは、参加ブランド様を数社題材としピックアップさせていただき、選ばれ続けるためのブランド資源をチーターデジタルならではの視点で棚卸しし、それらを再構築してみました。 ブランド競争力を高めるアプローチの参考になる、簡単なミニワークショップもご用意していますので、楽しみながらご参加ください。
Mini版 ロイヤルティ ワークショップ ~ 顧客ロイヤル化に効く、ブランド差別化資源の棚卸し ~
30分のミニワークショップでは、進化した現代版のロイヤルティ プログラムのあり方をご紹介し、その構成要素の中で重要となる、ブランドの差別化資源の棚卸しを行います。(リワード & リコグニッション機会やソフトベネフィットなど)