「いろは」Illustrator × Adobe XD 超効率的バナー制作テク!
日頃は印刷物のデザインがメインだけど、最近ウェブ上のランディングページやバナーの仕事も頼まれるようになったというグラフィックデザイナーの皆さま。実は、こんなことで悩んでいませんか?「正確なサイズで画像を書き出しているつもりなのに、ちょっとずれたりボケたりする。どうして?」「スマホの実機で見え方を確認したいけど、効率的な方法がよく分からない…」「サイズ違いのバナーを大量に作るのが、本当に大変!」 このセッションでは、IllustratorとAdobe XDを組み合わせて使いながら、そんな駆け出しグラフィックデザイナーの皆さまのお悩みを解決していきます。実務の中で気づいたリアルなTIPSを網羅して伝授しますので、デザインレビューでの出し戻しも減り、明日からの作業時間を確実に短縮できるはず! アプリケーションの基礎的な操作はさらっとスマートに押さえて、本当にクリエイティブな領域に時間を使えるようにしてしまいましょう。
1995年武蔵野美術大学短期大学部専攻科グラフィックデザインコース修了。ファッションカメラマン事務所、広告系デザイン事務所、ウェブ制作会社勤務、フリーランス活動を経て、2019年初頭より事業会社のインハウスデザイナーとなる。ウェブサイトやアプリのUX/UIデザイン、グラフィックデザインが主な業務。
3Dアート:絵を描けなくても大丈夫
デジタルツールによって、これまでは自分がアーティストであると考えていなかった人々にも、クリエイティブの世界への扉が開かれました。The MillのCGデザインディレクターであるWill MacNeilが、もどかしさを感じていた鉛筆や絵筆などのアナログメディアから、どのように3Dアートに転向してキャリアを築いたかを紹介します。さらに、仕事としての制作と実験的な制作の両立と、自信と所属意識を刺激する作品の制作にどのように奮闘しているかを説明します。Willのプロジェクトには、データ駆動型アートやジェネレーティブアートの作品、および他のアーティストが3Dデザインに使えるツールなどがあります。
ロンドンのThe Millでデザインディレクターとして勤務する映画製作者、デジタルアーティスト。昔ながらのテレビ番組からオンラインコンテンツ、ゲーム、インタラクティブコンテンツ、実験的体験まで幅広いプロジェクトをデザイン、監督、指揮する。最近のプロジェクトにThe Millのラッシュスパエクスペリメントとアルジャジーラ英語版の新しいアイデンティティがある。クリエイティブテクノロジーの面では、The MillのMustang Personalizerアプリケーションの設計、Studio KojimaとThe Barbicanの新しいインタラクティブインスタレーションのデザインなどのプロジェクトを主導。単独では、最近、3Dで油彩画を作成するためのツールStroke-it、および世界中の最新の気象データにもとづいて抽象画を作成するシステムD'istralを開発した。(カンファレンスでは)よくしゃべる。最近の講演には、OFFF Barcelonaのメインステージ、Us By Night、OFFF Kyiv、ロシアと日本のイベントがある。
初心者向け3D:Stagerを使用した3Dデザイン入門
Substance 3D Stagerの基礎をマスターし、プロフェッショナルなアプリのステージングとレンダリングを実現このラボでは、一緒に操作することができるため、ソフトウェアを初めて使うプロの3Dアーティストや、3D制作経験がまったくないデザイナーに最適です。MAX Masterであり、StagerのシニアプロダクトマネージャーでもあるJeanette Mathewsの指導を受けて、アプリの直観的なインターフェイスを体験し、3Dシーンのステージングの主要ワークフローを学習し、独自のフォトリアルな画像を3Dを制作します。 以下の方法について説明します。
イラストとデザイン、3Dモデリングとアニメーション、ビデオゲームのデザインとプログラミングの経歴を持つ変幻自在のクリエイター。その多彩なスキルからアドビにたどり着き、3D/イマーシブ部門で新しい取り組みを推進している。
Substance 3D PainterおよびDesignerによる3Dスマートマテリアルのデザイン
現実のマテリアルをスマートな方法で再構築し、プロジェクト間でマテリアルとマスクを再利用および共有する方法を学習します。アドビのテクニカルアーティストであるLaurens Corijnがこのラボをご案内します。Substance 3D PainterのスマートツールとSubstance 3D Designerのパラメトリックな可能性によって、Substance 3D Collectionの可能性を最大限に引き出し、製品デザインからリアルなゲームや視覚効果、様式化されたアニメーションなどのプロジェクトまで、思い通りの外観を実現する方法を発見しましょう。 このSubstance 3Dツールのラボでは、以下の内容を学習します。
アドビの3D&I部門テクニカルアーティスト。3Dのテクニカルアートとテクスチャ作成に10年以上従事。ホウエスト大学で3Dコースを教え、ビデオゲーム業界で何年か過ごしたあと、Substanceツールでのテクスチャ作成に打ち込み始める。最近では、チュートリアルの作成やドキュメントの執筆のほか、Substanceのスキルを磨くためのプロユーザー向け研修を実施。
「いろは」グラフィックデザインの考えかたと勉強方法!
いいデザインの作り方とは?その「考えかた・勉強方法」がわかる、ビギナーの方向けの講演です。デザインをする上で必要な「レイアウト・フォント・色」のスキルを上達させる意識の持ち方や、具体的にやるべきステップ等を学ぶことができます。デザインのスキルアップをしたい人、これからデザイナーを目指す人、必見です!
グッドデザイン賞受賞、アマゾン1位獲得(デザイン部門)。著書「デザイナーになる! MdN」執筆・出版、「吉本興業」チャンネル出演。 「目的を形にする、ロゴデザインとブランディング。」というコンセプトにて、商品・企業・店舗・コンテンツのグラフィックデザインを行う。 「“デザイナーではない人”にデザインを伝える。」をモットーに、メディアや講座をとおし、「グラフィックデザインの考えかた・コツ」を伝えている。
「いろは」これで差がつく!自分らしさが光るポートフォリオ
自身のことや、自分のスキルを知ってもらうために非常に重要なポートフォリオ。大勢に埋れてしまわない、自分のオリジナリティ溢れる、他者の一枚上をいく作り方とは?そのコツやテクニック、知っておきたいプロの手法を紹介します。どうやって作ればいいか悩んでいる‥そんな初心者のお悩みを解決します!
フリーランスのアートディレクター/デザイナーとして活動中。書籍、雑誌、パンフレットなどブックデザインおよびデジタル領域、webデザインなどを手がけている。女子美術大学 プロダクトデザイン専攻 非常勤講師も兼任。2歳の子どもを育てながら仕事をしているワーキングマザーでもある。
普通の写真にひと工夫:モバイル写真のヒントとコツ
いつも使っているカメラこそが最高のカメラです。フォトグラファーのAhady Rezan(別名Hux)とShaz Sharifが、これまでの道のりとモバイル写真のプロセスについて語り、アドビのアプリ(特にPhotoshop Lightroomモバイル版)を使用して、アイデアを形にし、平凡な写真を特別に見せるコツを紹介します。
マレーシア出身のモバイルフォトグラファー。2児の父、クリエイティブディレクター、ミニマルウォールアート愛好家でもある。2014年に写真に目覚め、Instagramで作品を公開開始。Ahadyの写真は、現実と幻想が混ざりあう世界へと見る人をいざなう。Instagramのフィードには、色とりどりの印象的でミニマルな構図の写真が並ぶ。常に、ありふれたものを特別に見せようと心がけている。
普通の写真にひと工夫:モバイル写真のヒントとコツ
いつも使っているカメラこそが最高のカメラです。フォトグラファーのAhady Rezan(別名Hux)とShaz Sharifが、これまでの道のりとモバイル写真のプロセスについて語り、アドビのアプリ(特にPhotoshop Lightroomモバイル版)を使用して、アイデアを形にし、平凡な写真を特別に見せるコツを紹介します。
マレーシア出身の38歳。以前はグラフィックデザイナー、今は専業主婦の母親。2014年から趣味としてiPhone 5で撮影したモバイル写真を@moksvaで公開。明るい色の要素と抽象的な構図を用いたミニマルな写真を撮る。
Adobe MAX基調講演
アドビの製品、機能、イノベーションについての最新情報を入手しましょう。あらゆるインスピレーションをカタチにするために役立つ、世界最高峰のクリエイティブアプリとサービスの活用方法をご覧ください。
世界有数の規模と多様性を誇るソフトウェア企業、アドビの会長兼社長兼CEO(最高経営責任者)。 アドビは、デジタルエクスペリエンスを通じて世界を変革することを使命とし、学生からビジネスコミュニケーター、さらには世界最大クラスのエンタープライズを含む大規模な顧客ベースにサービスを提供しています。シャンタヌは、CEOとして、Creative Suiteにいち早くクラウドベースのサブスクリプションモデルを導入し、デジタルドキュメントのグローバルスタンダードを確立し、成長が著しいデジタルエクスペリエンスカテゴリーを創出して牽引することにより、アドビを業界イノベーターへと変革しました。現在、彼は、すべての人に「つくる力」を提供し、ドキュメントの生産性を加速させ、デジタルビジネスを強化するために、アドビの戦略を推進しています。 アドビは、シャンタヌの指導の下で、大幅な収益増大を達成しただけでなく、「働きがいのある会社」やFortune誌の「最も称賛されている企業」に連続して選ばれるなど、インクルーシブで革新的な他に類を見ない職場として業界で認知されるようになりました。 シャンタヌは、1998年にエンジニアリングテクノロジーグループのバイスプレジデント兼ゼネラルマネージャーとしてアドビに入社しました。2005年に社長兼COOに、そして2007年にCEOに就任し、2017年に取締役会長になりました。 シャンタヌは、米印戦略パートナーシップフォーラムの副会長とPfizer社の役員も務めています。Dell Inc.の取締役を務めていたこともあり、米国社長管理諮問委員会の元委員でもある。 Barron's誌の「World's Best CEOs」、Fortune誌の「Businessperson of the Year」リスト、社員の口コミによって決まるGlassdoorの「Top CEO」に選ばれるなど、多くのメディアで世界有数の幹部の一人として認められてきた。インドの民間人に送られるパドマシュリー勲章とEconomic Times Global Indian of the Year賞を受賞。 アドビ入社前は、AppleとSilicon Graphicsで製品開発に従事した後、創成期の写真共有サービスであるPictraを共同で創業した。
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Scott Belskyが最も重視していることは、「Creative Cloudをすべての人が使える創作プラットフォームにする」こと。Creative Cloud担当エグゼクティブバイスプレジデント兼CPOとして、Creative Cloud製品とサービス、Adobe Spark、Behance(1,000万人のクリエイターが集うアドビのコミュニティ)の製品管理とエンジニアリングを指揮。また、全アドビ製品のUI/UXデザインを担当するアドビのデザインチームの監督者でもある。 2017年12月にアドビに入社する前は、米国サンフランシスコのBenchmarkでベンチャー投資家をしていた。アドビに在職するのは、これが2回目となる。2012年のアドビによるBehance買収の後、アドビに入社。当時、Creative Cloudのモバイル戦略を統率。2006年にBehanceを共同設立し、CEOを6年間勤める。 Adidas、Pentagram、Pinterest、Proctor & Gamble、Facebook、米国連邦政府など、多くの大手企業や組織において、デザインと製品管理に関する助言をおこなってきた。2010年には、Fast Companyの「ビジネス業界で最もクリエイティブな人々100人」に選出される。 もしアドビにいなければ、小説家になっていただろう。
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デザインプログラムマネージャー、ダイバーシティ/エクイティ/インクルージョン(DEI)コンサルタント、国際的な講演者、ファシリテーター、インタビュアー。現在は、アドビのデザイン組織でブランド + アイコン、コンテンツ戦略、および開発者エコシステムのプログラムをサポートしており、Black Employee Networkのサンホセ支部も率いている。ピューリッツァー賞受賞者である作家、ジャーナリスト、教育者にインタビュアー兼ホストとしてインタビューをおこない、最近ではNew York Times MagazineのNikole Hannah-Jonesにインタビューしている。仕事以外では、旅行、ライブ音楽、美味しいワインを楽しんでいる。
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ガイド旅行、静物画、ポートレート写真専門。国際的に定評あるアーティスト、教師。『Photoshop Restoration&Retouching』、『Photoshop Masking&Compositing』、『The Creative Digital Darkroom』、『Real World Digital Photography』の著者。いずれも多数の言語に翻訳されている。スクール・オブ・ビジュアル・アーツに、デジタル写真研究科を設立し、12年間学科長を務めた。2019年夏、アドビに入社。Lightroomチームと協力して、すべてのフォトグラファーおよびLightroomユーザーの腕を上げるため、あらゆる物事に取り組んでいる。これまで改善できなかったピクセルは1つもないことが自慢。
Adobe MAX基調講演
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Creative Cloud製品担当ディレクター。アドビの様々なクリエイティブツールの製品企画をリードする重要な役割を20年以上にわたって担当。確かなリーダーシップで、Photoshop、Dimension、Aeroをはじめ数多くの製品、チーム、施策を動かしてきた。現在はアドビの新しいwebベースのアプリやサービスを手がける。著述家として書籍を世に出しているほか、アドビのスポークスマンとして、プロのクリエイター向け製品の充実したラインアップについて、世界各地で講演をおこなう。プライベートな時間は、アフロブラジリアンダンスを踊ったり、ウクレレを奏でながら(上手かどうかはともかく)心の向くままに歌ったりして過ごすことが多い。
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天文学とアートの熱烈なファン。マサチューセッツ工科大学で航空宇宙エンジニアとしての訓練を受け、Boeingで宇宙ステーションプログラムに携わった。マサチューセッツ工科大学スローンマネジメントスクールでMBAを取得し、アートと宇宙テクノロジーを扱う新会社を共同で立ち上げた後、アドビに入社。好きな仕事で生計を立てたいプロのクリエイターをサポートする製品を生み出すべく、精力的に働いている。
Adobe MAX基調講演
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Adobe Creative Cloudユーザーにひらめきとトレーニングを提供するために全世界を飛び回る。アドビのFacebookとYouTubeチャンネルで日々発信される動画や、毎週金曜日のAdobeLiveマスタークラスで、ビデオ、オーディオ、モバイルのワークフローを中心としたコンテンツに出演。BBC、RTL、SVTなど世界各国の一流放送局でトレーニングセッションを担当する。アドビ入社以前は音楽業界でエンジニアとして数百の楽曲を手掛け、BoodahJooMusic Publishingの設立に尽力。その後、公開パフォーマンスと作曲に長く携わってきた経験をもとに、子供向け音楽プロジェクト「Just Play Music™」の基盤作りに着手した。これまでに世界中で実施した講演の参加者数は合計85万人を超える。複数回のAdobe MAX Master受賞を経て、Adobe MAX基調講演の常連スピーカーとなった。
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テクニカルアーティスト。自身の技術に関する知識と芸術に関するスキルセットの間の重要なバランスを見つけることで、作品の向上を目指している。SubstanceチームでSubstanceデモアーティストチームのリーダーとして働いているが、多くの人は彼をSubstance指導のエキスパートとして、また多くのSubstanceチュートリアルの陰の声として認識している。『The PBR Guide:A Handbook for Physically-Based Rendering』、『Real Word MODO』、および『Creating 3D Game Art for the iPhone with Unity』の著者でもある。
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アドビのCreative Cloud製品管理担当ディレクターとして、アプリとサービスのポートフォリオを統括している。アドビでの20年以上の経験の中で、主要なデスクトップアプリ(Photoshopなど)と、クラス最高レベルの複数の新規モバイル製品(Adobe Frescoなど)の両方を統括してきた。パートナーシップに熱心で、アドビ社内外での多くの共同作業を推進している。アドビの主要な広報担当メンバーであり、クリエイティブ業界やプラットフォームにおいてアドビを代表して発信している。基調講演を務めることが多く(5回のAdobe MAXキーノート/5回のAdobe MAX Master)、セミナー、ユーザーグループ、ワークショップなどで活躍している。 アドビに入社する前は、プロの写真家兼レタッチャーだった。アドビ外では、定期的に作品を発表する写真家、編集者、執筆者として活躍しており、数十の雑誌記事、2冊の本の著者でもある。また、BMW Car Club of Americaのドライビングインストラクターでもあり、高速ドライブをしていないときは、ゆっくりマラソンを楽しんでいる。 2011年にPhotoshopの殿堂入りを果たした。
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アーティストであり、アドビのシニアエクスペリエンスデザイナー。アドビのテクノロジーを直感的・統一的なエクスペリエンスとしてCreative Cloudユーザーに提供し、アーティストの仲間たちを支援している。アートの歴史から着想を得たイラストを得意とし、遊び心のある自画像で自らの内面世界を探究する作品が多い。ニューヨーク州ブルックリンを拠点とする。絵画、工作、読書、ハイキングを楽しむ。
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Meenu is a Technical Solutions Consultant. She’s a UC Berkeley graduate, and Meenu has also innovated a feature for the Document Cloud that was showcased the main stage at WWSC. She has worked with Adobe's CTO Abhay Parasnis and David Nuescheler on an AR demo. In her free time, she loves to dance! Through Bhangra, Meenu brings her cultural heritage to wide audiences, like Americas Got Talent, Golden State Warriors, and the SF Giants games. Meenu has also starred as the female lead in over fifteen Punjabi music vídeos. She loves to travel and currently lives in San Jose, California.
Adobe MAX基調講演
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デザイナー、著述家、デザインコミュニティのリーダー役。アドビのシニアデザインディレクターとして、アドビXDのデザインチームを率いる。Subtraction.comでは、デザインとテクノロジーにまつわる人気のブログを執筆。デザインに関するドキュメンタリーポッドキャスト、Wireframeのホストを務める。妻と3人の子どもと共に、ニューヨークのブルックリンで暮らしている。
Adobe MAX基調講演
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アドビの世界的な主任デザイン&フォトグラフィエバンジェリスト。アドビで25年以上勤務しており、アドビのクリエイティブプロフェッショナルの製品ラインについて幅広い知識を持つ。現在のポジションでは、Adobe Creative Cloud製品およびサービスの認知度を高め、顧客満足度を高める責務を担っている。2016年、Photoshop Hall of Fameの34人目の受賞者となった。30年以上にわたり業界で活躍を続ける。最高クラスの賞を受賞したAdobe Creative Cloud TVのホストであり、自身のYouTubeチャンネルは最も人気のあるチャンネルのひとつである。また『Secrets of the Adobe Bridge』の著者であり、『The iPhone Book』、『The iPhone Book 2nd Edition』、『The iPhone Book 3rd Edition』、『The iPhone Book 4th Edition』、『The iPhone Book 5th Edition』、『The iPhone Book 6th Edition』、および『InDesign CS/CS2 Killer Tips』の共著者でもある。世界中で開催されるメジャーな業界展示会で主要講演者を務める。
Adobe MAX基調講演
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Brian is an illustrator and designer working at Adobe who uses a variety of styles and techniques that connect analog workflows with new technology and different digital surfaces. With experience in creating visuals for a large variety of clients, big and small, his passion now includes pointing the spotlight on new creators and telling their stories as well as sharing different tools and techniques to help creativity come more easy to all.
MAXキーノート(日本):未来を共に創ろう
最新のアドビ製品、機能、そしてイノベーションをその目でご確認ください。すべての人の創造性を高める刺激的なキーノートをお見逃しなく!
2021年4月より、アドビ株式会社の代表取締役社長として日本のExperience Cloud、Creative Cloud、Document Cloudにわたる3つのクラウドビジネスのすべてを統括。 社長就任前は、デジタルメディア事業の製品及び販売戦略を含む事業全体を統括しており、2014 年 10 月入社以来、デスクトップからクラウド、サブスクリプション化へとアドビのデジタルトランスフォーメーションをリードしてきた。 アドビ入社前には、株式会社ディーアンドエムホールディングス(現サウンドユナイテッド)にて、アジア太平洋及び中東地域のマネージングディレクターとしてセールスマーケティング、カルチャーの変革を通じて収益とEBITDAの成長をけん引。 それ以前は、日本AMD株式会社やデルジャパン(現デル・テクノロジーズ株式会社)にて、セールス部門やマーケティング部門の要職を歴任した。 青山学院大学法学部国際私法学科卒業。スタンフォード大学にてエグゼクティブプログラムを習得。
MAXキーノート(日本):未来を共に創ろう
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Creative Cloud セグメントマーケティング部 マーケティングマネージャー 2004年にアドビに入社。Illustrator、Photoshop、InDesignなどのデザインツールを担当。一貫して広くデザイン、印刷市場へ最新製品を訴求。担当製品も多く、Adobe FontsやAdobe Fresco、Creative Cloudで新たに追加されたサービスやツール、モバイルアプリにも注力をしている。
MAXキーノート(日本):未来を共に創ろう
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1999年、早稲田大学理工学部を卒業後、大手印刷会社に勤務。主にEC分野でJ2EEによるwebアプリ開発に携わるが、Adobe Flexとの衝撃的な出会いを機にリッチクライアントの世界へ。 2008年4月、アドビ入社。Web制作ツール全般のマーケティングを担当。その他、Adobe MAX JapanやCreative Cloud道場のディレクションも兼任。家電や車など、世の中のデザインがヒドいもの全てを憎んでいる。
MAXキーノート(日本):未来を共に創ろう
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カメラメーカーで映像関連製品のマーケティングを担当したのち、2018年5月にアドビに入社。Photoshopなどのフォト製品とPremiere Proなどのビデオ製品のマーケティングを担当。
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沖縄県コザ市生まれ。上智大が理工学部電気電子工学科卒業後プロビデオシステムエンジニアとしてキャリアスタート。その後Apple Disability Center、UMAX、Microsoft MacBUと、IT系ハード・ソフトベンダーで一貫してプロダクトマーケティングに携わる。 2012年6月、アドビ入社後はCreative Cloud伝道師として、アドビの最新技術、製品、サービスの訴求と移行促進に従事。ITの力で世界が変わると'マジ'に信じ、願い、実行する事がライフワーク。毎週木曜夜8時Creative Cloud道場 #CCDojo 開講中。
MAXキーノート(日本):未来を共に創ろう
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Acrobat DCなどのDocument Cloud製品のマーケティングを担当。
MAXキーノート(日本):未来を共に創ろう
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日系メーカーで海外営業を経験した後、広告写真制作会社にてストックフォトコンテンツの調達や販売チャネル開拓、海外事業展開などを行う。2016年にアドビへ入社。Adobe Stockの日本市場向けマーケティングを担当。現在は、日本や韓国をはじめとするアジア向けコンテンツ開拓の担当する。
MAXキーノート(日本):未来を共に創ろう
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早稲田大学卒業後、CG制作会社に入社し、ドラマや映画のVFXを担当。 その後、フリーランスでCG制作やAR/VR制作に携わる。今年7月にAdobeに入社。 使用ソフトウェアは、主にHoudini, Substance, Aftereffectsなど。 また、趣味でARアプリもリリースしている。
アドビの最新プリント技術解説とユーザ事例のご紹介
近年、ツールと技術が多様化するとともに、様々な入稿への対応が求められる印刷業界。それらに対応するため、先進的な会社の取り組みを通じてStockの活用方法や、ワークフローの重要性を学びます。さらに最新RIP情報もお届けしますので、業界関係者の方は必見です。
2017年にアドビに入社。OEMプリンティングビジネス向けのSW提供技術支援とプロジェクト管理を担当。前職はメーカーで20年以上に渡り複合機やデジタル印刷機向けの高性能・多機能Digital Front End (DFE)を開発。Hybrid RIP、CMSサービス、ワークフローなど市場要求に根差した製品開発を行ってきた。
チームやコミュニティの力を活かす
デザインはマーケティングチームのためのものではなく、マーケティングチームとともに制作するものです。Adobe Sparkで強力なブランドシステムを作成する秘訣を学べば、スピード、品質、ブランドの一貫性を維持しながら、卓越したマーケティングコンテンツを作成するための共同作業を効率化して作業時間を短縮できます。 Adobe SparkのプリンシパルプロダクトマネージャーChloe McConnellと同シニアエクスペリエンスデザイナーClaude Pichéが、次の秘訣を紹介します。
Adobe Sparkのプリンシパルプロダクトマネージャー。自身が率いるチームでは、クリエイティブコラボレーションおよびインスピレーションを推進する体験を想像し、構築している。楽しさを追求するSparkチームに加わる前は、カリフォルニア大学バークレー校ハース・スクール・オブ・ビジネスでMBAを取得し、The New Yorkerのデジタルエディションを制作していた。アウトドアアドベンチャーと巧みなストーリーテリングからインスピレーションを得ている。
チームやコミュニティの力を活かす
デザインはマーケティングチームのためのものではなく、マーケティングチームとともに制作するものです。Adobe Sparkで強力なブランドシステムを作成する秘訣を学べば、スピード、品質、ブランドの一貫性を維持しながら、卓越したマーケティングコンテンツを作成するための共同作業を効率化して作業時間を短縮できます。 Adobe SparkのプリンシパルプロダクトマネージャーChloe McConnellと同シニアエクスペリエンスデザイナーClaude Pichéが、次の秘訣を紹介します。
Adobe Sparkチームのシニアエクスペリエンスデザイナー。ケベック州モントリオール出身、カリフォルニアに移り、2017年にAdobe Sparkチームに加わった。チームワークを重視し、最高を目指すチームの一員としてデザインに取り組む。制作活動以外は、世界中を旅し、一日中ビーチで過ごすか、友人とホッケーの試合を観戦している。詳細はブログ(www.peecho.design)をフォロー。
Adobe XDユーザーエクスペリエンスデザインの基礎
クリエイティブソートリーダーでアドビ認定トレーナーのBrian Woodが、Adobe XDを使って、優れたユーザーエクスペリエンスのデザインの基礎について説明します。UI/UXデザインの初心者である場合は、このラボで一緒に操作しながら、適度なペースで進むことができるため、人気のXD機能とインタラクティブ機能ツールでデザインを始めるスキルを獲得できます。
Brian Wood Training, Inc.の創業者であり、『Adobe Illustrator CC 2020 Classroom in a Book』や『Adobe XD CC Classroom in a Book』をはじめとする19作の書籍の著者でもある。アドビのLearnチームでグラフィックデザイン部門の主任ラーニングコンテンツ開発者を務める。Twitter(@AskBrianWood)とYouTubeチャンネルでも発信している。
ブランド、写真、文字の高度な合成テクニック
PHLEARNの創業者Aaron Naceが、リアルな商品モックアップの作成、空間内の文字配置、複数画像の組み合わせなど、様々な表現の可能性が広がるPhotoshopの合成機能を活用する方法について解説します。一緒に操作しながら学べるラボ形式で、リアルな合成画像を生み出すために必要なツールやテクニックの使い方がわかります。
Photoshopと写真に特化したオンラインベースの学習プラットフォームPHLEARNの創設者兼CEO。YouTubeチャンネル登録者数、数百万人を誇るPHLEARNは、今やPhotoshopのオンライン学習ソースの定番である。Aaron Naceは、オンラインだけではなく、シカゴのコロンビア・カレッジで非常勤講師として教壇に立っていた。また、レタッチャー、フォトグラファー、コンサルタントとしての顔も持ち、クライアントにはSony Ericsson、GrubHub、Ben & Jerry’s、The Home Mag、CreativeLive、アドビなどがある。ハワイ州カウアイ島出身。現在は、妻とフィールドスパニエルのKoaとともに、メキシコと米国を行き来しながら暮らしている。
Lightroom Classicの高度なテクニック
Photoshop Lightroom Classicを最大限に活用して、可能性を広げましょう。エキスパート講師で作家のBen Willmoreが、整理の仕方、高度な編集スキル、Lightroom Classicの様々なカスタマイズ方法を説明します。
DigitalMastery.comの創設者。Photoshopについての書籍を十数冊書き、9か国語に翻訳されている。主要な雑誌での記事掲載は100本を超え、南極大陸からジンバブエまで、世界各地のイベントで10万人を優に超える人々に直接教えてきた。エキスパートレベルにまで習熟度を高めつつ、初心者の考え方に戻ることができるのが、マスターインストラクターとしての腕前。写真への情熱から、全米50州と全7大陸にわたる90か国以上を巡っている。
Premiere Proで編集スキルをレベルアップ
Adobe Premiere Proの基礎をマスターしている場合は、マスタートレーナーのAbba Shapiroが説明するこのラボに参加して、一緒に操作しながら編集スキルをレベルアップしましょう。再設計されたキャプションワークフロー、シーン編集の検出、クイック書き出しなど、Premiere Proの最も強力で新しい機能を紹介します。また、Lumetriカラーパネルとエッセンシャルサウンドパネルを活用して、ビデオのカラー補正、オーディオの修正とミキシングをすばやくおこなう方法を紹介します。
大学やトレーニングセンターでAdobe Premiere Proを指導する資格を持つAdobe Master Trainer。受賞歴のあるライター、プロデューサー、ディレクター。USA Today、NASCAR、The Associated Press、NASA、Univision、Major League Baseball、Showtime、Viacom、The Discovery Channel、CNNなど、民間、企業、連邦政府を含む幅広いクライアントを持つ。15年以上にわたり、ビデオ編集やカラー補正からインタビューの撮影、照明、編集方法まで、あらゆるテーマのオンライントレーニングコースを作成。それらのコースはCreativeLive、LinkedInラーニング、RippleTrainingで公開されている。ビデオ編集関連書籍の著者でもあり、NAB、IBC、InterBee、Photoshop World、Adobe MAXなど、放送に関する国際展示会やイベントでの常連講演者としての顔も持つ。ビデオ編集、スクリプト作成、ビデオ制作全般などをテーマとするコースで講師を務める。いつも世界のどこかで講習やコンサルティングをおこなっているか、情熱のおもむくままに光を追い、写真を撮っている。
航空写真と風景写真、地球に対する考え方
航空写真によって、地球に対する人々の考え方がどのように劇的に変わったかを説明します。現在は、新しい手法によって、以前には不可能だった高度にカメラを配置し、想像できる限りのあらゆる視点から風景を撮影できます。この概要には、注目すべきインサイトが含まれ、画期的で新しい美しさを備えたストーリーを語る力が備わっています。仕事で各地を旅行する航空写真家のTom Hegenが、人間が地球の表面に及ぼす影響について解説します。
空中写真を専門とするドイツ人フォトグラファー。作品の中で、人間と自然の関係、天然資源の搾取、加工、および消費について探る。被写体と距離を置くことで、関係のある世界各地に実態を伝える。作品は、Red Dot Design Award、European Design Award、German Design Awardなどの有名な賞を獲得。彼の写真は世界中で展示され、書籍や雑誌に掲載されている。
Animating in Photoshop: Sketching, Brush Settings, and Colouring
Join illustrator and concept artist Yori Narpati as she demonstrates how she creates animations in Photoshop.
インドネシアのジャカルタに住むフリーランスのコンセプトアーティスト兼イラストレーター。UTS大学でアニメーションデザインの優等学士学位を取得し、本のイラスト、グラフィックデザイン、アニメーションのビジュアル開発の経験を持つ。キャラクターの力で見る人の心を動かす、温かみのあるカラフルで動的な作品を制作する。共感できるキャラクターと魅力的な環境デザインの作成に情熱を注いでいる。
ARデザインの原則:イマーシブなエクスペリエンスを作成する方法
AR/VRアーティストでミュージシャンのHeather Cathleen Dunaway Smithが、イラスト、アニメーション、インタラクション、オーディオを拡張現実(AR)アートワークに統合するプロセスを紹介します。Adobe Aeroを使用して魅力的なエクスペリエンスをデザインするための実用的なヒントを概説し、このエキサイティングな新しいメディアにおけるデザイン上の考慮事項と機会について説明します。
AR/VRアーティスト。ストーリーテリング、イラスト、アニメーション、サウンドのデザインを融合させ、アートと観客の間の境界線を曖昧にする没入型アート体験を提供する。生涯現役のマルチアーティストであり、受賞歴のあるアプリ、モバイルゲーム、仮想世界、インタラクティブな美術館の展示物、AIアート体験、ARおよびVRアート作品など、数多くの革新的なインタラクティブプロジェクトを制作している。2020年に、アドビのARアートレジデンシーに選ばれた。作品を制作していないときは、オレゴン州の原生林でキノコを採集しているか、自身のバンドBone & Bellで音楽を演奏している。
アートという行動主義:URLからIRLへの変化を促す方法
クリエイティブによって自分の意見を表明し、コミュニティ、社会、正義に関する革命的な対話の最前線に立ちましょう。このセッションでは、Skillshare講師でデジタルアーティストのNikkolas Smithが、行動主義の世界について率直に語ります。「アートは世の中を動かす力を備えている」という彼の驚くべき主張には、クリエイティブな追求の道へ進むようにアーティストを駆り立て、デジタル世界から現実世界の変化を促す行動を引き出すエネルギーがあります。
テキサス州ヒューストン生まれ。Walt Disney Imagineeringで11年間、テーマパークの設計に携わった後、芸術実践主義に関心を向ける。現在は、コンセプトアーティスト、児童書の作家、ハリウッド映画のイラストレーター、芸術実践主義者として活動している。その作品は、映画『ブラックパンサー』、『ビール・ストリートの恋人たち』、『サウスサイドであなたと』、『ディア・ホワイト・ピープル』、『Stranger Fruit』のポスターに使われている。NAACPイメージ・アワードにノミネートされた『The Golden Girls of Rio』、および『My Hair is Poofy & That’s Okay』の著者およびイラストレーターである。 有色人種のイラストレーターとして、今日の世界の社会正義に関する重要な会話のきっかけとなる魅力的なアートの制作に注力している。そのスケッチは、世界中で数多く共有され、公開されており、著書『Sunday Sketch: The Art of Nikkolas』に掲載されている。SkillshareでのNikkolasのクラス「Artivism: Create Inspiring Art for Change」は、自分たちにとって重要な社会変化の分野に関心を持つよう学生を促し、その変化に対応したアート制作プロセスを促進している。 カリフォルニア州ロサンゼルス在住。以前はバージニア州のハンプトン大学の学生であった。
アートという行動主義:URLからIRLへの変化を促す方法
クリエイティブによって自分の意見を表明し、コミュニティ、社会、正義に関する革命的な対話の最前線に立ちましょう。このセッションでは、Skillshare講師でデジタルアーティストのNikkolas Smithが、行動主義の世界について率直に語ります。「アートは世の中を動かす力を備えている」という彼の驚くべき主張には、クリエイティブな追求の道へ進むようにアーティストを駆り立て、デジタル世界から現実世界の変化を促す行動を引き出すエネルギーがあります。
Award-winning writer, creator, producer, actor, and CEO, Lena Waithe continues to lead the cultural revolution in Hollywood. Waithe expertly taps into emerging societal trends by speaking to myriad experiences from her unique perspective while challenging audiences to think outside of conventional norms. Through her production company, Hillman Grad Productions, Waithe and her team fight against the status quo by giving marginalized storytellers the opportunity to access the industry and tell their stories. Acclaimed credits include projects like Netflix’s MASTER OF NONE, SHOWTIMES’s THE CHI, BET’s TWENTIES, Universal’s QUEEN & SLIM, Sundance award-winner THE FORTY-YEAR-OLD VERSION, and more.
拡張現実:ARがどのように世界を変えているか
Adobe AeroのコミュニティマネージャーであるCarrie Gotchが、Aeroチームお気に入りの2020年のARエクスペリエンスをまとめ、MAX限定で新しいエクスペリエンスをお披露目します。自分のスペースで試してみることもできます(最適なエクスペリエンスを得るには、セッションの前にiOSデバイス用の無料Aeroアプリをダウンロードしてください)。ARクリエイターたちが、私たちの周りの世界とより深いつながりを促進する、堅牢でインタラクティブなシーンをどのように構築しているかがわかるでしょう。また、クリエイターたちがAeroを使ってどのようにARを制作しているのか見ることもできます。
拡張現実が、私たちと世界とのつながり方を変えると同時にストーリーの表現方法を一新しようとしている。Carrie Gotchはドキュメンタリー作家、マルチクリエイター、AR/XRキュレーターとして、あらゆるメディアやプラットフォームでのストーリーテリングの変遷を見てきた。未来のストーリーテリングを担っているクリエイターたちから日々元気をもらっている。Adobe Aeroのコミュニティマネージャーとして、クリエイターにプロジェクトを委託する一方で、没入型のストーリーテリングの未来への道を開く学習機会を提供することで、クリエイターの能力強化に取り組んでいる。ARの導入を意義のあるものにするには、すべてのユーザーにとって親しみやすく利用しやすいARでなければならないと考えている。また、ストーリーを制作者たちの個性が反映された多彩でおもしろい作品に育て上げることが彼女の使命である。このセッションを見れば、ARの大きな可能性を実感し、自分で力作を生み出したくなること間違いなし。
拡張現実:IllustratorとAeroを使用した印象的な作品の制作
Illustratorで作成したデザインを、拡張現実(AR)という新たな次元に昇華させる方法を紹介します。デザイナー兼イラストレーターのMichael Fugoso(Fugstrator)が、このラボで実際に実機を操作しながらプロセス全体を詳しく説明します。まずIllustratorを使ってきれいなイラストを作成し、その後Adobe Aeroに搭載されたリアルタイム3Dを活用してイラストに躍動感を与えます。思った以上に簡単に実現するので、きっと驚かれることでしょう。
本名はMichael Fugoso。作品を知っている人には、Instagramの別名「FUGSTRATOR」として知られている。サンディエゴ出身、現在はテキサス州オースティンで活動しているイラストレーター兼デザイナー。NASA、Boeing、Blue Origin、Ariane Groupなど、世界最大級の航空宇宙企業のイラストを主に手がけている。さらに、アドビ、Oracle、IBM、Salesforce、Volvoなど数多くの大企業の公式イラストの仕事も多い。 もともとプロのアーティストやデザイナーの世界とは無縁だった。29歳まではビジネススクールに通い、銀行員として働き、いわゆる「普通の人生」を送っていた。30歳でアートに魅了され、そこから人生が変わった。 現在、37歳。7年間で膨大な数のイラストを描き、宇宙船、ロケット、ジェット機、ロボットを創作してきた。人生後半で自分の好きなものを見つけた幸せを感じている。
モーションデザインの開始:必須のテクニック
After Effectsを駆使することは、それほど難しくありません。受賞歴のある教師、Nol Honigが指導する初心者向けのこのラボでは、モーションデザインの基礎を解説し、作業を開始するために必要なAfter Effectsの基本的なヒントとテクニックを説明します。最初に、Illustratorで描かれた絵画を使って、キーフレームの設定からレンダリングまで、単純なモーションデザインプロジェクトでの作業を指導します。
Nol Honig is a director, designer, animator, and educator currently living in New York City with his wife and two ridiculous cats. His work plays in the spaces between graphic design, multimedia collage, experimental filmmaking and oddball code. Nol is the creator of the classes After Effects Kickstart and Expression Session at School of Motion.
Behind the Lens: A Life of Freedom Through Photography
Join photographer Andrea Astarita (@aa.vision) to hear how his career started and some tips on how you can live a life of freedom through creating images. Andrea will show you how to use Photoshop Lightroom and Photoshop to find your style.
企業写真とフリーランス写真の両方の経験を持つフォトグラファー。常に他とは異なる物事の見方を探し、写真の固定観念から脱却しようと努めている。他人と違うのが好きで、平均に甘んじるつもりはない。
National Geographic誌の探検家が語る舞台裏
National Geographic誌の取材のために、世界で最も遠方の苛酷な環境の場所を訪ねることを想像したことがありますか?National Geographic誌の最優秀探検家/冒険家のMike Libeckiが、世界中を旅する人道主義者である娘とともに、遠方での探検登山と自然保護のための旅行について語ります。Mikeは、プロデューサー、ディレクター、ビデオグラファー、写真家としても活動しているテクノロジーマニアです。ここでは、母なる地球の不思議、パワー、美しさのストーリーを語る方法を説明します。
ナショナルジオグラフィックのエクスプローラー、アドベンチャー・オブ・ザ・イヤーであり、Dellのアンバサダー。辺境の地に趣き、世界初の登頂や探検を成し遂げることに執念を燃やす。100回の探検旅行を目標に掲げ、これまでに85回以上を達成。アフガニスタンから南極、グリーンランド、ギニア、シベリア、さらにはイエメンのソコトラ島など、あちこちを探検し、訪れた国は100か国を超える。プロデューサー、ディレクター、ビデオグラファー、フォトグラファー、人道主義者、自然保護活動家でもある。また、根っからの数学と技術オタクでもあり、現場では最新技術を、ポストプロダクションではAdobe Premiere ProとAfter Effectsを使用して、最高品質のストーリーを公開する。「やるなら今だ。情熱を抑える理由なんてどこにもない。大きな夢を持って、その高みを目指そう」- Mike Libecki。
動画制作のスピードアップにより、作品の質を高めて燃え尽きも防ぐ
動画制作にまつわる煩わしさは、新しいアプローチの共同作業で解消できる可能性があります。Dropboxデザイン部門のシニアディレクターであるCollin Whiteheadが、楽しめるプロセスを通して優れた映像作品を生み出すベストプラクティスについて説明します。コンテンツとカスタマーからのコメントを管理しながら、極上の品質とクリエイティビティを備えた作品を提供する方法を、体験談から学びましょう。
Dropboxのセントラルデザイン担当ディレクターとして、デザインシステム、コンテンツデザイン、ブランドスタジオ、デザインオペレーション、ブランドマーケティングの各グループを統括している。これらのチームで、Dropboxのブランド力を強化するストーリーの維持、構築、発信をおこない、ブランドの約束を製品として実現するための基盤を定め、デザインの方向性を決定している。 Dropboxに入社以来、ビジュアルアイデンティティシステムの再構築、ボイス&トーン、ブランドキャンペーン、新規企業のミッションとIPOのためのクリエイティブプロセスを率いてきた。 Dropboxの前はWest Studiosのエグゼクティブプロデューサーとして、スタートアップ企業のブランド構築や立ち上げに携わった。ルーツは広告業であり、Goodby Silverstein & Partnersでキャリアをスタートさせた。 Dropbox以外では、寄稿者、講演者であり、プロセスデザインの技術構築を支援している。
モーションデザインの中級スキル
このラボはモーションデザイナーのEran Sternと一緒に操作をしながら進めていきます。After Effectsのシンプルなツールを使ってモーショングラフィックスのキーフレームを作成および修正し、アニメーション技術を高めましょう。アニメーションの基本原理を使用してシーンを演出し、魅力を加え、タイミングをコントロールする方法を学びます。これらのテクニックをテキスト、ビデオ、シェイプに適用して、動きに感情を加えます。このセッションは、After Effectsの基本を理解している必要があります。
ビジュアルエフェクトとモーショングラフィックスについて、多くのデザイナーのスキルを向上させてきた実績を持つ。LinkedInラーニング用オンラインコースをいくつか作成。シェンカル大学のモーショングラフィックス学科長を12年間務めた。ここ数年はロンドンに移り、国内外のクライアントの指導を続けている。場合によってオタクに見えることもクールな男に見えることもある。
BIPOCデザイナーとその職場:ウォーク前からウォーク風へ
会議で、意思決定者のデスクの前で、または組織内で自分が唯一のBIPOCデザイナーであったら、どう感じるでしょうか。これが次世代には起こらないようにするには、どうすればよいでしょうか。受賞歴のあるデザイナー、ライター、教育者であるGail Andersonとの率直な会話に加わり、ダイバーシティ、公平性、インクルージョンの経験に関する、時折ぞくぞくする話や、その間の言葉や行動を聞いてください。
ニューヨーク市在住のデザイナー、講師、作家。スクールオブヴィジュアルアーツ(SVA)でデザイン科と広告科の学士課程主任を務める。以前には、Rolling Stone誌のシニアアートディレクター、SpotCoのデザイン担当クリエイティブディレクター、The Boston Globe Sunday Magazine誌およびVintage Booksのデザイナー職を経験。SVAでは30年間教師を務めたほか、Steven Hellerと共著でデザイン、タイポグラフィ、イラストに関する書籍15冊を刊行した。 米国郵便公社(USPS)のCitizens' Stamp Advisory Committeeメンバー、Poster HouseとThe One Club for Creativityの諮問委員会メンバー。米国グラフィックアーツ協会(AIGA)メダル受賞。Lifetime Achievement Award for Design受賞(クーパーヒューイット・スミソニアン・デザインミュージアム、2018)。米国議会図書館の恒久収蔵品のほか、Milton Glaserデザインアーカイブズ、および米国立アフリカンアメリカン歴史文化博物館にも作品が収蔵されている。
Substance 3Dツールによるアフリカ文化と3Dの融合
3D環境アーティストのJeryce Dianinganaが、伝統的なアフリカ芸術からインスピレーションを得た、有意義で表現力豊かな3Dデザインの制作に使用しているプロセスについて語ります。Jeryceによる最新作の解説を聴き、Adobe Substance 3Dツールで、伝統的なアフリカ芸術から魂のこもったコンポジションを生み出す方法を学びましょう。
主に超一流ゲームスタジオで働く3D環境アーティスト。アフリカの伝統と3Dの経験という、人生における2つの情熱を融合させ、完璧な組み合わせを実現している。
物理世界とデジタル世界の融合
最近では、一般的なデザインテクニックにしたがい、着手から完成まですべてをコンピューター上で完結させるクリエイターが増えてきています。その結果、デジタル世界でクリエイティブに応用する可能性がある物理世界で得られるインスピレーションが無視されています。このラボでは、クリエイティブディレクターのTina Touliが、物理世界とデジタル世界をブレンドすることで広がる可能性、デザインの新領域について語り、独自のデザインソリューションを紹介します。発想のヒントが得られる情報源を知り、様々な可能性を試し、新たなスキルやテクニックを学んで、クリエイティブな思考の幅を広げることができます。
ロンドンを拠点とするクリエイティブディレクター、学際的なグラフィックコミュニケーションデザイナー、製作者、講演者、教育者で、ロンドン芸術大学のセントラルセントマーティンズで教鞭を執っている。また、印刷デザインやデジタルデザインなどの幅広いデザイン分野で、アドビ、Dell、HP、Ciroc Vodka、Fiorucci、Tate、Converse、Oppo、Kappa、Glo、Dropbox、Movement Festivalなどの様々なクライアントと仕事をしている。2017年にはPrint Magazineにより、30才未満の世界最優秀デザイナー15人の1人に選出された。Communication Arts、Computer Arts、Digital Artsの各誌やCreative Reviewなどのブログ、Design{h}ers(Viction:ary発行)などのデザイン書籍にも作品が掲載されている。また、Adobe MAX、FITCアムステルダム、Bump Festivalなど、世界中の様々なイベントやカンファレンスへの作品提供を依頼されている。
ブランドデザインのアニメーション化
ブランドは純粋なデジタル領域へと移行し、無数の可能性を生み出しました。Studio Dumbarがその実験、調査、開発の経歴を紹介し、個性をもたらすモーションの原則を定義します。
長い歴史の中で多くの受賞実績を誇るオランダの国際的エージェンシーStudio Dumbar(Deptグループ)で、ビジュアルブランディングとモーションデザインを担当するクリエイティブディレクター。Amsterdam Sinfoniettaのビジュアルアイデンティティ、D&ADのクリエイティブフェスティバル、ゴッホ美術館のブランド刷新、Design in Motion Festival(Demo)の共同開催などの主要プロジェクトに直接携わる。ロンドンの王立美術院のデザイン修士課程を修了。Studio Dumbar入社前は、数年間Pentagram Londonに勤務。Typeradio.orgを共同創設。ポッドキャストステーションとして初めて文字とデザインにテーマを絞り、ベテランから新進まで、世界中のデザイナーに550を超えるエピソードを配信している。2018年、デザイン協会として権威ある国際グラフィック連盟(AGI)のメンバーに選出される。2020年、オランダのAdvertising and Design Club of Creativity(ADCN)の共同社長に就任。
共同作業時代のブランド
ここでは、古いものを新しいものに置き換えるのではなく、人を引き付ける魅力や驚くべき多様性を自身のDNAの中に見出したいという思いから成る、真の文化の構築について語ります。ラグジュアリーの基準が体験の価値へと移り変わり、社会の象徴であることから社会のイネーブラーへと変化する中、ブランドはどうすれば文化を利用して関連性を保てるでしょうか。このセッションでは、Diageo社のイノベーションクリエイティブリーダーであるGrace Astariが、ブランドの独自性を維持しながら時代に合わせていく方法を紹介します。
200以上のブランドを持つ世界有数の飲料メーカー、Diageoのイノベーション・クリエイティブリーダー。世界で最も象徴的な蒸留所や希少な蒸留酒の、新製品、商品やコンテンツのリキッド性、ストーリー、デザインエクスペリエンスを創造し、概念化するという珍しい仕事を担っている。他にも活躍の場は計り知れない。 イマジネーションの起点を人間の洞察力で活性化し、色、活力、情熱など、消費するときだけにとどまらない魅力を提供する製品にすることで、高級蒸留酒に期待するものを変えようとしている。Neutrogena、Gojek、Citibankなどの高級品、日用品、テクノロジー分野において、イノベーション、ブランド成長、マーケティングを推進してきた実績を持つ。これには、ブランド戦略、文化、デザイン思考など、様々な分野にわたり専門知識を有することが功を奏している。 東南アジアの芸術に情熱を傾けており、個人的にコレクションやコラボレーションを発掘、キュレートし、地域の卓越した才能に光を当てている。お気に入りのカクテルはメスカル・パロマ。
タイポグラフィとデザインをより個性的に
アドビのアンバサダーでありSiegel+GaleのインタラクティブデザイナーであるJaslin Tontonが、Photoshopの一歩進んだ使い方と、タイポグラフィとデザインの全体像を紹介します。ポスターを制作しながら、デザインの基本原則について言及し、ワープ、ドロップシャドウ、オブジェクトの線の追従など、自身のタイポグラフィをより個性的に仕上げる方法を説明します。
オーランドを拠点とするクリエイティブディレクター、創業者で、デザイン業界で10年以上の経験を持つ。ミニマリズムなデザインが好きで、美しい書体を好む。Adobe Liveや「Hottest In Design」シリーズで彼の作品に出会うことができる。
デザイン部門を活性化させるクリエイティブエコシステムの作り方
常にアップデートされるデジタルツールを使用した表現が求められる中で、クリエイティブ人材の育成とデザイナーのスキルセットの拡張は、我々デザイン部門にとっても喫緊の課題となっています。 このセッションでは、私たちが取り組んできた独自の社内アンバサダー制度を中心とした持続可能なデザイナーのスキルアップと人材育成法、ビジネス開発について実例を交えて紹介します。
制作プロダクション、PR会社を経て 2011年博報堂プロダクツ入社。 グラフィックデザインを中心としたクリエイティブに従事。 クリエイティブ部門の育成担当として様々な課題に取り組んでいる
ブランドコンテンツでSNSの視聴者を増やし魅了する
製品やサービスを提供するオンラインストアにトラフィックをもたらす、ソーシャルメディア向けダイナミックコンテンツの作成方法を学びましょう。Girl Gang Craftの創設者でAdobe SparkのアンバサダーでもあるPhoebe Shermanが、Adobe SparkとPremiere Rushを使って、無料配信と有料配信用の短編ビデオコンテンツを作成する方法を紹介します。
Girl Gang Craftの創設者であり、The Girl Gang Craft Podcastのホスト。アーティスト、教師、講演者であり、誇り高きアドビアンバサダーの1人である。
効率的な承認およびデザインワークフローの構築
クリエイティブチームは、クリエイティブアセットを提供すると同時に、承認と署名のための効率的で安全なワークフローを使用する必要があります。アドビのシニアソリューションコンサルタントのRafael Hidalgoと、アドビのカスタマーサクセスマネージャーのVanessa Cardozoが、Creative CloudとAdobe Signを使って、安全な承認ワークフローをすばやく簡単に作成する方法を紹介します。デザイン案件の承認から、InDesignでのクリエイティブアセットの共同制作までの効率的なプロセスを作成し、最終的なデザインの承認を得て、契約を成立させる方法を紹介します。
アドビのシニアソリューションコンサルタントとして、クリエイティブ界を魅了するツールの数々を見つけてきた。よくアドビのクリエイティブツールの第一人者と呼ばれ、アドビのソリューションで実現できる驚きの機能を次々に紹介している。プロのグラフィックデザイナーであり、根っからのクリエイティブ人間。メキシコシティのReforma新聞社に15年間勤務。そこでも創造力を取り入れた創意工夫がトレードマークだった。
効率的な承認およびデザインワークフローの構築
クリエイティブチームは、クリエイティブアセットを提供すると同時に、承認と署名のための効率的で安全なワークフローを使用する必要があります。アドビのシニアソリューションコンサルタントのRafael Hidalgoと、アドビのカスタマーサクセスマネージャーのVanessa Cardozoが、Creative CloudとAdobe Signを使って、安全な承認ワークフローをすばやく簡単に作成する方法を紹介します。デザイン案件の承認から、InDesignでのクリエイティブアセットの共同制作までの効率的なプロセスを作成し、最終的なデザインの承認を得て、契約を成立させる方法を紹介します。
アドビのカスタマーサクセスマネージャー(CSM)として、中南米地域のお客様企業を担当。お客様の目標を理解し、アドビのソリューションで成功に導く方法を常に提供している。その前はマーケティングおよび広告を専門とする経営管理に携わり、アドビで7年間マーケティングを担当。新製品やイベントのサポート、メキシコ、コロンビア、チリ、ペルー、アルゼンチンを含む中南米地域の企業アカウントに対するデマンド創出戦略やキャンペーンを開発してきた。
Illustratorでチーム用共有素材を作成
ビジネスの役に立たないファイルをクライアントや同僚から受け取ったことがある人は、制作アドボカシーの必要性を感じているでしょう。しかし、制作アドボカシーとは何でしょうか。また、それを習慣にするには、どうすればよいでしょうか。Groqのブランドおよびクリエイティブ責任者のMark Heapsが、世界各国のデザインチームとともに使用したIllustratorのテクニックを説明します。カスタムアートの制作、テンプレートの作成、ワークフローをスピードアップするデザインシステムの構築のどれをおこなう場合でも、共有素材の使用時に賞賛される、作業の共有方法を習得できます。
スケートボードやバンド活動をきっかけに、プロのクリエイターとしてのキャリアをスタートさせた。現在は、Groqのブランド&クリエイティブ部門の責任者。「制作アドボカシー」と「ハードではなくハッピーに働く」の推進者として知られる。Apple、Google、Facebook、E&J Gallo、Capital Oneといった企業のプロジェクトに加えて、無料のロゴを要求する家族の友人に対応することでも腕を磨いてきた。Adobe MAX Masterの受賞歴があり、執筆のほか、様々な業界イベントで講演者として招かれている。妻、2人の子供、ゴールデンドゥードル、実はチワワの血を引くもう一匹の犬と共にテキサス州オースティンで暮らしている。
InDesignで各種スタイルを使いこなす
InDesignでスタイルを使用する価値は議論の余地がありません。ワンクリックでドキュメント全体に一貫したフォーマットを適用できるため、効果的で手間を節約できます。しかし、スタイルの作成と適用は簡単とは言えないのも事実です。アドビ認定インストラクターのChad Cheliusが、InDesignでスタイルを使いこなすための基本的なルールを紹介します。
フィラデルフィア地区在住のトレーナー、著者、コンサルタント、スピーカー。アドビ製品のユーザー歴25年以上。デザイン出版業界出身。アドビ認定インストラクター兼コンサルタントとして、すべてのアドビの印刷とweb製品について指導および助言をおこなっている。InDesignとInCopyのワークフロー、Illustrator、Adobe Acrobatを使用したPDFのアクセシビリティが得意。米国内外の様々な規模のクライアントに対し、アドビ製品を使用したデザインとワークフローに関連する課題の解決を支援している。LinkedInラーニング(Lynda.com)の著者であり、LinkedInやTwitterでも情報を発信している。
Adobe XDとPhotoshopによる、より効率的なワークフローの構築
より完成度の高いデザイン、インタラクティブなプロトタイプ、アセットライブラリを提供するために、Adobe XDとPhotoshopを使用して、より高速で容易なプロセスを作成する方法を説明します。ThoughtWorksのエクスペリエンスデザインリードであり、エクスペリエンスデザインスペースの情熱的な講演者およびメンターであるRebecca Fergusonが、この2製品を組み合わせて、UIとUXのデザインワークフローをスピードアップする方法を紹介します。
講演者、メンター、教育者。ThoughtWorksで主任エクスペリエンスデザイナーとして、魅力的なデジタルサービスを提供するとともに、リッチでアクセシブルな製品を作ることで構想を現実化。グラフィックとデジタルデザインの経験を活かし、数多くの業界で11年以上にわたりUXに携わる。良くないエクスペリエンスは、ターゲットユーザーの心証だけでなく、企業のブランド認知や社員の士気を損ないうることをじかに見てきた。ソーシャルメディアでは、定期的に制作過程のライブ配信やYouTubeへのチュートリアルの投稿、若手デザイナーの指導をおこなっている。また、アドビのXDアンバサダーとしてデザインコミュニティでも活発に活動中。お問い合わせはお気軽に。
自分のスタイルを貫きながら世界を切り開く仕事論
イラストを通じて自らの好きを貫く異なる2組のスピーカーが登場。 【古塔つみとは何者か?(古塔つみ) 年齢も顔も性別も非公開。絵描くモチーフは女の子のみ。生み出す多彩なキャラクターの愛くるしさから若い女性に絶大な支持を集める謎おおきイラストレーター古塔つみ。本人不在の中、生み出したキャラクターたちを証言者として「古塔つみとは何者か?」というその実像に迫ります。 【進化し続けること 運命を引き寄せる自分の見つけ方】(目黒ケイ) NYのデザイン学校を卒業後、SNSの投稿をきっかけに世界を舞台に活躍を広げてきたイラストレーター目黒ケイ氏。リアリズムを追求し続ける探究心と世界を自ら切り開き運命を引き寄せてきたそのマインドの源泉に迫ります。
古塔つみは日本のイラストレーター。年齢・性別は非公開。2017年ごろよりSNS上で活動を開始。“あ、女子しか描けません。すてきな人しか描けません。”をキャッチコピーとし、音楽関連のアートワークやアパレルブランドとのコラボレーションを手掛ける。
自分のスタイルを貫きながら世界を切り開く仕事論
イラストを通じて自らの好きを貫く異なる2組のスピーカーが登場。 【古塔つみとは何者か?(古塔つみ) 年齢も顔も性別も非公開。絵描くモチーフは女の子のみ。生み出す多彩なキャラクターの愛くるしさから若い女性に絶大な支持を集める謎おおきイラストレーター古塔つみ。本人不在の中、生み出したキャラクターたちを証言者として「古塔つみとは何者か?」というその実像に迫ります。 【進化し続けること 運命を引き寄せる自分の見つけ方】(目黒ケイ) NYのデザイン学校を卒業後、SNSの投稿をきっかけに世界を舞台に活躍を広げてきたイラストレーター目黒ケイ氏。リアリズムを追求し続ける探究心と世界を自ら切り開き運命を引き寄せてきたそのマインドの源泉に迫ります。
東京都生まれ、NYと東京在住のアーティスト。School of Visual Arts, NYCにてグラフィックデザインBFA取得。幼少の頃より絵を描き続け、これまで写実的な人物像を木炭や黒鉛、鉛筆で描くと同様iPadのみでのデジタル作品も多数くある。わざと荒く陰影を付けたりイメージを崩したり、差し色を加えることで現実では表現できない世界観を作っている。
キャリアのブランディング - すべての学生のためのデジタルストーリー制作
キャリアのブランディングを通じて自分のストーリーを話すのに、早すぎることはありません。そして、話し始めたら、止める理由はありません。このセッションは、すべての学生、特にまもなく社会に出ることになっている学生にとって、キャリアのブランディングとデジタルポートフォリオで自分のストーリーをコントロールすることへの挑戦です。アドビの教育エバンジェリストであり、ノースカロライナ大学チャペルヒル校の英語学教授であるTodd Taylorが、1名は医学、もう1名はデジタルメディアの2名の学生のケーススタディについて解説します。2名とも、すばらしいキャリアを最近開始した、強力なポートフォリオの例です。なぜなら、入学してすぐに自分のストーリーを制作し始めたためです。このセッションからは、デジタルストー制作によるキャリアのブランディングの開始点が得られ、さらに重要なことには、2つのサクセスストーリーからのインスピレーションと、力をつけるための考え方を得ることができます。
アドビ教育エバンジェリスト、ノースカロライナ大学チャペルヒル校英語学教授。その教育、研究、およびカリキュラムのリーダーシップを活かして、デジタル技術、情報技術、ネットワーク技術に対応して読み書き能力がどのように進化するかを探っている。
ケーススタディ:Adobe Stockで成功している3人の写真家
私たちの文化は絶えず変化しており、写真家がすぐれたビジュアルコンテンツを作成するための継続的な機会を提供しています。Adobe Stock提供元エバンジェリストのMat Haywardが、Adobe Stockに写真を提供して成功を収めている3人のAdobe Stock提供元のポートフォリオについて説明します。デザイナーの理想の作品を作成するためのテーマ、スタイル、撮影戦略について学びましょう。
Adobe Stockコンテンツチームのシニアコントリビューターエバンジェリストであり、ワシントン州シアトルを拠点にAdobe Stockコントリビューターとして活動中。商用ストックフォトでのアーティストの学びや成長、成功を支援するための講義や講演を頻繁におこなう。アドビで働きながら、15年以上にわたり、エンターテインメント、イベント、ポートレート、およびライフスタイル写真を専門とするプロの写真家として活躍している。
Casey Neistat: Smarter Social Storytelling
Creativity can drive good. Get inspired by two pioneers using social media interaction to make things happen. Then breathe, relax, and do some yoga.
Casey Neistat is an American YouTube personality, filmmaker, vlogger, and co-founder of the multimedia company Beme, which was later acquired by CNN. In 2018, he founded 368, a creative space for creators to collaborate with each other.
Casey Neistat: Smarter Social Storytelling
Creativity can drive good. Get inspired by two pioneers using social media interaction to make things happen. Then breathe, relax, and do some yoga.
I was born in Australia and shortly afterward my family went back to Nigeria where I spent my pre-adolescent years. It was in these formative years of my life when I learned the fundamental values of life from my parents who were devout Muslims and culturally sound. Kindness, patience, compassion, and devotion were values ever-present in my youth. Despite the discipline that came with my cultural upbringing, I remained free-thinking and true to my path. At an early age, I found the connection between the mind and the body. This led me to appreciate my being both mentally and physically. If I was not running around, riding my bike, or rollerblading, I preferred to read adventure and mystery books. At age 12, around the time my family moved to New York, I devoted my life to soccer. My 20-year soccer career included playing Div 1 Soccer at Stony Brook University from 2004-2008. Post-college, I proceeded to play professionally in Puerto Rico for three seasons and two seasons with Wilmington Hammerheads in North Carolina. I have since moved on to the coaching arena training several travel teams for Gold Coast FC. In 2014, after a few challenging life experiences which brought me to a depressed state, I was fortunate to start practicing Yoga which has since become my primary form of self-development. I received my 200hrs teacher training from J. Brown in 2017 and at that same time became a partner at Samudra Yoga where I currently teach weekly. In a commitment to further share health and wellness, I teamed up with two long-time friends to open Remy Rouge Culture Center, a creative and production agency prioritizing the arts, collective wellness, and cultural storytelling. What I have always known to be true, is that fluidity in mind and body are of the highest value and are necessary for peace and unity. I created Musa Yoga Athletics in 2017 to encompass all paths I take towards sharing health and wellness with the world.
ビジュアルで世の中を変える - Adobe Stockを発信の場に
クリエイティブを通して社会の多様性を伝え、寛容な世の中の実現を目指す "サーカスビジョン"。映像、写真、デザイン、エクストリームスポーツ (!) で表現する四人の個性的なクリエイターユニットです。多様な人が自分らしさを表現できることは、それを目にした世界中の人々が自己を肯定することにつながります。このセッションでは、ハンディキャップのある方々にフォーカスし、Adobe Stock を表現の場として活用する彼らの作品とその取り組みをご紹介します。Adobe Stock の作品を利用する方々にも、作品を販売する方々にとっても参考にしていただける内容です。
音楽・アクションスポーツ業界にて数々の著名人の写真・映像作品を担当、現在も活躍中。2021年、映像作家・写真家・デザイナー・手話通訳者・アスリートという様々な領域から集まったメンバーで「サーカスビジョン合同会社」を設立。新たな取り組みとして、手話を使った視覚表現、車椅子でのアクティビティ開発、インラインスケートを用いた特機撮影など、各専門分野の技術を横断的に組み合わせ、社会の多様性を広げる新しい表現に挑戦している。
Adobe XDでつながる!デザインチーム内のコミュニケーション
Adobe XDの共同編集機能によって、デザイナー同士で一緒に作業ができるようになりました。本セッションでは株式会社コンセントの新卒採用サイト制作プロジェクトにおいて、リモートワークの環境下でAdobe XDを使って、デザイナーはもちろん、ディレクター、エンジニアも含め一緒に作業状況を共有しながらチーム内のコミュニケーションを促進した事例をご紹介します。
東北芸術工科大学卒業後、2018年コンセントに新卒入社。コーポレートサイトやLPなどのWEB媒体を中心に、タブロイド紙、カタログ、動画、イラスト制作など、さまざまな分野のデザイン制作に携わる。
Adobe XDでつながる!デザインチーム内のコミュニケーション
Adobe XDの共同編集機能によって、デザイナー同士で一緒に作業ができるようになりました。本セッションでは株式会社コンセントの新卒採用サイト制作プロジェクトにおいて、リモートワークの環境下でAdobe XDを使って、デザイナーはもちろん、ディレクター、エンジニアも含め一緒に作業状況を共有しながらチーム内のコミュニケーションを促進した事例をご紹介します。
東北芸術工科大学卒業後 2020年コンセントに新卒入社。 ビジュアライズを得意としイラスト・web・カタログ・パンフレット・ロゴなどさまざまなデザイン制作に携わる。
実学としてのCreative Cloud
NewNormal時代に求められるスキルセット習得と収入を、学生のうちから両立できるフリーランス領域におけるアドビの取り組みを紹介します。
1978年生まれ。フリーランスとしてキャリアをスタート。エン・ジャパン株式会社にてプロモーション本部長を担当後、2013年、ランサーズに参画。取締役CMOを経て、現職。全国フリーランス共創コミュニティ「新しい働き方LAB」、フリーランスのバックオフィス機能ワンストップサービス「Freelance Basics」の立ち上げなどを手掛けつつ、新しい働き方・新しい組織の在り方について発信している。
実学としてのCreative Cloud
NewNormal時代に求められるスキルセット習得と収入を、学生のうちから両立できるフリーランス領域におけるアドビの取り組みを紹介します。
2020年にアドビに入社し、学生・教職員向けのCreative Cloud個人版のマーケティングを担当。また、これまでのスマートフォンのマーケティングや商品企画の経験をもとに、スマートフォンでアドビ製品を体験するモバイルクリエイティブ市場の創出にも注力している。
Deep Dive into Adobe XD: コンテンツを魅せるアニメーション
Webコンテンツやアプリケーション、その他デジタルクリエイティブにおいて、アニメーション表現があることで、ユーザー体験が大きく変化することもあります。 このセッションでは、いくつかのデモを参照しながら、Adobe XDのアニメーション機能の特性を確認し、時間トリガーとイージングを効果的に使用して、ユーザーの体験価値を向上する「魅せるアニメーション」を素早く制作する手法を学びます。
株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント所属のWebデザイナー。インタラクションデザインとプロトタイピングを得意とし、PlayStationに関するWebコンテンツの設計、制作、アートディレクションなど、幅広く活動中。
Deep Dive into Adobe XD: 現場で使えるスタイルガイド
デザイナーであれば誰でもデザイン情報を整理して、スタイルガイド化することを考えたことがあると思います。しかし、実際の現場ではなかなかスマートにスタイルガイドを活用することができません。 その原因の多くはUIキットやガイドラインのわかりにくさ、使いにくさによって放置されてしまうパターンではないでしょうか。 ここでは、XDのコンポーネントやスタックなどの機能を駆使することで、色やアイコンなどのパーツ単位だけでなく、レイアウトまでを簡単に適用できるUIキットを作り、さらにアニメーションやプロトタイプを組み合わせた現場で使えるスタイルガイドの作成方法について考えてみます。
事業会社のデザイナーとして広告サービスやIoTのUI/UXデザインを行う傍、フリーランスとしてもグラフィックデザインやWeb制作を請け負っている。またセミナーや研修、執筆、プロジェクトのアドバイザーなど、制作業務以外の活動やサポートも行っている。
初心者必見!映えるデザインを一瞬で作るデザインツールの紹介
自分のお店のロゴやブランディング、告知用のWebページや映えるSNSのグラフィックを作成したいけど、デザイン経験がないから諦めている… もっと少しかっこいいポスター作りたいけど、デザインツールが使いこなせず、いつもパワーポイントで作成してしまっている… そんな方でも簡単に使えるアドビのデザインソリューションをデモを交えてご紹介します。
オレゴン大学、ジャーナリズム学部卒業。米国 カリフォルニアとニューヨークでUI/UXデザイナーとしての経験を経て、2019年にアドビに入社。現在は小中高から高等教育機関まで、幅広い教育市場を中心に「アイデアを形にできる力」を持つことの必要性、クリエイティビティによる課題解決の大切さの訴求活動を行う。大学生向けのUXスキルアップイベントの運営、アドビ製品の利用促進の施策や、市場戦略の企画および実施を担当。
AcrobatとAdobe Signで契約業務の電子化はじめてみませんか?
企業もクリエイターも必見!AcrobatとAdobe Signで契約業務の電子化はじめてみませんか? クリエイター業務の依頼・受注で、紙の契約書に社判や実印を用意するのは面倒なもの。郵送の手間や時間もバカになりません。また、つい口約束でスタートしてしまい後からトラブル発生、そんな経験はありませんか?Acrobat DCとAdobe Signなら、もっとシンプルで簡単に法的に有効な契約書の取り交わしができます。 契約業務の煩わしさから解放されたい企業も必見!
グラフィックデザイナーやインストラクターのほか、女優、料理研究家などの顔を持つマルチクリエイター。 長年、アドビにてジェネラリストとしてすべての製品を網羅し、最新情報や裏技をユーザーの目線で紹介。さまざまなデザイナーのヒントとなる多様なテクニックやわかりやすい解説は高い評価を得ており、日本全国に多くのファンを持つ。 クリエイティブシーンに対し、デザイン業務のワークフロー改善や広範な知識を活かした提案を行なっている。
3分で描ける! Illustrator 使いこなし特選チュートリアル集
普通に描くには面倒だったアレコレが、このセッションを聞けばあっという間に作れます。イラレ職人直伝の『本日のイラレ』人気Tipsを中心とした、様々な時短テクニックをご紹介。もっと早く知りたかった、眼からウロコなテクニック満載の、Illustratorがもっと好きになるセッションです。
Adobe Illustratorのチュートリアル制作専門のクリエイター。1〜2分の超短チュートリアル動画『本日のイラレ』など、クリエイター向けの発信や執筆を行なっている。著書に「イラレのスゴ技 動画と図でわかるIllustratorの新しいアイディア(技術評論社)」。
Photoshopが凄すぎた!SNSで映える写真加工法教えます
背景が複雑な場合の大量の人物消しなどは作業も大変でつい諦めてしまいがちです。このセッションではPhotoshop機能を独自に組み合わせて可能にする大量な人物を消す方法やインパクトのある画像制作の方法を実例を用いながらご紹介します。Ayane流の新たな活用術をマスターしてPhotoshopをさらに使いこなしましょう。
フリーランスフォトグラファー。 子供の頃からの夢だった開発職に就くものの、就職と同時期に始めたカメラにハマってしまい2年で退職。 退職後、単身でオーストラリアに渡りフリーランスフォトグラファーとしてデビュー。 1年で200組以上の挙式や前撮り、インドネシア観光局の撮影などを行う。 帰国後も、フリーランスフォトグラファーとして広告を中心に物撮り、合成、観光、動画などの撮影も行う。コロナ禍では、得意のPhotoshopを生かし講座やサロンの運営なども行なっている。
Adobe Aeroでおつくり遊ばせ!中級編 ARイマジネーションの旅へ
体験クリエイターのDoremiFa_DesignとARデザイナーのReDeisign-01は 互いに異業種なキャリアを軸足に、Adobe AeroとPhotoshopやIllustratorなどのCC製品を使ったAR作成ツールで「暮らしがもっと豊かになる新次元のARクリエーション」を探求しています。 この二人がこれらをどうやって作っているのかをワークフローベースから紹介していきます。 また、普段から二人で送り合って楽しんでいるARコミュニケーションのスタイルにも注目です。 新時代のARクリエーションという「新たな旅」に皆さんもでてみませんか?
道寄浩美のデザイナーとしてのルーツは大学院までのグラフィックデザインとデジタルアートに遡ります。現在はARデザイナーとして株式会社 電通に勤務。BXCC(ビジネストランスフォーメーション・クリエーティブ・センター) に所属、XRX STUDIOに参加するなど、XR/AR領域でのキャリアを拡げています。業務以外では体験クリエイターDoremiFa_Designとして、Adobe Aeroを活用し、五感を拡張するナラティブなARアートや、想いを直接とどける体験デザインを探求しています。
Adobe Aeroでおつくり遊ばせ!初級編 はじめようAR!
このセッションでは、Adobe Aeroで簡単に拡張現実(AR)を作るための基本を学ぶことができます。
日本のARアーティスト。 以前は約10年主に電子部品の営業職に従事するが、Creative Cloud 道場を観たことがキッカケでARに魅せられ、現職に転身。 ARを通して心躍る楽しい気持ちを共有することが人生の喜び。
デザインの世界が大進化!iPad×ApplePencilで作るデザイン術
iPadの飛躍的な進化により、今ではiPadだけでプロ向けのグラフィックデザインを作ることができます。iPad YouTuberの私amity_senseiが 複数のAdobeアプリを駆使して、おしゃれなベクターデザインの作り方を紹介します!デスクトップとは一味違ったパス&ベクター操作をマスターすれば作業効率が格段にアップすること間違いなし。また、Apple Pencilで直感的にパスを描くことができるので、パスやベクターの知識がない人でも美しいベクターイラストレーションを作ることができます。今回のセッションは、iPadだけで全て完結するので、初心者でも気軽に取り組めます。新感覚のillustratorをお楽しみください。
1993年京都生まれ。イギリスの美術大学にてデジタル&テクノロジーアートを学び、iPadでのデザイン制作活動を開始。学生のかたわら、ロンドンの日本人No.1ブロガーとしても活動。帰国後、2017年に外資系広告代理店に入社。その後、YouTubeチャンネル開設を機に2019年に独立、株式会社olioを設立。オンラインサロン「iPadmate」の運営を経て、現在はiPadセミナー講師や美術大学講師など、クリエイターや企業の働き方を変えるワークデザインやコンサル業を行っている。著書「iPadクリエイティブ」「Illustrator iPad版クリエイティブブック」好評発売中。
Adobe XDでここまでできるマイクロインタラクションの表現
Adobe XDの登場により、デザイナーは簡単にウェブサイトやアプリケーションプロトタイプを作成できるようになりました。マイクロインタラクションの表現にこだわれば、これらのプロトタイプをより完成度の高いものにできます。 XDの標準プロトタイプ機能だけでも十分にマイクロインタラクションを表現することができますが、その他の機能と組み合わせることで、さらに細かい表現を実現できます。そこで本セッションでは、いくつかのデモを通じてマイクロインタラクションの表現力を高めるヒントを紹介します。
広告代理店デザイナー/フリーランスデザイナー。 CSS Design Awardsをはじめとする複数の受賞歴や日本タイポグラフィ年鑑入選などの実績を持つ。 Adobe XD ユーザーグループ東京、Creative Cloud 道場、Adobe XD Trailなどで登壇。 共著:豊富な作例で学ぶ Adobe XD Webデザイン入門
魔王直伝!Abobe Frescoでエモくかわいい絵を描く方法
Adobe Frescoは国内外問わず、アート分野で使うことに関しては広く知られている印象があるが、日本国内のコミックイラストレーションの分野ではまだ認知されきれておらず、今回はコミックイラストを専門にYouTubeで活動しているプロイラストレーターであり「お絵描き魔王Tuber」のディープブリザードによるAdobe Frescoだからできる独自の表現を用いてコミックイラストをよりかわいらしく、エモく仕上げる方法を公開。 ツールの基本的な操作や、ディープブリザード本人が最も得意とし、好きな表現であるライブブラシの水彩を使ったアナログみのある表現と、デジタルだからこそできる便利な機能をつかった塗り方を紹介。 よくある水彩を使った際の失敗例なども取り上げ、綺麗に塗る方法も伝授するので初めてFrescoを使う人でも安心! またアップデートで追加された新機能を使いより魅力的に仕上げる方法も伝授。 アナログでもない、デジタルでもない、独自のAdobe Frescoらしさを追求していく。
2018年よりYouTubeにて初心者向けお絵描き講座動画を投稿している魔王。 その見た目からは信じられないほどの可愛いイラストと、初心者を絶対に挫けさせない講座のわかりやすい動画が人気。 「絵を楽しく描く」をモットーに最新の技術をまとめたり、絵のお悩みにも答えている。
イメージ共有の速度が決め手!デザイン強度の高め方
日々のデザインワークで、PCやタブレット等のデバイスを状況に応じて利用し、最適なAdobeツールを利用することで、劇的に「イメージ共有」の速度とクオリティは向上します。日々のワークフローを通して、各ツールとAdobeツールの関わり方をご紹介し、その活用方法と共にデザイン強度の高め方についてお話しします。
soda design共同代表のアートディレクター、グラフィックデザイナー、二児の父。愛知県生まれ。東京造形大学卒業、同大学院修士課程修了。デザイン事務所、制作会社を経て2009年よりタキ加奈子と共にsoda designとして活動開始。エディトリアルデザインを中心に、ブランディングやフォトディレクションなど、一貫したクリエイティブを得意とする。
Adobe Stockを活用した、きせかえテーマ制作フロー改善
Android専用アプリ「Yahoo!きせかえ」で定常的に多数のきせかえテーマをリリースする中で、限られたリソース・予算の中で効率よく業務遂行するためにAdobe Stockの試験的導入した結果、同アプリの制作工数が導入前比15%削減。その後、他サービスでもトライアルを行い、担当デザイナーからの品質面、作業効率面でポジティブなフィードバックを得られたことから、ヤフーの全デザイナーに対してのCCE Proの導入を決めた。
2006年ヤフー株式会社入社 2013年より「Yahoo!きせかえ」担当。 きせかえテーマのデザインディレクションやプロモーション施策遂行。
中高生のクリエイティビティを伸ばす学びとは? by Inspire High
2021年春、Inspire Highとアドビが約5000名の中高生を対象に行った創造性に関する調査結果を共有し、クリエイティビティを発揮する学びや環境について話します。
1982年東京生まれ。大学在学時にCINRAを創業し、2006年株式会社化、代表取締役に就任。「人に変化を、世界に想像力を。」をミッションに掲げ、『CINRA.NET』などの自社メディアの運営や、官公庁や大手企業のデジタルマーケティングに従事。2020年、10代向け教育事業『Inspire High』を立ち上げ。その他『株式会社wondertrunk&co』『黒潮文化有限公司』の社外取締役を兼任。
アドビが開発した革新的フォント「ヒグミン」 全貌を一挙紹介
アドビのタイプチームが開発する革新的なフォント「ヒグミン」が遂に登場。昨年のMAXで開発中とご紹介しましたが、今年いよいよみなさまにお届けします。制作者自身が語る開発背景や制作秘話、フォントの全貌をこのセッションで初お披露目します。ヒグミンに採用されているイラストの画家・ヒグチユウコ氏によるドローイングも必見です。
アドビ Adobe Type 日本語タイポグラフィ プリンシパルデザイナー 武蔵野美術大学 造形学部 視覚伝達デザイン学科卒業。 1997年アドビシステムズに入社後、小塚昌彦氏の指導の下「小塚明朝」「小塚ゴシック」の開発に携わる。 アドビオリジナル書体「りょう、りょうゴシック」「かづらき」「源ノ角ゴシック」「源ノ明朝」「貂明朝、貂明朝テキスト」をリリース。
Illustratorユーザーのためのモーションデザイン入門
最近動画の依頼も増えてきている、今後モーションの仕事も行いたいと思っているIllusrator向けに実施している 大人気講座「Illustratorユーザーのためのモーションデザインことはじめ」出張版! モーションデザインの考え方をはじめ、Illustrator目線でAfter Effectsの使い方をご紹介いたします。 グラフィックデザイナーも今すぐAfter Effectsを起動したくなること間違いなしです。
印刷会社、メーカーの販促・PR担当を経て株式会社タガス設立。Adobe Community Evangelist。ウェブ・グラフィック制作や、アプリケーションの講師などをおこなう。近著に『はじめるデザイン』『プロの手本でセンスよく! Illustrator誰でも入門 』など。Adobe「ことはじめオンライン講座」シリーズ(Photoshop,Illustrator,After Effects)トレーナー。
新時代の映像制作術 Premiere Proの進化したテキスト機能紹介
今年Premiere Proに搭載されたテキスト新機能を一挙ご紹介!音声のテキスト化機能や、エッセンシャルグラフィックスの横書き文字ツールの待望の進化など、劇的に使いやすくなったテキストツールを大解剖!世界でも類を見ないほどテロップデザインにこだわる日本に向けた、繊細かつ大胆な進化。「やってみたいがすぐわかる!」誰でも入門できる楽しいウェビナー、お見逃しなく!
2015年からFacebookのPremiereProユーザーグループを運営。グループの代表としてユーザーグループミーティングなどの活動を展開。また、Adobe Community Evangelistの一人であり、YouTubeチャンネルなど様々な方法でPremiereProの魅力を伝えている。 15年間テレビ制作プロダクションに所属し、テレビ番組・コマーシャル・企業ビデオパッケージなどの映像制作を行う。2014年に独立し「株式会社Command C」を設立。ディレクション・撮影・編集を手がけるビデオグラファーとして活動中。
人生、クリエイティブに楽しみたい!
最強のエンターテイナーを目指し、今年、NYに本格的に拠点を移し、活動を開始した渡辺直美。日本最強のインフルエンサーが守りに入らず世界を舞台にチャレンジを続ける姿に勇気付けられている人も多い。成功者でありながら夢を追いかけ続けるチャレンジ精神と人生を楽しむ極意を紐解きます。
1987年10月23日、茨城県生まれ。 2007年にデビューし、ビヨンセのダンスパフォーマンスで大ブレイク。 お笑い芸人として、バラエティー番組から、ラジオ、舞台、CM、自身のYouTubeチャンネルなどで幅広く活躍。 2014年には、プロデューサーを務めるアパレルブランド「PUNYUS(プニュズ)」が始動。 海外留学を経験し、16年10月からNY、LA、台湾で開催したワールドツアーは全公演チケット即完と、大成功を収めた。 19年から東京とニューヨークの2拠点生活を開始。21年4月からは活動の本拠地をニューヨークへ移す。 またインスタグラムでは、大胆かつユーモラスな表現が話題となり、フォロワー数は950万人以上と、日本一の人気を誇る。
林響太朗が紡ぐ世界 アーティストに共鳴するクリエイティブ
Mr.Children、あいみょん、米津玄師、星野源、菅田将暉など、数々のアーティストから指名される映像作家・林響太朗。アーティストと共鳴しながら唯一無二の作品を作り続けるクリエイティブの源泉に迫ります。
1989年東京生まれ。多摩美術大学情報デザイン学科 情報デザインコース卒業後、DRAWING AND MANUALに参加。 受賞歴:ヴェネツィアビエンナーレ特別賞 (2016) / VMAJ 2019 BEST ROCK VIDEO賞 / VMAJ 2019BEST POP VIDEO 賞 / ADFEST Bronze (2019) / SSMA 2020 BEST VIDEO DIRECTOR / SSMA 2020 VIDEO OF THE YEAR『Aurora』 / ADFEST Bronze (2020) / Best streamlining: Wallpaper* Design Awards 2021
仕事につなげる!Illustratorユーザー向けAfter Effectsのススメ
イラストやデザインだけでなく、今後モーショングラフィックスなどの案件も受注したい方必見!After Effectsの使い方はもちろん、動画案件の進め方など実際の事例を交えてご紹介します。
日英バイリンガルの映像ディレクター。 映像作家100人2020 選出。ストーリードリブンな映像制作を軸に、メッセージを「伝わる」かたちで表現。イベントやセミナー登壇、メディアの寄稿なども精力的に行う。
アドビ フォト製品最新情報
PhotoshopやLightroomはレタッチやデザインをはじめさまざまな用途で使用されており、さらなる進化を遂げています。このセッションでは初心者からベテランまで、自身の作業をよりクリエイティブできる最新情報をご紹介します。また、モバイルからデスクトップまで豊富なラインナップを持つフォト製品、どれを使ったら良いかわからない、と言う方に向けて自分にあったアプリケーションの選び方をご紹介します。
ウェブ業界歴13年、デジタルマーケティング歴8年。電機機器メーカーのサイトディレクターを経て、大手インターネット広告会社において、クリエーティブディレクターとして従事。運用型広告のプランニング兼制作~PDCAの運用・検証までを担当。現在はその知見を活かし、戦略面・クリエーティブ面におけるプランナーやPMとして参画。ダイレクトマーケのノウハウや戦略を駆使しながら、サイト~LPまで幅広い領域をカバーリングできるのを強みとしている。
話題の映像制作ユニット Hurray! から学ぶ Adobe Stock 活用術
様々なビジュアルニーズに柔軟に対応できるのがストック素材の良さ。このセッションでは、少数精鋭の映像制作ユニット Hurray! が、人気のロックバンド「ヨルシカ」さんのPV制作の裏側をご紹介しながら、Adobe Stockの活用法をお伝えいたします。Adobe Stock を検討されている方やご利用中の方だけでなく、これから作品を販売してみたい方にも参考になるセッションです。
映像制作チーム Hurray!代表 3DCGと手描き2Dを使用したNPRアニメーションを軸に、MV、CM、OPなどの短尺映像の制作を行う。
はじめてのモーショングラフィックス。学び方と言語化のススメ
モーショングラフィックスを始めたばっかり、またはこれからはじめたいけど「どこから始めればいいのか?」「上達するうえで重要なことは?」と思っている皆さんに向けて効率的な学び方をご紹介します。 さらに知ってると知らないでは大きな差がつくモーショングラフィックスの動きの「なぜ?」を言語化して、良い動きを作るヒントも伝授します
会社員 兼個人事業主。 モーショングラフィックス/ゲーム用モデリング・エフェクト制作/遊技機映像など幅広くお仕事しています。
MAX Sneaks: ゲスト キーナン・トンプソン(日本語字幕)
Adobe Researchチームで研究・開発中の最新技術をのぞいてみませんか?MAX Sneaksは、アドビのエンジニアが将来のリリースに搭載する「かもしれない」最新のテクノロジーを初めてお披露目する場所です。
Kenan Thompson recently completed his 18th season on “Saturday Night Live” as the show’s longest-running cast member. He also stars in and executive produces the NBC comedy “Kenan,” which will return for its second season. Thompson received two Emmy Award nominations in 2021 for performance – Outstanding Lead Actor in a Comedy Series for “Kenan” and Outstanding Supporting Actor in a Comedy Series for “SNL.” Thompson previously received two Emmy nominations in 2018 and 2020a in the supporting actor category for his work on “SNL.” Thompson received an Emmy for Outstanding Original Music and Lyrics in 2018 for the “SNL” song “Come Back, Barack,” and received a nomination in the same category in 2017 for co-writing “Last Christmas” from the popular “Jingle Barack” “SNL” music video. Thompson has made numerous contributions to “SNL” with his slew of hilarious impressions that include Rev. Al Sharpton, Charles Barkley, Steve Harvey, and David Ortiz, and by playing memorable characters such as DJ Dynasty Handbag, the scathingly fierce co-host of “Deep House Dish,” “Weekend Update” correspondent Jean K. Jean, “Black Jeopardy” host Darnell Hayes and Diondre Cole, the disruptive singing talk show host on the wildly popular sketch “What Up With That.” Thompson served as producer and judge alongside Chrissy Teigen, Jeff Foxworthy, and Amanda Seales on NBC’s comedy competition series “Bring the Funny,” which debuted in 2019. A native of Atlanta, Thompson made his television debut as a member of Nickelodeon’s all-kid sketch comedy series “All That.” Thompson now serves as an executive producer on Nickelodeon’s 2019 “All That” reboot. He and Kel Mitchell debuted on the spinoff “Kenan and Kel” in 1996. Thompson also had a recurring role on the WB’s “Felicity.” His past projects include Netflix’s Adam Sandler film “Hubie Halloween,” starring opposite Samuel L. Jackson in “Snakes on a Plane,” “Wieners” and “The Magic of Belle Isle” with Morgan Freeman. Other film credits include “Fat Albert,” “D2: The Mighty Ducks,” “Good Burger,” “The Adventures of Rocky and Bullwinkle,” “Brother Nature, “Heavyweights,” “My Boss’s Daughter,” “Barbershop 2,” “Going in Style” and “They Came Together.” Thompson showcased his voice talents as Bricklebaum in “The Grinch,” which made history as the #1 Christmas movie of all time. Thompson has also lent his voice to the animated films “Trolls World Tour,” “Wonder Park,” “The Smurfs,” “The Smurfs 2” and “Space Chimps,” the television series “Sit Down, Shut Up” and the Kobe Bryant/LeBron James Nike puppet campaign during the 2009 NBA playoffs. He was the voice of Austin “Impresario” Sullivan in the Hulu animated series “The Awesomes” and Riff in the film “Rock Dog.” Upcoming projects include Paramount’s “Clifford the Big Red Dog” and the Disney+ “Home Alone” reboot.
今日からはじめるモバイル動画編集!〜基礎から時短テクまで〜
動画制作需要はますます今後も増えていきます。これから動画編集をやりたいけど、どうやるの?という方々に向けて、モバイルで可能な動画編集方法や時短テクなどのTipsをお伝えします。モバイルで気軽に編集して、動画制作ライフをエンジョイしましょう。
大正大学で放送や映像制作の勉強をする傍ら、Premiere Rush User Group Japanの代表としてイベントの主催やRushに関する記事作成・講演活動などを行なっている。また、Creative Cloud道場では配信担当やショートコーナー”ぼくとRush”の企画/出演中。最近の癒しはねこ。Adobe Certified Professional/Adobe Japan Prerelease Advisor
After Effects の標準機能でできる!モーションデザインの可能性
Motion Design Award グランプリ受賞作品を題材に各カットのエフェクト制作過程をプロ目線で解説!誰でも使える職人技&秘伝のテクニックをご紹介
日本テレビ放送網(株)チーフ・アート・ディレクター 数多くのテレビ番組のタイトルやCGデザインを担当。 近年はAR関連のサービス展開・研究開発に取り組む。 AfterEffectsのチュートリアルサイトayato@web運営者 2021年5月に開催されたDanceMotionAwardにてグランプリ受賞
縦型動画でバズる!Premiere Proで心に刺さる「エモい」動画制作
モバイルでの動画視聴が当たり前になり、さらに注目される縦型動画。しかしつまらなければスキップするという、モバイル視聴の世界においてはよりインパクトがあり人の心に刺さる作品を作ることが重要で、その表現を実現するにはPremiere Proが欠かせません。 このセッションでは日本特有の文字文化や人物表現などを踏まえた縦型で作成するメリットの紹介をはじめ、Premiere Proを使用した’バズを生む、心に刺さる「エモい」動画’ の制作方法をTikTokの人気クリエイターが伝授します。
日本の季節とノスタルジーをテーマに2020年3月からSNSに映像作品をアップしている映像クリエーター。テロップや音声の吹き込みをなるべくしない世界観を貫き通し「映像の純粋な美しさ」を追い求め続けている。特にTikTokでは主に国外でその映像を評価され、世界に3万人を超えるフォロワーがいる。「多くの人に役立つ情報より、たった一人の心の揺さぶり」をモットーに、何気ない日常の美しさを今日も探している。
初心者ルートを脱出!より快適なPremiere Proライフへの「道しるべ」
Premiere Proで動画編集を始めたけれど、「どこから手をつけたらわからない」、「もう少し効率的なやり方があるのではないか」、とちょっと動画編集で挫折しそうになっている方に向けて、素材の整理から編集、色や音の調整まで初心者のつまずきポイントをピックアップしもっとラクなやり方やTIPSをご紹介します。
1975年生、福島県出身。企業VPなど様々な映像・音楽コンテンツを制作すると同時に、書籍や雑誌での執筆、大学やeラーニング等での講師、製品デモなどを多数務める。2014年、日本初のシンセサイザードキュメント映画「ナニワのシンセ界」を監督。近年は映像制作に関するセミナー登壇やコンサルティングも数多い。著書は「Adobe Premiere Pro 超効率活用術」(玄光社)ほか。
Substanceを手にしたシューズデザイナーの話(ミズノ株式会社)
ミズノ フットウエア部門では社内でシューズデザイナーがバーチャルサンプル(以下VS)を作成しています。 VSは実際のサンプルの代わりに商品検討の際に使われ、実物のサンプルを作成する時間、サンプルを作成するための物的リソース、人的リソースの削減に役立てられています。 また、VSの活用は社内での商品検討用のみならず、カタログ画像や、商品販促用動画等のセルイン、セルアウトツールとしても使われ、多方面での活用の広がりを生んでいます。 このように多方面で使われるようなリアルで汎用性の高いVSをスピーディーに作成するため、Substanceは非常に重要なツールとなっています。シューズのVSは通常の工業製品と違い精密に設計図通りに作るだけでは十分なクオリティーとは言えません。縫製の際の材料のつぶれ、柔らかい素材に生じる皺など設計図には表現されないディテールを表現することで本当のリアリティーが生まれます。そういったディテールを加える際にSubstanceは無くてはならないツールになっています。 本セッションではVS作成におけるSubstanceの活用事例を具体例を通じて紹介したいと思います。 また、シューズデザイナー自身がバーチャルサンプルを作成する大きなメリットは、そのVS作成の技術をシューズデザインを新しく生み出す際のデザインワークに活かすことができる事です。Substanceを使うことで生まれる新しいクリエイティビティーを生み出すデザインワークの方法をいくつかご紹介します。
シューズデザイン歴16年。ミズノでは球技シューズからランニングシューズまで幅広いカテゴリの競技シューズのデザインを行ってきました。現在では実際に発売する商品のデザインだけではなく、3D技術を生かした新しいデザイン手法の開発や、バーチャルサンプルの制作、運用といった業務まで幅広く活動しています。
次世代フォトグラファーが語る、ますます広がるPhotoshopの世界
SNS経由で大半の仕事の受注する新しいスタイルが実現している理由には、自身で絵コンテ作成からGIFアニメーションなどの動画の納品も一貫して担当していることが挙げられます。その工程で活躍するPhotoshop。次世代フォトグラファーの思考やワークフローを紐解きながらPhotoshopの使い方をご紹介します。
フォトグラファー。1985年東京生まれ。広告代理店や事業会社にてディレクター・プロデューサーを経験後、フリーのフォトグラファーとして独立。ディレクター時代の経験を活かし、カラフルでポップなアートディレクションを得意とする。広告領域を中心に、アパレル、アーティストなども撮影。
写真を通したコミュニケーション論
写真で自らを表現するジャンルの異なる2組のスピーカーが登場。 【桑島流 被写体との向き合い方】(桑島智輝) ポートレート写真を撮るということは相手を肯定すること。と語るフォトグラファー桑島智輝が「桑島流被写体との向き合い方」と題して、ポートレート撮影における被写体とのコミュニケーション論と写真との向き合い方を語ります。 【POPの中に潜む強い意志 表現者が紡ぐ世界(AMIAYA) モデルやDJとして活躍し、日本が世界に誇るファッションアイコンとして知られるAMIAYAが「POPの中に潜む強い意思 表現者が紡ぐ世界」と題して、自分たちの感性をSNSを通じて伝えるための表現と哲学について語ります。
1978 年岡山県岡山市生まれ 武蔵野美術大学卒業後、鎌田拳太郎氏に師事 独立後、雑誌やタレント写真集、広告で活躍している 2013 年に、約 2 年半の俳優安達祐実を収めた写真集「私生活」(集英社)を発表 2014 年に結婚。2019 年に安達祐実との生活を収めた写真集「我我(がが)」(青幻舎)、2020 年に『我旅我行(がりょがこう)』(青幻舎)を発表
写真を通したコミュニケーション論
写真で自らを表現するジャンルの異なる2組のスピーカーが登場。 【桑島流 被写体との向き合い方】(桑島智輝) ポートレート写真を撮るということは相手を肯定すること。と語るフォトグラファー桑島智輝が「桑島流被写体との向き合い方」と題して、ポートレート撮影における被写体とのコミュニケーション論と写真との向き合い方を語ります。 【POPの中に潜む強い意志 表現者が紡ぐ世界(AMIAYA) モデルやDJとして活躍し、日本が世界に誇るファッションアイコンとして知られるAMIAYAが「POPの中に潜む強い意思 表現者が紡ぐ世界」と題して、自分たちの感性をSNSを通じて伝えるための表現と哲学について語ります。
PINKツインズユニット。モデル・DJ・「jouetie」クリエイティブディレクターといくつもの顔を持ち、世界中を駆け巡るTOKYOを代表するファッションアイコン。モード誌をはじめ、ブランドのキャンペーンや広告、ファッションショーのフロントローと、世界を舞台に活躍中。さらにクリエイティブディレクターを務めるアパレルブランド「jouetie」は幅広い層から支持される人気ブランドへと成長。
佐藤可士和の思考とデザイン
グラフィックデザイナーからキャリアスタートさせ、常にクリエイティブの最前線で自身をアップデートしている佐藤可士和。広告、プロダクト、空間、企業ブランディング、そして一企業から、社会課題解決にいたるまで、そのクリエイティブディレクションの範囲は多岐に渡ります。「デザイン」の力の源泉を通じて、世の中をよりよくしていくデザインの可能性をすべてのクリエイターに届けます。
主な仕事に国立新美術館のシンボルマークデザイン、楽天グループ、ユニクロ、セブン-イレブンジャパンのブランドクリエイティブディレクション、「カップヌードルミュージアム」「ふじようちえん」のトータルプロデュースなど。 近年は日清食品関西工場や武田グローバル本社など、大規模な建築プロジェクトにも従事し、「ユニクロパーク横浜ベイサイド」「くら寿司浅草ROX店」は、特許庁による日本国内初となる内装意匠に登録された(2020年11月)。 また、文化庁・文化交流使としても活動し、日本の優れた商品、文化、技術、コンテンツなどを海外に広く発信していくことにも注力している。 毎日デザイン賞、東京ADCグランプリほか多数受賞。 慶應義塾大学特別招聘教授(2012-2020)、多摩美術大学客員教授。 著書「佐藤可士和の超整理術」(日本経済新聞出版社)ほか。 時代に新しい空気と価値観を提示する日本を代表するクリエイティブディレクター。
After Effectsの3D機能でさらにリッチなモーションを作ろう
モーショングラフィックスをさらにかっこよく見せたいけどどうしたらわからない、そんな悩みを解決するにはAfter Effectsの3D機能を取り入れてさらにリッチな表現を制作することをお勧めします。このセッションではAfter Effectsに関する3Dの基礎から更なる進化ポイント、そしてリッチなモーショングラフィックの作成方法まであますことなくご紹介します。
映像講師。Adobe Community Evabgelist。After Effects , Premiere Proをはじめとした編集ソフトの記事や書籍の執筆。また、セミナーををオンラインオフライン問わず行う。ライフワークとして映像関連の発信やFacebook上でAfter Effects User Group in Japanの運営にも携わる。After Effects発信サイトも運営https://everydayskillshare.jp/
諦めていた写真も蘇る、Lightroomの活用術
露出や撮影サイズの設定など撮影の際にミスしてしまった写真、もう使えないと諦めていませんか? また、初期のカメラ付き携帯で撮影した写真や昔の写真を鮮明に蘇らせたいと思ったことはありませんか? このセッションでは最新の加工テクニックから超解像度まで、Lightoomを活用した写真を蘇らせるための方法をご紹介します。
東京都出身。日本デザイナー学院グラフィックデザイン学科卒業、広告制作会社勤務を経てニューヨークに渡米。帰国後フリーランスデザイナーとして活動。2013年よりベルリンに活動拠点を移し、写真家、映像クリエイターとしても活動を開始する。デザイナーとしてのスキルを生かした色調と写真表現を得意とし、国内外で作品展示を行う傍ら、広告写真や企業案件の撮影を行なっている。Adobe Lightroom 2021アンバサダーに就任。
Photoshopでマインクラフトの世界もデザインする
いま世界で爆発的な人気を誇るゲーム・マインクラフト。アンコールワットやピラミッドなどの世界遺産をはじめとする芸術品かのような精巧な建造物と世界観は、Photoshopを使ってどう造られ、生み出されていくのか。日本初のプロマインクラフターによるワークフローやテクニックを初披露します。
日本で最初のマインクラフト プロマインクラフター。 2018年1月、マインクラフトマーケットプレイスにてアジアで初、日本で初の作品をリリースしプロのマインクラフターとなる。同年、マイクロソフト認定教育イノベーターMIEEを拝命。「情熱大陸(毎日放送)」「マツコの知らない世界(TBS)」「TOKYO EYE(NHK)」など数々の地上波番組にプロマインクラフターとして出演し、マインクラフトの教育的効果や面白さなどについて広く世間に発信を行っている。現在もマインクラフトをプラットフォームとして活用した教育教材の制作や特別支援教育での活用を研究中。
私がPremiere Proで動画編集を始めたワケ
人気トラベルインフルエンサー AYUMIが初めての動画制作を行うにあたりPremiere Proを選択したワケや、普段どのように動画制作を行なっているか、そして初心者でも思い通りの動画が作れちゃう編集TIPSをご紹介します。
トラベラー。初めてのひとり旅は世界一周! 旅の写真や動画をSNSで発信し、旅の魅力を伝える。 会社員として働きながらInstagramをはじめとしたSNSで旅先の写真を発信し続けていたことから旅行関係の仕事の依頼が入るようになり、2年前からフリーランスに。 観光PR、旅行会社のツアー企画、ライター、観光地や宿泊施設の撮影、地方自治体にSNSを活用した集客支援等を行っている。 Instagramでは女子旅スポットを紹介中!
コンサルタントが伝授!今すぐ動画内製化を始めるべき理由
技術の進歩により、動画で情報を配信することが当たり前になった現在。マーケティング活動においても、動画を活用する企業が急増しています。 今まで動画制作未経験だった企業などがすでに内製化を始めています。このセッションでは動画内製化の必要性やPremiere Proを活用した効率的かつクオリティの高い動画を制作するワークフローを動画内製化コンサルタントがご紹介します
1978年うどん県生まれ。5児のパパ。2009年、株式会社火燵を創業/代表取締役。香川短期大学経営情報学科デザインアートコース非常勤講師(映像制作)。総務省四国総合通信局登録の映像制作講師。これまでに上場企業や大学、医療機関などで動画内製化支援や動画マーケティングのコンサルティングを数を多く手がける。好きなうどんは「チーズ釜玉バターうどんの明太子トッピング」
「いろは」Adobe XDでモバイルファーストのWebデザインを始めるヒント
Adobe XD初級者の方がモバイルファーストのWebデザインを作成する際、役立つ機能や気をつけたいポイントをぎゅっとまとめてご紹介します! XDの定番機能「リピートグリッド」「レスポンシブサイズ変更」「スタック」等の上手な使い方から、すぐに試したくなるプラグインのご紹介など、これからXDを触り始める方に丁度良いヒントが盛りだくさんです。 このセッションでは特にモバイルファーストでデザインをすることに重点を置き、「こんなかんたんにできるんだ!」と驚くXDマジックをお届けします。
株式会社SRIAのWeb/UIデザイナー。 2012年の会社設立時から、大小さまざまな案件のWeb・アプリケーションUI/UXデザイン、Webサイト構築を担当。業務外ではイベント主催・運営協力に精を出し、Adobe XD ユーザーグループ仙台、Design Supplement Sendaiなど、仙台のデザインイベントを活発化させようと活動中。