オープニングトーク デジタル決算で変わる新時代の経営管理
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
オープニングトーク デジタル決算で変わる新時代の経営管理
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ハフマンは入社後、営業チームとカスタマーサクセスチームを拡大し、GTMプランを戦略的に実行し、SAP社とグローバル リセラー契約を締結、そのほか世界有数のコンサルティングファームやアドバイザリー会社と数多くの戦略的提携を締結しました。 2018年にCOOとしてBlackLineに入社、2021年より現職。 BlackLine入社前は、オラクルの営業部長、世界No.1のクラウドERP・会計ソフトウェア企業NetSuiteの営業・流通統括部門の責任者などを歴任し、ハイテク企業役員として豊富な経験を有しています。
“柳モデル”によるESGと企業価値の実証 見えない価値を見える化する
講演者(柳)は、知る限り世界で初めて、重回帰分析で1企業(エーザイ)のESGが遅延浸透効果を持ってPBRに正の相関を持つことを実証して統合報告書で開示した。 例えばエーザイでは人財投資が5年後に事後的に企業価値を高めることが証明された。 こうした相関に加えて統合報告書では具体的な因果のストーリーも訴求している。 また、HBSとの共同研究で日本初のインパクト加重会計(IWAI)による「従業員インパクトの会計」を開示した。 絶対的な解の無い「見えない価値を見える化」を皆さんと共に考察してみたい。
京都大学博士(経済学)。公職として東証上場制度整備懇談会委員、経産省「伊藤レポート」執筆委員等。職歴として銀行支店長、メーカーIR・財務部長、UBS証券エグゼクティブディレクター等を経て現職CFO。早稲田大学客員教授として10年以上大学院で教鞭をとる。
ブラックライン セッション BlackLine 最新製品戦略とロードマップ
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20年以上にわたり様々な業種・規模の日系・外資系企業において、経理畑でキャリアを築く。経理実務に精通する一方、SAPや複数の会計システムを使いこなし、元BlackLineユーザーでもある。2019年2月、ブラックライン株式会社に入社。2021年4月、カスタマーチーム部長に就任。導入プロジェクト、サポート、CSMを統括。
決算におけるブラックラインの利活用
ブラックラインの導入経緯~利活用プロジェクトの立ち上げ タスク管理、勘定照合等の機能活用
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変化対応力のあるグローバルビジネス基盤整備と本社役割の変化 ‐ SAPにおける実践事例のご紹介
事業環境の大きな変化に適応してグローバルビジネスを開拓・拡大するために、M&Aなど含めた事業構造変革の必要性が増しているのと同時にそれを支えるグローバルビジネス基盤、そして本社の持つべき役割も変わりつつあります。 本セッションではSAP自身の変革実践事例を通したグローバルビジネス基盤整備のポイント、本社の備えるべき能力について考察します。
大手精密機械メーカーにて、輸出・外為業務、海外営業、現地法人立上げとERP導入及び財務経理マネジメントを担当。 1998年にSAP入社後は、ERP(ファイナンス)導入コンサルタントとして大手製造業、総合商社プロジェクトを担当、ファイナンシャル・ソリューションマネージャーなどを経て現在は経営管理・経理財務領域のデジタル変革推進を支援するシニアプリンシパル。
決算デジタルトランスフォーメーションと未来監査 ~決算DXの進展と監査における取り組み~
COVID-19を契機として、上場会社を中心に決算業務の変革(トランスフォーメーション)や決算業務のデジタル化(DX)等への対応への意識が高まっている状況がみられます。 競争力強化(効率化)、ESG経営推進(紙の削減、リモートワーク、ガバナンス強化等)を達成しさらなる企業成長を遂げるという目的に向かって、決算及び監査領域のデジタル化の推進も重要な取り組みであると考えられます。 決算業務のデジタル化や監査のあり方の現状と展望についてお話いたします。
グローバルに事業展開する製造業やサービス業の会計監査業務に従事するとともに、監査アドバイザリー事業部にて決算早期化支援やDXツール導入支援などのアドバイザリー業務を兼務。
決算デジタルトランスフォーメーションと未来監査 ~決算DXの進展と監査における取り組み~
COVID-19を契機として、上場会社を中心に決算業務の変革(トランスフォーメーション)や決算業務のデジタル化(DX)等への対応への意識が高まっている状況がみられます。 競争力強化(効率化)、ESG経営推進(紙の削減、リモートワーク、ガバナンス強化等)を達成しさらなる企業成長を遂げるという目的に向かって、決算及び監査領域のデジタル化の推進も重要な取り組みであると考えられます。 決算業務のデジタル化や監査のあり方の現状と展望についてお話いたします。
会計コンサルティング会社を経てデロイト トーマツ グループに入所し、ベンチャー支援(広報・PR支援)業務や監査業務に従事。その後はアドバイザリー部門にて、経営戦略策定、業務効率化、人事制度/原価計算制度構築等のアドバイザリー業務に携わり、現在は主にBlackLine等のDXツール導入アドバイザリー業務に従事している。
DX先進企業が語る:データに基づく意志決定こそが経営を変える
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DX先進企業が語る:データに基づく意志決定こそが経営を変える
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1997年SAPジャパン入社、23年間勤務、2014-2020年の約6年間、代表取締役社長。2020年4月、富士通に入社、現職。CDXOを兼務する社長を補佐し、同社自身のDX、およびCIOとして社内ITの責任者、日本型DXの探索・実践とフレームワーク化に取り組んでいる。「日本を、世界をもっと元気に」がパーパス。LinkedIn「インフルエンサー・オブ・ザ・イヤー2020」最も発信力のあるリーダー10人に選出。
DX先進企業が語る:データに基づく意志決定こそが経営を変える
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平成5年(1993)当社入社、営業部門やカタログメディア部門など複数部署を経て 平成25年(2013)10月 eビジネス営業部長 平成29年(2017)1月 執行役員、eビジネス営業部 通販担当部長 平成29年(2017)7月 執行役員、経営管理本部 情報システム部長 平成31年(2019)1月 取締役 情報システム本部 本部長 令和元年(2019)5月 ジャパンSAPユーザーグループ(JSUG)会長 現職 令和2年(2020)1月 取締役 デジタル戦略本部長 兼 デジタル推進部長 令和2年(2020)10月 取締役 経営管理本部長 兼 デジタル戦略本部長 現職
経理部門のDX推進に向けた実態と課題
コロナ禍において企業経営は長期的な視点に立った抜本的な見直しを余儀なくされていますが、その中でも大きくその存在感を高めているデジタルテクノロジーが、今後の企業経営を支える根幹としてその重要性が認識されています。 デジタルテクノロジーが急速な進化を遂げる現在、日本企業の経理部門の在り方やチャレンジはどのような方向に向かっていくのか、テレワークの体制、生産性、人材、ガバナンスなど2021年5月に日本CFO協会で実施をした調査結果よりその実態を紐解いて解説いたします。
1989年 東京大学経済部卒、住友銀行(現三井住友銀行)入行。人事部で人事・採用・教育の企画運営業務に従事したほか、大企業向けの企業金融分野も担当。 2000年 日本CFO協会を創設、専務理事に就任。 2003年 株式会社CFO 本部を設立し、同社代表取締役長に就任。 2018年 一般社団法人日本CHRO協会を創設、専務理事に就任。 2020年 一般社団法人日本CLO協会を創設、専務理事に就任。
世界の経営学から見る、日本企業イノベーション創出の条件と デジタル変革を加速させる組織のあり方
日本企業にイノベーションが足りない、と言われて久しくなります。 一方、イノベーションや組織学習は、世界中の経営学者により科学的な手法で研究が進んでいるにも関わらず、その知見が日本まで十分に届いていません。 本講演では、世界標準の経営学の知見を使いながら、日本企業のイノベーション創出への示唆を考えていくとともに、今後重要となるデジタル変革と、それを推進するための組織のあり方について語ります。
慶應義塾大学卒業、同大学院経済学研究科修士課程修了。三菱総合研究所でコンサルティング業務に従事後、2008年米ピッツバーグ大学経営大学院よりPh.D.(博士号)取得。 同年より米ニューヨーク州立大学バッファロー校ビジネススクール助教授。2013年より早稲田大学大学院 早稲田大学ビジネススクール准教授。2019年より現職。
BlackLineを開けば決算業務が完結=在宅100%の完全デジタル リモート決算に向けた取り組み
コロナ禍で、週5日出勤という当たり前がなくなり、在宅勤務を余儀なくされ、それがニューノーマルとなった中、BlackLineの導入を決め、そのツールを最大限に活用し、花王国内の経理業務を変革していくかのジャーニーを「過去」、「現在」、「将来」という観点で、「現在」においては、具体的な活用事例を交えながら、導入したメリット等をわかりやすく共有していきたい。
1989年花王株式会社入社、1994年マレーシア ファッティケミカルマレーシア出向 コントローラー、2003年スペイン 欧州花王化学出向 コントローラー、2010年財務部 資金課長、部長(アジア リージョン担当)、経理企画部長、2017年1月より 会計財務部門 管理部長(現任)
BlackLineを開けば決算業務が完結=在宅100%の完全デジタル リモート決算に向けた取り組み
コロナ禍で、週5日出勤という当たり前がなくなり、在宅勤務を余儀なくされ、それがニューノーマルとなった中、BlackLineの導入を決め、そのツールを最大限に活用し、花王国内の経理業務を変革していくかのジャーニーを「過去」、「現在」、「将来」という観点で、「現在」においては、具体的な活用事例を交えながら、導入したメリット等をわかりやすく共有していきたい。
1988年花王株式会社入社、国内3工場で原価計算、固定資産、一般会計に従事。本社物流部門で物流拠点を経理面からサポート。2003年から2006年中国(上海)駐在を経て現所属部門にて制度会計を担当
Future of Financeを実現する決算デジタルプラットフォーム ~ニーズに応じた導入パターン紹介~
財務経理部門が抱えるあらゆる課題に対応し、デジタルテクノロジーを活用した戦略と価値創造を具現化するために、KPMGではFuture of Financeフレームワークを提唱しており、その有効な手段として決算デジタルプラットフォームの活用が挙げられます。 本講演では、効率化・可視化・標準化・統制強化といった幅広い効果を財務経理部門にもたらす決算デジタルプラットフォームについて、各企業ニーズの違いによる導入パターンの事例も含めて解説します。
外資系コンサルティングファームに入社し、経営管理・財務経理業務を中心とした業務プロセス改善、システム構築についての多数のプロジェクトに従事。あずさ監査法人アドバイザリー部門に参画後は、財務経理業務のデジタル化を含む業務プロセス刷新、業務標準化方針整備、グローバル勘定科目の統一支援、リスク管理(内部統制強化等)といったアドバイザリーを広く担当。
Modern Disclosure Management Platform Experience ~デジタルで支える新時代のディスクロージャー業務~
昨年より急激にリモートワークが普及し、開示業務を取り巻く環境も一変しました。法定書類に求められる厳格な提出期限や正確性に応えつつ、相次ぐ開示府令改正や記載内容の高度化・データの複雑化から、実務家の皆様はどうすれば効率的な開示業務を行うことが出来るのか頭を悩ませています。本セッションでは、新時代の開示業務を当社のデジタルソリューションによってどのように支え、変革をもたらすのかご紹介をさせていただきます。
大手監査法人にて監査業務に従事後、会計システムベンダーを経て株式会社プロネクサスに入社。決算(監査)・開示・ITの3軸視点に基づき、開示分野での徹底的なIT化をライフワークとしている。2021年6月から取締役就任。
経理・財務DX事例紹介 ~リモート決算を実現して1年、その成果とこれから~
セゾン情報システムズは2017年からスタートした全社働き方改革プロジェクトをきっかけに、経理部門にもフリーアドレス化と、圧倒的な生産性向上が求められました。そんな中、Blacklineの導入など、経費精算、請求書処理から決算・開示・監査対応まで完全デジタル化、完全リモート化を実現し、2020年3月の緊急事態宣言の発令下においても、年度末の決算を予定通りに行うことができました。本セッションでは、当社経理部門が行った改革、リモート決算をしてから1年経っての気づき、今後の展望について、実際の責任者からご紹介します。
ソフトウェア開発を数年経験した後、財務経理の業務に転身して13年。前職のIT知識を活かし、会計システムや経営分析の基盤構築、IPOプロジェクトなどのPMを経験。現在、当社の財務経理室長として、財務会計及び管理会計の仕組み構築、決算とりまとめ、資金調達・運用などを担当し、当社データの活用という強みを活かして、財務経理の業務改革「モダンファイナンスプロジェクト」のPMを務める。
経理がリードする組織改革・人材育成
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花王入社以来、会計システム開発運用に携わる。販売会社への出向を機に取引先とのデータ連携業務の知見を得てその効率化効果に将来への可能性を強く感じる。花王に戻った後も中小企業庁のコンソーシアム参画やグループ各社の経理業務DXを主導し続けている。SSC兼務となった最近の取り組みテーマは『人を活かすテクノロジー』の追及である。