SAPジャパン(株)カスタマーアドバイザリー統括本部 シニアソリューションプリンシパル
大手精密機械メーカーにて、輸出・外為業務、海外営業、海外現地法人立ち上げと同社ERP 導入及び事業管理・財務経理マネジメントを担当。1998 年に SAP 入社後は、ERP (ファイナンス) 導入コンサルタントとして大手製造業、総合商社プロジェクトを担当し、ファイナンスソリューションマネージャーなどを経て現在は経営管理・経理財務領域のデジタル変革を支援するシニアプリンシパル。 日本CFO協会主任研究委員、早稲田大学大学院非常勤講師 公認内部監査人(CIA) 、公認情報システム監査人(CISA) 、公認不正検査士(CFE) 、米国公認会計士全科目合格
※ プロフィールの引用元は「DX CAMP 2024 秋 for Enterprise」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
データドリブン経営 2.0 ~ファイナンス領域から非財務領域、自社単独からステークホルダー全体へ~
サステナビリティやESG対応などの外部要請だけでなく、外部環境変化が常に発生する時代になる中、経営として従来の財務中心のデータだけでは足りなくなってきています。 DXが当たり前になり、各社でのデータドリブン環境の整備が進む中で、次の時代に必要な”拡張領域”とは何か。トップリーダーの2人が熱く議論します。
CFO組織の在るべき姿 –SAPグローバル事例で学ぶ、経営・事業管理の高度化-
変化対応力のあるグローバルビジネス基盤整備と本社役割の変化 ‐ SAPにおける実践事例のご紹介
事業環境の大きな変化に適応してグローバルビジネスを開拓・拡大するために、M&Aなど含めた事業構造変革の必要性が増しているのと同時にそれを支えるグローバルビジネス基盤、そして本社の持つべき役割も変わりつつあります。 本セッションではSAP自身の変革実践事例を通したグローバルビジネス基盤整備のポイント、本社の備えるべき能力について考察します。
SAP 自身の事例から学ぶ - 変化対応力のあるグローバルビジネス基盤整備と本社役割の変化
事業環境の大きな変化に適応してグローバルビジネスを開拓・拡大するために、M&A など含めた事業構造変革の必要性が増しているのと同時にそれを支えるグローバルビジネス基盤、そして本社の持つべき役割も変わりつつあります。本セッションでは SAP 自身の変革実践事例を通したグローバルビジネス基盤整備のポイント、本社の備えるべき能力について考察します。