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自社カルチャーで業界イメージを一変!『3年で670名採用』を実現する『選ばれる採用広報』とは
業界を牽引する株式会社コメ兵は、店舗の急拡大に合わせ、「3年で670名採用」という大規模かつ急速な組織拡大を実現してきました。この採用を下支えしたのが、強固な協力体制を実現するコメ兵独自の文化と戦略的な採用広報です。本セッションでは、「質屋」という業界イメージを自社のカルチャーで一変した、コメ兵独自の文化とそれが形成された過程についてご紹介いたします。さらに、コーポレート人材の採用という新たな挑戦について、ビズリーチの知見を交えて詳説いたします。
2015年大手人材グループへ入社。人事・業務コンサルタントを経て、19年よりジョイントベンチャーのコンサル事業責任者、23年には執行役員として経営と事業拡大を牽引。25年より株式会社ビズリーチへ。現在はエンタープライズ領域のデータ分析スペシャリストとして、大手製造業を中心に、データに基づいた採用課題の特定と解決策の提示を主導している。
自社カルチャーで業界イメージを一変!『3年で670名採用』を実現する『選ばれる採用広報』とは
業界を牽引する株式会社コメ兵は、店舗の急拡大に合わせ、「3年で670名採用」という大規模かつ急速な組織拡大を実現してきました。この採用を下支えしたのが、強固な協力体制を実現するコメ兵独自の文化と戦略的な採用広報です。本セッションでは、「質屋」という業界イメージを自社のカルチャーで一変した、コメ兵独自の文化とそれが形成された過程についてご紹介いたします。さらに、コーポレート人材の採用という新たな挑戦について、ビズリーチの知見を交えて詳説いたします。
2010年に新卒入社。宝石部門での鑑定査定業務、商品仕入れ、店舗マネジメントを経験2020年からは人事企画部に異動し、主に採用業務を担当。事業計画に沿った新卒・中途採用の戦略立案から実行、内定者のフォローまでを一貫して行い、現場経験を活かした採用活動を展開。「人気が高くない仕事への採用」を成功させてきた実践知を持つ。
AI時代の採用勝者を決める「至高の候補者体験」の作り方。〜最先端スタートアップが築くエース人材獲得基盤~
労働人口の減少に伴い、ハイクラス人材の獲得がますます激化する中でAIを活用した候補者獲得も様々なものが生まれ採用にも転換点が訪れています。本セッションでは、完全自動運転システムの開発を行う最先端企業Turing株式会社とそのトップタレント獲得を支えるAI採用SaaS『エースジョブ』が共創した「AI時代におけるエース人材獲得基盤」について解説します。
外資系広告代理店に新卒入社後、化粧品メーカー、スタートアップの第二創業などを経て、ウェルネスD2Cスタートアップの執行役員を務める。経営・事業作り視点から採用の重要性を感じ、2024年2月よりフォワードに入社。AI採用のエースジョブ事業の立ち上げを行い、現在はエンタープライズからスタートアップ、中小企業まで100社を超える企業のAI採用導入支援を行う。
AI時代の採用勝者を決める「至高の候補者体験」の作り方。〜最先端スタートアップが築くエース人材獲得基盤~
労働人口の減少に伴い、ハイクラス人材の獲得がますます激化する中でAIを活用した候補者獲得も様々なものが生まれ採用にも転換点が訪れています。本セッションでは、完全自動運転システムの開発を行う最先端企業Turing株式会社とそのトップタレント獲得を支えるAI採用SaaS『エースジョブ』が共創した「AI時代におけるエース人材獲得基盤」について解説します。
Turing株式会社採用チーム。広告運用代理店、クラウドファンディングプラットフォーム「READYFOR」でのコンサルティング経験を経て、2024年11月にTuringへ入社。約200件のプロジェクト支援で培った顧客インサイトの視点を活かし、完全自動運転の実現を目指すTuringのエンジニア採用や技術イベント企画を担当。
人財獲得競争時代の採用戦略 ― 三井住友海上火災保険「MSタレントネットワーク」〜オーガニック採用比率を1割から4割に引き上げた、候補者"資産"を活用するキャリア採用の在り方〜
人財獲得競争が激化し、エージェント費用も高騰し続ける昨今、いかに外部に依存せず、自社の採用力を高めるかー。三井住友海上火災保険様は、自社と接点を持った候補者を資産として活かす「MSタレントネットワーク」の構築を行い、運用開始から2年半で、登録者数1万名、採用決定数130名超を達成。本施策の推進を通じて、オーガニック採用比率を1割から4割に引き上げ、自社のキャリア採用を支える基幹チャネルへと進化させています。本セッションでは、構想に至った背景、運用に取り組むなかでよく聞かれる疑問への回答、そして2年半の成果と組織にもたらした変化までを、率直にお話しいただきます。
2018年4月にパーソルキャリア株式会社へ入社し、IT/Net領域の人材紹介に従事。2019年7月より株式会社TalentXに入社。MyTalent Refer事業のSales、CSを経験。2021年10月よりMyTalent CRM事業のBizdevとして事業立ち上げを実施し、部長へ。2025年4月より、執行役員に就任し、MyTalentイノベーション部にて新規事業領域を統括。
人財獲得競争時代の採用戦略 ― 三井住友海上火災保険「MSタレントネットワーク」〜オーガニック採用比率を1割から4割に引き上げた、候補者"資産"を活用するキャリア採用の在り方〜
人財獲得競争が激化し、エージェント費用も高騰し続ける昨今、いかに外部に依存せず、自社の採用力を高めるかー。三井住友海上火災保険様は、自社と接点を持った候補者を資産として活かす「MSタレントネットワーク」の構築を行い、運用開始から2年半で、登録者数1万名、採用決定数130名超を達成。本施策の推進を通じて、オーガニック採用比率を1割から4割に引き上げ、自社のキャリア採用を支える基幹チャネルへと進化させています。本セッションでは、構想に至った背景、運用に取り組むなかでよく聞かれる疑問への回答、そして2年半の成果と組織にもたらした変化までを、率直にお話しいただきます。
大学卒業後、2011年に日系大手生命保険会社に入社。リテール分野における支社・本社の各組織にて営業企画・推進業務を経験したのち、人事部へ異動となり、約5年間新卒・キャリア採用業務に従事。2023年4月から三井住友海上へ参画し、現在は人事部採用グループに所属し、2022年度から本格化しているキャリア採用を主に担当。
オープニングトーク
本イベントに先立ち、イベント主催企業の株式会社Growth DX 代表取締役 筒井よりご挨拶をいたします。
AI時代に再定義する組織づくり ー未来を創る組織に正解はあるのかー
「正解がある世界」から、AIすら予測不能な「正解がない世界」へ。時代の転換点において、組織には過去の踏襲ではない「人間ならではの価値創造」が求められています。本セッションでは、累計71万部超のベストセラー『1分で話せ』の著者・伊藤羊一氏が登壇。組織の壁の打破に向けた「縦・横・斜めの対話」の極意を紐解きます。1対1の対話から未来を創る「対話文化」を醸成し、「人事が仕掛ける組織変革」を加速させるためのロードマップを提示します。
アントレプレナーシップを抱き、世界をより良いものにするために活動する次世代リーダーを育成するスペシャリスト。2021年に武蔵野大学アントレプレナーシップ学部(武蔵野EMC)を開設し学部長に就任。2023年6月にスタートアップスタジオ「Musashino Valley」をオープン。「次のステップ」に踏み出そうとするすべての人を支援する。また、ウェイウェイ代表として次世代リーダー開発を行う。代表作「1分で話せ」は71万部超のベストセラーに。
【世界の最先端HR】AI×称賛データで実現する、次世代のエンゲージメント経営
世界のHR潮流は、従業員同士が称え合う「レコグニション(称賛)」のデータ化とAI分析へとシフトしています。本講演では、最新トレンドであるAIと組織エンゲージメントの融合がもたらす革新を解説。日々の行動データを多角的に解析し、従来のサーベイでは見えなかったリアルタイムなエンゲージメント状態や隠れた貢献度を可視化します。テクノロジーで人と組織の絆を科学し、心理的安全性を高めながら自発的成長を促す次世代の具体的なHR戦略「エンゲージメントストック」を提示します。
2002年 監査法人トーマツ(現 有限責任監査法人トーマツ)に入所。東証一部上場企業等の各種法定監査業務、株式公開支援業務、外部向け研修サービスに従事。2013年 南青山アドバイザリーグループ株式会社、南青山税理士法人から構成される南青山アドバイザリーグループを設立。上場・非上場を問わず多数の取引先の会計税務支援のみならず、IPO、M&A、事業承継のコンサルティング業務において1000件以上の実績を有する。日本を代表する会計事務所を表彰する「ベストプロフェッショナルファーム」に5回選出されているほか、「士業業界に影響を与えた 100 人」にも選出。
【世界の最先端HR】AI×称賛データで実現する、次世代のエンゲージメント経営
世界のHR潮流は、従業員同士が称え合う「レコグニション(称賛)」のデータ化とAI分析へとシフトしています。本講演では、最新トレンドであるAIと組織エンゲージメントの融合がもたらす革新を解説。日々の行動データを多角的に解析し、従来のサーベイでは見えなかったリアルタイムなエンゲージメント状態や隠れた貢献度を可視化します。テクノロジーで人と組織の絆を科学し、心理的安全性を高めながら自発的成長を促す次世代の具体的なHR戦略「エンゲージメントストック」を提示します。
1962 年東京生まれ。1986 年に一橋大学を卒業して通産省(現経産省)入省。1992 年コロンビア大学ビジネススクール卒業(MBA)。小泉政権で経済財政政策担当大臣、金融担当大臣などの補佐官・政務秘書官を歴任し、不良債権処理、郵政民営化などの構造改革を推進。2021 年に菅政権で内閣官房参与。現在は大学院で企業戦略・地方活性化に関する研究と実践の他、エイベックス顧問、総合格闘技RIZIN アドバイザー、米国のヘッジファンドのアドバイザー、多数の自治体の顧問などを兼任。