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イベント情報

開催日時
2025/5/8(木) 〜 2025/5/9(金)

イベント概要

「Climbers(クライマーズ)」は、様々な壁を乗り越えてきた
各界のトップランナーによる、人生の特別講義を提供するイベントです。

Climber(= 挑戦者)は、何を目指し、何を糧にいくつもの壁に挑戦し続けることができたのか。
単なるビジネスの成功事例やTipsではなく、彼らを突き動かすマインドや感情を探り、進み続ける力を本質から思考します。

不確実で未来の予測ができない時代。生き方にも働き方にも、もはや正解は存在しません。
今こそ「こうありたい」という思いを貫き、未来を切り拓くときです。
その過程には幾つもの乗り越えるべき壁があります。
しかし、Climb(=クライム)し続ければ、必ず素晴らしい景色に出会うことができます。

チャレンジする全てのビジネスパーソンに、明日への勇気が湧き立つ 特別講義を捧げます。

セッション

田中みどり

今注目の女性起業家が語る!スタートアップリアルトーク。共創と成長戦略をどう描くか。

今、注目を集める女性起業家が登壇! 多様な分野で事業をスケールさせてきた3名の起業家や支援者が成長を加速するための実践戦略と事業連携の可能性を語るセッションです。 スタートアップの成長を支える市場適応力、資金調達、事業拡大、そして大企業との協業のあり方とは? それぞれの事業が直面した課題や、大企業とのパートナーシップをどのように活用してきたのか、リアルな視点でディスカッションします。 企業の新規事業担当者、CVC、オープンイノベーション推進者にとっても、スタートアップとの共創を実現するためのヒントが得られるセッションです。

田中みどり パーソルイノベーション株式会社 lotsful Company 代表

新卒でインテリジェンス(現:パーソルキャリア)に入社。IT/WEB業界の転職支援領域における法人営業に従事。その後、新規事業であるオープンイノベーションプラットフォームeiicon(現:AUBA)の立ち上げを行い、ビジネスサイドの責任者として従事。2018年に副業マッチングサービス「lotsful(ロッツフル)」を自ら起案し、2019年6月にローンチし運営開始、現在も代表を務める。

藤原由佳

今注目の女性起業家が語る!スタートアップリアルトーク。共創と成長戦略をどう描くか。

今、注目を集める女性起業家が登壇! 多様な分野で事業をスケールさせてきた3名の起業家や支援者が成長を加速するための実践戦略と事業連携の可能性を語るセッションです。 スタートアップの成長を支える市場適応力、資金調達、事業拡大、そして大企業との協業のあり方とは? それぞれの事業が直面した課題や、大企業とのパートナーシップをどのように活用してきたのか、リアルな視点でディスカッションします。 企業の新規事業担当者、CVC、オープンイノベーション推進者にとっても、スタートアップとの共創を実現するためのヒントが得られるセッションです。

藤原由佳 EY新日本有限責任監査法人 パートナー 公認会計士

IPO監査、上場会社監査等のエンゲージメント複数担当、女性起業家コミュニティEWW立ち上げ、2018年EY女性起業家アクセラを構築・10本実施、経済産業省J-startup及びJ-Startup TOHOKU推薦委員、複数のアクセラレーターリーダー、各種startupイベントの審査委員実施。

橋本真里子

今注目の女性起業家が語る!スタートアップリアルトーク。共創と成長戦略をどう描くか。

今、注目を集める女性起業家が登壇! 多様な分野で事業をスケールさせてきた3名の起業家や支援者が成長を加速するための実践戦略と事業連携の可能性を語るセッションです。 スタートアップの成長を支える市場適応力、資金調達、事業拡大、そして大企業との協業のあり方とは? それぞれの事業が直面した課題や、大企業とのパートナーシップをどのように活用してきたのか、リアルな視点でディスカッションします。 企業の新規事業担当者、CVC、オープンイノベーション推進者にとっても、スタートアップとの共創を実現するためのヒントが得られるセッションです。

橋本真里子 株式会社RECEPTIONIST 代表取締役兼代表執行役員CEO

トランスコスモスにて受付嬢のキャリアをスタートし、USEN、ミクシィやGMOインターネットなど上場企業5社の受付に従事。11年間で120万人以上の接客を担当した経験から、受付の効率化を目指し、2016年に創業。翌年にクラウド受付システム「RECEPTIONIST」を提供開始。3つのクラウドサービスを通して、管理業務をワンストップで効率化し、ビジネスコミュニケーションのアップデートを目指す。

山田裕一朗

経営者が語る事業立ち上げの裏側〜新規事業の成長を支える採用の考え方〜

事業立ち上げ期に陥る組織の落とし穴とは?複数事業を展開する経営者が、フェーズごとの採用・組織戦略を公開。初期の組織づくりから文化の構築、失敗談までリアルな事業立ち上げの裏側をお話しします。当日は皆様からの質問も受け付けておりますので、ぜひお気軽にご参加ください。

山田裕一朗 ファインディ株式会社 代表取締役

同志社大学経済学部卒業後、三菱重工業、ボストン コンサルティング グループを経て2010年、創業期のレアジョブ入社。レアジョブでは執行役員として人事、マーケティング等を担当。その後2016年、ファインディ株式会社を創業。約19万人のエンジニアが登録するITエンジニアと企業のマッチングサービス及び、エンジニア組織支援SaaSを展開。

橘大地

経営者が語る事業立ち上げの裏側〜新規事業の成長を支える採用の考え方〜

事業立ち上げ期に陥る組織の落とし穴とは?複数事業を展開する経営者が、フェーズごとの採用・組織戦略を公開。初期の組織づくりから文化の構築、失敗談までリアルな事業立ち上げの裏側をお話しします。当日は皆様からの質問も受け付けておりますので、ぜひお気軽にご参加ください。

橘大地 株式会社PeopleX 代表取締役CEO

東京大学法科大学院卒業。弁護士として企業法務を中心に、資金調達支援・ベンチャー企業に対する上場準備支援などに従事した後、2015年に弁護士ドットコム株式会社に入社し、クラウド契約サービス「クラウドサイン」の事業責任者、2019年に同社取締役に就任。一般社団法人電子署名サービス協議会代表理事。2024年4月に株式会社PeopleXを創業し、エンプロイーサクセスHRプラットフォーム「PeopleWork」の開発・運営をはじめとした新しい時代に適合したHR事業を幅広く展開。

土井雄介

オープンイノベーションでの新規事業創出 やることになったらまず整理しておきたいこと3選

新規事業/オープンイノベーションを推進する方に向けたセミナーです。言葉の定義も考え方も様々なオープンイノベーション領域において、「そもそもオープンイノベーションとは何なのか?」「事業が生まれるオープンイノベーションにおいてあらかじめ整理しておくべきことは?」を要点に絞って解説します。

土井雄介 株式会社ユニッジ Co-CEO/AlphaDrive東海 拠点長

静岡県富士市生まれ富士宮市育ち。2015年東京工業大学大学院卒業後、トヨタ自動車に入社。物流改善支援業務を行ったのち、役員付きの特命担当に任命される。並行して、社内有志新規事業提案制度を共同立ち上げ・運営。プレーヤーとしてもこの制度に新規事業を起案し、2年連続で事業化採択案に選出される。その後、社内初のベンチャー出向を企画し、2020年よりAlphaDriveに参画。多数の新規事業の制度設計/伴走支援を実施。以降トヨタ社内から事業を生み出すしくみ作りを担当すると共に、UNIDGEを共同創業。2023年8月よりトヨタ初の若手社長出向としてUNIDGE Co-CEO。同時にAlphaDrive東海拠点長に就任。その他、UZABASE CEO室。寿司ベンチャー企業、株式会社SUMESHI 社外取締役。累計70社以上の企業支援に関わり、年間60本以上の講演、審査員としても活動。

筒雅博

スタートアップにおける大学・大企業・自治体との連携を通じたスケール戦略

スタートアップがスケールするためには、大学や企業・自治体など多様な機関との連携が不可欠です。本カンファレンスでは、2020年にANAホールディングス発スタートアップとして設立し、累計77億円を調達したavatarin株式会社の連携戦略を事例に、スタートアップが多様な機関と連携を進めていくポイントについて議論します。

筒雅博 avatarin株式会社 ソーシャルソリューション部

国の研究機関である理化学研究所を経て、2020年7月にavatarin株式会社に入社。理化学研究所では、産官学連携のオープンイノベーション等を推進。avatarinでは、連携研究部にて、ムーンショット型研究開発制度や中小企業イノベーション創出推進事業等の国家プロジェクトのマネジメントやアカデミアとのコラボレーションリサーチを実施し、ソーシャルソリューション部ではアバター技術を活用した地方創生事業や次世代通信技術等の先端技術を活用した産官学をベースとする実証事業を推進。

田所雅之

スタートアップにおける大学・大企業・自治体との連携を通じたスケール戦略

スタートアップがスケールするためには、大学や企業・自治体など多様な機関との連携が不可欠です。本カンファレンスでは、2020年にANAホールディングス発スタートアップとして設立し、累計77億円を調達したavatarin株式会社の連携戦略を事例に、スタートアップが多様な機関と連携を進めていくポイントについて議論します。

田所雅之 株式会社ユニコーンファーム 代表取締役CEO

株式会社ユニコーンファーム代表取締役CEO/関西学院大学 経営戦略研究科 客員教授。これまで日本で4社、シリコンバレーで1社起業をした連続起業家。2017年発売以降115週連続でAmazon経営書売上1位になった『起業の科学 スタートアップサイエンス』及び『御社の新規事業はなぜ失敗するのか? 企業発イノベーションの科学』、『起業大全』、『「起業参謀」の戦略書』の著者。2014年から2017年までシリコンバレーのVCのパートナーとしてグローバルの投資を行う。現在は、スタートアップ経営や大企業のイノベーションを支援及び起業参謀®︎を育成するSAA(Startup Advisor Academy)を運営するユニコーンファームのCEO及びブルーマーリンパートナーズの社外取締役を務める。

篠原光

スタートアップにおける大学・大企業・自治体との連携を通じたスケール戦略

スタートアップがスケールするためには、大学や企業・自治体など多様な機関との連携が不可欠です。本カンファレンスでは、2020年にANAホールディングス発スタートアップとして設立し、累計77億円を調達したavatarin株式会社の連携戦略を事例に、スタートアップが多様な機関と連携を進めていくポイントについて議論します。

篠原光 フリーアナウンサー eスポーツキャスター

2018年に日本テレビ入社後、「ZIP!」「ヒルナンデス!」をはじめとして、報道、バラエティ、スポーツと幅広いジャンルを担当。2023年、「サブカルチャーの魅力を広めたい」というテーマを掲げ独立。eスポーツキャスターとして世界大会などでの実況を務める一方、フリーアナウンサーとしてエンタメからビジネスまで幅広い知識を活かしながら、数々のイベント・式典司会を担当。ビジネス分野ではNews Picks「メイクマネーサバイブ」、マネーフォワード「マネークラス」などの企業番組でMCを務め、数々の起業家、投資家の意見を聞く。『“好き”をわかりやすく』伝えるアナウンサーとしてビジネス・ゲーム・eスポーツ・アニメ・KPOPなど多様な分野で活躍中。

須藤慎

スタートアップにおける大学・大企業・自治体との連携を通じたスケール戦略

スタートアップがスケールするためには、大学や企業・自治体など多様な機関との連携が不可欠です。本カンファレンスでは、2020年にANAホールディングス発スタートアップとして設立し、累計77億円を調達したavatarin株式会社の連携戦略を事例に、スタートアップが多様な機関と連携を進めていくポイントについて議論します。

須藤慎 株式会社キャンパスクリエイト 専務取締役

国立大学法人電気通信大学を卒業後、株式会社キャンパスクリエイト(電気通信大学TLO)に入社。産学官連携コーディネータを3年間務めたのち、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)・産業技術コンダクターとして3年間、全国の企業・大学・ベンチャーの技術シーズを発掘し、事業化支援や公的支援事業の活用を支援する活動に従事。その間にJSTイノベーションコーディネータ表彰・若手賞を受賞。NEDO事業の期間満了後はキャンパスクリエイトに戻り、全国の大学や大学発スタートアップとの連携体制づくりや、港区立産業振興センターの運営など産業振興事業に取り組む。近年は大学発スタートアップの創出支援に注力。本カンファレンスの主催。東京都「多様な主体によるスタートアップ支援展開事業」の協定事業者として採択を受け、東京都におけるスタートアップと大学の産学連携促進に取り組んでいる。

佐久間宣行

佐久間宣行×人気マンガ編集者 林士平 ヒットを生み出す戦術と思考を語る

「あちこちオードリー」「トークサバイバー」などを手掛けるテレビプロデューサー・佐久間宣行氏と、「チェンソーマン」「SPY×FAMILY」などを手がけるマンガ編集者・林士平氏が対談! 令和のヒットメーカーたちは何を思い、何を考えているのか?大ヒットのはいかにして連発しているのか?挑戦の中で乗り越えてきた壁を語ります。クリエイティブ業界の最前線からビジネスパーソンに贈る貴重なトークをお見逃しなく!

佐久間宣行 テレビプロデューサー

1975年生まれ。福島県いわき市出身。2021年にテレビ東京を退社し、現在はフリー。「ゴッドタン」「あちこちオードリー」YouTube「NobrockTV」ラジオ「佐久間宣行のANN0」Netflix「トークサバイバー」「LIGHTHOUSE」DMMTV「インシデンツ」など多方面で活躍。著作に『佐久間宣行のずるい仕事術』『ごきげんになる技術』『その悩み佐久間さんに聞いてみよう』

林士平

佐久間宣行×人気マンガ編集者 林士平 ヒットを生み出す戦術と思考を語る

「あちこちオードリー」「トークサバイバー」などを手掛けるテレビプロデューサー・佐久間宣行氏と、「チェンソーマン」「SPY×FAMILY」などを手がけるマンガ編集者・林士平氏が対談! 令和のヒットメーカーたちは何を思い、何を考えているのか?大ヒットのはいかにして連発しているのか?挑戦の中で乗り越えてきた壁を語ります。クリエイティブ業界の最前線からビジネスパーソンに贈る貴重なトークをお見逃しなく!

林士平 株式会社ミックスグリーン 代表取締役

株式会社ミックスグリーン代表取締役・『少年ジャンプ+』編集部員。 連載中の担当作品は『SPY×FAMILY』『チェンソーマン』『ダンダダン』『幼稚園WARS』『ケントゥリア』『おぼろとまち』『クニゲイ~大國大学藝術学部映画学科~』『ヤッターラ』『良太は弟を殺した』『セイレーンは君に歌わない』『こころの一番暗い部屋』。過去立上げ作品は『青の祓魔師』『この音とまれ!』『ルックバック』他多数。 自分を生き切るための人生の講義 継続する力を生む至極の人生論 「何もしない事は自分の人生に対する冒涜である」と説く吉岡さん。「時間を投下してできないことはほとんどないが、時間を増やすことは誰にもできない」。では限られた時間をどう使うべきか? 日々命と向き合う医師ならではの人生哲学を学ぶ講義。4月頭に発生したミャンマーでの大地震のリアル、災害の地でのジャパンハートの活動についても最新事情を伝えます。

𠮷岡秀人

佐久間宣行×人気マンガ編集者 林士平 ヒットを生み出す戦術と思考を語る

「あちこちオードリー」「トークサバイバー」などを手掛けるテレビプロデューサー・佐久間宣行氏と、「チェンソーマン」「SPY×FAMILY」などを手がけるマンガ編集者・林士平氏が対談! 令和のヒットメーカーたちは何を思い、何を考えているのか?大ヒットのはいかにして連発しているのか?挑戦の中で乗り越えてきた壁を語ります。クリエイティブ業界の最前線からビジネスパーソンに贈る貴重なトークをお見逃しなく!

𠮷岡秀人 特定非営利活動法人ジャパンハート 最高顧問/ファウンダー/小児外科医

1965年8月12日生まれ、大阪府吹田市出身。大分医科大学(現 大分大学医学部)卒業後、大阪・神奈川の救急病院等で勤務。1995年、単身ミャンマーへ渡り医療支援活動を開始。その後一時帰国し、2003年からミャンマーで活動を再開。2004年に国際医療ボランティア団体「ジャパンハート」を設立。2021年12月「第69回菊池寛賞」受賞。毎日放送(MBS)『情熱大陸』には3度出演。

河村真木子

やれば変わる、やらないは最大の罪 10年後誇れる自分でいるための選択

金融業界と芸能界という異なる舞台で数々の挑戦を重ねてきた河村真木子氏とMEGUMI氏が登壇。キャリアの転機や困難をどう乗り越えたのか、各年代で直面した壁や挑戦、そして“女性が働く”という視点からのリアルな経験まで、多彩なトークテーマをもとに本音で語り合います。今、まさに挑戦の渦中にいる全てのビジネスパーソンへ贈る、勇気とヒントに満ちた特別対談です。

河村真木子 Holland Village Private Community 運営責任者

奈良県生まれ。一児の母。UCバークレーを卒業後、米系投資銀行などを経て起業。現在は1万5千人の会員が在籍する日本最大級オンラインコミュニティHolland Village Private Community を運営。コンテンツの質や社会的に影響を与えている取り組みが評価され、DMMオンラインサロン大賞を3年連続で受賞。可能な限り無添加やオーガニック素材にこだわった会員制カフェを東京・大阪にて3店舗経営。

MEGUMI

やれば変わる、やらないは最大の罪 10年後誇れる自分でいるための選択

金融業界と芸能界という異なる舞台で数々の挑戦を重ねてきた河村真木子氏とMEGUMI氏が登壇。キャリアの転機や困難をどう乗り越えたのか、各年代で直面した壁や挑戦、そして“女性が働く”という視点からのリアルな経験まで、多彩なトークテーマをもとに本音で語り合います。今、まさに挑戦の渦中にいる全てのビジネスパーソンへ贈る、勇気とヒントに満ちた特別対談です。

MEGUMI 女優 プロデューサー

1981年生まれ、岡山県出身。女優。プロデューサー。2019年度ブルーリボン賞助演女優賞を受賞。 近年ではプロデューサーとしても活躍の場を広げており、映像集団「BABEL LABEL」に参加。また美容好きが高じてデビュー時より試した美容法は1000以上。2023年、2024年には『キレイはこれでつくれます』(ダイヤモンド社)、『心に効く美容』(講談社)を出版し話題に。

神田滋宣

ザ・昭和営業脱却ストーリー 〜 カネ・ヒトなしから月商17倍を実現した、魂のAI×データのDX革命!

「DXなんて無理」だった営業現場が、なぜ月商17倍を達成できたのか? GLナビゲーション神田氏は、かつて「The Showa(昭和)の極み」だったと語る。人材不足、資金不足などの営業DXを阻む壁をどう突破し、社内を変革したのか? そして営業を「売る」から「判断し、仕組みを進化させる」職種へ変えるAI・データ活用の未来とは? 熱くリアルな挑戦ストーリーをお届け!

神田滋宣 GLナビゲーション株式会社 代表取締役CEO

株式会社リクルート(現リクルートキャリア)勤務後、2009年にGLナビゲーション株式会社を設立。 「Digital & Diversity Transformation Company」をコーポレートスローガンに、DXコンサルティングサービスと人材教育サービスを提供。社内のDXを推進し、2024年12月期とコロナ前の2019年12月期比較し、年商15倍以上を実現。

小林大起

ザ・昭和営業脱却ストーリー 〜 カネ・ヒトなしから月商17倍を実現した、魂のAI×データのDX革命!

「DXなんて無理」だった営業現場が、なぜ月商17倍を達成できたのか? GLナビゲーション神田氏は、かつて「The Showa(昭和)の極み」だったと語る。人材不足、資金不足などの営業DXを阻む壁をどう突破し、社内を変革したのか? そして営業を「売る」から「判断し、仕組みを進化させる」職種へ変えるAI・データ活用の未来とは? 熱くリアルな挑戦ストーリーをお届け!

小林大起 株式会社セールスフォース・ジャパン コマーシャル営業 グロースビジネス 第2営業本部 本部長

FA機器の営業としてキャリアをスタート。SIerを経て2010年にSalesforceに入社。外勤営業として中堅企業を中心に経営改革を実現。2018年から部長職、副統括を経て2024年2月より現職。2025年からは首都圏に加えて西日本を統括する本部長として40名以上の本部をリード。

ゴルゴ松本

ゴルゴ松本の「命の授業」 ~Climbers 特別編~

お笑い芸人としての枠を越え、言葉の力で多くの若者たちの心を動かしてきたゴルゴ松本氏が、「Climbers2025」のステージに登場します。 長年にわたり全国の少年院や学校で続けてきた「命の授業」。命とは何か、生きるとはどういうことか――私たちが忙しさの中で置き去りにしてきた“本当の問い”を、全身全霊で投げかけてくれる時間です。 今回の特別編では、社会を動かすビジネスパーソンに向けて、ゴルゴ氏が渾身のメッセージを届けます。笑いと涙が交錯するその言葉は、心の奥深くに響き、人生や仕事に向き合う姿勢を静かに、そして力強く揺さぶります。 “生きている”ことの意味に、今、もう一度向き合ってみませんか。

ゴルゴ松本 お笑い芸人

1967年埼玉県花園町(現在の深谷市)生まれ。高校時代は野球部に所属し、85年春の甲子園に出場。1994年にレッド吉田とお笑いコンビ「TIM」を結成。2011年から少年院でボランティア講演の活動をスタートし、各種メディアに取り上げられ大きな話題となる。2014年には法務省東京矯正管区から表彰、2018年には法務省矯正支援官に任命。全国各地で「命の授業」と題した講演活動を実施している。

GACKT

GACKTの考え方から学ぶ人生の歩き方

Climbers 2025 のため、GACKT来日決定! 音楽、演技、ビジネスの枠を越えて挑戦を重ねてきたGACKT。 自らの人生を通じて語る“乗り越える”ための思考と覚悟。筋を通し、自分を追い込み続けるその姿勢で、迷いや停滞の中にいるビジネスパーソン人生の歩き方を伝授する。 GACKT流マインドセットが、あなたを前へと進ませる40分間の特別講義。

GACKT アーティスト

バンド活動を経て1999年にソロ活動を開始。シングル48枚、アルバム19枚をリリースし、男性ソロアーティストのシングルTOP10獲得数で歴代1位を保持する。音楽のみならず、ハリウッド映画や日本映画、TVドラマ、アニメ・ゲームの声優としても活躍。日本刀やテコンドー、空手などのアクションを得意とし、ドライブ、スノーボード、ポーカーなど多趣味な一面も持つ。「人の背中を押す」ことを使命とし、卒業式サプライズライブや慈善活動にも尽力。主演映画『翔んで埼玉』(2019)は累計290万人を動員し、第43回日本アカデミー賞で最多12部門受賞。正月恒例の『芸能人格付けチェック』では81連勝を記録し、影響力のある存在として知られる。2021年9月に活動休止を発表し、2022年5月に再始動。2024年にはツアーを開催し、バラード&ミディアム曲を披露。10代〜60代の認知度は97%と圧倒的な人気を誇り、SNS総フォロワー数は日々増加中。ヨーロッパ、アジア、アメリカなど世界中にファンを持つ多才な“表現者”。

池田貴将

心に火を灯せ 〜吉田松陰に学ぶ、独立の覚悟と志の磨き方〜

「本当にこの道でいいのか」「独立してやっていけるのか」——挑戦の一歩手前で立ち止まる瞬間は、誰にでも訪れます。 しかし、どんな時代も道を切り拓いてきたのは、自分の志を信じ、行動した人です。 本講演では、『覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰』の著者・池田さんが、吉田松陰の教えを現代に置き換え、起業や独立という大きな決断を前に迷わず進むための「覚悟の作り方」と「志を磨き続ける方法」を語る特別講義。今まさに分岐点に立つ参加者に向けて、自分を信じて挑戦する力を届ける講義です。

池田貴将 ベストセラー作家 リーダーシップ・行動心理学研究者

早稲田大学卒業後、起業。国内外1000名以上が参加するビジネスパーソン・起業家向けのリーダー育成コミュニティを主宰。テレビや書籍に取り上げられる人たちも続出。NHK、リクナビなどメディアも多数取り上げられ、トヨタグループ、ロレアルなどの企業リーダー育成にも関わる。著作は10冊以上『「覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰』『モチベーション大百科』『タイムマネジメント大全』など累計95万部を超える。

綾小路翔

ニッポンに足りない“ヤンキー魂”を伝授 “カッケー”美学で掴んだ成功哲学

学歴も人脈も「一等賞」もなかった。でも、氣志團をここまでのし上げてきた。 その原動力は「ヤンキー魂」と、どんな泥水をすすっても「カッケー自分」でいるという信念だった——。 芸能界の片隅から這い上がり、“修羅の世界”とも言われる芸能界という社会の縮図を生き抜いてきた綾小路 翔 氏が、「縦社会は大好き」「便所掃除も喜んでやる」「誰もやらないことが好き」と笑い飛ばしながらも、裏では緻密な戦略と観察眼で道を切り拓いてきた生き様を赤裸々に語る。 型破りだけど超ロジカル。粗野に見えて愛嬌たっぷり。綾小路氏の“働き方”“選択基準”“生き様”から、現代のビジネスパーソンが学ぶべき「カッケー」の本質に迫る、唯一無二のセッション。

綾小路翔 氣志團 團長

氣志團:1997年、千葉県・木更津のカリスマヤンキー、綾小路“セロニアス”翔を中心に結成されたヤンクロックバンド。ヤンキー文化とパンクロックをミクスチャーした、唯一無比のロックスタイル“ヤンクロック”を掲げ、その大胆かつ破廉恥な風貌とパフォーマンスでライブハウスシーンを席巻し2001年メイジャーデビュー。2025年1月17日より全18公演のホールGIGツアー「シン・氣志團現象」を開催。

四宮浩二

ReHacQ公開ガチ議論 なぜ日本の起業人は増えない?

ビジネス動画メディアReHacQとのコラボによる公開収録講演!ReHacQプロデューサーの高橋弘樹氏と、日本のスタートアップの“民主化”に挑む株式会社エージェント・四宮浩二氏による公開ガチ議論。挑戦することが特別ではなく、当たり前になる社会へ。起業家を“つくる”仕組みに挑む四宮氏が、社会人向けにスタートする新たな「起業の学校」構想とは。学生支援、ソーシャルスタートアップ投資、地域人材の育成など、幅広い取り組みを通じて見えてきた「起業の本質」とは何か、徹底議論。

四宮浩二 株式会社エージェント 代表取締役

1979年生まれ。成蹊大学卒業。在学中に立ち上げたカンボジアへの小学校寄贈活動を通じて人創りに魅了され、総合人材サービスを行う株式会社エージェントを創業。2020年東京証券取引所上場。社会の「困った」を解決するをミッションに、これまで約50事業を開発し国内外8拠点で社会課題解決に向けた17の事業を展開。現在、日本の社会課題解決に向けたスタートアップキャンパスを立上げ、300事業創出に挑戦中。

高橋弘樹

ReHacQ公開ガチ議論 なぜ日本の起業人は増えない?

ビジネス動画メディアReHacQとのコラボによる公開収録講演!ReHacQプロデューサーの高橋弘樹氏と、日本のスタートアップの“民主化”に挑む株式会社エージェント・四宮浩二氏による公開ガチ議論。挑戦することが特別ではなく、当たり前になる社会へ。起業家を“つくる”仕組みに挑む四宮氏が、社会人向けにスタートする新たな「起業の学校」構想とは。学生支援、ソーシャルスタートアップ投資、地域人材の育成など、幅広い取り組みを通じて見えてきた「起業の本質」とは何か、徹底議論。

高橋弘樹 ReHacQプロデューサー 株式会社tonari CEO

テレビ東京に入社後、2023年に独立し株式会社tonariを創業。ビジネス動画メディア「ReHacQ」はYouTube登録者130万人を超える。テレビでは「家、ついて行ってイイですか?」、Webでは「日経テレ東大学」「世界の果てに、ひろゆき置いてきた」などを企画・演出。

森保一

日の丸を背負う男の秘話とリアル 世界一を目指すマネジメント論

前回W杯の雪辱を晴らすための変化と挑戦。そこにあったのは日本全体のボトムアップを目指す新たな組織論だった。日本サッカーが頂点に立つための“今”と“未来図”を語る。

森保一 サッカー日本代表監督

1968年8月23日生まれ、長崎県育ち。長崎日大高校から1987年にマツダサッカークラブ(サンフレッチェ広島の前身)に加入。広島では94年のサントリーシリーズ優勝に貢献した。その後、京都パープルサンガ(98年)、広島(99~01年)、ベガルタ仙台(02~03年)でプレーした後に現役引退。日本代表では 35試合に出場し、93年には「ドーハの悲劇」も経験。04年に広島の育成コーチ、05年にU-19、20日本代表コーチ(兼任)、07~09年に広島のトップチームコーチ、10~11年にアルビレックス新潟のヘッドコーチを歴任。12~17年に広島を指揮して3度のJ1リーグ優勝を果たす。17年に東京オリンピックを目指すU-20日本代表の監督、18年にロシア・ワールドカップの日本代表コーチを務め、18年に日本代表監督に就任。22年のカタール・ワールドカップではドイツ、スペインを破り、ベスト16の成績を残し、現在26年北中米ワールドカップに向けて2期目の指揮。

近藤俊弥

組織変革のプロが辿り着いたキャリア論 モチベーションクライシスの乗り越え方

組織変革のプロが見出した、キャリアに潜む『モチベーションクライシス』の共通点。 世界へ挑むClimberが贈る、モチベーションを科学し未来を拓くキャリアの歩み方。

近藤俊弥 Link and Motivation Singapore Pte. Ltd. CEO

2007年に株式会社リンクアンドモチベーションに入社し、大手企業から中小・ベンチャー企業まで幅広くコンサルティングを担当。2017年に「モチベーションクラウド」の事業責任者に就任し、7年連続国内シェアNo.1を獲得。2025年より拠点を国外へ移し、Link and Motivation Singapore Pte. Ltd.のCEOを務め、世界にコンサルティングの幅を拡大。 フォーマットを壊し新たな価値を 大ヒットアニメを生み出してきた異端力と戦い方のヒント 誰もが知るあの名作には、ヒットにかける思いと驚くべき戦略が隠されていた。型にとらわれず、40年に渡り斬新な演出で名作を生み出してきたアニメ界レジェンドの仕事術。原作へのリスペクトと情熱、型破りな演出で作り上げる制作現場の裏側を語る。

諏訪道彦

組織変革のプロが辿り着いたキャリア論 モチベーションクライシスの乗り越え方

組織変革のプロが見出した、キャリアに潜む『モチベーションクライシス』の共通点。 世界へ挑むClimberが贈る、モチベーションを科学し未来を拓くキャリアの歩み方。

諏訪道彦 株式会社アスハPP 代表取締役

1959年生まれ。愛知県出身。大阪大学工学部卒業後、1983年読売テレビに入社。「11PM」などのディレクターを務めた後、東京編成部へ異動。1996年「名探偵コナン」を企画プロデュース。他にドラマ「悪女」や、「シティーハンター」「YAWARA!」「金田一少年の事件簿」「犬夜叉」など多数。2013年劇場版「名探偵コナン」シリーズで藤本賞特別賞受賞。現在株式会社アスハPP代表取締役、大阪芸術大学教授。

中田英寿

Climbers × Artisan 〜幸せを追求する働き方と、文化による経済創出〜

日本の伝統産業を守るため、果敢に挑む中田英寿流の“生き方”に迫る特別講義。 仕事やお金のためでなく、“自分の幸福”を本気で追求するからこそ開ける道とは?

中田英寿 株式会社JAPAN CRAFT SAKE COMPANY 代表取締役

元サッカー日本代表選手。2009年以降、全国47都道府県を巡り、日本の工芸・農業・食文化を深く掘り下げ、その魅力を国内外に発信する「にほんもの」PROJECTを推進。2015年に「株式会社 JAPAN CRAFT SAKE COMPANY」を設立し、最新テクノロジーを活用した日本酒の世界展開や、ブランド「HANAAHU TEA」による日本茶文化の革新に注力。伝統産業に最新技術を融合させることで、地域の魅力を次世代へとつなぐ活動を展開している。

中内崇人

染まる力で組織を変える──日本の営業組織変革に必要なこと

人は環境に染まる──だからこそ、営業の“あたり前“を変えるには、仕組みと文化が要る。現場で見えてきた変革のリアルと、営業が進化するために必要な視点をお届けする。

中内崇人 SALESCORE株式会社 代表取締役

2014年に神戸大学経営学部卒業後、株式会社ディー・エヌ・エー入社。ゲームディレクターを経験した後、2018年に株式会社Buff(現SALESCORE株式会社)創業。あたり前の水準を高め続ける文化を営業組織に根付かせるセールスイネーブルメントのコンサルティング事業とSaaS事業を開発・運営。

竹田正信

マネーフォワードCOOが語る挫折と挑戦 〜志を共にする仲間と夢を実現する〜

「いつも劣等感との戦いだった」――。マネーフォワードビジネスカンパニーCOO 竹田正信氏は、高校時代の挫折、ベンチャーでの挑戦、予期せぬ戦力外通告といった数々の逆境をどう乗り越えたのか。困難を力に変え、常に仲間とともに乗り越えてきた経験を語ります。

竹田正信 株式会社マネーフォワード 取締役執行役員 マネーフォワードビジネスカンパニーCOO

2001年インターネット広告代理店にて企画営業職に従事。2003年株式会社マクロミルに入社し、2008年取締役就任。同社の経営企画部門を主に管掌し、事業戦略、人事戦略、企業統合、新規事業開発を主導。2012年株式会社イオレに転じ、取締役経営企画室長に従事。2016年株式会社クラビス取締役・CFOを経て、2017年より、当社グループに参画。

袖井雄太郎

常識をつくり変える。真の分散型SNSという挑戦の先に

TikTokメディア「社長の名は」の中で、数多くの挑戦者の中から視聴者の支持を集め、再生数No.1に輝いた社長が、Climbers本ステージに登壇!「靴が汚い」だけで落とされた就活。 仲間の死を経て、彼は“常識”と闘う覚悟を決めた。 支配のないSNSを作るために─。 分散型SNS『Pixelmine』の誕生秘話と、その仕組み、 若きエンジニアが“乗り越えたもの”と、今届けたい想いを語る。

袖井雄太郎 PIXELMINE JAPAN株式会社 代表取締役

2018年にフィリピンで国際的キャリアを開始。2021年よりSKY QUESTで東南アジアの技術者と共に基幹業務システムの設計・実装を統括。2024年分散型アーキテクチャに関する特許を取得。PIXELIMINE JAPAN株式会社CTOに就任。翌年、PIXELIMINE JAPAN株式会社CEOに就任し、完全分散型SNS「Pixelmine」を発表。

SKY-HI(日髙光啓)

「才能を殺さないために。」 時代の代弁者が今伝えたい言葉

優しくも熱い言葉で人々を魅了してきたアーティスト、プロデューサー、経営者。 夢追う若者の未来を背負い、音楽業界の課題に挑む男が今一番伝えたいメッセージとは。

SKY-HI(日髙光啓) 株式会社BMSG 代表取締役

1986年生まれ、千葉県出身。2005年、AAAのメンバーとしてデビューし、同時期から「SKY-HI」としても活動をスタート。2020年には「才能を殺さないために。」をスローガンに、マネジメント/レーベル「BMSG」を立ち上げ、代表取締役CEOに就任。以降、ラッパー、BE:FIRST等所属アーティストのプロデューサー、ソングライター、そして気鋭の経営者としても精力的に活動している。

漆山乃介

CVCの進化論:出資を超えた共存共栄の新戦略

CVCは今、単なる出資を超え、「共創型の成長戦略」 へと進化しています。本セッションでは、「投資×事業共創」 による最新のCVC事例を紹介。出資後の事業シナジー最大化や、スタートアップとの共存共栄の仕組みについて、3者の鼎談形式で議論します。

漆山乃介 株式会社博報堂DYベンチャーズ マネージング・パートナー/取締役COO

博報堂DYグループにおいて、メディアビジネス開発やベンチャー投資を推進。また、当社グループの社内ベンチャープログラムである「Ventures of Creativity」の選出委員として新規事業開発・立ち上げを支援。当社グループへの参画以前は、ベンチャーキャピタルにてパートナーとしてベンチャー投資業務に従事。それ以前には、大手人材サービス企業で複数の新規事業・サービス開発を経験。

品川寛

CVCの進化論:出資を超えた共存共栄の新戦略

CVCは今、単なる出資を超え、「共創型の成長戦略」 へと進化しています。本セッションでは、「投資×事業共創」 による最新のCVC事例を紹介。出資後の事業シナジー最大化や、スタートアップとの共存共栄の仕組みについて、3者の鼎談形式で議論します。

品川寛 Spotlight 代表

2006年日本テレビ放送網株式会社入社。2014年早稲田大学大学院商学研究科専門職学位課程(MBA)。営業、報道、編成、日本テレビ及びグループの経営企画部門を経て、現在はSpotlight代表および株式会社サウンドファン取締役。

橋本雄太

CVCの進化論:出資を超えた共存共栄の新戦略

CVCは今、単なる出資を超え、「共創型の成長戦略」 へと進化しています。本セッションでは、「投資×事業共創」 による最新のCVC事例を紹介。出資後の事業シナジー最大化や、スタートアップとの共存共栄の仕組みについて、3者の鼎談形式で議論します。

橋本雄太 三菱地所株式会社 三菱地所株式会社 協創推進営業部 兼 新事業創造部 主事

新聞社、コンサルティングファーム、鉄道会社を経て2021年より現職。CVC「BRICKS FUND TOKYO」を立ち上げ、有望スタートアップへの投資や協創推進などオープンイノベーション全般をリードする。前職ではアクセラレータープログラムやインキュベーションオフィスの立ち上げ、資本提携など事業協創を推進。7年以上にわたるオープンイノベーション全般の経験を活かし新産業の創出への貢献を目指す。

安元淳

CVCからのスタートアップM&A 革新を起こす事業会社の戦略とは

スタートアップM&AはCVC活動にどのような影響を与えるのか。NTTドコモ・ベンチャーズとkubell BPaaSファンドの代表が、スタートアップM&Aの課題と未来を語る。

安元淳 株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ 代表取締役社長

1999年日本電信電話株式会社入社。入社後は法人企業向けソリューション営業に従事した後、NTTレゾナントにてWebサービスの企画や開発、新規事業の立ち上げなどに約10年間携わる。2012年からの6年間はNTTドコモ・ベンチャーズに在籍し、21社への投資を実行、うち15社がその後Exit(上場またはM&A)。2018年にNTTドコモにてスポーツやエンターテイメント分野における新規事業開発等に従事。2023年6月より再びNTTドコモ・ベンチャーズに戻り、代表取締役社長就任。

森雅和

CVCからのスタートアップM&A 革新を起こす事業会社の戦略とは

スタートアップM&AはCVC活動にどのような影響を与えるのか。NTTドコモ・ベンチャーズとkubell BPaaSファンドの代表が、スタートアップM&Aの課題と未来を語る。

森雅和 株式会社kubell kubell BPaaSファンド・パートナー

2002年フューチャーベンチャーキャピタル入社。インフォネット取締役管理本部長、ウィルグループCVCを経て、2022年1月Chatwork株式会社(現 株式会社kubell)入社。2023年3月に経営企画室室長 兼 Chatworkスーパーアプリファンドパートナー(現 kubell BPaaSファンドパートナー)就任。VC6年、CVC7年、スタートアップ経営8年。

渡邊祥太郎

CVCからのスタートアップM&A 革新を起こす事業会社の戦略とは

スタートアップM&AはCVC活動にどのような影響を与えるのか。NTTドコモ・ベンチャーズとkubell BPaaSファンドの代表が、スタートアップM&Aの課題と未来を語る。

渡邊祥太郎 ソーシングブラザーズ株式会社 代表取締役 Co-founder

大学卒業後、大和証券、M&Aキャピタルパートナーズを経て、2019年にソーシング・ブラザーズ株式会社を共同創業し、5つの新規事業を創出。イノベーションプラットフォーマーとして、スタートアップと事業会社へヒト・モノ・カネ・情報の供給を目指し、CVC運営支援、スタートアップM&A支援、スタートアップ採用支援の3つ事業を展開。2023年2月にSBIホールディングスと資本業務提携(持分法適用会社)を締結し、日本のイノベーションエコシステム構築の加速を目指す。現在は上場会社20社超のCVC運営支援に関わる。

川本亮

危機感から生まれた、JR西日本グループのCVCによるオープンイノベーション

「一瞬にして事業環境が変わってしまう」そんな危機を経験した鉄道インフラ大手のJR西日本は、どのようにして事業ポートフォリオの変革に向かい、スタートアップとの協業を活用して新規事業だけではなく、生産性向上を目指しているのか。 未来を見据えて組織を超えた価値創出を続けるJR西日本のリアルな話をお伝えします。

川本亮 株式会社JR西日本イノベーションズ 代表取締役社長

1999年 西日本旅客鉄道㈱(JR西日本)入社。企画、人事、鉄道営業、鉄道技術部門に従事。経営方針策定、組織改革など企画部門での業務を経て、新駅をフィールドとした鉄道事業における新技術の導入を企画・実施。2023年6月より現職。

堀江貴文

本気で変わる気があるのか?ホリエモンが問う大企業の覚悟

日本の大企業、このままで大丈夫なのか?テクノロジーの進化が加速する中、旧態依然としたビジネスモデルや硬直した組織文化が、変革のチャンスを逃し続ける要因になってはいないか。なぜイノベーションが生まれないのか?本当に変わることはできるのか? 堀江貴文氏が過去に挑んできた企業構造の壁を振り返りながら、日本企業が抱える根本的な課題と打開策をズバッと提言。大企業の経営者、新規事業担当者、スタートアップ関係者にとって、未来を切り開くヒントが詰まったセッションです。

堀江貴文 実業家

1972年10月29日、福岡県生まれ。実業家。SNS media&consulting株式会社ファウンダー。現在はロケット開発や、アプリのプロデュース、また予防医療普及協会として予防医療を啓蒙する等 様々な分野で活動する。会員制オンラインサロン『堀江貴文イノベーション大学校(HIU)』では、500名近い会員とともに多彩なプロジェクトを展開している(http://salon.horiemon.com)。著書『いつまで英語から逃げてるの?』『弱者の兵法』『ニッポン社会のほんとの正体 投資とお金と未来』など。

近内伸夫

業務にすぐ活かせるAI活用セミナー~最新トレンドと実践ケースを学ぶ~

業務で即活用できる最新AIトレンドと実践例を一挙紹介! 『生成AI導入の教科書』著者おざけん氏が、作業効率化や組織浸透ノウハウを伝授。 さらに、サテライトオフィスが誇る「生成AI連携ソリューション」のリアル事例も解説!

近内伸夫 株式会社サテライトオフィス カスタマーサクセス部 マネージャー

カスタマーサクセス部/マネージャーとしてGoogle Workspace、LINE WORKS、Microsoft 365などのSaaS製品を中心とした数々のプロジェクトマネージャーを担当。Google社のアワードなど受賞。

おざけん(小澤健祐)

業務にすぐ活かせるAI活用セミナー~最新トレンドと実践ケースを学ぶ~

業務で即活用できる最新AIトレンドと実践例を一挙紹介! 『生成AI導入の教科書』著者おざけん氏が、作業効率化や組織浸透ノウハウを伝授。 さらに、サテライトオフィスが誇る「生成AI連携ソリューション」のリアル事例も解説!

おざけん(小澤健祐) AINOW 編集長 生成AI活用普及協会 協議員/『生成AI導入の教科書』著者

「人間とAIが共存する社会をつくる」がビジョン。ディップが運営するAI専門メディア AINOW編集長を務める。書籍『生成AI導入の教科書』。1000本以上のAI関連記事を執筆。一般社団法人生成AI活用普及協会 協議員。Google「Gemini」アドバイザー。その他、複数社の顧問を務めるほか、千葉県船橋市 公式生成AIアンバサダー。モデレーターや登壇、講演、メディア出演も多数。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
Sansan株式会社