ビジネスを進化させる、自社に最適なDXの進め方
カタログ通販大手のDINOS Corporationが進めてきた、既存のビジネスを強くしさらに進化させるDX推進と、今後の新たな展開とは。 自社の強みを深く理解し既存の資産を活かしながら、自社に合ったDXを進めるためのヒントを探ります。
SBI ホールディングス入社後、SBI ナビ(現ナビプラス)の立ち上げ。その後、ファッション通販・マガシークでマーケティング責任者として、サイトリニューアルやサイト改善 PDCA 確立、広告CRM 最適化、海外の最先端ソリューション導入推進。その後、タイセイのWEB 部門を分社化し、TUKURU を創業。2016 年2 月に株式会社DINOS CORPORATION 入社、現在に至る。
ビジネスを進化させる、自社に最適なDXの進め方
カタログ通販大手のDINOS Corporationが進めてきた、既存のビジネスを強くしさらに進化させるDX推進と、今後の新たな展開とは。 自社の強みを深く理解し既存の資産を活かしながら、自社に合ったDXを進めるためのヒントを探ります。
1998年電通入社。2000年よりデジタル専業のグループ会社、電通フューズ、電通イーマーケティングワンなどの立ち上げに参画し、ウェブコンサルティング、オンライン広告のROIマネジメント業務を担当。主に、金融、IT、消費財、Eコマース企業のデジタルPDCAを支援。併せて、マス広告×デジタル広告の統合分析、オンライン広告プランニング最適化、アトリビューション分析など、各種のビッグデータを活用した電通グループ独自の最適化メソッド、ツール開発を主導。2013年にデジタルパフォーマンス代理店・株式会社ネクステッジ電通の代表取締役社長を経て、2016年より電通デジタルに合流。2020年にAdvanced Commerce Lab.を立上げ、各種プラットフォーマーとのアライアンスや購買データ活用の事業を推進。
コマース領域の拡張、意義(パーパス)主導型のイノベーション 生活者の変化により、モノ、コト、イミ消費と変化が起きている。
これからのコマースに必要な変革とは?D2Cや意義を生み出すプロセスから紐解きます。
1984年生まれ。中学卒業後、米国留学。16歳で高校を飛び級卒業後、起業。帰国後は19歳でDELLに入社、20歳で法人営業部のトップセールスマンに。2014年TABILABO(現: NEW STANDARD株式会社)を創業、Business Design & Brand Studioを はじめとする組織開発を牽引。2019年8月、NEW STANDARD株式会社への社名変更・CIリブランディングを主導。
コマース領域の拡張、意義(パーパス)主導型のイノベーション 生活者の変化により、モノ、コト、イミ消費と変化が起きている。
これからのコマースに必要な変革とは?D2Cや意義を生み出すプロセスから紐解きます。
入社以来長くネットビジネスに携わり、媒体開発、ダイレクトマーケティング、サイト構築及びデジタルコミュニケーションのプランニング、UI/UX 設計、実施を担当。その後、EC事業会社へ出向。事業運営、CRM、マーケティング、システムを担当、黒字化へ寄与。帰任後、ECに関連する事業計画立案、ブランディング、オムニチャネル化推進、サービスや事業開発等デジタルマーケティングのプランニングから実施まで担当。
繋がり続ける時代の顧客体験を進化させるシームレスな体験デザインとは
コロナ禍により強制的に進んだDXやEC、5GやIoTの普及により「オールウェイズ オン」が加速しました。そのような中、次のEC戦略として、ECをリアル店舗やメール・広告等の他チャネルとシームレスに連携し、あらゆる顧客体験を購買につなげることが求められています。 EC・店舗・SNSやメールなどであらゆる施策を行っていても、それぞれのチャネルでの単独のアプローチだけでは自社の魅力を伝えきれていないかもしれません。 ECサイトを含めた様々な顧客接点を統合した購買体験の全体設計を考察します。
インターネット黎明期よりEC関連業務を網羅的に経験。楽天市場SOY総合2位、日本オンラインショッピング大賞などを獲得。その後、大手不動産ポータルサイトにて事業部長としてデジタルマーケティングを担当、360度カメラによるオンライン内見やLINEを利用した物件検索などテクノロジーを活用したマーケティングを実施。通信、損保、小売などのデジタルマーケティング戦略策定・実行、ECサイトリプレイスプロジェクトのコンサルティング/PMなどを担当。
CX Design Management プロジェクトを創造的に推進する。
デザインの役割がビジネス分野に進出し、CX/UX向上等のデザインアプローチを起点としたデザインプロジェクトは増加の一途をたどっています。 世の中の不確実性の高まりとともに、プロジェクト実行は、既知の未知から未知の未知へと広がり、難易度が高まっています。 購買接点が目まぐるしく変化し、新たな購買接点を創出することが急務となっている今、CX最大化に向けたプロジェクトにどのように取り組むべきか。デザインの現場からデザインプロジェクト推進におけるポイントを考えていきます。
2013年電通イーマーケティングワン(現電通デジタル)参画。先端テクノロジーを活用した大規模なデザインプロジェクトのマネジメントを得意とする。各種デザイン設計、体験設計など総合的視点でのクリエイティブ開発を担当。リスクマネジメントにも精通。
明日から実践できる!事例に学ぶ、ECにおけるリアル/デジタル接客の重要性
リアルとデジタル、ECとそれ以外の垣根をつくる理由はありません。 商品やサービスの良さ、店舗やスタッフの熱量を伝え、その影響力を高めるためにもオンオフ問わずどちらも同様の接客が必要になります。 ECにおいてどのような接客をすべきなのか、どのような接客が求められているのか。 多くの事例や実体験を踏まえながら考察していきます。
WACAウェブ解析士マスター保有。過去歴として、魚屋の副店長というアナログ業界から、年商10億円のEC事業会社の一連の運営経験を経て、前職ではモールEC、自社ECを中心としたコンサルタントチームのチーフとして活躍。中小企業、大手企業の店舗立上げコンサル、地方EC事業、メーカーのEC立ち上げ、サービス開発まで支援は多岐にわたり、各種セミナー開催、テキスト執筆、日経Xトレンドでの連載執筆など実績多数。
海外コマース最新トレンド
コロナ禍において、eコマースが急速に加速し顧客のコマースへの期待が大きく変化しました。顧客行動の変化のトレンドと、それを受けた海外のコマース事例や、コマースを検討する上で必要な戦略やアプローチ方法についてご紹介します。
アイソバーに入社して4年、アイソバーの主要なオフィスとパートナーシップを組んで10年以上のコンサルティングキャリアを積む。美容、CPG、ハイテク、ヘルスケア、フィットネスなど様々な業界の世界中のクライアントに対して、キャンペーン、製品発売、デジタルエクスペリエンス、トランスフォーメーションプロジェクトなどに従事。
全ての体験を顧客中心に。 顧客起点のコマース構築とは?
顧顧客との接点が多様化する昨今、デジタル/リアルの垣根を越えたシームレスな顧客体験が求められています。この数年で、キャッシュレスやセルフレジ、サイネージの活用など、店舗はデジタルを活用することで更に便利となり、購買体験は進化しています。Eコマースでの体験はどうでしょうか??本セッションでは、顧客体験を起点に設計する”一歩先”のコマース体験とはどのようなものか、またその柔軟な顧客体験の実現には何が必要かについて、昨今話題のヘッドレスアーキテクトにも触れながら考察します。
リテール企業での10年間のマーケティング業務経験の後、マーケティングソフトウェア企業にてビジネスコンサルタントおよびシニアカスタマーサクセスマネージャーとして7年間従事。コマース業界を中心に分析/接客改善のコンサルティング実績多数。2019年7月より現職。顧客体験設計とテクノロジー活用の組み合わせにより、企業におけるデジタルトランスフォーメーション支援を行っている。
自社ECの成功に必要なCRM戦略とは? これからのメーカー直販のあり方
“マス”から“個”の時代になり、各社売り方や顧客との関係性の見直しを迫られています。そんな中DtoCなどで再注目されているのがCRM。一方で、自社ECを立ち上げた、リニューアルした、あるいはDtoCブランドを立ち上げたがリピートにつながらないという声も聞かれます。もしかしてツールを導入して終わり、リピートはクーポン頼みになっていないでしょうか。本セッションでは正しく顧客を理解し継続的に選ばれるための仕組みをつくるヒントをお伝えいたします。
EC運営会社にて、自社や楽天ECなどの構築、運用、管理を経験したのち、スキンケア業界にて老舗ブランドのマーケティング、CRM業務に従事。広告、CRM、EC改善、アナリスト、カスタマーサポートなどを経験。深い顧客理解と効果に直結する施策運用経験をベースに、CRMや顧客コミュニケーションの施策プランニングを得意とする。
いま、アプリに何ができるのか。 "らしさ"を生み出すCX起点のコマースデザイン
可処分時間の取り合いが加速するデジタルマーケティングにおいて、"顧客との距離が最も近い"チャネルであるアプリをどう活用していくべきか。あるいは、どう新しいアプリを構築していけばよいのか。このセッションでは、「いかにオン / オフの体験を統合し、お客様の体験価値を高め、"使われ続ける"アプリを生み出していくか」について、電通デジタルで実践しているアプリマーケティングのアプローチをご紹介させて頂きます。
アプリを起点とするオン / オフ横断したコミュニケーションデザインやサービスデザインを得意とし、戦略策定、開発ディレクション、UI / UX改善、プロモーション支援、コンテンツ制作など幅広い領域でのコンサルティング業務を担当。アプリ以外でも、外資系消費財メーカーにおける新DtoC事業のeコマース戦略や大手通信キャリアのCX設計など、チャネルに囚われず「体験設計」という切り口から数多くの案件に参画し、事業・サービスの価値向上に寄与している。
デジタル時代のtoB顧客とは。BtoBビジネスに向けたデジタル体制を考える
コロナ禍においてビジネスへの向き合い方は大きく変わりました。BtoB顧客の情報取得から意思決定までのプロセスも急激に変化してきており、アナログからデジタルへシフトする企業も増えております。顧客軸と事業者軸の2つの見方から、BtoBビジネスにおけるデジタルの活用についてお伝えします。
眼鏡業界にて10年以上にわたり接客販売・メーカー営業・EC運営を行い、その後ECプラットフォーム企業や支援業者にてコンサルティングを約8年以上行っている。長年のECサイト運営の経験から、これまで中小企業をメインに500社以上のEC構築・売上支援に携わる。コマース構築、WEB広告設計、CRM施策にも精通。また運営業務、カスタマー、フルフィルメントまでECの土台作りから事業拡大までを提案・サポートに従事。自身のバイヤー経験からサプライチェーンマネジメントも経験あり。
中国越境ECにおける大手プラットフォームEC活用とソーシャル系EC活用のメリットとデメリット!
越境ECにおいて圧倒的な市場規模を持つ中国における代表的な越境ECのスキームを提示しながら、その中でも未だに大きなシェアを持つ大手プラットフォームでの展開と、近年トレンドとなってきているソーシャル系での展開についてのメリット/デメリットを分かり易く解説します。基礎的な内容を踏まえつつ、これから中国越境ECを始めようと思っていらっしゃる企業様はもちろん、既に進出しているが課題を抱えていらっしゃる企業様の業務改善にも繋がるようお話します。
大学卒業後、アパレルメーカーに入社。同企業にて海外EC事業の立ち上げに関わり、中国、東南アジアをはじめ5ヶ国12プラットフォームの契約から物流構築、経理処理、運営管理を経験。その後、海外ECプラットフォーム運営会社に転職し、ベビー関連アイテムを中心にバイイング、出店サポート業務に携わる。現在は電通デジタルにて中国を中心とした海外EC参入コンサルティング業務に従事。
楽天市場に公式店を持たずとも、楽天で売上を拡大させる打ち手とは?
楽天市場で売上を獲得するためには、必ずしも楽天に公式店を構える必要はありません。 公式店を出店していなくても出稿できる、購買に近いユーザーへアプローチが可能な運用型広告プロダクト「RMP-Sales Expansion」や、楽天グループ運営の店舗「楽天24」などを活用した打ち手など、公式店を持たないメーカーの立場から、認知獲得~売上拡大に向けて取り組める施策を、電通デジタルのノウハウ、最新の事例を基にお伝えします。
2013年、楽天株式会社(現・楽天グループ株式会社)入社。「広告事業部」に参画(現グローバルアドディビジョン)。純広告・アフィリエイト・運用型広告の販売に携わる。入社から一貫して広告販売の業務に従事。直接のクライアント様担当、代理店様担当を歴任。 2016年、事業における月間・四半期・半期MVPを獲得。業種を問わず楽天として提供できるご提案実績あり。 2021年、現職にてRMP - Sales Expansionを主としたセールスチームのマネジメントに従事。
楽天市場に公式店を持たずとも、楽天で売上を拡大させる打ち手とは?
楽天市場で売上を獲得するためには、必ずしも楽天に公式店を構える必要はありません。 公式店を出店していなくても出稿できる、購買に近いユーザーへアプローチが可能な運用型広告プロダクト「RMP-Sales Expansion」や、楽天グループ運営の店舗「楽天24」などを活用した打ち手など、公式店を持たないメーカーの立場から、認知獲得~売上拡大に向けて取り組める施策を、電通デジタルのノウハウ、最新の事例を基にお伝えします。
2020年、電通デジタルに入社。入社以来、楽天市場の広告プロダクトを中心としたECメディアの活用に従事。SalesExpannsionの開発黎明期から運用及び販促拡大に貢献。楽天プロダクトを活用した認知獲得から刈取、オフラインへの販促までサポート。
楽天市場に公式店を持たずとも、楽天で売上を拡大させる打ち手とは?
楽天市場で売上を獲得するためには、必ずしも楽天に公式店を構える必要はありません。 公式店を出店していなくても出稿できる、購買に近いユーザーへアプローチが可能な運用型広告プロダクト「RMP-Sales Expansion」や、楽天グループ運営の店舗「楽天24」などを活用した打ち手など、公式店を持たないメーカーの立場から、認知獲得~売上拡大に向けて取り組める施策を、電通デジタルのノウハウ、最新の事例を基にお伝えします。
2016年、ヤフー株式会社入社。主にYahoo!ショッピング、PaypayモールにおけるECコンサルタントとして流通拡大、広告販売に従事。大手メーカーから中小企業まで幅広く担当。2021年、電通デジタルに入社。楽天グループにおいて、楽天プロダクトを活用した案件の管理や、フルファネルの販促をサポート。
ポイント経済圏マーケティングをハックする! 購買ログを活用して進化するデジタル販促のイマ
ポイントプログラムを核に顧客の囲い込みと勢力競争が活発化している「ポイント経済圏」。本セッションでは、このエコシステムを活用した最新のマーケティング事例や電通グループならではのデジタル販促ソリューションをご紹介します。潜在/顕在顧客の解像度を上げ、繋がり続けることを可能とする次世代マーケティングの現状と展望を語ります。
運用型広告のコンサルだった経験を活かし、現在は"楽天の購買データ"の利活用PJTを推進中。
ポイント経済圏マーケティングをハックする! 購買ログを活用して進化するデジタル販促のイマ
ポイントプログラムを核に顧客の囲い込みと勢力競争が活発化している「ポイント経済圏」。本セッションでは、このエコシステムを活用した最新のマーケティング事例や電通グループならではのデジタル販促ソリューションをご紹介します。潜在/顕在顧客の解像度を上げ、繋がり続けることを可能とする次世代マーケティングの現状と展望を語ります。
「売る」ために必要なオン(デジタル)×オフ(リテール)領域で、ソリューション作りから個別提案まで担当。
ポイント経済圏マーケティングをハックする! 購買ログを活用して進化するデジタル販促のイマ
ポイントプログラムを核に顧客の囲い込みと勢力競争が活発化している「ポイント経済圏」。本セッションでは、このエコシステムを活用した最新のマーケティング事例や電通グループならではのデジタル販促ソリューションをご紹介します。潜在/顕在顧客の解像度を上げ、繋がり続けることを可能とする次世代マーケティングの現状と展望を語ります。
アンケート、サイト、購買、CRM、TV、広告、位置情報等の各種データを駆使して統合的なPDCAを推進。
ポイント経済圏マーケティングをハックする! 購買ログを活用して進化するデジタル販促のイマ
ポイントプログラムを核に顧客の囲い込みと勢力競争が活発化している「ポイント経済圏」。本セッションでは、このエコシステムを活用した最新のマーケティング事例や電通グループならではのデジタル販促ソリューションをご紹介します。潜在/顕在顧客の解像度を上げ、繋がり続けることを可能とする次世代マーケティングの現状と展望を語ります。
オンオフ問わず、広告・CRM領域を横断で全体最適をおこなう統合プロデューサー。
目指すは広告効果最大化!モールで「売れる」商品ページが出来るまで
モール広告は打ったけれど、思った効果が出ていない。それは商品ページに問題があるのかもしれません。 広告や検索を経て、商品ページへ来訪したユーザーを、いかに買いたい気持ちにさせるか。そのために必要な要素は何か。 実際に電通デジタル担当者がページを作る際のTIPSを大公開。 今すぐ使えるページ制作のコツが凝縮されたセミナーです。
ECサイトディレクション担当歴12年。Eコマース売上支援会社にて大型ECサイトの新規構築、リニューアルのディレクションを多数担当。サイト制作実績は食品系、アパレル系、美容系、インテリア系など多岐にわたる。2018年に電通デジタルに入社。2019年アドテック登壇。自社サイトからモールまで、それぞれの売場の特性を踏まえた「売れる」サイト構築提案が強み。
①Amazonならではのメディア活用と協業事例
巨大ECであるAmazonをプロモーションの場として捉え、商品の購入や比較検討に最も近いユーザーにアプローチするための、Amazonブランド広告の活用事例をご紹介します。 また、Amazon広告の実施だけでは無く、Amazon社と連携することで生み出された電通デジタルならではの新しい施策などについてもお伝えします。
2011年電通入社。関西支社、本社と遍歴し主にTVのメディアバイイングを担当。CM枠のバイイング以外にも電通と放送局の共同出資による高校生e-sports大会の立ち上げに参加。2019年に電通デジタルへ出向し2020年よりAmazonの担当に。マスで培ったメディアバイイングの知見を活かし、メディアとしてのAmazonの拡販に取り組む。
①Amazonならではのメディア活用と協業事例
巨大ECであるAmazonをプロモーションの場として捉え、商品の購入や比較検討に最も近いユーザーにアプローチするための、Amazonブランド広告の活用事例をご紹介します。 また、Amazon広告の実施だけでは無く、Amazon社と連携することで生み出された電通デジタルならではの新しい施策などについてもお伝えします。
2017年よりインターネット広告専業代理店にて、 Amazon advertising、楽天・ヤフーショッピングのモール内広告の運用・ディレクションに従事。その他、Yahoo・Googleのリスティング広告、ディスプレイ広告、LINE広告、データフィード広告など幅広くデジタル広告のディレクションを経験。2020年より電通デジタルに入社し、Amazonプラットフォームでの顧客売上最大化、メディアアセットを活用したプロモーション支援に従事。
①Amazonならではのメディア活用と協業事例
巨大ECであるAmazonをプロモーションの場として捉え、商品の購入や比較検討に最も近いユーザーにアプローチするための、Amazonブランド広告の活用事例をご紹介します。 また、Amazon広告の実施だけでは無く、Amazon社と連携することで生み出された電通デジタルならではの新しい施策などについてもお伝えします。
2019年に電通デジタルに入社して以降、2年半Amazonを担当。飲料、ペット、保険、通信など幅白い分野にてAmazon advertisingに従事。案件担当以外には、Amazon advertisingの新メニューにおける計画立案および実行も担当。
②Amazon Marketing Cloud 広告データ分析の最前線
Amazon社が提供する、プライバシー保護に配慮された広告配信データの分析ソリューションAMC。より効果的な広告戦略の次の打ち手につなげるためにどのような分析を行っているのか、その事例をご紹介いたします。広告の効率化、売上最大化が頭打ちになっている、攻めの一手を講じたいが道筋を見いだせていない、実施した施策に効果があったのかわからない、広告出稿時に直面するお悩みの解消に向けた新時代のアプローチです。
専業広告代理店を経て2015年に当時のネクステッジ電通に入社、のち電通デジタルに合流。社会人人生の大部分を運用型広告に投じる。食品や金融等業界等の厳く成果を求められる大型ダイレクト案件や未来の顧客を創造するブランドコミュニケーション案件まで幅広く担当。2020年からはコマース領域に特化して活動中。
②Amazon Marketing Cloud 広告データ分析の最前線
Amazon社が提供する、プライバシー保護に配慮された広告配信データの分析ソリューションAMC。より効果的な広告戦略の次の打ち手につなげるためにどのような分析を行っているのか、その事例をご紹介いたします。広告の効率化、売上最大化が頭打ちになっている、攻めの一手を講じたいが道筋を見いだせていない、実施した施策に効果があったのかわからない、広告出稿時に直面するお悩みの解消に向けた新時代のアプローチです。
2015年にCCIへ入社、運用型広告のオペレーションとプラットフォーマー各社とのコミュニケーションに従事したのち、2018年1月に電通デジタルへ出向。以降はAmazon専任担当として、現在に至るまでAmazon EC売上最大化へ向けたコンサルティングやメディアAmazonプロモーションの設計運用等に数多く従事。
③Amazonの売上拡大における、よくある課題と最適解
Amazonでの売上拡大を目指す企業がぶつかる課題と、それに対する最適解を、実際にご相談いただいた内容を基に考察します。Amazonでの売上拡大に向けて、電通デジタルがどのように伴走しサポートできるかについてもお伝えします。
Amazonにおけるクライアントのビジネスを全体売上コンサルティング・広告運用の両軸でサポートに従事。前職では広告会社のプランナーとして主に消費財メーカーのSM/GMSにおける販促企画の立案から実行を手掛け、その他コミュニティサイト運営やSNSキャンペーンなども経験。
最近よく聞く「ソーシャルコマース」って? Instagramにおけるソーシャルコマースの今
2020年のコロナ禍より人々の外出が減り、SNSの使用時間が伸び、ネットショッピングをする人が増加。こうした流れの中、SNSを起点にモノを購買する「ソーシャルコマース」という販売手法が活発になり、ソーシャルコマースに興味を持つ企業・ブランドが増えてきています。各種SNSの中でも購買行動への影響力が強いプラットフォームであると言われているInstagramのソーシャルコマースの現状についてお話しします。
大学卒業後、広告代理店にてデジタル広告のメディアプランニング・運用を行う。その後、FacebookのClient Solutions Managerとして2020年4月に入社し、コマース業種クライアント向けにFacebookやInstagramを活用したマーケティング戦略・ソリューションの提案を行う。2021年7月からはリテール、ヘルスケア業種のクライアントを担当。
最近よく聞く「ソーシャルコマース」って? Instagramにおけるソーシャルコマースの今
2020年のコロナ禍より人々の外出が減り、SNSの使用時間が伸び、ネットショッピングをする人が増加。こうした流れの中、SNSを起点にモノを購買する「ソーシャルコマース」という販売手法が活発になり、ソーシャルコマースに興味を持つ企業・ブランドが増えてきています。各種SNSの中でも購買行動への影響力が強いプラットフォームであると言われているInstagramのソーシャルコマースの現状についてお話しします。
2017年に電通に入社。ビジネスプロデュース局にて化粧品・トイレタリー業界の広告宣伝業務に従事。その後2019年に電通デジタルに出向。WEB・コマース領域のデジタルプランナーに。各企業のWEBサイトの制作・運用や、ECサイトの制作等に従事。2020年のコロナ禍以降、急速に成長するソーシャルコマース市場の開拓、コンサルティングに取り組んでいる。
急成長しているSNS、TikTokが仕掛けるソーシャルコマース
若年層を中心に人気のショートムービーアプリ「TikTok」は国内アクティブユーザー1870万人以上と急成長している注目のソーシャルメディアです。著しく成長しているTikTokでのユーザー行動、5G時代に向けた生活者の意識変化や行動変容実態と、特にZ世代が大切にする価値観や購買行動を紐解き、TikTokにおけるソーシャルコマースの体験設計について事例を交えながらご紹介します。
芸能事務所機能を持つガールズマーケティング企業にて5年間SNSを活用した新規事業開発やインフルエンサーの発掘育成、SNSの運用などを事業責任者として経験。電通・電通デジタルと共同で開発したインフルエンサーを活用した動画広告制作・配信ソリューションMOVIEGENICをローンチ。特にInstagram、TikTokを中心としたSNS起点のデジタルコミュニケーション戦略プランニングを得意とする。
LINE API 最新の機能で実現する、新しいLINE公式アカウントの使い方
圧倒的な普及率・利用率を誇り、もはや「生活インフラ」として欠かすことのできないLINE。公式アカウントを持つ企業としても幅広くリーチできるメディアである上に、2019年の「リデザイン」以来様々なAPIが公開され、単純な配信媒体ではなく、ブランドの顧客体験提供を繋ぎ合わせる重要な存在として活用され始めています。本セッションでは、LINE社から「ユーザーと企業との関係性を高めるようなサービスを提供することに優れている」と評価されたBOT BOOSTaR®の事例を中心に、LINE Pay購買連携/電話番号によるID連携(通知メッセージ)/Webページ情報自動連携などを紹介します。
2012年、MITの研究から民生転用された産業用ロボット制御装置開発にC#/C++エンジニアとして携わる。2014年、南米チリにてEduTechスタートアップの事業開発マネージャーを担当し、インテル社の起業コンペでチリ国内1位に導く。2015年より、電通で戦略立案や実施運用に携わる傍ら、Web/ECサイトの深堀分析と高速PDCAを実現させる「Web分析ダッシュボード」や、LINE APIを活用したボット開発/配信ツール「BOT BOOSTaR®」を開発。
店舗変革の時代へ。スタッフのリソースを最大化するデジタル活用とは?
現在、生活者の価値観は大きく変化しています。テクノロジーの進化や、ディスラプターの台頭、モノ消費からコト消費へ、と企業はこの変化に対応するべく、テクノロジーを活用してDXを推し進める必要がありますが、その際には正しいDXプロセスと最適なソリューションが欠かせません。DX推進を成功させるためのポイントを、プロセスを体系的に捉えてお伝えします。
アパレルメーカーの店舗運営を経験したのち、ファッションのECモール企業、アパレル業界の事業者側でEコマースを経験。事業者側ではEコマースの責任者として、オムニチャネルやDXをテーマとして推進。ECビジネスにおいては12年の経験。2019年7月より電通アイソバーに参画し、事業者目線、顧客目線を活かした店舗DXサービス開発に従事している。
データを”てこ”に事業成長をサポートする、電通デジタルの”Commerce Data Hub"とは
EC事業のマーケティング成果を高める上で、データの効果的な活用は言わずもがな重要なファクターです。しかし、マルチプラットフォーム運用での煩雑なデータマネジメントやレポーティング工数の不足等により、意思決定をデータドリブンにスピーディに行うことは簡単ではありません。そういった課題を受け、データの一元管理やビジネス指標モニタリングやファネル分析から抽出したボトルネックに対する施策立案や効果検証を実現する仕組みの構築をしております。本セッションでは、電通デジタルの“Commerce Data Hub”とそのBIダッシュボードを題材に事業成長に貢献するデータ活用アプローチをご紹介します。
大手マーケティング調査会社にて、シングルソースパネルの開発/運用リードや行動/意識データの分析業務および各種マーケティングリサーチに従事。その後、電通デジタルにてKPI設計/データ分析/広告計測/数理的メディアプランニング/BI開発領域まで幅広くカバーし、データドリブンなマーケティングPDCA実行のサポートを得意とする。
データを”てこ”に事業成長をサポートする、電通デジタルの”Commerce Data Hub"とは
EC事業のマーケティング成果を高める上で、データの効果的な活用は言わずもがな重要なファクターです。しかし、マルチプラットフォーム運用での煩雑なデータマネジメントやレポーティング工数の不足等により、意思決定をデータドリブンにスピーディに行うことは簡単ではありません。そういった課題を受け、データの一元管理やビジネス指標モニタリングやファネル分析から抽出したボトルネックに対する施策立案や効果検証を実現する仕組みの構築をしております。本セッションでは、電通デジタルの“Commerce Data Hub”とそのBIダッシュボードを題材に事業成長に貢献するデータ活用アプローチをご紹介します。
数社の事業会社のECサイト構築、運用、機能改善までを経験後、ECサービス提供会社で自社プロダクトのプリセールスにマネージャーとして携わる。クライアントのデータベースマーケティングの促進のため、日々”Commerce Data Hub"を用いたコマースコンサルティングを提供している。