InstagramでD2Cビジネスを伸ばす!ショップ機能の最新情報から顧客とつながる方法までを解説
顧客とのかかわりを日常的に作り出すことができるSNSは、D2Cビジネスを成長させるために必要不可欠なツールです。中でもInstagramは、多くの国内利用者がブランドや商品と出会う場所としてアクティブに活用しています。また、Facebook社は昨年夏、新型コロナウイルス感染症の影響でEC事業への参入・投資を検討する企業を支援すべく、Instagramなどで利用できる「ショップ機能」を新たに導入しました。本講演では、売上向上のためのショップ機能の活用法に加えて、日常的に顧客とかかわりを持ち、ブランドのファンを増やしてビジネスを成長させるための方法について解説します。
大学卒業後、人材会社で法人広告営業担当に就き、その後、広告会社でソーシャルメディア営業を担当。主に、Twitter、Facebookをはじめとする新規海外メディアの日本での広告ローンチに従事。2013年5月Facebook入社。ブランディングを主目的とする消費財、小売チームとダイレクトレスポンスを主目的とするコマース、旅行業界のClient Solutions Manager,Leadを経て現職。
エースのEC運営から紐解くメーカー直販のカート選び
リアルの売場における購買活動や人の動きに大きな変化が表れている昨今。 メーカーにもよい商品を作るだけでなく、顧客と直接コミュニケーションを図ることが求められています。 自社ECやモール出店で顧客接点を増やしながらも、Shopifyを活用して2021年4月にアウトレットECサイトをオープンするエースの事例を基に、メーカー直販のカート選びのポイントやポテンシャルを発揮する活用法をお伝えします。
2017年より自社運営ECの責任者に就任し、3年間で売上200%を達成。2020年はコロナ禍で売上は未達ながらも、出来ることを考え取り組みを推進。2020年度には、自社EC・アマゾンベンダー・ネット専業卸売部門の実働責任者として就任。現在は、並行してアウトレットサイトをShopifyで構築・運営中。
エースのEC運営から紐解くメーカー直販のカート選び
リアルの売場における購買活動や人の動きに大きな変化が表れている昨今。 メーカーにもよい商品を作るだけでなく、顧客と直接コミュニケーションを図ることが求められています。 自社ECやモール出店で顧客接点を増やしながらも、Shopifyを活用して2021年4月にアウトレットECサイトをオープンするエースの事例を基に、メーカー直販のカート選びのポイントやポテンシャルを発揮する活用法をお伝えします。
ECに関する情報を、さまざまな切り口からお届けできればと思います。
これからのD2Cに問われるCXとは?
D2Cとはなにか?という話もありますが、メーカーが消費者と直接向き合うことが重要なのは間違いありません。 またリテールに比べて、相対的にですが、メーカーのほうがそうした面の取り組みは遅れているのも事実です。 CXすなわち顧客体験というのは、購買プロセスも消費プロセスも含まれますが、これらをより一層リンクさせることが求められています。 マーケティングというのは「何を」「どう」売るか、マスマーケティングと比べると、この「どう」の重要性が増してきているということです。 具体例を上げて、解説したいと思います。
2006年にZETA株式会社を設立、代表取締役に就任(現任)。現在はECサイトのマーケティングツール『ZETA CX シリーズ』の開発・提供に取り組んでおり、コマースとCX(カスタマーエクスペリエンス)のリーディングカンパニーとして多数の国内大手サイトの売上に貢献している。
メルカリ・楽天が採用した次世代テクノロジーによる顧客エンゲージメント
新型コロナウイルスの影響を受けた自粛要請により、消費者はこれまで以上にオンラインショッピングを利用するようになりました。 消費者の購買行動が変化し、これまで以上にオンライン上での購買体験が重要視されるなか、各ブランドや小売業者はどのように考え、何を準備する必要があるのでしょうか。 本セッションでは、2021年の年末商戦の成功に向けてご準備されている企業ブランド様向けに、「ライバルに差を付けるエンゲージメント戦略」や「テクノロジーを活用した顧客コミュニケーション基盤の構築」など、他社様の事例を、ベースやDEMOを交えてご紹介いたします。
Adobeにて数々のマーケティングのソリューション部門の立ち上げとマネジメントを経験。グローバル最大の売上記録を残すなど成果を収める。国内におけるパーソナライゼーションの黎明期からの第一人者として、多くのエンタープライズへ導入を主導。2021年Solution ConsultantとしてBrazeの立ち上げに参画。
メルカリ・楽天が採用した次世代テクノロジーによる顧客エンゲージメント
新型コロナウイルスの影響を受けた自粛要請により、消費者はこれまで以上にオンラインショッピングを利用するようになりました。 消費者の購買行動が変化し、これまで以上にオンライン上での購買体験が重要視されるなか、各ブランドや小売業者はどのように考え、何を準備する必要があるのでしょうか。 本セッションでは、2021年の年末商戦の成功に向けてご準備されている企業ブランド様向けに、「ライバルに差を付けるエンゲージメント戦略」や「テクノロジーを活用した顧客コミュニケーション基盤の構築」など、他社様の事例を、ベースやDEMOを交えてご紹介いたします。
国内最大規模の金融経済メディアのグロース担当を経験した後、株式会社マルケト(現、アドビ株式会社)に入社。アカウント担当として数百社のマーケティング戦略や顧客エンゲージメントの構築支援に従事。2021年に、BDRとしてBrazeの立ち上げに参画。
SNSから顧客の声を知る~ヨックモックの愛されるブランド戦略とは~
国内外で2000社以上の企業をサポートしているSNS分析ツールTalkwalkerを導入されているヨックモック様は、50年のロングセラー商品「シガール」を中心に洋菓子製造販売を行っています。本セミナーでは、ヨックモック様が愛され続けるブランドとして、消費者からどのように愛されているかをあらゆるチャネルに渡り交わされている消費者や顧客の会話を収集したデータをもとにSNS分析で解明。その分析内容と愛され続けるブランドとしての戦略も交えてご紹介いたします。
ITコンサルティング、IT業界における人材紹介の経験を経て2019年4月にTalkwalkerシンガポール拠点に入社。カスタマーサクセスマネジャーとして、日本及びAPAC地域のクライアントを担当。
SNSから顧客の声を知る~ヨックモックの愛されるブランド戦略とは~
国内外で2000社以上の企業をサポートしているSNS分析ツールTalkwalkerを導入されているヨックモック様は、50年のロングセラー商品「シガール」を中心に洋菓子製造販売を行っています。本セミナーでは、ヨックモック様が愛され続けるブランドとして、消費者からどのように愛されているかをあらゆるチャネルに渡り交わされている消費者や顧客の会話を収集したデータをもとにSNS分析で解明。その分析内容と愛され続けるブランドとしての戦略も交えてご紹介いたします。
2006年株式会社ヨックモック入社。百貨店店舗での販売業務の後、企画部にて市場調査や商品企画を担当。その後経営企画部にて中期計画立案や予算管理などを行う。2019年にはヨックモックブランドの50周年事業を統括。2020年4月より現職。
SNSから顧客の声を知る~ヨックモックの愛されるブランド戦略とは~
国内外で2000社以上の企業をサポートしているSNS分析ツールTalkwalkerを導入されているヨックモック様は、50年のロングセラー商品「シガール」を中心に洋菓子製造販売を行っています。本セミナーでは、ヨックモック様が愛され続けるブランドとして、消費者からどのように愛されているかをあらゆるチャネルに渡り交わされている消費者や顧客の会話を収集したデータをもとにSNS分析で解明。その分析内容と愛され続けるブランドとしての戦略も交えてご紹介いたします。
2002年、セールスプロモーションのデザイナー/プロデューサーとして従事。2008年、株式会社ニューバランスジャパン入社。セールスプロモーション担当後、ライフスタイルカテゴリーと保有ブランドPF-Flyersのマネージメントを行う。2013年、ファッションセールス部門へ移動。2016年、株式会社ヨックモック入社。VMD、新規事業、商品企画、リブランディングプロジェクトを経験し、現在はインナーブランディング業務を中心に、昨年神奈川県藤野に移住。
お客様に愛されEC売上をUPさせるためのアプリ活用 ~プチプラファッションや人気スイーツ事例に学ぶ~
コロナ禍において、店舗での販売活動が制限される中、多くの企業が手法を模索しながらEC活用の強化に取り組んでいます。 一方で、数多ある施策から「自社に適した手法・打ち手」の選定に悩んでいる方もいらっしゃるのではないでしょうか。本セッションでは、具体的な事例をあげながら、「お客様に愛され、EC売上をUPさせるためのアプリ活用」についてお話します。
大学卒業後、電子部品メーカー2社にて既存営業を経験。2016年に創業期のヤプリへ5人目のセールス担当として参画。SHIBUYA109エンタテイメント、プロントコーポレーション、青山学院大学など、業種・業界を問わない50社以上の公式アプリ立ち上げに従事。拡大するセールス組織で、セールスリーダーを経て、累計100以上の公式アプリ立ち上げに携わる。2019年10月より、オフラインマーケティングに所属。企業やブランド視点の課題やニーズを引き出すヒアリング能力をセミナー企画やプレゼンに生かしつつ、いち消費者としての感覚を忘れず、鋭い切り込みをいれるモデレーターを目指す。憧れはさんまさん。
homealがデジタル×人で実現する顧客に寄り添うCRMとは
2019年に創業し、幼児食診断で子どもにカスタマイズされた定期BOXを届けるhomeal。 顧客の課題解決のために、デジタルと人の力双方を駆使したサポートを行っています。 Shopify活用で実現したことや、診断を軸に行う顧客とのコミュニケーション法、ブランドイメージに沿った手触り感のある施策と技術の棲み分けかたを、同社のサイト構築支援を行うStoreHero黒瀬氏とともに語ります。
早稲田大学商学部を卒業後、コンサルティングファームにて自動車・家電・飲料・金融等の多業界の国内大手企業を中心に次世代リーダー育成や組織変革、新規事業開発のプロジェクトの数々を推進。その後、“親子で一緒に食べられる幼児食宅配サービス”を展開するhomeal株式会社を創業。2020年9月にはShopifyにて本サービスを開始し、独自の幼児食診断を起点にデータやCRMで子どもの食事に悩む親御さんに寄り添いながら、プロのシェフの技が凝縮された冷凍幼児食を届けるというD2Cビジネスモデルで高いブランドロイヤリティを構築。33歳、3歳の息子がいる一児の父。
homealがデジタル×人で実現する顧客に寄り添うCRMとは
2019年に創業し、幼児食診断で子どもにカスタマイズされた定期BOXを届けるhomeal。 顧客の課題解決のために、デジタルと人の力双方を駆使したサポートを行っています。 Shopify活用で実現したことや、診断を軸に行う顧客とのコミュニケーション法、ブランドイメージに沿った手触り感のある施策と技術の棲み分けかたを、同社のサイト構築支援を行うStoreHero黒瀬氏とともに語ります。
筑波大学卒業、神戸大学大学院修了後、株式会社アクシイズに参画。取締役としてSaaSの開発/販売に従事し、同社を売却。その後、株式会社インターネットインフィニティ、株式会社チームスピリットに参画し、事業開発、営業/マーケティングを担当し、その後、両社はそれそれ上場。Ginzamarkets株式会社のカントリーマネージャーを経て、2019年Grow the Friendshipsなグロースモデルでコマース事業者をヒーローにするというビジョンのもと、株式会社StoreHeroを創業。
木村石鹸工業が「らしさ」から広げるメーカーの可能性と未来
2015年、天然素材を生かしたハウスケア&ボディケアブランド「SOMALI」の立ち上げを機に、自社製品の販売、自社ECでの販路拡大に取り組む木村石鹸工業。 大正13年創業の歴史ある企業が顧客とつながるために見せる「らしさ」とそれらを体現するコミュニケーション方法や施策展開、今後の展望について語ります。
1972年生まれ。1995年大学時代の仲間数名と有限会社ジャパンサーチエンジン(現、株式会社イー・エージェンシー)を立ち上げ。以来18年間、商品開発やマーケティングなどを担当。2013年6月に株式会社イー・エージェンシーの取締役を退任し、家業である木村石鹸工業株式会社へ。2016年9月、4代目社長に就任。自律型組織を目指し、稟議書の廃止や「自己申告型給与制度」の導入、社員自らが組織づくりを行う「じぶんプロジェクト」等、様々な施策を通じて組織改革を行っている。事業においては、OEM中心の事業モデルからの自社ブランド事業への転換を進め、石鹸を現代的にデザインしたハウスケアブランドを展開。2019年12月Makuakeでスタートしたヘアケアブランド「12/JU-NI」は、支援額500万(達成率1699%)を達成。2020年より三重県伊賀市での新工場「IGA STUDIO PROJECT」の稼働を開始。
コロナ禍におけるデータマーケティング成功事例 アパレルEC企業がF2転換率1.7倍を実現した施策と分析とは?
多くの企業は、データ活用に膨大なコストと工数をかけているものの、期待した成果(KPI改善)を生み出せていない、という問題を抱えています。 そのような状況下でも、D2Cの主要KPIであるF2転換率を始めとする、各種KPI劇的改善とコストの大幅削減を実現した、あるアパレルEC企業の事例を取り上げ、同社のデータ分析と、分析をもとにしたマーケティング施策を公開します。
「b→dash」のカスタマーサクセス業務に従事。EC業界、人材業界、百貨店業界など幅広い業界のマーケティングに精通している。
LTV予測が成功の鍵!競争が激化するD2C市場で生き残るための広告投資判断
VCや大手企業から多額の投資を受けた資本があり、意思決定が早いベンチャーの参入が増え、量・質共に競争激化するD2C市場。そんな中で事業成長を続けるためには、より迅速で正確な意思決定を行うこと重要です。 今回は、事業成長の上で欠かせない広告投資判断の考え方「LTV予測」のhow toをお話します。
イルグルム入社後、D2C領域の深い顧客理解を元に様々な企業のADEBiS導入・活用支援に携わり、トップセールスとしての実績を持つ。導入・支援した企業は100社以上。その後、インサイドセールスチームの立ち上げを行い、現在はセールスで培った経験を活かし、製品企画チームにてD2C企業向けの新サービスの責任者として企画・開発を主導している。
成功するYouTube広告運用の3つの秘訣-小さく始めて大きく育てるアジャイル運用のススメ-
「動画広告で新規ユーザー獲得を行い頭打ちを突破したい」「認知施策を行いたいが何から手を付けてよいかわからない」「動画の広告効果が見えず、社内の承認が降りない」本セッションでは、このような悩みに対して動画広告のベストプラクティスを紹介し、どのように動画広告の知見を蓄積し頭打ちを突破していくのか、その成功ポイントを深堀りしていきます。動画広告により広告経由のCPAを30%改善した事例やTrueView配信金額を昨対比10倍に伸ばした実績を誇る代理店が語る、動画広告の“勝ち筋”をご紹介します。
動画広告推進と広告効果計測に関する社内プロジェクトを立ち上げ、YouTubeやFacebook、LINEを中心とした動画広告の責任者を担う。動画活用のフレームワーク開発やクリエイティブディレクションの体系化、マーケティングミックスモデリングによる効果計測を推進。売上の頭打ちを突破するため、動画広告で「検索広告の効果弾力性の向上」から、「TVCMと併用したリーチ効率最大化」まで支援を行っている。
グローバルECサイトコスト削減の裏技とは? ~海外売上比率を向上させたお客様事例もご紹介~
グローバルECサイトは多言語化、決済、配送など色々とコストがかかりそうだから、今はまだいいと思っていませんか? それは世界の97%の市場を捨てているかもしれません。 実はテクノロジーを活用すればグローバルECサイトを思っているよりも簡単に始めることができます。 本セミナーでは、従来のグローバルEC立ち上げとテクノロジーを使った場合のグローバルEC立ち上げを分かりやすく比較していきたいと思います。 また現在グローバルECサイトを運用中の方にとってもコストメリットや運用を楽にできるような情報をご紹介できればと思っております。
銀行に新卒入社し、ベンチャー企業から大手民間企業まで様々な業界への融資業務に従事。2020年、Wovn Technologiesに入社。マーケティング活動を中心として、イベント企画や運営などを行う。「世界中の人が、すべてのデータに、母国語でアクセスできるようにする」というミッションのもと日々奮闘中。
ECサイトの顧客体験とセキュリティを両立し、収益を伸ばすことに成功! ~事例から学ぶSHAPE Recognizeのご紹介~
みなさんはECサイトへ毎回ログインしていませんか? 昨今のセキュリティ事情から、ログイン時に多要素認証を用いるケースも珍しくなくなりました。 一方で顧客にとって、毎回同じID/PW、多要素認証を行うことは面倒ですし、どれか1つの要素を忘れてしまうと、ECサイトから離脱。結果として機会損失につながるケースも出てきました。 セキュリティを確保し、優良な顧客を逃さず、収益を伸ばすためにはどうしたらよいか? Shape Recognizeによる具体的な事例を交えながら、その解決方法をご紹介致します。
2012年にF5ネットワークスジャパン合同会社に入社。プリセールスエンジニアとして、マルチクラウド環境に必要とされるアプリケーション配信基盤、セキュリティに関する技術啓蒙活動に従事。現在はソリューションアーキテクトとして、国内・海外の様々なユースケースに基づいたシステム提案や企画を担当。日進月歩で発展する技術やソリューションを、分かりやすく伝えるストーリーテラーを目指して、日々奮闘中。
アリババグループの画像認識AIを活用したECサイト運営効率化ソリューション
アリババグループの中核ビジネスであるECで活用されるAI技術のご紹介です。アリババグループでのAI技術はDAMOアカデミーが開発しており、グループ内だけではなく一般の利用者様にもAPIとしてご利用いただけるようになっています。 DAMO AI-APIの特徴は、アリババグループで活用・学習されたAIを誰でも簡単に利用でき、数多くのシナリオ毎に用意されたAPIから利用者自身の課題に応じて必要なものだけを利用可能な点です。 今回はECサイトに登録される商品画像やユーザーの検索画像などを活用し、運用の効率化とユーザートレンド分析で活用できるソリューションをご紹介します
国内SIer、国内クラウドベンダを経て2018年SBクラウドへ入社。AI技術全般を担当する技術チームを牽引。新卒で大手SIerに入社し、2010年に国産パブリッククラウドベンダへ転職。国産パブリッククラウドの企画・開発・運用に従事し、売上は国内最大規模を達成。2018年にアリババとソフトバンクのジョイントベンチャーであるSBクラウドへ入社し、Alibaba Cloudおよびアリババグループの技術を活用したソリューションを提供。特にAI技術領域を担当し、最先端のAI技術を活用した顧客の課題解決提案・ソリューション作成を推進中。
日本の酒蔵を救うD2C KURAND流・顧客接点の作りかた
日本の酒蔵とともにオリジナル商品を作り出し、自社ECサイト「KURAND」を中心に販売するリカー・イノベーション。 より多くの人にお酒を飲むことを楽しんでもらうために生み出すオンオフの顧客接点や、オンラインで味覚を伝えるための工夫、コロナ禍の売りかたの変化について語ります。
2014年よりリカー・イノベーション株式会社に参画。KURANDの立ち上げ段階から、オンライン事業部統括や直営店のデジタルマーケティング責任者を経て、現在はEC事業部のコミュニケーションチームのマネージャーとして、企画やWebプロモーション、SNS運用やアライアンスなどを担当。UGCを生み出し高いリピート率を誇る「酒ガチャ」企画や、インフルエンサーやVtuberやアニメとの酒類ブランド立ち上げなど、企画やサービス立案を手掛けている。
100年企業を目指しD2C・越境ビジネスを拡大 東洋スチールの挑戦
1969年に創業、東大阪から日本製品の素晴らしさを発信する東洋スチール。 約10年前のAmazon出店をきっかけにD2Cビジネスに参入し、2021年2月には自社ECをShopifyで構築。 国内外問わず販路を拡大し続ける同社の挑戦と少人数で売上を作る方法、顧客とコミュニケーションする秘策を語ります。
1966年2月4日生まれ。1992年、東洋スチール株式会社に入社。1994年、取締役に就任を経て、2001年より代表取締役社長(現職)に就任、現在に至る。
100年企業を目指しD2C・越境ビジネスを拡大 東洋スチールの挑戦
1969年に創業、東大阪から日本製品の素晴らしさを発信する東洋スチール。 約10年前のAmazon出店をきっかけにD2Cビジネスに参入し、2021年2月には自社ECをShopifyで構築。 国内外問わず販路を拡大し続ける同社の挑戦と少人数で売上を作る方法、顧客とコミュニケーションする秘策を語ります。
1984年7月26日生まれ。米国の高校・大学を卒業後、マーケティング・コンサルティングファームやメーカーでの海外事業部を経て、2020年東洋スチール株式会社に入社、現在に至る。