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ビジネスイベント

SalesZine Day 2024 Winter

イベント情報

開催日時
2024/1/25(木)

イベント概要

いまや購買プロセスは売り手主導から買い手主導となりました。営業は勘や経験による属人的な活動から脱却し、AIやSales Techを駆使した営業DXの推進、セールス・イネーブルメントによる組織力の強化、カスタマーサクセス・パートナーサクセスによる共創など、新たな価値提供を実現するための「改革」を迫られています。

しかし、改革は一度で終わるものではありません。刻一刻と移り変わる時代の流れに応じて、常に思考を巡らせ、行動し続ける必要があります。今、自社は何をすべきなのか。どの戦略・戦術が最適なのか。迷っている組織も多いでしょう。その解決の鍵は、先駆者たちの「改革の軌跡」の中にあるのではないでしょうか。

SalesZine Day 2024 Winterでは、最前線で活躍する先駆者たちが営業改革の「ビフォーアフター」を振り返ります。
どのような課題を抱え、何を目指したのか。ぶつかった壁をどう乗り越えたのか──。

営業改革の“これまで”と“これから”に迫る各セッションを通して、自社の営業組織が行うべき改革を探る「道標」を提示します。

セッション

野田勇次郎

営業改革の真の目的とは? 若手責任者ふたりが語る、営業改革と事業創造のBefore→After

Sales Tech活用や組織体制の再構築、人材育成──多くの企業がさまざまな角度から“営業改革”に取り組んでいます。しかし営業改革の真の目的は、「変化の激しい時代にあっても顧客や社会へ新たな価値を提供すること」ではないでしょうか。そこで今回は、2016年にセールスのキャリアをスタートし、現在は急成長中の新規事業を牽引するふたりのキーパーソンをお招きします。 自社の営業改革をもとに「エンSX」という新たなサービスを提供するエン・ジャパン 野田さん、新規サービスの立ち上げから営業組織のマネジメント・改革を経て独立後のセールス組織を牽引するjinjer 竹田さんに営業改革の道のりと、その先の未来で目指す「新たな価値提供」についてうかがいます。

野田勇次郎 エン・ジャパン株式会社 エンSX 事業責任者

2016年にエン・ジャパンに新卒入社。 最速でチームリーダー、マネージャーを経験し、全社ギネスの記録更新や何度も全社表彰を受賞(殿堂入り)。 その後、SaaS領域やWebサイトUI・UXなどの新規事業の立ち上げに営業責任者として携わり、複数立ち上げを経験。 2022年からは、事業責任者として【エンSX事業】の立ち上げに従事。

竹田圭吾

営業改革の真の目的とは? 若手責任者ふたりが語る、営業改革と事業創造のBefore→After

Sales Tech活用や組織体制の再構築、人材育成──多くの企業がさまざまな角度から“営業改革”に取り組んでいます。しかし営業改革の真の目的は、「変化の激しい時代にあっても顧客や社会へ新たな価値を提供すること」ではないでしょうか。そこで今回は、2016年にセールスのキャリアをスタートし、現在は急成長中の新規事業を牽引するふたりのキーパーソンをお招きします。 自社の営業改革をもとに「エンSX」という新たなサービスを提供するエン・ジャパン 野田さん、新規サービスの立ち上げから営業組織のマネジメント・改革を経て独立後のセールス組織を牽引するjinjer 竹田さんに営業改革の道のりと、その先の未来で目指す「新たな価値提供」についてうかがいます。

竹田圭吾 jinjer株式会社 第1事業本部 本部長 執行役員

2016年に総合人材会社に新卒入社。 新規事業の立ち上げを経験したのち、jinjer株式会社でマーケティングからフィールドセールスの業務領域にて、約200名の組織を管掌。

高橋愛里

営業改革の真の目的とは? 若手責任者ふたりが語る、営業改革と事業創造のBefore→After

Sales Tech活用や組織体制の再構築、人材育成──多くの企業がさまざまな角度から“営業改革”に取り組んでいます。しかし営業改革の真の目的は、「変化の激しい時代にあっても顧客や社会へ新たな価値を提供すること」ではないでしょうか。そこで今回は、2016年にセールスのキャリアをスタートし、現在は急成長中の新規事業を牽引するふたりのキーパーソンをお招きします。 自社の営業改革をもとに「エンSX」という新たなサービスを提供するエン・ジャパン 野田さん、新規サービスの立ち上げから営業組織のマネジメント・改革を経て独立後のセールス組織を牽引するjinjer 竹田さんに営業改革の道のりと、その先の未来で目指す「新たな価値提供」についてうかがいます。

高橋愛里 株式会社翔泳社 SalesZine編集部

1992年生まれ。新卒で総合情報サービス企業に入社し、求人広告の制作に携わる。2023年翔泳社入社

上永吉聡志

インサイドセールス立ち上げから、AI活用まで──3年連続DX銘柄に選出されたソフトバンクに学ぶ“顧客主語”の営業体制とカルチャー醸成

コロナ禍前の2018年、「世の中の変化」「アナログな営業活動の限界」に直面したソフトバンクは、従来の営業活動を変えるため、“顧客主語”の考えを基盤とし、インサイドセールスの立ち上げやマーケティング・セールスの連携に対する取り組みをスタート。 これがひとつの転換点となり勢いを増した同社の法人事業部は、コロナ禍でも営業利益を上げ続け、2022年からはカスタマーサクセスの活動やAI活用にも注力しています。 本セッションでは、法人事業統括 法人第三営業本部 本部長の原田氏と、法人事業統括 カスタマーサクセス本部 本部長の上永吉氏が登壇。“顧客主語”の考えのもとアジャイル型で組織を編成してきた過程、ソフトバンク流の「カルチャー醸成」の在り方、そして未来に見据えるビジョンをうかがいます。

上永吉聡志 ソフトバンク株式会社 法人事業統括 カスタマーサクセス本部 本部長

法人営業・事業戦略・渉外業務を経て、法人事業のビジネスプロセス設計を担当。近年は、デジタルオートメーション事業のプロダクト企画開発に従事し、同時期にソフトバンク社内でのデジタル業務改革プロジェクトのPMとしてプロジェクトを推進。同プロジェクトと外販でのDX支援活動での実体験をもとに、ITツールを活用した業務再構築、デジタル人材開発に関して、社内外イベント・セミナーで講演。2022年4月より、カスタマーサクセス本部本部長着任。

原田博行

インサイドセールス立ち上げから、AI活用まで──3年連続DX銘柄に選出されたソフトバンクに学ぶ“顧客主語”の営業体制とカルチャー醸成

コロナ禍前の2018年、「世の中の変化」「アナログな営業活動の限界」に直面したソフトバンクは、従来の営業活動を変えるため、“顧客主語”の考えを基盤とし、インサイドセールスの立ち上げやマーケティング・セールスの連携に対する取り組みをスタート。 これがひとつの転換点となり勢いを増した同社の法人事業部は、コロナ禍でも営業利益を上げ続け、2022年からはカスタマーサクセスの活動やAI活用にも注力しています。 本セッションでは、法人事業統括 法人第三営業本部 本部長の原田氏と、法人事業統括 カスタマーサクセス本部 本部長の上永吉氏が登壇。“顧客主語”の考えのもとアジャイル型で組織を編成してきた過程、ソフトバンク流の「カルチャー醸成」の在り方、そして未来に見据えるビジョンをうかがいます。

原田博行 ソフトバンク株式会社 法人事業統括 法人第三営業本部 本部長

電力系通信事業者を経て旧日本テレコム(現:ソフトバンク)へ入社。国内、国際はもとより、大企業から中小企業向けまであらゆる産業に対してICTによる課題解決に法人営業として約20年従事。2018年インサイドセールス、2020年デジタルマーケティング部門を担務し、翌年に両部門を統括。2022年4月より現職にて東日本エリアのお客様を担当。

宮地真里衣

インサイドセールス立ち上げから、AI活用まで──3年連続DX銘柄に選出されたソフトバンクに学ぶ“顧客主語”の営業体制とカルチャー醸成

コロナ禍前の2018年、「世の中の変化」「アナログな営業活動の限界」に直面したソフトバンクは、従来の営業活動を変えるため、“顧客主語”の考えを基盤とし、インサイドセールスの立ち上げやマーケティング・セールスの連携に対する取り組みをスタート。 これがひとつの転換点となり勢いを増した同社の法人事業部は、コロナ禍でも営業利益を上げ続け、2022年からはカスタマーサクセスの活動やAI活用にも注力しています。 本セッションでは、法人事業統括 法人第三営業本部 本部長の原田氏と、法人事業統括 カスタマーサクセス本部 本部長の上永吉氏が登壇。“顧客主語”の考えのもとアジャイル型で組織を編成してきた過程、ソフトバンク流の「カルチャー醸成」の在り方、そして未来に見据えるビジョンをうかがいます。

宮地真里衣 株式会社翔泳社 SalesZine編集部

新卒で営業職を経験したのち、編集プロダクションに転職し雑誌やウェブ広告の編集業務に携わる。2022年翔泳社入社。

下垣典弘

営業DXの未来図 : ZoomのAI活用による営業力、組織力アップ! 「Zoom Revenue Accelerator」を発表

本セッションでは、ZoomのAIを活用した営業DXの進化に焦点を当て、営業力と組織力を向上させる「Zoom Revenue Accelerator」をご紹介します。AIの活用がもたらす新たな営業活動、カスタマーサクセス、人材育成の活用方法をご紹介しますので、ぜひ奮ってご参加ください。

下垣典弘 ZVC JAPAN 株式会社 (Zoom) 代表取締役会長兼社長

2023年3月、ZVC JAPAN 株式会社(Zoom Video Communications, Inc.の日本法人)の代表取締役会長兼社長に就任。2022年の入社以来、Zoomの日本展開におけるさらなる成長と戦略をリードし、Zoomの日本におけるビジネス全般を取りまとめている。かねてから、スタートアップ企業育成に情熱を持ち、一般社団法人 日本スタートアップ支援協会の顧問としても活動する。

小笠原羽恭

BtoB営業DXの新潮流!世界初のAIインテントセールスで狙い撃ち営業を実現「Sales Marker」

新時代の営業手法「インテントセールス」によって、従来の足で稼ぐ「宝探し営業」から、ニーズがある企業への「AI狙い撃ち営業」に変革できます。米国では62%の企業が顧客の興味・関心(インテント)データを活用しており、国内でもエン・ジャパンやコミューンなどの企業が実践し、商談数200%などの成果を創出。本講演では、Sales Marker(セールスマーカー)を活用した世界初のAIインテントセールスについて、事例を交えて紹介します。

小笠原羽恭 株式会社Sales Marker 代表取締役 CEO

新卒で野村総合研究所に入社後、基幹システムの開発・PM・先端技術R&D・ブロックチェーン証券PFの構築・新規事業開発に従事した後、コンサルティングファームに転職し、経営コンサルタントとして、新規事業戦略の立案・営業戦略立案・AIを活用したDXなどのプロジェクトに従事。その後、グローバル規模での市場動向調査・営業戦略立案・事業戦略立案をデータとAIで効率化・高度化することを目指してCrossBorder株式会社を創業し代表を務める。 国内初インテントセールスSaaS 「Sales Marker(セールスマーカー)」を開発・提供。Forbes 30 Under 30 Asia Listノミネート。一般社団法人生成AI活用普及協会(GUGA)の協議員。

川上大樹

目標達成が「あたりまえ」の営業組織を作るには? 営業組織強化に必要な「型」と「しくみ」

目標が高いからと諦めたり、言い訳したりする組織ではいけません。良くないのは、「達成できないことがあたりまえ」になってしまっている組織の雰囲気そのものです。組織の雰囲気は「目標を下げる」ことではなく「常に達成」することで変わっていきます。達成のためには当然、営業組織としての戦い方を強化する必要があるでしょう。しかし、言うは易し、行うは難し──本気で営業組織を強化するには時間も根気も必要です。 本講演では具体的な事例をもとに、「なぜ強化が難しいのか」そして、組織強化に必要な「型」と「しくみ」、ふたつの観点について解説いたします。

川上大樹 ソフトブレーン株式会社 本社営業本部 営業企画部 部長

製造・金融・流通など業種を問わず、BtoB企業を中心に、300社以上の営業課題解決の実績を持つ。 新規顧客開拓の営業に従事するともに、営業課題解決セミナーでの講演活動を多数行っている。

田代圭佑

マネジメントリソース不足を解消!:The Model導入成功のカギを握る営業組織構築とは

現在の営業組織では、ノウハウ不足や人材不足、業務の複雑化が深刻な問題となっています。この課題に対処するために、The Modelの導入が注目されていますが、その一方で組織全体の連携やマネジメントリソース不足などの新たな課題が浮かび上がっています。セミナーでは、経験豊富な講師陣がビジネスオーナーが直面する課題に対する具体的な解決策やThe Modelの効果的な導入方法について解説します。ビジネスの未来を切り拓くためのステップにぜひご参加ください。

田代圭佑 サークレイス株式会社 Sales&Marketing本部 Business Development&Sales部

2023年4月にサークレイスに入社し、Salesforce案件を中心に顧客の課題解決に尽力しています。特に、2023年からはマーケティング・セールスイネーブルメント マネージドサービスの担当として、マーケティングからカスタマーサクセスまで広範な領域での経験を積んできました。豊富なSalesforceの知識と新サービスの導入経験を活かし、ビジネスオーナーが直面するマーケティング・セールスの課題に対する的確なアドバイスを提供しています。参加者には実践的なケーススタディと解決策をご紹介いたします。

角川淳

両利きの営業力で勝つ! ハイテク&ハイタッチの営業戦略

顧客の購買活動においてデジタル活用が進む一方、情報過多で意思決定に至らず、知見のある専門家に相談したいと考える顧客も増えてきています。これからの営業戦略には、ハイテクを活用しながら、人間にしかできないハイタッチな対応も充実させていく「両利きの営業力」が求められます。 本講演では、BtoBマーケティング&セールス分野のコンサルティングに30年以上携わり、『両利きの営業力』(日本経済新聞出版社)著者でもある角川氏が登壇します。 「両利きの営業力」を実現する「顧客中心営業」という新しい営業コンセプトと、それを強化するために必要なものを具体的な施策例も交えてご紹介し、これからの営業について皆さんと考えたいと思います。

角川淳 トライツコンサルティング株式会社 代表取締役

専門商社、コンサルティング会社を経て、2012年トライツコンサルティング株式会社を設立。30年以上、B2Bマーケティング&セールス分野のコンサルティングに携わる。 それぞれの事業に合った営業のコンセプト策定から、しくみづくり、必要な組織化やシステム化、次世代リーダーの育成支援などに取り組むことで、事業の継続的な発展を支援している。主な著書に「両利きの営業力」「営業デジタル改革」「法人営業7つのツール」(日本経済新聞出版社)など。

城野えん

トップ営業に頼らない“誰でも売れる”営業組織へ! ~「仮説提案営業」を組織に実装しよう~

BtoBマーケティングの高度化が進み、顧客自らが豊富な情報にリーチできる環境となった昨今、営業手法にも変革が求められています。しかし、従来型の「商品説明型営業」から脱却できない営業組織は未だ多く、頭を悩ませるマネージャーも少なくありません。本講演では、『成果に直結する「仮説提案営業」実践講座』(日本実業出版社)の著者で、営業コンサルタントの城野えん氏が、先進のソリューション営業手法である「仮説提案営業」のメソッドのほか、「仮説提案営業を実装した組織がどう変わるのか」をご紹介します。

城野えん 株式会社JOENパートナーズ 代表取締役社長CEO/営業人財育成コンサルタント

慶應義塾大学出身。グローバルIT企業のトレンドマイクロにて、新製品受注件数1位を達成。国内外で新規顧客開拓や協業立ち上げを経験し、独立。大手IT企業を中心に「仮説提案営業」をベースとしたフルカスタマイズ研修を提供。多数の企業で成約率が2倍になるという成果が続出している。『成果に直結する「仮説提案営業」実践講座』(日本実業出版社)著者。

山下貴宏

セールスイネーブルメント×データサイエンスで実現 “ROIがわかる”営業人材育成とは

昨今、人的資本経営や今後の成長戦略として、セールスイネーブルメントに取り組む企業が増えています。 一方、「人の成長がビジネスの成果につながっている」と自信を持って言える企業はどれだけあるでしょうか? 私たちは、セールスイネーブルメントの考え方に、データサイエンスの知見を取り込むことで、 “本当に成果が出る”、そして、“その成果が検証可能である”セールスイネーブルメントモデルを立案しました。 これにより、営業目標達成を阻む営業施策の「一過性」「属人性」「ブラックボックス」を解消できます。 本セミナーでは、ROIが出て、成果につながる新しいセールスイネーブルメントのモデルについて、 Xpotential代表山下・副代表梅野の2名が、実例やサービスモデルをベースにご紹介します。

山下貴宏 株式会社Xpotential 代表取締役社長 兼 CEO

法政大学卒業。日本ヒューレット・パッカード株式会社、株式会社船井総合研究所、マーサー・ジャパン株式会社、株式会社セールスフォース・ドットコム Sales Enablement本部長を経て、2019年R-Square & Companyを共同創業、代表取締役CEOに就任。2024年1月より、株式会社トキハナツと経営統合し、株式会社Xpotentialとして始動。

梅野真也

セールスイネーブルメント×データサイエンスで実現 “ROIがわかる”営業人材育成とは

昨今、人的資本経営や今後の成長戦略として、セールスイネーブルメントに取り組む企業が増えています。 一方、「人の成長がビジネスの成果につながっている」と自信を持って言える企業はどれだけあるでしょうか? 私たちは、セールスイネーブルメントの考え方に、データサイエンスの知見を取り込むことで、 “本当に成果が出る”、そして、“その成果が検証可能である”セールスイネーブルメントモデルを立案しました。 これにより、営業目標達成を阻む営業施策の「一過性」「属人性」「ブラックボックス」を解消できます。 本セミナーでは、ROIが出て、成果につながる新しいセールスイネーブルメントのモデルについて、 Xpotential代表山下・副代表梅野の2名が、実例やサービスモデルをベースにご紹介します。

梅野真也 株式会社Xpotential 取締役副社長 兼 CDO

東京工業大学卒業。米マサチューセッツ工科大学(MIT)大学院修士課程修了。東芝にてデータマイニング・機械学習の研究開発に従事。楽天のデータサイエンティストを経て、2017年よりマイネットに参画。2018年mynet.ai代表取締役社長、2019年マイネット執行役員に就任。2023年2月株式会社トキハナツ代表取締役社長に就任。2024年1月、株式会社アールスクエア・アンド・カンパニーと経営統合し、Xpotentialとして始動。

湯浅将史

ROI目標対比180%超! SFAを活用したABM戦略の実践事例公開

ターゲット企業を明確化し、リソースを集中させるABM戦略に取り組もうと思っている企業は少なくありません。本セッションではユーソナーの企業データとSFAを活用し、ABM戦略で成果をあげている株式会社セラクCCCの安部様をお招きし、実践事例をお話いただきます。 ■こんな方にオススメ ・新規開拓手法に興味のある方 ・SFAをさらに活用していきたい方 ・データを軸としたABM戦略を実践したい方 実際に取り組みを行っている企業様の事例が聞ける貴重なセッションです。 この機会にぜひお申し込みください。

湯浅将史 ユーソナー株式会社 営業本部 DXグループ 執行役員

2005年、ユーソナー株式会社入社。10年以上、法人営業として大手ITベンダーや人材会社を主要クライアントとして様々なビジネス課題の解決に従事。また、BtoBマーケティングの基盤となる顧客データベースの構築・維持・活用のポイントについて、各種セミナー・イベントで講演を行う。2018年、営業本部DXグループ 執行役員に就任。

安部敏宏

ROI目標対比180%超! SFAを活用したABM戦略の実践事例公開

ターゲット企業を明確化し、リソースを集中させるABM戦略に取り組もうと思っている企業は少なくありません。本セッションではユーソナーの企業データとSFAを活用し、ABM戦略で成果をあげている株式会社セラクCCCの安部様をお招きし、実践事例をお話いただきます。 ■こんな方にオススメ ・新規開拓手法に興味のある方 ・SFAをさらに活用していきたい方 ・データを軸としたABM戦略を実践したい方 実際に取り組みを行っている企業様の事例が聞ける貴重なセッションです。 この機会にぜひお申し込みください。

安部敏宏 株式会社セラクCCC カスタマーサクセスソリューション事業部 部長

ソリューションセールス、プロジェクトマネジメント経験を経て、2018年よりSalesforce、データサイエンス、サイバーセキュリティ等のDX事業ドメインを牽引。なかでも、Salesforceの定着化・活用支援サービスに着目し、組織作りから事業推進まで再スタートを切り、カスタマーサクセス人材を300名以上輩出。2023年12月1日より、セラクCCCを専用子会社として分社化。クラウドシステム全般のカスタマーサクセス支援No1を目指し邁進中。加えて法人向けChatGPTサービス「NewtonX」の営業責任者を兼務。

村尾慶尚

【スタッフのばらつきを解消】新規顧客開拓を実現する展示会の仕組み化とは

展示会で集客のためのスタッフの声かけに「ばらつき」がある。接客に「ばらつき」がありホット顧客が見逃されている。獲得した名刺へのフォローに「ばらつき」があり成果が出ていない。このようなお悩みはありませんか? 新規顧客開拓には展示会は非常に有効な施策です。しかし、上記のような「ばらつき」に多くの方が悩んでいます。 そこでこのセッションでは、ブース集客・接客・フォローそれぞれの段階で「ばらつき」を解消、場合によっては許容をしながら成果をあげる展示会の仕組み化方法をご紹介します。 セッション内容: ・ ブース集客のばらつきを乗り越える方法 ・ 接客のばらつきを許容する事後フォローの工夫 ・ フォローのばらつきを解消する具体的な方法 など、スタッフのばらつきに悩んでいるみなさまのお悩みを解決する内容です。 この機会にぜひ申し込みください。

村尾慶尚 株式会社シャノン マーケティング部 部長

株式会社シャノンのマーケティング責任者。「SHANON MARKETING PLATFORM」を自ら活用してマーケティング課題を解決している。

五十嵐淳

理想論で終わらせない! チャレンジャー・セールス・モデルの実践

営業ハイパフォーマーの行動特性を明らかにした『チャレンジャー・セールス・モデル』(著:マシュー・ディクソン・訳:三木俊哉/海と月社)。 多くの営業パーソンの理想であるはずですが、具体的な営業活動への落とし込みと実践ができていない営業組織も少なくありません。 伝統的ソリューション営業が通じなくなった今、チャレンジャー・セールス・モデルを理想論で終わらせず、具体論への落とし込みと行動変容に挑戦している伊藤忠テクノソリューションズの事例を紹介します。

五十嵐淳 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 金融プロジェクト統括部 人材戦略推進課 シニアスペシャリスト

現在、大手システムインテグレーターのCTCにて営業人材の育成、組織開発を担当。 全社のセールスイネーブルメント取組の営業リーダーも兼務している。 自身が新卒時にキーエンスにて営業成績ビリで2年目にNo1に転じた経験を持ち、コンピテンシーを重要視。 その後大手IT企業やベンチャー起業に転じ、営業責任者や経営を経験社内外にセールスコーチとしても活動中。

山口湧大

富士通版“THE MODEL”の実現を目指すSales Enablementとは 人材育成の仕組みに迫る

富士通では2020年にインサイドセールス組織を立ち上げ、将来的に200名体制を見据え急ピッチで組織を拡大中です。会社の利益を創り出すフロント機能として成長するうえで、「継続的に成果を出し続けるための仕組みづくり」が求められています。 そこで、「Sales Enablement」体制を2022年度半ばに立ち上げ、2023年度から本格化。新規メンバーを受け入れ拡大するインサイドセールス組織の「育成フェーズ」や「新規開拓のプロフェッショナル」に必要なスキルの定義を行い、フォロープログラムを確立しました。トップセールスに依存しない、データに基づく効率的かつ効果的な組織づくりと、組織の成長を支えるEnablementサイクルの実践について具体例を交えご紹介します。

山口湧大 富士通株式会社 CRO室 Deals Creation(Digital Sales)

北海道札幌市出身。リゾートウエディング事業会社での営業経験を経て、営業コンサルティング事業を手がける株式会社セレブリックスへ転職。そこで複数のプロジェクトを推進しマネジメント業務に従事。2022年より富士通株式会社へ入社。 デジタルセールス組織を支援するEnablementチームで、これまでの経験で培った営業ノウハウをもとに、トレーナー業務や運用オペレーション設計・支援、営業コンテンツの作成、ナレッジ展開、セールスデータの分析などを担当。 個人と組織の両方で成果を出し続けるための「ヒント」を1つ1つカタチにしています。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
株式会社翔泳社