イベント講演者一覧
興味・関心のあるカテゴリで絞り込みが可能です。
- #すべて
- #AI(人工知能)
- #DX(デジタルトランスフォーメーション)
- #DX(デジタル・トランスフォーメーション)
- #EC/D2C
- #ESG/SDGs
- #Femtech(フェムテック)
- #Fintech
- #M&A・事業投資
- #MaaS
- #Sales(営業)
- #Web3
- #Well-being(ウェルビーイング)
- #まちづくり
- #イノベーション
- #エンジニアリング/プロダクト
- #カスタマーサクセス
- #キャリア
- #クラウド
- #クリエイティブ
- #グローバルビジネス
- #コミュニティ
- #コンテンツ
- #コンプライアンス
- #コーチング
- #サイバーセキュリティ
- #シェアリングエコノミー
- #スタートアップ
- #スポーツビジネス
- #スモールビジネス
- #ダイバーシティ
- #データ活用
- #バックオフィス
- #ビジネスマインド
- #ファッション
- #ブランド
- #プラットフォーム
- #マーケティング
- #メタバース
- #リーダーシップ
- #事業継承
- #人事戦略(HR)
- #企業変革(CX)
- #健康管理
- #働き方改革
- #動画ビジネス
- #地方創生
- #外食産業
- #宇宙ビジネス
- #小売業DX
- #市場開拓
- #広報・PR
- #教育
- #教育・研究
- #新規事業
- #法務
- #現場DX(デジタルトランスフォーメーション)
- #社会変革
- #経理
- #自治体DX
- #製薬業DX
- #製造業DX
- #資産形成
- #農業ビジネス
- #金融業
- #雑談
- #顧客体験(CX)
Developers Summit 2023
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
大室克之 氏
Fastly
Developer Relations、Software Engineer
エッジコンピューティング時代の分散型アプリケーション設計
Webアプリケーションのアーキテクチャは時代とともに大きく進化してきましたが、今日では、一つ、もしくは幾つかの直接制御されるプラットフォーム上でコードを実行するという考え方が基本となっています。今こそもう一度、設計方針を見直し、アプリケーションをネットワークのエッジに解放する時なのです。エッジコンピューティングを有効に活用するアプリケーションの設計とは?そして分散型アプリケーションを設計する時に抑えるべきポイントは?
このセッションで解説します。
Developers Summit 2023
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- ディスカッション
- 管理職
小澤彩織 氏
東京大学協創プラットフォーム開発株式会社
協創推進部 マネージャー
DEEP TECH DIVE(ディープテック・ダイブ)
元大手企業エンジニアが東大関連スタートアップの創業CTOへ!キャリア・事業・社会課題解決のリアルなここだけの話
東大IPC(東京大学の100%子会社の投資会社)の数ある投資先の中から、今注目の
東大関連テック系スタートアップ2社の創業CTOをお招きして、ピッチ&トークセッションを行います。
各社のコアテクノロジーや解決しようとしている社会課題についてはもちろんのこと、
トークセッションでは、大手企業出身のエンジニアから東大関連スタートアップの創業CTOになったキャリアのこと、
東大関連スタートアップのリアルにもせまりたいと思います!
中長期的にキャリアチェンジしたい、スタートアップへの転職や副業に少しでも興味がある、
東大関連スタートアップの創業CTOの話が聞いてみたい方、是非お待ちしております!
Developers Summit 2023
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 管理職
坪井雅利 氏
住友商事株式会社
デジタルソリューション事業第一部 部長代理/チーム長
現場からInspiredされる!総合商社エンジニアのお仕事 ~海外工業団地向けSaaS開発のPoC事例~
Insight Edgeは住友商事グループのDX推進の一翼を担う内製エンジニア組織であり、施策の実用化や事業化に向けた実証実験およびサービス開発に取り組んでいます。
実証実験フェーズでは、施策の適用先となる現場のニーズを理解し限られた期間と予算の中で効果的に実現可能性やビジネス価値を検証するために、エンジニア自ら現場の担当者と対話しながらコンセプト検証のためのプロトタイプ開発を行っています。
本セッションでは、当社の取り組み事例の1つとして、海外工業団地をターゲットにしたSaaS開発プロジェクトの実証実験フェーズにおけるコンセプト検証やプロトタイプ開発の事例を紹介します。
Developers Summit 2023
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
松原優 氏
株式会社grasys
Cloud infrastructure Division Ops Team Leader
開発者のみんな!DevSecOpsエンジニアを目指そうよ!
エンジニアとして次のステップやキャリアに悩んでいませんか?
ただのエンジニアだった私がどんなキャリアを歩みDevSecOpsエンジニアになったのか。そして、現在どのようなことをしているのか具体的な経歴からご説明します。
また、今のままインフラエンジニアで居続けたらどうなってしまうのか?という未来にも言及しお話します。
今キャリアに悩み方向性に迷っているあなたの力になりたい!
私と一緒になりたい姿を目指していきましょう!
Developers Summit 2023
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
早川博 氏
ヤフー株式会社
テクノロジーグループ システム統括本部 クラウドプラットフォーム本部 第12代黒帯~クラウドスタック~
Kubernetesとカスタムコントローラーを活用したプラットフォーム開発・運用の勘所
ヤフーのプライベートクラウドでは、カスタムコントローラー等のKubernetesの機能拡張をフル活用して、高機能かつ大規模なアプリケーション実行環境を構築しています。
Kubernetesはそれ単体の機能だけでも強力な基盤となりえますが、高いカスタマイズ性を生かすことで、アプリケーションの開発体験を高めたり運用を効率化することができます。
本セッションでは、ヤフーにおけるKubernetesの活用事例をご紹介するとともに、実際の経験から得られた拡張機能の開発・運用の勘所を共有いたします。
Developers Summit 2023
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- その他職名
日下照英 氏
株式会社Insight Edge
Lead Engineer
現場からInspiredされる!総合商社エンジニアのお仕事 ~海外工業団地向けSaaS開発のPoC事例~
Insight Edgeは住友商事グループのDX推進の一翼を担う内製エンジニア組織であり、施策の実用化や事業化に向けた実証実験およびサービス開発に取り組んでいます。
実証実験フェーズでは、施策の適用先となる現場のニーズを理解し限られた期間と予算の中で効果的に実現可能性やビジネス価値を検証するために、エンジニア自ら現場の担当者と対話しながらコンセプト検証のためのプロトタイプ開発を行っています。
本セッションでは、当社の取り組み事例の1つとして、海外工業団地をターゲットにしたSaaS開発プロジェクトの実証実験フェーズにおけるコンセプト検証やプロトタイプ開発の事例を紹介します。
Developers Summit 2023
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
三谷知廣 氏
Aiven Japan合同会社
ソリューションアーキテクト
OSSを活用した次世代大容量データ基盤構築のベストプラクティス
次世代のアプリケーションは大容量データをリアルタイムで加工・分析することにより、ユーザーへインサイトを提供することが求められています。そのためには、MySQLやPostgreSQLにとどまらず、KafkaやClickHouseなどの大容量データの処理が得意なオープンソースを使いこなすことが、次のステージへ飛躍する条件の一つになります。それらのオープンソースデータベースを活用して大容量データを扱うためのベストプラクティスを、データインフラをシンプルにするAivenのソリューションとともにご紹介します。
Developers Summit 2023
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
相澤俊幸 氏
Snyk株式会社
シニアソリューションズエンジニア
「見えない敵 セキュリティ」と戦う開発者を応援したい。Snyk創業者Guy Podjarnyの目指したDevSecOpsとは?
2000年代から2010年代前半にセキュリティやウェブパフォーマンスのスタートアップに携わったSnyk創業者Guy Podjarny(ガイポ)。クラウド普及とDevOpsの出現を目の当たりにし、その破壊力と開発者の中心的役割に感銘を受けます。そして考えました。「開発者を中心に考えればセキュリティ対策も変わる」。
Guypoのデベロッパーへの想いから生まれたSnykのデベロッパーセキュリティプラットフォームが、どうやって作られたのか。どのように使われているのか。このトークではSnyk創業ストーリーと、DevSecOpsが組織にもたらすメリットについてお話します。
Developers Summit 2023
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
朱峰錦司 氏
株式会社ベリサーブ
研究企画開発部 サービス開発課 課長/プロダクトマネージャー
JaSST nano お世話係
プロダクトチーム一丸となって臨むソフトウェアテストの勘所
テストのアプローチは、担当する人の立場・プロダクト特性・プロジェクト特性によって多種多様です。本セッションでは、アジャイル開発でのQAに関する代表的な研究や文献、公開された知見をなぞりながら、異なる考えやロールを持った人たちが同じチームとして一方向を向くための具体的な手法として「ワイガヤテスト」というアプローチを提案し、その内容と事例について紹介をします。
アジャイル開発におけるQAのより良い姿について、皆さんと一緒に考える時間にできれば幸いです。
Developers Summit 2023
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
小川充 氏
株式会社ギブリー
Track テックリード
Trackのプログラミングコンテンツ作成を支える技術
サービス提供から5年が経過したTrackでは、現在5000を超える様々な種類のプログラミングコンテンツが搭載されています。今回はTrackならではのユニークなコンテンツを紹介するともに、コンテンツ作成を支える技術基盤についても紹介したいと思います。
Ask the Speaker(Q&Aコーナー)を実施する場合は、記載しているセッション終了時間頃より5分程度、同じ配信ページ上で行います。
Developers Summit 2023
- 国内講演者
- 民間企業
- 役員
今井智章 氏
Knot, inc
CTO
web3/メタバースにおけるグローバルのトレンドと活用の最前線
web3やメタバース領域では目まぐるしく技術トレンドが変化しています。このセッションでは、この領域においてグローバルで特に重要視されているアイデンティティ管理技術の最前線をはなします。
近年、頻発する情報漏えいやハッキングを受け、“個人情報をどう所有し、他者へ共有するか”という意識が世界的に高まっています。この流れを受け注目を浴びるのが、ブロックチェーンを基盤とする認証フレームワーク「Self-Sovereign Identity」(自己主権型アイデンティティ、SSI)です。セッションではSSIの技術概要やweb3やメタバースにおける活用について紹介します。
Developers Summit 2023
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
岩永かづみ 氏
ZEN Architects 所属
Code Polaris, Hack Everything.
もう悩まされない開発環境、プロジェクトで統一した環境をいつでもどこでも
作業環境の構築や統一は苦労が絶えません。環境構築で一日かかってしまったり、手元では動くのにレビュアーの環境や本番で動かない…というような環境の差異に悩まされ、IDEの設定ファイルを共有したり、Dockerコンテナで環境を作成したりなど工夫を重ねてきました。
セッションでは、ついに登場した GitHub Codespaces に注目しご紹介します。主にWebアプリケーション開発に向いているほか、執筆作業にもおすすめです。これまで知見を活かしながら、環境の統一と作業の自由を両立できる快適な開発をぜひその手に!
Developers Summit 2023
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
伊東諒 氏
株式会社MIXI
開発本部 MIXI M 事業部
パスキーはユーザー認証をどう変えるのか?その特徴と導入における課題
パスワード認証、メール/SMS OTP、TOTP、認証アプリ、FIDO。
Webアプリケーション、モバイルアプリケーションにおけるユーザー認証方式の変遷を振り返りつつ、今年注目のパスキーの特徴と導入についての課題を紹介します。
Developers Summit 2023
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
寺田佳央 氏
Microsoft Corporation
Senior Cloud Advocate
JJUG (Japan Java User Group)
Microsoft のモダンなエンタープライズ Java アプリ開発手法のご紹介
Microsoftでは昨今Javaの開発に対する投資を加速させています。
開発環境においてはVisual Studio Code for Javaの利用者が全世界で200万人を突破した他、GitHub Copilotを用いた開発生産性の向上、GitHub Actionを用いた容易なCI/CD連携、さらには、GitHub Dev ContainerやCodespacesを利用した開発など、今までの開発スタイルを大幅に向上させる事のできるサービスを数多く提供しています。さらにKubernetesをラップしたサービスであるAzure Container Appsをご活用いただく事で、運用管理が楽になり、安全にサービスを提供することができるようになります。本セッションではMicrosoftのJavaに対する取り組みをご紹介した上で、如何にモダンな開発ができるようになるかを分かりやすくデモを交えて紹介します。2023年現在のMicrosoft Love Javaな様々な取り組みをどうぞご覧ください。
Developers Summit 2023
- 国内講演者
- 民間企業
- 役員
林正記 氏
PingCAP株式会社
Japan CTO
TiDBとChatGPTを使えばアプリはもっとシンプル化できる
50億をこえるGitHubのイベントデータを分析するOSS InsightというWebサービスによって、OSSツールの安全性など様々なことが分かります。
このサービスの裏側で使われている技術のキモであるデータベース機能のHTAP、Chat2Query(ChatGPTベースのクエリ生成機能)がどのようにアプリケーション開発をシンプル化・高度化できるかをお話しします。
MORISAWA FAIR 2023
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
加藤修一 氏
アドビ株式会社 Creative Cloud Specialist
顧客認知向上と体験向上を育むモーションエフェクト、3Dと企業内外コラボレーション
ブランディングを含めた顧客認知向上には、静止画ではなく「動き」を絡めていく流れが増えてきています。また、顧客の体験には「3D」を多くの企業様が取り入れ、変革を起こしています。この顧客に向けた企業様のお取り組みの2つの大きな流れと、その中で生まれる成果物の企業内そして外部の協力企業様との効率的なコラボレーションに関してもご紹介いたします。
MORISAWA FAIR 2023
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- その他職名
縄田萌 氏
株式会社モリサワ
デザイン企画課
『コーポレートフォント』のすゝめ 〜企業ブランディングをフォントから考える〜
ロゴマークがその企業の“顔”であるなら、文字で表す文章は“声”であると言われます。顧客は、その“顔”や“声”から、その企業の姿勢を読み取ります。今回はその“声”となる『コーポレートフォント』についてご紹介します。
Developers Summit 2023
- 国内講演者
- 国・地方公共団体
- 役員
藤本真樹 氏
デジタル庁
CTO
デジタル庁におけるソフトウェア開発のこれからのはなし -今よりもよい10年後のために必要そうなこと-
デジタル庁で働きはじめて1年半くらい経ちまして、少しずつ行政組織においてソフトウェア開発をするということがどういうことか、なにをすべきか、なにをしていくべきか、ということが分かってきました。というタイミングで、2022年に引き続きCTO、エンジニアの目線でデジタル庁のおしごとについてお話させていただきます。エンジニアがアウェーな組織でどうエンジニアリングを根付かせていくか、という点でご参考になるお話をさせていただきつつ、行政組織を少し身近に感じていただけるようになると嬉しいです。
Developers Summit 2023
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- 教授
松原仁 氏
東京大学
次世代知能科学研究センター・教授
AIはどこまで来てどこに向かうか
人工知能(AI)は3回目のブームを迎えてディープラーニングに代表される機械学習の成果を中心にして急速な進歩を果たしている。急速な進歩によって社会のさまざまなところで実用化がなされている一方で、人間の仕事が奪われるのではないかなどを心配する声も出ている。ここではAIが何ができるようになってまだ何ができないか、今後どう進むことが期待されるかについて述べる。
MORISAWA FAIR 2023
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
白井杏奈 氏
コニカミノルタジャパン株式会社 グロースハッカー
RISAPRESS 20周年特別企画 今さら聞けないマーケティング用語を徹底解説! ~印刷とマーケティングを掛け合わせて新たな顧客価値を創出~
印刷会社だからマーケティングのことは知らなくていい、という時代は終わりました。
マーケティング用語は英単語が多く、よくわからないという方も多いのではないでしょうか。そこで今回は知識ゼロな学びはじめの方でも理解できるように、わかりやすくご紹介します。
セミナーの後半では印刷とマーケティングを掛け合わせたら、こんなことが出来る!という話しもしますので、気軽な気持ちで参加していただければと思います。
MORISAWA FAIR 2023
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- その他職名
加藤早紀 氏
株式会社モリサワ
サポートセンター
『コーポレートフォント』のすゝめ 〜企業ブランディングをフォントから考える〜
ロゴマークがその企業の“顔”であるなら、文字で表す文章は“声”であると言われます。顧客は、その“顔”や“声”から、その企業の姿勢を読み取ります。今回はその“声”となる『コーポレートフォント』についてご紹介します。
MORISAWA FAIR 2023
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
山下亮 氏
株式会社 YRK and ブランドクリエイティブディレクター
Font College Open Campus 5限目 事例から学ぶ、真に愛される「ブランドの創り方」 〜ブランディングプロジェクトを成功に導く3大要素とは?~
広告の延長線上での印象ピボットやデザインの変更は、リブランディングにとっては氷山の水面の上の部分の話。真に愛されるブランドになるためには、ブランドの創り手自身が誰よりも自分たちのブランドに誇りを持ち、愛情を抱くことです。そのために重要なファクターの一つが「社員達のキモチの意識合わせ」です。
本セミナーではこのような組織体質へ最短で到達させるために必要な、キモチ芽生える3つのメソッド「セッション」「ヴィジブル」「ヴィジョニング」を、事例を元に丁寧に解説しています。
クリエイティブディレクターの立場として現場で見えてきた「ビジョンドリブン」な組織作りの最適解を是非お聴きください。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
釜池聡太 氏
トレンドマイクロ株式会社
ビジネスソリューション部
シニアプロダクトマーケティングマネージャー
リスク管理とXDRによる「新しいセキュリティマネジメント」の考え方
変化の激しいDX時代 ―― ランサムウェアやEMOTETに代表される昨今の経営に影響を及ぼす脅威に対して、どのような事前/事後の対策が必要でしょうか? このセッションでは、攻撃対象領域(アタックサーフェス)のリスク管理と拡張版・検知と対応(XDR)を含む、サイバーセキュリティプラットフォームによる総合的なセキュリティマネジメントのアプローチを紹介いたします。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
- 他所属
- ディスカッション
- その他職名
里崎智也 氏
野球解説者・ビックリマン終身名誉大使
千葉ロッテマリーンズスペシャルアドバイザー
2006年WBC日本代表
史上最大の下剋上-天才じゃなくても世界一になれるコミュニケーション術-
里崎智也氏はプロ野球の現役選手時代、チームの要ともいえる正捕手としてチームを勝利に導きました。現在も野球解説者、YouTuberとして事実を分かりやすく伝える里崎智也氏から、人間関係に悩まないコミュニケーション術をお伝えします。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
- 他所属
- ディスカッション
- その他職名
川瀬良子 氏
MCタレント
史上最大の下剋上-天才じゃなくても世界一になれるコミュニケーション術-
里崎智也氏はプロ野球の現役選手時代、チームの要ともいえる正捕手としてチームを勝利に導きました。現在も野球解説者、YouTuberとして事実を分かりやすく伝える里崎智也氏から、人間関係に悩まないコミュニケーション術をお伝えします。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
丸谷泰大 氏
株式会社インターナショナルシステムリサーチ
営業部
なぜ今なのか。ISRが紹介する時代に沿った企業セキュリティと適合例
オンライン業務が日常化した現在、認証はセキュリティの必須要件となっています。パスワードレスでのオンライン認証やゼロトラスト化が、今なぜ求められるのかの背景を通じ、企業セキュリティ担保のための具体例をご紹介します。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- その他職名
二正寺敏彦 氏
Netskope Japan株式会社
ソリューションエンジニア
データ保護・情報漏洩対策を徹底解説!ハイブリッドワークやクラウド時代に必要なセキュリティとは
サイバー攻撃や内部不正による情報漏洩事故は後を絶ちません。またテレワークやクラウド利用が進む中で従来のセキュリティ対策やルールだけではデータを守れないのが現状です。Netskopeによりユーザー利便性を損なうことなく、どのようにデータを守り、内部不正やミスなどによる情報漏洩を検知していくかについてご説明します。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
橋本敦司 氏
エムオーテックス株式会社
プロフェッショナルサービス営業部 エキスパート
もはや常識。信頼を得るために最低限必要なセキュリティ対策
今までセキュリティ対策は費用や投資と考えられてきましたが、昨今セキュリティ対策を実施していることはサービスや取引先を選定するための前提となっています。とはいえ、限られた資金や人員で、「まずは何から対策を始めればよいのか分からない」というお悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。本セッションでは、だれでも簡単に始められる、最低限必要なセキュリティ対策をお伝えします。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
小林愛 氏
JBサービス株式会社
サービスマーケティング本部 サービス企画部
ソリューション企画G
〈認定ホワイトハッカーが解説〉ランサムウェア感染の仕組みと対処
悪意のあるハッカーに対抗できるサイバーセキュリティの専門家「認定ホワイトハッカー」が講師となり、ランサムウェア/Emotetの動作確認デモを交えつつ、サイバーセキュリティの考え方を分かりやすく解説いたします。特定のセキュリティ製品の売り込み要素はない、ランサムウェア対策を知りたい!という方はぜひご視聴ください。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- その他職名
恒本一樹 氏
株式会社マクニカ
ネットワークスカンパニー 第3営業統括部 第2営業部
データ保護・情報漏洩対策を徹底解説!ハイブリッドワークやクラウド時代に必要なセキュリティとは
サイバー攻撃や内部不正による情報漏洩事故は後を絶ちません。またテレワークやクラウド利用が進む中で従来のセキュリティ対策やルールだけではデータを守れないのが現状です。Netskopeによりユーザー利便性を損なうことなく、どのようにデータを守り、内部不正やミスなどによる情報漏洩を検知していくかについてご説明します。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
- 民間企業
- 役員
坂田英彦 氏
株式会社プロット
常務取締役
DX推進のはじめの一歩「ファイルサーバのクラウド化」で業務効率向上とセキュリティを両立
DX化が叫ばれているものの、どこから始めたらよいのか分からない。。。テレワークになったことで、データ管理が個人任せになっている。。。こういった課題を抱える組織でまず初めに検討して欲しいのが「ファイルサーバのクラウド化」です。社内外のコラボレーション、業務効率のアップ、セキュリティ強化や管理負荷低減といった様々なメリットについて解説します。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
鈴木智之 氏
オリックス銀行株式会社
情報セキュリティ統括部長
変わること・変わらないこと~「変化の時代」のサイバーセキュリティマネジメント
DX、コロナ、国際情勢などサイバーセキュリティ上の懸案が増大し、企業におけるセキュリティの位置づけも変化する一方、変わらず重要な管理や対策も存在します。「変わること・変わらないこと」をお話ししたいと思います。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
- 民間企業
- 基調講演
- 管理職
奥原嵩大 氏
三井物産株式会社
デジタル総合戦略部 デジタルインフラ室 マネージャー
三井物産におけるサイバーセキュリティに関する取り組み
昨今、世界中でランサムウェアやビジネスメール詐欺等のサイバー攻撃が猛威を振るう中、三井物産がサイバーセキュリティ対策として今まで実践してきたことと今後の取り組みについてご紹介します。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
- 国・地方公共団体
- 基調講演
- その他職名
満塩尚史 氏
デジタル庁
戦略・組織グループ セキュリティ危機管理チーム
デジタル庁におけるサイバーセキュリティ対策の推進
デジタル庁では、デジタル社会の推進する中でのセキュリティ対策について説明する。また、具体的な施策として、ゼロトラストアーキテクチャへの取組や「政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(ISMAP)」を紹介する。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- 教授
宮田裕章 氏
慶應義塾大学
医学部 医療政策・管理学教室 教授
特別講演①
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
上野貴之 氏
株式会社 日立ソリューションズ・クリエイト
営業統括本部 DX営業推進本部
ソリューション営業推進部 担当部長
過去のセキュリティ脅威から考える、これからのセキュリティ対策のポイントとは
過去と現在では、セキュリティ脅威トレンドは異なります。過去から近年までのセキュリティ脅威トレンドから、DX対応に伴うセキュリティの課題や今後求められるセキュリティ対策のポイントを紹介します。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- 教授
- 理事
後藤滋樹 氏
早稲田大学 名誉教授
一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター 理事
日本におけるインターネット発展の特徴
インターネットの原型は米国のARPAネットにありますが、世界の各国・各地域のインターネットの発展には、それぞれの特徴があります。日本におけるインターネットの発展の経緯を振り返ることは、将来の変革に備える一助となるでしょうか。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- その他職名
村上佳子 氏
NTTコミュニケーションズ株式会社
スマートワールドビジネス部スマートファクトリ推進室
CyberArk社の特権アクセス管理ソリューション(PAM)を活用したマネージドサービスのご紹介
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
テレンス・チャン 氏
株式会社テリロジーワークス/BitSight
Bitsight社 シニアコンサルティングエンジニア
サイバーリスクレーティングから見る日本のサイバーリスクの実態
日本のサイバーリスクを世界各国と比較した検証結果をサイバーリスクレーティングの視点から解説します。2022年は終わらないパンデミック、インフレーション、急激な円安、戦争、増加するランサムウェアに情報作戦など想定外の事象に悩まされた1年であり、サイバーを取り巻く環境も同様にダイナミックに変化し続けました。いわゆるNation Stateとサイバー犯罪グループの境界線はあやふやとなり、ランサムウェアに代表されるサイバー攻撃はさらに加速しているようです。日本のサイバー攻撃への耐性は昨年からどう変化したのでしょうか?米国Bitsight社が収集した膨大なデータからその答えを探ります。さらに、サイバーリスクレーティングとサイバー被害との相関関係に関する最新のリサーチについても解説します。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 管理職
半田卓也 氏
CyberArk Software株式会社
パートナー営業本部 担当部長
CyberArk社の特権アクセス管理ソリューション(PAM)を活用したマネージドサービスのご紹介
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
成田孝弘 氏
Absolute Software株式会社
カントリーマネージャー
レジリエント・ゼロトラスト~自動復活機能でしなやかに守る。先進のエンドポイントセキュリティ運用とは
最新のセキュリティ対策に必要だと言われる「サイバーレジリエンス」。このセッションでは、端末保護を自動で復活させてビジネスとエンドポイントを強固かつ柔軟に守る、グローバル対応のセキュリティソリューションをご紹介します。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
中井大士 氏
Rubrik Japan株式会社
セールスエンジニアリング部 SEマネージャー
事業継続には復旧力の向上が必要に。次なる一手”データセキュリティ”とは
今やどの企業もランサムウェアの標的となり、感染リスクがある状況のなかで、感染してもいかに迅速、安全にデータを復旧し、事業を再開することができるかが求められます。実際のランサムウェア感染の現場で起きる課題とは? そして、それを解決し、企業の復旧力を高めるデータセキュリティの有効性について説明いたします。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
伊藤憲治 氏
フォーティネットジャパン合同会社
プロダクトマーケティングスペシャリスト
セキュリティ運用の最前線!ビジネスを支えるアクティブディフェンスとは
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
三科涼 氏
セキュアワークス株式会社
戦略プログラムディレクター / Director of Strategic Programs, Taegis™ Japan
20年以上にわたる世界中のサイバー脅威から得た知見から導き出す、XDRのあるべき姿 – 妥協ないオープン性を誇るTaegis™ XDR/MXDRとは
セキュアワークスでは、年間1,400件以上のインシデント対応や監視データ、脅威調査などに基づく洞察から、サイバー脅威の傾向や実態について取りまとめた年次レポート「State of the Threat (サイバー脅威の実態)」を発表しています。本セッションでは、世界中で猛威を奮う脅威や攻撃者の最新のテクニックをご紹介しながら、それらに対峙するためにセキュアワークスが20年以上の監視実績と専門家の人的インテリジェンスを融合して新たに開発した次世代型オープンプラットフォーム、Taegis™ XDR/MXDRをご紹介します。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
日笠健太 氏
ゾーホージャパン株式会社
マーケティング部門
MITRE ATT&CKの活用と実践 ー低価格SIEM「Log360」で実現するセキュリティ強靭化ー
MITRE ATT&CKとは、既知のサイバー攻撃で使用された戦術や攻撃手法などを攻撃のライフサイクル別に体系化させたフレームワーク及びナレッジベースです。世界中のITセキュリティ専門家が攻撃百科事典として利活用することを目的としています。日々サイバー攻撃の手法が巧妙化する昨今、組織のセキュリティ対策を強化する上で、このMITRE ATT&CKフレームワークの利活用が注目されています。特に、セキュリティの専門家によるペネトレーションテストでの活用や、セキュリティ製品への実装など、様々な場面での採用が進んでいます。本セミナーでは、同フレームワークがなぜこれほど注目されているのか、また具体的にどのような攻撃手法や戦術がモデル化されているのかを、攻撃シナリオのサンプルと共に解説します。また、組織における実践的なフレームワークの利活用に向けて、SIEM(Security information and event management)ツールを導入する利点とその具体的な実用例について、同フレームワークを実装する「Log360」の紹介も含め、徹底解説いたします。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
杉浦一洋 氏
ソフォス株式会社
セールスエンジニアリング本部副本部長
兼 シニアセールスエンジニア
失敗しないセキュリティマネージドサービスの選定方法
さまざまなセキュリティサービスの中で、どれがお客様にとって適切なサービスなのか?事例を交えて Sophos MDR サービスをご紹介します。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
- 民間企業
- 役員
丸山満彦 氏
PwCコンサルティング合同会社
パートナー 執行役員
CxOが結束をしてサイバー脅威に立ち向かう―CISO×CxO
国家を背景としたチーム、犯罪者集団が目的達成のためにサイバー空間を利用しています。高度化する彼らの攻撃から組織を守るためには、組織は適切な防衛体制を整える必要があります。それはもはや、技術者個人の能力の問題ではなく、組織としての能力の問題といえます。対策は企業にとっては経営問題であり、それゆえCISOを核としてCxOが結束をして対応することが重要となります。経営問題としてのサイバーセキュリティ対応とはどういうことか、考えてみたいと思います。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
- 民間企業
- 役員
加瀬正樹 氏
株式会社TwoFive
CTO
なりすましメールやフィッシング攻撃に対して企業はどう立ち向かえばいいのか
企業にとって多層的なセキュリティ対策を講じることが必須である一方で、メールシステムに対する基礎的な対策が十分でなく、従業員や取引先が危険にされされた状態になっているケースも多くみられます。DMARC(ディーマーク)はその基礎的な対策としてよく知られているものの、国内では導入が遅れている技術の一つです。このセッションでは、なりすましメール対策の DMARC とその特徴、そのほかフィッシング攻撃とその対応方法について解説します。
Manufacturing DX Summit 2023 製造業DXとものづくりの未来
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
堀江貴文 氏
Our Stars株式会社 代表取締役
急拡大する宇宙イノベーション産業が製造業にもたらす可能性
2022年2月の当イベント登壇において、「ロケット産業は国内製造業の未来を託すに値する」と説き、大好評を博した堀江氏による宇宙事業に関する講演の第2弾。サプライチェーンと農業資源の活用、それにより促進する企業間の連携など、様々な好循環が生まれる宇宙イノベーションの可能性を示唆してから約一年が経ち、国際的な紛争の影響も受け、衛星事業を含む宇宙産業の可能性への期待はさらに高まっています。2023年~24年にかけて超小型ロケットZEROの初打ち上げも予定している中、最新の宇宙イノベーション事情について堀江氏が語ります。
Security Management Conference 2023 Spring
- 国内講演者
- 民間企業
- 基調講演
- 理事
名和利男 氏
株式会社サイバーディフェンス研究所
専務理事/上級分析官
「象徴的なサプライチェーン攻撃事例」から得るべき教訓と現実的な対策
サプライチェーン攻撃は、サプライヤーや委託先等を脅威とみなしたものとなるため、理想的な対策は、「業務連携する他組織(サプライヤーや委託先等)」から脅威を排除することである。しかしながら、規模の大きい組織でさえ、今のサイバー脅威から守るために多大なコストと人的リソースを要しながらも100%守ることが困難な状況にあるのに、規模が相対的に小さいサプライヤーや委託先に対して同様な努力を押し付けることは現実ではない。そこで、ここ7-8年の間、世界各国で繰り返し発生しているサプライチェーン攻撃から、象徴的な事例をレビューし、得るべき教訓とそこから必然的に導出される現実的な対策を考える。
