オンラインラーニングフォーラム2022
オンラインラーニングフォーラム2022 オンライン教育の各分野の研究者、トップランナー、有力eラーニングサービス企業が集結して、 ノウハウやソリューションを発信するフォーラムです。 事例や研究結果、具体的な製品について情報発信、深い議論、デモンストレーションが行われます。 オンライン上ではフォーラムが開催され、 オフラインでは併催企画の「eラーニングアワード(日本e-Learning大賞表彰式)」が開催されます。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
菅沼聖 氏
山口情報芸術センター(YCAM)
社会連携担当
【受賞記念特別講演:文部科学大臣賞】「360°図鑑」みて、きいて、あるいて、世界に図鑑を届けよう
「360°図鑑」はインターネット上に写真や動画などのメディアを盛り込んだ地域の図鑑を作成することで、他者との協働による調査方法やメディアの効果的な活用方法について学ぶワークショップです。
山口市内のモデル校において、児童・教員らとともに、山口市教育委員会と山口情報芸術センター[YCAM]が共同で開発を進めてきました。
2023年度は山口市立の小学校、全32校で精力的に活動を行います。テクノロジーを用いた授業のアップデートやタブレット端末を活用した授業案などに興味がある方は是非ご聴講ください。
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- 国内講演者
- 民間企業
- 役員
吉田達揮 氏
株式会社HRBrain
執行役員 / EX事業本部 本部長
タレントマネジメントの実践による、データを活用した人材育成の手法
経営環境や労働市場の変化が顕著な昨今、従業員一人ひとりにより高いパフォーマンスが求められています。
そこで現在、経営戦略に基づいた従業員の育成を行っていく人材マネジメント手法「タレントマネジメント」に注目が集まっています。
本セミナーでは、タレントマネジメントの概要から、人材育成におけるその手法や具体的な事例についてお伝えします。
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- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
竹渕里奈子 氏
株式会社ネットラーニング
カスタムサービス事業部
eラーニング導入・切替えの成功事例 ~30分でまるわかり~
eラーニングの導入、もしくは切替えをご検討されているお客さまへ、多くの切替え成功事例をご紹介し、自社にとって最適なeラーニングとは何かを知っていただくことを目的としたセミナーです。
導入実績5,702社の当社だからこそお伝えできる、オンライン化で踏まえるべきポイントを具体的にご紹介いたします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
越智善隆 氏
株式会社プロシーズ
オンラインスクール開業を検討中の方必聴! 開業方法のご紹介
School Launcher(スクールランチャー)は、これからオンラインスクール事業を始めようという事業者様に最適な研修・学習システムです。同システムを利用した活用事例を交えながらオンラインスクールの運営方法をご紹介します。
【既にスクーリング事業を行っているが、オンラインでも展開したい教育事業者様】【人材を育てる事業を絡めることで他社と差別化を図りたい人材紹介会社様】にぜひ聞いていただければと思います。
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- 国内講演者
- 国・地方公共団体
- 基調講演
- 管理職
山田哲也 氏
文部科学省
初等中等教育局修学支援・教材課 課長
オンラインラーニングフォーラム2022
オンラインラーニングフォーラム2022
オンライン教育の各分野の研究者、トップランナー、有力eラーニングサービス企業が集結して、
ノウハウやソリューションを発信するフォーラムです。
事例や研究結果、具体的な製品について情報発信、深い議論、デモンストレーションが行われます。
オンライン上ではフォーラムが開催され、
オフラインでは併催企画の「eラーニングアワード(日本e-Learning大賞表彰式)」が開催されます。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
野島亮太 氏
株式会社Schoo
高等教育機関DX事業本部 執行役員 / 高等教育機関DX 事業本部 本部長
【受賞記念特別講演:EdTech特別部門賞】「Schoo Swing」~双方向型ハイブリッド教育とデータ活用で“学修者本位の学び”を実現~
高等教育機関では対面とオンラインを組み合わせた新たな学習体験の実現や、学生自身が何を学んだかという「学修者本位の学び」への転換が求められています。
「Schoo Swing」は当社で長年培ってきたオンライン学習のノウハウを詰め込んだ高等教育機関向けDXプラットフォームです。ハイブリット教育や双方向性のあるコミュニケーション、学修データの可視化など具体的な機能の紹介を交えながら、学修者本位の学びの実現に向けた取り組みについてご紹介します。
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- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 社長
森谷幸平 氏
株式会社WizWe
代表取締役
【英語教育研修トラック】人とAIの共進化と融合 ~英語教育での先端実践事例から語る~
社会全体のオンライン・デジタル化と加速度的な機械学習技術の発達は、よりイマーシブでインタラクティブな言語学習体験の環境を生み出しています。今回の講演では、早稲田大学を中心にして展開されている「人と共に進化するオンライン語学学習支援AI」研究開発プロジェクトでの取り組みをご紹介するとともに、人と共存し社会全体の創造性を拡張していけるようなAIはどのようにデザインされるべきかについて、皆さんと一緒に考えたいと思います。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 役員
池田祐輔 氏
アルー株式会社
社長室 取締役 執行役員 社長室長
【英語教育研修トラック】人とAIの共進化と融合 ~英語教育での先端実践事例から語る~
社会全体のオンライン・デジタル化と加速度的な機械学習技術の発達は、よりイマーシブでインタラクティブな言語学習体験の環境を生み出しています。今回の講演では、早稲田大学を中心にして展開されている「人と共に進化するオンライン語学学習支援AI」研究開発プロジェクトでの取り組みをご紹介するとともに、人と共存し社会全体の創造性を拡張していけるようなAIはどのようにデザインされるべきかについて、皆さんと一緒に考えたいと思います。
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- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
柿内秀賢 氏
パーソルイノベーション株式会社
学びのコーチ事業ユニット 事業責任者
e-learningと学習伴走で高度クラウド認定資格合格率77%のメソッド共有
優れたe-learningコンテンツが溢れ誰もが簡単にアクセスできる時代になった今、個々人の学習する力こそが重要となってきています。
「学びのコーチ」は企業のデジタル人材育成を自律学習によって支援するチャレンジを行ってきました。
高度クラウド認定資格合格率77%の実績を誇る学習支援メソッドを共有します。
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- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
荒井尚紀 氏
東京書籍株式会社
DX企画部 インクルーシブ教育チーム チームマネージャー
【受賞記念特別講演:日本電子出版協会会長賞】学びの土台となる認知機能を育むWeb教材「コグトレオンライン」
学校には「集中力が続かない」「注意力が散漫」「先生の話を聞くことができない」というような子どもたちがいます。その子どもたちの多くが、学びや日常生活に困難を感じ、日々悩んでいます。
「コグトレオンライン」は、このような子どもたちの「認知機能」を育て、その学びを支援することを目的に開発された新しいWeb教材です。
本講演では、「コグトレオンライン」の開発背景や商品の特長、活用事例をご紹介します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 役員
滝川麻衣子 氏
株式会社Schoo
コンテンツ本部 執行役員CCO コンテンツ本部長
激動の時代を生き抜くための社会人の学び ~時代背景とキャリア形成から紐解く~
世界的なコロナ禍に戦争の勃発など、先行きが極めて不透明な現代が続きます。急加速したDX、それに伴う市場構造の変化、資本主義から公益重視への転換など、世界の激変に伴ってビジネスパーソンに求められるスキルも変化し、大人の学び直しは個人だけではなく企業においても重要な課題となっています。
激しい変化の時代の中で自分らしく働いて生きていくために、何を意識し、何を学ぶべきなのか、個人、企業それぞれの視点から考えましょう。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
文鎔柱 氏
Riiid Inc.
日本支社 代表
【受賞記念特別講演:アダプティブラーニング特別部門賞】Riiid AIがもたらす英語研修のパラダイムシフト-AI英語学習アプリ「Santa」
年々グローバル化が進む中、英語の重要度は高まっています。
一方で社員にどう学習させるのか、という課題をほとんどの人事部が抱えています。
世の中に教材や動画講座はたくさんありますが、忙しい社会人は特に学習効率を求めるでしょう。
「Santa」は学習時間20時間で160点スコアアップできたとする分析結果があります。
当社AIがどのように学習効果を最大化させたのか、また学習者にモチベーションを与えたのかをご紹介します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 役員
荒木恵 氏
リープ株式会社
取締役
【受賞記念特別講演:HR Tech特別部門賞】「ルーブリック」で研修を変える!人的資本経営を実現したグローバル企業事例の紹介
教育設計のシステム的アプローチ「インストラクショナルデザイン」によって効果的、効率的そして魅力的な教育が可能になります。本講演では、科学的な理論に基づく研修設計や独自のパフォーマンス指標「ビジネスアセスメント・ルーブリック」を活用したデータに基づく指導や教育システムについて事例を交えてご紹介します。経営層やマネージメント層から教育効果を問われ、パフォーマンスを図る評価指標を探していらっしゃる方々にもおすすめです。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- ディスカッション
- 教授
松山洋一 氏
早稲田大学
知覚情報システム研究所 主任研究院(研究院 准教授)
【英語教育研修トラック】人とAIの共進化と融合 ~英語教育での先端実践事例から語る~
社会全体のオンライン・デジタル化と加速度的な機械学習技術の発達は、よりイマーシブでインタラクティブな言語学習体験の環境を生み出しています。今回の講演では、早稲田大学を中心にして展開されている「人と共に進化するオンライン語学学習支援AI」研究開発プロジェクトでの取り組みをご紹介するとともに、人と共存し社会全体の創造性を拡張していけるようなAIはどのようにデザインされるべきかについて、皆さんと一緒に考えたいと思います。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 社長
三木雄信 氏
トライオン株式会社
代表取締役社長
【英語教育研修トラック】人とAIの共進化と融合 ~英語教育での先端実践事例から語る~
社会全体のオンライン・デジタル化と加速度的な機械学習技術の発達は、よりイマーシブでインタラクティブな言語学習体験の環境を生み出しています。今回の講演では、早稲田大学を中心にして展開されている「人と共に進化するオンライン語学学習支援AI」研究開発プロジェクトでの取り組みをご紹介するとともに、人と共存し社会全体の創造性を拡張していけるようなAIはどのようにデザインされるべきかについて、皆さんと一緒に考えたいと思います。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 役員
中井陽子 氏
日本マイクロソフト株式会社
執行役員 パブリックセクター事業本部 文教営業統括本部 統括本部長
【特別講演】Microsoft Education が目指す児童生徒主体の学びと教育変革
GIGAスクール構想により一人一台端末が整備され、ICTの活用により授業や校務のあり方に大きな変化が起こり始めている。本講演では実際にMicrosoft Educationの教育クラウドを活用することで生徒の学び方、先生たちの働き方が変わった日本の教育改革の先進事例をより詳しく用い、今後のICT教育が持つ可能性を広げる取り組みについてご紹介する。
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- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- その他職名
荒田祐子 氏
株式会社ベネッセコーポレーション
DX人財開発部
オンラインラーニングフォーラム2022
オンラインラーニングフォーラム2022
オンライン教育の各分野の研究者、トップランナー、有力eラーニングサービス企業が集結して、
ノウハウやソリューションを発信するフォーラムです。
事例や研究結果、具体的な製品について情報発信、深い議論、デモンストレーションが行われます。
オンライン上ではフォーラムが開催され、
オフラインでは併催企画の「eラーニングアワード(日本e-Learning大賞表彰式)」が開催されます。
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- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 管理職
森康真 氏
株式会社ギブリー
HRTech事業部 カスタマーサクセスマネージャー
ベネッセが実践するビジネスデザインスキルを育むDX人材育成プログラム
DX化を進める中で、デジタルサービスを作り上げるエンジニアリング能力だけではなく、ビジネスを駆動できるエンジニアの需要が高まってきております。
ですが、このような人材を即戦力で採用することは難しく、自社で育成をしていく必要があります。
今回の講演では登壇いただくベネッセコーポレーションがどのようにビジネス駆動できるエンジニアを新人から育てていこうとしているのか、手法とプロセスをご紹介いただきます。
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- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
加山緑郎 氏
株式会社4COLORS
代表取締役社長
現場担当者で「作る・触れる・わかる・教える」eラーニング動画!
現場社員が研修資料をUPするだけで撮影・録音不要でアバターが教える研修動画が即完成するPIP-Maker!
ナレーションやBGM、3D空間により見る・触れる・わかる・教える体験空間型のeラーニングが実現します。
大手キャリアの自己完結型のマニュアル成功例や、LIXIL社では大量の商品知識を社員・代理店パートナーに効率良く学ばせ
5,000本以上の動画を作り全国に広まった成功ストーリーも紹介します! 【参加者がスマホで体験!メタバース授業の参加企画】
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
中條麟太郎 氏
株式会社LearnWiz
代表取締役CEO
【受賞記念特別講演:ICT CONNECT21会長賞】活発な意見交換を実現する EdTech「LearnWiz One」~基本的な使い方から応用事例まで~
オンライン授業やハイブリット授業では、学生と教員、学生同士のコミュニケーションが取りにくいという課題が存在する。このような課題に対して弊社は、授業に手軽に導入可能で、学生の積極的な意見交換を促すことができるEdTech「LearnWiz One」を開発・提供している。開発したツールはすでに全国の大学を中心に累計5万人以上の方に利用いただいているほか、対面授業や中高・企業での活用も広がっている。講演では、開発の経緯や使い方、活用事例報告を中心に、LearnWiz Oneの取り組みについて説明する。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
吉田自由児 氏
株式会社デジタル・ナレッジ
代表取締役COO
すべての教育要素をつなぐ“コネクテッド教育”とは
Web会議システムなどを使ったオンライン授業や研修が当たり前となりましたが、一方で
「複数のツールを立ち上げたりログインするのが面倒」
「受講履歴や成績データがあちこちに散らばり管理しにくい」
など課題も見えてきました。私たちはこれからも、用途ごとに複数ツールを行ったり来たりしなければいけないのでしょうか?
こうした問題を解決する高品質な教育スタイルとして注目されているのが「コネクテッド教育」です。LMSを核にリアルもオンラインもすべてをつなぎ、教育品質を上げるコネクテッド教育の真髄とは?
このセッションでは、ポストコロナ時代に目指すべきコネクテッド教育の概念について、デジタル・ナレッジの取り組みとともにご紹介いたします。
<主な内容>
・コロナ3年目となる今、教育・研修分野で起きていること
・コネクテッド教育でめざすべきビジョンとは
・デジタル・ナレッジの最新の取り組み
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- 教授
- 理事
上松恵理子 氏
武蔵野学院大学 国際コミュニケーション学部 国際コミュニケーション学科 准教授
Asuka Academy 理事会 理事
「海外の最新事例に学ぶGIGAスクール時代のプログラミング教育の実践」
GIGAスクール1人1台の環境において、効果的なプログラミング教育をどのように行なったらよいのか。生徒たちが興味をもち、楽しく学べるための実践方法とは。海外のさまざまな国でのプログラミング教育を研究してきた経験から、最新の教育事例や手法をご紹介致します。はじめてプログラミング教育をご担当される先生方には、とくにお役に立つセミナーです。
オランダの学校で使われているプログラミング動画教材「英語で Scratch! プログラミング・キッズ」(先生用・生徒用 いずれも無料)もご紹介いたします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
行正り香 氏
株式会社REKIDS
代表取締役
【受賞記念特別講演:STEAM教育特別部門賞を獲得した『なるほど!エージェント』のご紹介】
本年度、STEAM教育特別部門賞を受賞したSTEAM・探求教材「なるほど!エージェント」をご紹介していきます。こちらは「総合的な学習の時間」や 「SDGs 学習など」で
学校現場でご活用いただける無料教材です。思考力・判断力・表現力育成の土台となるリサーチ力・分析力・プレゼン力を伸ばすことを目的としています。教材は、動画、ワークシート、評価方法を一体化し、先生に負担をかけずに学習をナビゲーションできること、またプログラミング、環境教育など200 以上のトピックを通して、教科を超えた社会的な「課題」をとらえる視点を 育めることが特徴です。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
渡辺隼太 氏
株式会社リンクアカデミー
リテラシートレーニングカンパニー カンパニー長
データドリブンな経営を実現するリスキリング
DXやリスキリングに取り組むお客様から、「DXはゴールが見えづらく現場から歓迎されない」「e-learningも現場で活用されず思ったように進まない」というご相談を頂きます。
DXで成果を創出している企業の共通点は、DXの先にある「目指す像の明確化」と「変革を起こす施策設計」です。
本セミナーでは目指す姿となる「データドリブンな経営」をお伝えした上で研修の前後も含めた施策設計ポイントをお伝え致します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- ディスカッション
- 理事
伊藤健二 氏
学校法人 三幸学園
理事長特別補佐(戦略担当)
【DX人材育成トラック】DX等成長分野を中心とした就職・転職支援のためのリカレント教育推進
新型コロナウイルス感染症の影響を受けた就業者・失業者・非正規雇用労働者等に対し、デジタル・グリーン等成長分野を中心とした就職・転職支援に向けた社会ニーズに合ったプログラムを構築する取組について。
就職・転職支援、成長分野を中心とした就職に必要なリテラシー教育、就業者のキャリアアップのためのリスキリングプログラムを、複数の大学・専門学校が労働局、産業界と連携して提供している。全57の採択プログラムの中から、地方創生、持続性が考慮されたプログラムを2つご紹介する。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- 管理職
寺澤孝文 氏
国立大学法人 岡山大学
AI数理データサイエンスセンター・データサービス部門 部門長
目に見える科学的成果を個人に提供できる完全自動学習支援システム(マイクロステップ・スタディ) ~英単語や漢字の学習支援は教師の仕事でなくなります~
1日5分程度のeラーニング(マイクロステップ・スタディ)が、英語力試験(GTEC、英検)の得点を向上させることを支持する明確な(有意な)成果を紹介する。すなわち、記憶理論と高精度ビッグデータの最新の研究成果を実装することで、非常に効率的な学習が実現された。そのeラーニングではほぼ全ての学習者に対して、学習量に対応した成績の上昇を確実にフィードバックできるため、学校では、特に意欲を失った子どもの意欲を大きく向上させられる他。GIGA端末が利用できれば、教師は子どもにしっかり声掛けをするのみで、子どもが自ら学習を継続し、漢字や英単語を完全習得できる状況を生み出せる。今回の講演では特に、新たなテスト原理により、英単語や漢字の一つひとつについて、実力レベルの到達度を正確に推定できるようになり、習得が完了したと判定された問題が学習から消えていく処理が(世界でも)初めて実現されたことを紹介する。知識習得は完全にアウトソーシングできる時代が到来したといえる。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
菅沼聖 氏
山口情報芸術センター(YCAM)
社会連携担当
【受賞記念特別講演:文部科学大臣賞】「360°図鑑」みて、きいて、あるいて、世界に図鑑を届けよう
「360°図鑑」はインターネット上に写真や動画などのメディアを盛り込んだ地域の図鑑を作成することで、他者との協働による調査方法やメディアの効果的な活用方法について学ぶワークショップです。
山口市内のモデル校において、児童・教員らとともに、山口市教育委員会と山口情報芸術センター[YCAM]が共同で開発を進めてきました。
2023年度は山口市立の小学校、全32校で精力的に活動を行います。テクノロジーを用いた授業のアップデートやタブレット端末を活用した授業案などに興味がある方は是非ご聴講ください。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- 教授
岩本隆 氏
山形大学
学術研究院 産学連携教授
タレントマネジメントの最新動向と、ポストコロナ時代におけるニューノーマルな働き方
海外で進んでいるタレントマネジメントが日本でも進み始めた。更にコロナ禍が日本企業でのタレントマネジメントを加速させており、タレントマネジメントのクラウドアプリケーション市場も成長が続いている。本講演では、タレントマネジメントの最新動向と、ポストコロナ時代におけるニューノーマルな働き方についての最新研究結果などについてお話するとともに、タレントデータ活用のあり方について述べる。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
下山博志 氏
株式会社人財ラボ
代表取締役社長
オンラインラーニングフォーラム2022
オンラインラーニングフォーラム2022
オンライン教育の各分野の研究者、トップランナー、有力eラーニングサービス企業が集結して、
ノウハウやソリューションを発信するフォーラムです。
事例や研究結果、具体的な製品について情報発信、深い議論、デモンストレーションが行われます。
オンライン上ではフォーラムが開催され、
オフラインでは併催企画の「eラーニングアワード(日本e-Learning大賞表彰式)」が開催されます。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
西尾陽 氏
株式会社デジタル・ナレッジ
研修ソリューション事業部 シニアコーディネーター
昔ながらのOJT教育をDX化!社内リスキリング成功事例セミナー
社員教育でOJTを実施している企業では「拠点によって教育品質にばらつきがある」「進捗が見えない」「身についたかどうか確認できていない」等が課題となっています。また、コロナ禍で対面教育の機会自体が減少してしまったという組織も多いようです。
本講演では“知識をバトンする”に特化した新サービス『ノバトン』をベースに社内リスキリングシステムを構築し、上記課題を解決した成功事例をご紹介します。
<成功のポイント>
・マニュアル等のナレッジを簡単教材作成ですぐに共有
・ベテラン社員が持つ属人化した知識を全社員にシェア
・OJTをオンライン上で実施&進捗管理
・受講+確認テストのセットで知識定着
本研修プログラムを一番乗りで受講完了したスタッフが出した驚くべき成績とは?
導入までの経緯、気になる導入後の効果についても、実際にお客様にインタビューさせていただいた内容をもとに詳しくご紹介いたします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 国・地方公共団体
- ディスカッション
- 管理職
神山弘 氏
文部科学省
生涯学習推進課 課長
【DX人材育成トラック】DX等成長分野を中心とした就職・転職支援のためのリカレント教育推進
新型コロナウイルス感染症の影響を受けた就業者・失業者・非正規雇用労働者等に対し、デジタル・グリーン等成長分野を中心とした就職・転職支援に向けた社会ニーズに合ったプログラムを構築する取組について。
就職・転職支援、成長分野を中心とした就職に必要なリテラシー教育、就業者のキャリアアップのためのリスキリングプログラムを、複数の大学・専門学校が労働局、産業界と連携して提供している。全57の採択プログラムの中から、地方創生、持続性が考慮されたプログラムを2つご紹介する。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- ディスカッション
- 管理職
小澤誠一 氏
神戸大学
数理・データサイエンスセンター センター長
【DX人材育成トラック】DX等成長分野を中心とした就職・転職支援のためのリカレント教育推進
新型コロナウイルス感染症の影響を受けた就業者・失業者・非正規雇用労働者等に対し、デジタル・グリーン等成長分野を中心とした就職・転職支援に向けた社会ニーズに合ったプログラムを構築する取組について。
就職・転職支援、成長分野を中心とした就職に必要なリテラシー教育、就業者のキャリアアップのためのリスキリングプログラムを、複数の大学・専門学校が労働局、産業界と連携して提供している。全57の採択プログラムの中から、地方創生、持続性が考慮されたプログラムを2つご紹介する。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- ディスカッション
- 管理職
竹本拓治 氏
福井大学
地域創生推進本部 創生人材センター長
【DX人材育成トラック】DX等成長分野を中心とした就職・転職支援のためのリカレント教育推進
新型コロナウイルス感染症の影響を受けた就業者・失業者・非正規雇用労働者等に対し、デジタル・グリーン等成長分野を中心とした就職・転職支援に向けた社会ニーズに合ったプログラムを構築する取組について。
就職・転職支援、成長分野を中心とした就職に必要なリテラシー教育、就業者のキャリアアップのためのリスキリングプログラムを、複数の大学・専門学校が労働局、産業界と連携して提供している。全57の採択プログラムの中から、地方創生、持続性が考慮されたプログラムを2つご紹介する。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
金柿秀幸 氏
株式会社絵本ナビ
代表取締役社長CEO
【受賞記念特別講演:経済産業大臣賞】『絵本ナビえいご』の仕組み
私たち大人世代が子どもの頃は「英語は中学校から、大事なのは読み書き」でしたが、今は「英語は小学校から、読み書きはもちろん聞く話すも大事」な時代になりました。
「聞く」「話す」は、学校の授業だけでは圧倒的に時間不足。では、どうすれば?
こんな課題意識から生まれた『絵本ナビえいご』は、英語の絵本を見て、ネイティブのお手本音声を聞いて、真似して発音すれば音声AIが採点して褒めてくれる、いわば「カラオケの1人練習」。
その仕組みをお話しします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 役員
久世和資 氏
旭化成株式会社
デジタル共創本部 取締役 兼 専務執行役員 デジタル共創本部長
【特別講演】企業変革を実現するためのデジタル人材育成と組織風土変革
旭化成ではデジタル変化に向けたロードマップを策定し、デジタル導入期、デジタル展開期を経て、現在デジタル創造期に入っています。最終的には全社員がデジタルを効果的に活用できるデジタルノーマル期を目指しており、そのために2023年までにデジタル人材4万人育成、さらにデジタルプロ人材2500人の育成を目標としております。人材育成に向けて、社内eラーニングシステムにオリジナルの学習コンテンツを公開し、テストの合格者にはオープンバッジを付与することで、全従業員のITリテラシー向上を目指します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
中村彰秀 氏
株式会社JTB
人財開発チーム 人財開発担当部長
JTBは、さまざまな研修を社員の“行動変容”にどうつなげているのか
事業を取り巻く環境変化に対応するには、人財の力こそすべて。コロナ禍で事業存続の危機に直面した当社での取り組みをご紹介します。
・環境の激変に対応するために、人財開発はどうあるべきか。
・経営ビジョンの実現に向けて、目指すべき人財像とは。
・自律的な学びを修得する研修体系を、どのように策定するのか。
・研修後の行動変容について、どうやって検証するのか。
・社員一人ひとりの成長を、組織の成長につなげるために。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
後藤大輔 氏
株式会社プロシーズ
ラーニングパートナー第一事業部チーフプランナー
【受賞記念特別講演:教育のBCP特別部門賞】厳正に・安全に・すぐにオンライン試験ができる『Testable』
オンラインでの試験開催を検討されている方に向けて、オンライン試験を成功させる、すぐに役立つノウハウをご紹介いたします。
顔認証機能を利用した不正受験防止、試験中のカンニング防止策、ネットワークトラブルの防止策といった具体策を、すでにオンライン試験を実施しているお客様の事例を交えてご説明します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
秦隆博 氏
IMS Japan デジタルバッジ関連標準
国内導入検討部会 副主査
デジタル・ナレッジ教育テクノロジ研究所
シニア・フェロー
LTI 1.3と LTI Advantage 概要と実装技術
昨年度の文科省のMEXCBTプロジェクトや本年度のデジタル庁の教育データプロジェクトでも脚光を浴びているLearning Tools Interoperabilities 1.3について、技術的な視点から、その概要と開発・実装方法を解説します。新たに、プラットフォーム製品や学習ツール製品をLTI対応する場合の技術について解説します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 社長
佐々木基弘 氏
株式会社ドコモgacco
代表取締役社長
【受賞記念特別講演:厚生労働大臣賞】「gllapの挑戦!DX×教養での『両利き人』への道」
人生100年時代を迎え、すべての人が年齢にかかわりなく生涯を通じて活躍し続ける時代になりました。ドコモgaccoはデジタルテクノロジーを活用したリカレント学習包括プログラム「gllap(グラップ)」により、誰もが自信をもって自分の人生を選べる世界を目指しています。
昨今「人への投資」とともに「DX」や「リスキリング」に注目が集まる中で、私たちはすぐに役立つスキルだけでなく、ずっと役にたつ教養(リベラルアーツ)を養うことも課題が複雑化するビジネスシーンにおいては大切であると考えます。今回、「DX」と「教養」という一見異なる分野を両方兼ね備える「両利き」がビジネスにおいて何に役立つのか、またどうやって身につけて行くべきか、をお話します。
また後半はデータサイエンティストとして活躍する㈱データミックス代表の堅田氏をお招きして、データ活用における初心者が陥りがちな落とし穴やデータを扱う上での「両利き」の大切さ、学び方などについてお話します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 社長
堅田洋資 氏
株式会社データミックス
代表取締役
【受賞記念特別講演:厚生労働大臣賞】「gllapの挑戦!DX×教養での『両利き人』への道」
人生100年時代を迎え、すべての人が年齢にかかわりなく生涯を通じて活躍し続ける時代になりました。ドコモgaccoはデジタルテクノロジーを活用したリカレント学習包括プログラム「gllap(グラップ)」により、誰もが自信をもって自分の人生を選べる世界を目指しています。
昨今「人への投資」とともに「DX」や「リスキリング」に注目が集まる中で、私たちはすぐに役立つスキルだけでなく、ずっと役にたつ教養(リベラルアーツ)を養うことも課題が複雑化するビジネスシーンにおいては大切であると考えます。今回、「DX」と「教養」という一見異なる分野を両方兼ね備える「両利き」がビジネスにおいて何に役立つのか、またどうやって身につけて行くべきか、をお話します。
また後半はデータサイエンティストとして活躍する㈱データミックス代表の堅田氏をお招きして、データ活用における初心者が陥りがちな落とし穴やデータを扱う上での「両利き」の大切さ、学び方などについてお話します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
望月賢一 氏
ソニーグループ株式会社
安部専務室 HRエキスパート
オンラインラーニングフォーラム2022
オンラインラーニングフォーラム2022
オンライン教育の各分野の研究者、トップランナー、有力eラーニングサービス企業が集結して、
ノウハウやソリューションを発信するフォーラムです。
事例や研究結果、具体的な製品について情報発信、深い議論、デモンストレーションが行われます。
オンライン上ではフォーラムが開催され、
オフラインでは併催企画の「eラーニングアワード(日本e-Learning大賞表彰式)」が開催されます。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 役員
宮川愛 氏
シスコシステムズ合同会社
人事部 執行役員 人事本部長
【特別講演】働きがいを育む、シスコのDX人材育成とタレントマネジメント
DXをリードできる組織や人材の重要性は認識されているものの、育成プランや企業文化づくりに悩む企業や組織も多いのではないでしょうか。実際に、9割の企業がDX人材不足を感じているというデータもあります。 本セッションでは、複雑性が増す環境の中でも、企業変革を主体的に取り組むことができる組織と人材の育成方法についてシスコでの取り組みをもとにご紹介します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 役員
池田祐輔 氏
アルー株式会社
社長室 取締役 執行役員 社長室長
DX入門研修の次の一手は何だ?! 現場社員を「デジタル活用人材」に変える育成施策
多くの企業がDX推進に舵を切る中、DX人材の育成や組織づくりに関するミッションをお持ちの方も少なくないのではないでしょうか。本講演では大手企業各社のDX人材育成に関する動向を読み解きながら、DX人材育成のトレンドである「デジタル活用人材育成」の概要・求められる4つの力についてご紹介いたします。また「デジタル活用人材」の育成施策として「データ分析スキル研修」の実施事例をご紹介いたします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 他所属
- ディスカッション
- 理事
中山透維 氏
一般財団法人高度人材育成機構
理事
社内人材のリスキル教育でデータサイエンティストを確保する方法
AI・DX時代の今、データの活用が課題だと認識していても、データサイエンティストをはじめとする高度IT人材は、人材市場でも枯渇状態にあり、データの活用はなかなか進んでいないのが現状です。
一方、社内人材のリスキル教育による転換には見逃しがちな多くのメリットがあります。
本講演では、代替手段としてのリスキル教育ではなく、第一手段としてのデータサイエンティストの社内育成について、データや調査結果からご紹介いたします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 他所属
- ディスカッション
- その他職名
伊豫田朱音 氏
一般財団法人高度人材育成機構
事務局
社内人材のリスキル教育でデータサイエンティストを確保する方法
AI・DX時代の今、データの活用が課題だと認識していても、データサイエンティストをはじめとする高度IT人材は、人材市場でも枯渇状態にあり、データの活用はなかなか進んでいないのが現状です。
一方、社内人材のリスキル教育による転換には見逃しがちな多くのメリットがあります。
本講演では、代替手段としてのリスキル教育ではなく、第一手段としてのデータサイエンティストの社内育成について、データや調査結果からご紹介いたします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 役員
川口泰司 氏
サイコム・ブレインズ株式会社
取締役 専務執行役員
自律的な学習を促進する!DX時代のラーニングデザインのポイント
フルオンラインの環境下で成果を上げるためにはどのようなラーニングエクスペリエンスを演出すればいいのか?受講者が自発的に研修に取り組む学習設計とは?リスキリングを進めるためのポイントは?そもそも研修体系はどう設計すべきなのか?教育研修DXで何を目指すのか?教育研修で起こりつつあるパラダイムシフトについて、従来の研修体系の見直しやデジタルツールの活用の観点から解説します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 国・地方公共団体
- 基調講演
- 管理職
赤間圭祐 氏
総務省
情報流通行政局 情報流通振興課 情報活用支援室 室長
【基調講演】教育の情報化及びリテラシー向上に向けた総務省の取組
新型コロナウイルスの流行やGIGAスクール構想による小中高における一人一台端末の実現に伴い、教育現場のデジタル化が急速に進んでいる。このような環境変化に対して、総務省が実施している教育の情報化に係る取組やこれからのデジタル社会に求められるリテラシー向上のための取組について、現状と課題、関連する政府の方針等も交えつつ解説する。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 管理職
中尾貴美 氏
株式会社サイバーエージェント
採用育成部 人材戦略室 マネージャー
サイバーエージェントにおけるタレントマネジメント2022
一言に「タレントマネジメント」といっても、業界や業種、企業によってその捉え方や定義は、実は幅広く、多様性に富むテーマだと認識しております。
サイバーエージェントにおいて、「タレントマネジメント」とは何か、どのように向き合っているのかの事例などをご紹介できればと思います。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 管理職
村田陽香 氏
株式会社サイバーエージェント
採用育成部 人材戦略室 マネージャー
サイバーエージェントにおけるタレントマネジメント2022
一言に「タレントマネジメント」といっても、業界や業種、企業によってその捉え方や定義は、実は幅広く、多様性に富むテーマだと認識しております。
サイバーエージェントにおいて、「タレントマネジメント」とは何か、どのように向き合っているのかの事例などをご紹介できればと思います。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 他所属
- その他職名
歌崎雅弘 氏
いま-みらい塾
「わかった気になる」の改善にコミットする早押しクイズ型学習アプリ
オンラインでの学びが広がっている近年においても、授業や研修での学びが「わかった気になっている」だけで実際に結果につながっていないケースが多く見られる現状の問題点をわかりやすく解説し、オンラインだからこそできる早押しクイズ型の学習による解決策とその事例についてご紹介します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 他所属
- 理事
加藤茂博 氏
一般社団法人ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会
副代表理事
人的資本経営のためのリスキリング戦略とE-Learning マネジメント
VUCAと呼ばれる環境変化に対して、人的資本経営の時代にどこまで新たな知識を獲得していく必要があるのか?事業戦略と人事戦略に連携してリスキリングやE-Learning の戦略を立案し、経営や従業員と合意していくためにどんなことが必要なのか、E-Learning のマネジメントについて将来どんな点が変わってくるかについてお話します
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 他所属
- ディスカッション
- その他職名
岸本好弘 氏
一般社団法人日本ゲーミフィケーション協会
代表賢者Lv98
【ゲーミフィケーショントラック】実践事例! 子ども向けプログラミング教育でのゲーミフィケーション活用
2020年度より小学校では、プログラミング教育が必修化されました。プログラミング教育は、今後も加速していくIT化社会に欠かせないものになります。
しかし、プログラミング的思考は得意不得意があり、上手く教えないと逆にプログラミング嫌いを増やすことになってしまう可能性があります。
そこで今回は、ゲーミフィケーションを活用し、ワクワク能動的な子どもたちの学びを引き出している、オンラインのプログラミング教室の運営者お二方、小学校でプログラミング授業に取り組む教員の方に登壇頂き、その実践事例を紹介します。併せて、これからのプログラミング教育に必要なワクワク要素をディスカッションします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 社長
原正幸 氏
株式会社プロキッズ
CEO
オンラインラーニングフォーラム2022
オンラインラーニングフォーラム2022
オンライン教育の各分野の研究者、トップランナー、有力eラーニングサービス企業が集結して、
ノウハウやソリューションを発信するフォーラムです。
事例や研究結果、具体的な製品について情報発信、深い議論、デモンストレーションが行われます。
オンライン上ではフォーラムが開催され、
オフラインでは併催企画の「eラーニングアワード(日本e-Learning大賞表彰式)」が開催されます。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 社長
宮城島崇之 氏
合同会社ドリーマーズギルド
代表社員
【ゲーミフィケーショントラック】実践事例! 子ども向けプログラミング教育でのゲーミフィケーション活用
2020年度より小学校では、プログラミング教育が必修化されました。プログラミング教育は、今後も加速していくIT化社会に欠かせないものになります。
しかし、プログラミング的思考は得意不得意があり、上手く教えないと逆にプログラミング嫌いを増やすことになってしまう可能性があります。
そこで今回は、ゲーミフィケーションを活用し、ワクワク能動的な子どもたちの学びを引き出している、オンラインのプログラミング教室の運営者お二方、小学校でプログラミング授業に取り組む教員の方に登壇頂き、その実践事例を紹介します。併せて、これからのプログラミング教育に必要なワクワク要素をディスカッションします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- ディスカッション
- 管理職
正頭英和 氏
立命館小学校
英語科 教諭 / ICT教育部長
【ゲーミフィケーショントラック】実践事例! 子ども向けプログラミング教育でのゲーミフィケーション活用
2020年度より小学校では、プログラミング教育が必修化されました。プログラミング教育は、今後も加速していくIT化社会に欠かせないものになります。
しかし、プログラミング的思考は得意不得意があり、上手く教えないと逆にプログラミング嫌いを増やすことになってしまう可能性があります。
そこで今回は、ゲーミフィケーションを活用し、ワクワク能動的な子どもたちの学びを引き出している、オンラインのプログラミング教室の運営者お二方、小学校でプログラミング授業に取り組む教員の方に登壇頂き、その実践事例を紹介します。併せて、これからのプログラミング教育に必要なワクワク要素をディスカッションします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
小野隆 氏
デロイトトーマツコンサルティング合同会社
ヒューマンキャピタル パートナー
企業等におけるデジタル人材育成の課題と進め方のポイント
DX(デジタルトランスフォーメーション)を推進するうえで、多くの企業や地方自治体にてデジタル人材育成の取り組みが進んでいます。変化の激しい時代に事業や業務のトランスフォーメーションを担う人材を育成するためには、e-learningのみならずワークショップや実践機会、仕組みの変更等、様々な手段を自組織の状況に応じて繰り出す必要があると考えます。本講演ではデジタル人材育成の課題や進め方のポイントに加え、デロイトがご提供しているデジタル人材育成のサービスプラットフォームであるDHR Platformについてもご紹介致します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- 管理職
大野彰子 氏
国立教育政策研究所
教育データサイエンスセンター センター長
データ駆動型教育へ向けて ~教育×データサイエンスの視点から~
令和3年6月の教育再生実行会議第十二次提言において「データ駆動型教育への転換~データによる政策立案とそのための基盤整備」がうたわれ、教育データを効果的に収集・分析し、その結果の活用を推進することが求められている。我が国の教育データ分析・研究、成果共有の拠点(ハブ)となることを目指し同年10月に国立教育政策研究所に設置された教育データサイエンスセンターの展望や活動を紹介し、今後の我が国の教育データサイエンスを考える。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
伊藤裕之 氏
株式会社Works Human Intelligence
WHI総研 シニアマネージャー
人的資本開示の重点ポイント、データを人材育成に活かすためのアクションステップ
人的資本経営の要は「人への投資」です。
人材育成における情報公開はこれまであまり進んでいなかった領域ですが、今後、企業は自社の育成を定量化し、育成戦略のストーリーを組み立てていくことが求めらます。
情報開示に向けて、企業はどのように人材育成の戦略を策定し、目標を定め、投資に対する効果測定をしていけばよいのでしょうか。
最新状況を踏まえつつ解説いたします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
各務友浩 氏
株式会社プロシーズ
対面研修をオンラインに切り替える~研修の質を落とさないための5つのポイント~
世の中のニーズに合わせて、対面で行っていた研修をオンライン(eラーニング)化したいという研修会社さまは多いと思います。
一方で、対面だからこそ高い質を担保できていたのであって、オンライン化すると教育効果が損なわれるのではないかと心配なことも多いのではないでしょうか。
本講演では、対面研修とオンラインでの研修の違いを改めて明らかにした上で、
オンライン化するときに研修の質を落とさないためのポイントを5つご紹介いたします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- 管理職
佐藤信行 氏
中央大学
教育力研究開発機構 機構長
新しい学修成果の可視化ツールとしてのオープンバッジを考える
これまで大学等の高等教育機関では、学生の学修成果について「学位」や個別科目の成績を起点とする「GPA」で表示してきました。しかし、これらは学修成果の総合的評価としては一定の意味があるものの、特定分野における優れた能力等を表すものとしては有効ではありません。それを補うため各大学は独自の「表彰」制度等を構築していますが、対外的な証明には不十分でした。今回の講演では、これらを踏まえて、新しいタイプの学習履歴・学修成果の可視化ツールとしてのオープンバッジの可能性を考えます。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
中島さち子 氏
株式会社steAm
代表取締役
STEAMがひらく”創造性の民主化社会” ~大阪・関西万博とSTEAM~
STEAMという思想が世界を動かしている。研究者や芸術家、エンジニアのように、揺れ動く問いや唯一解がないテーマに対して、心踊る喜びをもって向き合う力や生き方・学び方を、万人が求める時代。その動乱の中,2025年に大阪・関西万博がやってくる。STEAMとは何か。今の時代の特性は何か。今の時代の万博とは何なのか。・・・0歳から120歳までの子どもたちが学び続ける今、学びを支える人・場・道具・活動・仕組みの大変動の様子を模索する。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 役員
福田譲 氏
富士通株式会社
執行役員 Executive Vice President CIO、CDXO(最高デジタル変革責任者)補佐
【特別講演】DXをはばむ最大の課題はカルチャー ~ヒトと組織の変革:富士通を例に~
多くの企業が取り組むDX(デジタル変革)。
しかし、一説にはDXプロジェクトの成功率はわずか16%だそうです。
DXをはばむ課題の1つに「カルチャーの変革」があると指摘されています。
富士通が取り組んでいるDXプロジェクト「フジトラ(Fujitsu Transformation)」を例にヒトとカルチャーの変革について考察します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
谷口萌恵 氏
株式会社ネットラーニング
その動画研修は本当に効果的ですか?事例を聞いて実践しよう!
教育用動画について、そのクオリティや学習効果向上にお悩みの方必見です。
昨今の研修の場において、動画視聴は必須の学習スタイルとなっております。
それに比例するように学習者のニーズは多様化しています。
そんなニーズの多様化に対する動画設計、制作の工夫とは?
当セミナーでは導入事例をもとに、どのように研修の場へ最適な動画をお届けしているかを解説します。
教育用動画制作において、それぞれの目的に応じた手法を選択する重要性についてお伝えいたします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
綾部貴淑 氏
KIYOラーニング株式会社
代表取締役社長
eラーニングの未来 ~AI、メタバース等による人材育成の革新と未来像~
コロナ禍となり急速に需要が増えている「eラーニング」は今後どう進化していくのでしょうか。
AIやVRについては、人材育成のフィールドでの活用が既に進んでおり、今後はこうした技術の活用が当たり前になることが予想されます。
人材育成においても最新トレンドに目を光らせ、他社に後れを取らないよう準備しておくことが大切です。
AIやメタバースなどの新技術を活用した人材育成の未来像を本セミナーでご紹介します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 役員
原田広太郎 氏
株式会社千鳥饅頭総本舗
専務取締役
オンラインラーニングフォーラム2022
オンラインラーニングフォーラム2022
オンライン教育の各分野の研究者、トップランナー、有力eラーニングサービス企業が集結して、
ノウハウやソリューションを発信するフォーラムです。
事例や研究結果、具体的な製品について情報発信、深い議論、デモンストレーションが行われます。
オンライン上ではフォーラムが開催され、
オフラインでは併催企画の「eラーニングアワード(日本e-Learning大賞表彰式)」が開催されます。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
吉岡敦也 氏
株式会社プロシーズ
今押さえるべきオンライン研修のポイント解説~年間120を超えるバージョンアップ、改善でわかったこと~
既存の集合研修のオンライン化がここ数年で進みました。その中で集合研修で可能だった「本人確認」「時間担保」「受講者同士の交流」などオンライン化による課題を抱えた声をよくお聞きします。そのような課題をどのように解決をするのか、事例も交えながら、オンライン化のポイントを解説させて頂きます。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- その他職名
市村一真 氏
株式会社NTTデータユニバーシティ
サービスオペレーション部
1200名の新入社員を育て上げたNTTデータグループの大規模オンラインIT技術研修の全て
NTTデータグループの研修設計・運営を担っているNTTデータユニバーシティ社の市村氏をお招きし、プログラミング未経験者を含む1200人の大規模な新入社員SEに対して過去3年間実施してきたオンライン研修から見えてきた効率的・効果的に研修を実施するためのカリキュラム設計・オペレーションのポイント・ノウハウや、過去の失敗から得た学び、改善策などの「大規模オンライン研修のリアル」を全てお届けします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 役員
新田章太 氏
株式会社ギブリー
HRTech部門 取締役 兼 Trackプロダクトオーナー
1200名の新入社員を育て上げたNTTデータグループの大規模オンラインIT技術研修の全て
NTTデータグループの研修設計・運営を担っているNTTデータユニバーシティ社の市村氏をお招きし、プログラミング未経験者を含む1200人の大規模な新入社員SEに対して過去3年間実施してきたオンライン研修から見えてきた効率的・効果的に研修を実施するためのカリキュラム設計・オペレーションのポイント・ノウハウや、過去の失敗から得た学び、改善策などの「大規模オンライン研修のリアル」を全てお届けします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- その他職名
玉澤康至 氏
オリンパス株式会社
人事 組織人材開発
グローバルコミュニケーション力強化への新たな挑戦
『グローバルメドテックカンパニーを目指す』というオリンパスの経営戦略の実現には、各リージョン間のコミュニケーションの活発化が不可欠です。その実現には日本人の英語力の強化が大きな課題でした。英語力と異文化理解力の2軸を向上させることで、多様な言語的・文化的背景を持つリージョン間での直接対話を促進するための改革を、コロナ渦でも実施可能なオンラインツールを利用して推進中です。本公演ではその改革のポイントをお伝えいたします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- その他職名
小幡幸宏 氏
オリンパス株式会社
人事 組織人材開発
L&D ビジネス担当
グローバルコミュニケーション力強化への新たな挑戦
『グローバルメドテックカンパニーを目指す』というオリンパスの経営戦略の実現には、各リージョン間のコミュニケーションの活発化が不可欠です。その実現には日本人の英語力の強化が大きな課題でした。英語力と異文化理解力の2軸を向上させることで、多様な言語的・文化的背景を持つリージョン間での直接対話を促進するための改革を、コロナ渦でも実施可能なオンラインツールを利用して推進中です。本公演ではその改革のポイントをお伝えいたします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 他所属
- 管理職
佐伯諭 氏
一般社団法人データサイエンティスト協会
事務局長兼スキル定義委員会副委員長
PoCで終わらせない、諦めないDXと社内のDX推進人材育成
DX組織の立ち上げや社内DXプロジェクトの企画推進など、企業の変革要請はこれからも続く。一朝一夕では変わるはずのない社内文化、単なる業務効率化で終わるDXプロジェクト、PoC疲れなど、DX推進担当者やマネジメントが抱える課題は重い。改めて本当に変革するための一手とはなんなのか?社員一人一人のデジタル武装が可能なのか?人材育成を中心に議論しましょう。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
中嶋竜一 氏
株式会社デジタル・ナレッジ
管理本部長
eラーニング導入のはじめかた ~スタートアップのノウハウをご紹介~
eラーニングを取り巻く教育テクノロジーが急速に進化し、サービスやコンテンツが多様化する中、企業や学校が各々最適なeラーニングを選択し、効果的に運用するのは簡単なことではありません。
そこでデジタル・ナレッジでは、eラーニング導入をご検討中の方、すでに導入済みで+αの活用やリプレイスをお考えの方、まずはeラーニングについて情報収集をしたいという方のためのベーシックセミナーを開催致します。
「eラーニングって何ができるの?」「導入のためのステップは?」「コースや教材はどう準備すべき?」「どんな運用体制が必要?」「最新の事例を知りたい」そんな皆さまに、成功するeラーニングのための秘訣を丁寧にお伝え致します。
eラーニングや教育・研修に関する課題を明確にお持ちの方も、まだ課題自体が漠然としている方も、まずはこちらのセミナーにご参加ください。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 他所属
- 理事
吉田俊明 氏
一般財団法人オープンバッジ・ネットワーク
常務理事
オープンバッジって、そういうことだったのかセミナー
リスキリングの時代といわれるようになりました。
人生は100年と長期化する一方、時代の変化は加速するという中で、
20歳前後の一時期にどの教育機関で学んだということだけでは、
一生対応していくことに限界があるということが背景にあります。
そのニーズにこたえるための学びの手段も、インターネットの普及によって実にさまざまな形で提供されるようになりました。
また、その学びの単位も学位のような体系化されたものから、仕事をしながら学べるマイクロラーニングのようなものまで多種多様になっています。
それらを学習者自身でいろいろ組み合わせて、知識やスキルを身につけることができるようになってきているのです。
しかし、多種多様で個性的に組み合わせたスキルには一律的な名称がありません。
そこで、それらの学習歴をわかりやすく明示する、つまり、可視化する必要性が生まれてきているのです。
オープンバッジは、人の目にもコンピュータにも可視化された「学習歴」として、重要な役割をになうと私たちは考えています。
本講演では『オープンバッジとは?』『有効性と活用シーン』『キャリア開発促進』などに焦点をあてお話させていただきます。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
松岡佐知 氏
株式会社野村総合研究所
コンサルティング事業本部 人財戦略・チェンジマネジメントグループ チーフ・コンサルタント
人的資本情報開示とは? 日本企業に求められる基本を知る
人的資本情報開示をめぐる国の動きが注目を集めており、日本企業は人材戦略見直しを求められています。
人的資本情報開示は、日本企業にとってどのような意味を持つのでしょうか?
企業にはこれからどういった対応が必要になるのでしょうか?
こうした疑問に応えて、人的資本情報開示の基本についてお話させて頂きます。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
姚春鵬 氏
中新ソリューション株式会社
営業部 営業マネージャー
【受賞記念特別講演:VR活用教育特別部門賞】技術者向けの教育をさらに簡単に、効率化に! ETP教育システム紹介
従来の教育モデルでは、ベテラン技術者の高齢化により、教育を担当する人手が不足し、技術の伝承ができなくなる恐れがあります。また、講師や研修場所によって教え方や内容にムラが出てしまうことがあり、教え方や環境の差は、学習効果にも大きく影響します。
当セッションでは、現時点で中新ソリューションが提供するデジタル教育ソリューションの全体を説明したうえ、ETP教育システムを紹介します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 国・地方公共団体
- その他職名
坂本昌宏 氏
広島市
企画総務局行政経営部情報政策課 情報監理担当
【2022年 第7回 IMS Japan賞 特別賞】文系地方公務員でもわかった!効果的なDX人材育成教材開発の秘密
なぜ、DX人材育成はうまくいかないのか。その答えが見つかります。
現在も様々な試行錯誤が続いているDX人材育成分野において「成功した唯一のプログラム」の「作り方」を紹介します。
教材そのものよりも「教材が完成するまでの開発プロセス」を紹介することによって、DX人材育成教材を作成する際の着目点や、開発者に求められるスキルといった、地方自治体以外の方にも役立つポイントを共有したいと考えています。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
文鎔柱 氏
Riiid Inc.
日本支社 代表
オンラインラーニングフォーラム2022
オンラインラーニングフォーラム2022
オンライン教育の各分野の研究者、トップランナー、有力eラーニングサービス企業が集結して、
ノウハウやソリューションを発信するフォーラムです。
事例や研究結果、具体的な製品について情報発信、深い議論、デモンストレーションが行われます。
オンライン上ではフォーラムが開催され、
オフラインでは併催企画の「eラーニングアワード(日本e-Learning大賞表彰式)」が開催されます。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
三堀将寛 氏
株式会社デジタル・ナレッジ
文教ソリューション事業部 リーダシニアコーディネータ
日本語の発話トレーニングに最適!日本語学習用AIエディター『トレパJ』の教育事例
AIによる語学トレーニングは既に身近なものになっています。
ただし、多くは英語のトレーニングサービスやアプリが多く、日本語の学習トレーニングサービスは皆無です。
弊社は2016年にリリースをした「先生と生徒のための英語4技能対応授業実現AIツール」【トレパ】をベースに日本語版の『トレパJ』を提供しております。
最近では、外国人留学生をはじめ、外国人労働者の入国制限緩和が進み、多くの外国人留学生や外国人労働者の受け入れが活発になります。受け入れる側の日本語学校や受入機関をはじめ、受入企業での日本語習得サポートに、是非当社の『トレパJ』を活用いただきたく思います。
今回のセミナーは、『トレパJ』のサービス紹介とともに、活用用途の具体例をご紹介いたします。
また、トレパJのスターターコンテンツを一緒に作成いただける出版社様、日本語学校様なども広く募っておりますので、外国人留学生・外国人労働者を受け入れる機関様、日本語学校様、出版社様のご参加をお待ちしております。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- 教授
松原仁 氏
東京大学
次世代知能科学研究センター 教授
【特別講演】AIによって教育はどう変わるか?~人間とAIで作る新たな教育のヒント~
AIは2010年代に3回目のブームを迎えた。これは機械学習の手法の一つであるディープ・ラーニング(深層学習)の性能が高いことがきっかけになっている。AIによる人の顔の認識精度が人を超え、囲碁AIが人間の世界チャンピオンに勝つまでになっている。AIは世の中のあらゆるところに影響を及ぼしつつあり、教育もその一つである。ここではAIが進歩した時代に人間とAIが共同で教育をどう行なうべきか、何を教育すべきか、AIについての教育はどうすべきかなどを議論する。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 他所属
- 理事
森戸裕一 氏
一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会
代表理事
DX推進人材に求められる考え方とスキルとは?
DXを推進するために必要不可欠なDX人材。DX人材に求められるスキルや考え方は「IT人材」とは大きく異なります。DXを推進するために必要なスキルや考え方、DX人材の育成やDXを推進するための組織づくりのポイントなどを解説いたします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
平井聡一郎 氏
合同会社未来教育デザイン
代表社員
データサイエンスの拓く新たな学び
小中学校の算数・数学での「データの活用」から高校数学での「データの分析」、情報Iでの「データの活用」、情報IIでの「データの分析」まで、データサイエンスを系統立てて学ぶカリキュラムデザインのイメージを掴みます。その上で、算数・数学との学びの上に立って、様々な教科と、データサイエンスをいかにリンクさせるかを事例に基づいて考えます。
なぜ、今、データサイエンスが求めら、そしていかに学ぶのか考えます。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- 教授
豊福晋平 氏
国際大学グローバルコミュニケーションセンター
准教授・主幹研究員
2年目以降のGIGAスクール構想、何が課題か?
コロナ禍での学びを保証するために急遽前倒しになったGIGAスクール構想。2年目もあいかわらず家庭への持ち帰りで保護者との折り合いがつかなかったり、小学校低学年での利用が不調であったりと何かと課題山積です。そうこうしているうちに、廉価なゆえに性能もそれなりのGIGA端末は3年を過ぎれば更新の財源や方法を議論しなければならない状況になりつつあります。さて、この時期に検討し乗り越えておかねばならない課題とは何でしょうか?
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 管理職
阿部健二 氏
株式会社ベネッセコーポレーション
事業戦略本部ビジネスアクセラレーター部アクセシブル事業開発課 課長
【受賞記念特別講演:日本e-Learning大賞】特性のある児童に向けた「個別最適な学び」の実現にむけて
近年、発達の多様な児童の増加とともに個別の支援を必要とする児童が増えております。「まるぐランド」はチェックテストを通じ「読み書きの得意や困りの背景」と「認知特性」を把握することで、個の特性に合わせた学習コンテンツを提供する新しいICT学習です。学習の土台となる読み書きスキルの習得とともに「解ける!」という成功体験によって自信と意欲を育みます。本講演では監修の尚絅学院大学 小池敏英特任教授とともに学術的背景も解説いたします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- ディスカッション
- 教授
小池敏英 氏
尚絅学院大学
特任教授 教育学博士
【受賞記念特別講演:日本e-Learning大賞】特性のある児童に向けた「個別最適な学び」の実現にむけて
近年、発達の多様な児童の増加とともに個別の支援を必要とする児童が増えております。「まるぐランド」はチェックテストを通じ「読み書きの得意や困りの背景」と「認知特性」を把握することで、個の特性に合わせた学習コンテンツを提供する新しいICT学習です。学習の土台となる読み書きスキルの習得とともに「解ける!」という成功体験によって自信と意欲を育みます。本講演では監修の尚絅学院大学 小池敏英特任教授とともに学術的背景も解説いたします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 国・地方公共団体
- 基調講演
- 管理職
柴田仁志 氏
経済産業省
サービス政策課教育産業室 室長補佐
教育DX を通じた「未来の教室」~教育イノベーション小委員会 中間取りまとめから~
経済産業省は、「学びの自律化・個別最適化」「学びの探究化・STEAM化」を実現するための方策・課題について実証事業等を通じて得られた知見から、これからの学びの姿について提言をとりまとめた(2022年9月 産業構造審議会教育イノベーション小委員会)。本公演ではその内容について御紹介するとともに、これからの時代に求められる教育の姿について考えていく。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- 管理職
吉田恒 氏
田中学園立命館慶祥小学校
学校長
元北海道日本ハム選手が創る、ICT教育先進校の「今」
元北海道日本ハムファイターズ選手、田中賢介。引退後は同球団スペシャルアドバイザー(SA)やNHK野球解説を行っているが、現役時代からの夢であった「小学校設立」が2022年4月に開校。
革新的な学校作り・先進的なICT校ビジョンが評価され、開校前としては日本初のMicorosoftShowcase Schoolに認定されました。
国際教育・イマージョン教育に加え、高度なICT教育を展開する当校の今をお伝えします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
島田高行 氏
株式会社LODU
代表取締役 CEO
SDGsゲーム教材を活用し、好き×SDGsで未来を変える!
国連193カ国が同意した世界共通の目標SDGs。既に教育では、小中高等学校が学習指導要領に導入、自治体では154都市がSDGs未来都市として認定、企業では経済・社会・環境を意識したビジネス活動の重要性が益々重要になってきている。2023年は、SDGs目標年数の中間地点。今後は、一人ひとりがSDGsを身近に落とし込み、アクションを実践していくかが鍵となる。自分も社会も幸せなアクションを生み出す工夫をゲーミフィケーション、ikigaiという視点から提供します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 管理職
安部千尋 氏
株式会社SMO南小国
未来づくり事業部
事業部長
外国人スタッフに対するオンライン日本語教育の事例紹介 ~熊本県黒川温泉旅館での取り組み~
日本で働く外国人、とりわけ観光、介護、建設業界など、各業界団体、企業様に、日本語教育を中心とした業界特化型の教育支援を行っています。
今回登壇する株式会社SMO南小国は、年間約100万人が訪れる温泉地である熊本県の南小国町の観光協会を運営、観光の担い手となる人材の獲得・定着のための環境整備も実施しています。
熊本県の黒川温泉街で働く外国人材に、プロシーズにて旅館の業務に特化したカリキュラムの開発を行い、研修を進めています。
本セミナーでは、日本語教育の事例を中心に、地域をあげての外国人材の育成を行う際の課題や対処法などをご紹介いたします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- その他職名
梁真弓 氏
株式会社プロシーズ
HRオンボーディング事業部
オンラインラーニングフォーラム2022
オンラインラーニングフォーラム2022
オンライン教育の各分野の研究者、トップランナー、有力eラーニングサービス企業が集結して、
ノウハウやソリューションを発信するフォーラムです。
事例や研究結果、具体的な製品について情報発信、深い議論、デモンストレーションが行われます。
オンライン上ではフォーラムが開催され、
オフラインでは併催企画の「eラーニングアワード(日本e-Learning大賞表彰式)」が開催されます。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- ディスカッション
- その他職名
西牧可織 氏
北海道医療大学
情報センター 講師
AIロボットやVRを使ってヘルスケア・データサイエンス教育を推進
北海道医療大学では、医療系大学でありながら、かねてよりデータサイエンス教育に力を入れておりました。鍵は、AIロボットやVRなどのテクノロジーの活用です。学ぶ側も導く側もわくわくしながら、深層学習やAIを学べるようにして、ヘルスケアDXを支える人材育成を目指しています。講演では、本学数理データサイエンスAI教育プログラムのノウハウを、教育効果や苦労した点なども含めてご紹介いたします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 他所属
- ディスカッション
- その他職名
常盤祐司 氏
一般社団法人 日本IMS協会
技術委員会委員長
【IMS Japanトラック】最新の1EdTech標準の動向から探るEdTechの未来
IMS国際標準を策定してきたIMS GLCは2022年5月に1EdTechと改名し、EdTechに関わるステークホルダーをひとつの共同体とみなし、その活動を推進していく決意を示した。このトラックでは1EdTechが公開した最新の技術標準である、Open Badges 3.0、Question and Test Interoperability(QTI) 3.0、OneRsoter 1.2を解説するとともに、そこからWeb 3.0の時代に対応する今後のEdTechの動向を探っていく。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- その他職名
秦隆博 氏
株式会社デジタル・ナレッジ
教育テクノロジ研究所 シニア・フェロー
【IMS Japanトラック】最新の1EdTech標準の動向から探るEdTechの未来
IMS国際標準を策定してきたIMS GLCは2022年5月に1EdTechと改名し、EdTechに関わるステークホルダーをひとつの共同体とみなし、その活動を推進していく決意を示した。このトラックでは1EdTechが公開した最新の技術標準である、Open Badges 3.0、Question and Test Interoperability(QTI) 3.0、OneRsoter 1.2を解説するとともに、そこからWeb 3.0の時代に対応する今後のEdTechの動向を探っていく。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 他所属
- ディスカッション
- 管理職
藤原茂雄 氏
一般社団法人日本IMS協会
事務局長
【IMS Japanトラック】最新の1EdTech標準の動向から探るEdTechの未来
IMS国際標準を策定してきたIMS GLCは2022年5月に1EdTechと改名し、EdTechに関わるステークホルダーをひとつの共同体とみなし、その活動を推進していく決意を示した。このトラックでは1EdTechが公開した最新の技術標準である、Open Badges 3.0、Question and Test Interoperability(QTI) 3.0、OneRsoter 1.2を解説するとともに、そこからWeb 3.0の時代に対応する今後のEdTechの動向を探っていく。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
行正り香 氏
株式会社REKIDS
代表取締役
【受賞記念特別講演:STEAM教育特別部門賞を獲得した『なるほど!エージェント』のご紹介】
本年度、STEAM教育特別部門賞を受賞したSTEAM・探求教材「なるほど!エージェント」をご紹介していきます。こちらは「総合的な学習の時間」や 「SDGs 学習など」で
学校現場でご活用いただける無料教材です。思考力・判断力・表現力育成の土台となるリサーチ力・分析力・プレゼン力を伸ばすことを目的としています。教材は、動画、ワークシート、評価方法を一体化し、先生に負担をかけずに学習をナビゲーションできること、またプログラミング、環境教育など200 以上のトピックを通して、教科を超えた社会的な「課題」をとらえる視点を 育めることが特徴です。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- 教授
吉野孝 氏
和歌山大学
データ・インテリジェンス教育研究部門 部門長・教授
数理・データサイエンス・AI教育への誘い ~文理隔たりのない、実践的教育を展開した和歌山大学の取り組み~
和歌山大学における全学共通教育の数理・データサイエンス・AI教育の立ち上げ時の失敗から,現在の形に至った経緯,これまでの工夫について紹介する.
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
仲宗根俊平 氏
SUN株式会社
代表取締役社長 兼 CEO
スタディログを活用し誰一人取り残すことのない教育を
近年、急速に進んだ教育のデジタル化をコロナ後はどのように活用すべきだろうか。目を向けてほしいのが、教育の機会が十分に得られていないマイノリティの存在である。オンラインを活用することで、時間・場所にとらわれず教育を提供することができるほか、スタディログを活用することで教員不足の問題にも向き合うことができるようになる。日本語教育の現場を例に、教育現場の課題を掘り下げ、コロナ後のITやデータ活用のメリットを考察する。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- ディスカッション
- 教授
二瓶裕之 氏
北海道医療大学
情報センター 情報センター長・教授
AIロボットやVRを使ってヘルスケア・データサイエンス教育を推進
北海道医療大学では、医療系大学でありながら、かねてよりデータサイエンス教育に力を入れておりました。鍵は、AIロボットやVRなどのテクノロジーの活用です。学ぶ側も導く側もわくわくしながら、深層学習やAIを学べるようにして、ヘルスケアDXを支える人材育成を目指しています。講演では、本学数理データサイエンスAI教育プログラムのノウハウを、教育効果や苦労した点なども含めてご紹介いたします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 管理職
日向亮介 氏
株式会社建設システム(KENTEM)
経営企画部 部長
GIGAスクール構想を支援。 IT人材を育成する新たな仕組みへの挑戦!
2030年にはIT人材が最大79万人不足するという予測が出ている中、未来のIT人材を育成する事が必要不可欠です。
そのような中、GIGAスクール構想が推進され、早期からITに触れる機会が増えると同時に、
ITリテラシーや情報モラルといった「教育」が重要となります。
本講演では、建設業向けのIT企業である建設システムが、小中学生向けの教育サービスを実施する背景と
今後どのような展望を見据えているのかを解説します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
平井聡一郎 氏
合同会社未来教育デザイン
代表社員
ネクスト・GIGAの学びをデザインする ー学びが変わる・学校が変わる・そして未来が変わるー
現在、GIGAスクール構想によって日本中の学校現場では教育の内容、方法が大きな変化を求められている。その変化の背景を改めて考えてみることで、ICT機器等を活用することにより、これまでの教育の何をどうやって変えていくのかを考えていきたい。特に、各地での実践事例を踏まえ、「まずはここから」といった初期からどのように段階的に改革を進めたら良いかなど、無理のない教育改革を目指していく。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
三堀将寛 氏
株式会社デジタル・ナレッジ
文教ソリューション事業部 リーダシニアコーディネータ
日本語の発話トレーニングに最適!日本語学習用AIエディター『トレパJ』の教育事例
AIによる語学トレーニングは既に身近なものになっています。
ただし、多くは英語のトレーニングサービスやアプリが多く、日本語の学習トレーニングサービスは皆無です。
弊社は2016年にリリースをした「先生と生徒のための英語4技能対応授業実現AIツール」【トレパ】をベースに日本語版の『トレパJ』を提供しております。
最近では、外国人留学生をはじめ、外国人労働者の入国制限緩和が進み、多くの外国人留学生や外国人労働者の受け入れが活発になります。受け入れる側の日本語学校や受入機関をはじめ、受入企業での日本語習得サポートに、是非当社の『トレパJ』を活用いただきたく思います。
今回のセミナーは、『トレパJ』のサービス紹介とともに、活用用途の具体例をご紹介いたします。
また、トレパJのスターターコンテンツを一緒に作成いただける出版社様、日本語学校様なども広く募っておりますので、外国人留学生・外国人労働者を受け入れる機関様、日本語学校様、出版社様のご参加をお待ちしております。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
柴田千晶 氏
株式会社イトーキ
セールスディベロップメント統括部 NextValueチャネル開発部
オンラインラーニングフォーラム2022
オンラインラーニングフォーラム2022
オンライン教育の各分野の研究者、トップランナー、有力eラーニングサービス企業が集結して、
ノウハウやソリューションを発信するフォーラムです。
事例や研究結果、具体的な製品について情報発信、深い議論、デモンストレーションが行われます。
オンライン上ではフォーラムが開催され、
オフラインでは併催企画の「eラーニングアワード(日本e-Learning大賞表彰式)」が開催されます。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- ディスカッション
- その他職名
高橋洋平 氏
盛岡情報ビジネス&デザイン専門学校
教務部 教員
自立自走学習を加速させる 偏差値の差に対応したLMS活用による情報教育術
初等中等教育におけるプログラミング教育の必修化の進展により、専門学校で情報教育を実施する場合、学生の偏差値やレベル差に対応した効果的なプログラミング教育の実施がより求められるようになりました。
そこで今回は、盛岡情報ビジネス&デザイン専門学校にてIT領域・プログラミング教育を担当する高橋氏をお招きし、偏差値が異なる生徒に対するプログラミング授業でLMSを導入し、J検合格率を30%向上させた活用術について具体的な事例を交えてお話しいただきます。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 役員
新田章太 氏
株式会社ギブリー
HRTech部門 取締役 兼 Trackプロダクトオーナー
自立自走学習を加速させる 偏差値の差に対応したLMS活用による情報教育術
初等中等教育におけるプログラミング教育の必修化の進展により、専門学校で情報教育を実施する場合、学生の偏差値やレベル差に対応した効果的なプログラミング教育の実施がより求められるようになりました。
そこで今回は、盛岡情報ビジネス&デザイン専門学校にてIT領域・プログラミング教育を担当する高橋氏をお招きし、偏差値が異なる生徒に対するプログラミング授業でLMSを導入し、J検合格率を30%向上させた活用術について具体的な事例を交えてお話しいただきます。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 国・地方公共団体
- その他職名
早川貴之 氏
特許庁
審査第一部 自然資源 電子ゲーム・学習 先任上席審査官
特許からみた教育ICTの技術開発の動向~特許出願技術動向調査の紹介~
現在、ICT環境を基盤とした先端技術や教育ビッグデータを活用した新たな学習として“EdTech”分野への関心が全世界的に高まっています。教育分野における情報通信技術の活用としては、学習の個別最適化や指導者支援に関する技術が注目されており、これらの技術において人工知能を利用した開発が進んでいます。
当セッションでは、令和3年度に行った教育ICTに関する特許出願技術動向調査の結果をご説明するとともに、特許からみた教育ICTの技術開発の動向をご紹介します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- 教授
渡邉ゆきこ 氏
沖縄大学
人文学部 教授
【受賞記念特別講演:VR活用教育特別部門賞】VR空間を語学教室に ーVRを活用した中国語教育の実践ー
コロナ禍で特に初学者を対象とした語学教育は大きな困難に直面せざるを得なかった。アクティブラーニングの実現の難しさ、留学の機会の喪失は大きな問題だった。そこで着目したのが、インターネット上の3D空間・ソーシャルVRプラットフォームを語学教育の場として活用することだった。わずか1年余の実践だが、授業評価は高く、講演やワークショップでは大きな反響を得ている。今回はその一端をご紹介したい。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 社長
重森渉 氏
株式会社建設システム(KENTEM)
代表取締役社長
GIGAスクール構想を支援。 IT人材を育成する新たな仕組みへの挑戦!
2030年にはIT人材が最大79万人不足するという予測が出ている中、未来のIT人材を育成する事が必要不可欠です。
そのような中、GIGAスクール構想が推進され、早期からITに触れる機会が増えると同時に、
ITリテラシーや情報モラルといった「教育」が重要となります。
本講演では、建設業向けのIT企業である建設システムが、小中学生向けの教育サービスを実施する背景と
今後どのような展望を見据えているのかを解説します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
張希 氏
ヤフー株式会社
ビジネスパートナーPD本部 人事企画部 人財開発チーム リーダー
「新しい働き方」に即した、”自律的な学び”の促進
事業が目標を達成していくためには、人と組織のパフォーマンスの最大化が求められます。
人的資本を最大化していくために、現在のリモートワークが主体となる「新しい働き方」の中で、
どういった育成方針のもと、具体的にどんなコンテンツを用意しながら働きかけていくことが各社必要となってくるのか。
ヤフー社の事例を通じて、一緒に考えていくための一つにきっかけになりましたら、幸いです。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- 教授
矢野浩二朗 氏
大阪工業大学
情報科学部 准教授
教育DXを加速する『メタバース』の応用
メタバースは、インターネットの進化形として大きな注目を集めており、教育分野においてもさまざまな応用が期待されています。本講演ではメタバースの基本概念について、VRとの違いなどを踏まえつつ解説するとともに、メタバースの教育への応用のための実践的な知識と将来展望について紹介します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 国・地方公共団体
- 基調講演
- 管理職
鈴井秀彦 氏
厚生労働省
人材開発統括官 政策企画室長
人材開発政策の現状と今後の展開
近年、我が国は、DXの加速化など、急速な経済・社会環境が急速かつ広範に変化するとともに、労働者の職業人生の長期化が同時に進行しています。
変化の時代にあっては、労働者一人ひとりが新たな付加価値を生み出す「主体」であり、持続的成長に向けて、自律的・主体的かつ継続的な学び・学び直しが重要となります。
今回の講演では、最近の人材開発政策を取り巻く現状や施策を外観した上で、「デジタル人材育成」「学び・学び直し」「人への投資」などについてお話しします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
白川巳紗人 氏
株式会社4COLORS
営業リーダー
0から始める簡単DX動画推進!【学ぶ、試す、活用する】 の3Step!
DX推進の目的=デジタル技術を活用した競争優位の確保と定義した際に、目指すべき方向性は2つ。
DX推進を目指す組織は明確にどちらの方法でDXを実現するかを決めなければなりません。
①高度IT技術を活用した≪事業変革≫
②デジタル技術を活用した≪生産性の向上、業務効率化の実現≫
本講演では、アバター動画ソリューションPIP-Makerを活用した汎用性が高く成功期待後が高い
②の最新成功DXを簡単3Stepで推進する方法を解説します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- その他職名
武市正人 氏
高知県教育委員会事務局
教育政策課 チーフ(情報政策担当)
高知県が目指すスタディログを活用した個別最適な学びの実現
今年3月、高知県は、文科省が開発したMEXCBTやさまざまなデジタル教材などを連携させるハブとして、自治体としては全国初となる独自「学習eポータル」を開発すると発表しました。なぜ自治体が学習eポータルを開発するのか、学習データを活用して個別最適な学びをどう実現するのか、高知県の取り組みについて紹介します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 管理職
上嶋宏 氏
カシオ計算機株式会社
教育BU 商品戦略部 戦略部長
【受賞記念特別講演:GIGAスクール特別部門賞】世界100か国へ教育事業を展開するカシオが考える定着するICT活用
弊社は世界100か国以上に向け、教育ツールを展開し、学びを支援してきました。
教育ICT先進国の事例も踏まえ、現場に定着するICT活用について弊社の考えをご紹介します。
また弊社が、これからの時代を生きる子どもたちの学びを支援するために開発した、Webアプリ「ClassPad.net」のご紹介をします。
ClassPad.netの特徴や、どんな授業・学習支援ができ、どのような効果があるのか、実際の学校の先生の声を含めてご紹介します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- その他職名
森本真由 氏
カシオ計算機株式会社
教育BU 商品戦略部 ソフト戦略室
オンラインラーニングフォーラム2022
オンラインラーニングフォーラム2022
オンライン教育の各分野の研究者、トップランナー、有力eラーニングサービス企業が集結して、
ノウハウやソリューションを発信するフォーラムです。
事例や研究結果、具体的な製品について情報発信、深い議論、デモンストレーションが行われます。
オンライン上ではフォーラムが開催され、
オフラインでは併催企画の「eラーニングアワード(日本e-Learning大賞表彰式)」が開催されます。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
湯野川孝彦 氏
株式会社すららネット
代表取締役社長
DX時代のEdtech活用~教育データ利活用の実績と展望~
GIGAスクール構想を皮切りに、一人一台環境での学びは、Edtechをいかに有効活用するかという点に舵が切られています。
EdTech活用においては、ツールの利活用はもちろんのこと、公立学校-学習塾-保護者間でのデータ利活用、探究学習や自己調整学習との連動等、いかに教育データを
有効活用するかが重要なポイントになります。本講演では、教育データの学内外での連携、学習eポータルでのデータの可視化など、教育データの利活用における様々な実証事業で
得た経験を踏まえ、今後の教育データ利活用における展望をお話します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
山本彰洋 氏
イマクリエイト株式会社
代表取締役 CEO
仮想空間を利用した身体性を伴う次世代のeラーニング
非対面/非接触が求められるコロナ禍においてVRを活用した研修は注目を集め、また将来的にはメタバース内での研修に期待が集まっている。従来の2Dのeラーニングからさらに一歩進み、バーチャルだからこその体験性がある3DのVR研修へ変化しつつある。その変化について、具体的な事例をもとに紹介をしつつその先に考えられる未来についてご紹介する。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 他所属
- 理事
宮本隆史 氏
社会福祉法人 善光会
理事 最高執行責任者
「介護DXによるオペレーション改善と人材育成について」
社会保障費の増大や介護人材不足が顕在化する中、社会福祉法人善光会では、「オペレーションの模範となる」「業界の行く末を担う先導者」を理念に、2009年ごろから介護ロボット機器などの最新のテクノロジーを導入し、いち早く、デジタルテクノロジーを活かしたオペレーション改善を実践。こうした自施設での事例に基づき、介護施設のDX化や今後求められるデータ活用、介護DX人材の育成等についてご説明します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
西尾陽 氏
株式会社デジタル・ナレッジ
研修ソリューション事業部 シニアコーディネーター
昔ながらのOJT教育をDX化!社内リスキリング成功事例セミナー
社員教育でOJTを実施している企業では「拠点によって教育品質にばらつきがある」「進捗が見えない」「身についたかどうか確認できていない」等が課題となっています。また、コロナ禍で対面教育の機会自体が減少してしまったという組織も多いようです。
本講演では“知識をバトンする”に特化した新サービス『ノバトン』をベースに社内リスキリングシステムを構築し、上記課題を解決した成功事例をご紹介します。
<成功のポイント>
・マニュアル等のナレッジを簡単教材作成ですぐに共有
・ベテラン社員が持つ属人化した知識を全社員にシェア
・OJTをオンライン上で実施&進捗管理
・受講+確認テストのセットで知識定着
本研修プログラムを一番乗りで受講完了したスタッフが出した驚くべき成績とは?
導入までの経緯、気になる導入後の効果についても、実際にお客様にインタビューさせていただいた内容をもとに詳しくご紹介いたします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
堀貴史 氏
リープ株式会社
代表取締役
【受賞記念特別講演:HR Tech特別部門賞】リスキリングにおける学習DX「データに基づくラーニングデザインとは」
企業に成長をもたらす変革には、「人財育成システムの構築」と「学習する組織への転換」が求められます。効果的かつ効率的な教育設計のシステム的アプローチ「インストラクショナルデザイン」に基づくリスキリングの企業教育の方法論とパフォーマンス評価データやAIを活用した学習DXを実現する"Skillpalette(スキルパレット)" についてご紹介します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
齊藤秀 氏
株式会社SIGNATE
代表取締役社長CEO
【受賞記念特別講演:デジタルトランスフォーメーション特別部門賞】全社規模でDX推進のマインドセットを形成する効果的な方法
SIGNATEは、国内最大約8万人のデータ人材の会員ネットワークを通じ、様々な産業領域においてデータ活用によるDX推進を支援してきました。また、蓄積されたノウハウを活用した全社規模のデータ人材育成やDX組織構築の実績も多数あります。本講演では、DX推進において重要となる全社規模でのDX推進マインドをどのように形成できるか?デジタル人材が不足する状況下においてどのようにDX推進組織を構築していくべきか?について事例も交えてお話いたします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- 管理職
菅野光明 氏
札幌市立稲穂小学校
校長
【特別講演】格差を生まない 学校全体で進める一人一台端末の日常活用
特別の学校やICTの得意な先生だけでなく、普通の公立小学校で、どの先生も、どの学年・学級の子どもたちも、無理なく、毎日、一人一台端末を活用できるようになるまでの実践記録紹介です。授業での活用に不安がある先生だけでなく、学級間・学年間の格差に悩む学校管理職や、校内のGIGAスクール担当者の先生も、ぜひ、ご参加ください。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
西山枝里子 氏
株式会社ネットラーニング
プラットフォームサービス事業部
【IT導入補助金対象】研修作成ツールの決定版!かんたんeラーニング紹介セミナー
4000万人が活用する、当社の大人気サービス「かんたんeラーニング」が、この度IT導入補助金の対象となりました。「目的に合う研修をもっと早く作りたい」「既に使っているツールが使いづらい」こんなお悩みを抱える方は必見。PPTやPDF、Excelなどの社内資料を研修素材としてそのまま活かし、誰でも簡単に効果的な研修を実現します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- その他職名
柴田千晶 氏
株式会社イトーキ
セールスディベロップメント統括部 NextValueチャネル開発部
学び方と働き方は似ています!学生の満足感の高いハイフレックス型授業とは
今どきの働き方をご存じですか?卒業後に社会で活躍できる人材になるための学び方のヒントは、今どきの働き方にあります。また、コロナ禍により導入が進んだ遠隔授業やハイフレックス型授業、それに伴い発生しているグループワークの音問題や、孤独感を感じる学生・生徒への対応。大学や学校、学習塾などにおいて校舎というリアルな場とクラスなどのコミュニティがあるからこその、ハイブリッドな「よりどころ」づくり。それらが可能な新しいソリューションをご紹介します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- 教授
井口信和 氏
近畿大学
情報学部 教授 CISO・CIO補佐 情報学部長代理 情報学研究所長代理 総合情報基盤センター長 KINDAI-CSIRTチーム長 デザインクリエティブ研究所DXデザインセンター長
未来を創る、先端DX人材育成 -近畿大学情報学部 KDIXの挑戦-
近畿大学は2022年4月に15番目の学部となる情報学部を開設しました。本講演では、情報学部の概要と第1期生となる新入生を迎えるために実施した取り組み、
そして、Society 5.0の実現に向けて第4次産業革命(IoT、ビッグデータ、AI等の技術革新)が進展する中、社会から強く求められているAI活用やデータ分析、サイバーセキュリティ対策などを扱う、先端IT人材の育成方法を紹介します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
石原直子 氏
株式会社エクサウィザーズ
はたらくAI&DX研究所 所長
DX時代に必要なリスキリングをいかに進めるか
すべての企業がデジタルによるビジネスの変革=DXを避けられない時代ですが、DXを成功させるには、従業員のリスキリング(スキル再開発)が欠かせません。
本プログラムでは、DXと両輪で進めるべきリスキリングとは何か、リスキリングをどのように進めるべきか、また、リスキリングを成功させDXを実現できる組織の条件とは何かを考察します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 他所属
- 会長
- 役員
天野光善 氏
一般社団法人 ICT CONNECT21 GIGAスクール構想推進部会 利用促進部会 遠隔教育サブ部会 会長
テクノホライゾン株式会社 エルモカンパニー
執行役員
オンラインラーニングフォーラム2022
オンラインラーニングフォーラム2022
オンライン教育の各分野の研究者、トップランナー、有力eラーニングサービス企業が集結して、
ノウハウやソリューションを発信するフォーラムです。
事例や研究結果、具体的な製品について情報発信、深い議論、デモンストレーションが行われます。
オンライン上ではフォーラムが開催され、
オフラインでは併催企画の「eラーニングアワード(日本e-Learning大賞表彰式)」が開催されます。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 役員
本橋孝洋 氏
ユームテクノロジージャパン株式会社
マーケティング部 CMO(Chief Marketing Officer) チーフマーケティングオフィサー
課題から読み解く「リスキリングが変える企業の戦略人事。」
コロナ禍突入後、デジタルトランスフォーメーションが加速ししたことは周知の事実ですが、企業における人材が求められるスキルも変容してきています。
昨今では人的資本価値の向上が求められていますが、企業の人事の方々からは不安の声を聞くことが多いのが現状です。
本講演では、そのような背景の中で注目されている「リスキリング」について「社員が能動的に進められるリスキリングのポイント」について解説します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 他所属
- ディスカッション
- その他職名
葉一 氏
教育YouTuber
教育YouTuberが考えるDX時代の教育のあり方
YouTubeに授業動画を投稿し始めて10年。「YouTubeで勉強なんてあり得ない」と言われ続けた中で、どのような想いでこの活動を続けてきたのか、そして、どのような教育の変化やあり方を感じてきたのかをグーグルの方にファシリテーターになっていただき話していきます。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 管理職
上妻真木 氏
グーグル合同会社
YouTubeコンテンツパートナーシップ Family & Learning Japan Lead
教育YouTuberが考えるDX時代の教育のあり方
YouTubeに授業動画を投稿し始めて10年。「YouTubeで勉強なんてあり得ない」と言われ続けた中で、どのような想いでこの活動を続けてきたのか、そして、どのような教育の変化やあり方を感じてきたのかをグーグルの方にファシリテーターになっていただき話していきます。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 役員
讃井康智 氏
ライフイズテック株式会社
取締役 最高教育戦略責任者(CESO)
ポストGIGAスクール時代のプログラミング教育のあり方~ライフイズテックレッスンを使った問題解決型学習~
GIGAスクール構想を経て、小中高生を取り巻くICT環境は一変し、リテラシーも大きく進化しています。
令和時代の小中高生はどんな世代で、どんな可能性を持っているのか?
子どもたちの可能性を起点に考えた時、生徒一人ひとりが問題設定するところから始まる「問題解決型のプログラミング学習」が重要です。
弊社のEdTech「ライフイズテックレッスン」を活用し、全国で広がる問題解決型プログラミング学習の事例もご紹介いたします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
小野真吾 氏
三井化学株式会社
グローバル人材部 部長
人的資本経営の実践とグローバルタレントマネジメントのリアル
日本企業にとって、グローバル化は成長戦略上必須な課題にもかかわらず、グローバルで活躍できる人材は不足しています。「人的資本経営」の観点から見ても、グローバルで活躍できる人材の確保、配置、育成は急ピッチで進めていく必要があり、グローバルビジネス推進のために人事の果たす役割は更に重要となっています。今回のセミナーでは、三井化学における「『人的資本経営』の実践とグローバルタレントマネジメントのリアル」について、実例も含めて紹介頂きます。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
杉江幸一郎 氏
株式会社コトラ
ディレクター
「人的資本経営」の時代にどう対応すべきか?実務に使えるガイドライン「ISO30414」活用のポイントを解説
「新しい資本主義」のもと2022年8月に政府から「人的資本可視化指針」が発表されました。
ESG/SDGsという世界的なトレンドの中、世界中の企業は「持続的に」「企業価値を高める」ことに取組んでいます.
中でも最も注目されているのが「人材」。人材に適切な投資を行い、レジリエントで生産性の高い組織を作るための「人的資本経営」が今最も重要な経営テーマとなっています。
本セミナーでは人的資本経営の解説にとどまらず、その実現手法のひとつとして「ISO30414」の活用法について実務観点から解説をいたします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- 教授
緒方広明 氏
京都大学
学術情報メディアセンター 教授
ラーニングアナリティクスと教育の未来
今後のポストコロナ時代の教育を考えると、教育の情報化によって子供たちの学びは、大きく変容するでしょう。
特に、学校や家庭での情報端末を用いた教育・学習活動によって教育データが自然と蓄積されます。それを分析することで、教育改善に役立てることができます。
また、学習者の個性や特徴、理解状態に合わせて、適切な教材や問題を推薦することも可能となるでしょう。
そのためには、教育データの標準化を行い、教育データを収集分析するための情報基盤の整備が急務です。
国全体で教育データを共有することで、これまでの勘や経験に基づく教育からデータの科学的な分析に基づく教育へと、大きく転換できる可能性があります。
早急に制度や環境を構築し、今すぐにできることから始めていくことが課題です。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
備海圭一郎 氏
KIYOラーニング株式会社
法人事業部 営業マネージャ
古い?使われない?効果が無い? 事例・リサーチ結果から見るeラーニングの真実とは
eラーニングと聞いてどんなイメージを持ちますか?「使われなそう」「効果が無さそう」とネガティブな印象をお持ちの方が意外と多いかもしれません。しかし、昨今のeラーニングはシステム・コンテンツともに進化しており、使いやすさなどの操作性も向上しています。そこで本セミナーでは実際の企業事例・リサーチ結果からeラーニングの真実に迫ってまいります。またeラーニングで成果を出すための活用ポイントについても紹介します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 専門職
横江功司 氏
株式会社WARK
ラーニングコンテンツ制作研究所 主任研究員
XR・メタバースと教育の未来
現在、XR(AR,VR,MR)やメタバースの活用に関する記事が世の中を席巻しています。もちろん教育分野にもこの波が押し寄せるのは確実ですが、
人材教育にどのうように使うことができるのかを、XR・メタバースサービスを早々と立ち上げた株式会社WARKが解説します。
当日はサービス紹介だけではなく、XR・メタバースの最新動向も交えてWARKのラーニングコンテンツ研究所・主任研究員・横江功司がお話しします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
加山緑郎 氏
株式会社4COLORS
代表取締役社長
【受賞記念特別講演:企業研修DX推進特別部門賞】大規模DX!現場社員で5,000本の研修動画を作って共有した秘訣とは?
現場社員が研修資料をUPするだけで撮影・録音不要でアバターが教える研修動画が即完成するPIP-Maker!
ナレーションやBGM、3D空間により見る・触れる・わかる・教える体験空間型のeラーニングが実現します。
大手キャリアの自己完結型のマニュアル成功例や、LIXIL社では大量の商品知識を社員・代理店パートナーに効率良く学ばせ
5,000本以上の動画を作り全国に広まった成功ストーリーも紹介します! 【参加者がスマホで体験!メタバース授業の参加企画】
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 社長
横山信弘 氏
株式会社アタックス・セールス・アソシエイツ
代表取締役社長
【リスキリングトラック】なぜベテラン社員は成長が止まるのか?成長し続ける人・組織の特徴とは?
①ご挨拶及び冒頭テーマ紹介等(5分)
※本橋自己紹介兼ねて
②横山自己紹介(15分)
③森本自己紹介(15分)
④なぜベテラン社員は成長が止まるのか?成長し続ける人・組織の特徴とは?
・ベテラン社員の成長が止まる理由とは?(15分)
・歳を重ねても成長し続ける人の特徴(15分)
・企業は人への投資を本気で考えられているか?(15分)
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 社長
森本千賀子 氏
株式会社morich
代表取締役 オールラウンダーエージェント
オンラインラーニングフォーラム2022
オンラインラーニングフォーラム2022
オンライン教育の各分野の研究者、トップランナー、有力eラーニングサービス企業が集結して、
ノウハウやソリューションを発信するフォーラムです。
事例や研究結果、具体的な製品について情報発信、深い議論、デモンストレーションが行われます。
オンライン上ではフォーラムが開催され、
オフラインでは併催企画の「eラーニングアワード(日本e-Learning大賞表彰式)」が開催されます。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 役員
本橋孝洋 氏
ユームテクノロジージャパン株式会社
マーケティング部 CMO(Chief Marketing Officer) チーフマーケティングオフィサー
【リスキリングトラック】なぜベテラン社員は成長が止まるのか?成長し続ける人・組織の特徴とは?
①ご挨拶及び冒頭テーマ紹介等(5分)
※本橋自己紹介兼ねて
②横山自己紹介(15分)
③森本自己紹介(15分)
④なぜベテラン社員は成長が止まるのか?成長し続ける人・組織の特徴とは?
・ベテラン社員の成長が止まる理由とは?(15分)
・歳を重ねても成長し続ける人の特徴(15分)
・企業は人への投資を本気で考えられているか?(15分)
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
岸田努 氏
株式会社ネットラーニング
代表取締役社長
スキル可視化が変える新たな人材育成:オープンバッジ導入で自律型学習を促す
知識・スキル・経験のデジタル証明としてオープンバッジが大きく注目を集めています。欧米を中心に大学や資格認定団体、グローバル企業が多くのオープンバッジを発行しており、日本でも企業や大学を含むさまざまな団体からの発行が始まりました。 国際標準規格としてのオープンバッジは、取得した資格や学習内容を目に見える形にし、受検者や受講者を増やす効果が期待されます。オープンバッジとはなにか?その役割と普及が進む背景、また多くの導入事例をご紹介します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 役員
宮坂直 氏
スタディプラス株式会社
取締役COO
学習ログ活用の国内動向と将来可能性
学校ではGIGAスクール構想で1人1台端末が整備され、EdTech導入補助金でデジタル教材が整備され、教育データの利活用が次の課題になりつつあります。学習塾でも、少子化に伴う生徒募集難・講師採用難とコロナ禍に伴いデジタル教材が普及し、教育データの利活用が重要になりつつあります。これらを教育関連省庁の動向も含めて整理しながら、これからの教育データの利活用の方向性について、弊社の取り組みも含めてご紹介いたします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
横山信弘 氏
株式会社アタックス・セールス・アソシエイツ
代表取締役社長
営業目標を絶対達成させるリスキリング3つのポイント
営業DX(デジタルトランスフォーメーション)が急速に進む現代、そのスピードについていけないベテラン営業が増えた。報道では連日リスキリングの必要性が訴えられているが、成果が出ないリスキリングでは意味がない。目標を絶対達成させるリスキリングとは何か?絶対達成コンサルタントが3つにポイントを絞って徹底解説する。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
池田晴彦 氏
株式会社ネットラーニング
コースウェア事業部 営業チームリーダー
DX・リスキリングを支援する自律型学習ソリューション
多くの企業がDX推進へ向けた新たな研修をリスキリングとともに進める中で、全社員向け、階層別、職種別などどのようなスキルセットを、どのような研修方法で学ばせたらよいのか、当社に多くの相談が寄せられています。また、研修を開始したあと、自律的な学びに導き、継続させるにはどのようにすればよいのか悩まれているご担当者も多くいます。
DX・リスキリング研修の事例をご紹介しながら、研修設計に対する考え方や方法についてご紹介いたします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
中嶋竜一 氏
株式会社デジタル・ナレッジ
管理本部長
eラーニング導入のはじめかた ~スタートアップのノウハウをご紹介~
eラーニングを取り巻く教育テクノロジーが急速に進化し、サービスやコンテンツが多様化する中、企業や学校が各々最適なeラーニングを選択し、効果的に運用するのは簡単なことではありません。
そこでデジタル・ナレッジでは、eラーニング導入をご検討中の方、すでに導入済みで+αの活用やリプレイスをお考えの方、まずはeラーニングについて情報収集をしたいという方のためのベーシックセミナーを開催致します。
「eラーニングって何ができるの?」「導入のためのステップは?」「コースや教材はどう準備すべき?」「どんな運用体制が必要?」「最新の事例を知りたい」そんな皆さまに、成功するeラーニングのための秘訣を丁寧にお伝え致します。
eラーニングや教育・研修に関する課題を明確にお持ちの方も、まだ課題自体が漠然としている方も、まずはこちらのセミナーにご参加ください。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
廣瀬一海 氏
日本マイクロソフト株式会社
Azureビジネス本部 マーケットデベロップメント部 シニアプロダクトマーケティングマネージャー
マイクロソフトが提供する、スキリング、リスキリングプログラム
クラウド技術が成熟し、デジタルトランスフォーメーションを実現する手段として活躍する人材育成が注目を集めています。このようなトレーニングはどのように進めていくのが効果的なのでしょうか?企業や組織において、どのように幅広い技術の世界をラーニングするべきなのか?マイクロソフト社内での実際のラーニングについての知見を基に、コレクティブラーニングとLDM、実践を組み合わせてお話しします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
登坂直矢 氏
株式会社アイデミー
Modeloy Consulting 事業部リーダー
全社的なDX推進を可能にする、オンラインDXラーニングの事例紹介
全社的なDX推進が必要になっている背景として、企業の競争力向上のためには、新規事業や既存事業のフロントオフィスだけでなく、バックオフィスのデジタル化も不可欠であると改めて認識され始めていることが挙げられます。全社的なDX推進を進めるにあたっての大きな課題は2つあります。危機感の醸成とリテラシーの習得です。講演では、その両課題を効果的かつ効率的に達成できるオンラインDXラーニングの事例をご紹介します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 社長
森本千賀子 氏
株式会社morich
代表取締役 オールラウンダーエージェント
なぜいま「リスキリング」なのか ~DX時代の人材育成戦略~
AIの発展や進化により、今後10~20年の間で約半数の仕事が代替されると言われています。「自分の身は自分で守る」”キャリア自律”が声高に叫ばれる中、どんなスキルを身につけておけばよいのか?コロナパンデミックによってDXの先の働き方X(トランスフォーメーション)が進む中で、”リスキリング”がトレンドワードになっています。自ら学び、知識や知恵を活かしていく学習力の高い組織とは?常に学習する組織作りに向けてどんなことを意識すればよいのか。リスキリングを戦略的に人材育成に活かすための最新動向をお伝えします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 役員
佐藤邦彦 氏
Thinkings株式会社
執行役員 CHRO
なぜいま「リスキリング」なのか ~DX時代の人材育成戦略~
AIの発展や進化により、今後10~20年の間で約半数の仕事が代替されると言われています。「自分の身は自分で守る」”キャリア自律”が声高に叫ばれる中、どんなスキルを身につけておけばよいのか?コロナパンデミックによってDXの先の働き方X(トランスフォーメーション)が進む中で、”リスキリング”がトレンドワードになっています。自ら学び、知識や知恵を活かしていく学習力の高い組織とは?常に学習する組織作りに向けてどんなことを意識すればよいのか。リスキリングを戦略的に人材育成に活かすための最新動向をお伝えします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 社長
松田しゅう平 氏
ユームテクノロジージャパン株式会社
代表取締役
なぜいま「リスキリング」なのか ~DX時代の人材育成戦略~
AIの発展や進化により、今後10~20年の間で約半数の仕事が代替されると言われています。「自分の身は自分で守る」”キャリア自律”が声高に叫ばれる中、どんなスキルを身につけておけばよいのか?コロナパンデミックによってDXの先の働き方X(トランスフォーメーション)が進む中で、”リスキリング”がトレンドワードになっています。自ら学び、知識や知恵を活かしていく学習力の高い組織とは?常に学習する組織作りに向けてどんなことを意識すればよいのか。リスキリングを戦略的に人材育成に活かすための最新動向をお伝えします。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- その他職名
河合剛 氏
東京外国語大学
オンライン教室支援室
オンラインラーニングフォーラム2022
オンラインラーニングフォーラム2022
オンライン教育の各分野の研究者、トップランナー、有力eラーニングサービス企業が集結して、
ノウハウやソリューションを発信するフォーラムです。
事例や研究結果、具体的な製品について情報発信、深い議論、デモンストレーションが行われます。
オンライン上ではフォーラムが開催され、
オフラインでは併催企画の「eラーニングアワード(日本e-Learning大賞表彰式)」が開催されます。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 他所属
- 会長
山西潤一 氏
一般社団法人日本教育情報化振興会
会長
GIGAが拓くSociety5.0時代の教育
GIGAスクール構想のもと、児童生徒一人一台端末と高速大容量の通信ネットワークの整備が図られてはや2年。端末の活用で、次代が求める資質・能力をどう育てるか、学校現場での模索が続いている。OECDではラーニングコンパスという概念のもと、自らの学びを自ら舵取りできる子供を育てる教育の必要性が示された。教育の情報化先進諸外国の動向を踏まえて、GIGAが拓くこれからの教育のあり方について考えます。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
國澤勇人 氏
株式会社日本総合研究所
リサーチ・コンサルティング部門 マネジャー
人的資本経営とは?人的資本情報開示の実例と推進のポイント
人的資本経営とは?人的資本情報開示の実例と推進のポイント
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
國末夏美 氏
株式会社プロシーズ
ICT☆未来創造事業部 事業部長
オンライン学習でリスキリングはどこまで実現できるのか?
リスキリングというワードが飛び交っている近年、オンライン学習だけで習得したスキルを「仕事で使えるレベル」に高めることはできるのか?実際に手がけている日本で唯一の「学習と仕事の実績をつめるオンラインスクール(ReCADemy)」の中で行っている「リスキリングの実現にむけた取り組み」をご紹介します。
オンラインラーニングフォーラム2022
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- 教授
中嶌康二 氏
関西国際大学
社会学部 高等教育研究開発センター 准教授
デジタルバッジの活用を授業設計(ID)の観点から考える
まず国内外でのデジタルバッジ活用の現況を確認する。次に、デジタルバッジが持つ、eポートフォリオと同義の価値について説明し、取得したデジタルバッジがどのように活用されるとよいかを提案する。また、授業設計(ID:インストラクショナルデザイン)の観点から、デジタルバッジが持つべき、学習成果を担保する機能について解説する。これらのことを踏まえて、デジタルバッジ活用における現在の課題に対する対応方策について検討する。