安全教育はやっている。ヒヤリハットの仕組みもある。 それでも、不安が消えない。 多くの企業が、安全対策に真剣に取り組んでいます。定期的な研修、リスクアセスメント、KY活動——制度も仕組みも整えてきた。それでも「本当に現場に根づいているのか」「次の事故を防げる組織になっているのか」という問いに、自信を持って答えられる責任者はどれほどいるでしょうか。 「やっている」と「効いている」の間には、見えない距離があります。 その背景には、制度・仕組みそのものの課題に加え、現場の実態が十分に見えていないことや、対話の...
- 開催日
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2026/9/9(水) 12:00 〜 13:00
- 料 金
- 無料(オンライン(Zoom))
- 会 場
- オンライン(Zoom)
- 対 象
- あらゆる安全対策を講じてきたが、それでも「次の事故」への不安が消えない安全衛生責任者 ヒヤリハットや安全教育が機能しているか、現場の実態を正直つかみきれていない事業部長・人事責任者 管理職のスキルや意識に頼らない、組織として機能する安全文化をつくりたい方
- イベント主催社