海外市場で、コア技術の「新たな用途」をどう見つけるか? 自社が誇る「コア技術」のポテンシャルを、もっと海外の新市場や異業種で活かせるはずだ――。 そう考えてグローバル展開を試みるものの、多くの企業が厚い壁にぶつかります。 技術の可能性自体は感じていても、文化や商習慣が異なる海外の顧客ニーズに合わせて、 具体的な事業化シナリオを描ききれないのが実情です。さらに、日本本社が関与することでかえって意思決定が遅れ、プロジェクトが停滞してしまうなど 「本社の意向と現地の市場環境とのギャップ」に多くの責任者が頭を...
- 開催日
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2026/8/5(水) 16:00 〜 17:10
- 料 金
- 無料(オンライン配信(ZOOM))
- 会 場
- オンライン配信(ZOOM)
- 対 象
- ・既存の強みやコア技術を活用し、海外での新規事業立ち上げや異業種参入を牽引する部門責任者の方 ・海外法人において、既存事業の枠を超えた市場開拓や事業拡大を統括するマネジメント層の方 ・本社の戦略と現地の市場環境のギャップに悩み、現地主導での体制構築を模索している方
- イベント主催社