経理・会計のイベント一覧

2026年06月の大型イベントスケジュール&スポンサー情報
ビジネスセミナー
開催日
2026/6/19(金) 13:00 〜 13:50
2026/6/22(月) 13:00 〜 13:50
料 金
無料(オンライン開催・EventHub配信)
会 場
オンライン(EventHub)
対 象
キャリアに不安を感じる実務担当者、部下のスキルシフトを目指す管理職、経理DXを推進する経営層など
ビジネスセミナー
開催日
2026/6/17(水) 14:00 〜 15:00
料 金
無料(オンライン配信:Zoom)
会 場
オンライン配信(Zoom)
対 象
現金管理・残高確認・補充対応などに毎月時間を取られている経理担当者の方、「小口現金を減らしたい」が、立替精算が増えて従業員負担が大きくなることを懸念している方、領収書回収や差戻し、月末月初の経費処理に疲弊している方、法人カードを活用したいが、「統制が効くのか」「運用が複雑にならないか」が不安な方
ビジネスセミナー
開催日
2026/6/16(火) 13:00 〜 14:00
2026/6/17(水) 13:00 〜 14:00
料 金
無料(オンライン開催)
会 場
オンライン(EventHub)
対 象
経理・財務担当者、バックオフィス責任者・管理部門マネージャー
ビジネスセミナー
開催日
2026/6/15(月) 14:00 〜 15:00
料 金
無料(オンライン開催/Webセミナー:EventHubで配信)
会 場
Webセミナー(EventHubでの配信を行います)
対 象
新しく連結経理担当になった方、その教育担当者、M&Aや新規子会社設立により連結決算の立ち上げが必要になった方、Excelでの連結決算に限界を感じてシステム化を検討している方、経理としてのキャリアアップを目指したい方
ビジネスセミナー
開催日
2026/6/12(金) 11:00 〜 12:00
料 金
無料(オンライン配信:Zoom)
会 場
オンライン配信(Zoom)
対 象
社内でAI活用が進み始めたが管理やルール整備が追いついていない方、情シス・AI推進担当としてAI活用を止めずに効率的に管理する方法を知りたい方、LayerXの全社AI活用の基盤づくりやAI関連コストの管理方法を知りたい方
ビジネスセミナー
開催日
2026/6/11(木) 14:00 〜 15:30
料 金
無料(オンライン開催)
会 場
オンライン開催
対 象
AIの具体的な活用イメージがほしい方、他事務所のAI活用の「リアルな事例」を知りたい方、MCPサーバーを活用した一歩先の運用を知りたい方、セキュリティ設計を踏まえてAIを業務に組み込みたい方
ビジネスセミナー
開催日
2026/6/10(水) 11:00 〜 12:00
2026/6/11(木) 11:00 〜 12:00
2026/6/12(金) 11:00 〜 12:00
料 金
無料(オンライン開催 / Webセミナー・EventHubでの配信)
会 場
Webセミナー(EventHubでの配信を行います)
対 象
経営計画を「作成して終わり」にせず、環境変化に応じた機動的な軌道修正を提案したい方、複数のシミュレーション(ベース・攻め・守り)を用い、「月次着地利益の予測」など実務に直結する高度な経営支援を行いたい方、社長の投資や採用の判断に対し、その場で具体的な数値根拠を持って即答できる体制を構築したい方
ビジネスセミナー
開催日
2026/6/9(火) 14:00 〜 15:00
2026/6/23(火) 14:00 〜 15:00
料 金
無料(オンライン配信:Zoom)
会 場
オンライン配信(Zoom)
対 象
月末月初の差し戻し対応・修正対応に負担を感じる経理・総務の方、社内稟議・申請業務におけるミスや手戻りを根絶したい方、現在の経費精算・稟議システムの見直しをされたい方、「手入力削減」の次にある、本質的な業務改善を模索している方
ビジネスセミナー
開催日
2026/6/9(火) 12:00 〜 13:00
料 金
無料(オンライン開催)
会 場
オンライン
対 象
予実やKPIのデータは揃っているが、投資・撤退・リソース配分の議論にそれらを使い切れていない経営企画・経理・管理部門の方、事業別の採算の見方がバラバラで、ポートフォリオや不採算事業の整理がうまく進まないという方、ROIC・ROA・CCCなど、現場に落とすべき指標設計や指標の使い方を、システムの導入前後問わず見直したい方
定員数
500名
ビジネスセミナー
開催日
2026/6/5(金) 14:00 〜 15:00
2026/6/18(木) 14:00 〜 15:00
料 金
無料(オンライン配信:Zoom)
会 場
オンライン配信(Zoom)
対 象
経費精算システムの導入・入れ替えを検討している方、出張や店舗業務などスマホ・タブレット利用が多い現場の業務効率化を進めたい方、現場にも経理にも負担の少ない経費精算運用を実現したい方