LINEヤフー株式会社 コーポレートビジネスドメイン ビジネスデザインSBU 第二BCユニット 本部長
※ プロフィールの引用元は「LINEヤフー BIZ Conference 2025」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
データで顧客の心を動かす! JR東日本が提供する「個」客体験とは?
2025年にSuica・えきねっとを中心にサービスIDを統合、累計5,000万人規模のデータ基盤を整え、データ活用を加速するJR東日本。同社は顧客接点のひとつとしてLINE公式アカウント「JR東日本ChatBot」を運用。運行状況の配信だけでなく、ポイントの利用促進やプレゼントキャンペーン、スタンプラリーや地域イベントの告知など、鉄道事業にとどまらず、幅広い事業の成果に貢献しています。本セッションでは、成果をあげる要であるデータ活用の裏側や、駅構内の混雑緩和の実証検証など、オンラインとリアルを跨いだJR東日本ならではの取り組みを多数ご紹介いたします。また、顧客接点として注力しているJRE POINTのLINEミニアプリや今後の構想についてもお話しいただきます。
データ連携でオンライン広告と紙のダイレクトメールの効果を最大化! ベネッセのマーケティングDXへのチャレンジ
「進研ゼミ」「こどもちゃれんじ」をはじめとした教育事業から、介護、社会人領域など幅広いサービスを展開するベネッセホールディングス。 新規会員獲得を目的としてLINEとYahoo! JAPANの広告サービスを以前から活用していた同社は、両サービスのデータと自社の顧客リストを組み合わせた顧客分析と活用を開始。さらに、これまで会員獲得の中心であった紙のダイレクトメール施策とLINE公式アカウントをデータで繋ぎ、マーケティングDXを目指すチャレンジをスタート。 本セッションでは全社の事業横断でDXやデータ活用を推進する水上氏をお招きし、データ連携/活用による具体的な実績と、その先に目指す顧客のライフステージに合わせたマーケティング構想についてお話いただきます。
ビズリーチが実践したデータ活用術 〜データマーケティング×クリエイティブ編〜
“ビズリーチ!” のCMでお馴染みの人材サービス「ビズリーチ」。 Yahoo! JAPANのデータを活用したデータドリブンなクリエイティブ検証やKPI設定などについて お伺いします。