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中原淳

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立教大学 経営学部 教授

立教大学経営学部ビジネスリーダーシッププログラム(BLP)主査、立教大学経営学部リーダーシップ研究所 副所長などを兼任。博士(人間科学)。2018年より現職。「大人の学びを科学する」をテーマに、企業・組織における人材開発・組織開発について研究している。専門は人的資源開発論・経営学習論。『職場学習論』など、共編著多数。


※ プロフィールの引用元は「日本の人事部「HRカンファレンス2024-秋-」」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

中原淳氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2024/11/6(水) 〜 2024/11/14(木)
中原淳 立教大学 経営学部 教授
立教大学経営学部ビジネスリーダーシッププログラム(BLP)主査、立教大学経営学部リーダーシップ研究所 副所長などを兼任。博士(人間科学)。2018年より現職。「大人の学びを科学する」をテーマに、企業・組織における人材開発・組織開発について研究している。専門は人的資源開発論・経営学習論。『職場学習論』など、共編著多数。

全員活躍チーム「シェアド・リーダーシップ」を実現する管理職の育成

メンバー全員がリーダーシップを発揮して活躍する「シェアド・リーダーシップ」というチームのあり方が注目を集めています。変化が激しい現在、役職の有無にかかわらず全員がリーダーシップを発揮し活躍できる組織づくりが求められているのです。日本のイノベーティブ企業14社の協力を得て行われた調査結果を基に、書籍『リーダーシップ・シフト』で紹介されたシェアド・リーダーシップを実現する管理職の特徴、育成について語ります。 【こんな課題をお持ちの方にオススメ】 全員活躍チームを実現する管理職を育成したい

ビジネスイベント
2024/3/25(月)
中原淳 立教大学 経営学部 教授
立教大学大学院 経営学研究科 リーダーシップ開発コース主査、立教大学経営学部リーダーシップ研究所 副所長などを兼任。博士(人間科学)。専門は人材開発論・組織開発論。北海道旭川市生まれ。東京大学教育学部卒業、大阪大学大学院 人間科学研究科、メディア教育開発センター(現・放送大学)、米国・マサチューセッツ工科大学客員研究員、東京大学講師・准教授等をへて、2017年-2019年まで立教大学経営学部ビジネスリーダーシッププログラム主査、2018年より立教大学教授(現職就任)。

ビジネスマンにおけるリスキリングの重要性とは

ビジネスイベント
2023/11/14(火) 〜 2023/11/22(水)
中原淳 立教大学 経営学部 教授
立教大学経営学部ビジネスリーダーシッププログラム(BLP)主査、立教大学経営学部リーダーシップ研究所 副所長などを兼任。博士(人間科学)。2018年より現職。「大人の学びを科学する」をテーマに、企業・組織における人材開発・組織開発について研究している。専門は人的資源開発論・経営学習論。『職場学習論』など、共編著多数。

話し合いの作法:職場・チームのリーダーに対話のスキルを!

職場・チームを率いていく上では、リーダーや管理職の立場にある人がメンバーの考えや思いを引き出し、アイデアを磨き、決断していくことが重要です。そのためにはメンバーの間に「対話」を促していくことが重要ですが、なかなか難しいものです。本講演では、そもそも「対話とは何なのか」をひも解きながら、「対話」を体感してみたいと思います。非・対話に陥ってしまうビデオなども見ながら、対話を進めましょう。

ビジネスイベント
2022/11/8(火) 〜 2022/11/16(水)
中原淳 立教大学 経営学部 教授
立教大学経営学部ビジネスリーダーシッププログラム(BLP)主査、立教大学経営学部リーダーシップ研究所 副所長などを兼任。博士(人間科学)。2018年より現職。「大人の学びを科学する」をテーマに、企業・組織における人材開発・組織開発について研究している。専門は人的資源開発論・経営学習論。『職場学習論』など、共編著多数

人事パーソンはどう働き、どんなキャリア戦略を考えているのか? 「シン・人事の大研究」調査結果報告 第2弾

人事部門で働く一人ひとりにスポットライトをあて、その実態を調査する一大プロジェクト「シン・人事の大研究」。2022年5月の「HRカンファレンス」に続いて、調査結果の第2弾を発表します。今回のテーマは、人事パーソンの「働き方」と「キャリア戦略」。人事以外のビジネスパーソンと人事パーソンを比較したデータも公開しながら、立教大学 田中氏、中原氏が人事パーソンの実態を解き明かします。

ビジネスイベント
2022/9/8(木) 〜 2022/10/14(金)
中原淳 立教大学経営学部 教授
立教大学 経営学部 教授。立教大学大学院 経営学研究科 リーダーシップ開発コース主査、立教大学経営学部リーダーシップ研究所 副所長などを兼任。博士(人間科学)。専門は人材開発論・組織開発論。北海道旭川市生まれ。東京大学教育学部卒業、大阪大学大学院 人間科学研究科、メディア教育開発センター(現・放送大学)、米国・マサチューセッツ工科大学客員研究員、東京大学講師・准教授等をへて、2017年-2019年まで立教大学経営学部ビジネスリーダーシッププログラム主査、2018年より立教大学教授(現職就任)。 「大人の学びを科学する」をテーマに、企業・組織における人材開発・組織開発について研究している。 単著(専門書)に「職場学習論」(東京大学出版会)、「経営学習論」(東京大学出版会)。一般書に「研修開発入門」「駆け出しマネジャーの成長戦略」「アルバイトパート採用育成入門」など、他共編著多数。著作のいくつかが、中国語・韓国語に翻訳・出版。

最強チームの作り方 ー ニッポンのチームをアップデートせよ ~チームワーキング:チームを動かす3つのスキル~

多様性あふれる、この時代に、自分の職場やチームを動かし、成果をだすためには、リーダー&メンバーが、どのような行動をとることが重要なのかを考えます。いわゆるKKD(勘・経験・度胸)に頼るのではなく、データに基づきながら、チームを動かす3つのスキルをお伝えします。自分のチームがどのような状況にあるかをチェックしながら、講演をお聞きください。すべてのひとびとに、チームを動かすスキルをインストールすることが重要だと考えます。

ビジネスイベント
2022/6/14(火)
中原淳 立教大学 経営学部 教授
立教大学教授。立教大学大学院 経営学研究科 リーダーシップ開発コース主査、立教大学経営学部リーダーシップ研究所 副所長などを兼任。 博士(人間科学)。専門は人材開発論・組織開発論。2018年より立教大学教授(現職就任)。

企業の新卒採用 これまでの10年、これからの10年

新卒採用に取り組む上で、この先無視できないメガトレンドや人事として考えなければならないイシューは何か、人事・採用担当のキャリアはどうあるべきか。人材開発・組織開発の有識者であるお二方をお迎えしディスカッションします。

ビジネスイベント
2022/5/18(水) 〜 2022/5/26(木)
中原淳 立教大学 経営学部 教授
立教大学経営学部ビジネスリーダーシッププログラム(BLP)主査、立教大学経営学部リーダーシップ研究所 副所長などを兼任。博士(人間科学)。2018年より現職。「大人の学びを科学する」をテーマに、企業・組織における人材開発・組織開発について研究している。専門は人的資源開発論・経営学習論。『職場学習論』など、共編著多数。

人事パーソンは何を学び、どんなキャリアを描いているのか? 「シン・人事の大研究」調査結果報告 第一弾

人事部門で働く一人ひとりにスポットライトをあて、その実態を調査する一大プロジェクト「シン・人事の大研究」。2022年2月に、全国の人事パーソンを対象に行った大規模調査を分析した結果を、本セッションで初めて発表します。果たして人事パーソンの「学び」「キャリア」「働き方」はどうなっているのか? これまで明らかにされてこなかった人事パーソンの実態を、立教大学 田中氏、中原氏が解き明かします。

ビジネスイベント
2022/1/25(火) 〜 2022/1/27(木)
中原淳 立教大学 経営学部 教授(人材開発・組織開発)
プロフィールは主催社ページを参考ください。

中原淳教授&齊藤光弘氏と予測する 2022年の働き方・学び方、チームワーキングの進め方

「2022年の人材/組織開発領域における重要トピック」を人材および組織開発を専門とする立教大学の中原淳教授と、組織開発カタリストの合同会社あまね舎/OWL 代表 齊藤光弘氏が予測。 チームワーキングの基本的な考え方やリモートと対面でのハイブリッドな職場におけるチーム作りなど「これからの時代に求められるチームワーキングの考え方」を含め、より成果に繋がる新たな働き方を教えていただきます。

ビジネスイベント
2021/6/9(水) 〜 2021/6/11(金)
中原淳 立教大学 経営学部 教授(人材開発・組織開発)
立教大学 経営学部 教授。立教大学大学院 経営学研究科 リーダーシップ開発コース主査、立教大学経営学部リーダーシップ研究所 副所長などを兼任。博士(人間科学)。専門は人材開発論・組織開発論。北海道旭川市生まれ。東京大学教育学部卒業、大阪大学大学院 人間科学研究科、メディア教育開発センター(現・放送大学)、米国・マサチューセッツ工科大学客員研究員、東京大学講師・准教授等をへて、2017年-2019年まで立教大学経営学部ビジネスリーダーシッププログラム主査、2018年より立教大学教授(現職就任)。 「大人の学びを科学する」をテーマに、企業・組織における人材開発・組織開発について研究している。 単著(専門書)に「職場学習論」(東京大学出版会)、「経営学習論」(東京大学出版会)。一般書に「研修開発入門」「駆け出しマネジャーの成長戦略」「アルバイトパート採用育成入門」など、他共編著多数。

M&A後の組織づくりにどう向き合うか?~組織開発手法を用いたアプローチの可能性を探る~

ビジネスイベント
2021/6/4(金) 〜 2021/6/25(金)
中原淳 立教大学 経営学部 教授
東京大学卒業、大阪大学大学院、メディア教育開発センター(現・放送大学)、米国・マサチューセッツ工科大学客員研究員、東京大学講師・准教授等をへて、2018年より現職。専門分野は人材開発論・組織開発論。単著(専門書)に『職場学習論』(東京大学出版会)、『経営学習論』(東京大学出版会)、人材開発研究大全(東京大学出版会)。一般書に『研修開発入門』『駆け出しマネジャーの成⾧戦略』『アルバイトパート採用育成入門』『働くみんなの必修講義転職学』『チームワーキング』など、その他共編著多数。

マネジメントの不易流行 ポストコロナのマネジメントの要諦とは何か?

長引くコロナ禍により、マネジメントに苦労されている声を多くお聞きします。新たな時代に向けて、マネジメントのすべてを見直し再インストールすることが必要でしょうか?我々の答えは否。ポストコロナにおいても変わらないマネジメントの本質を見極めることが重要です。そのうえで、新たな変化を求められるマネジメントとは何か?コロナ禍で表出化したさまざまな課題への対処とあわせてお話いただきます。