株式会社INDUSTRIAL-X 執行役員CAO
2000年4月、現 日立ソリューションズ入社。CRMシステムを中心にWebシステムの導入コンサルタント、プロジェクトマネージャーを歴任。 2019年4月日本マイクロソフト入社し、カスタマーサクセスマネージャーとして、お客様の事業ビジョン実現に向けて、 デジタル活用や組織のチェンジマネジメントをお客様とともに推進。2022年7月より伊豆市CIO補佐官として地方自治体DXにも従事している。
※ プロフィールの引用元は「Conference X in 東京2023- DXから見る日本の産業構造変革と“Human Transformation” -」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
個々の能力が掛け合わさり、パフォーマンスを最大化させる組織の仕組みづくり
個々のリスキリングはもちろん、それが組織全体として定着化していくためには既存の仕組みや制度の見直しも必要です。個々の持つ強み(スペシャリティ)の向上、そしてチームとしてのシナジーを最大化させるという観点から、「変化に柔軟に対応できるしなやかで強固な組織づくり」について討議します。
【SEO×診断】で実現する新たなコンテンツマーケティングの可能性
個人情報保護やCookie規制の流れから、Web集客チャネルを見直す企業が増えています。これまでのコンテンツアセットを活用して、SEOを意識したコンテンツ施策を開始した診断クラウド「ヨミトル」を展開する株式会社ピクルスもその1社。ご担当の中村氏にその経緯やコンテンツ作りのコツをSEOツール「ミエルカSEO」で支援したFaber Company月岡が紐解きます。さらに、集客後に診断コンテンツを活用してコンバージョン獲得につなげる手法もお伝えし、SEO×診断でコンテンツマーケティングの成果をより高めるための新たな手法も紹介します。オウンドメディア運用でアクセスアップやコンバージョンアップに悩むご担当にオススメです!
So what? 失敗しない診断コンテンツ活用術
近年、診断コンテンツを利用したマーケティング活動が増えています。 ただし「成果がイマイチ上がらない」となっているマーケターの方の声も多く聞きます。 診断コンテンツは正しく活用ができれば、マーケティングの成果が大きく上がります。 BtoCプロモーションでの「Twitterトレンド入り」や、弊社のBtoBプロモーションでも「150以上のリード獲得」という成果が出ています。 今セッションは「診断コンテンツを活用した施策の成功ポイント」を2つにまとめてお伝えします。 ・活用範囲を知って、マーケティング活動やサービスに活かす。 ・失敗しない企画のフレームワークを知って、成果を上げる。 BtoCマーケターの方だけではなく、BtoBマーケターの方も確実にお役に立つ内容になっております。 今後みなさまが、診断マーケティングを実施する際の核心部分をお届けします。