visumo 代表取締役社長
2012年ECフルフィル支援ベンダーからecbeing社に入社、50以上のプロジェクトに参画。 2017年にビジュアルマーケティングプラットフォーム“visumo”を立ち上げ、2019年株式会社visumo設立。2022年導入社数が600社を超える。2023年同社の代表取締役に就任し、国内における次世代のビジュアルマーケティングを推進すべく活動中。
※ プロフィールの引用元は「日経クロストレンドフォーラム 2023」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
無印良品が取り組むアンバサダープロジェクトを語る
良品計画は、100年後のより良い未来の実現に向けて企業理念を再定義し、2024年までの中期経営計画で「第二創業」を掲げました。本セミナーでは、様々な変革が行われる中で、特にファンマーケティング施策にフォーカスし、お客様・スタッフと取り組む“アンバサダープロジェクト“について対談形式でご紹介いたします。
ファンを作り続けるワークマンのアンバサダーマーケティングの裏側
2018年にワークマンPlusをスタートし、たった4年間で700億円以上のチェーン全店売上を増加させたワークマン。Web広告は実施せず、また近年ではCMを辞めてアンバサダーマーケティングに注力し、売上や認知を拡大させています。本セッションではアンバサダーの選定から実際の販促や商品開発の取り組み内容についてなどご紹介します。
ショートビデオ、長尺ビデオ、商品紹介ビデオ、ECサイトの動画活用の最新事例を紹介
5G、コロナ、パケット代の減額等、動画を視聴するハードルが下がり、各社で動画マーケティングが推進されている。本セッションでは、NIKEやワークマン、JUNなど国内外のECにおける動画活用の先進事例をご紹介しながら、動画の撮影などの裏側や活用のポイントを解説する。
ワークマン、シップス、加茂商事が進めるECサイトの新しいビジュアルコンテンツ活用 ~アフターコロナを見据えたデジタル接客強化術を最新事例で紹介~
400社以上が採用するビジュアルマーケティングプラットフォームvisumo(ビジュモ)はUGC、アンバサダー、スタッフ、動画コマース、SNSといった様々な切り口で写真や動画(ビジュアルデータ)を集め、ブランドがオンライン・オフライン共に有効活用できる次世代ソリューションを提供しています。 パンデミックで変わりつつあるECサイトの在り方に未だ正しい定義はありませんが、未来を見据えた各社が挑戦を続けている施策について解説します。
「求められるEC強化、EC事業を伸ばし続けDX推進を実現する術を徹底解剖」
インテリアショップ”unico”ブランドのマーケティング責任者と、ブランド買取”なんぼや”の小売部門”ALLU”の事業責任者、二人とも元EC事業支援者であり、それぞれの事業において結果を出し続けています。本セミナーでは【攻めのDX推進】とも称することができる彼らの”挑戦”についてお伝えします。