ディズニー、特別なつながりを作る物語の力
ディズニーが100年にわたり紡いできた数々の心温まる物語と時代を超えて愛されるキャラクターは、世界中のファンや家族に笑顔やインスピレーションを与え、特別な絆を築いてきました。ブランドやキャラクターの魅力を伝える日本ならではの取り組みや、新しいDTCビジネス「ディズニープラス」の挑戦などについてお話します。
ディズニー・ジャパン全体のビジネスを統括。また、マーケティングのプロとして、APAC全域のインテグレーテッド・マーケティングを統括し、動画配信や劇場公開のプラットフォームにおいて、ディズニーのグローバルブランドやフランチャイズ、コンテンツ、体験を向上させる取り組みや、コンテンツラインナップを構築する役割も担う。
ディズニー、特別なつながりを作る物語の力
ディズニーが100年にわたり紡いできた数々の心温まる物語と時代を超えて愛されるキャラクターは、世界中のファンや家族に笑顔やインスピレーションを与え、特別な絆を築いてきました。ブランドやキャラクターの魅力を伝える日本ならではの取り組みや、新しいDTCビジネス「ディズニープラス」の挑戦などについてお話します。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
すべては、KANDO(感動)創造のために
「食の感動で、この星を満たせ。」をスローガンに掲げ、30の国と地域で約20ブランド・1800店舗を展開するトリドールホールディングス。 そのすべての思考や行動は、KANDO(感動)を創造するために存在しています。時代を超え守るべき哲学や唯一無二の戦略、様々な挑戦についてお話します。
1961年10月兵庫県神戸市生まれ。兵庫県立加古川東高等学校卒業、神戸市外国語大学中退。学生時代のアルバイト経験を通じて飲食で人々に感動を与える仕事に憧れを持つ。1985年、兵庫県加古川市に焼鳥店「トリドール三番館」を創業。1990年に有限会社トリドールコーポレーション設立。2000年に丸亀製麺の国内1号店を出店。年々ファンを増やし、2011年には丸亀製麺の海外1号店をハワイ・ワイキキに出店し連日大行列の人気店となる。2006年東証マザーズ上場、2008年東証一部上場、2016年株式会社トリドールホールディングスへ商号変更。「食の感動で、この星を満たせ。」をスローガンに掲げ、唯一無二の日本発グローバルフードカンパニーを目指して現在、世界約30の国と地域に1700店舗以上の多種多様なブランドを積極的に展開。2028年3月期、国内外5500店舗を目指す
【日経クロストレンドフォーラム×チャットボットサミット共同企画】 ChatGPT&生成AI時代が到来 あなたのビジネスをどう変えるか
「ChatGPT(チャットGPT)」をはじめとする生成AIのツールが相次いで登場し、社会のあり方が大きく変化しようとしています。マーケターをはじめとするビジネスパーソンは生成AIにどう向き合い、自らの仕事や事業をどう変革していくべきなのか。日本のトップフューチャリスト2人が語り尽くします。
ベンチャーキャピタリスト、起業家、作家、学者として、主に社会とテクノロジーの変革に取り組む。2011~19年に米マサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボの所長。クリエイティブコモンズのCEO、ニューヨーク・タイムズ、ソニーなどの取締役を歴任。21年11月より千葉工業大学変革センター長
【日経クロストレンドフォーラム×チャットボットサミット共同企画】 ChatGPT&生成AI時代が到来 あなたのビジネスをどう変えるか
「ChatGPT(チャットGPT)」をはじめとする生成AIのツールが相次いで登場し、社会のあり方が大きく変化しようとしています。マーケターをはじめとするビジネスパーソンは生成AIにどう向き合い、自らの仕事や事業をどう変革していくべきなのか。日本のトップフューチャリスト2人が語り尽くします。
マッキンゼー・アンド・カンパニーでキャリアをスタートし、NTTドコモのiモード事業の立ち上げを支援する。グーグル、楽天(現楽天グループ)などで事業企画、投資、新規事業に携わる。『アフターデジタル - オフラインのない時代に生き残る』(藤井保文氏との共著、日経BP)など多数の著書を持つ。
【日経クロストレンドフォーラム×チャットボットサミット共同企画】 ChatGPT&生成AI時代が到来 あなたのビジネスをどう変えるか
「ChatGPT(チャットGPT)」をはじめとする生成AIのツールが相次いで登場し、社会のあり方が大きく変化しようとしています。マーケターをはじめとするビジネスパーソンは生成AIにどう向き合い、自らの仕事や事業をどう変革していくべきなのか。日本のトップフューチャリスト2人が語り尽くします。
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事業・組織の変革に挑戦中の企業事例をご紹介
経済産業省が定める3段階のDXの中で、デジタイゼーション・デジタライゼーションの効果を実感する企業は増加していますが、デジタルトランスフォーメーションはまだ多くの企業が取り組み中です。本講演では、変革に挑戦中の企業事例を紹介し、聴講される皆さまが自社の変革に関わる際のご参考になれば幸いです。
NTTドコモ、セールスフォース・ドットコムを経験し、株式会社プレイドにて営業活動全般をリード。MBA取得と同時に、株式会社PRTableにてCFO/CPOを担当し、全社業績向上に貢献。プレイド復帰後に事業開発組織STUDIO ZEROを立ち上げ、管掌中。三井物産株式会社様と立ち上げた株式会社ドットミーの経営アドバイザーも兼務。
事業を成長させるデジタルプロダクトの作り方
米国を中心に、デジタルプロダクトを起点として事業を成長させる考え方が広がっています。 顧客エンゲージメントを高め、継続的な事業成長を達成するためには、顧客体験の中心となるデジタルプロダクトを、ユーザ部門やマーケ部門がハブとなり改善していくプロセスが重要です。その手法と国内外の成功事例をご紹介します。
三菱商事株式会社、国内コンサルティング会社を経て、株式会社GNUSに参画。 DXサービス企画や、営業取引系システム、toC向けのWebサービス/スマホアプリなどのプロジェクトをリード。 実家(煎餅屋)の規模縮小などを元に、老舗企業が衰退していく現状に課題意識を持ち、老舗企業のDX化にも取り組んでいる。
ChatGPTによるマーケティングへのインパクト。変わること、変わらないこと。
米オープンAIが開発する対話型AI(人工知能)「ChatGPT」は、提供開始以降、世界的な注目を集め続けています。このChatGPTは、マーケティング業界にも影響を与え始めています。既にサービスに機能として組み込み、付加価値として顧客に提供する企業も現れ始めました。一方で、AIが発達することにより、マーケターも仕事を奪われるのではないかという危惧があります。ChatGPTがマーケティングに変化を及ぼすポイントと将来性を、元日本コカ・コーラCMO(最高マーケティング責任者)を務めるなど、マーケティングの一線で活躍した和佐高志氏の視点から解説します。
1990年同志社大学文学部、新聞学科卒業後、P&G(プロクター・アンド・ギャンブル)ジャパンに入社。化粧品ブランド「SK-II」、洗剤、ホームケアブランド、紙製品、医薬品等のマーケティング、セールス、ジェネラルマネージャー職を歴任。2009年、日本コカ・コーラ入社。ティーカテゴリー統括責任者として、ティーカテゴリーのV字回復を達成。13年、同社副社長に昇格。14年より、コーヒー、ジュース及びニュー・グロース・プラットフォームを担当。コカ・コーラ社世界初のアルコールブランド「檸檬堂」などの開発責任者を歴任。19年7月に日本コカ・コーラのCMO(最高マーケティング責任者)就任。23年3月末付でコカ・コーラを退任。Jukebox Dreamsを設立、同社代表取締役CEO就任。
Google アナリティクス4 360(有料版)とは
Google アナリティクス4 360(有料版)の完全解説。 ユニバーサルアナリティクスからGoogle アナリティクス4への移行が完了した今、オンライン行動データの計測と活用(集計/分析)を十分に行うためのGA4 360について、機能、活用、価格のしくみについて解説します。
Google マーケティングプラットフォームを中心としたデジタルマーケティングコンサルタント。ネット広告の黎明期より一貫して、ネット広告、デジタルマーケティング畑を歩みアクセス解析には2003年より取組み、解析・コンサルティングの実績多数。GA関連書籍7冊を上梓。
組織や人材の観点で挙がる課題の解決策
DX推進やデータ活用が当たり前に求められている昨今、プロジェクト成功を実感している企業は多くありません。現場から挙がる課題やニーズを紐解くと、成功を阻む要因が組織や人材の観点で挙がってきます。本講演では、多岐に渡る企業のDXプロジェクトを支援してきた弊社が、過去の事例から得た知見をもとにDX推進やデータ活用を成功に導く要諦をお伝えします。
通信インフラ業界にて、エンタープライズ企業向けのソリューションセールスの経験を経て、2019年インキュデータに参画。大手製造業やエンターテイメント事業等、幅広い業界の企業に対して、データ活用支援の提案活動に従事。
元日本コカCMO和佐氏に聞く、マーケターに必要なスキルとは
2023年3月、アサヒビールのマーケティング本部長を務めた松山一雄氏が同社の社長に就任しました。経営においても、マーケティングの重要性が高まったことを象徴する人事だったと言えるのではないでしょうか。日本はマーケティングが遅れていると言われてきましたが、これからの経営に必須のスキルになります。そこで、原点に立ち戻り、マーケターに求められるスキルや、リーダーとして組織全体を動かす心構えについて、元日本コカ・コーラCMO(最高マーケティング責任者)の和佐高志氏がお話しします。
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顧客起点で考えよ〜ドンキPB「情熱価格」開発の舞台裏〜
ディスカウントショップ「ドン・キホーテ」で展開するプライベートブランド(PB)「情熱価格」では、2021年の全面刷新後、年間売上高が5億円を超えるようなヒット商品が次々生まれています。なぜ、人々は唯一無二の商品を求めて店舗を訪れ、思わず手を伸ばして買ってしまうのか。その全貌を、PB責任者が解説します。
2005年ドン・キホーテ入社。入社後は、第1事業部(家電部門)店舗担当者新宿店に配属。その後、生活家電部門の部門長 を担当。PB推進部の家電責任者として、多くのPB商品の開発を手掛ける。2018年からはデジタル戦略の責任者としてアプリ開発に携わる。2019年にはPB事業戦略本部本部長に就任、2022年より現職
アプリ経由売上50%超え!顧客ともっと“繋がる“アプリ体験
OMO(Online Merges to Offline)時代に生きる生活者を理解し、リアルとデジタルの良さを活かした「体験」が求められています。 本セッションでは、リアルとデジタルの「ハブ」としてアプリを活用し、来店促進やECのアプリ経由売上が50%超えた事例などをご紹介します。
新卒で不動産業での新規営業、IT企業で営業、カスタマーサクセスを行い、2016年に創業期のヤプリへインサイドセールス部の立上げで参画。 EC、小売、メーカーを中心に幅広く自社アプリの提案を進め、累計2000以上の商談を創出。同部のマネジメントを経て、2021年に現職に。
急成長するchocoZAP 成功の秘密と未来戦略
2022年7月に始まったコンビニジム「chocoZAP」は、23年5月に会員数が55万人に到達し、開始1年未満で年商200億円規模となる急成長を遂げています。同社に蓄積が進む会員のライフログ情報を基にした様々な取り組みも加速しています。「コンビニジム」は、今後どう進化するのか。chocoZAP成功の理由と、今後の戦略を語ります。
1978年福岡県生まれ。2003年に健康コーポレーション(現・RIZAPグループ)を設立し、06年には札幌証券取引所「アンビシャス」に上場を果たす。12年からパーソナルトレーニングジム「RIZAP」を手がけ、2022年9月コンビニジム「chocoZAP」をグランドオープン。
急成長するchocoZAP 成功の秘密と未来戦略
2022年7月に始まったコンビニジム「chocoZAP」は、23年5月に会員数が55万人に到達し、開始1年未満で年商200億円規模となる急成長を遂げています。同社に蓄積が進む会員のライフログ情報を基にした様々な取り組みも加速しています。「コンビニジム」は、今後どう進化するのか。chocoZAP成功の理由と、今後の戦略を語ります。
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YOLUのヒットを生み出した、I-neの仕組みと文化ができるまで
I-neは、定量調査を妄信せず、データと感性のバランスをとる経営スタイルで、YOLUのヒットを生み出しました。その背景には、たった一商品でBOTANISTの利益が消えるほどの損失を味わった、苦い経験があります。組織崩壊や経営危機から何を学び、どのようにして、今の「ヒットメーカー」の礎を築いたのかをご紹介します。
アパレルモバイル通販事業で学生起業。2007年株式会社I-ne設立。デジタルを中心とするマーケティング戦略が奏功し、「BOTANIST」「YOLU」「SALONIA」などヒットブランドを多数創出。2020年東証マザーズ市場(現・グロース市場)へ上場。従業員約 300 名、売上高 352 億円(2022 年 12 月期)企業へと成長させた。
続・音楽ビジネス革命――「嘘がつけない時代」のファンとの関係
自身が設立した会社BMSGから「BE:FIRST」に続くグループ「MAZZEL」をデビューさせたSKY-HI(日高光啓)氏。昨年の日経クロストレンドフォーラムでは、「今の時代のヒットに必要不可欠な要件は『嘘がないこと』」と語った同氏が、ファンとの向き合い方について語ります。聞き手は、日経クロストレンド編集委員の吾妻拓。
ラッパー、トラックメイカー、プロデューサーなど、幅広く活動する。2005年AAAのメンバーとしてデビュー。同時期からSKY-HIとしてソロ活動を開始。20年にBMSGを設立し、代表取締役CEOに就任。1986年生まれ、千葉県出身。
続・音楽ビジネス革命――「嘘がつけない時代」のファンとの関係
自身が設立した会社BMSGから「BE:FIRST」に続くグループ「MAZZEL」をデビューさせたSKY-HI(日高光啓)氏。昨年の日経クロストレンドフォーラムでは、「今の時代のヒットに必要不可欠な要件は『嘘がないこと』」と語った同氏が、ファンとの向き合い方について語ります。聞き手は、日経クロストレンド編集委員の吾妻拓。
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広告効果を最大化する、コネクテッドTV活用方法とは
コネクテッドTV(CTV)の急速な普及を受け、マーケティング上の動画コミュニケーションにおいてテレビ画面をどう活用するかは大きなテーマになってきています。 地上波CM、CTV広告それぞれの強みを活かして、広告効果を最大化していくためにはどうすれば良いか。 最新ソリューションや事例の紹介も含めて、お話しします。
1997年ビデオリサーチに入社。 主に広告会社、放送局を中心とする媒体社担当営業部門にて業界・顧客課題解決業務に従事。 2022年9月より現職。
広告効果を最大化する、コネクテッドTV活用方法とは
コネクテッドTV(CTV)の急速な普及を受け、マーケティング上の動画コミュニケーションにおいてテレビ画面をどう活用するかは大きなテーマになってきています。 地上波CM、CTV広告それぞれの強みを活かして、広告効果を最大化していくためにはどうすれば良いか。 最新ソリューションや事例の紹介も含めて、お話しします。
2006年博報堂DYメディアパートナーズ入社。 雑誌・プラニング・テレビタイムなどメディア領域での経験を経て、博報堂DYグループのメディアDXソリューション「AaaS」の提案推進に従事。 2022年度よりテレビビジネスの価値向上を目指し、放送局とのテレビビジネスDX、次世代化の共創を担当。
広告効果を最大化する、コネクテッドTV活用方法とは
コネクテッドTV(CTV)の急速な普及を受け、マーケティング上の動画コミュニケーションにおいてテレビ画面をどう活用するかは大きなテーマになってきています。 地上波CM、CTV広告それぞれの強みを活かして、広告効果を最大化していくためにはどうすれば良いか。 最新ソリューションや事例の紹介も含めて、お話しします。
営業でのブランディング業務、ダイレクトマーケ業務を経て、データを活用したマーケティングに長く従事。 メディアを統合したプランニング、効果検証等の高度化業務を通じてスタートアップ企業様から大手企業様まで幅広く担当。
顧客とのつながりを深めるギフトマーケティングという考え方
昨今の価値観が多様化している中、顧客と1to1のコミュニケーションの重要性が高まってきています。その中で顧客とのつながりを深める手段として今、ギフトの活用が注目されています。ギフトを通して顧客とより良い関係を作っていく、ギフトマーケティングの重要性とその事例をあわせてお伝えします
慶應義塾大学総合政策学部を卒業後、株式会社ギフティに入社。giftee campaign platformやgiftee Boxなどの複数の新規プロダクトの立ち上げを責任者としてリード。 現在はgiftee for Business事業部の本部長を務める。
味の素が挑むマーケ改革 ヒットを生む新発想と組織づくり
23年4月に新組織「マーケティングデザインセンター」を発足した味の素。フレームワークに則ったマーケティングは得意とするものの、「近視眼」に陥りヒットが生まれにくくなっていたという。同社はいかにしてマーケ改革を進めようとしているのか。同センター長の岡本達也氏と顧問を務めるデコムの大松孝弘社長が激論する。
1987年味の素㈱入社。1996年家庭用商品の開発・販売戦略等のマーケティング業務に従事。2014年味の素冷凍食品㈱出向し執行役員着任。「ザ★®」シリーズを手掛ける。2019年味の素㈱執行役員就任、2022年執行役常務就任。2023年4月マーケティングデザインセンター長を兼任しマーケティングプロセスの組織改革の推進に従事。
味の素が挑むマーケ改革 ヒットを生む新発想と組織づくり
23年4月に新組織「マーケティングデザインセンター」を発足した味の素。フレームワークに則ったマーケティングは得意とするものの、「近視眼」に陥りヒットが生まれにくくなっていたという。同社はいかにしてマーケ改革を進めようとしているのか。同センター長の岡本達也氏と顧問を務めるデコムの大松孝弘社長が激論する。
大手広告会社を経て、2002年デコムを創業。「世界中の人々の声なき声をカタチにする」というパーパスを掲げ、20期目になる。2006年に日本初のインサイトリサーチに関する書籍「図解やさしくわかる インサイトマーケティング」を執筆。近著は「『欲しい』の本質 人を動かす隠れた心理『インサイト』の見つけ方」など。
味の素が挑むマーケ改革 ヒットを生む新発想と組織づくり
23年4月に新組織「マーケティングデザインセンター」を発足した味の素。フレームワークに則ったマーケティングは得意とするものの、「近視眼」に陥りヒットが生まれにくくなっていたという。同社はいかにしてマーケ改革を進めようとしているのか。同センター長の岡本達也氏と顧問を務めるデコムの大松孝弘社長が激論する。
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アサヒ飲料が先行導入! LINE・ヤフー・PayPay合同開発の新販促サービス「LYPマイレージ」とは?
アサヒ飲料は、マイレージ型の販促サービス「LYPマイレージ」を活用して、単発では終わらない継続的なキャンペーン施策を実施しています。ブランドと顧客のつながりを強め、売上増につなげるキャンペーンとはどのようなものか。本講演では、その活用術に迫ります。
1999年入社。入社後、静岡、大阪、東京の営業担当に従事。2014年本店にてECチャネルの営業やCVSチャネルの販促、量販チャネルの販促・販売管理を経て2022年4月に現職。
アサヒ飲料が先行導入! LINE・ヤフー・PayPay合同開発の新販促サービス「LYPマイレージ」とは?
アサヒ飲料は、マイレージ型の販促サービス「LYPマイレージ」を活用して、単発では終わらない継続的なキャンペーン施策を実施しています。ブランドと顧客のつながりを強め、売上増につなげるキャンペーンとはどのようなものか。本講演では、その活用術に迫ります。
販促系代理店、総合広告代理店勤務を経て、2014年にLINE株式会社へ入社。法人ビジネス担当として広告営業に従事。2017年 LINEを活用したリアル店舗向け、セールスプロモーションに特化したLINE社販促事業を立ち上げ、2022年4月よりZ販促事業戦略室 室長、現職。
アサヒ飲料が先行導入! LINE・ヤフー・PayPay合同開発の新販促サービス「LYPマイレージ」とは?
アサヒ飲料は、マイレージ型の販促サービス「LYPマイレージ」を活用して、単発では終わらない継続的なキャンペーン施策を実施しています。ブランドと顧客のつながりを強め、売上増につなげるキャンペーンとはどのようなものか。本講演では、その活用術に迫ります。
2006年新卒にて株式会社博報堂入社。ストラテジックプランナー・アカウントプランナー職に従事したのち、2018年よりヤフーに勤務。CEO配下にて、マーケティングソリューション領域の事業推進を担当したのち、2021年10月より現職。
行動ログデータを活用したLTVの高い戦略ターゲット集客術
本講演では、「LTVが高くなるポテンシャルを持ったユーザーを獲得する」というシンプルでありながら奥の深いテーマに対して、独自の行動ログデータの活用を通じて取り組む「戦略ターゲット集客術」を解説。自社の「戦略ターゲット」に対する施策改善、施策効果の最大化を狙うための取り組みをご紹介します。
麻布高校、一橋大学(一條和生ゼミ)卒業。ネット証券会社黎明期にデジタルマーケティング立ち上げに携わり、約10年にわたってWEB戦略を推進。2014年の東証一部上場を経て、マーケティング部長、経営企画室長を務めたのち、2018年にヴァリューズに入社。データプロモーション事業の責任者として売上昨対比2倍を3年連続で実現。2019年2月より現職。
「フライングタイガー」V字回復の裏側~5つの立て直し策
デンマーク発の雑貨ストア「フライング タイガー コペンハーゲン」は、2012年日本上陸後、入店規制をかけるほどの一大ブームを巻き起こしました。 ところが約3年で「停滞期」に突入。立て直しを図ったのが、2019年に代表取締役CEOに就任した松山恭子氏です。 同氏がV字回復につながった5つの改善策を明かします。
東京生まれ。幼児期をニュージーランド、高校時代をアメリカで過ごす。大学卒業後、1989年にゴールドマン・サックス証券に入社。日本ロレアル、リヴァンプ、ファーストリテイリング(ユニクロ・ジーユー)などを経て、2017年にZebra Japanへ。2019年より現職
「フライングタイガー」V字回復の裏側~5つの立て直し策
デンマーク発の雑貨ストア「フライング タイガー コペンハーゲン」は、2012年日本上陸後、入店規制をかけるほどの一大ブームを巻き起こしました。 ところが約3年で「停滞期」に突入。立て直しを図ったのが、2019年に代表取締役CEOに就任した松山恭子氏です。 同氏がV字回復につながった5つの改善策を明かします。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
事業成長につながる顧客エンゲージメントの作り方
新規顧客の獲得コストが高まる中、さらなる事業成長のために、いま顧客エンゲージメントを重視するマーケティングが注目されています。長期にわたってお客様とブランドとが関係性を築くためには、どのような戦略、顧客体験や顧客基盤づくりが必要なのでしょうか?様々な取り組みから見えてきた必勝ポイントをご紹介します。
リクルートで事業開発、デジタルマーケティングに携わった後、2007年電通入社。 デジタルマーケティング、UI/UX、事業開発領域での実績多数。 近年はキャンペーンの統合プランニングに加え、エンゲージメント領域のコンサルティングも手がけ、 クライアントに寄り添うことを心がけながら事業グロース支援に尽力している。
顧客体験価値ランキング2023から読み解く、顧客との絆づくり
インターブランドジャパンは「顧客体験価値ランキング2023」を6月21日に発表しました。コロナ禍の終焉や物価上昇など、ダイナミックに変化する日常の中で顧客と絆を築くポイントはどこにあるのか。本年のランキングの分析と、顧客視点からみた「ブランドと顧客との関係性」やブランディングの最新トレンドを講演します。
戦略コンサルティングファームを経てインターブランドに参画。インターブランドジャパンの代表としてブランドを介した企業成長を支援。特に、ブランドと経営の融合をトップレベルで実現することによる、企業の飛躍的成長に注力。ブランド基軸の成長戦略策定、顧客体験をベースとしたブランド価値の向上など経験多数。
信頼される“店づくり”の極意 「北欧、暮らしの道具店」佐藤店長が語る
成長を続ける「北欧、暮らしの道具店」。ECショップを軸としながら、自社アプリ、Instagram、YouTubeなど多様なメディアを通じてコンテンツを配信し、顧客との濃いつながりを生んでいる。どのようにして顧客と関係性を築いているのか。信頼される店づくりの極意を、同店店長でクラシコム取締役の佐藤友子氏が語り尽くす。
1975年生まれ。実兄である青木と株式会社クラシコム共同創業。「北欧、暮らしの道具店」の店長として、商品・コンテンツの統括を行う他、オリジナルドラマではエグゼクティブプロデューサーをつとめる。 SNSやパーソナリティをつとめるポッドキャスト「チャポンと行こう!」では、自身の暮らしや身近な話題を発信し、顧客とのコミュニケーションを続けている。日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2023」大賞受賞。
信頼される“店づくり”の極意 「北欧、暮らしの道具店」佐藤店長が語る
成長を続ける「北欧、暮らしの道具店」。ECショップを軸としながら、自社アプリ、Instagram、YouTubeなど多様なメディアを通じてコンテンツを配信し、顧客との濃いつながりを生んでいる。どのようにして顧客と関係性を築いているのか。信頼される店づくりの極意を、同店店長でクラシコム取締役の佐藤友子氏が語り尽くす。
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ECと生成AI-今から準備しないとやばい、ChatGPT時代のEC運用
ChatGPTに代表されるAIは急速に進化しています。 「インターネットや産業革命に匹敵する」とも言われる変化はEC業界にも容赦なく迫ってきており、近い将来確実にECにあり方は変わってくると思われます。 AIの進化がECビジネスに与える影響・今すぐ行うべき対応を、ECにフォーカスした内容で分かりやすくお伝えします。
東京大学大学院修了。 上海・台北・東京を拠点に活動。国内外のUX思想を探究し、実践者として企業・政府へのアドバイザリーに取り組む。AIやスマートシティ、メディアや文化の専門家とも意見を交わし、人と社会の新しい在り方を模索し続けている。 著作『アフターデジタル』シリーズ(日経BP)は累計22万部。
ECと生成AI-今から準備しないとやばい、ChatGPT時代のEC運用
ChatGPTに代表されるAIは急速に進化しています。 「インターネットや産業革命に匹敵する」とも言われる変化はEC業界にも容赦なく迫ってきており、近い将来確実にECにあり方は変わってくると思われます。 AIの進化がECビジネスに与える影響・今すぐ行うべき対応を、ECにフォーカスした内容で分かりやすくお伝えします。
京都大学工学部を卒業後、2009年株式会社ビービットに入社し、金融機関、大手保険企業などへのコンサルティングに携わる。 その後、広告効果測定ツール「ウェブアンテナ」およびUXチームクラウド「USERGRAM」を通して、700社以上を支援。 現在はCRMソリューション「OmniSegment」において、営業・マーケティングを管掌。
YouTube急成長の老舗書店「有隣堂」 店に行きたくなる仕掛け
100年以上の歴史を持つ老舗書店「有隣堂」のYouTubeチャンネルが人気だ。開設3年で登録者は23.7万人。発信を通じてファンを獲得し、動画に出演した書店員に会うために店頭に訪れるファンがいるほどだ。YouTubeやSNSを通じてファンと濃くつながる秘訣を、担当者が本音で語る。オリジナルキャラ「R.B.ブッコロー」も登壇予定
有隣堂に入社後、書店員、書籍バイヤーとして10年以上勤務。その後、新規事業立ち上げ、新規店舗開業等を経験。2020年より現在まで、有隣堂の公式YouTubeチャンネルの運営を担当。
YouTube急成長の老舗書店「有隣堂」 店に行きたくなる仕掛け
100年以上の歴史を持つ老舗書店「有隣堂」のYouTubeチャンネルが人気だ。開設3年で登録者は23.7万人。発信を通じてファンを獲得し、動画に出演した書店員に会うために店頭に訪れるファンがいるほどだ。YouTubeやSNSを通じてファンと濃くつながる秘訣を、担当者が本音で語る。オリジナルキャラ「R.B.ブッコロー」も登壇予定
有隣堂の公式YouTubeチャンネル「有隣堂しか知らない世界」のチャンネルMC。2020年6月30日生まれの、好奇心旺盛で素直なミミズク。
YouTube急成長の老舗書店「有隣堂」 店に行きたくなる仕掛け
100年以上の歴史を持つ老舗書店「有隣堂」のYouTubeチャンネルが人気だ。開設3年で登録者は23.7万人。発信を通じてファンを獲得し、動画に出演した書店員に会うために店頭に訪れるファンがいるほどだ。YouTubeやSNSを通じてファンと濃くつながる秘訣を、担当者が本音で語る。オリジナルキャラ「R.B.ブッコロー」も登壇予定
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
無印良品が取り組むアンバサダープロジェクトを語る
良品計画は、100年後のより良い未来の実現に向けて企業理念を再定義し、2024年までの中期経営計画で「第二創業」を掲げました。本セミナーでは、様々な変革が行われる中で、特にファンマーケティング施策にフォーカスし、お客様・スタッフと取り組む“アンバサダープロジェクト“について対談形式でご紹介いたします。
2012年ECフルフィル支援ベンダーからecbeing社に入社、50以上のプロジェクトに参画。 2017年にビジュアルマーケティングプラットフォーム“visumo”を立ち上げ、2019年株式会社visumo設立。2022年導入社数が600社を超える。2023年同社の代表取締役に就任し、国内における次世代のビジュアルマーケティングを推進すべく活動中。
無印良品が取り組むアンバサダープロジェクトを語る
良品計画は、100年後のより良い未来の実現に向けて企業理念を再定義し、2024年までの中期経営計画で「第二創業」を掲げました。本セミナーでは、様々な変革が行われる中で、特にファンマーケティング施策にフォーカスし、お客様・スタッフと取り組む“アンバサダープロジェクト“について対談形式でご紹介いたします。
2022年良品計画EC・デジタルサービス部入社。"新たなマーケティング手法の開発"と"CX向上の為のデジタルサービス強化"をミッションとして、ファンマーケティングやMUJI passportアプリの進化を推進。デジタルマーケティング研究機構の幹事としても活動中。
次のヒットを生む「エモ消費」とは? Z世代発進の新法則
商品・サービスのコモディティー化が進み、機能や価格での差別化が難しくなっている。つい財布のひもが緩むのは、一般ユーザーの口コミの影響が大きい。そうした感情をゆさぶるような「エモ」とは、「ハッピーな共感」のことだ。Z世代が得意とする拡散力を味方につけ、新時代のヒットを生み出す法則を紹介する。
僕と私と株式会社CEO。1997年生まれ。SNSネイティブ世代(Z世代)への企画・デジタルマーケティングを得意とし、独自のマーケティング論をベースに、企業・行政とタッグを組んでプロモーションを展開。プロデュースしたTikTokアカウントやイベントは多くのZ世代の支持を集める。著書に『エモ消費』など。