株式会社成田デンタル デジタル推進室 兼 情報システム室 室長
2007年に新卒で株式会社成田デンタルに入社、営業職を6年経験し総務部システム担当に異動。2021年よりデジタル推進室室長としてオンプレ版MotionBoardやdejiren等を活用して「強い営業組織を作る」をテーマにDXを推進中。2025年4月から情報システム室室長を兼任。「ご縁で繋がった方々の笑顔を創造すること」を大事にしている。ウイングアークのユーザーコミュニティnestでは、nest関東およびnestセールス&マーケのリーダーを務め「データ活用で世界を笑顔にする」ことを実現すべく活動中。 Data Driven Meister 2021受賞。
※ プロフィールの引用元は「UpdataNOW25」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
kintone × MotionBoard連携で知っておきたい繋げるためのポイント
営業現場の効率化とデータドリブンなマネジメントの実践 ~MotionBoard×dejiren活用事例~
本セッションでは成田デンタル 吉原様をゲストに迎え、「業務効率化」と「データ活用」を両立し、好循環を生み出すための実践事例を取り上げます。 セッション内では、具体例として「目標実績ボード」や「伝票・受注照会ボード」といった取り組みやすい業務効率化の事例をはじめ、顧客提案の高度化として自分ごと化されたデータをもとに商談を行う「シミュレーションレポート」などをご紹介。営業活動の効率化を進めながら、全社統一的な視点でのマネジメントへ移行していく道のりを紐解いていきます。 クラウドサービスの組み合わせによる業務アプリケーション構築の可能性を模索していきましょう。
サイボウズ Officeユーザーが語る!脱アナログから、その次のステップへ
中小企業向けグループウェア サイボウズ Officeの活用事例セッションです。 スケジュールや掲示板、メッセージなど、中小企業の業務に欠かせない機能が備わっているサイボウズ Office。アナログな方法で管理されている情報をデジタル化するのにぴったりのツールですが、ただの「脱アナログ」で終わりではありません! セッションには、脱アナログからはじまり、その先のデータ活用・業務フロー改善で成果を上げているサイボウズ Office ユーザー様にご登壇いただきます。 ・業務改革のはじめの一歩としてデジタル化に取り組みたい ・サイボウズ Office導入で会社の課題解決に取り組みたい ・脱アナログの次のステップに進みたい という方におすすめのセッションです。ぜひ、お申し込みください。
中小企業経営者・管理職・導入担当者の3つの視点で語る これがわたしたちの「DX」
今年のCybozu Days全体テーマにもなっている「DX」。 「DX」とは、デジタルトランスフォーメーション、すなわちITツール・デジタル技術の活用によって業務フローやビジネスモデルを改革することを指します。しかし、「DX」の前にまだデジタル化にもちゃんと取り組めていない、「DX」なんてまだうちには早い、そんなお悩みも多いのではないでしょうか? このセッションでは、中小企業のデジタル化をサポートするツール「サイボウズ Office」のユーザー様に活用事例をご紹介いただきます。基本的なデジタル化から、その先の「DX」に取り組む企業の経営者・管理職・導入担当者 全4名が登壇。中小企業が目指したい「DX」のあり方について考えます。 あなたの会社が目指すべき「DX」のすがたを見つけられるセッションです!
“勘”から“データ”を扱える組織へ乗り超えるための3つの「作る」
私が乗り越えてきた業務の壁。振り返ると共通する3つの「作る」があります。アナログ管理な組織で、自分の意識と行動で何を作り上げ、どう変革に繋げたのかお話します。