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ビジネスイベント

ブレイクスルーを実現した30人による人生の特別講義Climbers 2021

イベント情報

開催日時
2021/5/21(金) 〜 2021/5/23(日)

イベント概要

乗り越える。
「Climbers 2021 (クライマーズ)」 は、様々な壁を乗り越えてきた
各界のトップランナーによる、人生の特別講義を提供するイベントです。

Climber(= 挑戦者)は、何を目指し、何を糧にいくつもの壁に挑戦し続けることができたのか。
単なるビジネスの成功事例やTipsではなく、彼らを突き動かすマインドや感情を探り、
進み続ける力を本質から思考します。

不確実で未来の予測ができない時代。
生き方にも働き方にも、もはや正解は存在しません。
今こそ「こうありたい」という思いを貫き、未来を切り拓くときです。
その過程にはいくつもの乗り越えるべき壁があります。
しかし、Climb(=クライム)し続ければ、必ず素晴らしい景色に出会うことができます。

チャレンジする全てのビジネスパーソンに、明日への勇気が湧き立つ 特別講義を捧げます。

セッション

西野亮廣

一般企業人による「乗り越える」。立ち向かい突破したサクセスストーリー

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

西野亮廣 お笑い芸人 絵本作家

お笑いコンビ・キングコングとし華々しくデビュー、人気を博した後、絵本を描き始める。 クラウドファンディングで資金調達し、分業制で制作した絵本 「えんとつ町のプペル」は70万部の大ヒットを記録。 西野主催のオンラインサロンは国内最大の7万人の会員を抱え、自身の体験を著したビジネス書はすべて10万部を超えるベストセラー。 西野が製作総指揮を務めた、映画「えんとつ町のプペル」は処女作にして、動員160万人、興行収入22億円突破、第44回日本アカデミー賞 優秀アニメーション作品賞という異例の快挙を果たす。

加賀将之

老舗企業の次の世界へ 営業現場を変える100年目の挑戦

創業100年の熱機器メーカーが新たに営業のデジタルシフトに挑戦を開始。 コロナ禍での挑戦を支え、背中を押した絆の話。

加賀将之 リンナイ株式会社 営業本部 販売管理部 DX推進グループ

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

吉原大騎

“勘”から“データ”を扱える組織へ 乗り超えるための3つの「作る」

私が乗り越えてきた業務の壁。振り返ると共通する3つの「作る」があります。アナログ管理な組織で、自分の意識と行動で何を作り上げ、どう変革に繋げたのかお話します。

吉原大騎 株式会社成田デンタル 総務部 システム担当 リーダー 営業推進部 マーケティング担当

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

菅本浩司

DXで起こす社内変革への挑戦 コロナ禍の全社プロジェクト推進

新型コロナウイルスの影響もあり、差し迫った業務効率化。全社組織に、いかにして業務プロセスの変革を起こすか。デジタル化を通じて社内変革を起こすべく、社内外のコンセンサスを形成し、クラウド型電子契約の全社導入を6ヵ月で実現するまでのストーリー。

菅本浩司 三菱HCキャピタル株式会社 IT・DX本部 デジタルビジネス推進部 イノベーショングループ 部長代理

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町井恵理

一般企業人による「乗り越える」。立ち向かい突破したサクセスストーリー

「アフリカに健康と笑顔を届ける」人生の軸を決めたエピソード、人間・女性としての生き方、アフリカとの違いを見つつ乗り越えてきた壁や方法をお伝えします。

町井恵理 認定NPO法人AfriMedico 代表理事

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野本周作

一般企業人による「乗り越える」。立ち向かい突破したサクセスストーリー

「塚田農場」など多数の外食ブランドを運営する当社が巨額赤字、債務超過、コロナ影響などに直面する中で、COOとしてどうそのハードルを乗り越えてきたかを振り返ります。

野本周作 株式会社エー・ピーホールディングス 取締役 執行役員 COO

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岩佐大輝

一般企業人による「乗り越える」。立ち向かい突破したサクセスストーリー

東日本大震災において壊滅的被害を受けた故郷宮城県山元町を10年でイチゴの町として復興させ、一粒1000円のミガキイチゴを生み出すストーリー。

岩佐大輝 株式会社GRA 代表取締役CEO

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相川光一郎

未経験だった現場メンバーが挑戦 人事部門が取り組んだデジタル改革

プログラミング経験が無い人事部員10人が人事業務の改革に挑戦。 会社と社員18,000名に貢献するため、ITの力を利用した業務効率化にチャレンジした話。

相川光一郎 大和ハウス工業株式会社 本社経営管理本部人事部 シェアードサービスセンター センター長

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友廣啓爾

「失敗を恐れない」。強い心の持ち主が感じてきた挫折と、数々の転職の末手に入れた自分の輝かせ方

私は6度の転職を経験し、その度に壁にぶつかり、挑み、乗り越えてきました。 これまでの経験の中で私が感じた「挑戦すること」の意味についてお話しします。

友廣啓爾 富士通株式会社 グローバルマーケティング本部 グローバルGTM統括部長代理

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近藤正勝

石の上にも3年、DXにも3年

データの“分析”と“プラットフォーム作り”、その大きな2つの壁を乗り越えるために必要だったのは、データのための専門知識ではなく、人の力と約3年間に及ぶ地道な努力でした。

近藤正勝 株式会社日立製作所 システム&サービスビジネス統括本部 ITイノベーション本部 デジタルイノベーション部 主任技師

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

平井卓也

経営課題・地方創生・脱アナログ・ジェンダー・芸術など 日本の課題を「乗り越える」

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

平井卓也 デジタル改革担当大臣

1958年香川県生まれ。上智大学卒。株式会社電通、西日本放送社長等を経て、2000年、第42回衆議院選挙で初当選。以来、連続7回当選。自民党政調副会長、国土交通副大臣、内閣常任委員長、自民党IT戦略特命委員会委員長等を歴任。2018年第4次安倍改造内閣にてIT政策担当大臣、内閣府特命担当(科学技術・知的財産戦略・クールジャパン戦略・宇宙政策)大臣就任。2019年10月自民党デジタル社会推進特別委員長に就任。2020年9月菅内閣にてデジタル改革担当大臣、情報通信技術(IT)政策担当大臣、内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度)就任。

伊達公子

経営課題・地方創生・脱アナログ・ジェンダー・芸術など 日本の課題を「乗り越える」

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

伊達公子 テニスプレイヤー

6歳でテニスを始める。高校3年時、インターハイでシングルス、ダブルス、団体の3冠。卒業と同時にプロ転向。全豪、全仏、全英でベスト4入り。アジア女子選手として初めてWTA世界ランキングトップ10入り。自己最高ランキング4位。96年、引退。08年に「新たなる挑戦」として現役復帰し、その年に全日本選手権シングルス、ダブルス制覇。09年 WTAツアーハンソルオープン(韓国)優勝。様々な最年長記録を塗り替え、17年、2度目の引退。その後、早稲田大学大学院修士課程を修了。現在はジュニア選手の育成、テニスの環境整備に注力。スポル品川大井町でテニスコートとスポーツスタジオをプロデュース。また東京・恵比寿でドイツパンの店 FRAU KRUMMをプロデュースするなど多方面で活躍中。

藤川球児

経営課題・地方創生・脱アナログ・ジェンダー・芸術など 日本の課題を「乗り越える」

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藤川球児 阪神タイガース スペシャルアシスタント

1980年7月21日、高知市生まれ。40歳。高知商2年夏に甲子園出場し、1998年ドラフト1位で阪神に入団した。05年に勝利の方程式「JFK」の一角を担ってブレイクし、リーグ優勝に貢献。浮き上がると言われる直球は「火の玉ストレート」と称された。07年は当時のプロ野球記録(現セ・リーグ記録)の46セーブをマーク。12年オフに米大リーグ・カブスに移籍した。13年6月に右肘の通称トミー・ジョン手術(内側側副じん帯再建術)を受け、翌14年8月にメジャー復帰。レンジャースを経て、15年6月に四国アイランドリーグplusの高知に入団。同年オフに阪神復帰した。昨季限りで現役を引退し、今年1月に阪神の球団新ポスト「スペシャルアシスタント」就任。NPB通算782試合に登板し、60勝38敗243セーブ163ホールド、防御率2.08。MLBでは同29試合で1勝1敗2セーブ1ホールド。

宮本亞門

経営課題・地方創生・脱アナログ・ジェンダー・芸術など 日本の課題を「乗り越える」

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宮本亞門 演出家

1958年東京都生まれ。2004年には東洋人初の演出家としてニューヨークのオンブローウエイで『太平洋序曲』を手掛け、トニー賞4部門にノミネートされた。21年9月に、オーストリアで絶賛されたモーツァルトのオペラ『魔笛』を再演予定。近著に『上を向いて生きる』(幻冬舎)

井原慶子

経営課題・地方創生・脱アナログ・ジェンダー・芸術など 日本の課題を「乗り越える」

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井原慶子 カーレーサ― Future 株式会社 CEO

1999年にプロカーレーサ―としてレースデビュー以来、世界70か国を転戦。2014年にはカーレースの世界最高峰・WEC世界耐久選手権の表彰台に世界女性初で上り、ルマンシリーズでは総合優勝。女性カーレーサーとして世界最高位を獲得。日本国・内閣国家戦略大臣より「世界で活躍し『日本』を発信する日本人」として国家戦略大臣賞を受賞。高等学校の英語の教科書に井原慶子物語が掲載される。2013年にFIA国際自動車連盟アジア代表委員に就任後、自動車産業での女性の活躍を推進。2016年以降毎年、政府・自治体と共に女性活躍を推進するサミット「Womenin InnovationSummit」を開催。経済産業省産業構造審議会委員、外務省ジャパンハウス諮問委員、国土交通省オリンピック・パラリンピックナンバー委員、三重県政策アドバイザーなどを歴任し、産業構造改革、女性の活躍、教育のデジタル化などを推進。現在、Future株式会社代表取締役、日産自動車株式会社独立社外取締役、株式会社ソフト99コーポレーションの社外取締役などを務める。

山北栄二郎

経営課題・地方創生・脱アナログ・ジェンダー・芸術など 日本の課題を「乗り越える」

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

山北栄二郎 株式会社JTB代表取締役 社長執行役員

1963年生まれ、福岡県出身。1987年、早稲田大学卒業後、日本交通公社(現JTB)に入社。本社経営企画室等を経て、旅行事業本部グローバル戦略担当部長、JTB欧州代表、常務執行役員などを歴任。ツムラーレ・コーポレーション社長、トラベルプラザ・ヨーロッパ社長、クオニイ・トラベル・インベストメント会長などデンマーク、オランダ、スイスのグループ会社で経営のトップを務め、JTBの海外戦略推進に携わる。2020年6月より現職。

若宮正子

経営課題・地方創生・脱アナログ・ジェンダー・芸術など 日本の課題を「乗り越える」

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

若宮正子 NPOブロードバンドスクール協会 理事

1935年4月19日生まれ。高校卒業後、三菱銀行(現・三菱UFJ銀行)に定年まで勤務。 58歳からパソコンを独学で習得し、ゲームアプリ「hinadan」を公開。 高齢者のデジタルリテラシー向上にひたすら取り組んでいる。 2017年に米アップル社の世界開発者会議への特別招待を受け、同年9月には前首相主宰の「人生100年時代構想会議」では最高齢有識者議員に、また2020年にはデジタル改革関連法案ワーキンググループ構成員にそれぞれ選出される。 著書に『独学のすすめ』『老いてこそデジタルを。』他。

渡邉淳

経営課題・地方創生・脱アナログ・ジェンダー・芸術など 日本の課題を「乗り越える」

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渡邉淳 Mipox株式会社 代表取締役社長

1971年東京生まれ。日本とアメリカで学んだ後、1994年日本ミクロコーティング株式会社(現Mipox株式会社)入社。工場現場でキャリアをスタートし、生産技術、国内営業、海外営業を担当。その後マレーシア駐在員、米国子会社赴任を経験。主にハードディスク業界向け製品の営業に携わる。その後半導体部門部門長、海外支援部門長に従事し、2007年取締役、2008年に代表取締役社長に就任。社長就任後は赤字からの脱却、ITインフラ整備、情報の可視化、トップダウン経営から理念経営へのシフトと、DXで会社文化を表現する取り組み推し進める。

加藤勇志郎

経営課題・地方創生・脱アナログ・ジェンダー・芸術など 日本の課題を「乗り越える」

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加藤勇志郎 キャディ株式会社 代表取締役

1991年生まれ、東京出身。東京大学卒業後、2014年にマッキンゼーに入社後、同社史上最年少マネージャーに昇進。重工業、建設機械などの大手メーカーに対して購買・調達改革を行う。100年以上イノベーションが起きていない製造業の調達分野における不合理を解決するために2017年11月、キャディ株式会社を創業。ミッションは、「モノづくり産業の本来持つ可能性を解放する」こと。

野並晃

経営課題・地方創生・脱アナログ・ジェンダー・芸術など 日本の課題を「乗り越える」

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

野並晃 公益社団法人日本青年会議所 会頭 株式会社崎陽軒 専務取締役

1981年生まれ、40歳。慶応大学大学院経営管理研究科修了。 2007年4月、父親の野並直文氏が経営する崎陽軒に入社。 2016年5月に専務に就任し、現在に至る。 横浜駅東口振興協議会の理事を兼任。 座右の銘は「発想と行動」。 行動がともなわないアイデアはただの妄想であり、空想。考え抜かれたものの中にこそ、インパクトが残せる成果があると信じている。 横浜の発展や社会貢献を目的とした一般社団法人横浜青年会議所へ、32歳の時に入会。 2019年に理事長、2021年現在は日本青年会議所の会頭を務める。

本田圭佑

アスリート・経営者・クリエイターなど トップランナーが語る「乗り越える」

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本田圭佑 挑戦者

2010年W杯南アフリカで2ゴールを決め世界の注目を浴びる。2011年アジア杯では日本優勝の立役者となりMVPを受賞。2014年のブラジルW杯でも1ゴール1アシストを記録。2018年ロシアW杯でも1ゴール1アシストをあげベスト16入りに貢献。世界歴代6人目となる「W杯3大会連続でゴールとアシスト」の偉業を果たす。現在は東京オリンピック出場を目標に掲げている。 ビジネス面では、国内外に74ヶ所でサッカースクールを運営し、4000名以上の子ども達が所属する。カンボジアやウガンダでプロサッカークラブの経営に携わりながら、NowDoやNowVoiceなどの教育、音声SNS事業も手掛ける。投資活動にも力を入れ、16年にはエンジェル投資を開始、18年にはウィル・スミスとともに「Dreamers Fund」の立ち上げを発表し世界を驚かせた。サッカーだけでなく、社会問題などに目を向けながら活動中。2018年には、サッカーカンボジア代表GMに就任し、実質監督としてカンボジアサッカーの発展にも力を注ぐ。

小泉進次郎

アスリート・経営者・クリエイターなど トップランナーが語る「乗り越える」

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

小泉進次郎 環境大臣 気候変動担当 衆議院議員

1981年神奈川県横須賀生まれ。関東学院大学卒業後、米国コロンビア大学院政治学部修士号取得。米国戦略国際問題研究所(CSIS)研究員を経て、衆議院議員小泉純一郎秘書を務めた後、2009年8月に衆議院議員に初当選。 以降、自民党青年局長、内閣府 兼 復興政務官、自民党農林部会長、同筆頭副幹事長、同厚生労働部会長などを歴任。 2019年9月環境大臣 兼 内閣府特命担当大臣(原子力防災)に就任し、2020年に再任。 2021年3月には気候変動担当大臣を兼務。

田村淳

アスリート・経営者・クリエイターなど トップランナーが語る「乗り越える」

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田村淳 タレント

1973年山口県生まれ。 1993年ロンドンブーツ1号2号結成。 バラエティ番組や経済・情報番組など多数のレギュラー番組に出演中。 2019年にはYouTube「ロンブーチャンネル」を開設。 同年4月、慶応義塾大学大学院メディアデザイン研究科に入学。2021年3月卒業

及川美紀

アスリート・経営者・クリエイターなど トップランナーが語る「乗り越える」

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及川美紀 株式会社ポーラ 代表取締役社長

宮城県石巻市出身。1991年、ポーラ化粧品本舗(現・ポーラ)に入社。 美容スタッフ・ショップの経営をサポートするフィールドカウンセラーとして実績を重ね、埼玉エリアマネージャーを経験。その後2009年より商品企画部長に。基幹ブランドB.Aのリニューアルに携わり、ポーラとして初のベストコスメ大賞を獲得。2012年に執行役員(商品企画・宣伝担当)、2014年に取締役就任(商品企画・宣伝・美容研究・デザイン研究担当)。 2020年1月より株式会社ポーラ代表取締役社長。 仕事の合間にコーヒーを豆から挽いて飲むのが息抜き。

高橋由伸

アスリート・経営者・クリエイターなど トップランナーが語る「乗り越える」

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高橋由伸 読売巨人軍特別顧問 野球評論家

1975年4月3日生。千葉県千葉市出身。 神奈川・桐蔭学園高では1年夏、2年夏に甲子園出場。慶大に進学し、1年春から4年秋までのリーグ戦全試合フルイニングでプレー。三冠王獲得、通算23本塁打の東京六大学新記録を樹立するなど、神宮球場で数々の記録を打ち立てる。97年ドラフト1位で巨人軍に入団。新人年から開幕スタメンを勝ち取り、巨人では長嶋茂雄以来となる新人打率3割をマーク。以降は松井秀喜氏(元NYヤンキース)らと共に球界を代表する選手としてチームを牽引。04年にはアテネ五輪にも出場し、オリンピアンとして銅メダル獲得にも貢献した。15年現役引退と同時に、読売巨人軍第18代監督に就任。3シーズンの指揮を執り、19年から野球評論家として新たな道を歩み始めている。

村尾信尚

アスリート・経営者・クリエイターなど トップランナーが語る「乗り越える」

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村尾信尚 関西学院大学教授 特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム顧問

1955年岐阜県高山市生まれ。78年一橋大学経済学部卒業後、大蔵省(現財務省)に入省。外務省在ニューヨーク日本国総領事館副領事、三重県総務部長、大蔵省主計局主計官、財務省理財局国債課長、環境省総合環境政策局総務課長などを経て、2002年退官。2003年10月より関西学院大学教授。 2006年10月~2018年9月「NEWS ZERO」(日本テレビ系列)メーンキャスターを務める。2019年10月より特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム顧問。近著に『B級キャスター』(小学館)がある。

北川悦吏子

アスリート・経営者・クリエイターなど トップランナーが語る「乗り越える」

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北川悦吏子 脚本家 映画監督

1992年『素顔のままで』で連続ドラマの脚本家デビュー。 その後『あすなろ白書』『愛している と言ってくれ』『ロングバケーション』『ビューティフルライフ』『オレンジデイズ』など数々の ヒット作を手がけ、”ラブストーリーの神様”と呼ばれる。 『ビューティフルライフ』では向田邦子賞、 橋田壽賀子賞を受賞。2018年放映のNHK連続テレビ小説『半分、青い。』は平均視聴率21% 超え、 最新作『ウチの娘は、彼氏が出来ない!!』も大きな話題を呼んだ。 活躍は多岐にわたり、映画脚本監督作品には『ハルフウェイ』『新しい靴を買わなくちゃ』、著作も『恋をしていた。』( ディスカバー )など多数。

植山浩介

一流でない人が、 一流に挑戦するための、 逆転の発想とは

一流の人には夢がある。やり遂げる才能がある。 学業やビジネス界の異才たちに触れてきた私は、立ちはだかる壁から逃げ続け、いつも一流の人に負けてきた。 その苦悩の中で見出した「逆転の発想」とは?

植山浩介 SATORI株式会社 代表取締役

SATORI株式会社 代表取締役 東京大学 情報理工学系修士。私立開成中高出身。 幼少期は好奇心旺盛で、勉強・スポーツ・遊びに、"自称"三面六臂な人間でした。 しかし"現実"は夢もやり遂げる才能もなく、各方面で一流に出会っては、自尊心を傷つけられ、また違う方面に挑戦する…そんな失敗を繰り返しました。 インターネット創成期に、ソフトウェアビジネスに憧れ、大学院を飛び出し起業。 10年間で8つの事業に挑戦するがいずれも失敗し、顧客・社員・投資家・家族からの信頼を失いどん底を経験します。 自分の価値観を模索し続け、不退転の覚悟で挑戦した9作品目のソフトウェアが「SATORI」。 創業5年で導入1000社、業界認知度No.1を達成し、なおも挑戦を続けています。 沢山の失敗から辿り着いた、一流に挑戦するための秘訣をお話しします。

定保英弥

"アスリート・経営者・クリエイターなど トップランナーが語る「乗り越える」"

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定保英弥 株式会社帝国ホテル 代表取締役社長

1961年7月6日生まれ。東京都出身。学習院大学経済学部卒。 84年3月株式会社帝国ホテル入社。宴会部、営業部、ロサンゼルス営業所、宿泊部などの現場を経験した後、2004年 営業部長、08年 帝国ホテル東京副総支配人 兼 ホテル事業統括部長 を経て、09年 取締役 常務執行役員 帝国ホテル東京総支配人に就任。12年専務取締役 専務執行役員 帝国ホテル東京総支配人。13年代表取締役社長 東京総支配人。17年代表取締役社長 社長執行役員(現任)。 2021年3月に旗艦ホテルである「帝国ホテル 東京」の建て替え計画を発表した。

村田諒太

"アスリート・経営者・クリエイターなど トップランナーが語る「乗り越える」"

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村田諒太 プロボクサー

南京都高校にて、高校5 冠を達成。2004年に東洋大学に進学し、全日本選手権で優勝。 北京オリンピック出場を逃し、現役を一度引退。 2009年現役復帰後、2011年世界アマチュアボクシング選手権にて日本人歴代最高位となる銀メダルを獲得。 2012年ロンドンオリンピックではミドル級にて出場し日本人48年ぶりとなる金メダルを獲得。 2013年にプロ転向をし同年8月25日にプロデビュー戦で東洋太平洋ミドル級チャンピオンを2RTKOで破り、鮮烈なデビューを飾る。 その後、日本だけでなく米国・中国といった海外でも試合を行い連勝を重ねる。 2017年5月初めての世界挑戦では惜しくも破れたが、同年10月リマッチを行い日本人では初めてとなるオリンピック金メダリストでの世界王者を獲得した。 2018年10月2度目の防衛戦にて破れ王座陥落し2019年7月にリマッチを行い王座に返り咲き、今後世界トップの選手たちとのビッグマッチを目指す。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
Sansan株式会社