<基調講演>進化と不変の選択肢
あらゆることがデジタル化に結びつく今。自動車業界において、電動化、自動運転をはじめ、未来へ加速し続けるモビリティの進化は、膨大な挑戦への進化の数ともいえます。こうした変革の中で、企業のDXを推進し、組織の未来を描く、そんな自動車産業を支えるリーディングカンパニーのリーダーをお迎えし、未来へ向け変化し続ける“今” のお話を伺います。
トヨタ自動車入社後、コーポレートIT部(現ビジネスIT推進部)で完成車の海外輸出業務を支える基幹システムの企画・運用を担当。レガシーシステムの維持管理など、大規模移行プロジェクトを歴任。2017年には米国トヨタファイナンシャルサービスへ出向。大規模プロジェクトの立て直しとデジタルトランスフォーメーションに従事。現在は、デジタル変革推進部の部長として、CX(顧客体験)向上や全社の業務プロセスを一気通貫に変革するプロジェクト、DXリスキリングの推進、生成系AIなどのプロジェクトを牽引。
<基調講演>進化と不変の選択肢
あらゆることがデジタル化に結びつく今。自動車業界において、電動化、自動運転をはじめ、未来へ加速し続けるモビリティの進化は、膨大な挑戦への進化の数ともいえます。こうした変革の中で、企業のDXを推進し、組織の未来を描く、そんな自動車産業を支えるリーディングカンパニーのリーダーをお迎えし、未来へ向け変化し続ける“今” のお話を伺います。
1996年岐阜大学大学院工学研究科卒。同年アイシン・エィ・ダブリュ株式会社に入社し、カーナビゲーションのソフトウェア設計開発に従事。製品の号口化だけでなく、多くのモビリティ新商品・サービスの企画、先端技術開発に関わる。組み込み開発だけでなく、システム開発、プラットフォーム構築も数多く手掛けてきた。2024年よりDX戦略センターセンター長を兼任し、グループ全体のDX化推進、AI活用による業務改革をリードしている。
<基調講演>進化と不変の選択肢
あらゆることがデジタル化に結びつく今。自動車業界において、電動化、自動運転をはじめ、未来へ加速し続けるモビリティの進化は、膨大な挑戦への進化の数ともいえます。こうした変革の中で、企業のDXを推進し、組織の未来を描く、そんな自動車産業を支えるリーディングカンパニーのリーダーをお迎えし、未来へ向け変化し続ける“今” のお話を伺います。
システム開発エンジニアとして、主に企業の業務システムやWebアプリケーション、ECサービスの開発に携わった後、2004年にウイングアーク1st株式会社に入社。2011年、開発を統括するCTO、2017年、全社の事業を統括するCOOを経て、2018年代表取締役社長に就任、 現在に至る。
現場の気づきが品質を変える!スズキ流 完検DXの挑戦
完成検査ラインにおける品質向上を目的に、スズキでは現場主導で「完検データ分析システム」を構築。MotionBoardを活用し、湖西・磐田・相良・浜松の4工場において、管理値外れの傾向や頻度を可視化することで、検査手法や測定のバラツキを是正する取り組みが進められています。たとえば、特定の検査員によるブレーキ検査での管理値外れを分析・改善した事例など、現場の気づきから始まる品質改善が成果を生んでいます。 本セッションでは、誰もが扱える操作性と定着の工夫、そしてDX文化醸成に向けた展望をお話しいただきます。
自動車業界Tier1サプライヤーでの生産技術歴16年。転職により、2022年にスズキ(株)へ入社。これまで業務で取り扱う製品は、主に電子基板やソフトウェアだったが、今は完成車に変化する。生産立ち上げ業務とは異なる、生産技術開発の仕事へ携わるようになり、日々奮闘中。現在、関わっているプロジェクトは多岐に渡るが、その中の一つとして、MotionBoardを使った生産・社内データの民主化を推進している。
生成AIの先に求められるもの ~あるべき姿からの製品開発~
ビジネス推進において生成AIを活用することが当たり前になりつつある現在、ウイングアークの各製品も生成AIとの連携を経て、データをビジネスパートナーとしてより身近に活用できるようアップデートされました。 各製品の最新情報についてデモンストレーションを交えてご紹介するとともに、生成AIを味方にビジネスをアップデートするために必要なデータのあり方を考察します。
1981年東京生まれ。幼少期より、廃棄機器を解体し仕組みを理解することに没頭。大学時代はスパコンで解析する日々を送り、卒業研究は「遺伝子の解析」。遺伝子操作プログラムで特許を取得する。2010年 ウイングアーク(現ウイングアーク1st)に入社後は「データの活用」を追求。電気使用量や温度や湿度の変化など自宅を実証実験場として遠隔地からでもコントロールできるようIoT化を実践。2020 年に当社 執行役員 CTO 兼 Cloud 事業部 事業部長を経て現在は当社 取締役 執行役員CTOを務める。
キントーンで拓く製造業の次世代業務改革 ~脱属人化×データ活用~
「ExcelやAccessが属人化し、転記作業が多発している」 「現場の貴重なデータが眠ったままで、分析や意思決定に活かせていない」 そんなお悩みはありませんか? 本セミナーでは、ノーコードツール「kintone(キントーン)」を活用した取り組みの一例を通じて、業務改善とデータ活用の可能性を探ります。 日々の業務の中で自然に情報を蓄積し、分析やシステム連携に繋げ、真のデータ活用を実現するヒントをご紹介。 中部地域の製造業での事例も交えながら、次の一歩を考えるきっかけをご提供します。
大学卒業後、三重県で自動車部品の関連素材を製造する大手化学メーカーのグループ会社に新卒入社。営業や、開発・品質管理・現場対応・海外本社との連携など幅広い業務に従事する。 その後、2020年にサイボウズの名古屋拠点に中途入社。パートナー営業やグローバル営業を経験した後、現在は前職での業務改善経験を活かし中部地域のエンタープライズ企業、特に製造業のお客様を中心にkintoneを用いた様々な業務課題解決のご支援を日々実践している。
トヨタ高岡工場が挑むDX×働き方改革プロジェクト「ワクワクファクトリー」とデータ活用の全容
トヨタ自動車高岡工場では“お客様と働く人の笑顔を産み出す、人が自然とあつまる工場”をビジョンに掲げ、「ワクワクファクトリープロジェクト」を推進されています。 取り組みの一環としてデジタル化による働き方改革を目指し、工場内のあらゆるデータを集約・可視化するコントロールセンター「現場CCR」を実現。 本セッションでは、通称「ワクファクプロジェクト」発足の背景や概要と、「現場CCR」の狙いや得られる成果、取り組み内でMotionBoard活用についてお話いただきます。
2017年にトヨタ自動車に入社。 高岡工場車体部にてプレス号口・製準業務を担当。 2024年より同工場のIot・DX推進業務に従事。 主にシステム構成の最適化検討、データ基盤構築を担当している。
トヨタ高岡工場が挑むDX×働き方改革プロジェクト「ワクワクファクトリー」とデータ活用の全容
トヨタ自動車高岡工場では“お客様と働く人の笑顔を産み出す、人が自然とあつまる工場”をビジョンに掲げ、「ワクワクファクトリープロジェクト」を推進されています。 取り組みの一環としてデジタル化による働き方改革を目指し、工場内のあらゆるデータを集約・可視化するコントロールセンター「現場CCR」を実現。 本セッションでは、通称「ワクファクプロジェクト」発足の背景や概要と、「現場CCR」の狙いや得られる成果、取り組み内でMotionBoard活用についてお話いただきます。
ソーシャルメディアを含むビッグデータのビジネス活用を展開するIT企業での営業を経て、2019年にウイングアーク1stに入社。 首都圏エリアの製造業を中心とした営業活動を経験した後、2023年度より中部営業部に所属し、自動車業界を中心とした、ダイレクト×パートナーのハイブリット営業を推進。
なぜ、あの現場は請求書一枚からDXを成功できたのか? ~現場が挑む、技術承継と変革の舞台裏~
「DXはどこから始めれば良いのか」と悩む企業は少なくありません。特に、熟練者の経験が重要なガス機器のO&M(運用・保守)現場では、その第一歩が業務変革の成否を分けます。 本セッションでは、invoiceAgent 電子取引による「見積書・請求書の電子化」を出発点に、どのように現場がDXの壁を乗り越え、効率化と長年の課題である技術承継を実現したのか、その過程と成果をご紹介いたします。ウイングアーク製品活用による電子化・可視化が与える現場へのインパクトとは、明日から役立つヒントが満載です。
2016年04月 東邦ガス株式会社に入社。産業エネルギー営業部にて産業用ガスの販売営業に従事。(主に岐阜エリア) 2017年04月 産業エネルギー営業部 営業推進Gへ異動。業務効率化等の企画系業務に従事。 2023年05月 エネルギー計画部 事業管理Gへ異動 GHP保守関連のビッグデータ等を取り扱う業務に従事 2024年04月 東邦ガスエナジーエンジニアリング出向。全国のO&M仕事を応援するプラットフォーム「Mentor Pro」事務局長等。 実績 ・invoiceAgentによる紙帳票の大幅削減 ・MotionBoardによる現場支援ツールの作成
【Meetup】製造業DXチャレンジ in 中部 ! ~データ活用で現場力を進化させる~
本セッションは、nestのワーキンググループ「nest製造業データ活用」と「nest中部」のコラボレーションによる特別なMeetupです。i-Reporter、MotionBoard Data-Jig、MotionBoardの入力機能を活用したデータの収集・入力、SORACOMを用いたセンサーデータの活用、そしてAIプラットフォーム「dejiren」によるAI活用など、データ活用の新たな試みと現場でのチャレンジの成果を発表します。 それぞれの現場やメンバーが持つ知識と経験を結集し、導き出した成果や実現性を共有することで、製造業のDX推進に向けた新たなヒントをお届けします。
2016年夏より、Dr.SumやMotionBoardでの開発・運用担当。 2025年は、新POSの導入に伴い、Dr.Sum・Datalizer・MotionBoardの移行。 nest中部 リーダー/Data Driven Meister 2024。
【Meetup】製造業DXチャレンジ in 中部 ! ~データ活用で現場力を進化させる~
本セッションは、nestのワーキンググループ「nest製造業データ活用」と「nest中部」のコラボレーションによる特別なMeetupです。i-Reporter、MotionBoard Data-Jig、MotionBoardの入力機能を活用したデータの収集・入力、SORACOMを用いたセンサーデータの活用、そしてAIプラットフォーム「dejiren」によるAI活用など、データ活用の新たな試みと現場でのチャレンジの成果を発表します。 それぞれの現場やメンバーが持つ知識と経験を結集し、導き出した成果や実現性を共有することで、製造業のDX推進に向けた新たなヒントをお届けします。
2020年ヤンマー建機へ入社後、部門間でのデータ連携の中心的役割に加え、ヤンマーグループの他事業とも連携し「データ活用推進者」として活動。現在は、ヤンマーの建設機械事業のグローバルDX推進のミッションも担い、グループ全体、国内のみならず世界に向けてデータ活用の推進に尽力している。 nest製造業データ活用 リーダー/nest九州・沖縄 リーダー、Data Driven Meister 2022。
【Meetup】製造業DXチャレンジ in 中部 ! ~データ活用で現場力を進化させる~
本セッションは、nestのワーキンググループ「nest製造業データ活用」と「nest中部」のコラボレーションによる特別なMeetupです。i-Reporter、MotionBoard Data-Jig、MotionBoardの入力機能を活用したデータの収集・入力、SORACOMを用いたセンサーデータの活用、そしてAIプラットフォーム「dejiren」によるAI活用など、データ活用の新たな試みと現場でのチャレンジの成果を発表します。 それぞれの現場やメンバーが持つ知識と経験を結集し、導き出した成果や実現性を共有することで、製造業のDX推進に向けた新たなヒントをお届けします。
1999年 ヤマハ株式会社に入社。工場で品質保証・生産技術業務に従事。2013年 本社企画管理部門に異動し、海外拠点の生産管理システム導入に携わる。2018年生産企画部門のスマートファクトリー推進グループに異動しヤマハ全工場のスマートファクトリー企画・導入をリード。2024年4月より製造DX推進Gに名称変更及び増員され、国内・海外工場のDXを推進中。
【Meetup】製造業DXチャレンジ in 中部 ! ~データ活用で現場力を進化させる~
本セッションは、nestのワーキンググループ「nest製造業データ活用」と「nest中部」のコラボレーションによる特別なMeetupです。i-Reporter、MotionBoard Data-Jig、MotionBoardの入力機能を活用したデータの収集・入力、SORACOMを用いたセンサーデータの活用、そしてAIプラットフォーム「dejiren」によるAI活用など、データ活用の新たな試みと現場でのチャレンジの成果を発表します。 それぞれの現場やメンバーが持つ知識と経験を結集し、導き出した成果や実現性を共有することで、製造業のDX推進に向けた新たなヒントをお届けします。
1986年にアパレル企業で情報システム部門に従事し、1999年よりSIerに転身。2020年からクレストグループにて、SVF、Dr.Sum、MotionBoard CloudやinvoiceAgent、dejiren等の導入を推進。技術領域にとどまらず配線工事まで幅広く対応。
【Meetup】製造業DXチャレンジ in 中部 ! ~データ活用で現場力を進化させる~
本セッションは、nestのワーキンググループ「nest製造業データ活用」と「nest中部」のコラボレーションによる特別なMeetupです。i-Reporter、MotionBoard Data-Jig、MotionBoardの入力機能を活用したデータの収集・入力、SORACOMを用いたセンサーデータの活用、そしてAIプラットフォーム「dejiren」によるAI活用など、データ活用の新たな試みと現場でのチャレンジの成果を発表します。 それぞれの現場やメンバーが持つ知識と経験を結集し、導き出した成果や実現性を共有することで、製造業のDX推進に向けた新たなヒントをお届けします。
2008年に旭鉄工株式会社へ入社。生産技術部で新製品立上げや工程改善に従事し、2021年より調達室にて仕入先対応や現場支援を担当。同年発足のDX推進室初期メンバーとして参画し、体制変更後も製造現場と関連部署の橋渡し役としてDX推進に取り組む。現場に寄り添い、新たな価値創出に挑戦中。
デンソー西尾製作所10年の軌跡: 「夢工場」の実現を目指し“市民開発”によるデータ活用でDXを促進
デンソー西尾製作所では10年以上にわたってMotionBoardを利用され、現在370名以上が160ボード以上を日常的に活用されています。 データ活用を通じてしたいことは「人の働き方を変えること」。 10年以上にわたるデータ活用の軌跡で実感された働き方の変化や、一人ひとりが主役になってDXを進めるために「市民開発」に至った秘訣、社内浸透法をお話しいただきます。
2009年にデンソー入社。トヨタ生産方式の導入・現場支援を担当、2015年より現職。製造現場のデジタル活用を推進 MotionBoard(以下MB)のサーバ管理・推進リーダー ・設備稼働・品質データの可視化・データベース設計 ・MBを含む、アプリ開発で工場の競争力向上に貢献 ・市民開発を支援し、370名超のメンバー・160以上のボードの現場活用を実現 「今後は、データを活用しながら工場DXを拡げ、工場で働く人が安心して働ける環境づくりを目指していきたい」
DXムーブメントの発起人が語る、DX推進のカギは内も外も
創業100年を超えるダイハツ工業。その“進化“の最前線で「人にやさしいみんなのデジタル」を掲げ、全社的なDXを牽引するのが太古無限氏。「Forbes JAPAN CIO Award」での次世代リーダーとしての表彰をはじめ、同社の取り組みは「日本ノーコード大賞」「HRアワード」「Learning Hero Award」など高く評価されています。社内外コミュニティ活動にも積極的に関わっており、社内では「技術研究会」で現場のDXを推進し、社外では「関西Kaggler会」「データ界隈100人カイギ」を牽引。まさに「内も外も」を巻き込む太古氏に、企業が生き抜くためのDX推進の要諦を語っていただきます。
2007年ダイハツ工業入社後は開発部にて小型車用エンジンの制御開発を担当。2020年から東京LABOデータサイエンスグループ長、2021年からDX推進室データサイエンスグループ長(兼務)を得て、DX推進室デジタル変革グループ長(兼)東京LABOシニアデータサイエンティストとして、全社のDX推進する業務に従事。その他に、滋賀大学データサイエンス部インダストリーアドバイザーとして、社外におけるAI活用の普及活動にも努める。経営学修士。「Forbes JAPAN CIO Award 2024-25」にて、次世代のテクノロジーリーダーのひとりとして「チェンジレガシー賞」を受賞。
<基調講演>進化と不変の選択肢
ビジネスにおける生成AIの実用化が進み、その存在が企業のあり方を進化させています。 知的作業もAIが担っていく、と言われる今、デジタル化により発展する企業の益や利便性の享受は何となるのか。パナソニック インフォメーションシステムズ様およびPwCコンサルティング合同会社様をお招きしご紹介いただきます。 <パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社> パナソニックグループは、事業戦略の基盤となる業務・プロセス・企業文化の変革に2021年から取り組み、「PX(パナソニック トランスフォーメーション)」を経営基盤強化の重要な戦略として掲げています。 同グループのデータ&アナリティクス部門のリーダーをお迎えし、“進化につながる今”のお取り組みについてご紹介いただきます。 <PwCコンサルティング合同会社> 生成AIは業務効率化にとどまらず、企業の変革を促す手段として注目を集めています。しかし、日本企業においては企業の期待を下回る傾向調査が表面化し、今後二極化が進むと予測されています。これからの生成AIと企業経営について、PwCメンバーファームとしてもビジネスプロセスのAI変革をリードするリーダーにご登壇いただきます。
松下電器産業株式会社(現パナソニック)に入社後、マーケティングやサプライチェーンマネジメントなど、多岐にわたる業務領域での改革推進において、情報システムの企画・開発に従事。2013年にはコーレポート情報システム社(現パナソニック インフォメーションシステムズ)にて、データ分析の専門組織を立ち上げ、以降、ビジネス現場におけるデータ利活用による価値創造を推進。現在は、データアナリティクス担当役員として、AIやデータ基盤、アナリティクスソリューションの提供をリードし、パナソニックグループのデジタルトランスフォーメーション(PX)を牽引。
<基調講演>進化と不変の選択肢
ビジネスにおける生成AIの実用化が進み、その存在が企業のあり方を進化させています。 知的作業もAIが担っていく、と言われる今、デジタル化により発展する企業の益や利便性の享受は何となるのか。パナソニック インフォメーションシステムズ様およびPwCコンサルティング合同会社様をお招きしご紹介いただきます。 <パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社> パナソニックグループは、事業戦略の基盤となる業務・プロセス・企業文化の変革に2021年から取り組み、「PX(パナソニック トランスフォーメーション)」を経営基盤強化の重要な戦略として掲げています。 同グループのデータ&アナリティクス部門のリーダーをお迎えし、“進化につながる今”のお取り組みについてご紹介いただきます。 <PwCコンサルティング合同会社> 生成AIは業務効率化にとどまらず、企業の変革を促す手段として注目を集めています。しかし、日本企業においては企業の期待を下回る傾向調査が表面化し、今後二極化が進むと予測されています。これからの生成AIと企業経営について、PwCメンバーファームとしてもビジネスプロセスのAI変革をリードするリーダーにご登壇いただきます。
東京工業大学大学院でAIを専攻後、ベリングポイント株式会社に入社。同社のPwCネットワークへの加入と社名変更に伴い、プライスウォーターハウスクーパース・コンサルタント株式会社に転籍。 十数年にわたりデジタル領域のコンサルティング業務に従事。AI・データアナリティクスをはじめとした、幅広いデジタル領域の専門性を有する。さまざまな業界向けにAIトランスフォーメーションを支援する傍ら、PwC Japanグループのチーフ・AI・オフィサーとしてPwCメンバーファームのビジネスプロセスのAI変革もリードする。
SAP S/4 HANAを中心とした基幹システムの帳票出力から保管・配信まで
帳票全体の75%をペーパーレス化した三洋化成工業の業務改革 三洋化成工業では、基幹システムのリプレイスを機に、帳票出力・保管・配信を担う帳票システム基盤の構築にも着手。新たに基幹システムとして採用したSAP S/4 HANAと連携性の高い帳票出力基盤「SVF」と、電子帳票の保管・配信を行う「invoiceAgent」の導入により、帳票の大半をペーパーレス化するとともにシームレスな業務連携による生産性の向上を実現しました。 本セッションでは、そのプロジェクトの全貌とシステム化により変革した業務にスポットを当て、さらなる生産性向上に向けたチャレンジについて語っていただきます。
2004年三洋化成工業株式会社入社。 会計領域を中心とした基幹業務システムの導入・運用・保守に従事し、日本だけでなく海外4カ国のSAPシステムの導入を経験。 2023年4月稼働のSAP S/4HANAを中心とした基幹業務システム導入プロジェクトに参画し、SVFやinvoiceAgentの導入にも携わった。
「製造」「小売」「建設」の各セキュリティガイドラインから紐解く、今必要なセキュリティ対策
年々激しくなるサイバー攻撃。ある日突然事業が継続不能になるような事件は残念ながら日々起きております。一方、本当に必要なセキュリティ対策は何か、ベンダー側の都合も入り混じってよく分からない、というのが実感ではないでしょうか。 本セッションでは「製造」「小売」「建設」業界の各ガイドラインから共通項や傾向を読み取り、今本当に必要なセキュリティ対策について解説します。
国産BtoBソフトウェアメーカーへ新卒入社。新規・既存顧客向け営業を計8年経験後、情報システム部門でDX業務に3年従事。その後、マーケティング部門にてSalesOpsとして現場DXを2年推進。2019年からは現職でSalesOpsを経験し、2021年より「HENNGE One」のマーケターとして、イベント開催やコンテンツ作成(代表作:「情シスすごろく」「情シスだけが怖い話」)など、多岐にわたるマーケティング業務を担当。ユーザーコミュニティ”nest”の近畿エリアのワーキンググループ「MotionBoardマイスターになろう!WG in Osaka(現:nest近畿)」初代リーダー。
実践型伴走教育でMotionBoardを使ったデータ活用スキルを習得! 「やりたい!」が「できる!!」になる教育とは?
京セラが取り組む実践型の伴走教育とは?なぜこのような教育を実施しているのか?その成果は? 本セッションでは、教育を主催している部署だけでなく、教育を受講した若手技術者も登壇し、現場でのテータ活用の成果も紹介いただきます。 IT人材の確保が難しい今、社内でデータ活用人材を育成する重要性を感じていただければと思います。
実践型伴走教育でMotionBoardを使ったデータ活用スキルを習得! 「やりたい!」が「できる!!」になる教育とは?
京セラが取り組む実践型の伴走教育とは?なぜこのような教育を実施しているのか?その成果は? 本セッションでは、教育を主催している部署だけでなく、教育を受講した若手技術者も登壇し、現場でのテータ活用の成果も紹介いただきます。 IT人材の確保が難しい今、社内でデータ活用人材を育成する重要性を感じていただければと思います。
実践型伴走教育でMotionBoardを使ったデータ活用スキルを習得! 「やりたい!」が「できる!!」になる教育とは?
京セラが取り組む実践型の伴走教育とは?なぜこのような教育を実施しているのか?その成果は? 本セッションでは、教育を主催している部署だけでなく、教育を受講した若手技術者も登壇し、現場でのテータ活用の成果も紹介いただきます。 IT人材の確保が難しい今、社内でデータ活用人材を育成する重要性を感じていただければと思います。
大和ハウス工業の挑戦 ~グループの帳票DXを支える「SPAIS」導入の全貌~
大和ハウス工業が挑んだのは、グループ30社を横断する大規模な帳票の電子化プロジェクト。統合基盤ソリューション「SPAIS」を活用し、短期間で全社共通のデジタル帳票基盤を構築。単なるペーパーレス化に留まらず、利便性とセキュリティの両立、条件検索や柔軟な権限設定による現場ニーズへの対応を実現しています。 本セッションでは、導入を主導した担当者が現場要件を乗り越えた工夫や、稼働1年で得られた具体的な成果・評価について詳しくご紹介します。
1999年11月 大和団地株式会社 情報システム室 2001年 4月 大和ハウス工業株式会社 情報システム部 2007年 4月 大和ハウス工業株式会社 財務部 2012年 4月 大和ハウス工業株式会社 経理部 基幹業務SSC
大和ハウス工業の挑戦 ~グループの帳票DXを支える「SPAIS」導入の全貌~
大和ハウス工業が挑んだのは、グループ30社を横断する大規模な帳票の電子化プロジェクト。統合基盤ソリューション「SPAIS」を活用し、短期間で全社共通のデジタル帳票基盤を構築。単なるペーパーレス化に留まらず、利便性とセキュリティの両立、条件検索や柔軟な権限設定による現場ニーズへの対応を実現しています。 本セッションでは、導入を主導した担当者が現場要件を乗り越えた工夫や、稼働1年で得られた具体的な成果・評価について詳しくご紹介します。
1996年、大和ハウス工業株式会社に住宅設計として入社。その後、2007年に社内公募により株式会社メディテックに出向し、建築図書の管理システムやBIMシステムなど、主に技術系のシステムを担当。2022年には、電子帳簿保存法改正に伴うグループの帳票管理システム導入プロジェクトにおいて、プロジェクトマネージャーとしてSPAISの導入およびグループ企業30社への展開に取り組む。現在はIT営業部に所属し、グループ企業のIT導入支援に従事。
【Meetup】「在庫・人・データ」の悩みから小売DXを考える!
在庫管理の非効率、人手不足の慢性化、属人化したデータ運用など、これらの課題にどう向き合っていくのか。 本Meetupでは、現場課題をきっかけに、小売DXについて考えるパネルディスカッションとワークショップを通じて、“自社らしい打ち手”を見つけるヒントを一緒に探りましょう。
花キューピット株式会社は一般社団法人JFTDの完全子会社として、ECサイト「インターネット花キューピット」を運営。 全国4,000店の加盟花店ネットワークによって、「いつでも、どこからでも、どこへでも」フラワーギフト贈ることができるビジネスを展開しています。 2006年に花キューピット株式会社に入社。カスタマーセンターの部門で業務を行った後、2010年にシステム部門に転向。 元々、ITに興味があり、プログラミングなど独学で行っていたため、業務を楽しんでいます。 ・「Data Driven Meister 2021」を授賞。 ・「nest データをつなぐワーキンググループ」リーダー
【Meetup】「在庫・人・データ」の悩みから小売DXを考える!
在庫管理の非効率、人手不足の慢性化、属人化したデータ運用など、これらの課題にどう向き合っていくのか。 本Meetupでは、現場課題をきっかけに、小売DXについて考えるパネルディスカッションとワークショップを通じて、“自社らしい打ち手”を見つけるヒントを一緒に探りましょう。
2020年に入社後、SCM領域のシステム開発・保守を担当。 ピッキングカートシステム開発や棚割りシステム、配送業務システムのリプレイスを実施する中で、データ活用に興味を持つ。BIツールでのダッシュボードを作成し、物流現場への導入を実施。2023年からは、Dr.Sum/MotionBoardを導入し、商品発注シミュレーションシステムの開発や物流データの集約・可視化を推進中。
【Meetup】「在庫・人・データ」の悩みから小売DXを考える!
在庫管理の非効率、人手不足の慢性化、属人化したデータ運用など、これらの課題にどう向き合っていくのか。 本Meetupでは、現場課題をきっかけに、小売DXについて考えるパネルディスカッションとワークショップを通じて、“自社らしい打ち手”を見つけるヒントを一緒に探りましょう。
商業デベロッパーのシステム担当として、システム管理の傍らMotionBoard、Dr.Sumを中心に、kintoneやGWS、LINEWORKSなどを連携させ、多数の業務改善に内製にて取り組んでいる。本年は「より楽で正確なデータ活用」をテーマに生成AIも各種ツールと連携させ、人と機械の協業によるさらに進んだ改善を目指し試行錯誤中。
【Meetup】「在庫・人・データ」の悩みから小売DXを考える!
在庫管理の非効率、人手不足の慢性化、属人化したデータ運用など、これらの課題にどう向き合っていくのか。 本Meetupでは、現場課題をきっかけに、小売DXについて考えるパネルディスカッションとワークショップを通じて、“自社らしい打ち手”を見つけるヒントを一緒に探りましょう。
企画職としての業務を遂行しながら、2023年度より社内で「DX推進チーム」を立ち上げ、リーダーとして活動中。23年度には「Dr.Sum」と「invoiceAgent」、24年度には「MotionBoard」を導入。25年度はデータドリブン経営の実現に向けて取り組んでいる最中です。変化を楽しみ、常に新しい挑戦を続けています!!
IT戦略トップが語る、データマネジメントとAI戦略の最前線
本セッションでは、特定非営利法人CIO Lounge 理事長 矢島氏がモデレーターとなり、関西電力株式会社 IT戦略室 理事 IT戦略室長 上田氏、東洋紡株式会社 TX・業務革新総括部 主幹の峯川氏を迎え、企業DXの現場で直面するデータマネジメントの課題や、AI戦略の実践例をリーダー視点で深掘りします。 データ分析基盤構築の極意や現場に根付くAI活用の秘訣、さらに今後の方向性まで、未来のデジタル競争を勝ち抜くヒントが満載のセッションです。
1979年松下電器産業株式会社(現パナソニック株式会社)入社。三洋電機株式会社を経て2013年1月にヤンマー株式会社に入社。その間、アメリカ松下電器5年、松下電器系合弁会社取締役3年、三洋電機株式会社執行役員、関係会社社長3年を経験。ヤンマー株式会社入社後、執行役員ビジネスシステム部長就任。2018年6月に取締役就任。 2020年5月退任。 現在NPO法人CIO Lounge理事長。2021年5月よりウイングアーク1st株式会社社外取締役に就任。
IT戦略トップが語る、データマネジメントとAI戦略の最前線
本セッションでは、特定非営利法人CIO Lounge 理事長 矢島氏がモデレーターとなり、関西電力株式会社 IT戦略室 理事 IT戦略室長 上田氏、東洋紡株式会社 TX・業務革新総括部 主幹の峯川氏を迎え、企業DXの現場で直面するデータマネジメントの課題や、AI戦略の実践例をリーダー視点で深掘りします。 データ分析基盤構築の極意や現場に根付くAI活用の秘訣、さらに今後の方向性まで、未来のデジタル競争を勝ち抜くヒントが満載のセッションです。
1995年 大阪大学 基礎工学部 情報工学科卒業 1997年 奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科修了 1997年 関西電力㈱ 入社 2016年 ㈱オプテージ出向。格安スマホ「mineo」責任者 2019年 関西電力㈱ 広報室 2021年 関西電力㈱ IT戦略室 IT企画部長 2024年 関西電力㈱ IT戦略室長。現在に至る 社外委員等: ・経済産業省 デジタル人材育成タスクフォース(データマネジメント、ビジネスアーキテクト) 委員 ・関西大学 客員教授 趣味: 資格取得(57資格)、ビジネス書(約1400冊)、日本酒
IT戦略トップが語る、データマネジメントとAI戦略の最前線
本セッションでは、特定非営利法人CIO Lounge 理事長 矢島氏がモデレーターとなり、関西電力株式会社 IT戦略室 理事 IT戦略室長 上田氏、東洋紡株式会社 TX・業務革新総括部 主幹の峯川氏を迎え、企業DXの現場で直面するデータマネジメントの課題や、AI戦略の実践例をリーダー視点で深掘りします。 データ分析基盤構築の極意や現場に根付くAI活用の秘訣、さらに今後の方向性まで、未来のデジタル競争を勝ち抜くヒントが満載のセッションです。
兵庫県出身。税理士補助という経理畑からスタートし、とある情報システム子会社の経理責任者を経て、異動・転職の度に徐々にIT分野に接近。IT/DXリーダーとして、旧来型の“情シス部門”のあり方にアンチテーゼを唱え、DX全般の陣頭指揮を執る。キーワードは「ユーザーを巻き込んだアジャイル開発」「IT施策の前に文化施策」。2022年からCIO Loungeの正会員となり、企業の枠組みを超えて日本企業の発展に寄与したいと考えている53歳。2025年に東洋紡株式会社に入社し、データ活用の推進に注力。ガンダムオタクの趣味を拗らせ気味。
竹中工務店のデジタル戦略
「経営マネジメント」におけるデジタル化 「経営マネジメント」に関するデジタル化事例について幅広く紹介します。建設業界では、人手不足や生産性向上が課題である中、そのモニタリング手法やコーポレート系の業務を効率化させる取り組みについて具体的に解説いたします。
1990年株式会社竹中工務店に入社 入社後、プロジェクト(工事)の見積・予算・原価管理等コスト管理に関わるシステム開発に従事、現在は「デジタル室」にてアプリケーション開発のグループ長として、業務効率向上・事業変革を実現するため、コーポレート系、グループ会社のシステム整備等、幅広い分野でデジタル化を推進、現在に至る。
シンギュラリティ最前線!生成AIが切り拓く社会の未来像
本セッションでは、大阪大学先導的学際研究機構の栄藤稔教授と当社CTO島澤が、技術的特異点「シンギュラリティ」を軸に、自動化の加速で変わる人間の役割再定義について議論します。意思決定力、コミュニケーション・マネジメント力、情緒的知性(共感力)の価値向上といった変化に加え、人とAIが協働する未来像や組織・人材・ガバナンスの要諦を探ります。 「知能爆発」の先にある未来に向けた企業戦略のヒントを、ぜひ一緒に探っていきましょう!
松下電器産業、ATR、NTTドコモのシリコンバレー拠点を経て、NTTドコモ執行役員。NTTドコモベンチャーズ(投資会社)や新規事業を担当。 2017年6月執行役員を退任し、同年7月より大阪大学先導的学際研究機構教授に着任。
DXで累計161万時間を削減
クレディセゾン「CSAX」が描くAI活用の現在地 企業現場でAI活用が進む今、何が起きているのか。 冒頭では、AIエージェントの普及を牽引するAICX協会代表理事・小栗氏が、AI活用のリアルを解説。その実例として、クレディセゾンでDXを推進する小野氏が、CSDXフェーズ4「CSAX」の取り組みを紹介します。2019年から内製開発体制を築き、システム構築やノーコードツールによる自動化、AIの導入を組み合わせた業務再設計に挑戦。2019年比で累計161万時間の業務時間削減を実現しました。トップダウンのAIコールセンター構築と、現場主導の自律的改善による変革の全体像に迫ります。
1999年にサン・マイクロシステムズ入社。2000年にアプレッソを起業。2013年にセゾンテクノロジーと資本業務提携、同社に入社。2015年に同社の取締役CTO。2019年にクレディセゾンにCTOとして入社、2021年3月にCIOを兼任、2023年3月より現職。
DXで累計161万時間を削減
クレディセゾン「CSAX」が描くAI活用の現在地 企業現場でAI活用が進む今、何が起きているのか。 冒頭では、AIエージェントの普及を牽引するAICX協会代表理事・小栗氏が、AI活用のリアルを解説。その実例として、クレディセゾンでDXを推進する小野氏が、CSDXフェーズ4「CSAX」の取り組みを紹介します。2019年から内製開発体制を築き、システム構築やノーコードツールによる自動化、AIの導入を組み合わせた業務再設計に挑戦。2019年比で累計161万時間の業務時間削減を実現しました。トップダウンのAIコールセンター構築と、現場主導の自律的改善による変革の全体像に迫ります。
大手事業会社にて技術開発・製品企画・事業創出に携わり、12のAIプロジェクトを事業化。世界で最も権威あるIFデザインアワード最高賞をはじめ、国内外で18件の賞を受賞。新規事業創出、サービスデザインを専門とする。
〈MotionBoardユーザー必見〉三つ星サポートが解説!ボード作成の落とし穴とその回避策とは?
「MotionBoardがなんだか重い」「変数を指定したのに、想定した動きにならない」etc...そんなお悩みはありませんか? 本セッションでは、サポート業界における世界最大の団体である HDI-Japan の「クオリティ格付け」にて、最高評価「三つ星」を獲得したウイングアークのカスタマーサポートが登壇。 MotionBoardのボード作成においてユーザーが陥りやすい“落とし穴”とその回避策を、実際の問い合わせ対応を通じて得た知見をもとにわかりやすくご紹介します。
2007年、ウイングアーク1stの前身企業に入社。入社当初からサポート部として17年間カスタマーサポートとして従事。 MotionBoardの製品リリース当初から担当し、特にオンプレミス環境での障害対応やテクニカルな問い合わせに幅広く対応してきた経験をもつ。
〈MotionBoardユーザー必見〉三つ星サポートが解説!ボード作成の落とし穴とその回避策とは?
「MotionBoardがなんだか重い」「変数を指定したのに、想定した動きにならない」etc...そんなお悩みはありませんか? 本セッションでは、サポート業界における世界最大の団体である HDI-Japan の「クオリティ格付け」にて、最高評価「三つ星」を獲得したウイングアークのカスタマーサポートが登壇。 MotionBoardのボード作成においてユーザーが陥りやすい“落とし穴”とその回避策を、実際の問い合わせ対応を通じて得た知見をもとにわかりやすくご紹介します。
2022年、ウイングアーク1stに入社。カスタマーサポート部とサポートプラットフォーム部を兼務し、MotionBoardユーザーからの問合せ対応を担当。そこで得た課題や気づきをもとに、ナレッジやコンテンツの企画・整備を推進している。お客様がよりMotionBoardを身近に感じ、活用できるよう「初心者のための逆引きガイド」などのコンテンツ制作にも取り組んでいる。
変わることと変わらないこと|AIエージェント時代のCXとは
AIエージェントの台頭により、検索から広告、アフターケアまでCXは根底から再定義されるでしょう。 このセッションでは、これからの時代に変わること、変わらないことにテーマを当て、今後新たなCXを構築するためのヒントを探っていきます。
『生成AI導入の教科書』を刊行、AI関連記事を1000本以上執筆。Google「Gemini」アドバイザー、千葉県船橋市生成AIアドバイザー、NewsPicksプロピッカー。AI関連の講演やモデレーターも多数務める。
実用化が迫る量子コンピューターの現在地とそれを取り巻く世界の動向
これまでのコンピューターでは数万年かかる計算を瞬時に処理できる夢の技術「量子コンピューター」。世界各国で莫大な開発投資が行われてきた結果、まだ遠い未来だと考えられてきた「誤り耐性量子コンピューター(FTQC)」の実用化時代が数年先に到来しようとしています。いよいよ実現が間近に迫った量子コンピューターが与える社会へのインパクトやビジネスチャンスについて、今、注目の量子コンピューターソフトウェアベンチャーのQuemixが分かりやすく解説いたします。
東京大学にて博士(工学)を取得後、マックス=プランク研究所(ドイツ) 研究員、東京大学 助教、東京工業大学 特任講師、東京工業大学 物質情報卓越教育院 特任准教授を経て、現任。2020年9月より株式会社Quemix代表取締役CEOに就任。現在、東京大学 大学院理学系研究科 特任准教授、量子科学技術研究開発機構 量子材料理論プロジェクト プロジェクトチーフを兼任し、研究者としての活動を行う。
実用化が迫る量子コンピューターの現在地とそれを取り巻く世界の動向
これまでのコンピューターでは数万年かかる計算を瞬時に処理できる夢の技術「量子コンピューター」。世界各国で莫大な開発投資が行われてきた結果、まだ遠い未来だと考えられてきた「誤り耐性量子コンピューター(FTQC)」の実用化時代が数年先に到来しようとしています。いよいよ実現が間近に迫った量子コンピューターが与える社会へのインパクトやビジネスチャンスについて、今、注目の量子コンピューターソフトウェアベンチャーのQuemixが分かりやすく解説いたします。
株式会社キーエンスにてセンサー・計測機器のコンサルティング営業に従事したのち、帳票・データ分析ソフトウェアベンダーに入社、数多くの企業のデータドリブンな経営・業務支援活動を行う。その後、社内起業として社会課題を解決するDXソリューションを開発提供するスタートアップ企業を複数立ち上げ、事業経営に参画。2024年1月Quemixの事業執行責任者に就任。2024年5月より現任。
MotionBoard YouTuberゆみさんのMotionBoardデザインテクニック!
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
デザインの力で“伝わる”ダッシュボード作りをYouTube動画やLive配信でサポート!ダッシュボードのUI改善や可視化ノウハウを、実務目線でわかりやすくお届け!ユーザーイベントでのデザインアドバイスや企業向けにデザイン勉強会開催を実施するなど、多くの方にデザインの力を届けるため現在も活躍中です。
ボードシェア会で得たMotionBoardの可視化ノウハウ&活用Tips
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
社内SEとしてシステム運用、開発、システム導入及びシステム移行を担当。2023年に株式会社千葉興業銀行に入行。データ利活用促進業務にて各部へのBIツールの提案、データ分析業務に携わる。
私が愛するDr.Sum機能の良いところベスト5!
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
広島在住。「nest中四国」と「nestデータをつなぐ」リーダー。Data Driven Meister 2021受賞。システムエンジニア歴約30年。データベース好きとしてキャリアを重ねる中でDr.SumとMotionBoardに出会い、BIによる業務改善とデータ活用の可能性に魅了される。現在は大学研究員として、研究と事業化に挑戦中。
2025年の崖の向こう側 ~AI/DX後半戦のユーザー、ベンダー、SIerとの関係~
日本企業の多くでクラウド導入とDX推進に一定の成果が確認された一方で、企業の労働力不足はさらなるデジタル化を必要としており、同時にIT人材の不足も課題となっています。こうした状況の中、生成AIをはじめとした生産性を劇的に高める取り組みが進められています。SaaSを中心とした「Fit Too Japan」からの脱却と、「変えるべきではない日本企業としての取り組み」の模索、そして新たなベンダー/SIerとユーザーの協力関係について考えていきます。
株式会社野村総合研究所で情報通信コンサルティングに関する市場調査、コンサルティング、M&Aなどを担当。2017年からコンサルティング事業本部副本部長、研究理事として活動。2024年退任。現在は総務省情報通信審議会委員など。
2025年の崖の向こう側 ~AI/DX後半戦のユーザー、ベンダー、SIerとの関係~
日本企業の多くでクラウド導入とDX推進に一定の成果が確認された一方で、企業の労働力不足はさらなるデジタル化を必要としており、同時にIT人材の不足も課題となっています。こうした状況の中、生成AIをはじめとした生産性を劇的に高める取り組みが進められています。SaaSを中心とした「Fit Too Japan」からの脱却と、「変えるべきではない日本企業としての取り組み」の模索、そして新たなベンダー/SIerとユーザーの協力関係について考えていきます。
1983年早稲田大学理工学部卒業。SI会社を経て87年日経BPに入社。主として企業情報システムの動向やIT企業の事業戦略を取材・執筆。「日経IT21」「日経ソリューションビジネス」「日経コンピュータ」の編集長を経て2010年コンピュータ・ネットワーク局長、12年執行役員。13年日経BP総研 イノベーションICTラボ所長、18年4月から現職。
リリース目前!MotionBoard・Dr.Sumの最新情報と生成AI連携で加速する製品シナジー
いよいよリリース目前に迫った、MotionBoardとDr.Sum。 そのリリース最新情報と、MCP対応によりテーブル参照からデータベース更新、分析ダッシュボードの作成などが誰でも簡単にできるようになった新しいデモを披露します。 生成AIとウイングアーク製品が織りなす業務変革の世界はもちろん、さらに高まる両製品のシナジーにもぜひご期待ください。
2013年1stネクスパイアに入社。Dr.Sum Datalizerの開発、具体的にはWeb UIのリニューアルや速度改善等、製品全般に関わる改善に携わる。2021年よりdejirenのクライアントサイドの開発責任者、2023年4月よりMotionBoard開発部に異動しMotionBoard次期バージョンre:Actの開発責任者を務める。
リリース目前!MotionBoard・Dr.Sumの最新情報と生成AI連携で加速する製品シナジー
いよいよリリース目前に迫った、MotionBoardとDr.Sum。 そのリリース最新情報と、MCP対応によりテーブル参照からデータベース更新、分析ダッシュボードの作成などが誰でも簡単にできるようになった新しいデモを披露します。 生成AIとウイングアーク製品が織りなす業務変革の世界はもちろん、さらに高まる両製品のシナジーにもぜひご期待ください。
1999年、ウイングアーク1stの前身に入社し、高速集計DBMSサーバーやOLAPのテクノロジーを中心に研究開発に従事。BI製品開発に20年以上携わり、現在はDr.Sum開発責任者を務め、エンジンの集計速度を徹底的に追求。お客様が使い続けられる製品の開発を目指し研鑽を積む。
リリース目前!MotionBoard・Dr.Sumの最新情報と生成AI連携で加速する製品シナジー
いよいよリリース目前に迫った、MotionBoardとDr.Sum。 そのリリース最新情報と、MCP対応によりテーブル参照からデータベース更新、分析ダッシュボードの作成などが誰でも簡単にできるようになった新しいデモを披露します。 生成AIとウイングアーク製品が織りなす業務変革の世界はもちろん、さらに高まる両製品のシナジーにもぜひご期待ください。
2018年、ウイングアーク1stに入社。現在MotionBoardの製品企画・戦略立案に従事。また、2010年からIoTの推進に注力しており、ベンチャー企業でのIoTプラットフォームの事業企画や、大手ドイツ自動車部品メーカでのインダストリー4.0やコネクテッドカー向けシステムを手掛けた経験から、IoTデータの活用を中心としたエバンジェリスト活動も行っている。
試行錯誤こそ力になる!現場担当者が語る“データ活用1年目の壁”
「どこから手をつければいいのかわからない」「せっかく作ったのに誰も見てくれない」――MotionBoardを導入した初年度、多くの担当者が直面する“データ活用の壁”。本セッションでは、分析のプロでもITの専門家でもない現場の業務担当者が、自らの失敗やつまずきをどう乗り越え、試行錯誤の末に活用を軌道に乗せたのかを語ります。 理想どおりに進まなかったからこそ得られた気づきや工夫、そして仲間を巻き込む工夫とは?同じように悩む皆さんにとって、“自分にもできる”と思えるヒントと勇気をお届けします。
工場内で監督職として従事しながらDX化を推進してきた経験を活かし、今年新設されたDX推進室に配属されました。現在は社内全体のDX推進体制の構築に取り組んでいます。まだまだDXについては学び始めたばかりで、分からないことも多いですが、皆との交流を通じて少しずつ学んでいきたいと考えています。どうぞよろしくお願いします!Team nest nest信越メンバー。
試行錯誤こそ力になる!現場担当者が語る“データ活用1年目の壁”
「どこから手をつければいいのかわからない」「せっかく作ったのに誰も見てくれない」――MotionBoardを導入した初年度、多くの担当者が直面する“データ活用の壁”。本セッションでは、分析のプロでもITの専門家でもない現場の業務担当者が、自らの失敗やつまずきをどう乗り越え、試行錯誤の末に活用を軌道に乗せたのかを語ります。 理想どおりに進まなかったからこそ得られた気づきや工夫、そして仲間を巻き込む工夫とは?同じように悩む皆さんにとって、“自分にもできる”と思えるヒントと勇気をお届けします。
2013年に株式会社 成田デンタルへ入社。歯科技工物のルート営業として10年間、千葉・埼玉・茨城の各エリアを担当。2024年 DXに関する知識がほぼないままデジタル推進室へ異動。現在はこれまでの営業経験を最大限に活かし、現場とのコミュニケーションを大切にしながらMotionBoardやdejirenを活用。昔ながらの営業現場にDXを浸透させるため、日々活動中です。
試行錯誤こそ力になる!現場担当者が語る“データ活用1年目の壁”
「どこから手をつければいいのかわからない」「せっかく作ったのに誰も見てくれない」――MotionBoardを導入した初年度、多くの担当者が直面する“データ活用の壁”。本セッションでは、分析のプロでもITの専門家でもない現場の業務担当者が、自らの失敗やつまずきをどう乗り越え、試行錯誤の末に活用を軌道に乗せたのかを語ります。 理想どおりに進まなかったからこそ得られた気づきや工夫、そして仲間を巻き込む工夫とは?同じように悩む皆さんにとって、“自分にもできる”と思えるヒントと勇気をお届けします。
2021年入社(5年目)。 一般送配電事業者として、発電事業者から引き取った電気を需要家の元へ送り届ける役割を担っている。 現在は、2024年4月から「発電側課金」という発電事業者に対して託送料金の一部を請求する新たな制度が導入され、料金算定および請求業務を担当している。
試行錯誤こそ力になる!現場担当者が語る“データ活用1年目の壁”
「どこから手をつければいいのかわからない」「せっかく作ったのに誰も見てくれない」――MotionBoardを導入した初年度、多くの担当者が直面する“データ活用の壁”。本セッションでは、分析のプロでもITの専門家でもない現場の業務担当者が、自らの失敗やつまずきをどう乗り越え、試行錯誤の末に活用を軌道に乗せたのかを語ります。 理想どおりに進まなかったからこそ得られた気づきや工夫、そして仲間を巻き込む工夫とは?同じように悩む皆さんにとって、“自分にもできる”と思えるヒントと勇気をお届けします。
2022年入社(4年目)。 一般送配電事業者として、発電事業者から引き取った電気を需要家の元へ送り届ける役割を担っている。 現在は、2024年4月から「発電側課金」という発電事業者に対して託送料金の一部を請求する新たな制度が導入され、料金算定および請求業務を担当している。
導入後が勝負!“伴走支援”で実現する業務改革の第一歩
帳票出力から電帳法対応の保管・Web配信までを自動化し、業務の大幅な効率化を実現した日本農業新聞。 本セッションでは、11年の実績を誇るウイングアークのオンボーディングプログラムを活用し、どのように運用開始までをスムーズに導いたのか、実際に伴走した担当者とともに対談形式でご紹介します。 オンラインでの実践的な支援を通じて、「やりたいこと」をその場で解決していくプロセスや、ユーザーから見た支援の価値とは何か。そのリアルな声をお届けします。
社内の情報システム担当として延べ15年ほど従事。基幹システムの保守運用、ネットワークやサーバ、パソコンなどの管理のほか、業務効率化のためのDX推進なども担っています。
導入後が勝負!“伴走支援”で実現する業務改革の第一歩
帳票出力から電帳法対応の保管・Web配信までを自動化し、業務の大幅な効率化を実現した日本農業新聞。 本セッションでは、11年の実績を誇るウイングアークのオンボーディングプログラムを活用し、どのように運用開始までをスムーズに導いたのか、実際に伴走した担当者とともに対談形式でご紹介します。 オンラインでの実践的な支援を通じて、「やりたいこと」をその場で解決していくプロセスや、ユーザーから見た支援の価値とは何か。そのリアルな声をお届けします。
大学卒業後、大手生命保険会社へ入社し、2年間営業活動に従事。その後新卒人材紹介会社へ入社し、営業兼キャリアアドバイザーとして4年間従事。2019年ウイングアーク1st へ入社し、以後カスタマーサクセスを担当。カスタマーサクセスマネー
前田道路様ご登壇! データドリブンを加速し経営判断や意思決定の迅速化を実現したデータ分析基盤とは
2025年に創業100周年を迎える老舗の建設企業である前田道路様。近年DXを積極的に進めている前田道路様では、データドリブン経営推進に向けSnowflake+MotionBoardによるデータ統合/分析基盤を構築しました。経営判断や現場での意思決定プロセスの迅速化、業務改善・生産性向上など、データ分析基盤は様々な効果をもたらしています。 本セッションでは、導入前の課題から導入後の効果まで、前田道路 情報システム部長 滝沢 強氏に講演いただきます。
前田道路様ご登壇! データドリブンを加速し経営判断や意思決定の迅速化を実現したデータ分析基盤とは
2025年に創業100周年を迎える老舗の建設企業である前田道路様。近年DXを積極的に進めている前田道路様では、データドリブン経営推進に向けSnowflake+MotionBoardによるデータ統合/分析基盤を構築しました。経営判断や現場での意思決定プロセスの迅速化、業務改善・生産性向上など、データ分析基盤は様々な効果をもたらしています。 本セッションでは、導入前の課題から導入後の効果まで、前田道路 情報システム部長 滝沢 強氏に講演いただきます。
2022年、株式会社ジールに中途入社。ウイングアーク1st社の製品をはじめ、SAP社製品、Informatica社製品などのデータ活用システムの導入経験有り。 前田道路様案件ではプロジェクトリーダーとしてデータ活用基盤刷新へ向けMotionBoard, Snowflake導入をご支援後、更なる作業負担軽減に向け機能拡充、ご提案を実施しております。
すぐできる!すぐ効く!ダッシュボード改善術
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
2005年 株式会社エイジス入社 2023年 株式会社プロサス入社 現デジタル事業部 部長 MotionBoardを一人運用して約5年。 Team nest nest関東メンバーとしてとして関東ボードシェア会の常連でも、こだわりとクセの強い要注意人物。
リアル版「dejirenのお時間です!」
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
入社後、製品開発部門で合成樹脂などを扱っていたはずなのに、配合管理のシステム構築を経て、いつのまにか、情報システム部門でデータを扱っています。 身の回りDXを進めて自分の空き時間を増やしながら、仕事を楽にする方法についてAIと会話しつつ、dejirenなどのツールを利用しながら、色々なことをお試し中です。『dejirenのお時間』の人です。
100年越え企業が挑むAIエージェント活用 - 営業部門から管理部門まで広がるAIによる全社変革
100年を超える歴史を持つ老舗企業がAIエージェントを活用して営業現場のDXを推進し、そこから管理部門や業務設計まで広げていく全社変革のプロセスを、導入の苦労や現実に起こったハードルの話も交えながら、パートナー企業と共に議論します。 生成AIの進化を取り入れたプロジェクト推進の新しい形や、時代に求められるチーム運営・業務設計の変化も掘り下げます。 AIを“使う“から“共に働く“フェーズへ移行する中で、企業変革には何が必要なのか具体的な事例をもとに未来を展望します。
東京大学法学部卒、ペンシルバニア州立大学経済学修士。 2000年日本銀行に入行、2007年からはマッキンゼー・アンド・カンパニー社にてパートナーとして、ヘルスケア・消費財企業・金融機関を中心に全社戦略、新規事業開発や新製品上市、それに伴う組織再編やチェンジ・マネジメントなどの変革をグローバルに10年に亘り支援。FOLIO社の取締役CBOを経て、2018年より楽天グループにて、 グループ副社長執行役員、CEO戦略室長、楽天モバイル常務CSO、楽天シンフォニー社長COOといった役職を兼任。2025年4月より現職。
100年越え企業が挑むAIエージェント活用 - 営業部門から管理部門まで広がるAIによる全社変革
100年を超える歴史を持つ老舗企業がAIエージェントを活用して営業現場のDXを推進し、そこから管理部門や業務設計まで広げていく全社変革のプロセスを、導入の苦労や現実に起こったハードルの話も交えながら、パートナー企業と共に議論します。 生成AIの進化を取り入れたプロジェクト推進の新しい形や、時代に求められるチーム運営・業務設計の変化も掘り下げます。 AIを“使う“から“共に働く“フェーズへ移行する中で、企業変革には何が必要なのか具体的な事例をもとに未来を展望します。
2010年にEverforthを創業。 優秀なエンジニアが集まり、自律的に自由に活動するテクノロジーカンパニーをつくりたいという思いから、「異能に自由を与え、世界を前進させる」というミッションのもと、Design & Technology FirmとしてのEverforthを確立。2018年、EverforthをWingArc1stに売却後もEverforthを牽引しつつ、複数のスタートアップを創出し続けるシリアル・アントレプレナー。
ヤンマーHD × ヤンマー建機 ~Dr.Sumによるデータ連携で加速する現場DX~
ヤンマーホールディングスとヤンマー建機。異なる組織・異なるデータ形式を抱える両者が、Dr.Sumを直接つなぐことでデータ連携の壁を突破しました。その結果、事業会社におけるMotionBoard活用は飛躍的に加速。本セッションでは、ホールディングスと事業会社、それぞれの視点から明かされる課題解決のリアルストーリーをお届けします。
2010年にヤンマー情報システムサービス株式会社へ入社。 製造業向けシステム開発からキャリアをスタートし、国内外のIT企画・推進を経験。 タイ現地法人でのIT組織立ち上げや、グローバルシステム導入プロジェクトを経て、現在はグループ資材機能のDX推進を担当。 製造業の現場と経営をつなぐIT活用に取り組んでいます。
ヤンマーHD × ヤンマー建機 ~Dr.Sumによるデータ連携で加速する現場DX~
ヤンマーホールディングスとヤンマー建機。異なる組織・異なるデータ形式を抱える両者が、Dr.Sumを直接つなぐことでデータ連携の壁を突破しました。その結果、事業会社におけるMotionBoard活用は飛躍的に加速。本セッションでは、ホールディングスと事業会社、それぞれの視点から明かされる課題解決のリアルストーリーをお届けします。
2022年ヤンマー建機へ入社。DX部門に所属しており、Dr.Sum、MotionBoard、invoiceAgentの社内活用の推進や、これら製品と他ツールとの連携による最適な業務改善を行う活動を推進。部門間でのデータ連携などデータの有効活用にも携わっている。
ヤンマーHD × ヤンマー建機 ~Dr.Sumによるデータ連携で加速する現場DX~
ヤンマーホールディングスとヤンマー建機。異なる組織・異なるデータ形式を抱える両者が、Dr.Sumを直接つなぐことでデータ連携の壁を突破しました。その結果、事業会社におけるMotionBoard活用は飛躍的に加速。本セッションでは、ホールディングスと事業会社、それぞれの視点から明かされる課題解決のリアルストーリーをお届けします。
2020年、ウイングアーク1stに入社。一貫して法人営業としてキャリアを積む。前々職SIerにてウイングアーク製品をお客様へ販売と導入業務に携わり、その背景から関東圏でハイタッチセールス部門の立ち上げを実施。現在はエンタープライズ営業部の部門長として、お客様にどのような価値提供するのか日頃より熟考しながら走り続けている。
データ活用基盤の導入から始めるデータマネジメント実践 ~Dr.Sumユーザーのリアルストーリー~
データ活用に取り組む多くの企業が直面するのがデータ基盤とマネジメントの悩み。 本セッションでは、ユーザーコミュニティ「nest」で様々な企業の課題に触れながら、Dr.Sumを活用したデータ基盤づくりに奮闘しているお二人をお迎えし、導入のきっかけから設計・構築、そしてその後のマネジメント体制の整備まで、実際の取り組みと課題、成果をリアルに語っていただきます。 これからデータ活用を本格化したい方、データ基盤の導入や運用に悩む方に向けた“実践のヒント”が詰まったセッションです。
Excel手作業での集計業務からMotionBoardが導入され、非エンジニアでほぼ一人運用からスタート。 ボード作成や定着化に苦労しながら少しずつ活用・社内浸透を広げ、Dr.Sumを導入。SQLもゼロからスタートし、現在はConnectも導入し、Excel手作業の削減・自動化を推進中。 ユーザーコミュニティnestではTeam nest nest関東、nestデータをつなぐ、グラレコ部・読書部・nestalkで活動中。
データ活用基盤の導入から始めるデータマネジメント実践 ~Dr.Sumユーザーのリアルストーリー~
データ活用に取り組む多くの企業が直面するのがデータ基盤とマネジメントの悩み。 本セッションでは、ユーザーコミュニティ「nest」で様々な企業の課題に触れながら、Dr.Sumを活用したデータ基盤づくりに奮闘しているお二人をお迎えし、導入のきっかけから設計・構築、そしてその後のマネジメント体制の整備まで、実際の取り組みと課題、成果をリアルに語っていただきます。 これからデータ活用を本格化したい方、データ基盤の導入や運用に悩む方に向けた“実践のヒント”が詰まったセッションです。
ウイングアーク1st Customer & Market Knowledge部所属。TECH BLOGコンテンツオーナーとして、データマネジメントや製品活用に関する技術記事の企画・制作を担当。
デジタル帳票基盤で信頼性の高い商取引を ~SVF&invoiceAgentの最新アップデート~
生成AIが普及する中、商取引における信頼を保つために帳票の非改ざん性を証明する仕組みが不可欠です。本セッションでは、SVFとinvoiceAgentがいかにして帳票の完全性を担保する仕組みを実装していくのか、その先に見据えるデジタル帳票基盤の実現に向けた最新アップデートをデモを交えてご紹介します。
2000年入社。営業・プリセールスを経て、2007年よりSVFの製品企画に携わり、製販一体型のモノづくりのフレームワークを構築。2015年にSVFのクラウド化プロジェクトに抜擢、その後もクラウドサービス全般の開発・検証・運用マネジメントを遂行、組織横断型の体制作りを推進。現在は技術部門の責任者として事業の成長・拡大に取り組んでいる。
“見せ方”で差がつく!ゼロから作る&改修で磨く ~使ってもらえるMotionBoardの作り方~
BIツール活用の最大の難所は「見せ方」。どれだけデータがあっても、使いやすく・分かりやすく見せられるかで、現場の活用度は大きく変わります。しかし、MotionBoardで「いいボード」を作るには、機能の理解・見た目の工夫・細かな改善の積み重ねが必要で、なかなか一筋縄ではいきません。 本セッションでは、nestワーキンググループ「nest関東」主催の“MotionBoardシェア会”で多くのユーザーの悩みに触れてきたメンバーが登壇。ゼロからのボード作成の考え方(0→1)と、既存ボードの改修ポイントをテーマに、具体的な工夫や失敗談も交えながらお届けします。「ボードを作ったけど使われない…」というMotionBoarder永遠の悩みに向き合い、本当に使ってもらえるダッシュボードのヒントを参加者同士で見つけましょう。
2000年から2006年までシステムベンダーに従事し、メガバンクのシステム移行や地方銀行のシステム開発を担当。 2007年から2016年まで地方銀行に入行し情報系、勘定系システムの開発を幅広く担当。 2017年に千葉興業銀行に入行、行内で利用するシステム全般(勘定系、情報系、サブシステム)の企画・管理を担当する。 現在はデータ利活用にむけ、MotionBoard、Dr.SUMを中心に行内で企画、推進を担当。
BIはここまで出来る!ツールの概念を覆すMotionBoardの活用法2025
MotionBoardで出来る限界値に常にチャレンジしてきた集団がお届けする、BIツールの概念を超えた活用法をお伝えします。業務アプリとしての利用に留まらず、事業会社の中で実践してきたBI活用法を余すことなくお伝えします。 BIが数字の可視化に留まってしまっている、BIって他にどんな使い方が出来るのか知りたい、利用者をアッと言わせたい!などBIの活用に課題を感じている方は是非ご参加ください。『BIの概念が変わります』
前職フィットネスクラブにて2016年からMotionBoardやDr.Sumなどのツールを導入し社内DX化を推進。2018年からBeesConnect事業を立ち上げ、社外のDX推進サポートを始める。2020年に東急不動産ホールディングス及び東急不動産のDX推進部・IT推進部を兼務し、東急不動産ホールディングスグループ内DXを推進。 現在は東急不動産ホールディングス のデジタル子会社TFHD digital株式会社の上席執行役員として事業部門を統括している。
i-Reporter×Dr.Sum×MotionBoardで現場が変わる!製造DXのススメ
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
kintone × MotionBoard連携で知っておきたい繋げるためのポイント
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
2007年に新卒で株式会社成田デンタルに入社、営業職を6年経験し総務部システム担当に異動。2021年よりデジタル推進室室長としてオンプレ版MotionBoardやdejiren等を活用して「強い営業組織を作る」をテーマにDXを推進中。2025年4月から情報システム室室長を兼任。「ご縁で繋がった方々の笑顔を創造すること」を大事にしている。ウイングアークのユーザーコミュニティnestでは、nest関東およびnestセールス&マーケのリーダーを務め「データ活用で世界を笑顔にする」ことを実現すべく活動中。 Data Driven Meister 2021受賞。
「データの民主化」実現への挑戦 ~大陽日酸の事例に学ぶ、全社的推進とコンサルティング支援~
多くの企業が注目する「データの民主化」テーマ。データを基にした迅速かつ適切な経営判断のために、必要性は理解しつつも、実現に向けた全社的な動きに踏み出せていない企業も多いのではないでしょうか。本セッションでは、MotionBoard・Dr.Sumユーザーである大陽日酸様に、なぜ「データの民主化」に取り組んだのか、実際に直面した課題がなんだったのか、プロジェクトの実現に向けウイングアークがどのようにコンサルティング支援を行なったか、対談形式でお話しいただきます。 「データの民主化」へ向けて次の一歩を踏み出そうとしている皆様に、必見のセッションです。
1997年に入社後、技術開発ユニット 電気計装・システム開発部門を経て、2022年に新設されたDXセンターの所長に就任。DX・AI活用の企画・推進を担い、大陽日酸グループ全体のDXを牽引している。現在は、中期経営計画に基づくDX戦略のもと、ビジネスドメイン部門と連携し、ガス生産工場のリモートオペレーション化やサプライチェーンの最適化など、業務プロセスの高度化を推進している。
「データの民主化」実現への挑戦 ~大陽日酸の事例に学ぶ、全社的推進とコンサルティング支援~
多くの企業が注目する「データの民主化」テーマ。データを基にした迅速かつ適切な経営判断のために、必要性は理解しつつも、実現に向けた全社的な動きに踏み出せていない企業も多いのではないでしょうか。本セッションでは、MotionBoard・Dr.Sumユーザーである大陽日酸様に、なぜ「データの民主化」に取り組んだのか、実際に直面した課題がなんだったのか、プロジェクトの実現に向けウイングアークがどのようにコンサルティング支援を行なったか、対談形式でお話しいただきます。 「データの民主化」へ向けて次の一歩を踏み出そうとしている皆様に、必見のセッションです。
2018年に新卒でウイングアーク1stへ入社。DEコンサルティングサービス部に所属し、弊社BI製品を活用したデータ活用の支援・コンサルティングを担当。導入支援に加え、実際の活用シーンを見据えた設計や定着支援を行い、現場で使われる仕組みづくりに取り組んでいる。
DXを“自分ごと”に変えた日 ~現場発で動き出した3つの挑戦~
「現場の活用が広がらない」「最初は誰も関心を持ってくれなかった」──そんな声から始まった3社のDX。支店を巻き込んだ千葉興業銀行、現場と向き合い続けた日本トランスオーシャン航空、内製化で文化を育てた新菱冷熱。それぞれが“現場発”でDXを動かしてきたリアルな過程を語ります。きれいごとではない“試行錯誤”こそが、社内浸透の鍵になる。そんな想いに共感しながら、自社での一歩を見つけてください。
大手電機メーカー系SIerでシステムエンジニアとして従事後、2017年に日本トランスオーシャン航空(JTA)へ入社。 Dr.Sum、MotionBoard導入からプロジェクトを牽引し、社内データの集約と活用を徹底。 MotionBoardの入力機能を活用したExcel業務効率化も実現しました。 「データ活用」と「生産性向上」を軸に、JTAのDXを推進しています。 沖縄の空とデータを繋ぎ、未来を拓く挑戦を続けています。
DXを“自分ごと”に変えた日 ~現場発で動き出した3つの挑戦~
「現場の活用が広がらない」「最初は誰も関心を持ってくれなかった」──そんな声から始まった3社のDX。支店を巻き込んだ千葉興業銀行、現場と向き合い続けた日本トランスオーシャン航空、内製化で文化を育てた新菱冷熱。それぞれが“現場発”でDXを動かしてきたリアルな過程を語ります。きれいごとではない“試行錯誤”こそが、社内浸透の鍵になる。そんな想いに共感しながら、自社での一歩を見つけてください。
2014年に新菱冷熱工業に入社。情報システム部で8年間、新菱グループの基幹システムにおける要件定義、設計、プログラミング、テスト、導入、運用保守までの全工程を一貫して担当し、システムの安定稼働と業務効率化に貢献しました。 2022年には、DXを加速するために発足したデジタルトランスフォーメーション推進本部に異動。現在は、情報システム部で培ったデータ活用の知見を活かし、MotionBoardやDr.Sumを用いたデータ分析・可視化のためのシステム構築を担当しています。 データ活用型の業務への変革を目指して、新菱冷熱工業の未来を支えるシステム基盤の構築に取り組んでいます。
業務を動かすAIへ、dejirenが描く進化の最前線
業務プロセスへのAI実装を加速する。オペレーショナルAIプラットフォーム「dejiren」が、この秋さらに進化。業務インタフェースに組み込まれたAIが意思決定と実行を担う、次世代の業務アーキテクチャを先取りできるセッションです。
2007年、ウイングアーク1stの前身に入社。BI製品のプリセールスマネージャーを経て、BI事業全体の技術担当として開発部門との製品戦略に従事。その後、IoTを中心としたビジネス連携や実証実験、IoTベンダーとの協業アライアンスを推進。現在は、同社新規事業における製品企画・開発に取り組む傍ら、エバンジェリストとしての活動も行っている。
【Meetup】情シスのリアル2025 ~孤軍奮闘から共創へ~
情報システム部門が日々直面する課題や悩みを持ち寄り、他社との“横のつながり”を広げるMeetupです。現場で孤軍奮闘してきた情シス同士が、ノウハウや工夫を交換し、共感し合いながら、日々の業務を支える新たな視点や解決のヒントを持ち帰れる場をご提供します。
1993年に株式会社堀場製作所に入社。情報システム部門にてインフラ管理を担当した後、ドイツ法人へ赴任。その後、国内外のグループ拠点を対象としたSAPグローバル展開プロジェクトに従事。2023年からはDX戦略センター長を務め、中長期経営計画「MLMAP2028」に掲げるグローバル事業成長を支えるため、デジタルを活用した業務プロセスの革新を推進。社是である「おもしろおかしく」を体現すべく、日々奮闘中。
【Meetup】情シスのリアル2025 ~孤軍奮闘から共創へ~
情報システム部門が日々直面する課題や悩みを持ち寄り、他社との“横のつながり”を広げるMeetupです。現場で孤軍奮闘してきた情シス同士が、ノウハウや工夫を交換し、共感し合いながら、日々の業務を支える新たな視点や解決のヒントを持ち帰れる場をご提供します。
2003年に岩塚製菓に入社。2004年より情報システム部に配属になり、一時期は一人BI担当としてデータ活用の推進も行う。情報システム部発のDX推進を進め、2025年1月にDX推進室を立ち上げ兼任中。現在は全社・全社員を巻き込みながら、会社のDX推進策を模索中。昨年にnest信越を立ち上げこちらは「ゆるっと」活動中。
AWS、コアコンセプト・テクノロジー、ウイングアークで実現する原価管理DX ~コストの見える化からシミュレーションまで~
原材料費の高騰やサプライチェーンの混乱など、製造業が直面するコストの課題にAWSとコアコンセプト・テクノロジーの2社で挑みます。AWSが提供するAIサービスとウイングアークのMotionBoard・Dr.Sum、コアコンセプト・テクノロジーのOrizuru MES をはじめとしたソリューションを連携し、散在するデータの統合やコスト変動のシミュレーションを実現する具体的な方法について、デモを交えてご紹介します。 クラウドでデータ基盤の整備を検討されている方、生成AIや機械学習の業務適用を検討されている方にも必見の内容です。
国内システムインテグレータで、データ基盤のアーキテクトやサポートエンジニアの経験を経て、2019年にアマゾン ウェブ サービス ジャパンに入社。現職ではデータベースやデータ活用を専門に、パートナーの技術支援やトレーニング、ソリューション開発の支援を担当。
AWS、コアコンセプト・テクノロジー、ウイングアークで実現する原価管理DX ~コストの見える化からシミュレーションまで~
原材料費の高騰やサプライチェーンの混乱など、製造業が直面するコストの課題にAWSとコアコンセプト・テクノロジーの2社で挑みます。AWSが提供するAIサービスとウイングアークのMotionBoard・Dr.Sum、コアコンセプト・テクノロジーのOrizuru MES をはじめとしたソリューションを連携し、散在するデータの統合やコスト変動のシミュレーションを実現する具体的な方法について、デモを交えてご紹介します。 クラウドでデータ基盤の整備を検討されている方、生成AIや機械学習の業務適用を検討されている方にも必見の内容です。
東京大学工学部で原子炉材料研究のかたわら、Webシステム開発会社を起業。2015年、製造業関連で先進的なアプリケーション開発に取組んでいるCCTに入社。ビッグデータ基盤構築、機械学習アプリケーション開発、3Dレンダリング開発、MES構築、PLM構築などを担当。2025年に、中堅・大手メーカーのDX実現を支援する製造DX事業本部 本部長 兼 執行役員に就任。
AWS、コアコンセプト・テクノロジー、ウイングアークで実現する原価管理DX ~コストの見える化からシミュレーションまで~
原材料費の高騰やサプライチェーンの混乱など、製造業が直面するコストの課題にAWSとコアコンセプト・テクノロジーの2社で挑みます。AWSが提供するAIサービスとウイングアークのMotionBoard・Dr.Sum、コアコンセプト・テクノロジーのOrizuru MES をはじめとしたソリューションを連携し、散在するデータの統合やコスト変動のシミュレーションを実現する具体的な方法について、デモを交えてご紹介します。 クラウドでデータ基盤の整備を検討されている方、生成AIや機械学習の業務適用を検討されている方にも必見の内容です。
首都大学東京(現:東京都立大学)で非線形物理学を専攻し、量子カオス分野で博士号を取得。2018年に新卒でCCTに入社。C#、Javaなどのエンジニアを経験、大規模倉庫管理アプリケーション構築などに従事。現在はウイングアーク1st社のMotionBoardをはじめとしたデータ分析やクラウドサービスの導入を支援するマネージャーとして活動中。ウイングアーク1st社の「PERSONS of the Year 2024」に選出される。物理学のロジックとマネージャーとしての人柄・パッションで、顧客と一体となり納得のシステムを開発している。
MotionBoardで集計表を作成する時に心がけていること
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
2005年にアルケア株式会社へ入社。現在はデータ活用戦略課に所属し、現場部門と連携した業務改善やシステム導入・データ活用支援を行っている。社内においてはDr.SumやMotionBoardを活用したデータの可視化・活用を通じて、現場の意思決定を支える仕組みづくりに注力。「目的」「操作性」「継続性」にこだわり、業務・IT・データの橋渡し役としてDXを推進している。nest関東リーダー。
JFEスチールのDXの取り組みとデジタル人材育成
JFEスチールにおけるDX戦略と推進組織の紹介、インテリジェント製鉄所実現に向けたサイバーフィジカルシステムやロボティクスを活用した具体的なDX事例、DXを担うデータサイエンティストおよびデジタルデザイナー養成プログラムを中心とする育成システムをご紹介いただきます。また、新規事業として製鉄所のDXを通じて開発した技術を社外に販売するソリューションビジネスについてもご説明いただきます。
1992年、川崎製鉄株式会社入社。製鉄所の制御設備の建設・保全業務に長く従事。 2022 年より本社設備計画部長、2024年より現職
【招待制】ファウンダーラウンジ++ネットワーキング
「スタートアップ企業の創出・発展は、日本経済にとって最重要課題」と唱えるファウンダーラウンジオーナー・内野弘幸。 “喜び”と“失敗” が渦巻くスタートアップ企業を立ち上げ、約束もない中で事業を成長させ継続させるということ。ビジネスモデルの構築、資金調達、優れた人材の確保、そして市場への適応力、それらに共通する志の高さ。実際に経験されている創業者をお招きし、今注目されている“気になるトピック” にも触れながら、企業経営の本質に迫ります。これからスタートアップや新規事業に挑戦される方、すでに挑戦を続けている方、未来の卵となるファウンダーへの応援セッションです。
1971年生まれ。愛媛県今治市出身。 大阪大学工学部情報システム工学科卒業後、 松下電工(現 パナソニック)を経て、1997年8月愛媛県松山市でサイボウズを設立。 2005年4月代表取締役社長に就任(現任)。社内のワークスタイル変革を推進し離職率を大幅に低減するとともに、3児の父として3度の育児休暇を取得。 また2011年から事業のクラウド化を進め、2024年時点でクラウド事業の売上が全体の90%を超えるまで成長。 総務省、厚労省、経産省、内閣府、内閣官房の働き方変革プロジェクトの外部アドバイザーを歴任し、SAJ(一般社団法人ソフトウェア協会)筆頭副会長を務める。
【招待制】ファウンダーラウンジ++ネットワーキング
「スタートアップ企業の創出・発展は、日本経済にとって最重要課題」と唱えるファウンダーラウンジオーナー・内野弘幸。 “喜び”と“失敗” が渦巻くスタートアップ企業を立ち上げ、約束もない中で事業を成長させ継続させるということ。ビジネスモデルの構築、資金調達、優れた人材の確保、そして市場への適応力、それらに共通する志の高さ。実際に経験されている創業者をお招きし、今注目されている“気になるトピック” にも触れながら、企業経営の本質に迫ります。これからスタートアップや新規事業に挑戦される方、すでに挑戦を続けている方、未来の卵となるファウンダーへの応援セッションです。
東京都出身。オフィスコンピュータの営業及びSEに従事するが、旧来のスクラッチ開発に限界を感じ、パッケージビジネスを先駆けていたソフトウエア開発会社へ入社。新規事業企画を担当し、1995年帳票ツールビジネスに携わり製品の企画開発・プロモーションをリード。2004年分社独立により、ウイングアーク テクノロジーズ株式会社(現ウイングアーク1st株式会社)を創業。ベンチャーマインドとチャレンジスピリットを原動力に、お客様のことを第一に考えた"Customer 1st"を掲げ一貫した企業経営を実践する。2018年、取締役会長に就任、Founder&Chairmanとして、次世代への架け橋となるべく、精力的に活動中。
2025年新常識!生成AIを脅威で終わらせない、ビジネスを加速させるセキュリティアプローチ
2025年、生成AIはビジネスに不可欠な一方、その脅威はますます巧妙化しています。本セッションでは、この変化を乗りこなしビジネスを加速させるための最新アプローチを解説。あらゆるアクセスを信頼しない「ゼロトラスト」を基本に、日本の商習慣をアップデートする「デジタルトラスト」の可能性まで言及。自社に必要な次の一手を見極めるための視点を提供します。
データセンターや科学技術計算向けのサーバーハードウェア、GPU・コプロセッサを活用した高密度計算機などの企画・設計を行う。その後、国内最大級のAWSインテグレーターにて情報システム、ネットワーク、セキュリティの3チームを統括。情報セキュリティ、個人情報保護、PCIDSS管理責任者を兼務。2017年に情報システムコンサルティングを主軸とする株式会社クラウドネイティブを創業。経産省ゼロトラストタスクフォースメンバーを務め、2022年7月からは文科省の最高情報セキュリティアドバイザーに就任。
2026年、物効法の施行で求められるSCMのあり方と製造業の責任
改正物効法の施行により製造業は“着荷主”と“発荷主”の両面から物流の効率化を図ることが求められるようになりました。一定規模以上の製造業は、2026年4月以降、CLO(Chief Logistics Officer)の選任、中長期計画の作成や定期報告が義務付けられます。本セッションでは、物流危機のメカニズムと法改正のポイントを紹介した上で、サプライチェーンマネジメントのあり方と製造業の果たすべき責任を解説します。今、御社の備えは本当に“十分”と言えるでしょうか?
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修了後、富士総合研究所などを経て現職。 サプライチェーン/ロジスティクス領域を中心に、長期ビジョン、成長戦略、新規事業開発、DX戦略、M&A戦略、構造改革、リスクマネジメントをはじめとする多様なコンサルティングを展開。 経済産業省「フィジカルインターネット実現会議」委員などを歴任。 近著に、『サプライウェブ』、『ロジスティクス4.0』、『DXビジネスモデル』など。
製造現場から営業データ管理まで MotionBoardとDr.Sum、kintone、Box、i-Reporterによる一気通貫のDXとは
MotionBoardやDr.Sumでデータの収集・可視化が進んだユーザーの皆様に向け、 次なるDXのヒントを4社が特別にお届けします。 i-Reporterで紙報告書をノーコードで入力アプリ化、現場情報を収集して DXの起点にするだけでなく、 非開発者であっても簡単にアプリケーションが 開発・運用できるkintone、報告書・図面などのコンテンツを一元管理し 生成AIで利活用促進するBox がご紹介。 この4製品が描くDXの将来像や、ウイングアークのユーザーの皆様に使ってほしい お役立ちポイントを30分に凝縮しました。 今日のイベントからお帰りになる前に、ぜひ寄っていきませんか?
新卒でサイボウズ株式会社に入社。 ダイレクトセールス、大阪営業所、パートナー営業を経験。 2023年からソリューション営業部 部長に就任しSB/MID市場の市場開拓などを行い、 2025年よりアライアンスビジネス開発部 部長も兼任。
製造現場から営業データ管理まで MotionBoardとDr.Sum、kintone、Box、i-Reporterによる一気通貫のDXとは
MotionBoardやDr.Sumでデータの収集・可視化が進んだユーザーの皆様に向け、 次なるDXのヒントを4社が特別にお届けします。 i-Reporterで紙報告書をノーコードで入力アプリ化、現場情報を収集して DXの起点にするだけでなく、 非開発者であっても簡単にアプリケーションが 開発・運用できるkintone、報告書・図面などのコンテンツを一元管理し 生成AIで利活用促進するBox がご紹介。 この4製品が描くDXの将来像や、ウイングアークのユーザーの皆様に使ってほしい お役立ちポイントを30分に凝縮しました。 今日のイベントからお帰りになる前に、ぜひ寄っていきませんか?
新卒でSIerに入社後、金融向けウェブサービス等の開発に従事。2007年より外資系セキュリティベンダへ参画し、認証・ウェブセキュリティ領域を中心とした幅広いセキュリティ製品・サービスに製品担当、マーケティング、カスタマーサクセスと多岐にわたる立場で携わる。日本市場のお客様の安心・信頼を醸成することを心がけ、社外での普及・啓蒙活動およびアライアンスパートナーシップ構築にも従事。コンサルティングファームでの新規ビジネス開発の経験を経て、2021年5月よりBox Japanに参画し現職。
製造現場から営業データ管理まで MotionBoardとDr.Sum、kintone、Box、i-Reporterによる一気通貫のDXとは
MotionBoardやDr.Sumでデータの収集・可視化が進んだユーザーの皆様に向け、 次なるDXのヒントを4社が特別にお届けします。 i-Reporterで紙報告書をノーコードで入力アプリ化、現場情報を収集して DXの起点にするだけでなく、 非開発者であっても簡単にアプリケーションが 開発・運用できるkintone、報告書・図面などのコンテンツを一元管理し 生成AIで利活用促進するBox がご紹介。 この4製品が描くDXの将来像や、ウイングアークのユーザーの皆様に使ってほしい お役立ちポイントを30分に凝縮しました。 今日のイベントからお帰りになる前に、ぜひ寄っていきませんか?
2016年、株式会社シムトップスに入社。 生産管理アプリケーションの販売経験を活かし東海エリアの製造業を中心に現場に密着した「i-Reporter」を活用した業務改善にセールスとして従事。現在はパートナーセールスメンバーと共に、全国各地での「i-Reporter」改善事例の共有や他社ツールと連携した製品企画活動にも取り組んでいる。
製造現場から営業データ管理まで MotionBoardとDr.Sum、kintone、Box、i-Reporterによる一気通貫のDXとは
MotionBoardやDr.Sumでデータの収集・可視化が進んだユーザーの皆様に向け、 次なるDXのヒントを4社が特別にお届けします。 i-Reporterで紙報告書をノーコードで入力アプリ化、現場情報を収集して DXの起点にするだけでなく、 非開発者であっても簡単にアプリケーションが 開発・運用できるkintone、報告書・図面などのコンテンツを一元管理し 生成AIで利活用促進するBox がご紹介。 この4製品が描くDXの将来像や、ウイングアークのユーザーの皆様に使ってほしい お役立ちポイントを30分に凝縮しました。 今日のイベントからお帰りになる前に、ぜひ寄っていきませんか?
2010年にウイングアーク1st株式会社入社後、一貫してパートナーセールスを担当、実現場でのウイングアーク製品の活用を提案。2025年からパートナーだけでなくアライアンスベンダーとの協業により、さらなるお客様の活用を支援している。
ウイングアーク製品×生成AIでここまでできる!伝票と支払いデータの照合
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
ヤンマー建機株式会社に2023年夏に中途入社し、未経験でDX業務担当として活動している。主に、Dr.SumやMotionBoardを使ったデータ活用推進やdejirenを使った業務自動化の推進を行っている。品質保証部、人事総務部、営業統括部など各部門に対して個別のサポートを提供してきたが、現在は全社的なデータ活用促進に向けてデータベース環境整備や運用管理ルールの検討を進めている。