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吉田健一

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株式会社フェアワーク 代表取締役会長

1999年 千葉大学医学部卒業、東京医科歯科大学精神科研修医、千葉県精神科医療センター医長、千葉県がんセンター緩和医療科医長を経て、2010年 医療法人社団 惟心会 理事長。 2019年 株式会社フェアワークを創業。2021 年 経産省後援「HR テクノロジー大賞」にて注目スタートアップ賞。 2023年 オンライン社内診療所「フェアクリニックオンライン」をプロデュース。 元参議院事務局 / 国土交通省東京航空局産業医


※ プロフィールの引用元は「HRサミット2024HR Story〜人、組織、事業の成長をつむぐ〜」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

吉田健一氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2024/9/4(水) 〜 2024/9/11(水)
吉田健一 株式会社フェアワーク 代表取締役会長
1999年 千葉大学医学部卒業、東京医科歯科大学精神科研修医、千葉県精神科医療センター医長、千葉県がんセンター緩和医療科医長を経て、2010年 医療法人社団 惟心会 理事長。 2019年 株式会社フェアワークを創業。2021 年 経産省後援「HR テクノロジー大賞」にて注目スタートアップ賞。 2023年 オンライン社内診療所「フェアクリニックオンライン」をプロデュース。 元参議院事務局 / 国土交通省東京航空局産業医

メンタル不調による休職者発生を防ぐには?精神科産業医が語る従業員のメンタル不調予防 東京都で働く従業員のメンタル不調予防支援プログラムのご紹介

このセミナーでは、元参議院事務局産業医の吉田健一(精神科産業医)が、メンタル不調による休職者発生の現状と、従業員の目メンタル不調予防施策についてお話します。 従業員のメンタル不調は年々増加傾向にあり、特に若手社員である20代、30代で増えています。公務員に限った調査ですが、令和4年度のメンタル不調による長期病休者数は、10年前の約1.8倍になりました。 仮に年収600万円の社員が半年間休職した場合、必要となる追加コストは422万円にものぼるという内閣府の試算もあるように、職場で休職者が発生するということは、物理的・金銭的な負担が生じるものです。 近年では「診断書即日発行」を謳うメンタルクリニックの乱立などを背景に、「カジュアルな休職」が増えているようにも思えます。こうしたメンタル休職者の増加に対して、企業はどう対応していけばよいのか、現役の精神科産業医が解説いたします。 また、後半では従業員がメンタル不調に陥らないようにするための仕組みとして、従業員サーベイと相談窓口を活用した具体的な施策について解説します。関連して、現在フェアワークが休眠預金等活用事業の一環として取り組んでいる労働者のメンタル不調予防のためのプログラムについてご紹介します。

ビジネスイベント
2022/9/8(木) 〜 2022/10/14(金)
吉田健一 株式会社フェアワーク 代表取締役社長 (元参議院産業医)
千葉大学医学部卒。東京医科歯科大学精神科や都立病院勤務を経て、千葉県精神科医療センター医長ならびに同がんセンター緩和医療科医長。上場企業を中心に参議院と国交省でも産業医を務め、ストレスチェック事業では国交省4.5万人はじめ衆参両院や人事院の案件を受託した。2010年より医療法人社団惟心会理事長。2019年に株式会社フェアワークを創業した。

元参議院の産業医が開発!サーベイからEAP、オンライン診療への垂直統合モデルとは ~人的資本の強化を通じたウェルビーイング支援策~

衆参両院ほか、中央省庁や健康経営銘柄企業での実績をもつ産業医が開発した、ウェルビーイング・ソリューションをご紹介します。当サービスは健康経営だけでなく、人的資本の開示や、ESG経営において「S(社会=人的資本)」に注力される企業様に、ご導入いただいています。本セミナーでは、サーベイ導入事例としてカゴメ株式会社ならびに株式会社CDGでの実績をご紹介し、併せてサーベイ後のEAP(従業員支援プログラム)カウンセリング、ならびにオンライン診療や産業医セカンドオピニオンサービスについてご説明します。

ビジネスイベント
2021/3/8(月) 〜 2021/3/12(金)
吉田健一 株式会社フェアワーク 代表取締役 社長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

エンゲージメントアップでやめたくない会社にする 【DXはじめの一歩】

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