ソフトバンクロボティクス株式会社 取締役 兼 CBO
※ プロフィールの引用元は「SoftBank World 2026 AX for Japan | 未来をつくる力が、ひとつになる場所。」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
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フィジカルAI 3つの誤解〜成功事例に学ぶROIと導入戦略~
米中テック企業が主導するフィジカルAIの進展や日本政府のAIロボット成長戦略を背景に、多くの企業でフィジカルAI戦略の検討が始まっています。しかし、自社にとっての価値や具体的な進め方に悩む企業も少なくありません。本セッションでは、世界最先端のフィジカルAI企業とのプロジェクト経験とグローバル成功事例をもとに、フィジカルAIに関する誤解を解き、ROIを見据えた具体的な導入戦略を解説します。
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メンタル不調による休職者発生を防ぐには?精神科産業医が語る従業員のメンタル不調予防 東京都で働く従業員のメンタル不調予防支援プログラムのご紹介
このセミナーでは、元参議院事務局産業医の吉田健一(精神科産業医)が、メンタル不調による休職者発生の現状と、従業員の目メンタル不調予防施策についてお話します。 従業員のメンタル不調は年々増加傾向にあり、特に若手社員である20代、30代で増えています。公務員に限った調査ですが、令和4年度のメンタル不調による長期病休者数は、10年前の約1.8倍になりました。 仮に年収600万円の社員が半年間休職した場合、必要となる追加コストは422万円にものぼるという内閣府の試算もあるように、職場で休職者が発生するということは、物理的・金銭的な負担が生じるものです。 近年では「診断書即日発行」を謳うメンタルクリニックの乱立などを背景に、「カジュアルな休職」が増えているようにも思えます。こうしたメンタル休職者の増加に対して、企業はどう対応していけばよいのか、現役の精神科産業医が解説いたします。 また、後半では従業員がメンタル不調に陥らないようにするための仕組みとして、従業員サーベイと相談窓口を活用した具体的な施策について解説します。関連して、現在フェアワークが休眠預金等活用事業の一環として取り組んでいる労働者のメンタル不調予防のためのプログラムについてご紹介します。
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元参議院の産業医が開発!サーベイからEAP、オンライン診療への垂直統合モデルとは ~人的資本の強化を通じたウェルビーイング支援策~
衆参両院ほか、中央省庁や健康経営銘柄企業での実績をもつ産業医が開発した、ウェルビーイング・ソリューションをご紹介します。当サービスは健康経営だけでなく、人的資本の開示や、ESG経営において「S(社会=人的資本)」に注力される企業様に、ご導入いただいています。本セミナーでは、サーベイ導入事例としてカゴメ株式会社ならびに株式会社CDGでの実績をご紹介し、併せてサーベイ後のEAP(従業員支援プログラム)カウンセリング、ならびにオンライン診療や産業医セカンドオピニオンサービスについてご説明します。
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エンゲージメントアップでやめたくない会社にする 【DXはじめの一歩】
「いいサービス」と「いいかたち」で出会えるビジネスイベント「Meets」の特別セッション。 課題に合わせて5つのおすすめサービスをご紹介。6分ずつのセールスピッチという、これまでにないスピード感で、各サービスの魅力を一気にお届けします。 多様な働き方が進む一方で、物理的な距離がうまれ、コミュニケーションが減ったり、メンバーの状態を把握するのが難しくなっています。ここでは、やりがいを感じ、モチベーション高く働ける会社にするために役立つ5つのサービスをご紹介します。 データを活用して社員のエンゲージメントを向上させたい、という方におすすめのセッションです。
吉田健一氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演日時や講演料など、講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。