日本中に仕掛けるDXの種
日本のIT業界を牽引してきた堀江氏が、日本全国で展開するDX事例を徹底解説
スタートアップ成長の壁を乗り越えるために 今こそ必要な「出会いの場」とは
実業家 堀江貴文氏はどんな出会いを経て、今に至るのか。ビジネスの成功者たちは、どんな出会いを求め、どんな人に会いに行っているのか。 スタートアップ産業成長の壁を乗り越えていくためのヒントが詰まった、監修アドバイザー堀江貴文氏が語る特別講義です。
ロケット開発からわかった、日本のものづくりの力
ロケットは宇宙への輸送業であり、宇宙産業発展のカギとなるインフラです。なぜ、日本でロケット開発に取り組むべきか。それは、ロケット打上げ方向である東と南が海にひらかれた世界でも有数の地理的優位性に加え、自動車産業を頂点とした強固な製造業のサプライチェーンがあるという、日本の強みを生かせる数少ない成長分野だからです。国内民間として初の宇宙空間到達を達成したロケット開発ベンチャー、インターステラテクノロジズファウンダーの堀江貴文が、「ものづくりの総合格闘技」と言われるロケット開発を通じて見えた、日本のものづくりの実力や課題について語ります。
「100億あったら全張りする」 宇宙と日本の未来を繋ぐアイデア
急拡大する宇宙イノベーション産業が製造業にもたらす可能性
2022年2月の当イベント登壇において、「ロケット産業は国内製造業の未来を託すに値する」と説き、大好評を博した堀江氏による宇宙事業に関する講演の第2弾。サプライチェーンと農業資源の活用、それにより促進する企業間の連携など、様々な好循環が生まれる宇宙イノベーションの可能性を示唆してから約一年が経ち、国際的な紛争の影響も受け、衛星事業を含む宇宙産業の可能性への期待はさらに高まっています。2023年~24年にかけて超小型ロケットZEROの初打ち上げも予定している中、最新の宇宙イノベーション事情について堀江氏が語ります。
宇宙事業に求める新卒人材とは?
日本の民間企業でいち早く宇宙産業に取り組んでいるインターステラテクノロジズ。創業者である堀江貴文氏と代表取締役社長の稲川貴大氏をお迎えして、同社のミッションからロケット開発人材の新卒採用の取り組みまで、インタビュー形式でお伝えします。
これからのスポーツチーム経営 ~地域貢献、イノベーションと価値創造~
日本の製造業に見る、 宇宙イノベーションの可能性
インターネット・イノベーション以降、アメリカと中国を中心に様々な破壊的イノベーションが起きてきた。宇宙イノベーションにおける主役は、米SpaceX社のイーロン・マスク氏である。NASAでさえ不可能と諦めていたロケット再利用にSpaceXは挑み、海への軟着水、海上ドローン船への着陸など、何度も失敗を繰り返しながら技術を革新的に進化させ、7回の失敗の末に成功をつかんだ。世界的なスペースバブル前夜の今、前澤友作氏が民間人として宇宙旅行を実現し、スタートアップも増え始め、日本の宇宙産業も徐々に盛り上がりを見せている。早期から宇宙産業に取り組んできた堀江氏が手がけるロケット開発、人工衛星打ち上げ、そしてその先に見据える宇宙イノベーションとは?自動車産業をはじめとする日本の製造業が培ってきた強い技術力の宇宙産業への期待を語る。
女性活躍社会の挑戦者が語る「乗り越える」
基調講演 ホリエモンロケット ~宇宙産業で世界一を目指す~