Sansan株式会社 取締役/執行役員/CHRO/CAXO
人材系企業で採用コンサルティング事業の立ち上げを経験し、その後独立。2010年にSansan株式会社へ入社し、営業部門のマネジャー、人事部長を務める。現在はCHROとして、人材価値を高めるための人事戦略を指揮する。2026年よりCAXOを兼任。AI活用を軸とした組織文化の構築と収益創造をけん引する。
※ プロフィールの引用元は「人事・労務が主導する 働くを支えるAI実装|SmartHR COMPASS」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
こんなテーマで話されています
メルカリ、Sansanから学ぶ、人事トップがAI推進を担う理由〜人とAIがともに働く、組織変革の起点〜
AIを一部門の施策やツール活用で終わらせず、組織全体に根づかせるには何が必要なのでしょうか。 人とAIがともに働くことを前提に、業務プロセスや組織のあり方を見直す企業の実践をもとに、人事トップがAI推進を担う意味を考えます。 現場の負荷や変化への戸惑いも踏まえ、経営判断と現場の実務をつなぐ人事・労務の役割を探ります。
こんなテーマで話されています
働き方改革の次の一手。 OKRによる業績拡大のための 組織マネジメント
こんなテーマで話されています
急成長ベンチャーと語る ~ 成長を止めない組織拡大における人材戦略とは ~
VUCA時代と言われ先が見えない現在、経営戦略のあり方は大きく変化している。変化が必要でも、「うちの社風に馴染まないから」という理由で現状維持を選択する企業が多い中、変化し好業績を維持する企業も存在する。その企業は例外なく、「勝てる企業文化」と、それに惹きつけられる優秀な人材がいる。 この2年で日本で上場したたった2社のユニコーンの1社、Sansan。組織が急激に大きくなる中でも文化を維持し、躍進するSansan社の人事戦略を率いてきたCHRO大間氏と、グローバルで多くの企業の組織変革をリードしてきたベイン&カンパニーの石川氏が現代の企業文化と人材戦略の関係性を語る。
大間祐太氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演日時や講演料など、講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。