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天野眞也

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株式会社カクシン 取締役CRO/エバンジェリスト


※ プロフィールの引用元は「AI & DX Leaders' Conference 2026 人・組織・事業の再定義とビジネス戦略再考」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

天野眞也氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
天野眞也 株式会社カクシン CRO/エバンジェリスト
1992年、キーエンスに新卒一期生として入社。工場の自動化に関わるセンサやカメラの提案に従事し、入社1年目で同期の中で営業ランキング1位、入社2年目以降もランキング上位の実績をあげ、グループ責任者、営業所長を経て社長直轄の海外営業・重点顧客プロジェクトの初代リーダーに抜擢。売上数百億円から二千億円の企業へと成長するまでの期間、営業として第一線でけん引する。キーエンスで築き上げた自動車・食品・半導体などのあらゆる業界の生産現場を見てきた経験と、顧客と共に海外を含む新工場プロジェクトを成功に導いてきた実績を基に、2010年に起業。自身の手がけるYouTubeチャンネルは登録者数9万人を超え、延べ再生数は1000万回に迫る

特別パネル:日本のものづくり復権にむけて 製造業のAI活用&DX推進をどうすすめるか?

日本の製造業の地盤沈下が叫ばれて久しく、グローバルでの日本のものづくりのプレゼンスは低下の一途をたどっています。日本企業はたしかな技術力をもちつつ、デジタル戦略で海外のグローバル企業の遅れをとっているとも言われ、「デジタル敗戦」といったワードも聞かれるようになりました。日本のものづくり復権に向けて、製造業がAIデータドリブンなビジネスに転換するには何が必要でしょうか?また世界レベルでの競争力をつけるために、AI活用やDX推進をどのように進めるべきでしょうか?本パネルでは日頃AI活用やDX推進をリードされている識者の皆様にお集まりいただき、製造業のAI&DX活用について議論いただき ます。

ビジネスイベント
2025/3/5(水) 〜 2025/3/7(金)
天野眞也 株式会社カクシン CRO
1992年、キーエンスに新卒入社以降、営業ランキングトップの実績を挙げ、グループ責任者・営業所長を経て社長直轄の海外営業・重点顧客プロジェクトの初代リーダーに抜擢。売上数百億円から二千億円の企業へと成長するまでの期間、営業として第一線で活躍し、その実績と経験を基に2010年に起業。 FAプロダクツほか複数社の代表を兼任したのち、現在は株式会社カクシンのCROとして営業戦略コンサルティングを行う。キーワードは『製販連携』、製造と販売の連携による付加価値創出を軸に顧客のボトルネックを見つけ出し、抜本的改善手法を提案、解決まで伴走を行う日々を送る。 YouTubeチャンネル「AMANO SCOPE(アマノスコープ)」にて製販連携・営業メソッドを発信するほか、営業が学べるオンライン学校「営業大学-ESSENCE-」の運営、初の営業本『シン・営業力』も発売中。 私生活では主にゴルフ・スキー・ツーリングに熱中するアウトドア派。

シン・製造業DX!スマートファクトリーからサステナビリティまで

製造業DXの第一人者である天野眞也氏が登壇。IoT、AI、デジタルサプライチェーン、サステナビリティといったキーワードを中心に、製造業界が今後取り組むべき課題や、成長を支える新しい技術・組織戦略について深掘りします。特に、DX推進の具体的事例をもとに、日本製造業が世界市場で勝ち抜くための戦略を提示します。DXの現場で直面する課題と、その克服に向けたリアルな解決策が満載の講演です。

ビジネスイベント
2024/1/11(木) 〜 2024/1/12(金)
天野眞也 株式会社FAプロダクツ 会長
キーエンスで18年半の営業経験後、起業。FAプロダクツなど複数企業の代表を兼任。 YouTube「AMANO SCOPE」、オンラインサロン「営業大学」で営業メソッドの発信を行う。著書に『シン・営業力』

トップ営業が育つ「営業組織づくり」を学ぶ

ビジネスイベント
2023/3/15(水) 〜 2023/3/17(金)
天野眞也 (株)FAプロダクツ 代表取締役会長 / Team Cross FA プロデュース統括
1992年、キーエンスに新卒入社。工場の自動化に関わるセンサやカメラの提案に従事し、グループ責任者、営業所長を経て社長直轄の海外営業・重点顧客プロジェクトの初代リーダーに抜擢。売上数百億円から二千億円の企業へと成長するまでの期間、営業として第一線でけん引する。 キーエンスで築き上げた自動車・食品・半導体などのあらゆる業界の生産現場を見てきた経験と、顧客と共に海外を含む新工場プロジェクトを成功に導いてきた実績を基に、2010年に起業。 現在は、FAプロダクツ会長、ロボコム社長、日本サポートシステム社長などを兼務し、製造業のDXから生産ラインの開発・実装までを包括的に支援するコンソーシアム「Team Cross FA(チームクロスエフエー)」ではプロデュース統括として旗振り役を務める。

DX を GX が 追い抜いた!? ―今だからできる企業価値・競争力向上―

競争力の源泉は、低コストから低炭素へと移行している。 脱炭素とビジネス推進の間でジレンマも生じている現状は、 多数のGXソリューションが創出されるチャンスでもある。 エネルギーと製造業それぞれの視点から、カーボンニュートラルと 競争力向上につながるGXを展望していく。

ビジネスイベント
2022/12/14(水) 〜 2022/12/15(木)
天野眞也 株式会社FAプロダクツ 代表取締役会長
1992年にキーエンス入社。グループ責任者、営業所長を経て社長直轄の海外営業・重点顧客プロジェクト初代リーダーに抜擢。営業として第一線で活躍し、2010年起業。現在はFAプロダクツなどの代表やコンソーシアム「Team Cross FA」でプロデュース統括を務める。営業の魅力を伝えるために、営業が学べるオンライン学校「営業大学-ESSENCE-」や、初の営業本『シン・営業力』を展開中。

『シン・営業力』著者が解説!勝ち抜く『シン・営業組織』とは

『営業しない営業』について記した『シン・営業力』で若手ベテラン問わず営業パーソンからの支持を集める著者が、エースやベテラン営業に頼った属人的な営業組織から脱し、「シン」に強い営業組織を作るための仕組み・マインドを解説します。

ビジネスイベント
2022/5/24(火) 〜 2022/5/26(木)
天野眞也 株式会社FAプロダクツ 代表取締役会長 Team Cross FA プロデュース統括
1992年にキーエンス入社以降、営業ランキング上位の実績をあげ、グループ責任者、営業所長を経て社長直轄の海外営業・重点顧客プロジェクトの初代リーダーに抜擢。営業として第一線で活躍し、2010年起業。 東証一部上場企業などの営業コンサルを担った後、現在はFAプロダクツなどの代表やコンソーシアム「Team Cross FA」でプロデュース統括を務める。 初の営業本『シン・営業力』を発売中。

元キーエンスNo.1営業に聞く 圧倒的に選ばれるための『シン・営業力』

従来の営業においては「対人折衝力」が重要と言われてきましたが、時代の変化に伴い「営業しない営業」がこれからの時代には求められています。 お客様の成功と営業としての成果を両立するトップ営業パーソンに共通する考え方や行動はいったい何なのでしょうか。 今年2月に著書「シン・営業力」を発刊された天野眞也様と、シン・セールス理論を提唱する株式会社セレブレックス 今井晶也様をお招きし、いま求められる営業力についてお話しいただきます。

ビジネスイベント
2021/6/1(火) 〜 2021/6/2(水)
天野眞也 Team Cross FA プロデュース統括 株式会社FAプロダクツ 代表取締役会長
大学卒業後、株式会社キーエンスに新卒で入社。組織横断型の社長直轄プロジェクトを率い、同社が売上数百億円から2,000億円を超える企業に成長するまで、第一線でけん引。自動車、食品、半導体など、あらゆる業界の生産現場を見てきた経験と、顧客と共に海外を含む新工場プロジェクトを成功に導いてきた実績を基に、2010年に起業。 現在は株式会社FAプロダクツ会長のほか、ロボコム株式会社社長、日本サポートシステム株式会社社長などを兼務し、製造業のDXを一貫支援するコンソーシアム「Team Cross FA(チームクロスエフエー)」の旗振り役を務める。 日本の基幹産業である製造業を元気にし、日本を元気にするために、公的機関や団体・企業と連携し、デジタルファクトリーを核としたスマートファクトリー・スマート工業団地を「新しい輸出産業」にする構想を推進中。また、「製造業を未来を担う若者が憧れる人気業界にしたい」との想いから、学生向け業界教育、エンジニア育成、ロボットSIerの認知度向上にも尽力する。

急速に進むDX化の重要性と製造業におけるDXの必要性

人手不足やコロナ禍で急速に進むDX。グローバル競争の中で企業が勝ち残るために避けて通れないDX化の重要性について、ご紹介します。また日本の基幹産業である製造業におけるDX化の必要性と実例について解説します。

ビジネスイベント
2020/10/12(月) 〜 2020/10/16(金)
天野眞也 Team Cross FA/株式会社FAプロダクツ 代表取締役会長
1969年生まれ。92年株式会社キーエンスに新卒入社。工場の自動化に関わるセンサーやカメラの提案に従事。グループ責任者、営業所長を経て社長直轄の海外営業・重点顧客プロジェクトの初代リーダーに抜擢。 売上数百億円から2,000億円を超える企業に成長するまで、第一線でけん引する。自動車、食品、半導体など、あらゆる業界の生産現場を見てきた経験と、顧客と共に海外を含む新工場プロジェクトを成功に導いてきた実績を基に、2010年起業。現在は、株式会社FAプロダクツ会長、ロボコム株式会社社長、日本サポートシステム株式会社社長などを兼務し、製造業のDXを一貫支援するコンソーシアム「Team Cross FA(チームクロスエフエー)」の旗振り役を務める。日本の基幹産業である製造業を元気にし、日本を元気にするために、公的機関や団体・企業と連携し、デジタルファクトリーを核としたスマートファクトリー・スマート工業団地を「新しい輸出産業」にする構想を推進中。 また、「製造業の未来を担う若者が憧れる人気業界にしたい」との想いから、学生向け業界教育、エンジニア育成、ロボットSIerの認知度向上にも尽力する。

ものづくりのDXを加速させるデジタルファクトリーとは?

製造業のDXの方向性と最新事例として、「製造業の永続的な成長に必要不可欠なDXを、加速させるヒントがここに。」をコンセプトにしたスマートファクトリーの最先端技術を体感できるショールーム「スマラボ東京」と「Team Cross FA」の取組みを含め、次世代の製造業のあり方をお伝えします。