いち早く入手!ビジネスイベントとスポンサー情報が大集結

日置圭介

で検索した結果

re-Designare 代表​ 立教大学大学院 ビジネスデザイン研究科 兼任講師

税理士事務所勤務から英国留学を経て、PwC、IBM、デロイト、ボストンコンサルティンググループ(BCG)でコンサルティングに従事。デロイトでは執行役員パートナー、BCGではパートナー&アソシエイトディレクターを務める。メドレー社外取締役就任を機に、re-Designareを設立し、代表に就任。立教大学大学院ビジネスデザイン研究科兼任講師、日本CFO協会/日本CHRO協会シニア・エグゼクティブ等としても活動している。


※ プロフィールの引用元は「ザ・ガーディアンズ」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

日置圭介氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2024/8/27(火) 〜 2024/10/10(木)
日置圭介 re-Designare 代表​ 立教大学大学院 ビジネスデザイン研究科 兼任講師
税理士事務所勤務から英国留学を経て、PwC、IBM、デロイト、ボストンコンサルティンググループ(BCG)でコンサルティングに従事。デロイトでは執行役員パートナー、BCGではパートナー&アソシエイトディレクターを務める。メドレー社外取締役就任を機に、re-Designareを設立し、代表に就任。立教大学大学院ビジネスデザイン研究科兼任講師、日本CFO協会/日本CHRO協会シニア・エグゼクティブ等としても活動している。

先進事業モデルを支える経営企画部の機能と 価値創造に向けた考え方

 他に類を見ない独自の事業モデルで価値創造に取り組む中外製薬ー。同社では、2030年に目指す「ヘルスケア産業におけるトップイノベーター像」を実現すべく、新成長戦略「TOP I 2030」を掲げています。中長期視点の価値創造に向けた取り組み(価値創造戦略)の実現を支えるのが、今回のゲストである小野澤学寿氏が率いる経営企画部です。  本番組では、コンサルタントとして数多の企業の経営を見続けてきた日置圭介氏をホストに、小野澤氏との対談から、他の製薬メーカーを圧倒する経営効率を誇る中外製薬の強さの理由をひも解きつつ、価値創造に向けて経営企画部が果たしている役割を明らかにします。  ビジネスモデルの革新やイノベーションの実現を求める声が強まる中、「経営企画部門は新たな価値の創造にどのように貢献することができるのか」ー。そのヒントが散りばめられた1時間です。

ビジネスイベント
2024/6/10(月)
日置圭介 re-Designare 代表、日本CFO協会/日本CHRO協会 シニアエグゼクティブ
税理士事務所勤務から英国留学を経て、PwC、IBM、デロイト、ボストンコンサルティング グループ(BCG)でコンサルティングに従事。デロイトでは執行役員パートナー、BCGではパートナー&アソシエイトディレクターを務めた。現在は、re-Designare合同会社代表、 株式会社メドレー社外取締役、一般社団法人日本CFO協会/日本CHRO協会シニア・エグゼクティブ、立教大学大学院ビジネスデザイン研究科兼任講師、他、事業会社、メディア、ITベンダー、スタートアップなどでアドバイザーや顧問を務める。経済産業省CX研究会座長。

CX研究会報告

企業がグローバルに戦っていくため、コーポレートとして目指すべき姿とは何か——。経済産業省CX研究会では、5回の議論を通じてファイナンス、HR、デジタル、そしてグローバル経営を実行するための組織の在り方について議論してきました。そのエッセンスをダイジェストとしてお届けします。

ビジネスイベント
2024/3/27(水) 〜 2024/4/23(火)
日置圭介 re-Designare 代表 立教大学大学院 ビジネスデザイン研究科 兼任講師
税理士事務所勤務から英国留学を経て、PwC、IBM、デロイト、ボストンコンサルティンググループ(BCG)でコンサルティングに従事。デロイトでは執行役員パートナー、BCGではパートナー&アソシエイトディレクターを務める。メドレー社外取締役就任を機に、re-Designareを設立し、代表に就任。立教大学大学院ビジネスデザイン研究科兼任講師、日本CFO協会/日本CHRO協会シニア・エグゼクティブ等としても活動している。

経営者の参謀として変革をリード 経営企画の「進化」と「真価」

経営企画は日本企業に特有の部門といわれます。その経営企画が扱う領域が今、ますます多様化し高度化しています。全社戦略(経営資源配分)や業績管理といった従前からの役割に加え、新規事業開発、DX、人的資本、サステナビリティなど、多岐にわたる経営アジェンダへの関与が求められています。経営者の「参謀」として、経営企画が果たすべき機能や求められるマインドセットの変化を探ります。

ビジネスイベント
2023/12/12(火) 〜 2023/12/14(木)
日置圭介 コーポレート・エグゼクティブ・フォーラム シニア・エグゼクティブ re-Designare合同会社 代表
税理士事務所勤務から英国留学を経て、PwC、IBM、デロイト、ボストンコンサルティンググループ(BCG)でコンサルティングに従事。デロイトでは執行役員パートナー、BCGではパートナー&アソシエイトディレクターを務める。2023年3月、独立社外取締役就任を機に、re-Designare合同会社を設立、代表就任。株式会社メドレー社外取締役、立教大学大学院ビジネスデザイン研究科兼任講師、一般社団法人日本CFO協会/一般社団法人日本CHRO協会シニア・エグゼクティブ、他、事業法人やメディア企業、ITベンダー、スタートアップなどでもアドバイザーや顧問を務めている。

部分最適から全体最適の経営へ ~企業価値を上げ続ける実践ROICマネジメント~

「海外企業に比較して、多くの日本企業は収益率が低く、魅力的な投資先が少ないと多くの投資家から指摘されている中、ROIC経営が注目されている。しかし、いざROIC経営を実践しようとしても、どう導入したらよいか? どうすれば成果に結びつけられるのか? といった悩みを持つ企業も少なくない。 ・収益性を高め、十分な投資を行うことで成長する好循環を起こすには? ・投資家/市場からの信頼を勝ち取り、企業価値を大きく向上させるには? ・短期と中長期、収益と成長のどちらも犠牲にする事なく両立させるには? という重要課題に応える「全体最適のROIC経営」の実践及びオムロンでの事例について私の経験を交えてお話する。

ビジネスイベント
2023/9/29(金) 〜 2024/3/7(木)
日置圭介 re-Designare合同会社 代表、 立教大学大学院ビジネスデザイン研究科兼任講師
税理士事務所勤務から英国留学を経て、PwC、IBM、デロイト、ボストンコンサルティンググループ(BCG)でコンサルティングに従事。デロイトでは執行役員パートナー、BCGではパートナー&アソシエイトディレクターを務める。株式会社メドレー社外取締役就任を機に、re-Designare合同会社を設立し、代表に就任。立教大学大学院ビジネスデザイン研究科兼任講師、一般社団法人日本CFO協会/日本CHRO協会シニア・エグゼクティブ等としても活動している。

チームマネジメント~今治からの挑戦~

これまで二度サッカー日本代表監督を務め、日本サッカー界を牽引。現在は、株式会社今治.夢スポーツ代表取締役として今治全体の活性化に情熱を注ぐ岡田氏。彼が様々な“チーム”のトップとしての経験を通じて、確立していったチームマネジメントのエッセンスとは。

ビジネスイベント
2023/7/25(火) 〜 2023/7/28(金)
日置圭介 一般社団法人日本CFO協会 シニア・エグゼクティブ 一般社団法人日本CHRO協会 シニア・エグゼクティブ re-Designare合同会社 代表
税理士事務所勤務から英国留学を経て、PwC、IBM、デロイト、ボストンコンサルティンググループ(BCG)でコンサルティングに従事。デロイトでは執行役員パートナー、BCGではパートナー&アソシエイトディレクターを務め、コーポレート戦略やコーポレート組織設計、CxOアドバイザリーなどに注力。 2023年3月、株式会社メドレー社外取締役就任を機に、re-Designare合同会社を設立。他に、立教大学大学院ビジネスデザイン研究科兼任講師などでも活動中。

三菱自動車工業の企業改革の取り組み ~日本企業再生に向けたCase Study~

歴史を振り返ると、経営危機から業績回復を果たした後、持続的な成長を実現した日本企業はそれほど多くない。そうした中、三菱自動車工業は2020年から抜本的な構造改革に着手し、2022年度は過去最高益を実現した。 これは、構造改革を単なるコスト削減で終わらせず、日本企業が必ずしも得意ではない売価改善に向けた取り組みの他、激変する自動車業界で当社が勝ち残るために必要な成長戦略と両輪で改革を推進してきた結果だと考えている。本講演では、各種計数の見える化・全社KPIとのリンク、社内カルチャーの変革及び中長期的なビジョンからバックキャストしたシナリオプランニング等、当社の企業改革の取り組みから得られた「日本企業再生に向けた示唆」について紹介する。

ビジネスイベント
2023/7/19(水) 〜 2023/7/20(木)
日置圭介 一般社団法人 日本CFO協会/日本CHRO協会 シニア・エグゼクティブ
税理士事務所勤務から英国留学を経て、PwC、IBM、デロイト、ボストンコンサルティンググループ(BCG)で、主にコーポレート領域のコンサルティングに従事。現在は、re-Designare合同会社代表、株式会社メドレー社外取締役、立教大学大学院ビジネスデザイン研究科兼任講師も務める。

企業・組織単位のネットワークで挑むコーポレートの進化

日本企業の多くがコーポレートの機能強化に挑んでいる。企業の成長コンテクストや事業構造などによって、直面する問題や取り組むべきアジェンダに違いはあれど、実現したい姿には共通点が多い。弊協会では、企業間のネットワーキングの場を提供することで、各企業がコミュニティの力を活かしながらも、自らの自走力を高めてありたい姿を実現していくための挑戦を後押ししている。本セッションでは、そのプログラムからの学びと、今後の展開について紹介する。

ビジネスイベント
2023/7/13(木)
日置圭介 一般社団法人日本CFO協会/日本CHRO協会 シニア・エグゼクティブ
税理士事務所勤務から英国留学を経て、PwC、IBM、デロイト、ボストンコンサルティンググループ(BCG)で、主にコーポレート領域のコンサルティングに従事。現在は、re-Designare合同会社代表、株式会社メドレー社外取締役、立教大学大学院ビジネスデザイン研究科兼任講師なども務める。

パンデミック後のリスクシナリオ

新型コロナウイルスによるパンデミック以降、企業経営に関わるリスクシナリオが大きく変化しています。経営戦略やコーポレート・ファイナンスを考えていく上で、リスクを正しく把握し経営に織り込むことは不可欠ですが、実行は簡単ではありません。それでも、できる限りの備えを重ねられるかどうかで経営の成否は決まります。 本ディスカッションでは、企業の業績に直接的な影響がある「サプライチェーン」と「エネルギー」 のリスクにフォーカスし、最新の状況や今後の見立てについて討議していただきます。

ビジネスイベント
2022/10/25(火)
日置圭介 ボストン コンサルティング グループ(BCG) パートナー & アソシエイト・ディレクター
BCGのコーポレートファイナンス&ストラテジーグループのコアメンバー。PwCコンサルティング株式会社、IBMビジネスコンサルティングサービス株式会社、デロイトトーマツコンサルティング合同会社等を経て2020年にBCGに入社。広範な業界の企業に対し、コーポレート&ポートフォリオ戦略、グローバル組織体制やCxO&コーポレート機能設計、メガトレンド討議、CxO人材育成などの支援を行っている。日本CFO協会主任研究委員。

今あらためて考えるファイナンス組織の提供価値

CFO(Chief Financial Officer)という役職が日本企業に広く紹介されてから四半世紀あまりが経ちました。この間、CFOの役割や、CFO率いるファイナンス組織の提供価値についてさまざまな議論、実践が重ねられてきました。これまでどのような変化があり、これから未来に向けどう歩んでいくのか。世の中の不透明さが増す今だからこそ求められるCFOの役割について、皆さんとともにあらためて考えたいと思います。

ビジネスイベント
2022/10/24(月)
日置圭介 ボストン コンサルティング グループ(BCG) パートナー & アソシエイト・ディレクター
BCGのコーポレートファイナンス&ストラテジーグループのコアメンバー。PwCコンサルティング株式会社、IBMビジネスコンサルティングサービス株式会社、デロイトトーマツコンサルティング合同会社等を経て2020年にBCGに入社。広範な業界の企業に対し、コーポレート&ポートフォリオ戦略、グローバル組織体制やCxO&コーポレート機能設計、メガトレンド討議、CxO人材育成などの支援を行っている。日本CFO協会主任研究委員。

持続的な成長と中長期的な企業価値向上の実現へ ~コーポレートガバナンス改革と企業の主体性~

『「日本再興戦略」改訂2014』に登場するなど、成長戦略の一環としてのコーポレートガバナンス改革が本格化して10年近くが経過しました。これまで、ガイドラインの設定や改訂、実務指針の提示など、形式から実質への取り組みが行われ、その効果を評価する声がある一方、提示されるさまざまなルールの対応に奔走し、形式的な遵守に留まる企業も少なくありません。本セッションでは、2022年7月に改訂された「コーポレート・ガバナンス・システムに関する実務指針」(CGSガイドライン)のポイントを解説し、コーポレートガバナンス改革の在り方を原点回帰するとともに、改革を実現するための要点、そして改革に求められる企業の主体性について、皆様とともに考えてまいります。