株式会社テックオーシャン 取締役
大学卒業後、株式会社イプロス(キーエンスグループ)へ新卒入社。 製造メーカーを対象とした法人営業、販促・マーケティング、人事・採用、商品企画、新規事業など幅広く担当。 約10年間勤務後、2018年株式会社テックオーシャンに参画。 取締役として、事業推進を統括。
※ プロフィールの引用元は「HRサミット2024HR Story〜人、組織、事業の成長をつむぐ〜」になります。
※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。
なぜ理系採用での母集団形成において大学、研究室訪問が有効なのか? 関係構築の手法、訪問する際の注意
理系採用は、通常の新卒採用以上に難易度が上がっています。従来の施策では母集団形成ができないとお悩みの方も多いのではないでしょうか。 自社とマッチした学生との接点を作るための手段として研究室、大学訪問に取り組まれる企業も増えてきています。 本講演ではなぜ研究室訪問が有効なのか、実行する際の注意点やポイントを理系学生の動向を交えながら解説します。
年々難易度が上がる採用とオンボーディング 〜今やるべき人事体制の構築と対策〜
採用難易度が上がり続けている中で、採用戦略の見直しはできていますか?今までのやり方では採用できない時代にどう変革していくべきか、株式会社サイボウズの取り組みを例にお話しします! ・これからの時代に合わせた採用組織 ・離職率を減らすためのオンボーディング ・サイボウズ株式会社の具体的な取り組み
“人的資本経営”正しく理解していますか? 人材価値を最大化する新卒採用の在り方
「人的資本経営×新卒採用」をテーマに本当に必要な人材についてデータを交えて徹底解説! ・“人的資本経営”の本質とは? ・今求められる“優秀な人”ってどんな人? ・自社に必要な人材の見極め方とは?
人事が気づいていない“25卒理系学生の本音” 学生視点と企業目線それぞれの間に潜むギャップとは
25卒採用に向けて、インターンシップや説明会など、準備をするのに必死になっていませんか。準備は大事である一方で、理系学生の動向と企業の間でギャップが生まれてきているように感じます。そこで本講演では、就職活動を始めている25卒理系学生と、採用担当者を対象に実施したアンケートデータを元に、就活初期における学生と企業の認識のズレを解説します。その上で、どのように準備をしていく必要があるのかお話しします。
理系就活生1,000名のアンケートデータから読み解く、24卒理系採用必勝法
24年卒の理系学生から取得した就活動向アンケートのデータから、自社にマッチする理系学生の採用戦略について、母集団形成から内定承諾までの全プロセスを網羅的に解説。理系学生会員数No.1のオファー型サービス「TECH OFFER」を運営し、理系学生を知り尽くした当社のノウハウを余すことなくお伝えします。