株式会社Human Resource Design 代表取締役社長
就職情報サイト運営会社にて大手・中堅企業の採用ブランディング支援やRPO設計、グローバル人材採用等に従事。戦略立案だけでなく伴走型で採用成功へと導く事が強み。2018年にHuman Resource Designを創業。採用メディアGoodStoryを運営し、企業の採用ブランディング構築支援を行う。
※ プロフィールの引用元は「日本の人事部「HRカンファレンス2024-秋-」」になります。
※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。
求職者エンゲージメントを高めてミスマッチを防ぐ 優秀人材と企業を繋ぐ採用ブランディングとは
採用難の時代、従来の求人情報中心の採用活動では企業側の意図と求職者の希望との間にミスマッチが生じやすく、非効率化に陥りがちです。採用時にミスマッチを防ぐためには自社の魅力を十分に理解したうえで、正しく情報発信することが重要です。本講演では自社の魅力を戦略的に発信する採用ブランディングに焦点を当て、自社に共感し、長く活躍する優秀人材を獲得するための施策を独自の調査結果や事例とともに紹介します。
求職者から選ばれる会社へ。 ~入社意思決定を促す採用コンテンツ戦略~
近年、求職者の情報収集方法は変化し、従来の求人情報のみを中心とした採用活動では限界を迎え、採用難に直面する企業が増えています。求職者の入社意欲を高め、優秀な人材を獲得するには、彼らの情報探索プロセスを理解した上で、魅力的な採用コンテンツを充実させることが重要です。本講演では「バタフライサーキット」というフレームワークを用いて求職者が求めるコンテンツの作り方と、効果的な運用方法について解説します。
Z世代の入社意思決定を促す8つの情報探索動機 〜内定承諾率を高める採用コンテンツの作り方〜
Z世代は、従来の世代とは異なる情報収集や意思決定の傾向を持っています。そのため、Z世代を採用ターゲットとする企業は、彼らの価値観や情報探索動機を理解した上で、採用コンテンツを作成する必要があります。本講演では、「バタフライサーキット」というフレームワークを用いてZ世代が就職先を決定する際の情報探索動機を整理しながら内定承諾率を高めるための採用コンテンツの作り方をご紹介します。
【採用】特集 Part.1 候補者の「質」を高める厳選5サービスをご紹介!
有効求人倍率が高止まりを見せ人材不足が叫ばれる中で、採用においていかに効率よく質の高い候補者を集めるかが重要となってきました。本セッションでは、新卒/中途における候補者の質の向上を支援する最新サービスについて厳選企業が1社5分でプレゼンテーションを行います。 【こんな課題をお持ちの方におすすめのセッションです!】 ・自社の魅力やカルチャーを訴求し、深く会社を知ってもらいたい ・海外の優秀な人材の採用により事業を拡大させたい ・若手の優秀人材の採用を行いたい ・採用担当の運用工数を削減したい
採用活動の早期化・長期化に左右されないための、 すぐに活かせる「採用マーケティング」の4つのステップ
25年卒の採用からインターンシップ参加学生の情報を採用選考に利用することが認められたことで採用直結型インターンが主流となります。インターンの重要度が格段に増し早期化や広報対象の若年化が一層加速します。能動的な採用広報が必須な時代に、必要な人材を計画通り採用するための「採用マーケティング」にすぐに活かせる4つのステップについて、具体的な取り入れ方、成果の測り方など事例を交えつつお話しいたします。
新卒採用 売り手市場の新定番 学生から選ばれる「採用マーケティング」「採用ブランディング」のポイント
売り手市場の中、学生に自社を発見し興味を持ってもらうことが困難になっています。まずは自社の求める学生からの「認知」を得る、能動的な採用広報が必須となりますが求める人材像の設定を十分にできている企業は少ないと感じます。本講演では、自社にとって必要な人材を計画通り採用するための「採用マーケティング」「採用ブランディング」の考え方や具体的な取り入れ方、成果の測り方など事例を交えつつお話しいたします。