一般社団法人プロティアン・キャリア協会CGO
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
※ プロフィールの引用元は「プロティアン・フォーラム 2025」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
個の未来から組織の未来へ ~『CONNECTers' Success』を実現するLIFE SHIFTプログラム~
ブリヂストンの事例に学ぶ自律的キャリア人財育成 ~プロティアン・キャリアドックの展開事例紹介
ブリヂストンでは会社の成長と従業員一人ひとりの成長を両輪とし、多様な人材が輝くよう「人的創造性向上」の施策を推進しています。本講演では、自律的キャリア人財育成に取り組むブリヂストン日本セグメントの町田様、滝田様をお招きし取り組みを伺います。なぜキャリアオーナーシップの浸透に取り組んでいるのか。なぜ管理職からメンバーまでのキャリア開発に取り組む必要があるのか。鼎談形式で推進のポイントをお届けします。
組織の持続的成長を支える、社員のエンゲージメントと自律性を高める「対話型キャリア開発」3つのポイント
皆さんの組織では、このような問題を抱えていないでしょうか? 「組織・ワークエンゲージメントスコア改善のプロセスがわからず、成功イメージが湧かない」 「従業員のキャリア自律を推進し、組織風土を活性化させたいが何から始めたらよいかわからない」 「上司・部下をはじめ、従業員同士の心理的安全性の高い相互コミュニケーションが促進されない」 本セッションでは、元ニトリ人事責任者・トイトイ合同会社代表の永島 寛之氏をゲストに、エンゲージメントと自律性を高める3つのポイントと題して、組織・ワークエンゲージメントを高める土台となる対話の重要性について解説、 法政大学教授 田中研之輔が提唱し、「4年間で30万人以上・上場企業200社以上に提供」した『現代版プロティアン・キャリア理論』に基づく研修事例もご紹介します。
人的資本経営を進めるプロティアン・リスキリング施策最新事例の紹介 自律的な社員を育てる"プロティアン・キャリアドック"
(1)現代におけるキャリアの課題とは? 多くの日本企業が抱える、キャリア自律を推進する際の課題を取り上げます。 (2)現代版プロティアン・キャリアとは何か。 1976年ダグラスホール・ホール博士が提唱したプロティアン理論を土台とし、現代に適合する戦略的実践手法を接合したフレームワークが「現代版プロティアン・キャリア」。最新理論をもとに現代のキャリア課題を解消する方法を伝えます。 (3)最新事例の紹介 大手メーカー、IT企業などへの最新導入事例。今注目のリスキリングを促進する、キャリア総合支援策である『プロティアン・キャリアドック』の導入事例を紹介します。 <こんな方にお勧め> ・組織と個人の関係性(エンゲージメント)の向上に貢献したい方 ・人的資本最大化に関心のある方 ・変化する時代におけるキャリアのあり方に関心のある方
日揮ホールディングス CHRO花田氏にプロティアン認定者が人的資本提案 プロティアン認定者による人事戦略公開提案!
日揮ホールディングスでCHROとCDO(デジタル最高責任者)を兼ね、人事施策をけん引されている花田琢也氏に、協会認定者が「パーパスの浸透」「社員の能力を最大化する制度設計・支援」など公開提案を実施!
300名の行動変容のデータから読み解く 「リスキリング」を促すプロティアン・キャリアとは
弊協会は2020年3月に設立以来、大手企業を中心に15万人を超える方々へキャリア自律(≒プロティアン・キャリア)の理論を届けてきました。今回は最先端理論・実践手法に基づく受講者の変化を、独自のキャリア診断ツールやアンケートを用いて得た定量データに基づきご紹介します。今注目の「リスキリング」を促すキャリア自律への取り組みについて第1人者である田中研之輔教授の最新の知見と共に事例をお届けいたします。