株式会社アカリク 採用コンサルティング事業部 事業部長
※ プロフィールの引用元は「新卒採用カンファレンス2026秋 powered by ワンキャリア&dodaキャンパス」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
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早期化時代の採用は「社員接点」が差をつくる学生の志望度を高める関係構築とコミュニケーション設計とは
新卒採用の早期化が進み、学生が複数の内定を持つことも珍しくない中、企業は早期に接点を設けても、選考離脱や内定辞退につながる課題を抱えています。内定辞退率は3ー4割に昇るというデータもでています。 本セミナーでは、ビズリーチ・キャンパスが持つOB・OG訪問の知見と、アカリクが培ってきた理系採用の知見をもとに、社員接点や採用コンテンツを通じて会社のリアルや仕事、キャリアを伝え、学生の納得感と志望度を高める採用CXのつくり方を考えます。
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【5,000人の学生データと博士出身者の経験から考える】 博士採用が注目される理由と惹きつける採用戦略
民間企業でも専門性を要する技術職を中心に活躍の場が広がっている「博士人材」。一方で、博士は研究に費やす時間が長く、学部・修士とは就活動向が大きく異なっています。そこで本講演では、民間就職する博士の2人に1人以上が利用するアカリク登録者の5,000名のデータから、博士採用で押さえるべき3つのポイントについて博士出身社員も参加し徹底解説します。
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博士5,000人のデータから読み解く 博士が求められる理由と振り向いてもらうための採用戦略
今年4月から博士活用による税優遇が始まるなど、注目度が高まっている「博士採用」。しかし、博士学生は研究に忙しく、経団連が定めていた就活ルールの対象外だったため、学部、修士と就活動向が大きく異なっています。そこで本講演では、民間就職する博士の2人に1人以上が利用する「アカリク」登録者のデータから博士学生の就活動向を紐解き、博士に振り向いてもらうための採用戦略について解説いたします。
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理系採用の最新事例と学生データから解説! 課題別、採用ターゲット別の改善施策とは?
理系学生は早期に就活を開始する層と一般層の二極化が進んでおり、就活の軸を決める時期なども学生の専攻によって傾向が異なっています。そのため、採用ターゲットに合わせたアプローチ時期・方法を検討していくことが重要になっています。本講演ではそうした動向も踏まえて、採用課題別(認知拡大・母集団形成・つなぎ止めなど)の改善施策についてお伝えします。
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理系学生1万人のデータからひも解く! 24卒理系学生に響く採用戦略と具体的施策とは?
最新の理系学生データから、研究室推薦での就職は減少して、3~4割の学生がインターン経由で入社を決めることが明らかになってきました。一方で、理系学生の平均エントリー数は依然として少なく、早期化する就活の中でいかにして学生に魅力付けするかが重要になっています。今回の講演では、理系学生の生の声や実際の企業事例をもとに、理系採用の最新動向と今からできる24卒対策についてお伝えします。
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理系学生の生の声から解説!理系学生に響く採用広報から内定者フォローまで
コロナ禍の影響で、理系学生の就活にもこの一年半で大きな変化がありました。研究室で過ごす時間の減少、就活開始時期のさらなる早期化、依然として少ない1人当たり本エントリー数など、例年と大きく異なる傾向もみられました。 今回のセミナーでは、理系採用の最新動向と今からできる23卒対策についてお伝えします。
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「大学院生採用」と「理系採用」の最新トレンドと採用成功のコツ
需要が高まり採用が年々難しくなっている「理系学生」や「大学院生」。その最新トレンドと採用成功には何が必要かを解説いたします。大学院生の概要から効果的な採用広報・スカウトの方法まで、実際の企業事例も含めてお話しいたします。
栗田貴彬氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演日時や講演料など、講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。