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ビジネスイベント

ITトレンドEXPO2025 Spring

イベント情報

開催日時
2025/3/5(水) 〜 2025/3/7(金)

イベント概要

新たな出会いが明日の「働く」を変える

年間約2,000万人に活用されているIT製品の比較サイト"ITトレンド"が
無料でご参加いただける業界最大級のオンライン展示会を開催いたします。

ビジネスパーソンの毎日はいつも忙しく、あっという間に過ぎていきます。
小さな課題が山積みで、どうしようかと頭を悩ませることも多いでしょう。
しかしその隣では、新しいアイデアで苦難を乗り越えている先駆者や
テクノロジーで解決したプロたちの事例が数多く存在します。
今日だけは、少し立ち止まってその様子を覗いてみませんか?

ITトレンドEXPOでは、新たな出会いが明日の「働く」を変える をコンセプトに、
あなたの仕事やキャリア、人生をより豊かにするきっかけを提供します。

セッション

木谷高明

『最強経営者タッグ』ブシロード木谷社長と新日本プロレス棚橋社長が語る、異業種M&Aの成功ストーリー

新日本プロレスとブシロードが手を組んでから10年以上が経過し、成長を遂げた新日本プロレス。その道のりを、ブシロード社長・木谷高明さんと、現在の新日本プロレス社長・棚橋弘至さんが振り返ります。木谷さんがなぜ新日本プロレスと手を組んだのか、当時の現場はどのように受け止め、どのような変化があったのかを明かし、さらに棚橋さんが社長として未来にどんな組織づくりを目指すのかを語ります。経営視点と現場視点からの率直な対談を通じて、プロレス業界の未来像を探ります。

木谷高明 株式会社ブシロード 代表取締役社長

1960年石川県生まれ。 武蔵大学経済学部を卒業後、山一證券株式会社を経て、1994年に株式会社ブロッコリーを設立。2001年にJASDAQ上場を果たす。2007年株式会社ブシロードを設立。2012年には新日本プロレスリング株式会社を子会社化。2014年8月からはBushiroad South East Asia Pte. Ltd.(現 Bushiroad International Pte. Ltd.)のCEOを兼任し、シンガポールに駐在した。 2017年10月に株式会社ブシロードの代表取締役社長の地位を辞して、当社デジタルコンテンツ事業及び広報宣伝を管掌する取締役、株式会社ブシロードミュージック・パブリッシングの代表取締役社長を兼任。 2020年2月に株式会社ブシロードムーブの取締役会長を兼任し、2020年6月に株式会社ブシロードの代表取締役会長、2022年7月には代表取締役社長に就任し、コンテンツ開発の最前線に立つ(現任)。

棚橋弘至

『最強経営者タッグ』ブシロード木谷社長と新日本プロレス棚橋社長が語る、異業種M&Aの成功ストーリー

新日本プロレスとブシロードが手を組んでから10年以上が経過し、成長を遂げた新日本プロレス。その道のりを、ブシロード社長・木谷高明さんと、現在の新日本プロレス社長・棚橋弘至さんが振り返ります。木谷さんがなぜ新日本プロレスと手を組んだのか、当時の現場はどのように受け止め、どのような変化があったのかを明かし、さらに棚橋さんが社長として未来にどんな組織づくりを目指すのかを語ります。経営視点と現場視点からの率直な対談を通じて、プロレス業界の未来像を探ります。

棚橋弘至 新日本プロレス所属プロレスラー/新日本プロレス代表取締役

岐阜県大垣市生まれ。キャッチコピーは「100年に一人の逸材」。 大学時代からレスリングを始め、1998年2月に新日本プロレスの入門テストに合格。 1999年に立命館大学を卒業し、新日本へ入門。 2006年にIWGPヘビー級王座を初戴冠。 2011年1月4日、小島聡を破り、第56代IWGPヘビー級王者となる。 約1年間で11度の連続防衛を果たし、当時の最多連続防衛の新記録を打ちたてた。 その後も新日本プロレスの『エース』として団体を牽引し、2023年12月には、新日本プロレスの代表取締役社長に就任。メディアへの露出も多岐に渡り、リング内外での活躍を続けている。

内田雅人

【2025年 生成AI×セールス最前線】パーソナライズド動画で実現するアポ率&成約率UPの極意

\インサイドセールス・フィールドセールス・マーケティングご責任者様必見/ 「リードにアプローチしても商談につながらない」「商談後の成約率がなかなか上がらない」こんな課題はありませんか? 情報が溢れる昨今、売上を拡大するためには、一方的な情報提供ではなく見込み顧客が欲しいタイミングに適切な情報を届けることが不可欠です。本セッションでは、選んだ選択肢によって内容が自動でパーソナライズ化される「パーソナライズド動画」を、マーケ~IS~FSで活用し営業成果を向上させる極意を事例をベースに解説。 また、まだまだ大きな盛り上がりを見せる「生成AI」を取り入れ、営業の効率化を実現する方法もご紹介いたします。

内田雅人 株式会社LOOV 代表取締役 CEO

2010年に株式会社イノベーションに入社。ITトレンド(IT製品比較サイト)の事業責任者を経て同社の執行役員、及び子会社の取締役を歴任。2016年には、同社のIPO(マザーズ上場)を牽引。その後は新規事業開発にも従事し、Sales doc(SaaSプロダクト事業)やbizplay(プラットフォームサービス事業)の立上げを0から行う。2022年に株式会社LOOVを共同創業。

更屋海周

事例に学ぶ、数字に基づく経営の実現方法!戦略会計の心強い味方クラウドERP導入の進め方

お客様と弊社とで培ってきた統合型クラウドERPの導入方法論や導入事例、現場でのリアルな取り組みをお伝えさせていただきます。 <ご紹介予定事例> ・社長直轄プロジェクトとしてレガシーシステムを刷新し、統合型クラウドERPサービス導入で数字に基づく経営を実現された情報システム開発業様のリアルな取り組み。 ・現場ボトムアップで長年の課題であった取引先間EDI連携・データ活用の強化を統合型クラウドERPで実現。本業の専門商社を運営する傍ら、本プロジェクトで育成した人財の力を結集しITコンサルティング事業を新規に立ち上げ、2024年7月よりGRANDIT miraimil販売パートナーとしても活躍。

更屋海周 GRANDIT株式会社 事業統括本部 営業統括部

約10年間、主に医療業界向けのシステム導入について経験を培ってきました。 これまでの医療業界での経験を基盤として、ERP導入による業務効率化やビジネスインテリジェンスを活用した数値に基づく経営手法についてお話しさせていただきます。

谷内一哉

企業の信頼を支えるガイドラインチェックと規制対応のDX化:トラスクエタシリーズ

広告表記や商品説明文、社内資料などあらゆる確認作業の課題を解決! 次世代AIと特許取得済み技術を活用し規制対応をスマートに効率化する「トラスクエタシリーズ」のご紹介。 オンライン表記の適正性チェックや、社内資料に潜む表記リスクの自動検出に加え、社内規則に基づいてチェックするSaaSとしても活用可能。 業界特化のカスタマイズ機能やアラート設定により、違反リスクを未然に防ぎます。 大手企業でチェック工数を最大70%以上削減した成功事例を交え、具体的な活用方法を解説します。 規制対応をDX化し、信頼性向上と業務効率化を両立したいとお考えの方に向けた必見の内容です。 貴社の課題解決に役立つヒントをぜひお持ち帰りください!

谷内一哉 株式会社トラスクエタ 取締役 COO

2022年4月より株式会社トラスクエタに参画。 2022年10月に同社取締役に就任。 参画当初より薬機法や景表法だけでなく郵便法や社内規則をチェックする 確認業務のDX化に従事。 コーポレート側だけでなく全社的な業務効率化の支援が可能。

堀川茉莉絵

Google Workspace と Gemini で加速するAIドリブン型業務改革

ITインフラの進化が加速する中、AIの活用は企業にとって不可欠となっています。本セッションでは、Google Workspace と最新AIモデル「Gemini」の連携がもたらす、AIドリブン型業務改革の可能性について解説します。 Google Workspace は、フルクラウド環境、シームレスなデータ活用、強力な検索機能など、AI活用に最適な基盤を提供します。 Gemini は、高速なレスポンス速度、マルチモーダルなデータ処理、既存データ資産の活用など、高度なAI機能を備えています。 本セッションで、AIドリブン型業務改革の最前線を体感してください。

堀川茉莉絵 吉積情報株式会社 セールスマーケティング部部長

Google Cloud Partner All-stars 2024 受賞 2児の母としてフルリモートワークを活用し、 地方にいながら通信・IT業界のマーケティングに従事。 最近ではAIやデータ分析を活用したマーケティング施策に注力。 貴社のビジネス成長に貢献できるよう、 最新のデジタルトレンドや実践的なノウハウをお伝えできればと思います。

三浦桃香

ビジネスにも応用が利く!三浦桃香が語る。メンタルコントロールと誰よりも飛ばすコツ

プロゴルファー三浦桃香さんが、ゴルフにおける「メンタルコントロール」と「飛距離アップ」の秘訣をテーマに、ビジネスにも通じる成功の要素を絡めて講演を行います。試合中のプレッシャーをどう克服し、集中力を維持するか、また、どのように効率的に飛距離を伸ばしてきたのか。三浦さん自身の経験を基に、メンタル面の強化法や技術的アプローチ、さらにそれらをどのようにビジネスシーンに応用できるかを解説します。参加者は、心の持ち方やスイング理論だけでなく、ビジネス目標達成に役立つ戦略の考え方も学ぶことができる、実践的な内容です。

三浦桃香 プロゴルファー

母親の影響で9歳で本格的にクラブを握る。 ジュニア時代から九州中学校選手権など数々の大会で優勝。 高校1年でマンシングウェア東海クラシック、サマンサタバサガールズコレクションレディーストーナメントに出場し、ベストアマチュア賞を受賞した。 2017年にQT34位を獲得し、2018年シーズン前半戦の出場権を獲得。サイバーエージェント レディスでは7位タイなど2回TOP10に入るなどしてツアーフル参戦を2年年連続果たした。 2023年1月にJLPGAティーチングプロ資格A級のライセンスを取得し、レッスンやメディアを中心に活躍している。

大塚友広

ビジネスにも応用が利く!三浦桃香が語る。メンタルコントロールと誰よりも飛ばすコツ

プロゴルファー三浦桃香さんが、ゴルフにおける「メンタルコントロール」と「飛距離アップ」の秘訣をテーマに、ビジネスにも通じる成功の要素を絡めて講演を行います。試合中のプレッシャーをどう克服し、集中力を維持するか、また、どのように効率的に飛距離を伸ばしてきたのか。三浦さん自身の経験を基に、メンタル面の強化法や技術的アプローチ、さらにそれらをどのようにビジネスシーンに応用できるかを解説します。参加者は、心の持ち方やスイング理論だけでなく、ビジネス目標達成に役立つ戦略の考え方も学ぶことができる、実践的な内容です。

大塚友広 株式会社イノベーション バイスプレジデント

富岡製糸場世界遺産プロジェクトの観光マネージャーに着任していた際にゴルフを始める。 ビジネスマンでありながら短期間で上達した独自の理論をまとめたゴルフ書籍を出版、ゴルフ本としては異例の累計15万部を売り上げる。 その後ブランドコンサルティングを手掛ける企業を経営しながらスタートアップの役員を歴任する。 2025年、10年の構想と3年の研究開発期間を経て自身のパターブランドSurLAndをローンチし代表兼パターデザイナーを務める。 AJGAアジアジュニアゴルフ協会理事兼GM HED法人営業デジタル化協会理事

原陽輔

早期離職を減らす!3年以内に社員が辞めていくメカニズムとは

「前触れもなく突然退職の申し出があった」、「退職の本音が分からない」。 人事ご担当者様、新入社員に対してそんなお悩みをお抱えではございませんか?実は、見えていないだけで「突然」ではないかもしれません。 本セミナーでは、社員の特性や年次別の退職理由を解説し、事前に退職を防ぐ方法をお伝えいたします。

原陽輔 株式会社リーディングマーク 組織開発事業部 マーケティング統括部門 部門長 兼 CS統括部門 部門長

慶應義塾大学卒業。新卒にてリーディングマークへ入社。 採用支援事業部にて、総合商社・メガバンク・コンサルティングファーム、デベロッパー、等大手企業を中心に採用の支援。 その後組織開発事業部カスタマーサクセスチームのマネージャーとして、 「ミキワメ 適性検査」「ミキワメ ウェルビーイングサーベイ」を用いて、 SMB企業からエンタープライズ企業まで、幅広く採用や組織の コンサルティング支援。

皆瀬雄貴

生成AIの真価をマーケティングに活かす~サイト内での検索とレコメンドの変革~

生成AIはその誕生から急速に進化し、業務効率化やクリエイティブ作業を大きく変える力を持っています。しかし、日本企業で消費者が目にする形でのマーケティング活用が実現している事例はまだ限られています。一方で、海外では生成AIが広告、コンテンツ制作、顧客体験の改善など、マーケティングのさまざまな場面で実用化されています。 本セミナーでは、国内外での先進的な活用事例をヒントに、日本企業が生成AIをマーケティング現場に取り入れるための実践的な手法を解説するとともに、ブレインパッドの「Rtoaster GenAI」を活用した「生成AIで自社のマーケティングをどう変革できるか?」に着目し、そのヒントを見つけるセッションです。

皆瀬雄貴 株式会社ブレインパッド セールス&マーケティングユニット ユニット副統括ディレクター

新卒で大手人材会社に入社し、人材紹介事業部門にて医療、IT、外資系企業の採用及び転職支援のコンサルタントを経験。 2017年よりブレインパッドに参画し、マーケティングプロダクトを中心とした営業を行いながら、 マーケティング部門を兼務し、インサイドセールス部門の新規立ち上げを経験。 2024年以降は営業企画とマーケティングの部門責任者として従事。

里井惇志

確かなデータで、組織はもっと強くなる!「データを集める・蓄まる・活用」で実現するタレントマネジメント

労働力人口と労働力率の低下により人材の採用が困難になっている昨今、従業員1人あたりの生産性の向上が非常に重要になっております。 そのために必要になる取り組みがタレントマネジメント。特にその中でも多くの企業様が課題として掲げている「人員配置」にフォーカスをいたします。 また、この「人員配置」は、"正確で最新のデータを活用すること"が非常に大切になります。 そこで、本公演では「データを活用して最適な人員配置をする方法」と「必要なデータが自然と集まる仕組みにより、人事データをいつでも活用できる状態をつくりだす方法」をお伝えいたします。

里井惇志 株式会社SmartHR プロダクトマーケティングマネージャー

京都大学卒業後、大手メーカーに入社し、調達業務に従事。その後、ITベンチャー企業に入社。プロダクトマーケティングマネージャーとして自社製品の企画・開発・利用促進施策の推進等を経験。2022年にSmartHRへ入社し、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」の「配置シミュレーション」「組織図・名簿」の企画・開発を担当。2024年2月リリースの「キャリア台帳」は初期構想から一貫して携わる。

中野貴仁

~なぜ社員は自己学習しないのか?~ 経営者が知っておきたい『社員が自ら学び始める組織』の作り方

「社員が自ら学ぶ組織をどう作るか」についてお悩みではありませんか? 「研修をしてもその場限り…」 「eラーニングを導入したが体系的につながらない…」 「最低限の研修はあるが効果的な教育制度がない…」 こうした課題は多くの企業様で聞かれます。 なぜ社員は自ら学ばないのか? 主体的に学び始める組織を作るには、どのような取り組みが必要なのでしょうか? 本講演では以下の3つを解説します。 ① 社員が学ばない理由 ② 自ら学ぶ組織作りのために経営者がすべきこと ③ 学びを加速する教育の仕組み作り 社員教育を見直し、組織の成長を支えるヒントをお届けします。ぜひご参加ください♪

中野貴仁 株式会社FCE トレーニング・カンパニー事業本部 営業部 副部長

2020年FCEへ新卒入社。学校向けの教育事業に携わった後、 企業向けに研修、コンサルティング事業を行うトレーニング・カンパニー事業本部へ異動。 導入実績1200社を超える人材育成プラットフォームSmart Boardingの立ち上げに尽力、 2年目にチームリーダーへ昇格。現在は新規営業部隊の副部長としてインサイドセールス、コンサルティングセールスを統括しており、 営業戦略や人材育成、自らも現場のセールスに従事している。

石山恒貴

「共創する組織」への進化〜コミュニティが生み出す時間・感情・居場所の価値〜

「働く」を面白がるために、私たちは何を“手放し”、誰と“共創”すべきか? 効率化が求められる時代に、私たちは本当に価値あることに時間を使えているでしょうか?心理的安全性を確保しながら、競争社会で生き抜くことは可能なのか?そして、ニューノーマルの時代において、「居場所」は組織の中だけに存在するものなのでしょうか?人はどのように成長し、共創を生み出していくのかーー。 本イベントでは、こうした問いを深掘りし、企業の成長と個人のキャリアをつなぐ新たな視点を提供します。Wevox(ウィボックス)事業責任者 森山雄貴と、越境的学習・キャリア形成・タレントマネジメントの第一人者である法政大学大学院政策創造研究科 教授・石山恒貴氏を迎え、理論と実践の両面から「共創型組織の実現」に向けた本質的な議論を展開します。 組織サーベイを単なる「データ分析ツール」ではなく、「共創を生み出す場」として捉え直し、組織の魅力を高めるためのヒントを探ります。経営層・リーダー層、組織開発・人事担当者、組織変革を推進するマネージャーにとって、時代の変化に適応し、より良い働き方をデザインするための貴重な機会となるはずです。

石山恒貴 法政大学大学院政策創造研究科 教授

一橋大学社会学部卒業、産業能率大学大学院修士課程修了、法政大学大学院博士後期課程修了、博士(政策学)。 NEC、GE、米系ライフサイエンス会社を経て、現職。 日本キャリアデザイン学会副会長、人材育成学会常任理事、Asia Pacific Business Review(Taylor & Francis) Regional Editor、日本女性学習財団理事、産業・組織心理学会理事、人事実践科学会議共同代表、フリーランス協会アドバイザリーボード等。 主な著書:『EXジャーニー』(共著)技術評論社、『キャリアブレイク』(共著)千倉書房、『ゆるい場をつくる人々』(共著)学芸出版社、『定年前と定年後の働き方』光文社、『カゴメの人事改革』(共著)中央経済社、『越境学習入門』(共著)日本能率協会マネジメントセンター、『日本企業のタレントマネジメント』中央経済社等

森山雄貴

「共創する組織」への進化〜コミュニティが生み出す時間・感情・居場所の価値〜

「働く」を面白がるために、私たちは何を“手放し”、誰と“共創”すべきか? 効率化が求められる時代に、私たちは本当に価値あることに時間を使えているでしょうか?心理的安全性を確保しながら、競争社会で生き抜くことは可能なのか?そして、ニューノーマルの時代において、「居場所」は組織の中だけに存在するものなのでしょうか?人はどのように成長し、共創を生み出していくのかーー。 本イベントでは、こうした問いを深掘りし、企業の成長と個人のキャリアをつなぐ新たな視点を提供します。Wevox(ウィボックス)事業責任者 森山雄貴と、越境的学習・キャリア形成・タレントマネジメントの第一人者である法政大学大学院政策創造研究科 教授・石山恒貴氏を迎え、理論と実践の両面から「共創型組織の実現」に向けた本質的な議論を展開します。 組織サーベイを単なる「データ分析ツール」ではなく、「共創を生み出す場」として捉え直し、組織の魅力を高めるためのヒントを探ります。経営層・リーダー層、組織開発・人事担当者、組織変革を推進するマネージャーにとって、時代の変化に適応し、より良い働き方をデザインするための貴重な機会となるはずです。

森山雄貴 株式会社アトラエ Wevox事業責任者

2012年に関西大学を卒業後、株式会社アトラエにてエンジニアとして入社。 入社後、転職サイトGreenの企画・開発に携わる。 2016年より、組織力向上プラットフォーム「Wevox」を立ち上げ、多くの企業にて組織づくりの支援を実施。 現在はWevox全体のプロダクト戦略や新規開発に携わる。

天野眞也

シン・製造業DX!スマートファクトリーからサステナビリティまで

製造業DXの第一人者である天野眞也氏が登壇。IoT、AI、デジタルサプライチェーン、サステナビリティといったキーワードを中心に、製造業界が今後取り組むべき課題や、成長を支える新しい技術・組織戦略について深掘りします。特に、DX推進の具体的事例をもとに、日本製造業が世界市場で勝ち抜くための戦略を提示します。DXの現場で直面する課題と、その克服に向けたリアルな解決策が満載の講演です。

天野眞也 株式会社カクシン CRO

1992年、キーエンスに新卒入社以降、営業ランキングトップの実績を挙げ、グループ責任者・営業所長を経て社長直轄の海外営業・重点顧客プロジェクトの初代リーダーに抜擢。売上数百億円から二千億円の企業へと成長するまでの期間、営業として第一線で活躍し、その実績と経験を基に2010年に起業。 FAプロダクツほか複数社の代表を兼任したのち、現在は株式会社カクシンのCROとして営業戦略コンサルティングを行う。キーワードは『製販連携』、製造と販売の連携による付加価値創出を軸に顧客のボトルネックを見つけ出し、抜本的改善手法を提案、解決まで伴走を行う日々を送る。 YouTubeチャンネル「AMANO SCOPE(アマノスコープ)」にて製販連携・営業メソッドを発信するほか、営業が学べるオンライン学校「営業大学-ESSENCE-」の運営、初の営業本『シン・営業力』も発売中。 私生活では主にゴルフ・スキー・ツーリングに熱中するアウトドア派。

尾田邦彦

AWS運用エンジニアが明かす!あるある課題とその解決策

各種サーバをAWSへ移行し、ホッとしたのも束の間、運用開始後に問題発生! ・事前にコスト計算したはずなのに大幅増大 ・リソース拡張依頼に現設定では対応できない ・解決策を検討するにも、運用に手一杯で時間がない AWSを利用中の方、これからの方、運用の「あるある課題」を知りたい方にお勧めセミナーです。 ・AWSの利用料金が想定よりかかって困っている ・将来の拡張を見据えた運用設計のポイントを知りたい ・標準機能でできる監視、できない監視を知りたい 当社は北陸電力グループの情報システム会社として、重要システムの運用経験が豊富です。本セミナーでは、AWS運用エンジニアが登壇し、AWSを120%使い倒すためのエッセンスをご紹介します。

尾田邦彦 北電情報システムサービス株式会社 IT運用グループシステム運用第3チーム シニア運用エンジニア

新卒で当社入社後、自社ホスティング事業や北陸電力グループのインフラ運用保守に従事。早期にパブリッククラウドの利点に着目しAWSの技術力を向上。 AWSユーザーが苦労するサーバ運用保守を一括アウトソーシングできるサービス - FirstOPS - を立ち上げ。AWSサービスを組み合わせたシステム構築も多数経験し、要件ヒアから運用までトータルサポートを得意としている。 AWS認定資格 ・Solutions Architect - Professional ・DevOps Engineer - Professional ・Security - Specialty ・Advanced Networking - Specialty 等、多数取得。

金井孝三

忖度なし!名刺管理ツール3社徹底比較

名刺が山積みになっている…そんな光景、見覚えありませんか? 整理しなきゃと思いながら、つい後回しにしている方も多いと思います。 名刺管理は単なる情報整理ではなく、 営業活動を効率化し、ビジネスチャンスを広げる第一歩にもなります。 今回は名刺管理のベンダーの方々をお迎えし、機能や使いやすさ、導入の際に気になるポイント等を深掘ります。 ぜひ、ご参加ください!

金井孝三 Sky株式会社 ICTソリューション事業部 執行役員

Sky株式会社の情報システム部門にてシステムの構築・運用を担当するなかで得たセキュリティ分野での経験を生かし、営業支援 名刺管理サービス「SKYPCE」や、情報セキュリティ対策ソフトウェア「SKYSEA Client View」など自社製品の企画に従事。

岩本好司

忖度なし!名刺管理ツール3社徹底比較

名刺が山積みになっている…そんな光景、見覚えありませんか? 整理しなきゃと思いながら、つい後回しにしている方も多いと思います。 名刺管理は単なる情報整理ではなく、 営業活動を効率化し、ビジネスチャンスを広げる第一歩にもなります。 今回は名刺管理のベンダーの方々をお迎えし、機能や使いやすさ、導入の際に気になるポイント等を深掘ります。 ぜひ、ご参加ください!

岩本好司 東日印刷株式会社 T-NEXT本部 本部長

経営企画部門で新規事業グループの立ち上げに携わり、インド工科大生のインターンシップを導入。 同インターンで内製化ツールとして数種のアプリの開発を統括。 インターンを経て採用に至ったインド工科大卒エンジニア2名を含め、社内有志メンバーと共にデジタル事業部門T-NEXT(現T-NEXT本部)を立ち上げ、2021年4月にネクスタ・メイシをローンチ。

中島弘二

忖度なし!名刺管理ツール3社徹底比較

名刺が山積みになっている…そんな光景、見覚えありませんか? 整理しなきゃと思いながら、つい後回しにしている方も多いと思います。 名刺管理は単なる情報整理ではなく、 営業活動を効率化し、ビジネスチャンスを広げる第一歩にもなります。 今回は名刺管理のベンダーの方々をお迎えし、機能や使いやすさ、導入の際に気になるポイント等を深掘ります。 ぜひ、ご参加ください!

中島弘二 Sansan株式会社 Sansan事業部 SMB東日本第1営業部 部長

慶應義塾大学法学部を卒業後、株式会社ミスミ、アーサー・ディ・リトル・ジャパンなどで、製造業分野における商品開発、「デジタル」を活用した新規事業の立ち上げ、組織変革に10年以上にわたって従事。Sansan株式会社には2019年に入社。ミシガン大学MBA取得。現在はSMB領域(従業員規模1000名未満)の営業部長として、業種・業界問わず、さまざまな企業のデジタル変革を支援する。

佐竹哲郎

「2025年の崖」を跳び越える。IT人材不足に対処するベストプラクティス

経済産業省が発表した「2025年の崖」というキーワードをご存じですか。2025年までにIT人材不足は「約43万人」まで拡大すると言われており、実際に現場でもIT人材不足に直面している企業さまが多くいらっしゃいます。本セッションでは、IT人材不足に対処するための効率的な運用戦略をご紹介します。IIT人材不足に加え、知見の属人化、セキュリティ、グローバルなど、さまざまな角度から対応する弊社の運用ノウハウをお伝えします。

佐竹哲郎 NTTコミュニケーションズ株式会社 プラットフォームサービス本部 マネージド&セキュリティサービス部 マネージドサービス部門 担当課長

製造業・流通業を中心としたシステム運用のサービスマネージャー業務を経て当社のトータルマネージドサービスである『X Managed』(クロスマネージド)の提案・導入・運用支援などサービスマネジメントに従事。国内外の幅広い業界・規模のお客さまへの提供実績をベースに、お客さまの複雑化するICTオペレーションのDX、変革支援を推進。 保有資格:ITIL Expert、PMP、CISSPなど。

原美悠

業績向上につながる人事評価とは? 事例でわかる仕組みと運用のポイント

人事評価は、社員の成長を促し、組織の成果を最大化するための重要な仕組みです。しかし、評価制度が形骸化し、社員のモチベーション向上や組織の成長につながっていないと感じる企業のご担当者様も多いのではないでしょうか? 本セッションでは、最新の評価トレンドや成功企業の事例を交えながら、成果につながる人事評価の仕組みを解説します。「納得感のある評価」「組織の成長につながる運用のポイント」「データ活用による可視化・効率化」など、実践的なヒントをお届け。経営者・人事担当者必見の内容です。

原美悠 株式会社アクティブアンドカンパニー 事業推進室 コンサルタント

大学卒業後、アクティブアンドカンパニーに入社し、人事管理システム「サイレコ」の営業に従事。様々な業界へ、人事業務の効率化を切り口にシステム及び人材マネジメントソリューションを提供し組織活性化を支援。 その後インサイドセールスとして、多くの経営層・人事担当者の課題やニーズをヒアリングし、ソリューション提案を行いながら、その知見を基に数多くのセミナーを企画し登壇。 現在は事業推進室にて、セールス経験を活かしたマーケティング施策の企画や広報・PR、リード創出・ナーチャリングなどの幅広い業務を担当。

植松隆

中小企業のAI活用への第一歩、営業を効率化するデータ集約と業務自動化

AIがビジネスへ大きな影響を与えると予測される中、経営者は事業の成長や競争力強化に向けた様々なDXにお取り組みかと思います。本講演ではAI活用を見据え、今企業が取り組むべきポイントとして、社内の業務生産性向上につながるデータ集約と社内連携、ビジネスにおけるAI活用について、最先端のお客様事例を交えてご紹介いたします。

植松隆 株式会社セールスフォース・ジャパン 常務執行役員 コマーシャル営業 グロースビジネス営業本部 統括本部長

立教大学大学院 ビジネスデザイン研究科卒業。大手システムインテグレータにてシステムのフルアウトソースを実施。\その後、MBAの同僚とベンチャー設立。2012年にセールスフォース・ドットコムに入社し、中堅企業を中心にクラウドを利用した経営改革を実現。多くのお客様の改革をサポートし、部長職を経て、2017年2月より現職。 中堅中小企業向けの約120名の営業組織をリード。

佐藤立樹

営業生産性UPのために、中小企業が取り組むべき「フォーム」の使い方。

中小企業の営業部は、問い合わせへの対応、商談前後のフォローアップ、申し込みから案件進捗管理、などさまざまな業務に日々追われています。生産性を向上するべく検討してみたITツールもよくわからない。。 そこで提案したいのが「フォーム」の活用です。費用を抑えて、営業担当の負担を減らし「今の人数で」対応できる企業数を増やすことができるのが「フォーム」なのです。 本講演では、弊社が年間300社以上の企業を営業3名で対応するフォームの使い方を解説します。この講演後すぐに取りかかることができるような内容になっていますのでお楽しみに!

佐藤立樹 株式会社Cone 代表取締役

立命館大学卒業後、2019年株式会社Coneを設立。資料作成代行サービス「c-slide」, 記事作成代行サービス「c-blog」などのBPO事業を展開し、BPOサービス比較サイト「b-pos」をリリース。BPO事業は累計支援企業900社超、比較サイトは累計掲載200社超の経験から、コンテンツマーケティング、コンテンツセールスについての情報を発信。

大西隼也

AIOpsと自動化で変革するIT運用の未来 - 人に依存した従来型の運用から、次世代型の運用スタイルへ

「システムの複雑化に伴い運用コストが増加している」、「人手による運用作業に限界を感じている」とお悩みの情報システム部門の皆さまへ 近年、企業のIT環境はDXの推進やクラウドサービス、AIの活用により急速に進化していますが、IT運用は依然として人に依存しています。 システムの複雑化とIT人材不足により、従来の運用方法は限界に達しています。 本セッションでは、AIOps(IT運用のためのAI)や自動化技術を活用した目指すべき次世代型のIT運用の姿と、実現に向けたアプローチについて解説します。 最新技術を駆使することで、効率的で持続可能なIT運用を実現しませんか?

大西隼也 株式会社JSOL プラットフォーム事業本部 ソリューションエンジニア(AIOps担当)

2019年にJSOLに入社し、ソリューション開発やシステム導入・運用を中心に活動。 AIを活用したクラウドによる統合監視プラットフォームの導入を担当し、企業のITインフラ安定化を実現しました。 その後、従来の運用を超えた次世代型運用の必要性を感じ、AIOpsや自動化を取り入れたソリューション企画に参画。 現在は、JSOLの次世代運用サービス(J-AiZen)のソリューションリーダとして、企業のITシステム運用の高度化に貢献しています。

助飛羅知是

AIを活用したマーケティング/アウトバウンド営業活動の自動化とそのリスクについて

生成AIが依然としてトップトレンドを保つ中、みなさまは自社におけるAIの最適な活用方法について諸々試行錯誤されているかと思います。 その中でも特に会社の数字に直結し、「利益向上」「業務工数/コスト削減」の観点から一番投資対効果が高い箇所と思われるマーケティング/アウトバウンド営業活動部分での自動化を中心としたAI活用について、弊社事例を交えつつ、リスクも踏まえた上でご紹介いたします。

助飛羅知是 株式会社GitHouse 代表取締役社長

インフラ系システムインテグレータ、ECサイトコンサルティングの職歴を経て大手外資系CRMソフトウェアメーカーにて中小企業を中心としたCRMの提案〜導入、活用支援に従事。 2022年3月に株式会社GitHouseを創業、CRMのコンサルティング、データスクレイピング事業に加え2023年よりAIによるマーケティング/アウトバウンド営業の自動化機能を持つ自社生成AIブランド「VectorFlux」をリリース、データ/CRM/AIの3文脈で企業の利益向上、業務工数/コスト削減のサポートに従事中。

ディンヤンドン

AI対応データセンターって何?!  ~企業を成功に導くITインフラの基本~

最近、世界中のニュースなどでAIと共によく取り上げられている「データセンター」とは何か、ご存じですか? 実はデータセンターは、企業がAIの開発や運用を行うにあたって、非常に重要な施設なのです。AI対応のデータセンターを選ぶことで、高性能サーバーなどのAIインフラが本領発揮でき、AI開発が飛躍的に加速します。そんなAI時代の基礎知識ともいえるデータセンターの概要について、わかりやすくご紹介し、さらにパートナー企業であるレノボ・ジャパン様より最新のAI用サーバーについても簡単にご紹介します。 AI導入を検討している企業はもちろん、既存のインフラ環境を見直したい方にも役立つ内容をお届けします。

ディンヤンドン MCデジタル・リアルティ株式会社 ソリューションアーキテクト

2024年7月より現職。日本に留学生として来日し、大学院を修了後、ITインフラ業界で運用、構築、ソリューション設計など、バックエンドからフロントエンドに至るまで、さまざまなポジションで計10年以上にわたり経験を積む。MCデジタル・リアルティに入社後、対顧客向けのソリューションアーキテクトとして、データセンターのみならず、次世代ITやAIに必要なシステムコンポーネントの技術サポートおよび提案に従事している。

井関博幸

AI対応データセンターって何?!  ~企業を成功に導くITインフラの基本~

最近、世界中のニュースなどでAIと共によく取り上げられている「データセンター」とは何か、ご存じですか? 実はデータセンターは、企業がAIの開発や運用を行うにあたって、非常に重要な施設なのです。AI対応のデータセンターを選ぶことで、高性能サーバーなどのAIインフラが本領発揮でき、AI開発が飛躍的に加速します。そんなAI時代の基礎知識ともいえるデータセンターの概要について、わかりやすくご紹介し、さらにパートナー企業であるレノボ・ジャパン様より最新のAI用サーバーについても簡単にご紹介します。 AI導入を検討している企業はもちろん、既存のインフラ環境を見直したい方にも役立つ内容をお届けします。

井関博幸 レノボ・ジャパン合同会社 eコマース事業本部 SMBデマンドジェネレーションマネージャー

LenovoのEコマース事業本部にて中小企業向けのデジタルマーケティングに従事。法人向けストア「Lenovo Pro」や、フラッグシップPC「ThinkPad」の認知向上と新規顧客獲得に向けた戦略的マーケティング施策を担当。オンラインプロモーションやキャンペーンの企画・実行、SEOやコンテンツマーケティング、リターゲティング広告を駆使した顧客獲得施策を行っている。

安野貴博

安野たかひろ氏に聞く!SF視点で語る未来のAIとビジネス

本講演では、SF作家である安野たかひろ様をお迎えし、未来のビジネスとAIの可能性について深く掘り下げます。 ・SFが描く未来のビジネス環境を通じて、AIやテクノロジーがどのようにビジネスを変革するのか ・AI技術の革新がビジネス戦略に与える影響や、SF的視点でのAIの未来像について ・ビジネスにおけるクリエイティビティの重要性を探り、未来を予測するための具体的な思考法を紹介 ・SF的視点から10年後、50年後のビジネスの未来予測し、現実的な未来像について 等にご興味がある方は必見! SFの想像力とAIの革新性を融合させた、本講演ならではの新しい視点をお届けします。

安野貴博 AIエンジニア/起業家/SF作家

開成高校を卒業後、東京大学へ進学。内閣府「AI戦略会議」で座長を務める松尾豊の研究室を卒業。 外資系コンサルティング会社のボストン・コンサルティング・グループを経て、AIチャットボットの株式会社BEDORE(現PKSHA Communication)、リーガルテックのMNTSQ株式会社を創業(後者は共同創業)し、デジタルを通じた社会システム変革に携わる。 未踏スーパークリエータ。デジタル庁デジタル法制ワーキンググループ構成員。日本SF作家クラブ会員。

池田紀行

ムダと間違いだらけのマーケティング~「やるべき」「やめるべき」の見分け方~

マーケティングの現場には、診断と処方を間違えることによる「医療ミス」(=こんなはずじゃなかった!!)が多すぎます。売上アップの「点?線?面〉(戦略の全体構造?主要ルート?各種施策)を徹底分析。「やるべきこと」「やらない方がいいこと」を明確にして、全体戦略を最適化。 ムダなコストを削減しながらビジネスの成長を加速させます。当社の事例とノウハウをまじえて解説します。

池田紀行 株式会社 トライバルメディアハウス 代表取締役社長

1973年横浜生まれ。マーケティング会社、ビジネスコンサルティングファーム、マーケティングコンサルタント、クチコミマーケティング研究所所長、バイラルマーケティング専業会社代表を経て現職。大手企業300社以上の広告宣伝・広報・販売促進を支援。JMA(日本マーケティング協会)マーケティングマスターコース講師。年間講演回数は50回以上、延べ3万人以上のマーケター指導に関わる。近著『業界別マーケティングの地図』(日経BP)、『マーケティング「つながる」思考術』(翔泳社)、『売上の地図』(日経BP)など著書・共著書多数。

森本千賀子

キャリアも人生も、自分らしく挑む――トップエージェントと年商25億円企業の経営者が語る“幸せな成功”の法則

本講演では、キャリア支援のエキスパートである森本千賀子氏と、多彩な実業家として活躍する宮崎麗果氏が、「キャリア形成」「働き方」「人生の選択」について、実践的で幅広い視点を提供します。お二人の異なるバックグラウンドを通じて、これからの時代を生き抜くためのキャリア戦略を深堀りし、自分らしく挑戦できるためのヒントをお届けします。 ビジネスリーダーや人事担当者、キャリアに悩む個人事業主や起業家といった、キャリア形成に関心のあるターゲット層にとって、今後のキャリアを築くための新たな視点と行動の指針を提供する内容です。

森本千賀子 株式会社morich 代表取締役 / All Rounder Agent

1993年現リクルート入社。人材戦略コンサルティングから主にCxOクラスの採用支援を中心に、企業の組織課題解決に向けたソリューションを幅広く提案。累計売上実績歴代トップ、全社MVP等受賞歴30回超。2017年morich設立。㈱morich・㈱morich-To・㈱and morichの3社の代表をやりながらNPO理事や社外取締役・顧問等スタートアップ支援を推進、パラレルキャリアを体現した多様な働き方を実践。NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」「ガイアの夜明け」等多数メディアにも出演、オンラインメディア等のWeb連載の他『本気の転職』等著書も多数出版。文科省「アントレプレナーシップ推進大使」に任命。

宮崎麗果

キャリアも人生も、自分らしく挑む――トップエージェントと年商25億円企業の経営者が語る“幸せな成功”の法則

本講演では、キャリア支援のエキスパートである森本千賀子氏と、多彩な実業家として活躍する宮崎麗果氏が、「キャリア形成」「働き方」「人生の選択」について、実践的で幅広い視点を提供します。お二人の異なるバックグラウンドを通じて、これからの時代を生き抜くためのキャリア戦略を深堀りし、自分らしく挑戦できるためのヒントをお届けします。 ビジネスリーダーや人事担当者、キャリアに悩む個人事業主や起業家といった、キャリア形成に関心のあるターゲット層にとって、今後のキャリアを築くための新たな視点と行動の指針を提供する内容です。

宮崎麗果 株式会社Elevate 代表取締役

上智大学国際教養学部卒の実業家で、5児の母ながら年商25億円を達成する企業を経営。 幼少期より国際的な環境で育ち、英語を第一言語とし、国連英検特A級を保有。 独自の視点でマーケティングを展開し、インスタグラムのフォロワー47万人を抱え「紹介した商品が動く」と評される。 第3子を妊娠中の30歳でシングルマザーになり、医師から「死産する可能性がある」と言われ入院。超低出生体重児での出産だった。3ヶ月ほど入院する中、資金も人脈もなく、入院中の妊婦にできることと考えたのが、好きで得意な美容関連のコンサルタントとマーケティングの仕事であったため、入院中に起業。 化粧品OEMメーカー会社、美容と再生医療の成分原料の卸会社を立ち上げ、2021年にランジェリーブランド、2022年に自身が敏感肌で悩んでいた経験を基にこだわって開発した高機能・高配合スキンケアブランド「GENiS」をローンチ。 再婚した黒木啓司さんとともに、植物療法の温活とピラティスと美容の複合ウェルネス施設「Vitolavo」をオープン、同時に植物療法ブランド「herbacie」を立ち上げる。

中尾行宏

Microsoft 365 Copilot - ビジネス価値の実現

マイクロソフトの生成AI "Microsoft 365 Copilot" が提供する価値と具体的な導入方法について、下記をふまえてご紹介します。 - AIの影響: AIによる生産性向上やコラボレーション促進の可能性、個人向け支援から組織全体のプロセス自動化まで担う Copilot の進化についてご紹介します。 - ビジネス価値の評価と導入プロセス: 収益増加・コスト削減・従業員の成長支援という三つの柱に基づく導入フェーズと評価プロセス、また、優先度の高いシナリオを決定する方法について解説します。 - チェンジマネジメント: 新しいツールの定着を促進するための手法と、推進コアチームの役割と社内ステークホルダーとの協力関係の重要性について解説します。

中尾行宏 日本マイクロソフト株式会社 Cloud Solution Architect

IT業界に12年以上従事し、SIerとして Microsoft Lynx のシステムエンジニアや、Office 365 のITコンサルタントを経験。日本マイクロソフトに入社後は、Skype Voice および Microsoft Teams のテクニカルソリューションスペシャリストとして活動し、現在は Microsoft 365 製品と Teams を活用してお客様のビジネス価値を実現するカスタマーサクセスマネージャーを務めています。お客様が技術とサービスを効果的に活用できるようご支援しております。

王亮

Microsoft 365 Copilot - ビジネス価値の実現

マイクロソフトの生成AI "Microsoft 365 Copilot" が提供する価値と具体的な導入方法について、下記をふまえてご紹介します。 - AIの影響: AIによる生産性向上やコラボレーション促進の可能性、個人向け支援から組織全体のプロセス自動化まで担う Copilot の進化についてご紹介します。 - ビジネス価値の評価と導入プロセス: 収益増加・コスト削減・従業員の成長支援という三つの柱に基づく導入フェーズと評価プロセス、また、優先度の高いシナリオを決定する方法について解説します。 - チェンジマネジメント: 新しいツールの定着を促進するための手法と、推進コアチームの役割と社内ステークホルダーとの協力関係の重要性について解説します。

王亮 日本マイクロソフト株式会社 Cloud Solution Architect

グローバルのクラウドソリューションアーキテクトチームに所属し、日本市場を担当。Microsoft 365 Copilot を専門とし、Microsoft プラットフォーム上で顧客のAI変革を推進しています。営業チームやマイクロソフトパートナーと協力し、AI利活用と導入の促進に努めています。

小池桃太郎

「買い手市場」の今だからこそ顧客体験で差をつける差別化戦略とは

バイヤージャーニーの複雑化が進む近年、BtoBにおける顧客の57%は、お問い合わせ前に情報収集を終え、購入の意思を固めていると言われています。 一方、最終的な意思決定では、問い合わせ後のフォロースピードや営業担当者の対応など、顧客体験が重要になることも少なくありません。特に競争が激しい市場では、機能や価格だけでなく、顧客体験による差別化も重要な要因です。 本パートでは、Webサイトを起点とした顧客体験による差別化戦略を、具体的な事例とともにご紹介いたします。

小池桃太郎 株式会社OPTEMO 代表取締役社長

東京大学大学院新領域創成科学研究科修了。 総合電機メーカーにて電気回路エンジニア、商品企画、新規事業PJのリーダーを経験。 経営コンサルティング会社へ転職後、中途最短で管理職へ昇進。 チーフ経営コンサルタントとして80社の経営者勉強会を主宰し、約100社の経営コンサルティングを経験。

長岡辰幸

『Fit to Standard』の真実! 新たな業務プロセス設計とERPフロントシステムの行方

各種業務におけるクラウドサービスの利用が進む中、企業は業務プロセスのデジタル化を加速させています。しかし、SaaS(Software as a Service)の使い方によっては、利用者や管理者にとって、必ずしも作業量や運用負荷が軽減されているわけではないようです。 本セッションでは、『Fit to Standard』を意識したシステム導入の重要性や課題、そしてその解決策について考察していきます。 法改正や時代の変化に柔軟に対応するフロントシステムの理想像を描き、業務プロセスの最適化と『Fit to Standard』効果拡大へのヒントを解説します。

長岡辰幸 スミセイ情報システム株式会社 Kaiden!ビジネス推進部 統括マネージャー

ワークフローシステム「皆伝! / Kaiden!(経費精算、勤怠管理、マイナンバー)」のプロダクトマネージャーとして、プロダクト企画・開発やコンサルティングサービスの提供に従事。 ERP導入プロジェクトにおける会計業務・人事業務領域でのフロントシステムのコンサルティング、近年では電子帳簿保存法対応に向けた多くのお客さまへの最適な提案、導入のサポートを行っています。

佐渡島庸平

「ドラゴン桜」を手がけた編集者が語る 佐渡島流“潜在能力を引き出す”マネジメント術

本講演では、名作『ドラゴン桜』を手がけた編集者であり、数多くのクリエイターを支えてきた佐渡島庸平氏が、「潜在能力を引き出すマネジメント術」を伝授します。一人ひとりの個性や才能を最大限に活かし、チーム全体の力を高めるための具体的な方法を解説します。まず、才能を見極めるための観察力について、編集者時代から培ったスキルと具体的な視点を共有します。続いて、心理的安全性を確保し、メンバーが能力をフルに発揮できる環境を作るマネジメント手法を紹介。クリエイターや社員との日々のやり取りから得た実践的な知見をお話しいただきます。また、成功事例と失敗事例を交え、個人の創造力を引き出す仕組みや、コミュニティとのつながりを活用した価値創造の秘訣を探ります。本講演は、制作業界のマネージャーや、人材育成に課題を抱える方にとって、明日から使える実践的なヒントに満ちた内容です。

佐渡島庸平 株式会社コルク 代表取締役社長/編集者

1979年生まれ。東京大学文学部を卒業後、02年に講談社に入社。モーニング編集部にて、『ドラゴン桜』(三田紀房)、『宇宙兄弟』(小山宙哉)、『空白を満たしなさい』(平野啓一郎)などの編集を担当する。2012年にクリエイターのエージェント会社・コルクを創業。著名作家陣とエージェント契約を結び、著作権管理、作品編集、新人作家の発掘・育成、ファンコミュニティの形成・運営、スクール事業、グッズ展開、SNSや電子書籍運用など、クリエイター支援のモデル構築を目指している。著書に『観察力を高める 一流のクリエイターは世界をどう見ているのか』(SBクリエイティブ)等。

近内伸夫

誰でも簡単!2800社導入のAIツールで働き方改革

導入社数2,800社を突破したサテライトAIツールは、誰でも簡単に今日から利用できるサービスです。文書の作成、メール作成、議事録作成、アイデア出し、資料作成など、AIツールを使って業務効率化が可能、AIを使った新しい働き方をご紹介します。

近内伸夫 株式会社サテライトオフィス カスタマーサクセス部 マネージャー

カスタマーサクセス部 マネージャーとしてGoogle Workspace、LINE WORKS、Microsoft 365などのSaaS製品を中心とした数々のプロジェクトマネージャーを担当。Google社のパートナーアワードも受賞。

石原大輔

2025年の生成AIトレンドと、業務改革を成功に導く秘訣 ~多くの企業が直面する「壁」とその「処方箋」~

2025年、ChatGPTやDeepSeekなどの生成AIはさらに進化を遂げています。 この進化は、ビジネスにどのような影響を与えるのでしょうか? 本セミナーでは、2025年のビジネス環境の変化を踏まえ、SIGNATEの豊富な支援実績をもとに、生成AIを活用した業務改革の成功の秘訣を解説。さらに、多くの企業が直面する「壁」と、その解決策についても具体的にご紹介します。 「全社レベルで生成AIを導入し、業務の効率化や変革を実現したい」とお考えの企業担当者様は必見です。 生成AIの活用次第で、企業の競争力が大きく左右される時代。最新動向と成功のカギをともに探りましょう。

石原大輔 株式会社SIGNATE 執行役員COO

東京大学大学院修士課程修了後、野村総合研究所、ボストン・コンサルティング・グループ(BCG)にて約10年ほど経営コンサルティング業務に従事。大企業の経営戦略立案・新規事業立ち上げ、官公庁事業、その他調査・リサーチ業務などに従事。その後Webスタートアップの取締役COOを経て、2023年1月よりSIGNATEに入社。

白田翔也

メディア活用でマーケティング活動を効率化  ~コミュニケーションが取れるリード獲得手法と成功事例~

The Model型のセールスモデルが浸透し、インサイドセールス組織が定着している企業が増えました。 BtoBマーケティングのフローにおいてインサイドセールスはマーケティング活動と営業活動を繋ぎ合わせる重要な役割を担っており、 いかにして見込み顧客とコミュニケーションを取り、スムーズに商談化していくかが鍵となります。 本講演では300名のコール担当者に伺った実態調査の結果から、インサイドセールスの現状と課題を紐解き、 メディアを活用したインサイドセールスの効率を高めるリード獲得手法を成功事例とともにご紹介します。

白田翔也 株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 マーケティング戦略部

2021年に株式会社マイナビに入社。 BtoB領域、特に大手IT企業を中心にTECH+の広告やリード獲得に関するソリューション営業を経験。 2024年からTECH+のマーケティング部門に従事。 現在はTECH+のマーケティング担当として各プロダクトの販促や各種マーケティングアクティビティの立案・実行を担当。

元嶋亮太

いまこそ直視したい、Windows 10サポート終了のリスクとアクション

今年10月14日のWindows 10サポート終了まで残り250日を切りました。サポート終了によるセキュリティへのインパクトから、Windows 11への移行は2025年の喫緊の課題です。本セッションでは、いまこのタイミングだからこそ理解したい、OSサポート終了のインパクトや取るべき対応について、ステップバイステップで解説します。

元嶋亮太 レノボ・ジャパン合同会社 企画本部 製品企画部 マネージャー

セキュリティベンダーやクラウドサービスプロバイダーを経てレノボ・ジャパンで法人向けクライアントデバイスのプロダクトマーケティングとOSやデプロイメント関連のテクノロジーの製品企画に従事。

渡辺隆

AIサービスマネジメントがもたらす生産性向上とROI

日本企業においても生成AIの展開が加速する一方で、「企業としてのAI活用」にお悩みの経営者の方が多いのも事実です。アトラシアンは独立調査会社と協力して米国の大手企業に勤務する500名のシニアビジネスプロフェッショナルを対象に、サービスマネジメントにおけるAI活用の経験や認識について調査しました。本セッションではその調査結果とともに、アトラシアンのサービスマネジメントソリューションにおける生成AIやAIエージェントの適用について、またアトラシアン製品導入におけるROIとビジネスメリットの調査結果をご紹介します。バックオフィス部門やIT運用部門の生産性をAIによって格段に効率化したいお客様にお勧めのセッションです。

渡辺隆 アトラシアン株式会社 エグゼクティブプロダクトマーケティングストラテジスト

アトラシアン製品のプロダクトマーケティングを担当。ヴイエムウェアやIBMといったグローバルITベンダーで長年に渡りB2BソフトウェアとサービスのGo To Market ストラテジー、プロダクトマーケティングおよびセールスをリード。アジャイル開発やDevSecOps、サービスマネジメント、クラウドネイティブといった技術領域だけでなく、デジタル変革における内製チームの組織化や組織文化の変革などソフト面においても日本企業のビジネス変革を支援。

原洋介

AIサービスマネジメントがもたらす生産性向上とROI

日本企業においても生成AIの展開が加速する一方で、「企業としてのAI活用」にお悩みの経営者の方が多いのも事実です。アトラシアンは独立調査会社と協力して米国の大手企業に勤務する500名のシニアビジネスプロフェッショナルを対象に、サービスマネジメントにおけるAI活用の経験や認識について調査しました。本セッションではその調査結果とともに、アトラシアンのサービスマネジメントソリューションにおける生成AIやAIエージェントの適用について、またアトラシアン製品導入におけるROIとビジネスメリットの調査結果をご紹介します。バックオフィス部門やIT運用部門の生産性をAIによって格段に効率化したいお客様にお勧めのセッションです。

原洋介 アトラシアン株式会社 シニアソリューションエンジニア

ソフトバンク株式会社で、数千万の顧客情報を扱うシステムの開発・運用に従事。サービスマネジメント管理の重要性を実感した経験を持つ。ServiceNow Japan合同会社では、ソリューションコンサルタントとして通信業や小売業のお客様にDX推進を支援。現在、アトラシアン株式会社のソリューションズエンジニアとして、Jira Service Management(JSM)を担当し、企業の業務効率化を実現。一貫してサービスマネジメントに携わってきた経験を活かし、JSMによる効率的な業務管理の知見を共有。

橘嘉宏

スマートホームで切り開く住まいの新しい可能性

三菱地所の橘嘉宏氏とmui Labの大木氏が、IoTとデザイン技術の融合によって実現する未来の住まいの可能性を探ります。住まい手の体験を向上させるスマートホーム技術による都市と家庭の新たな関係性や、両者のビジョンと事例を通じて、次世代のライフスタイルについて解説します。

橘嘉宏 三菱地所株式会社 住宅業務企画部 統括

2008年三菱地所株式会社入社。 分譲マンションの用地・一棟リノベーション事業の立ち上げなどを経験後、同社の住宅事業グループのバリューチェーン推進業務に従事。以後、住宅事業グループCRM立上げや会員組織「三菱地所のレジデンスクラブ」統合プロジェクトなどDX施策・新事業の立ち上げを主に担当。 総合スマートホームサービス「HOMETACT」を2021年11月にリリース。サービス外販を本格化、サービス導入先を急拡大している。 共同登壇者であるmui Lab株式会社 CEOの大木氏とは、3年前の出会いから、資本業務提携・HEMSシステムの共同開発などの協業を強力に推進してきた盟友。

大木和典

スマートホームで切り開く住まいの新しい可能性

三菱地所の橘嘉宏氏とmui Labの大木氏が、IoTとデザイン技術の融合によって実現する未来の住まいの可能性を探ります。住まい手の体験を向上させるスマートホーム技術による都市と家庭の新たな関係性や、両者のビジョンと事例を通じて、次世代のライフスタイルについて解説します。

大木和典 mui Lab株式会社 代表取締役

上智大学卒、NISSHA北米ボストン駐在、新規事業開発を推進。2017年社内ベンチャーで、“穏やかなテクノロジー”を実装するmui Labを創業、2019年MBOで独立。天然木を使ったIoTインターフェースのmuiボードを製品化し、世界的なデザイン賞やテクノロジー賞を受賞。muiボードをシステム化し、muiプラットフォームを基軸に、DX、Well-being、Sustainabilityに関わるソリューションを多種多様な企業へ提供する。著書に「カーム・テクノロジー」(BNN出版)がある。登壇企業の三菱地所とは資本業務提携を結び、「HOMETACT Energy Window」を共同開発している。

松本華奈

忖度なし!勤怠管理システムを4社徹底比較

勤怠管理、紙やエクセルでの管理で手間やミスが多い… 勤怠データを効率的かつ正確に処理することで、労務リスクの軽減や業務効率化を実現したい! でも種類が多すぎてどれを選べば良いかわからない… そんなお悩みを抱えていませんか? 本セミナーでは勤怠管理のベンダーの方々をお招きし、機能や導入時のポイント等を伺います。 セミナーに参加して、貴社の勤怠管理をアップデートしませんか?

松本華奈 フリー株式会社 従業員プロダクト本部

関西外国語大学卒業。客室乗務員として4年間航空会社に勤めた後、freeeに入社。freee人事労務の営業を経験し、現在はプロダクトマーケティングマネージャーとしてプロダクトの機能や活用アイデアを広める役割を担っている。

讃岐有彦

忖度なし!勤怠管理システムを4社徹底比較

勤怠管理、紙やエクセルでの管理で手間やミスが多い… 勤怠データを効率的かつ正確に処理することで、労務リスクの軽減や業務効率化を実現したい! でも種類が多すぎてどれを選べば良いかわからない… そんなお悩みを抱えていませんか? 本セミナーでは勤怠管理のベンダーの方々をお招きし、機能や導入時のポイント等を伺います。 セミナーに参加して、貴社の勤怠管理をアップデートしませんか?

讃岐有彦 One人事株式会社 HRTech SaaS事業部 フィールドセールス1部 部長

外資系保険会社、日系金融機関、スタートアップメーカーにて営業職やエリアの営業統括に従事。日系金融機関では東証一部上場に貢献。その後、大手SaaS企業にて新規の営業組織立ち上げを務める。2023年、One人事株式会社へ入社。スタートアップから大手まで幅広い企業を支援してきた経験を活かし、フィールドセールス部にてメンバーをリードしながら顧客の課題解決に邁進中。

雨沢美沙

忖度なし!勤怠管理システムを4社徹底比較

勤怠管理、紙やエクセルでの管理で手間やミスが多い… 勤怠データを効率的かつ正確に処理することで、労務リスクの軽減や業務効率化を実現したい! でも種類が多すぎてどれを選べば良いかわからない… そんなお悩みを抱えていませんか? 本セミナーでは勤怠管理のベンダーの方々をお招きし、機能や導入時のポイント等を伺います。 セミナーに参加して、貴社の勤怠管理をアップデートしませんか?

雨沢美沙 株式会社ソウルウェア マーケティング部

新卒で損害保険会社に入社し営業部に配属。その後、自分の働きやすさは何かを模索し、さまざまな業界を経て株式会社ソウルウェアに入社。営業部に所属しさまざまな会社が抱える問題点を解決すべく動いた経験を活かし、現在はマーケティング部に所属。より良い充実した楽しい働き方を発信するために、各種セミナー登壇やイベント登壇などを行なっています。

瀧澤周平

忖度なし!勤怠管理システムを4社徹底比較

勤怠管理、紙やエクセルでの管理で手間やミスが多い… 勤怠データを効率的かつ正確に処理することで、労務リスクの軽減や業務効率化を実現したい! でも種類が多すぎてどれを選べば良いかわからない… そんなお悩みを抱えていませんか? 本セミナーでは勤怠管理のベンダーの方々をお招きし、機能や導入時のポイント等を伺います。 セミナーに参加して、貴社の勤怠管理をアップデートしませんか?

瀧澤周平 株式会社ヒューマンテクノロジーズ コンサルティングセールス

2022年に株式会社ヒューマンテクノロジーズに入社し、業種・業態問わず幅広く「KING OF TIME」の販売に従事しています。 勉強会やセミナーの企画・実施も数多く行い、タイムカードやエクセル、紙の出勤簿でのアナログ管理を行っているお客様や、他のクラウドサービスでの運用がうまくいかずお悩みのお客様など、DXに苦手意識のあるお客様のご要望に応えています。 企業が抱える勤怠管理システム導入への課題解決に尽力し、お客様の業務効率化と人時生産性向上に寄与しています。

井上博水

目標達成できない組織に足りないものは?全社の目線を揃える数字の管理術

\経営企画・経営者の方必見/ 「会議で数字が食い違う」「現場部門と経営の目線が合わない」「必要な数字をすぐに確認できない」 ――こんな課題に心当たりはありませんか? 経営判断のスピードと精度を高めるためには、現場部門と経営層が同じ目線で数字を管理・共有することが不可欠です。 本セッションでは、全社の目線を揃えるための「数字管理術」のポイントを解説。 さらに、最新の予実管理システム「ヨジツティクス」を活用して、現場部門の意識を変革し、組織全体で目標達成を加速させる方法をご紹介します。 「現場部門が数字に向き合い、経営がより強くなる」未来を実現するための必見の内容です。ぜひご参加ください!

井上博水 株式会社カオナビ ヨジツティクス事業室

新卒でベンチャーキャピタルに入社し、ベンチャー投資を担当。 2009年、投資先であり上場を果たした小売業の経営企画室に出向し、転籍。 以降、14年にわたり経営企画キャリアを歩み、予実管理/IR/全社PJT/基幹システム導入/M&A/PMIなどに従事。 2015年、経営企画部 部長。2018年、子会社 管理部長。 2020年、株式会社カオナビに入社。経営企画として予算策定/予実管理/ESG/PMIに関わる。 昨年10月より新規事業「ヨジツティクス事業室」に異動。経営企画の知見を活かし、営業/広報活動を推進している。

長濱美優

大企業が実践 | デジタルの民主化で全社横断のデジタル変革

DX実現には、ビジネスモデルの変革だけでなく業務プロセス全体のデジタル化が必要不可欠です。 しかし、IT部門やベンダーに依存した業務デジタル化のやり方を見直さなければ、外部環境の変化に適応する自律的で持続性のある「真の業務改善」は達成できません。 本講演では、弊社サービスのユーザーであるコクヨやKDDIが実践している全社規模の業務デジタル化事例や、DX組織に必須の「デジタルの民主化」についてご紹介します。

長濱美優 株式会社ドリーム・アーツ マーケティング本部

2019年大学卒業後、新卒で株式会社ドリーム・アーツに入社。住友不動産・THKなど数々の大企業へのシステム導入プロジェクトや大企業向けデジタル化クラウド「SmartDB」のカスタマーサクセスチームの立ち上げに従事。「デジタルの民主化」実現を目指し、技術面だけでなく、体制や運用の面からも支援を行う。現在はマーケティング本部へ活躍の場を移し、日本大企業の業務変革を加速させるべく「SmartDB」のプロモーション活動に邁進中。

安藤広大

「数値化の鬼」~仕事で結果を出すための数値の捉え方~

目標を数値化することで、目標に対して計画が立てやすいことや進捗の把握がしやすくなるといったメリットが生まれます。しかし単に「数字で考えなさい」という話だけではありません。 今回の講演では徹底した「数値化」マネジメントが従業員を成長させ、会社の成果を最大化するメカニズムと、これを実現するマネジメント方法をお伝えします。

安藤広大 株式会社識学 代表取締役社長

1979年、大阪府生まれ。 2002年、早稲田大学卒業。 同年、株式会社NTTドコモ入社後、2006年ジェイコムホールディングス株式会社(現ライク株式会社)入社。主要子会社のジェイコム株式会社(現ライクスタッフィング株式会社)で取締役営業副本部長等を歴任。 2013年「識学」を知り独立。 識学講師として数々の企業の業績向上に貢献する。 2015年、識学をより早く社会に広めるために、株式会社識学を設立。 2019年、株式会社識学がマザーズ上場。

堀田鋭二郎

AI活用企業がデータマネジメントを重視する理由

本講演では、生成AIの導入と運用において、なぜデータマネジメントが不可欠であるか? その理由について解説します。 本講演の目的は、AIを活用する企業がデータマネジメントの重要性を深く認識し、その実践に向けた具体的な方法を学ぶことです。 デル・テクノロジーズの専門家が、最新の技術と実践的な知識を共有し、参加者の方が自社のAIプロジェクトに役立てることができるようなヒントをご提供します。 ぜひご参加いただき、生成AIとデータマネジメントの未来を共に探求しましょう。

堀田鋭二郎 デル・テクノロジーズ株式会社 データワークロード・ソリューション本部 本部長

AI、データ分析、データマネジメント、HPC(ハイパフォーマンス・コンピューティング)に関わるソリューション部隊をリードし、国内外のお客様における多数のプロジェクトに関与。 昨今は<義理人情派のAI研究家>として呼ばれ、社外での社会貢献活動の支援も行う。

飯田健斗

「導入した生成AI、本当に使われていますか?」 社内活用率80%を達成するチェックリスト

【AI活用率UPセミナー】導入した生成AI、本当に使われていますか? 「AIツールを導入したが、社員の中で活用率に濃淡があり最大限の活用ができていない…」 DX推進、情シス部門、経営企画、経営層の皆様、 そのお悩み、【生成AI社内活用率80%達成チェックリスト】で解決しませんか? 活用率20%→80%へ飛躍!独自チェックリストで 組織の課題を可視化し、明日から何をやれば良いかわかります。

飯田健斗 株式会社SHIFT AI 生成AIエグゼクティブアドバイザー

SHIFTAIのボードメンバーとして、 生成AIを活用して企業成長を支援する専門家。 これまでに500社以上の企業にアドバイスを提供し、 大手から中小企業まで幅広い企業のサポートを実施。 支援先は物流からWEBマーケティング、建設、システム開発、製造、人材と業界・職種は幅広く、それぞれの業界や職種に合わせた最適な活用方法を提案。 また、初歩的な生成AIのリテラシー向上から実践的な活用法、さらに企業内で生成AIを推進できる人材育成まで、一貫したサポートが強みです。

久米村隼人

AIフル活用でデータ活用を一気に内製化!DXを加速する最新ビッグデータ戦略

企業のDX推進には、埋もれた社内外のデータを価値に変えるための収集/分析/可視化/運用までを迅速に完結する体制が求められています。本講演では、DATAFLUCTのAIエージェントが実現するデータ活用プロセスの大幅削減と内製化ポイントを解説。音声/画像/テキストなど多様な情報を統合処理するマルチモーダル解析や、高精度・高速・大容量の3モデルを備えたAirLake AI Agentsの活用事例を紹介。数秒でデータを処理し、レポート作成まで自動化することで、分析コストを劇的に削減。さらに、専用モデルを駆使した高度な解析手法や、スムーズな内製化支援のノウハウも公開。自社のデータを“眠らせない”ための最先端アプローチをぜひご体感ください。

久米村隼人 株式会社DATAFLUCT 代表取締役CEO

ベネッセ、マクロミル、リクルートグループ、日本経済新聞社など複数の企業にて、15サービス以上の新規事業を創出。これまで責任者としてサービスローンチした新規事業は35を超える。大阪府立大学大学院工学研究科修了(数理工学専攻)、早稲田大学大学院商学研究科(夜間主MBA)修了。JAXAのJ-SPARCプロデューサー。

佐藤泰秀

米国市場から見る日本におけるAIエージェント活用戦略:~HR・セールス領域におけるAI業務革新~

近年、LLMをはじめとするAI技術の進化により、AIエージェントを活用した業務改革が世界的に加速しています。特に米国市場では、採用・営業領域での生成AI活用の実用化されています。 一方で、日本市場におけるAIエージェント活用には、データ活用の文化の未成熟、企業データの分散・非構造化、AI導入に適したデータ基盤の欠如といった課題が存在します。AI Agentがアクセスするデータ基盤が整備されず、HR・セールス業務は依然として属人的な手法に依存し、海外と比べてAI活用が進んでいないのが現状です。 本講演では、海外市場のAI活用の事例やサービスを紹介し、日本市場のAIエージェント導入を推進するための課題と解決策について説明します。

佐藤泰秀 株式会社XAION DATA 代表取締役 CEO

日立製作所新卒入社後、大規模基幹系システムの導入・構築プロジェクトに参画し様々なプロジェクトマネジメントに従事。 米国シリコンバレーのAIスタートアップ企業にジョインし、US市場におけるAI×HR事業開発経験やファイナンス関連の業務に従事。 2020年1月、XAION DATAを共同創業し、現在は同社CEOを務める。

芦名勇舗

【最高月収2000万超え元営業パーソンに聞く】最強の営業戦略 ―信頼を築き、価値を伝える方法―

本講演では、月収2000万円を超えた実績を持つ元トップ営業パーソンである芦名氏が、「信頼を築き、価値を伝える」最強の営業戦略を伝授します。 ・営業における「ブランド力」の重要性を解説し、強いブランドが顧客に与える信頼感やその影響について ・顧客との信頼関係を深めるためのブランド戦略を具体的に紹介。一貫性と信頼性を活かした効果的なアプローチや、長期的なリレーションシップを構築する戦術とは ・実践的な営業戦略の構築法に焦点を当て、ブランドを活かしたメッセージ作りや提案方法を詳しく解説。自社のブランドを戦略的に活用することで営業力を最大化するノウハウを紹介 営業で成果を上げたい全てのビジネスパーソンの方はぜひご視聴ください。

芦名勇舗 起業家( VADEIS創業者 / BVEATS創業者 / SAUNA XX創業者 / MeRSIE株式会社CBO )

アメフト選手として慶應高校、慶應大学、日本代表U19それぞれでキャプテンを務め、チー ムを全国優勝へ導く。大学卒業後、新卒で電通に入社。クリエーティブ局コピーライターとして広告クリエーティブの企画/制作を行う。プルデンシャル生命に転職し、当時25歳で最年少の営業所長に就任。渡米後、ハリウッドのオーディションに合格し、舞台劇「blood」で俳優デビュー。2016年にデザイン会社を起業。2018年にフィットネスクラブBVEATS創業。2021年にGYM&SAUNA、2023年にSAUNA XXを建築/創業。2023年より英会話/留学会社MeRISEの役員を兼任。2024年にヘルスケアコーチングサービスVADIESを創業。

桐谷広人

株式投資で未来を切り開くー成功者が語る投資哲学と実践術

本講演では、個人投資家として成功を収めたテスタ氏と、優待株でおなじみの桐谷広人氏が、投資哲学と戦略を語り合います。短期投資と長期投資という対照的なスタイルを持つ二人が、投資の楽しさや奥深さ、リスクとの向き合い方について具体例を交えながら議論します。

桐谷広人 棋士/優待投資家

1949年生まれ。(10月15日)広島県竹原市出身。 1968年、竹原高校卒業と同時に、東京のプロ棋士養成機関に4級で入会(升田名人門下)。 1975年、25歳でプロ棋士四段になる。 2007年、七段で現役棋士を引退(57歳)。株式投資に力を入れる。直後にサブプライム問題。 2008年、信用取引の買い注文を大量に出し、ナンピン買いをどんどん入れたのでリーマンショックで大損。3億の金融資産が6分の1に。以後、現金をほとんど使わないで、株主優待生活を送る。 2013年、「月曜から夜ふかし」でブレイク。 リーマンショック時に信用取引で大損して以降、生活のほとんどを企業の株主優待で賄い、暮らしている。独特なライフスタイルがテレビでも人気で、お茶の間の投資家として絶大な人気を誇る。 著書に「桐谷さんの株主優待生活」(角川書店)、「桐谷さんの株主優待ライフ」(小学館)、「桐谷さんの株主優待入門」(総合法令出版)「株主優待のススメ」(祥伝社)「桐谷さんの株入門」(ダイヤモンド社)「桐谷さんの米国株入門」(ダイヤモンド社)など。 棋士としては「これが矢倉だ」シリーズ、「歩の玉手箱」など。

テスタ

株式投資で未来を切り開くー成功者が語る投資哲学と実践術

本講演では、個人投資家として成功を収めたテスタ氏と、優待株でおなじみの桐谷広人氏が、投資哲学と戦略を語り合います。短期投資と長期投資という対照的なスタイルを持つ二人が、投資の楽しさや奥深さ、リスクとの向き合い方について具体例を交えながら議論します。

テスタ 個人投資家

兵庫県出身 171cm 59キロ A型。専業投資家。 2005年に300万円を証券口座に入金して株式投資をスタート。 以来20年間リターンがマイナスになった年はない。 初期はスキャルピングやデイトレードを中心に取引を行い、2016年からは中長期投資を軸に。 2024年累計利益は100億円達成。 2014年からは全国の児童養護施設への寄付を継続的に行っている。 X(旧Twitter)のフォロワー数は89万人超(2024年12月現在)。

武田雅子

組織課題、全部持ってこい!—最強人事2人があらゆる悩みを解決する

武田雅子氏と曽山哲人氏が、「課題だらけの組織をどう立て直すか?」をテーマに対談を繰り広げます。お互いのこれまでの経験を活かしつつ、架空の企業のケーススタディをもとに実践的な解決策を討論。エンゲージメント向上、ダイバーシティ推進、離職率低下、イノベーション促進など、さまざまな課題への対応策を具体的に提示します。視聴者は自社に活かせる実践的なアクションプランや新たな視点を得られる内容です。

武田雅子 株式会社ZENTech 取締役

クレディセゾン、カルビー、メンバーズと業種の異なる上場企業で、人事担当取締役、CHROなど人事の責任者を務めながら、組織風土改革やリーダー育成をはじめ、現場の声を起点にした人事戦略を各社にて展開。グロースマインドセットやオーセンティックなリーダーシップスタイルを重んじる。 現在は組織の心理的安全性をメインに組織開発を行うZENTechでの活動を主軸に、様々な企業の人事戦略サポートやCHRO、人事メンバーの育成などを行っている。 株式会社コロプラ、株式会社SmartHR、静岡鉄道株式会社の社外取締役、株式会社事業人の顧問、一般社団法人アンコンシャスバイアス研究所の理事を兼任。

曽山哲人

組織課題、全部持ってこい!—最強人事2人があらゆる悩みを解決する

武田雅子氏と曽山哲人氏が、「課題だらけの組織をどう立て直すか?」をテーマに対談を繰り広げます。お互いのこれまでの経験を活かしつつ、架空の企業のケーススタディをもとに実践的な解決策を討論。エンゲージメント向上、ダイバーシティ推進、離職率低下、イノベーション促進など、さまざまな課題への対応策を具体的に提示します。視聴者は自社に活かせる実践的なアクションプランや新たな視点を得られる内容です。

曽山哲人 株式会社サイバーエージェント 常務執行役員CHO

上智大学文学部英文学科卒。高校時代はダンス甲子園で全国3位。 1998年に株式会社伊勢丹に入社し、紳士服の販売とECサイト立ち上げに従事。 1999年に当時社員数20名程度だった株式会社サイバーエージェントに入社。インターネット広告事業部門の営業統括を経て、2005年人事本部長に就任。現在は常務執行役員CHOとして人事全般を統括。 「若手育成の教科書」「クリエイティブ人事」「強みを活かす」などを出版。プロダンスDリーグの「サイバーエージェントレジット」のオーナーも務める。

亀井新太郎

生成 AI で業務効率化!Gemini と Google Workspace で実現する新たな働き方

日々の業務に追われていませんか? 業務効率化の鍵は、Google Workspace と最新の生成AI「Gemini」にあります。 IT スキルや AI の知識がなくても大丈夫です!本講演では、Google Workspace の基本機能と Gemini の革新的な AI 機能を、実際の業務シーンを交えて分かりやすく解説します。 Gmail、ドキュメント、スプレッドシートなど、使い慣れたツールが Gemini によってどのように進化するのか、業務効率化や生産性向上にどのように役立つのかを具体的に紹介します。 この講演をきっかけに、AI を活用した新しい働き方を始めましょう!

亀井新太郎 グーグル・クラウド・ジャパン合同会社 Google Workspace スペシャリスト

大学卒業後、外資系 ERP ソフトウェア メーカーにて中堅中小企業営業部門で顧客のデジタル化業務に従事する。 2017 年にグーグル・クラウド・ジャパン合同会社に入社し、Google Workspace の製品スペシャリストとして中堅中小企業を中心にワークスタイル変革。 IT 初心者にもわかりやすい表現でデジタル化を支援する。 2023 年からは Gemini for Google Workspace による法人での生成 AI 利用の拡大に取り組んでいる。

五十嵐純也

【事例】Google Workspace のオンボーディング失敗あるある?! それでも成功に導く方法

「あるある」と共感! 失敗から学ぶ、オンボーディング成功の秘訣。スムーズな導入と定着を実現するための、基礎から応用テクニックまでをご紹介。

五十嵐純也 rakumo 株式会社 営業部 部長

10年以上営業担当としてGoogle Workspaceとrakumoの提案・導入支援に従事。グループウェアのリプレースやペーパーレス化に向けたデジタル化、業務改善のためのソリューション提案等、300社以上に提案を実施。中小企業からエンタープライズ、公共、教育まで幅広い顧客を担当し、現在は営業部長に着任。引き続き企業の業務改善、効率化を提案中。

鬼木生子

要件定義が変われば、システムが変わる! -UXデザイナーが導く成果を引き出すアプローチ-

DX推進が不可欠な今、システム開発における要件定義の重要性が増しています。本セミナーでは、アジャイル開発とUI/UXデザインに強みをもつスパイスファクトリーが行う「ユーザー視点を重視」した「成果を引き出すシステム開発」の方法を解説します。 従来の開発でありがちな「誤ったコンセプト設計」「関係者間の認識のずれ」「要件漏れによるコスト増・遅延」といった、システム開発で起こりがちな課題を防ぐための手法を知り、変化に強いシステム開発を実現したいビジネスパーソン必見です。

鬼木生子 スパイスファクトリー株式会社 UXデザイナー

大学卒業後、大手外資系IT企業でサプライチェーン系の業務改革コンサルティングに従事。 業務の中でデザインの重要性を実感し、UXデザイナーとしてスパイスファクトリーに参画。 人間中心設計(HCD)スペシャリスト、認定スクラムプロダクトオーナー(CSPO)の資格を有し、要件定義・体験設計・情報設計を強みとする。 当社では、官公庁、教育、医療、金融、小売など幅広い業種の新規立ち上げからリニューアルまでを担当している。

辻伸弘

SaaSを事故現場にしないために。~落とし穴とその対策を徹底解説~

クラウドサービスの活用が当たり前となった今、SaaS導入時のセキュリティリスクを見落としていませんか?不正アクセス、情報漏洩、設定ミス…企業が見逃しがちな落とし穴とその対策を、セキュリティの専門家・辻伸弘氏とアイティクラウド株式会社が徹底解説! 本対談では、実際のクラウド関連事故の事例を交えながら、企業が陥りやすい3つのセキュリティリスクを深掘り。さらに、定期的なセキュリティチェックの重要性や、SaaSセキュアチェックを活用した業務効率の向上についても具体的にお話しします。

辻伸弘 SBテクノロジー株式会社 プリンシパルセキュリティリサーチャー

大阪府出身。SI企業にてセキュリティ技術者として、セキュリティ製品の構築や、情報システムの弱点を洗い出し修正方法を助言するペネトレーションテスト(侵入テスト)業務に従事。民間企業や官公庁問わず多くの診断実績を持つ。 2014年にSBテクノロジーに転職し、診断事業に携わりながら情報を対外発信するエヴァンジェリストとして活動。現在は、セキュリティリサーチャーとして国内外のサイバーセキュリティに関わる動向を調査・分析し、脅威情報の発信を行う。その他、イベントや勉強会での講演、テレビ・新聞などメディアへの出演、記事や書籍の執筆など、セキュリティに関する情報を発信し、普及・啓発活動に取り組む。

平山詠子

SaaSを事故現場にしないために。~落とし穴とその対策を徹底解説~

クラウドサービスの活用が当たり前となった今、SaaS導入時のセキュリティリスクを見落としていませんか?不正アクセス、情報漏洩、設定ミス…企業が見逃しがちな落とし穴とその対策を、セキュリティの専門家・辻伸弘氏とアイティクラウド株式会社が徹底解説! 本対談では、実際のクラウド関連事故の事例を交えながら、企業が陥りやすい3つのセキュリティリスクを深掘り。さらに、定期的なセキュリティチェックの重要性や、SaaSセキュアチェックを活用した業務効率の向上についても具体的にお話しします。

平山詠子 アイティクラウド株式会社 セキュアチェック事業部 部長

経理・MD領域の専門学校卒業後、保険会社にて営業トップの成績を残したのちリクルートで売れる仕組みづくりに関わる。その後M&Aにより、ネクスウェイ、ダブルクリックを経て、NTTデータ バリュー・エンジニア、シャノンにて新規、既存、アライアンス営業、マーケティング、広報、商品企画の経験を積む。2018年にITreviewとの衝撃的な出会いから社長へ直談判し入社。 CS部門の立ち上げ、中堅企業向けセールス&CS責任者ののち、人財戦略室の立ち上げおよび責任者として業務を行う傍ら、SaaSセキュアチェックの立ち上げ責任者として従事。

村田充

「MAなんていらない!?」いま改めて取り組みたい、“中小企業が【本当に】やるべきマーケティング”の進め方

今日では営業やマーケティングを効率化するSaaSツールが多く普及し、現場に導入されています。 しかし、ツールが増えすぎて満足に使いこなせない「SaaS疲れ」に陥り、成果が出ずにコスト・人員の無駄使いで終わるケースも。 これは、我々が提供する「MAツール」も例外ではありません。 リソースが限られる中小企業にとって、「SaaS疲れ」は回避すべき課題。 だからこそ、改めて「本当に必要なコト」を考え直すことが重要です。 本セッションでは、MAツールを提供する私たちが、あえて「MAは不要では!?」と問いを投げかけ、 「中小企業が本当にやるべきマーケティング」についてふかぼります。 一緒に「本当にやるべきこと」を考えてみませんか?

村田充 株式会社Innovation X Solutions マーケティングマネージャー

イノベーションに新卒で入社後、デジタルマーケティング部門にてクライアントのマーケティングを総合的に支援。その後、自社メディア「ITトレンド」のユーザー向けマーケティング、 MAツール「List Finder」のカスタマーサクセス業務などを通じて、顧客・ユーザーそれぞれの課題解決に向けて活動。 現在はSaaSプロダクトのマーケティング責任者として、戦略策定・遂行、新規サービス開発、RevOpsなどを担当。

大嶋利生

2025年 生成AI活用のリアル ChatGPT利用率70%達成方法とRAG(拡張検索)開発ノウハウ公開

経営層から生成AIの活用促進・成果創出を求められて困っていませんか? ChatGPT導入のイメージはつくが、その先をどうすれば良いか悩ましいですよね。 「生成AI利用率」「RAG開発」「AIエージェント導入」にお悩みの方にリアルな情報をお伝えします! ChatGPT利用率を30%から70%に引き上げた具体的な実戦法と、RAG・AIエージェント開発のリアルな状況をご紹介。 導入初期に直面した「生成AI利用率の低迷」という課題を克服し、生産性向上に貢献した活用法を公開します。 さらに、2025年生成AIトレンド「AIエージェント」と「RAG開発」のノウハウや躓きポイントを詳しくお伝えします。 本講演で、2025年の生成AI活用イメージを深めていきましょう。

大嶋利生 パーソルワークスイッチコンサルティング株式会社 DXコンサルティング部 部長

前職ではITベンチャー企業にてクラウド市場初期から営業・保守を担当。 当社でアウトソーシング事業の業務改善経験を経て、コンサルタント部門へ異動。BPR/RPA/AIを利用した業務改革プロジェクトのPMとして参画。 現在は部の責任者として、生成AIを活用したDX推進支援や、テクノロジー活用支援などを行っている。

鈴木一也

生産性も、働く気持ちも高めるVAIO PC

ワークライフに欠かせない存在となったPC。働き方の多様化が進む中、働く人のモチベーションをより高めることが重要視されています。今、PCに求められる条件や、Web会議・ハイブリッド会議の課題とソリューション、感性に響く、快適な使い心地の追求など、生産性と働く意欲を高めるVAIOならではの提案について、商品企画担当部長が語ります。

鈴木一也 VAIO株式会社 開発本部 プロダクトセンター 担当部長

VAIO株式会社 開発本部 プロダクトセンター 担当部長。愛称は“すずいち” 1991年にソニー株式会社に入社以降、電気設計を担当。業務用ビデオCD関連商品を経て、1997年にVAIO開発部隊に異動。在任中は「type P」のプロダクトマネージャーをはじめ、type U、type A、type F、GR、Duo 11、Tap 11など、様々な歴代VAIOノートの開発を手がけた。 2014年からの9年間は、法人向け技術営業を担当し、営業方面の知見も併せ持つ。 2024年にVAIO株式会社へ入社。現在は商品企画担当部長として、AI関連技術のほか、VAIOの企画全般を担当している。

嶋田亘

生成AIと製造・建設・物流業の共創と実践方法 ~ 環境安全・保全・暗黙知の活用~

製造・建設・物流業において、現場も含めた生成AI・AIエージェントの実践的なユースケースについて、最前線の情報をお伝えします。特に、環境法令や労災事例など安全管理(EHS)、設備保全、ベテラン社員が蓄積する暗黙知の活用といった領域において、AIは業務の大幅な効率化や、ノウハウの活用促進に繋がる事例がございます。生成AIをこれらの業界でどのように活用し、実際の現場業務とどのように共創できるのかを具体的に解説します。製造・建設・物流業を中心とした産業のDX推進、環境安全衛生、設備保全・運用、業務改善に携わる方々に向けた内容となります。生成AIを活用した実践事例に興味がある方は、ぜひご参加ください。

嶋田亘 エイトス株式会社 代表取締役

早稲田大学法学部を卒業後、豊田通商株式会社に入社。グローバル部品・ロジスティクス本部にて、自動車部品のサプライチェーンマネジメントや、物流・業務改善等に従事。その後、株式会社KPMG FASにて、主に製造業などの新規事業立案、事業・M&A戦略策定、PMI支援等に従事した後、スタートアップを経て、2019年9月にエイトス株式会社を創業。デジタル改善プラットフォーム「Cayzen(カイゼン)」、現場向け生成AIソリューション「CayzenAI」をリリースし、全ての労働者の方がより創造的、生産的に働ける環境づくりの支援に取り組んでいる。

枌谷力

CVR改善のためのWeb戦略とAI時代の実践法とは(ベイジ 枌谷氏×富士フイルムビジネスイノベーション)

特別ゲストとして株式会社ベイジの代表、枌谷力氏をお迎えします。 第一部では、枌谷氏が「Webサイトのコンバージョン率(CV)を増やすための戦略と考え方」についてお話しします。株式会社ベイジはBtoBを中心にマーケティング戦略に強みのあるWeb制作会社です。実際の支援実績を元に解説いただきます。 第二部では、富士フイルムビジネスイノベーションが提供する「Revoria Cloud Marketing」について紹介します。このAIツールは、複数の広告プラットフォームを横断した広告効果分析やWebサイトのアクセス解析を容易にし、CVR改善に向けた課題を発見することで、企業のマーケティングDXを支援します。

枌谷力 株式会社ベイジ 代表取締役

1997年にNTTデータに入社、4年間営業職を経験した後、2001年にデザイナーに転身。制作会社やフリーランスでキャリアを積み、2010年に株式会社ベイジ設立。BtoB領域を強みとするWeb制作会社の代表として、BtoBマーケティング、UX、デザイン、コンテンツ、組織デザイン、キャリア設計など、様々なテーマでイベント登壇、取材、寄稿等の活動を行っている。

佐々木健太郎

CVR改善のためのWeb戦略とAI時代の実践法とは(ベイジ 枌谷氏×富士フイルムビジネスイノベーション)

特別ゲストとして株式会社ベイジの代表、枌谷力氏をお迎えします。 第一部では、枌谷氏が「Webサイトのコンバージョン率(CV)を増やすための戦略と考え方」についてお話しします。株式会社ベイジはBtoBを中心にマーケティング戦略に強みのあるWeb制作会社です。実際の支援実績を元に解説いただきます。 第二部では、富士フイルムビジネスイノベーションが提供する「Revoria Cloud Marketing」について紹介します。このAIツールは、複数の広告プラットフォームを横断した広告効果分析やWebサイトのアクセス解析を容易にし、CVR改善に向けた課題を発見することで、企業のマーケティングDXを支援します。

佐々木健太郎 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社 GC事業本部 DX事業部

前職は人材会社でWebアクセス解析やMAに関するマーケティングサービスの新規立ち上げに携わり、その後はパーソナライズ動画(SaaS)のビジネス開発や、複数新規事業の立ち上げに従事。2023年よりマーケティングDX領域の事業開発メンバーとして富士フイルムビジネスイノベーションに入社。

齊藤泰裕

物流×スタートアップの未来 ~業界の壁を越えるイノベーション~

齊藤泰裕氏が、ヤマトホールディングスにおけるスタートアップ連携の取り組みと、その成果について語ります。物流業界におけるCVC(コーポレート・ベンチャー・キャピタル)の重要性や、外部のアイデアを取り入れることで生まれた新サービスの開発プロセス、協業がどのように企業の競争力を高めるかを具体的に説明します。

齊藤泰裕 ヤマトホールディングス株式会社 イノベーション推進機能 シニアマネージャー ヤマト運輸株式会社 イノベーション推進部長

ヤマト運輸に入社後、藤沢支店長を経て商品開発担当として宅急便コンパクト・ネコポスなど数々の商品開発を担当。 その後ヤマトホールディングスにて構造改革を担当し、EC事業本部の立ち上げとEC事業部長として置き配商品である「EAZY(置き配)」を始め、ECエコシステムの構築に従事。 武蔵野主管支店長を経て現職。 現在はCVCなど投資機能の運営とオープンイノベーション・新規事業開発を担当。

岡宣明

AI PCが変えるビジネスの現場:「Copilot+ PC」徹底解説

今年の10月に Windows 10 のサポートが終了することを受け、すでに多くの企業が Windows 11 への移行準備を進められていることと思います。また、ビジネスの現場において、AI活用や生成AIの広がりが大きな流れとなっている中で、我々、日本HPは最新のAI技術を手軽に、セキュアに活用できるAI PCを提供しています。 今回の講演では、このAI PCについて、主に最新のAI PC「Copilot+ PC」を中心に詳しくご説明いたします。

岡宣明 株式会社日本HP パーソナルシステムズ事業本部 クライアントビジネス本部 CMIT製品部 部長

メーカー系SI会社でセキュリティ製品の営業職・マーケティング職を経験後、日本HPに入社。 主にソリューション製品のスペシャリスト、プロダクトマーケティング職を日本及びアジア太平洋地域で歴任。現在はビジネスPC製品のプロダクトマネージャをリード。20年以上にわたり法人向けITに従事している。

北原詩緒里

忖度なし!タレントマネジメントシステムを4社徹底比較

タレントマネジメントを始めたいけれど、どのシステムを選べば良いかわからない… そんなお悩み、抱えていませんか? 従業員のスキルや適性を可視化し、最適な配置や育成プランを実現するタレントマネジメント。 しかし、システムの種類が多すぎて選定に悩む方も少なくありません。 今回はタレントマネジメントシステムを提供するベンダーの方々をお招きし、導入のポイントや活用方法等を深掘ります。 ぜひ、ご参加ください!

北原詩緒里 株式会社SmartHR プロダクトマーケティングマネージャー

新卒でITベンチャー企業に入社。営業や人事の経験を経て、新規事業の立ち上げに従事。人事として採用、研修・教育、評価、社内活性化・エンゲージメント向上の施策企画、配置異動検討等を経験。2021年にSmartHR へ入社し、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」の機能企画・開発を担当。人事での深い経験を生かし、蓄積された人事データの活用を実現するタレントマネジメント機能の企画・開発に注力する。

恩田太

忖度なし!タレントマネジメントシステムを4社徹底比較

タレントマネジメントを始めたいけれど、どのシステムを選べば良いかわからない… そんなお悩み、抱えていませんか? 従業員のスキルや適性を可視化し、最適な配置や育成プランを実現するタレントマネジメント。 しかし、システムの種類が多すぎて選定に悩む方も少なくありません。 今回はタレントマネジメントシステムを提供するベンダーの方々をお招きし、導入のポイントや活用方法等を深掘ります。 ぜひ、ご参加ください!

恩田太 One人事株式会社 HRTech SaaS事業部 フィールドセールス2部 部長

大手総合商社にて19年間、主にIT機器・ITツールの営業に従事。並行して部門の営業プロセス強化やメンバー育成においても責任を担う。2024年One人事株式会社へ入社、フィールドセールス2部の部長を務める。中小企業を中心に、人事部門の課題発掘・根本要因を解明のうえ、解決策を提案。より多くの顧客の期待に応えられるようメンバーを育成、リードしながらも自ら現場にたち企業の成長支援に邁進中。

那須大

忖度なし!タレントマネジメントシステムを4社徹底比較

タレントマネジメントを始めたいけれど、どのシステムを選べば良いかわからない… そんなお悩み、抱えていませんか? 従業員のスキルや適性を可視化し、最適な配置や育成プランを実現するタレントマネジメント。 しかし、システムの種類が多すぎて選定に悩む方も少なくありません。 今回はタレントマネジメントシステムを提供するベンダーの方々をお招きし、導入のポイントや活用方法等を深掘ります。 ぜひ、ご参加ください!

那須大 株式会社カオナビ アカウント本部  SMB・コマーシャルセールス3グループ マネージャー

新卒で大手人材会社に入社し、転職事業部にて中途採用支援を担当。その後カオナビに入社し、カスタマーサクセスとして既存のお客様のシステム運用支援に従事。 現在はフィールドセールス部に所属し、新規のお客様へ向けたシステム導入支援をおこなっている。

山本華佳

忖度なし!タレントマネジメントシステムを4社徹底比較

タレントマネジメントを始めたいけれど、どのシステムを選べば良いかわからない… そんなお悩み、抱えていませんか? 従業員のスキルや適性を可視化し、最適な配置や育成プランを実現するタレントマネジメント。 しかし、システムの種類が多すぎて選定に悩む方も少なくありません。 今回はタレントマネジメントシステムを提供するベンダーの方々をお招きし、導入のポイントや活用方法等を深掘ります。 ぜひ、ご参加ください!

山本華佳 株式会社ビズリーチ HRMOS事業部 タレントマネジメント部​ ビジネス開発グループ アカウント・エグゼクティブ

新卒で外資系銀行にて投資商品の営業を経験後、株式会社マネーフォワードにてtoB事業の拡大に貢献した後、執行役員CCO(Chief Communication Officer)として、toB領域のプロダクト広報や人事・採用広報の戦略を統括し、同社の成長をリード。​その後、ユニファ株式会社では営業部長として保育領域のDX推進に注力。​ これまでのキャリアを通じ、採用・育成・評価を通した「人」の成長が事業に与える大きな影響を実感し、現在は株式会社ビズリーチにて、HRMOSタレントマネジメントを通じた企業の人的資本経営の実現支援に従事。

竹内英人

アプリ開発が決まったら知りたい成功するアプリの基本のフレームワーク

顧客接点としてだけでなく、顧客と継続的な関係をつくるためにも重要視されているアプリ。DXの重要施策として、アプリ開発を検討されている方も多いのではないでしょうか。 本セミナーでは、2007年からソフトウェア開発事業に取り組み、2200件以上の開発案件に携わってきたモンスターラボが、アプリ開発の準備を「企画」「設計」「発注」のフェーズにわけて解説。ユーザー企業がアプリ開発依頼時に考えておくべきこと、準備しておくべきことを、チェックリストやフレームワークとともに紹介します。

竹内英人 株式会社モンスターラボ ブランディングライン

2016年モンスターラボへ入社。 DXやIT関連のコンテンツ制作に従事。市場調査と自社プロジェクトの状況を通してプロダクト開発の課題・解決策を日々思索している。

今西了一

きづなPARKで、中小企業の財務・非財務経営情報を可視化し、伴走支援で赤字脱却!

●中小企業経営における可視化伴走支援の重要性 ●財務情報、非財務情報を可視化する  中小企業経営情報プラットフォーム「きづなPARK」 ●中小企業を支援する事業者、税理士、金融機関、業界団体、支援団体、自治体との連携施策公開

今西了一 株式会社フォーバル 執行役員 きづなPARK推進室 室長

株式会社フォーバル 執行役員、きづなPARK推進室 室長。2000年大学卒業後、経営コンサルティング会社に入社。 2008年フォーバルリアルストレート(旧社名:フリード)入社、2009年フォーバル入社後、コンサルティングDiv立ち上げに従事。 以降、コンサルティング事業推進本部副本部長、経営分析情報推進部長を歴任。 現在、日本DX 地域創生 応援団理事。デジタル庁や内閣官房、中小企業庁との行政連携においても多数の貢献を行っている。

荒木啓介

対話できていると思っているのは上司だけ?AI活用で対話力はあげられる!部下との壁を打破する方法

多くの上司が「自分は部下と対話できている」と考える一方で、部下側の認識は異なることが少なくありません。本講演では、なぜ上司と部下の間には壁が生まれてしまうのか、上司と部下の間に生じる「対話のズレ」の実態をデータに基づいて解説します。​ また、対話の質を向上させるために、どのようなアプローチが有効なのかを考察し、AIを活用する可能性についてもご紹介します。対話を強化することで、上司は部下のモチベーションやエンゲージメントを高め、組織の成果向上につなげることが可能です。​ 上司と部下の認識のギャップを埋め、より効果的なコミュニケーションを実現するためのヒントをお届けします。

荒木啓介 株式会社日本能率協会マネジメントセンター ラーニングデベロップメント本部​ テーマ開発部 HCM第1センター長

1996年、株式会社日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)に入社。九州・沖縄地域の営業責任者を経て、開発部門へ異動。講師・コンサルタントの採用・育成、階層別研修の設計、SX(サステナビリティ・トランスフォーメーション)関連の新サービス開発に従事。 また、AIを活用した1on1支援システム「KizunaNavi」の開発責任者として、マネジメントの質向上に貢献。現在は研修・コンサルタント業務を担いながら、講師・コンサルタントのマネジメントおよび商品・サービス開発責任者を兼務し、人と組織の成長を支援している。

音吉元樹

「データドリブン経営の未来:Oracle NetSuiteが支えるDXとデジタル・エコシステム」

本セッションでは、データドリブン経営の重要性と、それを支えるOracle NetSuiteの役割について議論します。デジタル・エコシステムの中で企業がどのようにDXを進めるべきか、最新の事例や実践的なアプローチを交えながら、経営者視点でのインサイトを提供します。

音吉元樹 株式会社ヒューマンベース 代表取締役社長

外資系コンサルティングファームの事業再生部門・クロスボーダーM&A部門、総合商社のビジネスコンサルティング部門等を経験 国内企業の事業再生、日系企業による海外企業の買収やPMI(M&A後の統合)等のプロジェクトにおいて、経営戦略の策定、アクションプランの策定・実行を支援

渋谷由貴

「データドリブン経営の未来:Oracle NetSuiteが支えるDXとデジタル・エコシステム」

本セッションでは、データドリブン経営の重要性と、それを支えるOracle NetSuiteの役割について議論します。デジタル・エコシステムの中で企業がどのようにDXを進めるべきか、最新の事例や実践的なアプローチを交えながら、経営者視点でのインサイトを提供します。

渋谷由貴 日本オラクル株式会社 執行役員 NetSuite事業統括

Oracle NetSuiteのグローバル・ビジネス・ユニットの日本担当VPとして、NetSuiteビジネスの成長とカスタマー・サクセスの推進を中心に、日本における営業戦略とオペレーションの推進を担当。クラウドとソフトウェア・テクノロジーにおける豊富な経験と、ハイパフォーマンス・チームの構築における強力な実績を持ち、日本市場への理解とカスタマーサクセスへの情熱で、クラウド技術を導入してビジネスの成長を加速させる日本企業の支援において大きな役割を担う。

岩瀬義裕

徹底検証! ノーコードでCRMと業務管理の統合システムを1ヶ月で構築導入できるのか?

・エクセルや業務アプリ開発ツールを利用しているがプラグインやマクロで複雑化し限界になりつつある ・CRMの導入コストが割に合わない、導入したが使いこなせない、運用が負担になっている ・いろんなSaaSが事業部単位で導入され、部署間のサイロ化、非効率が課題になりつつある こんなお悩みをお持ちの方に必見の事例セッションです。 業務改善やノーコード業務アプリの導入コンサルティングを数多く実施してきた、株式会社キャップドゥー・ジャパンの代表取締役社長 森田様をお招きし、自社の業務の可視化や効率化を実現するために、monday.comの豊富な標準機能と連携アプリケーションを活用して全社導入した事例を徹底検証していただきます。

岩瀬義裕 monday.com株式会社 カントリーマネージャー 兼ストラテジックアライアンス担当

シスコシステムズ合同会社にてAPAC/Japanの流通チャネルのビジネス開発に長年従事。 その後、LINE WORKSを展開する事業会社とAIスタートアップ Cogent Labs でパートナープログラムの開発やアライアンス責任者を経て2022年に同社へ参画。パートナーエコシステムを軸とするビジネス戦略を構築する目的でカントリーマネージャー兼ストラテジックアライアンスとして従業。日本国内のmonday.com事業進展のため、幅広い業務に携わる。

森田晃輝

徹底検証! ノーコードでCRMと業務管理の統合システムを1ヶ月で構築導入できるのか?

・エクセルや業務アプリ開発ツールを利用しているがプラグインやマクロで複雑化し限界になりつつある ・CRMの導入コストが割に合わない、導入したが使いこなせない、運用が負担になっている ・いろんなSaaSが事業部単位で導入され、部署間のサイロ化、非効率が課題になりつつある こんなお悩みをお持ちの方に必見の事例セッションです。 業務改善やノーコード業務アプリの導入コンサルティングを数多く実施してきた、株式会社キャップドゥー・ジャパンの代表取締役社長 森田様をお招きし、自社の業務の可視化や効率化を実現するために、monday.comの豊富な標準機能と連携アプリケーションを活用して全社導入した事例を徹底検証していただきます。

森田晃輝 株式会社キャップドゥー・ジャパン 代表取締役社長

ITコンサルティング会社にて、外資系クラウドツールの導入支援コンサルティングのキャリアを活かし、2016年にキャップドゥー・ジャパンを創業。 地元、熊本から全国・世界へ、ITを活用した業務改善コンサルティングやkintoneプラグインの開発・販売などを行い、約8年で2,500社以上の業務改善を支援した実績を持つ。

近藤裕作

メールは時代遅れ?~令和の時代だからこそ知っておきたいメールの世界~

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

近藤裕作 株式会社ラクスライトクラウド 企画課

WebエンジニアとしてIT業界のキャリアをスタートした後、 SaaS系プロダクトのPM(プロジェクトマネージャー)として 社内外の案件を複数経験。 2024年10月にラクスライトクラウドに入社。

武藤桜

ここで差がつく!AI活用で業務効率を劇的に改善する3つのポイント

AIを業務で活用し生産性を向上させるには「誰もが簡単に使える」「AIに誤情報を出させない」「業務に組み込む」の3点が重要です。これには適切な技術や押さえるべきポイントがあります。本セッションでは、業務でのAI活用をご検討の皆様に実践的なアプローチを紹介します。 ・誰でもAIを活用できる「プロンプトテンプレート」 ・誤情報リスクを低減しより正確な回答を実現する「ドリルダウンRAG」 ・AIの品質を左右する「参照元ナレッジ」の整備法 導入したいが効果的な使い方が分からない、期待する成果が出ない…と感じる皆様に具体的なヒントを提供します。AIを“使える”ツールとして業務に根付かせるノウハウを、本セッションで学んでください!

武藤桜 アクセラテクノロジ株式会社 ソリューショングループ リーダー

医療SEとして電子カルテのメンテナンス保守業務を担当した後、2016年にアクセラテクノロジに入社。現在は営業担当として、コールセンター、ヘルプデスクをはじめとする様々なお客様の課題解決を支援。

楠木建

「逆・タイムマシン経営論」

「タイムマシン経営」という言葉がある。すでに「未来」を実現している国や地域に注目し、日本に持ってくるという発想だ。「逆・タイムマシン経営論」はこの逆を行く。メディアが一斉に取り上げるような言説には必ずと言っていいほどその時代特有のバイアスが入り込んでくる。「近過去」に遡って当時のメディアの言説を振り返ると、さまざまな再発見がある。同時代のノイズが洗い流されて、本質的な論理が姿を現す。「新聞・雑誌は寝かせて読め」。近過去に遡り、その時点でどのような情報がどのように受け止められ、それがどのような思考と行動を引き起こしたのかを吟味すれば、本質を見抜くセンスと大局観を獲得できる。「バック・トゥ・ザ・フューチャー」による古くて新しい知的鍛錬の方法を提案する。

楠木建 経営学者/一橋ビジネススクールPDS寄付講座競争戦略特任教授

専攻は競争戦略。企業が持続的な競争優位を構築する論理について研究している。一橋大学大学院商学研究科修士課程修了。一橋大学商学部専任講師、同助教授、ボッコーニ大学経営大学院客員教授、一橋ビジネススクール教授を経て2023年から現職。著書として『楠木建の頭の中 戦略と経営についての論考』(2024年、日本経済新聞出版)、『楠木建の頭の中 仕事と生活についての雑記』(2024年、日本経済新聞出版)、『絶対悲観主義』(2022年,講談社+α新書)、『逆・タイムマシン経営論』(2020年,日経BP,共著)、『ストーリーとしての競争戦略:優れた戦略の条件』(2010年,東洋経済新報社)などがある。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
株式会社Innovation&Co.