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橋本勝則 で検索した結果

橋本勝則氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2025/9/30(火)
橋本勝則 東京都立大学 大学院 経営学研究科 特任教授 デュポン株式会社 前取締役副社長
慶應大学商学部卒業。デラウェア大学MBA。YKK入社後英国子会社にてCFO。米国デュポン社では、シニアFP&A、持分法財務報告のグローバルプロジェクトリーダー、内部監査マネージャー。帰国後東京トレジャリーセンターの設立、グローバルトレジャリープロジェクトに参画、2020年9月末まで取締役副社長としてグループ会社ガバナンス、スタッフ部門、ダウケミカルとの合併・3社分割を担当。退職後は、東京都立大学大学院特任教授、2021年6月~2023年12月㈱東芝取締役監査委員長・指名委員。2024年4月から㈱NTTデータグループ アドバイザリーボードメンバー

コングロマリット企業が、企業価値向上のために取り組むべきこととは何か ~経営管理の視点から~

事業の売却を含めたM&Aやビジネスポートフォリオの変革、経営管理やコーポレートガバナンスの高度化など、日本のコングロマリット企業が取り組むべき課題は多くあります。多事業展開型企業が抱えるさまざまな問題を解決し、持続的な企業価値創造を実現するためには、何が必要で、経営情報基盤やAIといったテクノロジーをどう活用すればよいのか。デュポン前取締役副社長の橋本勝則氏と経営共創基盤取締役マネージングディレクターである塩野誠氏の対談から、その答えをひも解きます。

ビジネスイベント
2024/6/10(月)
橋本勝則 東京都立大学大学院 経営学研究科 特任教授
慶應義塾大学商学部卒業。デラウェア大学MBA。YKK入社後英国子会社にCFOとしてM&A2件、欧州持株会社・欧州HQ会社を設立。米国デュポン社では、シニアFP&A、持分法適用会社財務報告グローバルプロジェクトリーダー、内部監査マネージャー。帰国後東京トレジャリーセンターの設立、グローバルトレジャリープロジェクトに参画後、2001年財務部長。2020年9月末まで取締役副社長としてグループ会社ガバナンス、スタッフ部門、ダウケミカルとの合併・3社分割を担当。デュポン退職後は、2020年10月東京都立大学大学院特任教授、2021年6月~2023年12月東芝取締役監査委員長・指名委員。2024年4月NTTデータアドバイザリーボードメンバー。

総合討議

CX研究会において取り上げたファイナンス、HR、デジタルは、グローバル企業の仕組みを司るコア機能である一方で、幹となるのは「なぜその企業が存在するのか」を説明するパーパスとコアバリュー。事業会社として、グループ全体のポートフォリオを管理し、戦略的にシナジーを発揮してくための組織設計思想が必要です。3つのコア機能も含めたグローバル企業の組織の在り方について議論します。

ビジネスイベント
2023/12/12(火) 〜 2023/12/14(木)
橋本勝則 東京都立大学大学院 経営学研究科 特任教授
慶應義塾大学商学部卒業、デラウェア大学修士課程修了(MBA)。1978年YKK株式会社入社。1986年同社英国子会社の財務最高責任者(CFO)としてM&Aや欧州持株会社・欧州統括会社の設立を実行。1990年デュポン株式会社経理部。米国デュポンの自動車関連事業部FP&A、持分法会社財務報告グロ-バルプロジェクトリーダー、内部監査マネジャーなどを経て、1999年デュポン株式会社東京トレジャリーセンタートレジャラー。2002年同社取締役財務部長、2013年同社取締役専務執行役員。2014年同社取締役副社長に就任後は、ダウ・ケミカルとの合併・3社分割プロジェクトなどを率いた。2020年より現職。2021年株式会社東芝社外取締役。

「最高の経営を目指して」 ~高まるコーポレート機能の重要性~

組織と個人の成長を両立しながら、社会に貢献し続ける経営を持続するためには、コーポレート機能はどうあるべきだろうか。激変する経営環境の中で、世の中のメガトレンドを念頭に会社の目指すべき方向性を定め、会社の経営資源配分とリスクマネジメントを最適に実行していくためには、CEOのみならずCFO、CHRO、CLOといったコーポレート・オフィサーが連携し、全社戦略の策定・実行に向けてコーポレート機能を最大限に発揮させ続けることが不可欠である。最前線で経営の舵をとるコーポレート・オフィサーに集まっていただき、「最高の経営」実現に向けたコーポレート機能について議論を深めたい。

ビジネスイベント
2023/7/13(木)
橋本勝則 東京都立大学大学院 経営学研究科 特任教授 (元デュポン取締役副社長)
慶應義塾大学商学部卒業。デラウェア大学MBA。YKK入社後英国子会社にCFOとして出向しM&A 2件,欧州持株会社・欧州HQ会社を設立。米国デュポン社では自動車関連事業部シニアビジネスアナリスト、持分法適用会社財務報告システムのグローバルプロジェクトリーダー、内部監査マネージャーを経験。帰国後東京トレジャリーセンターの設立、グローバルトレジャリープロジェクトに参画後にデュポン㈱取締役財務部長。2020年9月末まで、取締役副社長としてグループ会社ガバナンス、スタッフ部門、ダウケミカルとの合併・3社分割のプロジェクトを担当した。2020年10月から現職。

コーポレートが果たす役割とリスクマネジメント

日本企業はグローバル化の中でリスクマネジメントの重要性を理解し、整備を進めてきましたが、不確実性が増した今、その在り方を改めて点検する必要があります。また、リスクは機会と表裏の関係であることを再認識することも重要です。本対談では、コーポレートが果たす役割を踏まえた上、リスクマネジメントについて体系的に概観し、どのように進化させていくべきなのか討議していただきます。

ビジネスイベント
橋本勝則 東京都立大学大学院 経営学研究科 特任教授
慶應義塾大学商学部。デラウェア大学MBA。YKK入社後英国子会社にCFOとして出向しM&A 2件,欧州持株会社・欧州HQ会社を設立。米国デュポン社では自動車関連事業部シニアビジネスアナリスト、持分法適用会社財務報告システムのグローバルプロジェクトリーダー、内部監査マネージャーを経験。帰国後東京トレジャリーセンターの設立、グローバルトレジャリープロジェクトに参画後にデュポン㈱取締役財務部長。 取締役副社長としてグループ会社ガバナンス、スタッフ部門を管掌、アライアンス、合弁会社設立等のプロジェクトやダウケミカルとの合併・3社分割のプロジェクト担当。デュポン退職後は、東京都立大学大学院特任教授、㈱東芝独立取締役。

日本ではCFOが育たない理由と企業価値向上のための CFO組織の役割 ~ビーンカウンターからビジネスパーソン~

会社や他人に変化を求めても自分自身が変化できないのは人の常である。経理屋さんから脱却し、ビジネスパーソンとしてのマインドセットを持って、企業の生き残りに貢献すべく自身の変革の道標としてのCFO組織、FP&A、会計、財務、内部監査、税務の役割について提言する。

ビジネスイベント
2022/5/11(水) 〜 2022/5/13(金)
橋本勝則 東京都立大学大学院 経営学研究科 特任教授 前 デュポン(株) 取締役副社長(CFO)
慶應義塾大学商学部卒業。デラウェア大学MBA。YKK入社後英国子会社にCFOとして出向しM&A2件、欧州持株会社・欧州HQ会社を設立。米国デュポン社では自動車関連事業部シニアビジネスアナリスト、持分法適用会社財務報告システムのグローバルプロジェクトリーダー、内部監査マネージャーを経験。帰国後東京トレジャリーセンターの設立、グローバルトレジャリープロジェクトに参画後にデュポン(株)取締役財務部長。その後、取締役副社長としてグループ会社ガバナンス、スタッフ部門、ダウケミカルとの合併・3社分割のプロジェクト担当役員。デュポン退職後、東京都都立大学大学院の特任教授として実務経験を生かしたグローバル経営の講義を担当し、2021年6月からは(株)東芝の取締役。

ビーンカウンターからビジネスパーソンに、そして企業が生き残る為の変革を起こす!

会社や他人に変化を求めても自分自身が変化できないのは人の常である。経理屋さんから脱却し、ビジネスパーソンとしてのマインドセットを持って、企業の生き残りに貢献すべく自身の変革の道標としてのCFO、FP&A、会計、財務、内部監査、税務の役割について提言する。