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民岡良

株式会社SP総研 代表取締役 一般社団法人HRテクノロジーコンソーシアム 理事

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

※ プロフィールの引用元は「Digital Business Days -SaaS EXPO- 2023 Summer」になります。

※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。

民岡良氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/8/22(火) 〜 2023/9/24(日)
民岡良 株式会社SP総研 代表取締役 一般社団法人HRテクノロジーコンソーシアム 理事
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

今こそ見つめ直す人的資本経営の本質 ~人を活かす環境整備とは~

人的資本経営の実践や様々な解説情報の発信により、日々対象企業の動向へ注目が高まっています。上場企業を中心に開示への取り組みが始まっている中、グローバルと国内で人的資本の解釈への乖離が懸念されています。本講演では企業価値向上へ繋がる人的資本の本質と実現するソリューションとしてワークログをご紹介します。

ビジネスイベント
2023/2/2(木)
民岡良 株式会社SP総研 代表取締役 人事ソリューション・エヴァンジェリスト
1996年慶應義塾大学経済学部を卒業後、日本オラクル、SAPジャパン、日本アイ・ビー・エム、ウイングアーク1stを経て2021年5月に(株)SP総研 代表取締役に就任。現在は「持続可能な働き方」を追求するためのコンサルティングサービスを提供しており、「人的資本開示」(ISO 30414)に関する取り組みについても造詣が深い。日本企業の人事部におけるデータ活用ならびにジョブ定義、スキル定義を促進させるための啓蒙活動にも従事。 著書に『HRテクノロジーで人事が変わる』(共著、労務行政、2018年)、『経営戦略としての人的資本開示』『戦略的人的資本の開示』(共著、日本能率協会マネジメントセンター、2022年)、『現代の人事の最新課題』(共著、税務経理協会、2022年)等がある。   「ビジネスガイド」(日本法令)等への寄稿、ならびに、労政時報セミナー、HR Summit、日経Human Capital、HRカンファレンス等、登壇実績多数。

「持続可能な働き方」を実現するための人的資本開示

持続可能な組織づくりと持続可能な人材育成。これらを、データやテクノロジーもうまく活用しながら実現していくことが、現代における「人的資本経営」の本質といえるでしょう。そこに至るプロセスや工夫について、定量データも用いながらナラティブな説明も添えてオープンにしていくことが「人的資本開示」であり、何を目的としてデータを揃えるのか、それをどのようにして集めるのか、全ての拠り所となるのは「従業員体験」の向上に寄与するか否かです。本セッションでは、この点について詳しく解説します。

ビジネスイベント
2022/9/8(木) 〜 2022/10/14(金)
民岡良 SP総研 代表取締役 人事ソリューション・エヴァンジェリスト
1996年慶應義塾大学経済学部を卒業後、日本オラクル、SAPジャパン、日本アイ・ビー・エム、ウイングアーク1stを経て2021年5月に(株) S P総研 代表取締役に就任。  現在は「持続可能な働き方」を追求するためのコンサルティングサービスを提供しており、「人的資本開示」(ISO 30414)に関する取り組みについても造詣が深い。  日本企業の人事部におけるデータ活用ならびにジョブ定義、スキル・コンピテンシー定義を促進させるための啓蒙活動にも従事。  著書に『HRテクノロジーで人事が変わる』(共著、労務行政、2018年)、『経営戦略としての人的資本開示』(共著、日本能率協会マネジメントセンター、2022年)、『現代の人事の最新課題』(共著、税務経理協会、2022年)等がある。     「ビジネスガイド」(日本法令)等への寄稿、ならびに、労政時報セミナー、HR Summit、日経Human Capital、HRカンファレンス等、登壇実績多数。

「人的資本開示」に盛り込むべき「攻め」の要素 共通項としての「スキル可視化」の具体的方法とは?

今日の株式市場において、ESG要素を重視する世界中の投資家は、企業価値創造の源泉である「人的資本」への開示圧力を強めています。そしてその「人的資本」の核を成すのは「スキル」であり、国内企業にとってはその可視化が喫緊の課題です。スキルの可視化を進める上で、国際的通用性がありかつ従業員が自律的に取り組むことができる具体的な手法とそれを支援するテクノロジーの例をご紹介します。

ビジネスイベント
2022/5/18(水) 〜 2022/5/26(木)
民岡良 HRテクノロジーコンソーシアム 理事/株式会社SP総研 CEO
日本オラクル、SAPジャパン、日本IBM、ウイングアーク1stを経て2021年5月に株式会社SP総研の代表に就任。2017年よりHRテクノロジーコンソーシアムの理事も務める。労政時報セミナー、その他HRイベントでの登壇実績多数。

社員のスキルの可視化と定量化をどう進めるか? ~エンゲージメントを高める「セルフジョブ定義」とは~

「自社の事業戦略を担う人的資本は確保・育成できているのか?」この問いに答えるためには、成果創出に必要なジョブ定義とスキルセットの把握という基本からの積み重ねが求められます。本講演ではグローバルレベルで通用するジョブ定義とスキルの可視化をテーマに取り上げ、社員一人ひとりが主体的に自分のジョブやスキルアップに向き合うための手法「セルフジョブ定義」や国際通用性のあるスキルについてご紹介します。

ビジネスイベント
2021/10/11(月) 〜 2021/10/22(金)
2021/10/11(月) 〜 2021/10/12(火)
民岡良 SP総研 代表取締役 人事ソリューション・エヴァンジェリスト
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

「持続可能な働き方」の実現に向けたラーニング・プラットフォームの活用事例

SDGs・ESG経営の流れを受けて「人的資本の開示」が注目されています。 その本質は、「持続可能な働き方」を追求していくことで見えてきます。 本講演では「持続可能な働き方」の考え方・課題・解決策の説明と、その実現のために不可欠とされるラーニング・プラットフォームおよびキャリア支援のためのツールをご紹介します。