いち早く入手!ビジネスイベントとスポンサー情報が大集結

イベント情報

開催日時
2023/8/22(火) 〜 2023/9/24(日)

イベント概要

“ゲームチェンジ”を起こす特別ゲストによるスペシャルステージ
職種別の最新動向・課題にフォーカスしたセミナー
業務課題解決の武器となるツールの展示
ビジネスパーソンが「向くべき方向」と「使うべき武器」を見つけるためのオンライン展示会です

セッション

藤井薫

「週休3日」は実現する? 未来の働き方

最近イギリスで行われた週休3日制のトライアルが話題になった。おおむね肯定的な結果が得られているようで、今後広がっていく可能性が十分にあるといえる。一方、国内に目を向けると、大手企業を中心に導入意向が発表されたが、今のところまだ大きなムーブメントにはなっていない。「出来るといいな」で終わっていた新しい働き方が、リモートワークが普及した今、夢物語ではなくなってきているはずだ。実際導入した企業では、制度創出のみならず生産性や売り上げの向上に繋げている事例もある。週休3日制を導入した背景とその成果、これから目指す姿を考えたい。

藤井薫 株式会社リクルート HR統括編集長

HR統括編集長。『リクナビNEXT』編集長。1988年 リクルート入社以来、人材事業のメディアプロデュースに従事。TECH B-ing編集長、Tech総研編集長、アントレ編集長、リクルートワークス研究所Works編集部を歴任。リクルート経営コンピタンス研究所兼務。デジタルハリウッド大学/明星大学非常勤講師、情報経営イノベーション専門職大学客員教授、千葉大学客員教員。厚生労働省・採用関連調査研究会の委員歴任。著書に『働く喜び 未来のかたち』(言視舎)。

宮﨑知子

「週休3日」は実現する? 未来の働き方

最近イギリスで行われた週休3日制のトライアルが話題になった。おおむね肯定的な結果が得られているようで、今後広がっていく可能性が十分にあるといえる。一方、国内に目を向けると、大手企業を中心に導入意向が発表されたが、今のところまだ大きなムーブメントにはなっていない。「出来るといいな」で終わっていた新しい働き方が、リモートワークが普及した今、夢物語ではなくなってきているはずだ。実際導入した企業では、制度創出のみならず生産性や売り上げの向上に繋げている事例もある。週休3日制を導入した背景とその成果、これから目指す姿を考えたい。

宮﨑知子 元湯 陣屋 代表取締役 女将

大学卒業後メーカー系リース会社にて営業職に7年間従事し、結婚を機に退職。サービス業未経験のまま2人目の出産2ヶ月後の2009年10月に、倒産の危機にあった鶴巻温泉元湯陣屋の女将に就任。夫・宮﨑富夫氏とともに業務改善のため、クラウド型ホテルシステム「陣屋コネクト」を独自開発し、ICTを活用したデータ分析とおもてなし向上を実現。

作田航

「週休3日」は実現する? 未来の働き方

最近イギリスで行われた週休3日制のトライアルが話題になった。おおむね肯定的な結果が得られているようで、今後広がっていく可能性が十分にあるといえる。一方、国内に目を向けると、大手企業を中心に導入意向が発表されたが、今のところまだ大きなムーブメントにはなっていない。「出来るといいな」で終わっていた新しい働き方が、リモートワークが普及した今、夢物語ではなくなってきているはずだ。実際導入した企業では、制度創出のみならず生産性や売り上げの向上に繋げている事例もある。週休3日制を導入した背景とその成果、これから目指す姿を考えたい。

作田航 日本IBM 人事 給与・福利 部長

2016年:日本アイ・ビー・エム株式会社に人事 新卒採用担当者として入社。2019年:同 人事 福利厚生 担当者。2021年:同 人事 福利厚生 課長。2023年:同 人事 給与・福利 部長。

秋山未里

「週休3日」は実現する? 未来の働き方

最近イギリスで行われた週休3日制のトライアルが話題になった。おおむね肯定的な結果が得られているようで、今後広がっていく可能性が十分にあるといえる。一方、国内に目を向けると、大手企業を中心に導入意向が発表されたが、今のところまだ大きなムーブメントにはなっていない。「出来るといいな」で終わっていた新しい働き方が、リモートワークが普及した今、夢物語ではなくなってきているはずだ。実際導入した企業では、制度創出のみならず生産性や売り上げの向上に繋げている事例もある。週休3日制を導入した背景とその成果、これから目指す姿を考えたい。

秋山未里 ITmedia ビジネスオンライン編集部

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

松尾豊

「ChatGPT」が変える“ビジネスの未来”

米OpenAIの「ChatGPT」がビジネス界に“革命”をもたらした。登場直後から注目を集め、業務利用や自社サービスへの応用など活用が広がっている。さらに激化の一途をたどる生成AIの開発競争を巻き起こすに至った。ChatGPTはビジネスをどこまで変えるのか――AI研究の第一人者・松尾豊氏(東京大学)と、ChatGPT活用術の発信で話題の深津貴之氏(THE GUILD)が語る。

松尾豊 東京大学 大学院工学系研究科 教授

2002年 東京大学大学院博士課程修了。博士(工学)。2019年より東京大学教授。専門分野は人工知能、深層学習、ウェブマイニング。2017年より日本ディープラーニング協会理事長、2019年よりソフトバンクグループ社外取締役。2021年より新しい資本主義実現会議 有識者構成員。

深津貴之

「ChatGPT」が変える“ビジネスの未来”

米OpenAIの「ChatGPT」がビジネス界に“革命”をもたらした。登場直後から注目を集め、業務利用や自社サービスへの応用など活用が広がっている。さらに激化の一途をたどる生成AIの開発競争を巻き起こすに至った。ChatGPTはビジネスをどこまで変えるのか――AI研究の第一人者・松尾豊氏(東京大学)と、ChatGPT活用術の発信で話題の深津貴之氏(THE GUILD)が語る。

深津貴之 株式会社THE GUILD 代表取締役

インタラクションデザイナー。株式会社thaを経て、Flashコミュニティで活躍。2009年の独立以降は活動の軸をアプリUI設計へと移し、2013年にTHE GUILDを設立。現在はnoteのCXOなど、領域を超えた事業アドバイザリーを行う。

井上輝一

「ChatGPT」が変える“ビジネスの未来”

米OpenAIの「ChatGPT」がビジネス界に“革命”をもたらした。登場直後から注目を集め、業務利用や自社サービスへの応用など活用が広がっている。さらに激化の一途をたどる生成AIの開発競争を巻き起こすに至った。ChatGPTはビジネスをどこまで変えるのか――AI研究の第一人者・松尾豊氏(東京大学)と、ChatGPT活用術の発信で話題の深津貴之氏(THE GUILD)が語る。

井上輝一 ITmedia NEWS編集長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

小田健太郎

マイクロソフトのAIとChatGPTはビジネスをどう創るか?

AI技術の急速な浸透により、ビジネスにおけるAIの役割と期待値は急速に進化しています。本セッションでは、マイクロソフトが考えるChatGPTを含む今後のAI戦略と、それが各産業が抱える課題にどう応用されつつあるのかを探り、日々加速化しているトレンドや技術アップデートも踏まえご説明させていただきます。

小田健太郎 日本マイクロソフト株式会社 Azure ビジネス本部 GTM マネージャー

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

金子真一

インボイス・電帳法! 実務でハマる具体的な論点 ~チェックポイントを確認

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

金子真一 金子真一税理士事務所 所長 合同会社ピナクル・コンサルティング 代表

1992年 東洋信託銀行(現三菱UFJ信託銀行)に入社し、2002年から住友信託銀行(現三井住友信託銀行)に移り、主に会計、税務業務を担当。2019年 50歳を機に退職し、金子真一税理士事務所を開業。企業勤務約30年の経験を活かして企業実務家目線の税理士として活動し、現在は消費税インボイス制度への対応支援やグループ通算制度への入力支援、会計システムと税務システムによる効率化支援等に取り組む。

袖山喜久造

インボイス制度・電子帳簿保存法の最終点検! どこまで対応すればいいのか?

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

袖山喜久造 SKJ総合税理士事務所 所長・税理士 SKJコンサルティング

中央大学商学部会計学科卒業・平成元年国税専門官として東京国税局採用。国税庁調査課、東京国税局調査部において約15年間を大企業の法人税調査等を担当。平成24年7月 東京国税局を退職。同年9月 税理士登録。同11月 千代田区神田淡路町にSKJ総合税理士事務所を開設。令和元年5月 SKJコンサルティング合同会社を設立。電子帳簿保存法関連の電子化コンサルティングを行っている。 著書:電子インボイス 業務デジタル化のポイント(2023年5月 税務研究会)・電子帳簿保存法対応電子化実践マニュアル(2022年5月 税務研究会)他多数

秦誠

“カゴメ流DX” 経営層~現場まで巻き込めたカギは? DX推進役が明かす

カゴメは来るべき市場や顧客といった環境変化に備え、2020年からDXに取り組んでいる。真にDXを進めていくポイントは「如何にして、経営と現場、そして事業部門を巻き込めるか」であり、DXに求められる変革の大きさや取り組みスピードを考えると、もはや情シス組織だけでは太刀打ちできない。そこでカゴメでは「カゴメDX戦略2025」を策定し、経営や部門を巻き込みながらDXを推進している。今回は、この「カゴメDX戦略2025」を組織内外コミュニケーションの観点から紹介する。

秦誠 カゴメ株式会社 情報システム部 部長

システム開発会社を経て2006年カゴメに入社。入社後、オフィス業務改革からIT基盤改革、サプライチェーン改革など、多岐に渡り業務改革を推進。直近では、基幹システム刷新PJをリーダーとして率い、Mode1の手当てを完了。現在は、カゴメの中期戦略を支えるDX戦略を立案、実行中。

北原詩緒里

納得感を高める人事評価運用のポイントとSmartHR社の工夫

従業員の人事評価への「納得感」の高低は、企業の発展性をも左右するものです。本セッションでは、評価基準の明確化や評価者研修の取り組みといったSmartHR社での実践も踏まえて、評価者の抱える課題とその解決のために、明日からお役立ていただけるTIPSをご紹介いたします。

北原詩緒里 株式会社SmartHR プロダクトマーケティングマネージャー

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

徳田泰幸

セールス・イネーブルメントが市民権を得るためにすべき〇〇なこと

「セールス・イネーブルメント」という言葉が日本でも浸透してきたものの、依然として自社では浸透していないと考える人も多いのではないか。どうしたら「市民権」を得られるのか? 本講演では、文化醸成や味方作りの手法などを共に考えていきたい。

徳田泰幸 NTTコミュニケーションズ株式会社 OPEN HUB for Smart World Director / Senior Catalyst ビジネスソリューション本部 事業推進部 マーケティング部門 担当部長

法人営業を15年間経験後、新規開拓営業組織の事業戦略担当として組織能力開発に従事し、2019年にイネーブルメント機能として社内組織であるData.Camp®を立ち上げる。現在では3,500名の大手法人営業部隊のセールス・マーケティングを推進する機能として当組織の運営を行う一方で、国内企業全体のセールス・イネーブルメントの発展と底上げを目指し、営業改革・マーケティング関連イベントにおいても多数講演。著書『セールス・イネーブルメントの教科書』(イーストプレス)

芳本知佳

名刺情報を営業にフル活用して売上につながるチャンスをつくる

今の営業活動、売上につながる機会を見逃していませんか。「SKYPCE」は組織全体で集約された名刺情報に、「人」に紐づく情報を蓄積することで、未来の案件の種となる情報や組織で所持している人脈の可視化をもとに潜在顧客の発掘にお役立ていただけます。売上につながるチャンスを見逃さない活用法をご紹介します。

芳本知佳 Sky株式会社 ICTソリューション事業部 システムサポート部 インストラクター

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

長瀬次英

アフターコロナでさらに加速! 拡大するSaaS業界の「シン・LTVマーケティング」

コロナが明け、世界の変化と需要に伴いSaaS業界はさらに活性化が進んでいる。その変化は「人」々(集合体=市場)がもたらすものである限り、それに合わせてビジネスも変革が必須だ。市場の変化に合わせたこれからの顧客基盤、B2B/B2Cマーケ戦略と、KPI(中でもLTV)の在り方を問いただし、新ビジネス手法のヒントをつかむ術を敏腕マーケター長瀬次英氏に聞く。

長瀬次英 株式会社Wellness Me CEO 経営/マーケティング・コンサルタント

大手通信事業社、大手外資広告代理店や消費財メーカー等を渡り歩きブランドの戦略構築や新規事業開発を手がけ、日本のFacebook立ち上げに参画し、Instagramの初代日本代表事業責任者にも就任。同時にコスメ、エンタメ、アパレル、ラジオ局、格闘技団体、女性の社会的活動を支える団体や医療系のスタートアップ等のCEO、CMO、CEOや顧問を兼任。更にウエルネス事業を手掛ける会社を立ち上げ新たなビジネスの可能性に挑んでいる。【著書】マーケティング・ビッグバン インフルエンスは「熱量」で起こす(CCCメディアハウス)能ある鷹もない鷹も爪は隠さず研ぎまくれ(ことのは出版)直感が導くビジネスメッセージ「今日の君への言葉」(太陽出版)DtoC After 2020 日本ブランドの未来 <共著>

礒野亘

経営にインパクトを与える「稼げるカスタマーサクセス」に転換せよ

カスタマーサクセス元年と呼ばれた2018年から5年が経過し、日本におけるカスタマーサクセスの取り組みも一周した。しかし、その中でカスタマーサクセスへの投資を疑問視したり、取り組みを縮小化する企業も少なくない。型が出来つつあるいまだからこそ、目先の活動から経営インパクトにつなげられる組織へ、費用対効果の見えづらい活動ではなく真に「稼げるカスタマーサクセス」への転換が求められている。本講演では陥りがちなカスタマーサクセス活動の落とし穴とともに、転換のポイントについて提言していく。

礒野亘 株式会社ビービット カスタマーサクセス責任者

京都大学経済学部卒。beBitにてプロジェクト責任者として大企業のDXプロジェクトを多数支援。2018年よりSaaS「USERGRAM」のカスタマーサクセス立ち上げをリード。ヘルススコアの設計、有償サービス立ち上げ、リニューアルマネジメント、ロータッチの立ち上げ等を推進。2023年より現職。

川原宏之

プロフィットセンター化を実現するCX戦略とは

近年、顧客ニーズや接点の多様化に伴い、コールセンターも従来のコストセンターからプロフィットセンターへの転換が求められています。NTTネクシアの実例や様々な市況の切り口より、CX戦略を元にしたプロフィットセンター化のノウハウをご説明します。

川原宏之 株式会社NTTネクシア 営業企画部 担当課長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

稲村誠

JTは法務分野のDXをどう進めたのか リーガルテックの活用で攻めの法務になる秘訣

法務分野でも進むDX。リーガルテックを活用し、法務サービスの高度化、働き方改革、さらには急速なグローバル化を進めているのが日本たばこ産業(JT)だ。規制の厳しい製品を世界各地で展開している同社では、どう法務DXを進めているのか。長年にわたりデジタル化を推進してきた、JT法務担当の稲村誠氏に聞く。

稲村誠 日本たばこ産業株式会社 日本マーケット 部長代理(法務担当)

1999年、日本たばこ産業株式会社入社。2000年より法務部に在籍し、主に訴訟、規制対応、人事労務、株主総会及びコーポレート・ガバナンスを担当。2016年にたばこ事業部門の法務チームへ異動し、以降同チームの責任者として日本マーケットでのたばこ事業全般に係る法務案件を担当。

藤田美樹

落とし穴にはまらないために。契約書レビュー5つのポイント

少人数の法務体制の組織では、契約書チェックに多大な負担がかかっているのではないでしょうか。 本セミナーでは、「秘密保持契約書」と「業務委託契約書」で実際に起こってしまったトラブル実例について「どのような状況で発生してしまったのか」、「避ける方法はあったのか」などを、弁護士がわかりやすく解説します。

藤田美樹 株式会社リセ 代表取締役社長、弁護士

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杉浦直樹

つながる時代のバックオフィスDX ~今こそ考えよう、インボイスと電帳法がもたらす変化の意味と乗り越え方~

インボイスおよび電子帳簿保存法への対応期限が迫った今、令和5年度の改正を踏まえつつ、私たちはバックオフィスの本質的な変化に挑んでいかなくてはならない。本セミナーでは、講師にWewill 代表取締役 税理士である杉浦直樹氏を迎え、インボイス、電帳法という一連の大変化の捉え方と乗り越え方について、ディスカッション形式で掘り下げていく。

杉浦直樹 株式会社Wewill 代表取締役 税理士

大学卒業後、日本オラクルにてERPパッケージ導入をはじめ多くの案件に携わる。同社退社後、米国スタートアップ企業を経て税理士資格取得。その後税理士法人Wewill、株式会社Wewillを設立。大変化に直面する中小中堅Startup企業のバックオフィスを革新するため、テクノロジーがもたらす未来を探求。

松岡俊

法制度対応で経理DXを実現! コロナ明け増えた経費精算も効率化

コロナ禍が明け、出社や出張などが日常に戻りつつある企業も多いのではないでしょうか。経理現場では、領収書回収、申請時の問合せ対応、承認処理など経費精算業務が逼迫していませんか? 本セミナーでは、電帳法とインボイス制度の対応に伴いDX化を実現させた内容や効率化のポイントを当社の事例を交えて解説します。

松岡俊 株式会社マネーフォワード 執行役員 経理本部 本部長

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佐藤宏哉

法制度対応と業務効率化を同時に実現!経費精算のシステム化

インボイス制度開始や電子帳簿保存法の改正に伴い、これらの法制度にどのように対応していこうかご検討中の方もまだまだ多いと思います。本セッションでは法制度対応だけでなく、同時に業務効率化を実現させるためのシステムの活用方法を解説!また日々の経理業務をラクにする経費精算システム「楽楽精算」もご紹介します!

佐藤宏哉 株式会社ラクス 楽楽精算事業統括部 東日本広域営業部

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細貝美佑

支出管理ペーパーレス化から始める企業のDX推進

会社全体に大きな影響を及ぼす業務の電子化を進めることでコストの削減や業務効率の向上が期待できます。本講演では、支出管理業務のペーパーレス化という観点から経理部門のDXを如何に推進するかについてお話しします。具体的な手法と成功事例を交えながら、実践的なアプローチをご紹介できればと思います。

細貝美佑 株式会社TOKIUM ビジネス本部マーケティング部 イベントチーム チームリーダー

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浦川貴成

バックオフィス業務の変革が求められる2023年の乗り切り方

今年インボイス制度が開始し、年末には電子帳簿保存法の電子取引の宥恕措置が終了します。その為、これまでのバックオフィス業務を変えなくてはならない見通しとなります。当セミナーでは制度概要に触れながら証憑電子保管サービス『PCA Hub eDOC』のご紹介も行いますので、是非ご参加をお願いいたします。

浦川貴成 ピー・シー・エー株式会社 事業戦略部プロダクトマーケティングセンター 課長代理

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伊藤道博

アフラックの人財マネジメント戦略におけるデジタル技術・データ活用とDX人財育成について

本講演では、アフラックの人財マネジメント(人事全般)における、デジタルテクノロジーやデータ活用の事例について紹介する。アフラックでは、創業時から大切に受け継いでいる「人財を大切にするコアバリュー」のもと、「人財」を起点とした経営を実践し続けてきた。昨今「人的資本経営」が注目されているが、同社は「人財を活かす」ために、経営レベルでどのようにデジタルやデータを活用しているのか。また、DX人財育成の現状についても解説する。

伊藤道博 アフラック生命保険株式会社 執行役員(人財マネジメント戦略担当)

1995年 大学卒業後、アフラックに入社。人事部門に加え、支払査定、営業支社長など幅広い職務を経験。アジャイル推進室の初代室長、人事部長を経て、2022年6月より現職。また、特例子会社のアフラック・ハートフル・サービス株式会社の代表取締役も兼務。

渋江良彦

通常相容れないコスト削減とセキュリティを同時実現する1つの策

以下5つの課題の同時解決を可能する「マネーフォワード Admina Vendorプラン」について解説します。 ・クラウドの利用増加 ・クラウドの増加に伴うセキュリティリスクの増加 ・マーケット変化に伴うSaaS利用料の値上げ対策 ・無駄なクラウド利用がある可能性 ・対応する情報システム人材の不足

渋江良彦 マネーフォワードi株式会社 Business Development Japan Chief Operating Officer

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藪田修平

業務改革×データ活用でDX推進を加速させるコツ

DX推進に取り組む企業が増えている中、十分な成果が出ている企業はまだ多くない状況です。DXを加速させるためには組織横断での業務改革・データ活用が欠かせません。本公演では多くの企業の業務コンサルティングを経てきたワークスイッチが業務プロセスから見直し、データ活用を加速させる取り組みをご紹介します。

藪田修平 パーソルプロセス&テクノロジー株式会社 ワークスイッチ事業部 コンサルティング統括部 戦略DXコンサルティング部 部長

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若宮成吾

今こそ見つめ直す人的資本経営の本質 ~人を活かす環境整備とは~

人的資本経営の実践や様々な解説情報の発信により、日々対象企業の動向へ注目が高まっています。上場企業を中心に開示への取り組みが始まっている中、グローバルと国内で人的資本の解釈への乖離が懸念されています。本講演では企業価値向上へ繋がる人的資本の本質と実現するソリューションとしてワークログをご紹介します。

若宮成吾 株式会社チームスピリット セールス&マーケティング 執行役員 CRO

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

民岡良

今こそ見つめ直す人的資本経営の本質 ~人を活かす環境整備とは~

人的資本経営の実践や様々な解説情報の発信により、日々対象企業の動向へ注目が高まっています。上場企業を中心に開示への取り組みが始まっている中、グローバルと国内で人的資本の解釈への乖離が懸念されています。本講演では企業価値向上へ繋がる人的資本の本質と実現するソリューションとしてワークログをご紹介します。

民岡良 株式会社SP総研 代表取締役 一般社団法人HRテクノロジーコンソーシアム 理事

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主催・スポンサー情報

イベント主催社
DigitalBusinessDays実行委員会