株式会社パトスロゴス 代表取締役CEO
1996年、株式会社ワークスアプリケーションズ創業。自ら日本の大手企業向け人事システムパッケージを設計・開発し、設立5年で大手企業100社の導入実績を得て2001年に上場。ERP時代における業務効率化を実現する。2020年、株式会社パトスロゴス創業。優れた領域特化型HR SaaSを接続しデータを一元化するHR共創プラットフォーム「PathosLogos」、大手企業ならではの複雑で膨大な人事・給与業務を網羅する次世代型の人事給与システム「Combosite人事給与」を提供する。
※ プロフィールの引用元は「B2B BUSINESS BREAKTHROUGH」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
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死にゆくSaaSと生きるSaaS、問い直す前提とその先のブレイクスルーへ
AIの進化により、SaaSの未来は「生き残るか、淘汰されるか」という単純な二項対立では語れなくなっています。 私たちが今、真に向き合い、問い直すべき前提とは何でしょうか。 本セッションでは、日本のERP市場を切り拓き、AI時代のSaaSビジネスの最前線を走る牧野氏を迎え、上場企業経営者として事業成長の実情に向き合う中野氏とともに、この問いを深く掘り下げます。 AIの進化によってSaaSはどう変わるのか。前提をどう捉え直し、非連続な成長をいかに生み出すのか。「死にゆくSaaSと生きるSaaS」という言葉の裏側に潜む、ブレイクスルーの糸口を対話から探ります.
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AI人材が活躍できる組織、腐る組織 その境界は? ~経営者、HR部門、現場が採るべき対策はこれだ~
生成AIが目覚ましい進化を遂げる中、生産性の飛躍的な向上を狙い、AIの活用とそれをけん引する人材育成に取り組む企業は増え続けています。しかし、AI活用を前提にした事業モデルやAI人材の活躍イメージなどを描かないまま投資を急いでも、経営的な成果を得ることはできません。本セッションでは、AIの活用能力を認定する「G検定」を運営し、AI人材育成の実態を知る岡田氏、HR分野でのAI活用の第一人者である牧野氏、HR分野のDXに詳しい古澤氏の議論から、経営者、HR部門、現場が果たすべき役割を考えていきます。
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賃上げの波、企業はDXにどう立ち向かうか?
賃上げの波が押し寄せており、賃上げに伴った様々な制度改革が今後想定されます。このような流れの中で、企業がどのようにDXに取り組んでいくかの要諦についてお話します。
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企業のバックオフィスDXに必要な事とは
昨今、声高に叫ばれているDX。本来はデジタルを使って本業のあり方を変えることを意味しますが、これは極めて難易度の高い経営課題です。かたやバックオフィスは、課題が社内にあり、本業に影響を与えずに変革に着手することができます。 企業の価値向上に求められる人的資本経営と、SaaSをはじめとした最新クラウドテクノロジーについて触れながら、どのように真のバックオフィスDXを推進していけば良いかをお話します。
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NewsPicks:The UPDATE 「DXで社会を変えるビジネスは生まれるのか?」
不確実な時代、ビジネスの解がないなかで意外な掛け合わせを生む「共創」や、その手法としての「DX」が注目されています。 大企業、スタートアップ、コミュニティ…社会を変えるビジネスは、どこから、どのように生み出されるのか? 今後のビジネス・トランスフォーメーションの鍵を握るのは、どんな人材か? 各ジャンルの識者が徹底討論します。
牧野正幸氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演日時や講演料など、講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。